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はてなキーワード: ブーバーとは

2017-01-14

この街モンスターの死骸に溢れている

むかし、うちの家の前の電柱にはピカチュウが住んでいて、裏の川にはミニリュウが住んでいた。

路地の奥には時々ブーバーが来たりして、ポッポという鳥なんかは毎日たくさん遊びに来た。

やがてついには皆んな死んでしまって、もう消えてしまった。電柱電柱だし、川にはリュウがいない。

2016-12-02

まぁたまたまだとは思うが

ポケモンGO

行動範囲はたいして変わっていないのに、

昨日今日の二日間で今まで野生で出会ったことのないモンスター複数出会った。

ブーバー エレブー ベトベター

コンプまでの道はまだまだ遠い。

2016-08-12

みんなモンスターボール買ってる?

ポケモン1匹捕まえるのに、モンスターボール平均いくつかかってる?

俺の感覚では、だいたい3,4個かなあ、といった印象です

それに対して、ポケストップでモンスターボール出る個数はどう?

だいたい、平均して1回まわすと2,3個かなあ、という印象です

これってつまり、ポケストップに2回行ってようやくポケモン1匹捕まえられるって計算になるよね


都会民で電車通勤なら、日々の行き帰りだけで、2,30回は余裕で回せるんだろうなー、って思う

でも、俺、地方都市在住で一応政令指定都市なんだけど、車通勤だし、日々の生活で回れるポケストップは職場から100メートルほどのコンビニ前のひとつだけなんだよね

休憩がてら1日に2,3度行くけど、まあ、言うて1日で2,3回だけ回す、ってことだ

これって、最初計算からすると、俺が無課金で捕まえられるポケモンは、1日1,2匹ってことになる

田舎じゃない程度の地方都市でも現状はこんなもんさ



ただ、休日駅前とかショッピングセンターとか繁華街とか、街の中心部に行くと、これはもう都会と変わらんくらいあって、モジュール咲き続けの、喫茶店で座りながら届くポケストップ3つとか、そういう不便ない状態

でもこれって、毎日駅利用とか、職場中心部とか、そういう人しか東京と同じようなやり方ってできんのだよなー

そのくせ、一応政令指定都市だし、そこそこ人口いるので、住宅街でもポケモン自体結構出る

俺の家の周辺でもレアポケモン出るし、俺が家で捕まえたポケモン野良シャワーズカブトオムナイトブーバーミニリュウとか

影だけならプテラギャラドスなんかも家で見てる


というわけで、俺のような地方都市民のやり方はたぶん、こうじゃないか

課金こだわるなら休日中心部限界までのモンスターボール集め欠かさずやるしかない

日々、節約しながら使って行って、たまに深夜に家の周辺の4つほどあるポケストップで少々補充

週後半は明らかに足りなくなるので、課金勢はここでモンスターボール200個購入

そして週末へ

こんな感じ?



