はてなキーワード: 上長とは
ゆとり社員が使えるかどうかはわたしには判断できないが、元増田の文章を読むと朝日新聞の教育は一定の成果を収めているように思われる。
(´;ω;`)「どれだけ頑張っても仕事ができません。ホウレンソウがどうこう言われます」
次に「本当だろうか」疑問を提議します。
次に、「~な人はいる」などと疑問の強化を試みます。(「~な人はいる」と言いながらそれが誰かということには一切触れない。)
次に、出典不明のあやふやなデータを並べ立ててみる。
だが、それ以上に、ゆとり教育を受けることと使えない人間が出来上がることとの因果関係ははっきりしていない。
擁護する対象が少々ずれてみたり。
(ゆとり世代を擁護するはずが、ゆとり教育を擁護しています。ゆとり世代の擁護は諦めたのか)
ゆとり教育を叩いている人は、日本をよくしたいのではなくて、ネットに耳ざわりの良い意見をぶち上げるという気持ちの良いオナニーをしたいだけではないかと勘繰ってしまう。
(´;ω;`)「どれだけ頑張っても仕事ができません。ホウレンソウがどうこう言われます」
http://workingnews.blog117.fc2.com/blog-entry-4096.html
ゆとり教育を受けてきた社員は、報告も出来ず、常識知らずで、上長に相談しないという。
しかし、ゆとりが報告も出来ず、常識知らずで、上長に相談しない使えない人間を生み出すのは本当だろうか。
ゆとり教育が平均学力の低下を招く、という一見自明な事実にも疑問を持つ人はいる。
昔のセンター試験よりも現在のセンター試験の方が難化しており、かつ、平均点は変わらない。
(ゆとり>>>>>>>>>おっさん世代が確定した件wwwwww
http://yetivip.com/archives/139925.html)
だが、それ以上に、ゆとり教育を受けることと使えない人間が出来上がることとの因果関係ははっきりしていない。
ゆとり教育で授業時間が減ったことが、なぜ、報告も出来ず、常識知らずで、上長に相談しない人間を生み出すのか。
授業時間が減ったからといってホウレンソウができなくなる道理はない。
ゆとり教育のせいにするより、家庭や地域社会の環境をよくする方が常識を教えるのには役立つのではないか。
要するに今の親世代が自分の子供すらまともに育てられていないだけだ。
それなのにゆとり教育を叩いていては、改善は望めないのではないだろうか。
ゆとり教育を叩いている人は、日本をよくしたいのではなくて、ネットに耳ざわりの良い意見をぶち上げるという気持ちの良いオナニーをしたいだけではないかと勘繰ってしまう。
先週の月曜日、会社に着くと、空気が淀んでいて、ひどくカビ臭かった。そういえば、前日の日曜日、業者の人が、空調機のフィルタを掃除していた。フィルタの入れ替えなんかして、色々ひっくり返した結果、一時的にカビ臭くなったりしたのかな、と思った。
私の隣に、私の10年と少しの社会人歴の中でも、他の群を抜いて “仕事のできない” おじさんが座っている。どう群を抜いているかは、それだけで数エントリ書けるので、ここでは措く。ただ、そのおじさんは、“できない” に加え、日常的に臭いおじさんでもあった。体質的なものもあるんだろうとは思う。ただ、ムラがあることから、清潔に保つという基本的な努力も怠っているんだろうとも思う。
さて、席に着いて感じたその臭いの違和感の元は、隣のおじさんではないかという疑義は、一番最初に頭に浮かんだこと。ただ、その日の臭いは、かなりの広範囲で、且つ “カビ臭い” という類の臭いは、今までそのおじさんから感じたことはない。また、その臭いは一人の人間が出せる範囲を超えている(いや、自分の想像力をはるかに超えていた)と思ったので、やはり空調のせいだろう、と思うに至っていた。
同じフロアの別の作業室に入ると、そこでも臭いの話題が端々で聞かれ、みんな鼻をやられていた。「まあ、空調が不調だということは、それはフロア全体の影響になるだろう」 まだ私は、そんな風に思っていたのだが、その端々の会話の中にポツポツとそのおじさんの名前が入ってくる。
結局やはり、臭いの元はそのおじさんだった。別の作業室の人は、そのおじさんが入ってきたときに明らかに臭いがひどくなることから、おじさん自身の席の近くの人たちより早期に原因を突き止めていたようだ。
臭いに耐えられない人には本当にもう切実なようだった。ある女性の周りは、他で紛らわすべくいい香りがするもの総動員したせいで、デパートの化粧品売り場のような匂いになっていた。リセッシュみたいな消臭・除菌スプレーを買って、道すがら常に散布していた人も2,3名いた。特に深刻だと思ったのは、この現場は今は定時で上がれるような状態ではないにも拘らず、耐えられず早帰りしていた人も数名いて、進捗にすら影響を与えていた点。ある人は、テロだと吐き捨てるように言っていたが、とにかくヒドい状態だった。
