はてなキーワード: パートナーとは
2chスレまとめとかで、結婚についての話題があったら興味あるから読むようにしてるんだけど、定期的に見かける、
「結婚するとかバカじゃねーのwwww」
などと独身の男たちが言い合ってるスレはあまり好きじゃないな。
とか言ってるけど、結婚したことないくせに何言ってるんだと思う。
自分のまわりには、結婚してよかった、パートナーや子どもたちの顔を見たらどんな辛いことでも乗り切れる、って言っている人ばかりだ。
勿論良いことばかりじゃないだろうけど、それでも一緒にいたいと思う相手と結婚できた彼ら・彼女らは幸せだとはたから見てて思う。
とか言いつつ、俺もまだ独身・彼女なしのまま三十代に突入しているんだが、結婚したくない最大の理由は、
に尽きる。
誰にだって、仕事だとか住む場所だとか、その人の望む人生がある。それが、自分みたいなしょうもない人間と一緒になることで歪められてしまうのは見るにしのびない。
それ以前に相手がいない、というのはさておきね。
同じような考え方の独身男、いない?
http://www.google.co.jp/intl/ja/policies/privacy/preview/
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引用終わり
2012 年 3 月 1 日に発効
★人間、選択肢が10個以上あると、かえって逡巡して行動ができなくなる傾向にある。
「首都圏以外の43道府県が選択肢」となって、選択肢多すぎて決断できない、という
状況に陥っているような気がする。
「東北のどの県を支援するか、予め決めておく、カウンターパートナー方式」を取ったように、
「世田谷区だと岩手県を紹介、杉並区だと山形県を紹介」のように
首都圏人から見ると、山形と青森、いずれも自然が豊かなんだろうが、
「山形も青森も、自然が豊かなのはわかったけど、どっちがいいの?
今度の旅行でどっちに行けばいいの?
迷っちゃって面倒だから、旅行取りやめ」てなことになりかねない。
ビジネスも同じ。
その点、韓国と相対する福岡県であれば「日本で一番韓国に近い都市」ということで、
北海道は「日本で一番ロシアに近い都市」ということで、差別化が可能。
青森が「ロシアとの交流」を標榜しても、地理的関係では北海道に負けるし、
大分が「中国との交流」を標榜しても、地理的関係で長崎に負ける。
であれば、多少「こじつけた理由」で、他国(非英語圏が望ましい)と
「A国のことなら、B県に聞いてしまえ」というまでにのぼりつめればいい。
例えば、大分県の「こじつけ理由」として、大分県は地熱発電が盛んである。
であれば、地熱発電が盛んなインドネシアと、カウンターパートナーとなる。
具体的には、
・大分空港からジャカルタへ直行便、ジャカルタ以外の複数都市にも直行便
・大分銀行が、日本企業(県内企業)のインドネシア進出サポート
・大分県内のNHK/民放で、インドネシア語のバイリンガル放送
・県内図書館にインドネシア語書籍、インドネシア関連書籍揃える
・インドネシア系企業・商店が集積する「インドネシア村」の設置
「インドネシアに強いかどうか」ということで、明白に差別化できる。
在京企業もインドネシアビジネスしたい場合には、大分に行ってビジネスした方が
他県も、こじつけでいいから、外国とカウンターパートナーの縁を結ぶ。
鳥取は砂漠研究が盛んだから、中東の例えばサウジアラビアと縁結びする。
りんご栽培が盛んな青森は、中国アメリカに次いで世界3位のリンゴ大国のポーランドと縁結びする。
さくらんぼ栽培が盛んな山形は、世界1位のさくらんぼ大国のトルコと縁結びする。
多少こじつけでもいいから、その地域の「強み」が生きる相手国と
縁結びするのである。
こうすれば「青森と山形、大同小異、どんぐりの背比べ」じゃなく、
「青森はポーランドビジネスの拠点、山形はトルコビジネスの拠点、日本国内でオンリーワン」となる。
非英語圏諸国は、英語が通じない、通じづらい、というハンディを抱えている。
そのハンディを、カウンターパートナー先の県が、教育・マスコミ総出で
解消してあげるのである。
この構想は、今47都道府県にばら撒かれている「各県インフラ4点セット」を、
逆に利用してやれ、という発想である。
各県インフラ4点セットとは、空港・国立大学・地銀・県紙(テレビ)である。
明治以来150年の歴史を誇る、47都道府県の4点インフラを有効活用しないのは、
いかにも惜しい。
女は「女」の言葉自体に頭や体力のイメージがないからじゃないのでしょうか?
