はてなキーワード: ターボとは
なんだろう。昔はもっと仲が良かった気がしたんだけど。
俺とは性質が少し違うなーくらいしか認識してなくて、たった一人のきょうだいだし、仲良くやってたと思う。
おれは高校を出てすぐに就職して、妹は県外の専門学校に行って、今年卒業して帰ってきた。
そのまま県外で就職すればやりたかった仕事もたくさんあるのに、わざわざ帰ってきやがった。
就職先は専門学校で学んだこととは関係のないところ。意味がわかんない。
月に十万近い家賃で、しかもバイトは一切しないで、卒業して、意味がわかんない。
地元に帰ってきたいのはわかるけど、やりたいことあるんなら環境の良い職場で経験積んでから帰ってこいよ。
とりあえず今のところで働きながら探すって言ってるけど、言ってるだけでそんな努力なんかしてないみたいだし。
なんのために学校に行ったんだ?
住んでるところは田舎だから車が必須なんだけど、妹は新車を買ってもらってるし。
おれの中古をあげるって言ったのに、嫌だとか言いやがった。
その車の話も親は最初は中古を探して買う予定だったらしいんだ。
そんなとき、おれはちょうど車を2台もってたから1台あげようと思ったんだ。
だから、親にその考えを話して妹に提案してもらった。
あげようとした車は軽自動車なんだけど、ターボだしフルタイムの4WDだし、ちゃんと整備もしてたから、悪くない話だと思ってた。(冬は雪がめっちゃ降るから軽なら4WDじゃないと家まで帰れなくなる)
でも、妹はそうは思わなかったらしい。
せっかく自分の好きな車を買ってもらえるところだったのに、お前が余計な提案したから買ってもらえないじゃないか。
って思ったみたい。提案しただけで強制ではなかったし、でも、、、お金のこと考えるとおれの案が丸く収まるし、妹はそうだねって言うと勝手に思っていた。
まさか、メールで「お前のせいで全部狂ったわ。ボケ。」って送ってくるとは思わなかった。
おれ?こんなに口が悪かったっけ?
妹が帰ってきてからは、もうなんかしんどい。
隣の部屋で夜遅くまで大声で電話するし、それを注意したら逆切れされるし。
ちなみに携帯料金は親が払っていて、月に3万円を超える。
お前が払えって言ったら、もう電話はそんなにしないって言ったけど、未だに毎晩うるさい。
おかしい。そして、学生時代におれは妹にウィルコムを買ってあげて、ずっと払ってあげた。就職したし、解約してきてって言っても未だに解約しようとしない。
おかしい。
おれは冗談とかいたずらとか大好きで、ときどき妹をからかってみるけど、マジギレされておもいっきり殴られる。なんだろう。
妹の洗顔とか使ったら本気で怒ってくるのに、あいつはおれのムースやワックスを使う。
ワックスはこうやってこれとこれを混ぜるといいよって教えてあげたんだけど、こないだ見たら全部使い切っていた。
それ、6000円くらいするんだけど・・・・限度ってのがあるでしょ。
今日、財布を買ってきてたけど、合皮の安っぽくて、僕じゃしらないブランドらしいけど、でかでかと金のメッキでロゴが貼り付けてあった。
こんなのの何がいいんだ?同じ三万円だったらもっといいほんとの皮のやつが買える。
って言ったら、お前も高い服買ってるし、しかも、お前が着てたら全然高くみえない。
って反撃された。
おれが買っているのは素材も品質もしっかりしたやつで、そんなペラペラなものじゃないし、
全然高くみえないってのは、ハイブランドの中にいかに上手くユニクロを紛れ込ませるかって着方をしているからむしろ褒め言葉だ。
こうやって書いてみるとしょうもないことだらけだけど、すごく合わない。
なんでこんなやつと一緒に暮らしているんだろうって思うくらい合わない。
http://anond.hatelabo.jp/20110902172550
跡形もなかった。もともと、そこに街などなかったかのように、だだっ広く荒涼な大地が広がっていたのだ。あまりの出来事に唇の端を引きつらせる僕の隣では、玲子が先ほどまでと同様、奇声を発していたが、激しくつばきを散らす口元以外は、完全に脱力した状態で地面に崩れ落ちていた。相当なショックを受けたようだ。
「何があったっていうんだ…」
「どぅるんどぅっどぅぴゃぴっぴぷう!」
繁華街まで、そう距離は遠くない。ここからなら、徒歩で10分といったところか。今日は日曜日。本来であれば、多くの人で賑わう街の様子が見渡せるはずなのだ。だが、今はそれもかなわない。本当に、何もないのだ。ここは一旦引き返そうと、僕は来た方を振り返った。
我が目を疑った。ついさっきまで歩いてきたはずの道が消え去り、果てしなく断崖絶壁が続いていたのだ。
「ちっ…」
「…」
とち狂って、崖に飛び込めるだけの度胸を持ち合わせていない僕には、もはや街があった方に進むという選択肢しか残されていなかった。いつの間にか、口から泡を噴いて卒倒していた玲子をおぶって行こうかとも考えたが、圧倒的な体重差ゆえ、あきらめることにした。巨大な固体を放置したまま、僕は元・街に向かった。
http://anond.hatelabo.jp/20110902165238
坂を下る時に玲子のうなじを見つめていた。
ということは、玲子を結婚させて、相方には死んでもらってだな・・・・・・(ぶつぶつ
「ぶぼぇ!ま、ぼっぐん!ぼじぃ、ちゃんじゃるん!」
全く何が言いたいのか分からないよ、玲子ちゃ・・・・・・
「じゅっくん、がっやふぁたちゃあ!」
坂の途中の角を曲がったところで、目の前の光景に目を奪われた。
町が・・・・・・消えている!