私にとっても事態は面倒で、残念ながら私はチーム体制上そのおじさんの上長。自分の中では、臭いの元がそのおじさんだと認識したときから、今日は我慢して明日も継続するようだと手を打とう(帰れ/服着替えてこい/風呂に入ってこい/更に上の上長に手を打ってもらう..etc)と思っていた。でも、そんなヒドい状態になっているのに何もアクションを取らないという罪悪が、どんどん重くなってきている気もして、いたたまれない。また、ただでさえ “できない” だけあって、定期的に言うのも嫌なレベルの説教を繰り返さなければならない理不尽が納得いかないのに、この上、服着替えてこい/風呂入ってこい、なんて指示を出さなければいけない? 冗談じゃない。結局そのおじさんは、基本的な人間関係の構築にも失敗しているから、「またあいつか」と扱われ、耳打ちしてくれる人も持たず、後ろ指を指されるだけで。
翌日には、日常的な臭いに戻り、デパートの化粧品売り場の匂いも、リセッシュの散布もなくなった。私も、嫌な指示を出すことから免れた。ただ、あれから、自分につける香水の量が増えた。
3/11の東北・関東震災にて 当方の勤めている企業 以前勤めていた企業 また友人の企業などの対応を聞き こうも対応に差が出るもんだなぁと思った
想定外の状態がおきたときに企業とか経営陣とかの本質が顕著にあらわれるんだねぇと感慨深くなりました
保守のひとはシフト勤務だったりして 休みがないので大変なんです
あと災害と停電と津波の影響でデータセンター(サーバがいっぱいあるとこ)やシステム間連携にどんな不具合が出ているのか
早急に判別しなきゃいけなかったり そんな理由で出勤したひとはたくさんいると思います 某銀行とかね
なんつーか企業のありかたがすぐ出るのが 想定外の事象がおきたときだということがよくわかりました
このエントリは実際おきたこととか伝聞とか妄想とかがないまぜになっているから そんなのネーヨと笑い飛ばしてもいいです
社員に「東北・関東震災のときの御社の対応はどのようなものでしたか?」と聞くこと!
その会社がどんなカンジなのかすぐわかるよーな気がするよ
2011年、夏。
未曾有の災害と共に発生した史上最悪と言われる原子力発電所事故により関東以北では電力危機が生じていた。あらゆる場所で電気が足りないため、経済は縮退し失業率は上昇、被災地復興すらもままならない状況に人々は疲弊し、絶望していた。日本はもう終わコンだ、と誰もが思っていた。
E官房長官は滝のように流れる汗をぬぐいながら、よりいっそうの節電の協力を求める会見を行っていた。
飛んでくる野次。頭を下げるたびにたかれるフラッシュのせいで会見会場には熱がこもり(もちろんクーラーなど不謹慎なのでご法度である)、うだるような暑さに拍車をかけている。
彼とてこれ以上の節電が無理だということは分かっていた。停電が頻繁に発生するせいで製造業は壊滅的なダメージを受け、GDPは10%はおちこんでいた。失業率に至っては15%以上の上昇だ。物価の上昇率も著しい。
「節電してればどうにかなるのかよ! お前がどうにかしろよ!」
Eは汗を拭った。マスコミの記者の態度は日に日に悪化している。それにともなって世論も完全な逆風となり、いまや政府は転覆寸前だった。震災の直前に外務省を辞任したMの運の良さには驚きを通り越して腹立ちさえ覚える。しかもこんな時に限ってHが「放射能はシュレーディンガーの猫のようなもの、見てみるまでは存在しているかどうか分からない」などという素人にも間違いだとわかる迷言をのこしたりなどしている。後ろから味方に撃たれるとはこのことだ。
「まず一点は、首都圏における新規発電方式の、採用で、えー、ございます。本日より、首都圏の主要駅を中心に新方式の発電装置を稼働しております……」
手始めに政府はラッシュ時の駅及び電車に床発電装置を埋め込んだ。発電量は微量で実用的ではないと言われていた床発電だったが、殺人的なラッシュ時の発熱量は彼らの予想を優に越え、鉄道への電力供給を賄うことができたのだった。
人が活動するだけで電力が発生するのだ。しかもこの発電による排出物はせいぜいうんこである。なんというクリーンな発電方法だろう。
はじめは懐疑的な主張が主だった世論はこの実験によって一変し、一挙に床発電装置が首都圏一帯にばらまかれた。道路は瞬く間に敷き替えられ人が歩くだけで発電が行われるようになり、なんと10万キロワットの発電を可能にしたのである。歩くだけで発電ができるという手軽さのためかあるいは通勤ラッシュの激化に嫌気がさしている人が多かったためか、またたくまに通勤、通学は徒歩もしくは自転車に変わった。政府の発表によれば、このことによって肥満人口は27%も減少したという。
