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2017-10-16

スーパー総選挙なんてあったのね

https://www.tbsradio.jp/156877

TBSラジオジェーン・スー 生活は踊る presents 第1回 スーパー総選挙トップ30

※( )は票数

1位 オーケー (214)

2位 ヤオコー (107)

3位 SEIYU (81)

4位 サミット (70)

5位 ライフ (58)

6位 ベイシア (52)

7位 イトーヨーカドー (49)

8位 マルエツ (48)

9位 イオン (46)

10オオゼキ (39)

11業務スーパー (35)

12ベルク (31)

13位 ロピア (27)

14位 カスミ (25)

15位 Big-A (23)

16位 いなげや (20)

17位 ツルヤ (17)

18位 コモディ イイダ (16)

18位 サンワ (16)

20東急ストア (15)

21位 ベルクス (14)

21位 マミーマート (14)

21位 とりせん (14)

24ヨークマート (13)

25位 スーパータイヨー (12)

25位 まいばすけっと (12)

25位 成城石井 (12)

28エネルギースーパーたじま (10)

28スーパーバリュー (10)

30位 三徳 (9)

30位 ロヂャース (9)

30位 ダイエー (9)

30位 ワイズマート (9)

トップ10ランクインしたスーパーリスナー評価はこうだ。

1位「オーケー」…群を抜く安さはもちろんのこと、「オネストカード」に代表される正直さや、徹底的に消費者目線に立った販売姿勢熱狂ファンを生んでいる様子。

2位「ヤオコー」…元・埼玉県民、現・埼玉県民の圧倒的な支持により準優勝の座に。安さとサービスの良さに加え、地元に密着したブランド力が人気の理由か。

3位「SEIYU」…安さもさることながら、24時間開いている店が多いことや、食料や日用品だけでなく衣類や家電なども買えるところが支持を集めた。選曲センスの良さにも定評あり。

4位「サミット」…品揃えがいい、陳列が見やすい、店内が広い、不思議と落ち着く、などの声が多かった。また、イートイン「私の喫茶室」も好評。

5位「ライフ」…数あるスーパーの中で唯一、複数懸賞ファンから支持を集めた。売り場の工夫を褒める声も目立った

6位「ベイシア」…群馬県を中心に広く関東からの得票を集め、中間発表から大幅ジャンプアップ。

7位「イトーヨーカドー」…長い歴史と抜群の知名度で、幅広い層から満遍なく支持されていた模様。日常的に使う店として愛されているようだ。

7位「マルエツ」…品揃えや店内の清潔感に加え「Tポイントが付くから」という理由での投票も多かった。「お店ごとのポイントカードわずらわしい」との理由から汎用性の高いポイントカードが喜ばれる傾向は他の店にも見られた。

9位「イオン」…スーパーというより、ショッピングモールとしての総合力を評価する人が多かった。

10位「オオゼキ」…投票意見の多くに「レジの皆さんのテキパキした動きがよい!」との声。

メディア初の試みとなった本企画を振り返り、番組パーソナリテのジェーン・スーは「スーパーはただの買い物ではなく日常エンターテイメントだ」とコメント。結果の多様性や意外性に対して、第1回目にして各所から大きな反響が届いている。1位に輝いた「オーケー」には番組から賞状を届ける予定とのこと。

トップ10発表の模様やリスナーからの詳細な各店スーパー評はこちらで

かにオーケーだよなー。

ユータカラヤも好きだけど。

2015-09-23

TCGの魅力は駆け引きにあると思う。

某所で遊戯王をやってるわけだが、遊戯王特に脳筋プレイヤーが多いように感じる。

巨神鳥が場に立ってて、クリフォートツールを通した時点で伏せカードを察すればいいのに、普通にペンデュラム召喚してきて警告で一掃→サレンダー。こういう流れが多すぎる。

ガン伏せして手札に何もないのをアピールしてから攻撃してくるし、それ、カルートやオネストないから警戒しなくて大丈夫だよってことなんだけど、意味わかってる?

ブラフ攻撃を躊躇わせたり、巨神鳥やインフィニティ効果を如何に自分キーカードに使わせないかを考えるのもプレイングの1つなんじゃないかな。

TCGの魅力ってこういう駆け引きが手軽にできるってところにあると思うんだけど、どうなの?

2014-12-30

はてな村話×卓上ゲーム、略してはて卓その一

aukusoe「よろしくお願いします」

コウモリ『よろしくお願いします』

(以下、aukusoeの台詞は「」で、コウモリ台詞は『』で表す)

「2d20、15」

『2d20、6』

「うーん、先行で」

はい

ドローなし、スタンバイ、メイン」

はい

「初手エクシーズもいいけど、アドとれるランク4ないんだよねえ、《忍者マスター HANZO》通常、効果までいいですか?」

『どうぞ、チェインでも出せばいいじゃん』

「びみょー、《忍法 超変化の術》サーチ、シャッフルお願いします」

はい

「二枚セットして、エンド」

ドロー、スタンバイ、メイン』

はい

『うーん、悩む』

普通局面でしょ」

『いやコレは悩ましい』

「ふーん」

『とりあえず、《BF-暁のシロッコ》 通常』

「考えます

はい

「うーん」

『それこそ普通でしょ』

「たしかに」

『どうします?』

シンクロまで通してもよさそうだし、スルーで」

はい、じゃあ、バトルフェイズ

「あーそうきますか、じゃあリバースオープン忍法 超変化の術》発動します」

はい

「シロッコとHANZO墓地で、《ライトパルサードラゴン特殊

『うーん、ブラフじゃなかったか

「そりゃね」

『いやでも、aukusoeさんだから

「なんだよー!」

『まあいいです、じゃあエンドで』

「おっ、バックなし? いいねいね

『まあ大丈夫でしょ』

「ふふふ、どうかなー、じゃあエンド時に《明と宵の逆転》発動」

『え!?

