はてなキーワード: クリケットとは
YouTubeでさ、地域の設定を変えるとMostViewedの動画ももちろん変わるから、いろいろ変えて面白がってて、
あぁ色んな地域でそれぞれ話題になってるものが違うんだなって当たり前のことを思ってたわけ。
で、設定を香港にしたときの現在MostViewedのうちの一つがこれ。
http://www.youtube.com/watch?v=8NBOGpO-X6s
見てもらえれば、言葉わかんなくてもなんとなくわかるんだけど(詳しく知ってる人いたら教えて下さい)
香港の行政長官、曽蔭権(香港のトップ)の一昨日の議会での発言が話題になってて、
こいつはいつも蝶ネクタイつけてるから、「Bow-Tie」なんて言われてるみたいなんだけど
で、議会で野党が「Bow Tie Keep Your Election Promise」っていうプラカードを掲げて
要は、「公約守れ」ってアピールしてたわけ。
で、そのプラカードを見た曽蔭権が得意気に「三単元のSが付いてないよ」って檀上で指摘したのよ。
で、もちろんこれは命令形だから三単元のSなんか必要なくてさ、
香港のトップが中学生でもわかる文法もわかんないのかっていうことはもちろん
そもそもの文が正しいのかどうかみたいなことさえ議論になってる。
なんていうか、どっかの国で見たような気がする光景だよね。
政治のトップのアホらしさと、それをちまちま話題にするアホらしさ。
まぁ逆に「場所は違えど、にんげんってこんなもん」感がして楽しいんだけどね。
暇だったらそういうYouTubeの遊び方もあるよねってことで。
あの下品で粗野でくだらなくてつまらないスポーツを日本に広めた奴はとりあえず死ね。
応援とかいいながらサッカー自体がどうでもよくてただ騒ぐ奴らはとりあえず死ね。
紳士のスポーツとか頭のおかしいことを言ってる奴らはとりあえず死ね。
サッカー発祥の地と呼ばれて紳士の国呼ばわりされてるイギリスで、
上流階級のスポーツっつったらラグビーかクリケットかテニスだろ?
世界最高の選手とか言われてたジダンは引退試合を暴力事件で終わらせたが、
スポーツマンシップがどうこう言う前に暴力とか何とかしたらどうよ?
スポーツマンシップといえば接触時に倒れて反則もらうのがサッカーの戦術らしいな。
スポーツマンシップも安くなったもんだ。
とりあえずサッカーに関わってるだけでスポーツマンシップにもとるから、
スポーツマンシップって単語をサッカーに絡んだ連中が使うのは禁止な。
一流のサッカーチームでは反則をどうやってとられるのか練習するとか聞いたが本当か?
ならやっぱりスポーツマンシップって単語をサッカーに絡んだ連中が使うのは禁止な。
スポーツマンシップって単語の値が下落するから。
前に聞いた話ではユニフォームを破れやすい素材にしたら、
ものすごい勝てるようになった外国のチームがあるそうだ。
すぐ反則をとられるから接触できなくなるとか言ってた。
反則前提のスポーツでスポーツマンシップとか抜かすんじゃねぇよ。
フーリガンがフーリガンにスタジアムに閉じこめられる事件があったな。
猿は檻から逃がさないようによろしく。
もしくは全頭薬殺処分にしろよ。
以上、夜の仕事にも関わらず目の前のサッカー場の騒音がうるさくて眠れない男の愚痴でした。
耳栓してても突き抜けてくるほどうるせぇってどういうことでしょうね。
http://anond.hatelabo.jp/20070813121048
Aという人が面白がっても、Bという人にとっては面白く感じない、なんてのは当たり前の事。
さらにこういった「本歌取り」をする作品は、読む上でその知識が読み手側に存在していなければ、面白さも半減するのは当然の話。
映像作品で言えば、「モンティ・パイソン」「オースチン・パワーズ」や「ホット・ショット」「裸の銃を持つ男」といった作品では、洋画のパロディやアメリカでの生活・ないし時事ネタ・時代ごとの風俗ネタ・聖書ネタなどが入り乱れているので、その当時を知らない・あるいは非西洋世界に生きている人には分かりづらい・楽しめないネタがある、というのはよく言われている指摘。
それはたとえば、日本以外の国の人がこの「さよなら絶望先生」や「あずまんが大王」・「究極超人あーる」などに含まれる元ネタを追い切れず、面白さが半減しているのと似たような現象であるともいえる。
ほかにも、国によって・また時代によっても、こういった「何を面白いと感じるか」という感性は、違ってくる。
ひところではプロレスが日本では国民的人気であったが、現在ではK-1など打撃系格闘技に株を奪われ、見る影も無いのがその一例である。
またJリーグにみられるように、サッカーが日本でプロスポーツとして成立するだとは、20年ほど昔から考えてみればおよそ「信じられない」状況ではある。そういった「国ごとの人気スポーツ」でいえば、例えばインドではサッカーのほかに「クリケット」が人気があるのだが、イギリスの植民経験地以外ではこのスポーツは残念ながら人気を博していないようだ。
なにも悩む事はない。ただ単に「その作品を面白く思えるセンスや知識」が(いまの)あなたには無い、というだけの話であって、それは別に卑下することでも、なんでもないのだから。