この他にも、各産業は人の活動――正確に言えば活動による圧力変化が起こりうる場所を血眼になって探し、研究開発に人材を突っ込んだ。圧、とにかく圧力変化を探せ、何でもいい。特に大きかったのは繊維から電気が取れるようになったことだ。服の伸び縮みだけでなく、その繊維を使った布で作った服を着た人が押されたり押し返したり――要するにまたラッシュである――すると発電が起きる。充電程度の電力なら服からまかなえるようになったことで、電力所からの配分は若干減少した。
この発電方式が予想外の供給を可能にしたことを受け、すべての原発は停止した。原発が停止したことにより25%程供給率が下がったが、人々は不足分を補うために一心に発電に励んだ。停電は頻発したが、それでも原発を使わないことを人々は選択したのだ。原子力発電所をすべて停止するというのはKの思いつきだった。世論もそれを求めていた。一部の識者がわかったような顔で発電所を止めると云々と述べたが、そんな言説は一捻りで闇の中に葬り去られた。
人々は自分たちの使う電力を作るために仕事をし、あえてラッシュの電車に乗り、あるいは車を捨て街を歩き回った。人の活動によって作られる電気は微々たるものではあったが、それでも彼らが活動をやめればとたんに電力不足が発生する。
だから電力を作らない人々は糾弾され、あるいは疎ましがられるのは当然の流れだった。
電気を使う一方の病人、活動量が少ない老人に対する風当たりは日に日に強くなっていたし、さらには引きこもりに対して課税処置――のちに「動かざるもの食うべからず法」として後世に名を残す悪法が満場一致で可決されて以来、彼らはただ風の前の塵の如き存在と成り下がっていった。
そして二年が過ぎた。
電力供給量改善の成果が評価されたのか、あるいは非常時に国のトップがすげ替わることを世間が求めなかったせいなのか、幸いなことにK政権は低空飛行を続ける支持率を保ったまま存続していた。その間に首脳陣が国民を「発電装置」と呼んで批判を受けたり、病床者を「発電能力を失っても生きているってのは無駄で罪です」と発言して集中砲火を浴びていたりなどしたが概ねしばらくすれば収束する程度の騒ぎだった。
それよりもっと大きな問題が立ちふさがっていた。
「自殺者十万人、過労死が二十万人を超えたことについてどうお考えですかぁ」
頭の中がさぞかし軽そうな女が無表情に近い薄ら笑いを浮かべて彼にマイクを向ける。
Eは汗を拭った。
日本経済は回復している、していたはずだった。だが、圧電装置の運用が開始して以来、過労死の件数は増える一方だった。従来の経済活動を維持しながら、圧倒的に不足している電力供給を補うための活動が必要なのだから過労死もむべなるかなである。加えて効率的な発電を行うために電車の運行時間が制限されたことにより、通勤ラッシュが激化し、三日に一度は圧死者が出ているという報告も受けている。どうって、なにがどうだと言うんだ、と腹の中で毒づきながらEは原稿の文章を噛み砕き、どうとでも取れる無難な回答を続けた。
俺だってこんなことやりたくてやっているわけじゃない、とEは思った。会見中もひっきりなしに足踏みをして会場設備のために発電をする。記者が必死でキーボードを叩いているのだって、キーボードの打鍵で発電をしているからだ。そうでもしないと電力の供給が追いつかないのだから。
新しい代替発電方式を……と頭を抱えながらEは報告資料を読んでいた。震災から二年がたつというのに眠っている時間のほうが少ないのはどういうわけだろう。すっかり頬はこけ、目は落ち窪み、このままではEも過労死するに違いない。そして足元でひっきりなしに点滅するいまいましい電力不足のパネル。
Kがあのとき原子力発電を廃止すると言いさえしなければ! あの男なやることなすことただ人気を取りたいだけなのだ。長期的な視野などあるわけがない。
くそっと彼が声を漏らしたちょうどその時、ふっとすべての電気が消えた。鼻先も見えない暗闇がEを包みこむ。
Eはあたりを見回した。停電だ。停電予報が放送される程度には停電はよくあることだが、議員宿舎での停電は初めてだった。よっぽど電力供給が足りないのだろうか。夜間だから工場の発電がないとしても10%程度の余裕があったはずではないのか。そういえば近々ストライキが起こるう可能性が高まっているという報告はうけていたが、ついに来たのだろうか。ストライキをするのはとても簡単なことだ。活動をやめればいいのだから。プラカードを持って大声を出すよりもずっと簡単にできる、消極的ストライキ。静かな抵抗。それこそがEの最も恐れている事態に他ならない。
Eの考えがまとまる前に、携帯電話が振動を始めた。きっちり五回分のコールを待って――コール五回分の振動で約一分間話すことができる――電話を取る。声を聞いてすぐに分かった。官房副長官のSだ。