うだるような暑さのなかを、こちらに向かって猛然と走ってくる彼女は、僕とはもう長い付き合いだ。盛夏である。もう少し、自分が汗かきであることを自覚したらどうなんだ—そう思いながら、顔の横で右手を振る。僕の目の前に停止した巨躯が、両手を膝につく。
「…んぐひぃ!ふひぃ!ご、ご、ごめぇえん!んっ、待たせたぁ?」
「そりゃあ」
ひどい顔をしている。顔中の穴という穴から何とやらとは、本当にうまく言ったものだと思う。干ばつ知らずで、必要以上に瑞々しい彼女、その名を玲子という。ついでに言っておくと、僕は貞吉という。
「じゃ、行こうか」
「ぶぼぇ!ま、待って!息、整えさせて!」
毎度毎度、待ち合わせに遅刻するような人間に情けをかける僕ではない。それでなくとも、平素からエクストリーム・サディスティックを標榜しているのだ。まず、相手にはしない。自助努力での問題解決を期待しつつ、シャープ&スマートに対処する。
「さ、さだぁ!ひどいよぉおお!鬼!人でなしぃいいい!」
人気ブログ『ひろぶろ』が見れない。livedoor Blogのアカウントも削除済みで閉鎖の状態
http://digimaga.net/2011/07/wtf-hiroburo-closedown
国内外で話題の動画や画像を毎日紹介するブログ『ひろぶろ』が、6月30日の夜あたりから突然繋がらなくなり、Twitterを通じて読者のあいだで話題となっています。
ひろぶろはトップページのみで1日10万ユニークユーザーを数える超人気サイト。管理人の nejire さんは社会人として普通に社会生活を送りながらブログを更新していたとのことですが、なぜ今、閉鎖なのでしょうか。
動画紹介ブログの老舗『ひろぶろ』の閉鎖で暇を持て余している方のために、お勧めの動画紹介ブログ10サイト。
自然淘汰を待ちわびながら、同じ地球に存在できた喜びをわかちあおうよ感じとろうよ。
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人間の心の闇に潜む「七つの大罪」って奴と、正面から向き合ってみるのもたまにはいいんじゃない?毒じゃなきゃ制せない、毒があるかもしれないじゃない?表裏一体で誰もが持っている良い心と悪い心、両方受け入れちゃえたなら、見えてくる何かがあるかもしれないじゃない?