女性が「私は男よ!」と確認しながらテストした結果が気になるところ。
今の高齢既婚女性は家事をするのが当たり前の世代で、定年後働かない男性との生活はただだだ面倒だもの。
死別でも離婚でも子が無くても、金があって悠々自適なら良いよね。
でも子供も無く一人で死ぬのはやはり辛いんじゃないかな・・(そういう展望を女性はアラフォーくらいで一度考えるんではないだろうか?と思う)
年齢に限らず独身だと早死にする統計結果があったとしても、こちらの議論とはどうコミットするんだろうかと思うけど・・。
おばさんはそれほど「女」に固執していないし、男を必要としているわけではないと思うよ。
いや、してるよ。男性の言う「女」ではなく、体機能としての女性は実感として嫌でもある。
閉経ってその後の体調管理にもかかわってくるし、子供が産めなくなるって事はとても大きな人生の節目だよ。
オバサンがオバサンとして納得していく過程は曲がりなりにも必ずある。
そうでないと自分の事「おばちゃんねー」とは言えないよ。
また自分でおばちゃんと言ってても、誰かにおばちゃんと言われたら嫌なもの。そういう人は、絶対自分の中に「女」がいるはず。
悪いけれど人生に男は絶対必要ではないですよね。ただ男がいないと子供が出来ないのでそういう意味では必要。
原文:The Un-Internet by Dave Winer
こう書くのは初めてじゃない……
毎回全部書き下ろす必要はないわけで、
もはや様式美になってきた感がある。
何回繰りかえしたかとかは置いておいて、
さあ、もう一回はじめようか。
問題は「コントロール」、これに尽きる。
どういうわけか、IT企業の重役はこれを欲しがるんだけれども、
1994年、この繰り返す世界の年代記を書き始めたばかりの私はこう言った。
「私たちよりもユーザーがまた一枚上手だった。
この業界ではだいたい15年周期くらいでこういうことが起こる。
私たちが足元を見失って、ユーザーが反乱して、新しいソフトウェアビジネスが降臨する。」
そこではこうも言っている。
「ユーザーは一度コントロールを手にしたら、二度と返してくれない」。
御存じの通り、いまそれがTwitterコミュニティで起こっている。
コントロールを欲しがるというのは、別にああいった企業の重役の倫理観のせいじゃない。
短期的にはそれが最善のやりかただからだ。
ありうる道は、ユーザーに手綱をうまくかけられるか、競争に負けるかしかない。
若いころの起業家としての私であれば、そのくらいのことはわかっていたんだろうと言われるかもしれないけれども、そうじゃなかった。
簡単にコピーできるものをどうやって商売にしていいか、分からなかった。
だから、詳しくない人にはコピーできないようにするためのコントロールの方法を編み出した。
すると、私たちのソフトウェアをコピーするためのソフトウェアの市場ができあがった。
けっきょくの問題は、ユーザーは私たちの意図に反することをやろうとする人なのかどうか、ということだった。
ユーザーの皆さんは誇りのある人たちだった。
だから私もするだろうことをした。