「おい、停電しているぞ! 一体これはどういう事なんだ、T社から事前に周知もなかったじゃないか」
ちっと舌を打ちたいのをこらえてEは瞼を押さえた。いくらEの方が年下だとは言っても、長官はEだ。つまり彼はSの上長だ。なぜこの男はせめて丁寧語で話さないのだろうか。苛立たしい。
「いえ、私の方にも報告は――」
「どういう事なんだ!」
「T社に問い合わせてください……」
「なんだと! 俺を誰だと――!」
思わずかちんと来てしまったことは否めない。だがEも限界だったのだ。
「それがあなたの仕事でしょう! 私はT社のスポークスマンでもなければ、カスタマーセンターでもないんだ! 電力不足は官邸で起きてるんじゃない! T社で起きてるんだ!」
怒声が耳に届く前に彼は通話を終了した。携帯電話を机の上に放り出し、ベッドに潜り込む。腹の底からくつくつと笑いが漏れてくる。
彼は笑った。笑いながら眠りに落ちていった。夢は深い眠りの中に現れなかった。
子供を認可保育園に預けててよく園長をみかけるけど、付加価値の低い仕事ではなさそうだったよ。
(園長っていうと、私立幼稚園の園長みたいに園長室でふんぞりかえってるイメージがあったけど全然違った)
保育士達の上長でもあるみたいなので、現場レベルの調整をしつつ組織の長としての立ち回り、
安全面とかプライバシーとか一歩間違うと取り返しのつかない厄介な領域では常に正しい判断を求められ、
教育者として保育士、保護者を納得させるだけの「言葉」を持っていないと務まらない感じだったかな。
まあ、民間の感覚と比べるとちょっと高いよねー
ちなみに個人的には2000万貰ってもやりたくない。
「レビュー指摘事項:実装者の調査不備」と起票していたら、
俺は、「指示者の指示漏れでしょ」と言う。そんだけ。
うん、指示漏れだとして、指示が漏れていたから、レビューして指示しなおしてるよね?何が問題?
自由にさせろと言ってみたり、指示漏れと言ってみたり・・・
あなたの指摘は要領を得ない。
誰の責任かといえば、そら、責任を取る話しになったら私だろ。責任者なんだから。
責任論をするなら、まったくもって、おっしゃるとおりで、私が悪い。
コードの解決の話をしているんだから、コードの解決としては、調査不足に付きやり直しって書くのは妥当。
引責の話と、レビューの話は別。
私の指示が悪く、調査をしないで書かせてしまったために、不当なコードが上がってきたためにやり直しを命じた。
かかねーよ、そんなレビュー書。
私の指示が悪かったから、やり直して・・・いいけど、人が育たないだろ。言われたことをやればいいわけじゃないんだから。
結果として、調査が不足しているからやりなおし。
それだけの話し。
さらに上長から、遅れた理由を聞かれて、部下が勝手にやったからと私が抗弁して あなたのせいでしょといわれるならわかる。
そんな事はしていないわけで。そんなレビューを喰らう理由がない。
細かい条件もわからないだろうし、こっちも説明できないし、そんな状況の人にレビューされても困るよ。
ある程度の裁量は任せている。でも、レビューはある。レビューはあるから、裁量の範囲内でも問題があれば修正依頼を出す。
その修正依頼も合議する。アタリマエのことだと思うが?最初から指示を全部出したら、あなたのいう自由とは程遠い。
だした指示も本人と話し合って、合意を得ている。手戻りしていて、遅れているが、その説明もすんでいるし、無事完成している。
何が問題だと言われているのかよくわからない。
聞いてない、知らない。そらそうだろ、増田なんだから。聞いてない、知らないこともたくさんあるのに、レスしてきたのは、増田でしょ。
聞いてない、知らないこともたくさんあるのは前提なんだから、最初に聞いてから発言して欲しい。
なんで人は同じような過ちを犯していくんだろうな。
先輩に楯突いたって自分の立ち位置悪くなるだけなのに、なんで楯突こうとするんだろう。
俺も、過去に先輩に対して楯突いたこともある。
結果、その先輩とはものすごい口論になって、最終的に上長が間に入り丸く収めてもらった。
そしてその後、その先輩とはお互い本音を言い合って、隠し事等が無くなったので腹を割って話せる仲になり、お互いに嘘なんてつかなくなったし、相談事等もよくした。
しかし、俺がやってしまったことは、理解のある素晴らしい先輩と素晴らしい上長が居たからこそ丸く収まったわけで。
が、今はある程度理解のある先輩は居るかもしれないが、間に入ってお互いの言い分を親身に聞いてくれる素晴らしい上長が居ない。
だからこそ、今、俺に楯突いているあの後輩には、楯突かせたくない。
俺は丸く収められる自身がない。
かといって、このまま放置しても、後輩がいずれ爆発するのは目に見えている。
自分の思っているやり方と先輩のやるやり方が違う時、先輩に対して不満を持つ心というのはよく分かる。