・原子力利用には賛成
・CO2地球温暖化には懐疑的
・私は新エネルギーについても懐疑的
と言う立場ですので割り引いて読んでください
なお私は機械系エンジニアでありますがエネルギー問題そのものについては素人です。一緒に考えていただければと思います。
http://www.enecho.meti.go.jp/topics/hakusho/2010energyhtml/index.html
を見てみましょう。
発電電力量は9915億kWhでそのうちの2581億kWhが原子力です。
原子力設備容量は4279億kWhですので60%の原子炉が稼働していることになります。
これは特に2008年は稼働していない原子炉が多かったからで、2009年は65%が稼働しています。
よって良く引き合いに出される電力の30%は原子力という数字はあんがい流動的なことがわかります。
この30%を化石燃料に置き換えるには化石燃料が現状より40%多く必要になります。
これをもって原子力廃止することはあまり現実的では無いとされてきました。
ところで、電気以外のエネルギー消費にも目を向けてみますと、車のガソリンを始め非常に多くのエネルギーを消費していることがわかり、そのほとんどは化石燃料です。
エネルギー全体でみると
・化石燃料83.4%
となります。
となると原子力10.4%を火力10.4%に置き換えるには化石燃料が現状より12%多く必要になります。
もしくはたんに10%消費エネルギーを削減、するだけでも十分です。
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石油と国際動向
日本は世界最高峰の省エネ技術を持っているので、原油の枯渇はむしろ日本に有利に働くのでは無いのでしょうか。
自力で石油が生産できる米露はともかく、中印は石油資源を有しておらず。エネルギー効率の悪い彼らと競争関係にある日本にとっては原油が高くなれば高くなるほど有利です。
また、新しい油田がどんどん開発され石油無機成因説が徐々に信憑性を持ち始めているので、本当に油田が枯渇することは向こう100年では無さそうな見込みであります。CO2による地球温暖化も当初言われていたよりははるかに影響が少ないことが多数説になりつつありますので、こちらも実のところあまり気にしなくて良さそうです。
ただ、石油確保に関してはアラ石の権限を失ったり、イランとのパイプを切られたりと日本は失策続きで悲観的です。ここは軍事力の拡大を含めて国際的な存在感を増す必要があると思います。とは言え、国際覇権ネタは脱線しますのでこの程度にしておきます。
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新エネルギーについて
白書によると新エネルギーの発電設備は53万kWで全体の0.2%です。
そのうちの多くは太陽光発電であるかと思います。ここでJPEA(http://www.jpea.gr.jp/04doc01.html)の資料を見ると太陽光発電パネルの国内出荷は2009年単年で62万kWとあり白書と矛盾します。ベストエフォートと推定実効値の差であると推察されます。
太陽光発電は夏の電力需要のピークに最大出力を出すのは大きな利点です。課題は価格で設備投資に安くても50万円/kWh(新築時に導入)もします。
実用レベルの22円/kWhはどうにかぎりぎり達成していますが、これは色々な付随するコストの無視や20年という非現実的な償却期間を元にしていますので実体としての数字は未知数です。また価格もこの5年間は下げ止まっている(http://www.solar.nef.or.jp/josei/kakakusuii.htm 及び現在の平均価格60万円/kWhより)ので、むこう10年で日本の電気需要の5%以上を占めるには何らかの価格破壊が必要です。
なお、太陽光の利用は太陽光給湯がエネルギー変換効率約60%と太陽光発電の20%と3倍であり、こちらは積極的に進めるべきであると考えられます。
個人的にはいわゆる藻油などの水生系バイオマスやセルロース系バイオマス(藁など)に大いに期待しています。これを石炭火力発電に利用するのは比較的現実的だと思います。
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省エネについて、
・製造業
再び白書を見ますと製造業のエネルギー消費は1973年以降むしろ減っていることがわかります。製造業はすでに相当に効率化されているのでさらなるエネルギーの削減は簡単では無さそうですが、単に工場の国外移転で今後もじわじわ減っていくものと思われます。
・運輸
運輸部門の消費は2002年をピークに減少をしています。不況、ハイブリッド車の普及、ダウンサイジングによるものと思われます。このトレンドはしばらく続くでしょう。
詳しく見ますと貨物部門が1996年をピークを迎えたのに対して、旅客部門は2001年がピークです。なお、国内の国内自動車販売数は1990年がピークですが保有台数はその後も上がり続け2004年にようやく以降横ばいになります。車は2004年に必要な国民に行き渡りそれ以降は買い換えの需要しか無いとも考えられます。
技術的に燃費はロープレッシャーターボやアイドリングストップの前者への導入などまだまだ改善の余地が有り、さらにはダウンサイジングで大きく燃費は削減できるので一回の買い換えサイクルの7年程度でさらに10%削減は大いに可能でしょう。