200ドルはするそのディスクをハサミで真っ二つにしたものを入れた封筒が、次々に送られてきた。
そうやって欲しいものを手に入れた。
私はようやく、いつもこうなるんだということを思い知らされた。
今回は、Appleがユーザーをコントロールしようとする勢力の親分だ。
ユーザーを守るというAppleの説明は、ある程度までは正しい。
iPadにソフトウェアをダウンロードするとき、害が起こさないということはかなりの程度、信頼できる。
そこまでで済むんだったら、私は何も言わない。
済むはずがない。
相手には、どのソフトウェアが自分のプラットフォームで出まわってもいいかを決める権力がある。
そうなれば、言論も規制されるのは避けようがない。
その意味で、iPadプラットフォームはディズニーランドのようなものじゃないだろうか。
ディズニーランドやPixarの映画にないようなものは、そこにもない。
悲しいのは、Appleが若い世代に対する悪い見本になってしまっていることだ。
若い世代というのは、Appleみたいに「ユーザーエクスペリエンス」をコントロールしたがってそうな、
TwitterやTumblrといった、比較的小さな会社のことだ。
彼らは、自由市場の不確実さよりも自分たちの品質管理のセンスのほうが優れていると思っている。
Twitterでは、Twitterがパートナーとして指定したところのコンテンツしか表示できない。
誰にも見えないようにされている。
Tumblrはあるブラウザアドオンをおすすめしないと言い出した。
これを問題にするのはきっと、それなりの数のユーザーが使いたがったからこそだろう。
この決定は開発者だけじゃなくてユーザーまでも巻き込むことになる。
ユーザーを「教育」しなければならなくなる、というのが問題だと彼らは認めた。
あれ? これって聞き覚えがあるような………
ということで、最後には逆の結果に落ち着くだろう。
そうならなきゃならない、
ということを、インターネットが教えてくれた。
1970年代、それはまだインターネットとは呼ばれていなかった。
その単純さと、コントロールされていないところが好きだった。
あれを載せてはいけない、これは載せてもいい、と命令する人はいなかった。
インターネットが育った周りの環境、つまりメインフレームの世界では、壁はものすごく大きかった。
個人はコンピュータを持てない。
それからループが回るたび、IT業界が持ってくるコントロールを解毒するというのが、インターネットの役割だった。
でも最後には、私たちは壁を乗り越える。
そうするとまた次の壁がやってくる。
成り上がったプラットフォームが数の力で支配しようとする。
そしてまた、おなじ過ちを犯す。
そして、おそらくいつも、インターネットが勝つ。
NTRもので違和感あるのは寝取る側がDQN系って設定が多いんだよね。つまり想定読者より階層の低い人間ってわけだ。じゃあ実際寝とってるのはどんな人間なのっていうと、想定読者よりステータスのいい白馬の王子様系なんだわ。つまり略奪が正当化されているのよ。学歴や収入、血縁のいい人間のほうにくっついたほうがマシってのは、考えてみれば当然でしょ?