しかし、その先輩に認めさせるだけの仕事をすれば、その不満なんて一瞬で吹き飛ぶことを教えてやりたい。
一番スマートに教える方法はどうすればいいんだろう。
開発者の端くれです。
自分自身を高めるべく、また、動向を知る。
何よりも人と交流を深めることを目的に、勉強会に出かけていた。
まるで「コンパに行くのはやめて!」というような恋人同士の痴話喧嘩みたいに
勉強会出席禁止を言い渡された。
上長の頭の中では、勉強会=ヘッドハンティングの場 だと思われていたようだ。
そう考えれば、自分から離れていかないように「禁止」することも納得する。
お金は欲しいけど、こうやって縛られるのが後何年続くかと考えて、
後から考えたら、パワハラと訴えれることも出来たけど、今となっては、もうどうでもいい。
次は、ネチネチと人を縛らない関係の中で、効率よく働きたい。
ttp://hamusoku.com/archives/2908168.html
58 :豆腐(新潟県):2010/03 /19(金) 01:15:32.08 ID:5gbFmEKN
納付:月額 14,000円×12ヶ月×納付期間40 年=6,720,000円これを今の基礎年金支給額 年792,100円で割ると、6,720,000円÷792,100円=8.484年
つま り年金を納めなくても貯金すれば8年半は同額の金を使える。
ちなみに男性の平均寿命は78歳だから、65 歳+8.5=73.5 歳で、その差は4.5年だ。
月に14,000円も搾取されながら73.5歳以上長生きしない限り「得」にはならない。
つまり、73.5歳より前に死んだら、年金は払い損!!!!!!
※役人がしばしば主張する「運用益」はまっ赤な嘘だ。既に大 赤字。
積立月額14,000円 定期利率0.2% 40年で計算すると、60歳時には 7,002,822円になる。
これを再び基礎年金支給額 年792,100円で割ると、7,002,822 円÷792,100円=8.84年
実際には使い切るまで利子がつくため少し伸びるので、65歳から使えば74歳までいける。
この手の日本地図データってのはテレビ局がテンプレをいくつも持っているんだよね。でもってほとんどの番組スタッフは地図データを直接いじることは出来ない。変更するとしたら上長の稟議とか通して、契約してる会社のエンジニアとかがデータを更新するというような手順が必要になってくる。だから、たとえば「北海道だけ」とか「九州・沖縄」とか、「関東(八丈島は右下に別枠表示)」みたいな出来合のテンプレの中から選ぶ事しか出来ないわけ。
今は知らんが、当時の俺が知る限りこういった災害情報関係の日本全図で対馬が省かれているデータというのはちょっと見たことがない。
それらから俺が妄想できる事は大まかに二つ。
このどちらかしか考えられない。オペレーションミスで日本全図テンプレから一部の地域だけが消えるなんて、そんなシステム俺は見たことないもん。
仮に前者だとしたら、何のために?対馬には4万人弱の人が住んでるんですけど、その人達には津波情報提供しなくていいの?という事になるし、後者だとしたら、そんな、本来の用途としては欠陥品に近いような地図をわざわざ選んだ理由は?という事になってくる。
どうなってるんだろうな。
今のプロジェクトのプロデューサー(以下P)はやたらめったら義理人情に厚い。もちろん自称。
自称するだけであって、実際のところは自分の趣味の合う人は庇うが、既存の近しい人の欠点や問題点を言う人をやたらと遠ざける、という単純なもの。
さらにいうと、問題点を抱えたスタッフが先に述べた近しい人だったりすると、問題点として認識する事を止める、思考回路がかなりイカレている。
問題点として指摘すると、逆ギレしてくるので客観的な意見や、事実だとしても受け入られることは無い。
大変困った人間性の持ち主だ。
こういう人間がプロジェクトの最上位置に居るので実際に現場をまわすスタッフは大変だ。
なぜなら、そのPに近しいと思わせる行動をしておけば庇われる=仕事できなくても気が合うとクビにならない一生安泰終身雇用制度が出来ているから、セクションリーダーが無能でもPと気が合えば居座り続ける事ができる。そのおかげで仕事ができない上長に仕事を振ってもらわなきゃならないのだが、1週間振らないかと思えば今日中にやってくれって仕事を大量に投下する。途中成果物にも文句が多くて、最終的に帳尻合うモノも、合わない様に修正要望が入る。帳尻が合う事を説明しても理解できないから、思いつきを通そうとする。
もちろん現場の士気は下がる。士気だけならまだしも、無能が居るおかげで作業が進まない。
管理者が作業を止める。状況を聞くと「やっとくから~」と生返事。
プロジェクトマネージャーという肩書きが付いたスタッフが居るが、機能していないので、進行は滞ったまま。