なお電気自動車(によるCO2削減)は原子力による無尽蔵のエネルギー供給を前提にしていますので諦めることになるでしょう。
・民生
民生部門の消費は2005年をピークに減少傾向にありますが、家庭業務の双方を含み判断が難しいです。近年では電力消費はOA機器とエアコンが大きなウェイトを占めていると白書は分析されています。
ただ数字を見ると家庭業務の双方で冷房は2.1%,12%と非常に小さい数字であることがわかる一方で暖房給湯が半分を占めています。また特に業務部門ではOAの消費電力が大きく、PCやサーバの消費電力がバカにならないことがわかります。つまりウォームビズで大きく消費エネルギーは削減できます。ただしこの数字は試算であるので正確性に欠けるおそれが大きいです。
IT業界は2008年(ATOMの発売)頃からパフォーマンス競争は一段落し、iPad以降は特に小型低消費電力の流れが強くなっているので今後も電力消費は減る方向に向かうものと思われます。
なおITについてはサーバを海外に置くことによって実質的に電力の輸入が行えると附しておきます。
・冷房について補足
冷房の消費エネルギーはせいぜい国内全エネルギー消費の3%ではあるのだが、よく取りざたされるのは夏場の昼にのみ発生するからです。
これにより、7月ピークは11月の1.5倍電力を消費するなどと言われています。
「1年間の電気の使われ方の推移」
http://www.fepc.or.jp/present/jigyou/japan/sw_index_06/index.html
「最大電力発生日における1日の電気の使われ方の推移」
http://www.fepc.or.jp/present/jigyou/japan/sw_index_05/index.html
しかし、色々調べてみましたがクールビズが定着した2005年以降の資料が見つかりませんでした。また夏場のピーク時にも電力を大きく消費するオール電化住宅が2008年以降急速に普及している事実があります。
これから推察される事実は夏場の電力不足は(今年はともかく)既に解決しているのでは無いのかということです。
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・人口推移
どちらにしろ、日本の人口は減少トレンドに入りましたので、これ以降はなにもしなくても必要なエネルギーは減る一方です。
↓によると日本の人口は20年後には1割減ることになっていますのでその頃には無理なく原子力とおさらばできるでしょう。
「総人口の推移」
4棟立て、それぞれにA~D棟という名前がついていて、中でもB棟とC棟に同期が多く住んでいる。
私はB棟に住んでいて、部屋の窓からはC棟各部屋のドアと駐車場が見える。
好きな同期がC棟に住んでいるんだけど、これは私の精神衛生上非常によろしくない。
なぜかというと、駐車場の車の有無を見れば在宅かどうかが分かるから。
(休日の昼間、私は窓から駐車場チェックをし、彼が自宅にいるかどうかを確認してしまうのだ)
そして、彼の車はターボ付のもので、外を見ずとも車の出入りが分かってしまう。
休日の夜中、彼(の車)が帰ってきた音が聞こえると「今日は合コンか!デートか!」と邪推しまくり、テンションも低下。
さらに、車の音が聞こえると窓からひっそり彼の姿を確認してしまう。毎回じゃないけど。
彼とは同期グループの友人として比較的仲が良いため、今は彼女がいない(+合コン行きまくりな)ことが
分かっている分マシなのではあるが、もしもこんなことをしていると知られたら、
または彼が部屋に女性を連れ込むのが窓から見えた日には死にたくなると思う。
かといって、社宅というプライバシー弱な環境でいかに距離を近づけるべきか分からない…というか
というのを、ストーキング活動部分は伏せた上で学生時代の友人(既婚)に話したら
「友達なくすなんて、中学生じゃないんだから」と鼻で笑われました。
一応、去年のバレンタインに高級チョコあげたり、こちらからご飯および飲みに何度も誘ったりして
常々「察してよ!」と思ってるのだけど、言わなきゃダメですかね。やっぱり。
そして好意を分かってもらっても、ストーキング的な癖は続くんだろうなあ。
もちろんそうだ。非は漏れにある。
君に得意気に指摘されるまでもなく。
ないんだけどな。
はあはあ。
じゃ元の文章見てみましょ。
もともと平常心を保つ性格だったけど、それにダブルターボを積んで、たいていのことには怒らなくなったし、
いらいらすることもなくなった。サブカル好きで性欲のある笠智衆みたいなものだ。
でもさっきの奥さんの態度には本当にむかついた。胸がむかむかするくらいむかついた。
いらいらした。叩きたいイライラじゃなくて「きーっ!」ってイライラ。
「なんでそうなの!?」とか「なんでわかってくれないの!?」っていらいら。
いちばん知って欲しいから説明してるのになんだその態度は!決めつけやがって。
もういい、離婚だこのやろう。明日部屋を決めて引っ越ししてやる。
あーもう、むかついてしょうがなかったら強制的に甘いもの食べなきゃと思って、
・奥さんが悪い
・自分がこういう行動するのは奥さんのせい
という事だけが書いてありますな。
100人に読ませて100人がそのように読解するしかない文章です。
これのどこが
「もちろんそうだ。非は漏れにある。
君に得意気に指摘されるまでもなく。」
になるんですか?