つまりは創作モノのNTRってのは虚構なのよ。多くの女性はより優れた男性に寝取られたいという願望が必ずある。それを否定することはできない。それを否定することは人間の本能を否定するに同じ。無謀。恋愛以外にも言えることだけど、何かを変えるときに抵抗する勢力ってのは現状維持に旨味がある人なんだよね。つまりは既得権益側。主人公もその勢力。
NTRものが胸を抉るような気分になるのは、相対的に性的弱者であるけれど、必ずしも社会的弱者とはいえない読者が、読み手に比して社会的に弱いけど、性的には強者である人間に汚されるのが辛いんだよね。でも勘違いしてはいけないんだけど、先にも書いたようにより社会的強者が弱者のパートナーを寝取るのは何も問題ないこと。今はまだ格差がはっきりとはしていない日本だけど、これがよりはっきりとすればここで書いた傾向はより明らかになると思う。
建前としては誰しも当たり障りのない答えをする。「浮気するなんて最低」「お金よりも愛が大事」「見た目はあまり気にしてないよ」でもそれは、あくまで建前。心のどこかで、こんなめんどくさい綺麗事を吐かなくて済む外の世界へ連れてってくれる白馬の王子様がいると思ってる。それが女。
男でそういうの理解できないなら、仕事に置き換えてみればいいんじゃないかな。ギスギスした環境、給料も安い、でも転職すればいいとこにいけるはず。そして実際損せず転職できるならするでしょ?気持ちいいとこで働きたいもんね。
まあ、要はNTRで悲しんでる暇があれば社会的強者になって早く寝とれよって話。女はそれを望むし、相手の男も虐げられて一石二鳥。
お返事ありがとう。
男性が過剰な期待を背負わされて、そのため自殺率が高まっているのではないか、という主張については、基本的に共感しています。要は、その矛先の部分をどう見るか、というところで若干のズレがあるのではないか、そして(以下が重要ですが)ズレを解消できれば、あなたの主張は、あなたが敵と思っている人も巻き込んでもっと大きな主張として理解され得るのではないか、ということです。
女性は男性に結婚相手として経済力に加え、ダイレクトに家事、育児も求めるようになりました。
過労死が問題になっている状況下で、ですよ?
「社会の要請」という言葉で私が言いたかったのは、それを「女性が求めている」でなく「女性もまた求めざるを得なくさせられている」という認識です。なぜなら、現状でそれを女性が求めないと、女性の負担が歴史上ないほど過大になるから。現在女性は、主婦として求められていたあらゆる仕事「に加えて」共働きすることを求められているからです。そして、女性に共働きをすることを求めているのは、パートナーでなく「社会」ですね。
「男女共同参画社会」は、デフレ不況の中で、高い能力をもつ人材を安く大量に供給させるために、何よりも経済界からまず要請されているという事情があり、これは決して「女性が自ら望んでいる」というだけの話ではありません。そうやって「労働」の分担を求められた女性は、逆に家事・育児の分担を求めざるを得ない。そして、両性はいずれも追い詰められている、とうのが現状ではないでしょうか。男と女がお互いを非難するだけでは、問題は解決しないのではないか、そこが、私の主張したいことです。
要は、「男に無茶苦茶要求してんじゃねーよ」という主張が、「女も無茶苦茶要求されてる」という認識を踏まえたら、ちょっと変わるんじゃね?という。
男と女は敵味方でなく、この場合パートナーなんじゃないかなあ、ということなんです。
ただし、「敵は経団連にアリ」とかいう話でもないです。アレはまあ「人」じゃないですから。あくまで男女がパートナーとして、現下の状況を冷静に分析し、少しでもマシになる方向を一緒に考えれば、もう少しお互い生きやすくなるような気がするんですが、どーでしょー?という。
「年収」だけを、パートナー男女間での相互期待の基準として考えるのは、現代日本の場合適切ではありません。下の引用部分の2行目までから3行目にかけて結論を述べる前に、考えるべきことがあると思います。
