「きもち」を含む日記 RSS

はてなキーワード: きもちとは

2012-02-06

http://anond.hatelabo.jp/20120206193822

そんなくせして、「Apple は大した技術力がないけど、アイデアがよかったかiPhoneiTunes がヒットしてる」と言ってる。まずいね

これ、あれだね・・・

技術力無いやつに負けるって、技術屋としてどんな気持ち?ねぇ? 格下に負けるってどんな気持ち? プギャー という事かね。むしろ。

技術屋が技術で負けるならともかく・・・技術で勝ってるのに試合に負けるとか、どんなきもちなんだろうね。技術全否定ってことだよね。

 

技術なんていらねーんだよ。バーカバーカって言われたってことだからね。

2012-01-12

[] うーむ

ユーザ中心ウェブサイト戦略 仮説検証アプローチによるユーザビリティサイエンス実践 - 株式会社ビービッ

なんでコンテンツにカネを払うのさ? デジタル時代ぼくらの著作権入門 - 岡田 斗司夫



競争作法 いかに働き、投資するか (ちくま新書) - 齊藤

リンジャー・バンド入門 ― 相対性原理が取り明かすマーケットの仕組み (ウィザード・ブックシリーズ) - ジョン・A・ボリンジャー

いかにして問題をとくか - G. ポリア

新版 小予算で優良顧客をつかむ方法 - 神田 昌典

実戦ボトムアップマーケティング戦略 - ジャックトラウト

ビジネスパーソンのための契約教科書 (文春新書 834) - 福井 健策

人生法則 「欲求の4タイプ」で分かるあなたと他人 - 岡田斗司夫

教養としてのパソコン入門 コンピュータきもち - 山形 浩生

2012-01-11

http://anond.hatelabo.jp/20120111183252

>「自分はどうしてこんなに草を生やしてしまったのか」

そりゃアンタの思い込みが予想外に強いからだよ。カルト宗教的な盲目ぶりだもん。

きもちわるいよ。

自分で言ってることいちいちブーメランなのに気づいているそぶりもないとか、怖すぎんだろ。



トトロじゃねーけど恐怖心は笑うと逃げてくんだよwww

わwっwはwっwはwwwうぇwwww

http://anond.hatelabo.jp/20120111174405

横だけど








きもちわるっwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

2012-01-10

http://anond.hatelabo.jp/20120110203033

釣りでも何でもいいけどきもちわりぃwwwwwwwwww

2011-12-22

http://anond.hatelabo.jp/20111222135301

ポッキー→骨の周りに肉がある 哺乳類系の骨格

トッポ→骨が外にあって中に液体とか入ってる昆虫系の骨格


あ、きもちわるいたとえ。


じゃなくてつまりは別物だから比べるものではないということさ!

2011-12-17

http://anond.hatelabo.jp/20111217175941

院生はたぶん何か勘違いしてるぞw

院の人間関係で行き詰ってロリに走る豆腐メンタルが、「実は女は自分のことをすごくきもちわるいと思って嫌がっている」なんて自覚してたら大人しく乳首舐めてるだけのはずがない。

2011-12-08

デヴィ夫人ブログを読んで年齢=彼女いない暦の童貞セックスについて童貞なりに考えてみた

 デヴィ夫人ブログを読んで本気で気持ち悪くなった。ああいった意見を持った人間がいること自体はともかく、それに対して「よく言った!」「日本人の誇りだ!」みたいなコメントがついてるのを見るとぞっとする。痴漢冤罪被害者立場を利用した女性から迫害から女が悪い!痴漢は性欲を催させるような格好をしているような女が悪い!という免責をしてミソジニー丸出ししてる浅い思考が透けて見えて本当に気持ち悪い。おまけにそれをそのまま強姦適用しているあたり、女にとって名誉ある男に犯されるのはどういった形であれ幸福であり、それを盾にああいった騒ぎを起こすなんてとんでもない、というような視線まで感じられる。ひっでぇ。それで、朝からそんなものを見かけたせいでテンション下がりまくりな状態で俺は考えたわけであるセックスとは何ぞや。性欲とは何ぞや。もちろん実際に経験がない人間なわけだから限界はあるだろうけれど、それを考えることは無意味じゃないだろうってことで。