ないんだけどな。」
じゃ何の話を書いてたんですか?
奥さんが悪いって内容以外何も書いてないですよね、現に。
例に漏れず、漏れも常に見えない敵から攻撃されてる被害妄想の向かい風の中を進まなきゃだが、
あんまりしつこかったりつまらなかったり嘘つかれたりうざかったりなので、よく訓練されてしまい、
もともと平常心を保つ性格だったけど、それにダブルターボを積んで、たいていのことには怒らなくなったし、
いらいらすることもなくなった。サブカル好きで性欲のある笠智衆みたいなものだ。
でもさっきの奥さんの態度には本当にむかついた。胸がむかむかするくらいむかついた。
いらいらした。叩きたいイライラじゃなくて「きーっ!」ってイライラ。
「なんでそうなの!?」とか「なんでわかってくれないの!?」っていらいら。
いちばん知って欲しいから説明してるのになんだその態度は!決めつけやがって。
もういい、離婚だこのやろう。明日部屋を決めて引っ越ししてやる。
あーもう、むかついてしょうがなかったら強制的に甘いもの食べなきゃと思って、
2009年も後1日弱で終了か。
ワタシが土壇場に成らないとターボがかからないのは良く知っている。
体が丈夫なだけが取り柄だ。これまで死ぬかと思ったのは牡蠣に当たったぐらいで。
「手紙」でワタシがいつも思い出すのはこの話です。
(http://www.kikuchinaruyoshi.com/dernieres.php?n=061018070433)
懐かしいでしょ?でも今でもちっとも色褪せて見えませんよ。教授。
ベネズエラの少女が、ミスインターナショナルのベネズエラ代表に送った手紙の話です。
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その文中には「学校から帰って来たら働かなくてはいけない。夜は寝る直前まで働かなくてはいけない」とありました、だから彼女は、その熱烈なファンレターを「今、学校に行く前に書いています」と書き始め、「もう学校に行く時間なのでこれで終わりにします」と書き終えています。テレビは近所の食堂でしか見れない。おしゃれをする事は出来ない。あなたの髪は素晴らしい。あなたの王冠は素晴らしい。教会の神様は怖い。あなたが私の神様です。と拙い英語で書いてあるのです(厳密には、訳されていたわけですが)。「もう時間がない。行かなくてはいけない。愛してます。愛してます。愛してます。愛してます。愛してます。愛してます。愛してます」と書いてあるのです。
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一つ前に、何やら野暮ったい話をしたものですが、ここまでして人が手紙を残していくのは、
「時間がない」からだ。という事は身を以て感じたものです。
「時よ止まれ!」とはワタシは叫べませんでした。死ぬのが怖かったからです。
確かに「ワタシが思っている貴方は、貴方とは違う」のでしょう。ですが...。当たり前の事ですよ。
違わなければ手紙を送る意味など有る筈が無いではありませんか。
こうして「貴方が思っている貴方とは、ワタシが思っているのと違う」のですから。
元神童にして家がお金持ちで良い学校の幼稚舎(慶応と近いレベルで、芸能人の子弟もいっぱいいるようなとこだ)
に通ってた俺が安心させてあげるけど、
まず良い学校の幼稚舎とか、神童の才能の伸びとはなーーーーーんの関係もありません。
慶応幼稚舎もそうだと思うけど、ああいうとこの子供の特徴ってのは「親が金持ち」だけ。
むしろボンクラ息子みたいなのが多かったよ。
内部進学の試験なんて超チョロいのにだよ?
これは明らかに元からバカだったんではなく、
子供のおつむにいい影響は何も与えないから安心してもっと別な出来る事を模索してください。
そして、2歳での出来の良し悪しなんてその後の人生やモチベーション次第でどうとでも腐ったり消えたりひっくり返ったりします。
良い意味でご安心を。
だから、俺は萎縮させようとなんかしてないからさあ。
なりふり構わなくなってきたと言うかどんどん捏造にターボかかってんなあ。
具体的に引用してみろと言うと関係ない発言貼ってゴニョゴニョ言うし。
いいかね、表現の自由…ってほどたいした話ですら無いけど
何か発言や主張をしたら場合によっちゃ「それ間違いだよ」「ていうかお前馬鹿だろ」ぐらい言われるのは当然のリスク。
そんなぬるいことで「発言を萎縮させる弾圧主義者だ!」(w)とか泣くの?いちいち。
レポートが酷評付いて帰ってきたら「この教授はレポート提出を妨げてるんだな!」とか逆恨みすんの?