女性に対しては、依然として家事の主要な部分を担うことに関する「当たり前のような期待感」があり、かつ「専業主婦が『普通』だった時代にデザインされた社会システム」が依然として残る中、育児についても「社会から十分な支援が得られず、出産後も同じキャリアを継続していくこと」に多大な努力が必要となる現在の日本社会、及びその文化(非難しているわけでなく、実際に存在する「諸外国」とのそれらの条件における差)があるわけで、これを考慮すると、男性に対して「高い年収」を求める女性が多いのは、むしろ当然ではないでしょうか。
たとえば、こんなアンケートとか。
未婚男女の約9割が、結婚後に「妻の手料理を食べたい」「夫に手料理を作りたい」と考えていることが、全国農業協同組合中央会(JA全中)の意識調査で分かった。
「夫の手料理を食べたい」とか「妻に手料理を作りたい」という言葉は、もう最初から見えないわけで。
こういったことを基に考えると、「日本人女性は男性に依存しすぎ」と述べられていますが、むしろ、「日本の社会や文化は、女性が男性に依存するよう(依然として暗黙に)要請している」という方が事実に近いと思われます。ちなみに、ここでいう「要請」をしている人には、男性だけでなく女性自身も含みます。
…要するに、「『オンナのワガママ』で片付く話じゃねーだろJK」…ということなんだけど、いちおう丁寧に述べてみました。
各国の比較、日本人女性は他国に比べて男性への依存度が高い(アメリカっていうよりザンビア)
うーん、そうかなぁ。今の男性の高い自殺率は、男性への期待値が高すぎるからでしょう。
Buss&Schmitt1993 このPDFのP21
http://www.psy.cmu.edu/~rakison/bussandschmitt.pdf
各国の比較、日本人女性は他国に比べて男性への依存度が高い(アメリカっていうよりザンビア)
日本の場合、男女で『パートナーに求める年収』に激しい差異があるのです。
平成17年版 国民生活白書 女性は結婚相手に対して経済力を重視している
http://www5.cao.go.jp/seikatsu/whitepaper/h17/01_honpen/html/hm01020101.html
また過去から現在にかけて、女性の雇用は拡大、平均賃金は上昇していますが、女性の男性への期待値は下がっていません。
女性の92.1%は経済力も理由に配偶者を選択するが、男性は30.2%でしかない。
『女性の雇用、社会的地位が低いから男性への期待値が下げられない』
http://d.hatena.ne.jp/Chikirin/20100616
男性が経済的なプレッシャーを受けた結果、死んでいる、という事ですね。
うーん、そうかな?と私が思うのは
「2」に関しては上昇指向をもった女性自身が少ないため自然に実現すると思います。
アファーマティブアクション等の自然競争でない、不公平なバイアスがなければですが。
「1」に関しては
・結婚年齢を下げる
(10年前、まだ若い女性が多数いた時代、根拠のない自信にあふれた女性が沢山いました)
人口増加が見込めず、若い女性の数は減る一方なので不可逆的に女性全体の価値は下がりつづけるでしょう。
結婚年齢ですが、今、30歳以上の女性に関して男性からネガティブな意見が出まくってますよね。
(「anan、cancan読んでる女性が2chまとめサイト見るか?」ってーと、そんな見てない訳で、
まだ数年続く必要があると思います)
若い女性は「豊かな生活」って分かってないです(年収低いですから)。二人で一緒に豊かになりましょう。
また女性の賃金が下がれば、女性の上昇婚志向を満たす社会が実現することになります。
結果的に婚姻件数も増える、と思ってるんですけどね。
2011/12/30 zions
え?なんで男性に依存するかの考察は無し?女性は結婚出産で失職(休職)し夫の経済力に依存するから、配偶者の選択で経済力が重要だろ。女性の賃金が下がれば、男性への依存は上がると思うのだが。
はい、貴方の言うとおりの理由から女性の上昇婚志向は文化によらず全人類に見られます。
これは最初のリンク、Buss&Schmitt1993の国際比較を見てもらってもわかりますよね。
(ただ日本人女性の経済的依存度は他国と比較すると圧倒的に高いです)
ただ先進国になるに従って経済的依存度は減るケースが一般的でしたが、