俺はこんな感じなので、田舎差別だ!と言うつもりはない

ただ、不満なく遊ぶには金がかかるなあと

金が嫌なら、深夜に中心部付近まで頻繁にわざわざ行ってボール集めが必須になる

まあ、これが経済効果になるんだろうなー

2008-03-15

anond:20080315145308

本当だ。消えないうちにグーグルキャッシュからサルベージしておこう。

グーグルキャッシュ初版なので違うところがあるかも。

プラトン国家』 

アリストテレス形而上学』 

ショーペンハウアー『意志と表象としての世界』 

ヘーゲル精神現象学』 

デカルト省察』 

パスカル『パンセ』 

ライプニッツ『単子論』 

カント純粋理性批判』 

キルケゴール『不安の概念』 

スピノザエチカ』 

ルソー社会契約論』 

バークフランス革命省察』 

ジェイムズ『宗教経験の諸相』 

ニーチェ権力への意志』 

フッサール論理学研究』 

ハイデガー存在と時間』 

サルトル存在と無』 

ベルグソン時間と自由』

レヴィナス『全体性と無限』 

フロイト快感原則の彼岸』 

ラカン精神分析の四つの基本概念』 

レヴィ=ストロース『悲しき熱帯』 

フーコー言葉と物』 

ソシュール『一般言語学講義』 

チョムスキー『文法理論の諸相』 

ヴェイユ重力と恩寵』 

アーレント精神の生活』 

ブーバー『我と汝・対話』 

ウィトゲンシュタイン論理哲学論考』 

ミンスキー『心の社会』 

ライル『心の概念』 

アドルノホルクハイマー啓蒙弁証法』 

ドゥルーズガタリアンチ・オイディプス』 

ウェーバープロテスタンティズム倫理資本主義精神』 

デュルケム『自殺論』 

バタイユエロティシズム』 

モース『社会学人類学』 

キャンベル『千の顔をもつ英雄』 

マクルーハンメディア論』 

ブローデル地中海』 

ウォーラステイン『近代世界システム』 

アダム・スミス国富論』 

ゾンバルト恋愛と贅沢と資本主義』 

ベンタム『道徳立法の原理序説』

ミル『自由論』 マルクス資本論』 

アルチュセール資本論を読む』 

シュンペーター経済発展の理論』 

ケインズ雇用・利子および貨幣の一般理論』 

ヴェブレン『有閑階級理論』 

ポランニー『大転換』

ボードリャール消費社会神話と構造』 

オルテガ『大衆の反逆』 

ミルズ『パワーエリート

リースマン『孤独な群衆』  

イリイチシャドウ・ワーク』 

ベル資本主義の文化的矛盾』 

ネグリ『構成的権力』 

バーマス『晩期資本主義における正統化の諸問題』 

アンダーソン『想像共同体』 

バレーラマトゥラーナ知恵の樹』 

ルーマン社会システム理論』 

ロールズ正義論』 

ハイエク『法・立法・自由』 

ブルデュー資本主義ハビトゥス』 

オング『声の文化と文字の文化』  

M・ポランニー『暗黙知次元』 

クーン科学革命の構造』 

ポパー『推測と反駁』 

サイードオリエンタリズム』 

メルロ=ポンティ知覚現象学』 

フッサール論理学研究』 

ラッセル西洋哲学史』 

フロム『自由からの逃走』 

ベイトソン精神生態学』 

ベンヤミンパサージュ論』

デリダ『グラマトロジーについて』 

クール時間物語』 

ペンフィールド『脳と心の正体』 

スローターダイクシニカル理性批判』 

フレイザー金枝篇』 

シュミット政治神学』 

クラウゼヴィッツ戦争論』

ドラッカー『「経済人」の終わり』 

リップマン『世論』 

マンハイムイデオロギーユートピア』 

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パノフスキー『イコノロジー研究』 

クーン科学革命の構造』 

ホワイトヘッド科学と近代世界』 

ソンタグ『反解釈』 

ドーキンス 『利己的な遺伝子』 

ギブソン生態学的視覚論』 

フランシス・フクヤマ歴史の終わり』 

ケストラー『機械の中の幽霊』 

ラマチャンドラン『脳のなかの幽霊』 

ホーキング『ホーキング宇宙を語る』 

イーザー『行為としての読書』 

イーグルトン『文学とは何か』 

ホフスタッター『ゲーデルエッシャーバッハ』 

ド・マン『ロマン主義レトリック』 

シオラン歴史ユートピア』 

ブランショ文学空間』 

ガダマー『真理と方法』 

ローティ哲学自然の鏡』 

セラーズ『経験論と心の哲学』 

パーソンズ社会的行為の構造』 

ジジェクイデオロギーの崇高な対象』 

アガンベンホモ・サケル』 

ダマシオ『生存する脳』 

クワイン『ことばと対象』 

マッキンタイア『美徳なき時代』

こういう時、トラバツリーが各所に残る今の仕様は便利だ。

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