…しそうだね。
と思ってほわーっとしてるのに、なぜそこで芸能人が泣く姿を映す!テレビ局!そんなもん別に見たかねんだよ!一気に興ざめだわ。
最近の番組はそういうのがよく目についてしまって嫌になりますね。そんな興ざめ感じるくらいなら、ただ桜が舞ってる綺麗な動画見たほうが数百倍泣ける。
っていうか、題材があれーって思うのが多い。アフリカの子供たちとか、障害者とか、オカルトとか、まぁその辺はシビアな題材だからあえてどうこう言うつもりは無いけど、なんかさ、他にも題材ってあるんじゃない?
具体的に挙げてみろ、って言われてもLE-7のターボポンプ開発秘話とか、太平洋戦争ネタくらいしか思いつかないんだけど。
でも戦争ネタも戦争反対とか核兵器やめろだとか、否定はしないがお決まりのプロパガンダばっかり。こうさ、お互い気づいてないけど両思いの女学生と学生が、徴兵されたりなんだったりで離れ離れになって色々あってーでも最後は(ryとかいう、悲しくて泣ける話じゃなくて、あまりに良すぎて泣けてしまう話でドラマとかさ、そういうのもあるじゃん?
関係ないけど、国内番組の科学系のドキュメンタリーに関してはもう諦めそうです。なんか色々打ち切られるみたいだからやってくんねーかな?制作費かかるのかな?
http://anond.hatelabo.jp/20090222184603
スピード狂だし、趣味として贅沢に乗ってはいるがスポーツカーではない
年間 約125万円
趣味として乗っていたのでこれくらいかかるのはしかたがないと思う。
都下で実用車としてケチるところをケチれば年間80万位にはなるだろう。
だが、ケチるにはそれなりの知識と労力が必要だし
そこまで手間をかけるなら不要と言うことで手放した。
都心なのでデートに車なんてありえないし、酒を飲んだら運転できないというのもマイナスだ。
スーパーまで歩いて10分だけど、米酒の重量物はすっかり通販専用になった。
最近の車は日本の道路事情から見て完全にオーバースペック、PS3のようなものだ
メーカーはそれを無視して車をどんどんでかくするから走りにくいことこの上ない。
次に買うとしたら疾走感的に軽ターボかなと思うんだけど、DS的に
だけど軽を運転するとやたらDQNがオラオラしてきて不愉快な思いをする。
趣味娯楽としての車ははっきり言って終わっている。
と言うかスポーツバイクを買ってから全く車を運転しなくなった。
これが車を手放すことを決意した最大の理由。
確かに田舎ではクルマがないと笑っちゃうほど何も出来ない。ニートもワーキングプアも車は必需品。しかし車は走ってくれさえすればいい。そんな構図が統計から見えてくる。
走ってくれればいいや、という観点で軽や小型車を選んでるんじゃなくて
昔は大型車じゃないとまともな車がなかった。
軽なんて走る棺桶もいいとこだし狭いし五月蠅いしダサい。
ところが今は開発が進んで小型でも丈夫でしっかり走る車ができた。
だったら安い方がいいじゃん、ということで小型の車が売れている。それだけ。
確かに大きくて高い車はそれよりいいんだけど、誰もそんなの望んでないっていうだけ。
PS3の美麗グラフィックじゃなくて、Wiiのショボグラフィックで満足、というわけだ。
自動車の研究開発が進んだ結果、安くて便利でいいものが出てきたっていうごく自然な結果なのに
そう!恐らく30代後半以上のギークな人はエンジンの構造から種類からターボの方式から可変バルブタイミングまで全部知ってる。(たぶん)
で、普通に若いギークな人も実は知っている人が多いと思う。自動車に興味なくても鉄道なら好き、とか。VVVFとか大好きとか。
ようはそういう人がキャズムの向こう側にいて頑張って引っ張ってたのに
そういう車は減ってしまってキャズムの向こう側には何も無くなってしまった。(方向性が変わったってことかもしれんけど)
もっといろんなアイデアでもっと安全で楽しい車を出せばいいのに出さないもんだから
「なんでそんな高い車買わなきゃならんのだ」
ということになってる。
その結果、車好きな人が減っていって売れなくなった。
都会では車は必要ないとか、たぶん嘘で、あった方がいいに決まってる。
駐車場が高いとか全然使わないとかいうのが動機の人は全体の一桁%じゃなかろうか。動機付けになってる人は多そうだけど。
車は個人用移動手段として形を変えながらずっと生き続けると思う。
安全で簡単な小型ジェットでも開発されれば別だけれど今のところそれは無理そうだし