止められた側がせっつき続ける事で、その糞リーダーはリーダーを降りたいと弱音を吐いたものの、Pは現場が滞ってると見抜け無いため、「おまえじゃないとリーダーは勤まらない!たのむ!やってくれ!」と言う始末。
結局、半年間もの間、何も進まない期間が生まれた。
新たに、「居座り続けてれば何も達成しなくても金貰える」ということに気づいたのだ。
だからのらりくらりと適当な事で遅れをごまかし続け、Pには聞こえの良い事を言って持ち上げて、自分への矛先を回避する。見上げたものだ。
そして、切れだした別セクションのリーダーが、「おたくのセクションが滞るとこちらはこれ以上作業できない」と切り出した。
おかげでPも気づき始めたらしく、糞リーダーが止めている作業を、糞リーダーが居るセクションの優秀なスタッフに振られることになった。
が、Pとの反りがいまいちで、糞リーダーよりもPと近しい存在になる事は望めない。
本当は彼がリーダーなればかなりの速度で進行するはずなのだが。周囲の人間はそれを望んでる。
作業を振られた彼も半ギレだったろう。
プロジェクト内で一番糞なスタッフが、期限も大幅に過ぎた状態で音を上げ、大量の作業を引き継ぐのだから。
Pの言う義理人情で一人の糞スタッフを守るものの、仕事ができる人に押し付ける現状はいかがなものか。
同様に問題を問題と認識できていないな。
それにしてもこのままではプロジェクトが泥舟のように沈み、全てのスタッフに不義理を行う事になるということにPは気づいていないのだろうな。
もうね、辞めなくていいから死んでくれ。
今はもう30歳になったが、小1~高3までずっといじめられっこだった。
正確には小学校が一番激しく、中高は「あいつはいじめられっこだから関わるな」的なポジションだった。
それだけ長いことそんな位置にいたのだから、ある程度性格にも陰鬱に影響したと思う。
そんな俺でも、社会に出て幾人もの女性と付き合い、体だけで過ぎ去った人も幾人もいた。
正直、20人という数は自分では多すぎると思っている。
これは短期間でフラれる数が多かったため、すぐに新しい出会いを求めざるを得なかったせいが大きい。
いまお付き合いしている人で最後になれば良いと思っている。
これでも初めてクリスマス・正月を一緒に迎えられた彼女であって、1年以上長続きしているのも当然初めてだ。
すぐフラれるくらいだから、やはり性格もそこまで良くないのだろう。毎回反省はするが、なかなか改善しなかったことは明白だ。
イケメンではないし、高卒で収入も高くない。借金は無いが貯金も無い。
でも、女性には恵まれた。それはなぜだろうと考えたら、たった一つの理由がすぐに浮かんだ。
それは、「女性のほうが凄いから」である。
自分では自分のどこが魅力的かわからなくても、女性は発見してくれていた。
自分ではオドオドしたお誘いしかできなくても、女性は笑って誘いを受けてくれた。
自分ではプレゼントに何を買えばいいかわからなくても、女性はそれとなく教えてくれた。
俺が優れているから女性を口説けたのではなく
女性が凄いから俺を受け入れてくれたのだ。
でも実は、これって女性に限らないんじゃないかと最近気づいた。
いまこの増田をみている男でも、俺より凄いところを持っているだろう。当たり前のことだ。
つたない文章しか書けない俺でも、こうやって自分で選択して読んでくれている。
同じだ。いつでも、相手の方が凄い。
だから自分は恥を晒して審判を待つだけ。
いまあなたがこの増田をここまで読んでくれているように
女性のほうもあなたを選んでくれることは そう不思議ではない。
だから、もしモテないことで悩んでるのなら、たった一つの事をすればいい。
それは、「とにかく人に会うこと」。
人と顔を合わせ、話をし、なんとなく雰囲気が良くなるまで達する確率は、そう高くない。だから数多く会えばいい。
きっとあなたの魅力を見つけてくれる人が現れるだろう。
できれば自分から恥を晒して、相手に審判してもらえれば最高だ。
きっと、あなたより凄い女性に出会えるだろう。
私は社会人1~2年目で、そこそこ知られた会社の人事の仕事を行っております。
うちの会社は権限委譲が早いというか、なかなか重要だったり大変だったりする仕事を若手に任せる会社です。
そうなると忙しい時期を迎えると当然業務量が若手社員の限界を迎えます。
(外から見るとこの程度しか回せないなら使えない奴だなと思われてるかもしれませんが)
自分からは「限界です」とは悔しいので言わないものの、明らかに様子が変になるようで、
いろいろとモティベーションをあげようと周りの方がいろいろなアドバイスをくれます。
そのなかで
「こういった大変な仕事をしていれば、ほかの会社の同じ年次の子よりもスキルが身に付くから頑張れ」
といわれることが少なくありません。