日本人女性では賃金上昇とパートナーへの経済依存度が反比例しなかったのです。
女性の賃金が「上がれ」ば、男性への依存度は「減る」のが普通と思われていました。しかし日本ではそうはならなかった。
『女性の賃金が上がれば、男性への依存度が下がる』ってのは幻想です。
2011/12/30 indication
期待値を下げるには、実際に家庭をもった女性を理解できないと、始まらない気がする。家内も独身だとわからないだろうな的なことを言っていた。
ちょっと誤解があるかもしれませんが私には妻子がいます。女性の上昇婚の事は把握していましたので、私は社員、彼女は派遣社員という組み合わせで結婚しました(職場は別です)今は上手く行ってます(w
2011/12/31 lcwin
自分の世界だと世の中の女性はファッション誌みながら2chまとめブログも読んで釣られるし、BLもギャルゲーも歴ゲーも楽しむものです
以下はショッピングカートに入れておいたけど買わずに削除することにした作品一覧。(☆はAmazonじゃなく書店で買った本)
◆社会
第三の波 (中公文庫 M 178-3)
富の未来 上巻
レクサスとオリーブの木―グローバリゼーションの正体〈上〉
余震(アフターショック) そして中間層がいなくなる
いま〈アジア〉をどう語るか
☆困ってるひと
西洋哲学史 1―古代より現代に至る政治的・社会的諸条件との関連における哲学史 (1)
チーム・ファシリテーション 最強の組織をつくる12のステップ -
チーム・ビルディング―人と人を「つなぐ」技法 (ファシリテーション・スキルズ) - 堀 公俊
白熱教室の対話術
ご機嫌な職場
ゲームストーミング ―会議、チーム、プロジェクトを成功へと導く87のゲーム
ロジカル・ディスカッション
☆ディシジョン・メイキング―賢慮と納得の意思決定術
☆話し方入門 新装版
◆マネジメント論
なぜリーダーは「失敗」を認められないのか―現実に向き合うための8の教訓
◆人事・モチベーション論
「見せかけの勤勉」の正体
モチベーション3.0 持続する「やる気!」をいかに引き出すか
図解 きほんからわかる「モチベーション」理論 (East Press Business)
人を伸ばす力―内発と自律のすすめ
リーダーの値打ち 日本ではなぜバカだけが出世するのか? (アスキー新書)
「働きたくない」というあなたへ
日本人事 NIPPON JINJI~人事のプロから働く人たちへ。時代を生き抜くメッセージ~
会社は変われる! ドコモ1000日の挑戦
働きながら、社会を変える。――ビジネスパーソン「子どもの貧困」に挑む
「発達の最近接領域」の理論―教授・学習過程における子どもの発達
心の仕組み~人間関係にどう関わるか〈上〉
☆わたし、公僕でがんばってました。
◆自分の演出
あなたの魅力を演出するちょっとしたヒント (講談社文庫) -
対話のレッスン
演技と演出 (講談社現代新書)
見城徹 編集者魂の戦士―別冊課外授業ようこそ先輩
「しがらみ」を科学する: 高校生からの社会心理学入門 (ちくまプリマー新書)
パブリック―開かれたネットの価値を最大化せよ - ジェフ・ジャービス; 単行本
「ヒットする」のゲームデザイン ―ユーザーモデルによるマーケット主導型デザイン
◆その他
幸福優位7つの法則 仕事も人生も充実させるハーバード式最新成功理論
残念な人の仕事の中身 ~世界中の調査からわかった「組織で評価されない人」の共通点
ベスト・パートナーになるために―男と女が知っておくべき「分かち愛」のルール
新・絶望に効く薬
千の顔をもつ英雄〈上〉
はじめて考えるときのように―「わかる」ための哲学的道案内 (PHP文庫)
☆料理の四面体 (中公文庫)
結ぼれ - R.D. レイン
あるヨギの自叙伝
◆読み物
☆ダイナミックフィギュア〈上〉
☆ひとびとの跫音〈上〉 (中公文庫)
MOTHER(マザー)―The Original Story (新潮文庫)
☆空の都の神々は (ハヤカワ文庫FT)
ゼウスガーデン衰亡史
生贄のジレンマ
Carver's dozen―レイモンド・カーヴァー傑作選 (中公文庫)
塩壷の匙 (新潮文庫)
☆姫椿 (文春文庫)