陸上を移動しなければならないというのは必ず必要なことだ。
だから、魅力は感じなくても必要であることに変わりはない。
後は自動車メーカーがデザインやありきたりなマーケティング商品のような魅力を感じない車ではなく
「新しい車」を出せるかどうか、だと思う。
と言っても、シンガポールGPがあったのはすでに先月の話であるし、だいたい当のGP自体見ていない。
かつてファンだったものの戯れ言。
セナ・プロストらを輩出した黄金時代から十数年、F1マシンには安全確保のために数々の規制が課されてきた。
まるで地面に吸い付いたようなアクティブサスも廃止された。
機能美すら感じさせる繊細にのばされたサスアームは縮こめられた。
レース用スペシャルを象徴する真っ黒なタイヤには溝が掘られた。(これは戻されるかもしれない)
モータースポーツがモータースポーツたる所以のエンジン、その開発が禁止された。
たしかに安全性は大切だ。
黄金時代を代表するセナ自身が、レース中の事故で逝ってしまった。
だが、世界最高峰を誇り、最速を追求するF1が、どんどん小さくつまらなくなっていないか。
そう思っていた。
いつしか、深夜放送をリアルタイムで見ることもなくなり、翌日のレース結果を見ることすらなくなっていた。
そんなある日、こんなニュースを見かけた。
「F1 シンガポールGP 開催決定‐市街地で初の夜間レース」
数々の規制は安全性を高めるためじゃなかったのか。
マシンは速くなりすぎないように数々の規制をかけたし、路面が荒れてて、狭くて、視界が悪いコースなら、差が付かなくてレースが盛り上がるんじゃないか。
そうそろばんをはじいたように思えてならない。
もし、あえて性能向上に蓋をせずに、最速を追求していたら、今頃どんなマシンが生まれていただろうか。
もちろん安全性は保たれなければならない。
ちょうど増田は俺と同じくらいの年か。
中学校のまわりが田圃だったから、なんか地元を思い出した(´;ω;`)ウッ
なんかもう古き良き時代だなぁ。。。
もちろん負けてやったんだろ?
十五年ほど前、登校中あんまり天気が良かったので、セーラー服着たまま近所の田んぼ散歩して、そのままうっかり家の方に帰ったら、何故か仕事場にいるはずの母親がいた。あれー忘れ物でもしたのかなーとか思ったらぼろぼろ泣き出して、「無事で良かった」と抱きしめられた。
話を聞いたところ、仕事場に担任の先生から電話が掛かってきたそうで。動転した声で「○○さんがまだ学校に来ていない、家に電話しても誰も出ない、○○さんが不良になってしまったのではないか」と言われたそうで。タバコ吸いながら盗んだバイクで走り出してコケる娘を想像して、慌てて仕事場から帰ってきて、娘を探す支度をしていたそうで。
その日は土曜日で割と日も高くなってたので、とりあえず学校には連絡だけ入れて、月曜日にちゃんと登校して先生に謝りました。母親にも即時謝りました。そんで落ち着くために二人でストIIターボやりました。
ちなみにそういう躍動感溢れる不良像とはかけ離れたもさい子でした。スカートひざ下 10cm くらいで、眉毛太くて、給食もりもり食べる子。
という訳でうちんとこは遅刻でも親に電話よこす学校というか先生でした。その先生、他の生徒に対してもしばしばそういう妄想早とちりを炸裂させてたらしいです。
各々の自分話を募って、誰でも具合を端的に知りたいって意味合いかと思って反射的に書いたけど、よくよく見たら反語っぽかった。どんまい。
自分はニートで暇なのでニュー速にいたのですが、ニートながら2chで過ごす時間の無駄を激しく感じ、
TerminalとかViとかよくわかんないやつ使ってnamidame.2ch.netに自ら接続出来ないようにしました。
(自分はシステムの事はさっぱりわからないので、実行するときと同様戻すときもググらねばならないダルさがあるから2ch抑止効果あるのだ)
たまたまはてなを見つけ、マッチョvsウィンプっていうのを楽しく観戦してたのですが、
なんでここまで平行線なんだろう?と思ったのでちょっと自分の意見を書いてみます。
要は物事が起きたときどちらを選ぶか、って事だけなのでは。
たしか土居健郎著『「甘え」の構造』の前書きに書かれたエピソードの中で、
著者がアメリカに留学したとき招かれた家で飯をご馳走になった際、
食後の飲み物はいるか?いるんだったらコーヒーにするか?それとも紅茶なのか?