ここがわからないのです。
自分の中ではあまりにも忙しいあまり、とりあえず目の前のことを回すのでいっぱいいっぱいで、
優先順位の付け方を間違い、怒られることもしばしばです。
(ホウレンソウの順序を間違えていたり、上長確認を取らないでよいと思ってすすめた作業で実は必要だったりなどの細かいことから、
もっと大きいことまで。)
恐らくしっかりと考えて「自分なりのフローがこの仕事に嵌ってうまくいった」などの経験があればよいのでしょうが、
正直言ってそういった感覚がないまま必至に回して終了した仕事ばかりです。
そんなやり方で、スキルとやらは身に付くのでしょうか。
皆様が考える
「大変な仕事をやり遂げる」ことが「スキル上昇」につながる理由、
や
そういったことを青臭い社会人1~2年目の若造に教えていただければと思います。
何卒よろしくお願いいたします。
障害とはいっても、主に知的障害の話です。
多動、自閉、ダウン等ありますが勿論軽度から重度まであり、一概に言えない分野でもあるとお断りを入れておきます。
主に自閉の場合です。
世話をしなければいけないし、気苦労は耐えないし、なにより日常の一般社会から外されてしまう。
外されてしまうというより、子供が物心付く頃には障害児の子と自分二人の普通ではない世界の<普通>が彼らには常識になってしまうから。
―不思議なもので子供が不可解な奇声を発していてもそれが普通になる。
―多少変な行動をしていても目を離せるようになる。
―一つの対象に執着し、例えば人形の髪をこねくり回していても気持ち悪い所か微笑ましい。
そうして外へ出れば当然奇怪な視線に晒され、そこで彼らの奇怪が日常になっていた親は一般社会との差異を初めて猛烈に感じることになる。
そんな一般社会から親はわが子をどう守り育てればよいか?
そのポイントで一般社会からどういう目で見られるか分かれ目になっていると思う。
どうにも残念な親の方が多い気もするが・・・
一般学級に通う兄弟が居る親の方が、我が子の振る舞いに申し訳なさそうに腰が低いパターンが多い。(※1)
「親が付いているのに奇声奇行をスルー」それは親にとっては<普通>だから。
残念だが奇声は静止できない。
けれども障害のレベルでは危害を加えないもしくは他人に不快感を与えないレベルに出来なくはない。
勿論親も度が過ぎる場合は叱らなければいけない。
それがどのレベルか分からない人もいるが、個人的には人に興味を持ち絡む時には相手と場所を考えて静止すべきはする辺りがライン。
周囲に理解がある場所が少なすぎる⇒施設だけでなく社会でも、が理想だが理解を得られていない。寧ろ偏見。
http://anond.hatelabo.jp/20081211235156
注意して理解は出来るレベルなら怖がらずに注意を入れたほうがいい。
でないと野放しになるから。
彼らは親と施設関連という狭い世界で育ってきたから一般社会の常識はその住民が教えてあげるしかない。
実際の所は怖い、危うきには近づかずの偏見で注意する人はいないが・・・。
それに「人に注意されても聞かない聞けない(逆キレ)」レベルの重度、
そういう躾をされていない(親が障害だからと叱ってこなかった)場合、ストレスが貯まっていてプッチン、
もあるので難しい問題ではある。
ついでにhttp://anond.hatelabo.jp/20091108162347
何も分からないと思っていたら大間違いで、一般の人より感情が分かる。
周囲の気持ちが筒抜けだったんだろう。
お金をちゃんと払えたんだから、せめて「ちゃんと払えた!出来た!」と生暖かい目で見守ればよかったパターン。
所謂池沼に理解が全くない例。
(奇行が)キモイ・(何も出来ないから)邪魔という認識しかないから、世間から消えろと思うのは当然。
せめてそれが(奇行は)ある程度しょうがない・(学習能力はあるから)お金をちゃんと払えたな、そういう人も居る、
位の理解を持てれば、障害者とその親も少しは生き易くなるのかもしれない。
苦労は一般の子供の数倍手は掛かる。
成長はするが遅い。一日で覚えることを一年かかって覚える。十年かかることもあるだろう。
当然障害者支援施設のスタッフならばそれを親と見守り理解して褒めるが、それはその閉鎖された世界だけの話であって社会は厳しい。
そもそも成長する事すら知らない人が大半だと思う。
彼らにはその数倍手を掛ける事が<普通>であって、
その彼らは「彼らにとってはあたりまえである<普通のきくばり>を周りにもして欲しい」と考えている節がある。
問題なのは「周りにもして欲しい」という思いが一般社会の他者にはとんでもない負担なのだという事実を彼ら自身気付かない事。
世界に落差がありすぎて、その主張は奇怪異端にしか聞こえない。
しかも彼ら自身はそれを当たり前だと感じているからどうしようもない。