効果いいかえ?」

『どうぞ』

「手札のHANZO捨てて、《成金忍者》サーチ、シャッフルお願いします」

『その動き強いね

「そうか?」

『うん、じゃあエンドで』

「ほいきた、ドロー、スタンバイ、メイン」

はい

「うーん、BFにコレは残しておきたいドローだな」

『なんだろう、オネスト?』

「さあ、どうでしょう、とりあえず《明と宵の逆転》発動」

『ほいほい』

「手札の成金捨てて、《忍者マスター HANZO》サーチ、シャッフルお願いします」

『罠がなかったのかな?』

「今からサーチするよ、《忍者マスター HANZO》通常」

『手札誘発ないから、さくさくどうぞ』

「よっしゃ、《忍法 超変化の術》サーチ、シャッフルお願いします」

はい

「そのまま、バトルフェイズ、HANZOからパンチ」

『ほい、6200』

「ほんまにないんやね、ならライパルでパンチ」

『3700』

「二枚バックでエンド」

『さあ、頑張るぞー、ドロー、スタンバイ、メイン、《黒い旋風》発動!』

「ごめんなさい、チェーンで《砂塵の大竜巻》」

『きついなあ』

「だしょー」

墓地確認いいですか』

「ほいよ」

『HANZO2、成金1かあ、返せてもカオスが出るのかあ』

「この状況は返せるの?」

『多分、《サイクロン》、対象は伏せで』

「《忍法 超変化の術》でしたー」

『当然そうだとして、でだ』

普通に汎用ランク4で返せるでしょ」

『なんだけど、ライフがなあ』

「初手シロッコが難しかったね」

ランク5が出るから強いと思ったんだけど、厳しいかなあ』

「どうだろー」

『まあいいや、《BF-東雲のコチ》通常』

「エクシーズまでどうぞ」

『なんじゃそりゃ、《BF-黒槍のブラスト特殊

「ほらエクシーズじゃん」

『うーん、カステルかアークか』

「ゴドバ後引き考えてカステルかなあ」

『だね、エクシーズ鳥銃カステル》 特殊

「ほいほい」

『着地して、二枚落として効果対象はライパル』

「戻りまーす」

『HANZOなぐる』

「7800」

『エンド』

「よしきた、ドロー、スタンバイ、メイン」

『バックが薄いよお』

「本当だね、では《フォトン・スラッシャー》特殊

『キツい』

「《速攻の黒い忍者》通常」

戦士って強いな』

「それね、黒い忍者とフォトスラでオーバーレイ、《H-C エクスカリバー特殊

効果と殴りまでどうぞ』

「いいの? じゃあ効果使って、パンチ」

『残り1700』

「手札ゼロです、エンド」

ドロー、スタンバイ、メイン』

はい

『まあ三枚もハンドがあって墓地もこれだけあるんだから、返せるよ、返せるんだけどさあ』

「いやでも、ハンドゼロからこっちも」

『バック引かない』

「それな、一枚も伏せてないよね」

『うん、まあしゃあないね墓地闇三体』

「その詠唱は!」

『《ダーク・アームド・ドラゴン特殊

効果までどうぞ」

『コチ除外して、エクスカリバー破壊

はい

ライフ残りいくつ?』

「7800」

ワンパンは無理だなあ』

「あとハンド二枚もあるじゃん

『そうなんだけど、《BF-極北ブリザード》通常』

「6シンクロかあ」

効果までいい? 墓地からブラスト釣ります

「星影さんがくるのか?」

『きますブリザードブラストチューニング、《BF-星影のノートゥング》特殊

「残り、7000」

『星影の効果で、《BF-精鋭のゼピュロス》通常』

「ほいよ」

『バトルフェイズ、ゼピュロスパンチ』

「5400」

『星影パンチ』

「3000」

ダムドパンチ』

「200」

『足りない! エンド』

「さあ、ディスティニーだ、ライフ残りは?」

『1700』

微妙だけど、俺はデッキを信じるぜ!」

『格好いい!』

ドロー!」

『ドキドキ』

「スタンバイ!」

『おう』

「メイン!!!

はい!』

かい。。。。」

『びゃ?』

「クではなく、ライー」

『パ?』

「ルではなく、よいー」

『なんだっけ?』

「《カオスソルジャー -宵闇の使者-》!」

『え? 出るの?』

「でないよ、光が四枚に、闇が二枚だから

『じゃあ俺の勝ちじゃん!』

コウモリくーん、このカードを忘れていないかな?」

『あっ!』

「そう! 《明と宵の逆転》発動して、宵闇捨てて《カオスソルジャー -開闢の使者-》サーチ」

『えなに、開闢サーチするために宵闇とそれ入れてるの?』

「そうわよ」

ないわー

「負けて言う台詞じゃあないね

『けどさー』

「では、シャッフルお願いして」

最後までやるのね』

「一応ね、墓地の光と闇を除外して」

詠唱だ!』

「光の道と闇の道が交差するときまれいでる、これが俺の天地開闢! 俺の未来! カオスソルジャー、開闢の使者、特殊召還!」

『なんか混ざってるし』

「ゼピュロスと星影なぐって終わりだね、ありがとうございました」

ありがとうございましたー』

以上。

http://anond.hatelabo.jp/20141130202457

増田アドベントカレンダー2014の30日目です。執筆者はaukusoemasterでした。

次回、31日目はid:TM114514さんこと青五七三才さんの「今年面白かったフリーゲームベスト10です」を予定しています

それじゃあ、はてなばいばいー。

 
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