☆お家さん〈上〉 (新潮文庫)
ストレンジ・プラス 1 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)
聖なる血 (扶桑社ミステリー) - トマス・F. モンテルオーニ
スノウブラインド - 倉野 憲比古
少年の国―MYSTERY OF NEW RELIGION
ソドムの百二十日
悲惨物語
面白いねー!「非正規雇用と正規雇用の差」という表現が特に秀逸。
その差は、その相手に自分の最も弱い部分である「性」を見せられるかどうかで決まってしまうのだと思うよ。
就活を考えるとき、キャリアアップを考えるとき、将来の展望について考えるとき、人は厳しい言葉で喝を入れられることを求めてる。
冷静で、客観的で、理知的な存在から自分のことを厳しい目で評価してもらい、成長することを求めている。
でも「性」について人は厳しい言葉を求めない。性的に劣っている部分について冷静に指摘されても受け止めきれない。
能力は叩けば伸びるけど、性は叩けば潰れてしまう。だから恋愛のパートナーとしては避けられるのだと思うよ。
そして同様のことは男が女を選ぶ際にも行われているのではないかな。
風俗を使うことをここで開き直っている男の悪しき所は、
後ろめたくないんだったら彼女に言えばいい。
プロのテクで心地よく射精させてもらうのが、美容院へ行くのと同じ「正当なサービスの消費」なんだったら、彼女に言えばいいよね?
なぜ隠れて行くのかわからない。もし後ろめたいなら、それは正当じゃないってことだ。
正直に言ってくれれば、風俗漬けの男とは別れようとか、検査に行こうとか、この人と粘膜接触は控えようとか、
ヤったあとは石鹸で洗おうとか、はたまた私も出張ホストと寝ようとか、色々行動のしようがある。
でも隠されたらどうしようもない。
「元彼の元カノの元彼の元カノの・・」っていうSTD注意喚起のCMがあったが、それと同じ。
僕の父は,「家族では,どれほど批判的な内容であっても,思った事を言うべきだ」と思っています.
なぜなら,本当に批判的な内容は,家族くらいしか言ってくれないから.
と言い,
それを根拠として,例えば恋人について,言いたい放題言ったりします.
恋人についての干渉は,同居を前提とした場合には,言う必要もあるかと思います.
でも,別に同居するわけでないのにもかかわらず,
話の中から否定的な部分を折につけ見つけてきて,
相手の人となりを知ろうという気は全くない様子でした.
最初に話した時はそんな感じだったけれど,時間を置いてみれば,気持ちも変わるだろうかと思い,
酔った時に,「もっと普通の人を連れて来いよ,普通の人を.」と言われ,
本当にカッとなりました.
それらのことから,
近くに居ると良くないと思い,少し離れたところに就職することにしました.
僕も後継ぎだと,かなり言われてきましたが,
離れた場所に就職するということは,家を継ぐとしても,定年を過ぎてからということになるでしょう.
でも,家の近くに居る事は出来なかったとも思います.
反対をされていた相手は,僕と結婚したいと言う気持ちがとても強く,
僕も結ばれたいと言う思いが強かったのですが,
このように反対をされてしまい,
同時期に学校の研究室に大きな時間を割かなければならなくなると共に,
相手の思いの遣り所のなさが,
段々と相手の中に溜まっていって,振られてしまいました.
相手が抱いていた僕の気持ちがなくなったという誤解も解き,
やり直したいと何度も言ったけれど,
おそらく,僕とやり直せば,また苦しい状態に陥ることになるのが目に見えているから,
やり直したくないと思っているのだと思います.
相手に聞いた時も,根本的な原因は反対にある,といっていました.
こんな短期的な恋のことで,将来に関わる大事なことを決めるのは,愚かかもしれない.
でも,自分にとっては,おそらく人生で5本の指に入るくらい最高級の人を,
パートナーに出来なかった原因が,
その最高級の人と会った事も無い人間の反対によって,決定付けられる事が,どうしても我慢がなりませんでした.
ちなみに,「もう結婚が決まった」という段階でなければ会わせるな,とも言われているので,
まさに八方塞がりでした.