当然両者は合間見えない。
モンペに近いとは思うが、その感覚を一般社会に持ち込むパターンも性質悪い。
上長の親戚が障害児、受け入れられないか?というレベルならまだしも、出来ないなら自分が直接見るから受け入れて
という事を平気でやる。身内びいきを悪びれなくナチュラルに言う辺り過保護さに唖然。
言いたい事は多々あるが別で。
まずは理解してもらうしかない。
同性愛のように、こういう人間が居ると主張し、まずは存在を認めてもらうのが偏見脱却には一番だと思う。
そういう団体もあるかもしれないが、いきなり「路頭で奇声あげて困りうろついてたら助けてあげてというレベル」
で理解を求めようとしても落差があり過ぎる。
同性愛者団体が「自宅で兄が男とセックスしてても理解して許して」と主張するような物で、
まずは「同性を好きになる人が居ます」から始めないといけないように、
障害者も「奇声をあげたり言葉を繰り返したりしてします人間が居ます。奇怪に見えますが危害を加えません。」から
理解を求めないといけないと思う。それでも敷居は高いが。(※2)
勿論差別はなくならないが、障害の内容を理解してもらえば実際問題少しはマシになるからだ。
奇声を発する/意味のない言葉の連呼/突発的な所作、この辺の騒音+奇怪行動レベルでも理解は得られる。
我慢して頂ける。
勿論当初はクレームも付いたが・・・駄目と注意すれば理解し成長すると周囲理解が得られるとその子へ声を掛けてくれるように。
当然こちらも静かにするよう注意したりもする。(が、きつ過ぎると我慢後酷くなる場合があるから難しい。親の苦労を思うと・・・)
ただしその「我慢していただいている事」を当たり前だと思ってしまっては駄目。
この部分を忘れて「我慢するのが当たり前」とならないよう(なってしまっている親はモンペと言われる)気をつけないといけない。
大変だと思う。現に大変ではあるし。家から社会から。
出来るのは「障害者が居る」という事と「育てる人の苦労」を理解する事。
親がモンペとなり理解されないからせめて権利を主張する、とならないように。
※1;周囲の目を気にして行動できるが、兄弟に負担を求める。
※2;「わが子の見せしめ」と思うだろうからほぼ無理かもしれないが。
SI屋の視点から、少し思ったこと。
SEにとって、コンピュータとは最も信頼出来る部下であり人生の伴侶である。ちょっとアホの子だけど。
マクロを組んで作業するのが実力でないのなら、部下を使って仕事をするのも実力ではない。ということになりはしないか。どちらも、仕事を横流しして、その成果の確認・承認を行う性質に違いはないのだから。
部下の仕事の出来を自分の実力に含めないとすると、上長の方々の正味仕事量が非常に少なくなりはしないか(中にはバリバリ実務してる人もいるけど)。何部下に仕事押しつけてズルしてるんだと、そういうことになりはしないか。
素朴な疑問。
と、年寄り共の年金を仮にも支えてやってる若者が一番最後なの?なんで後先が短い年寄りを優先するの?(仮にも)年金支えてる若者がぶっ倒れたら年寄り共の年金捻出の駒が減るのに、何で先が無いジジィババァが優先なの?
「年寄りは過去に頑張ったから」「戦後復興を支えたから」とか過去の栄光(違)に縋っているとか、「年配者が優先なのは当たり前だろJK」とか短絡的な考えとか、下らない理由なの?
正直、私は凄く無知で世間知らずで低脳な人間だ。でも、現時点で実際の作業現場で一番働いてて(技術力不足で上長からビシバシ鍛えられる意味で)馬車馬のように働かされてる若い世代の方を優遇するのが良いと思うんだ。
特に今回のような新型ウィルスの場合は。「傾向だ」「一般的な考えだ」で多分丈夫そうだからって理由で若者を最後に回すのは、現時点で一番苦労して働いて貢献している若造に失礼じゃ無いか?…まぁ、最近の若者は馬鹿で基地外でチャラチャラしててワクチンを一番最初に接種させてやるほどの価値が無さそうなイメージがあるけどさ。
…あぁ、そうか。こんな戯言を言う俺が非常に馬鹿だった。この手の事を決める役人は年寄りばかりだから、年寄りの自分を基準に考えるから年寄りが先になるんだ。
単純なことに気付かない何て本当、俺は馬鹿だなぁ。
予想外の反応にビクーリw
そんな深く考えずの疑問だったんだ。『ググレカス』とか引っ叩かれると思ってたよ;
まぁ、ヒガミ根性なのは元々根性が360度くらいひん曲がってるから。…ただ、被害妄想とはちっと酷いなぁ…。別に奴らに洗脳された記憶は無いんだが。
どっちかと言うと生産性を考えるとって部分で突っ走ってったから(リスク管理が欠如してる)釣り紛いな事になったんだな。まぁ、実際問題として馬車馬のように働かされてるの若者が多いし。…各種保険だって、そう区民税だって…、…エグッ(軽く給与の1/4くらいは税金で消えます)