コーヒーだったら砂糖とミルクは使うのか?砂糖を使うのだったら何個使うのか?
ミルクを使うのだったらどのくらい使うのか?それは何ミリリットル使うのか?
と、日本人ならナアナアで済ます事を外人がしつこく聞いてきてカルチャーショックを受けたみたいな話ですが、
マッチョな人は何事も無かったように全部自分で選択して、何事も無かったように会話を続けるだろうし、
ウィンプな人は途中でかったるくなって、めんどくさいからもうどうでもいいっすよ、と席を立つんでしょう。
常に取捨選択すんのってマジかったるい。だから自分はニートなんですけど。
ウィンプとか言われた人は仕事辞めないでデスクに齧り付くだけ全然偉いっすよ。
全然マッチョっすよ。逞しい兄貴ですよ。だってもし俺だったら速攻でケツ捲ってるだろうし。
たぶんウィンプの人は努力を尽くしてヘトヘトになっちまって同意のコミュニケーションを求めてたんだけど、
予想に反して「さらに努力すればいいじゃん、今までよりさらに取捨選択すればいいじゃん」っつー、
超越マッチョな現実的対応策が帰ってきたから、ダンコーガイに反発しちゃったという。
マッチョな髭兄貴ダンコーガイは、指名された嬉しさと勢いでついつい余計な事(失礼)を言っちゃっただけなのでは。
マッチョは相手の気持ちを察する事より、目先の問題の具体的解決法を提示したがる生き物。
ウィンプはそんなことより俺超大変だったんだよ疲れちまったよ聞いてくれよ、ってただ聞いて欲しかっただけ。
すれ違って当然っしょ。そりゃどっちも当惑するよー。俺からすりゃどっちも偉いよ。どっちも真似できねー。
つかマッチョも悪くないぞ?スタジオで脚もつれる自分はカッコ悪いけど、プロテイン飲むの楽しいぞ?マズいけど。
もうマッチョになった気で、アミノ酸とか調べ始めちゃって。今日もガチムチしてくるぜ。
ウィンプの人はもう疲れっ切っちまったんだろうから、何も考えないでゆっくり休める時間を取ってください。ヨガとかオススメ。
取捨選択できる気力が十分に溜まってきたら、また戦い始めりゃいいんでないですか。休みすぎな俺が言うのも余計なお世話だと思うけど。
マッチョな兄貴達はこれからも俺らを激しく叱咤激励してください。最大音量でガンガンにターボキャンプ続けてくれ。でも時にはスルーしないとめんどくさいのでは。
めんどくさいことをめんどくさいと思わないのが兄貴たちのいい点であり悪い点なのかも。
・安室ちゃんのシングルと『リスに恋した少年』をタワレコで買う
・『「甘え」の構造』を前書きで飽きないでもっかい読むため三省堂で買う
・CodeGearに登録する
・Delphi本体をDLする(ターボデルファイエクスプローラが無料版の名称)
・.NetFlameworkをインストールしないといけないため、さらにDLする
公式サイトやGoogleで検索すると、どうも有料版会員登録←よくわかんないけど しないと入れないような構造に
最近変更になったような感じで、要は公式サイトの、ナビゲーションが間違っている。
ただしくは無料の会員登録してからhttp://www.codegear.com/jp/article/36748こちらで集積パッチHotfix RollupとかをDLする。
・インストールして終わり
http://anond.hatelabo.jp/20080220150855
もちろん両方の船とも衝突回避の義務がある。「あたご」のへさきが漁船の左舷にぶち当たったというのが本当なら、スターボ側の漁船に優先権がある。
加えてお魚取ってる漁船には優先権がある。
つまり海上交通ルール上は「あたご」が避けるべきだったのは確かでしょう。
でもね、いくらルールはこうだ!といっても現実問題大きな船の行き足ってものはなかなか止まらない。ぶつかったら負けるのは小さな船だから、普通はちっちゃくて小回りが効く側の船が自主的によける。たとえばボクの小型ヨットに航路の優先権があったとしても、相手が大型タンカーだったらまずなんとか自分が避けようとするね。そもそも相手には見えてない可能性も大きいわけだから。
加えていうと、日本の漁船はぶつかりそうになったときに右に行くのか左に行くのかもわからない、海上交通ルールなんてお構い無しの無法船が多い。
経験の長いヨット乗りは何度も怖い思いをしてるはず。