 そもそも俺が今まで性について触れてきたのって、大体はエロゲ官能小説エロマンガAVというもの殆どで、学校性教育全然薄かった。せいぜいが性病感染に気をつけてくださいねーくらいで、それ以外の部分については一切なし。だから自然とそういうメディアで興奮するようになっていたわけだけど、やっぱりどうしてもそれはオナニーしかない。セックスではない。セックスっていうのは二人の関係の中で起こる行為からだ。単なる性欲の発散以上の意味合いを持っていて欲しい、と思う。しかし男にとってそれが難しいのは、どうしても性欲というスイッチがあることだ。それなりに単純なこのスイッチは割と簡単に入るし、条件次第ではそれのことしか考えられなくなる。股間でものを考えてしまう状態というのがどうしてもそこにあるわけだ。ただ、そういった本能のまま、衝動のままの性欲を人間を相手にぶつけるってのは、俺はどうしても肯定できない。だって相手は人間なのだ自分と同じように考えたり感じたりする人間相手にありのままの性欲をぶつけるってことがどうしても耐えられない。性欲は乱暴な面もあるし、おまけに男はチンコ突っ込んで射精してあーきもちよかった、で済ませられてしまう。それってセックスじゃねえじゃん、と思うわけだ。生身の人間の膣を使ったオナニーしかない。人間オナホールじゃないんだぞ。もちろん、そういった性欲の存在は否定しないし、発散する手段はあっていい。そのためにポルノメディアはあるんだと思う。オナニーに際してそれを用いることには俺は賛成だ。確かに「悔しい、でも感じちゃう(ビクン」なメソッドには興奮する。するよ。ちんぽギンギンだよ。でもそれを、もし生身の相手のにんげんにやって、おまけに相手が嫌がってたら、それ、やめるべきでしょ?

 あと、恋愛は性欲をデコレーションしただけのことだ、なんて言葉に浸って恋愛の不可能性を指摘した気になっているような奴はどうにかしたほうがいいと思う。恋愛に性欲は不可欠だけど、それをどう運用していくかってことが大事であって、セックスのないプラトニック恋愛=清純=理想セックスのある恋愛=生々しい=現実、みたいな稚拙な二項対立に持ってくのだけは童貞として避けていきたい。セックスのあるプラトニックな関係だってあっていいし、セックスのない生々しい関係だってあっていいじゃないですか(そこんとこどうなんです恋愛経験者の皆さん)。

 大事なのはセックスっていうのは二人のものだってこと。だから普段は仲が良いのに彼氏から乱暴なセックスされてつらいだとか、別れるのが怖くてしたくもないセックスばっかりさせられた、みたいな話を聞くたびに俺はもうやるせなくなってくる。なにやってんだよと。せっかく相手に触れていい、そういうことをしていいっていう関係を築けてるのに、どうしてそこでそうやってしまうんだよ、と。別にうらやましいんじゃなくて(まあ嫉妬だといわれたらそうなってしまうんだろうけど)、なんというか、悔しい。ある程度人と関わっていくことができるような人間にとって、恋愛セックスって、傷つくことも嫌なこともたくさんあるけど、それと同じ、それ以上に嬉しいことや喜ばしいことがあっていいはずじゃないか。なんでそこで傷つけるだけで終わらせてしまうのかがわからない。なんでだよ。

 もちろん性に対しておおっぴらにしろってわけじゃないけど、でも、たとえばセックスが終わった後に、お互いに自由に感想を交わせるような習慣があっていいんじゃないか。女性の側も男性の側も、痛かっただとか、もうちょっと優しくして欲しいだとか、そこを触られたのは気持ちよかっただとか、そういうことをやって、二人でセックスを作り上げていくべきだろ。そうじゃなきゃセックスじゃねぇって。形だけの同意とってんじゃねえよ。悔しくても感じてるって勝手に信じるなよ。本当にセックスできるのか考えろよ、性欲を上手に乗りこなせよ。ポルノメディアみたいなセックスのことを考えるなら、そうでないセックスのことを考えてもいいじゃないか。男が女にセックスしてやる、チンポ突っ込んでよがらせてやるよ、みたいなセックスじゃなくて、清濁併せ呑んで二人だけのセックス試行錯誤して作り上げていけよ。そうであってくれよ。

 だから、こういうレイプだとか性犯罪に関して、セックスを通じて性暴力という形で人が人を傷つけてしまった、不快な思いをさせたってのはだめだ。しかも今回は立場とかの問題も絡んでる。それなのにデヴィ夫人ブログとかそこにつくコメントみたいな意見が支持されるのはやるせない。鈍感にもほどがある。俺はそう思う。

 ……そう思うんだけど、なんつーか、あくまで童貞理想論であることも認める。ので、セックスしたことある人、嫌だったセックスをさせられたことのある人、俺みたいな意見って、どうなんでしょう。以上。

2011-12-04

いっしょにいたいというきもち せかんどしーずん

今年もOB会があり、参加した。

今年は後輩もいる。昨年より確かな賑やかさがあった。

彼女は今年も参加していた。社交性ある彼女のことだから、きっと今日も楽しんでいくだろう。


どうやら、浮気されてから復縁したらしい。

僕はそれを会席で知ったが、何人かはそれを前から知っていたようだ。

僕はやはり許せなかった。彼女に、ではなく、浮気しておきながら、図々しくも縒りを戻した交際相手に我慢ならなかった。

が、彼女がそう決めたのだから、僕はとやかく言うつもりはない。

昨年はアドレス交換しなかったことを悔いていたが、今年はそれをする気にはならなかった。

一年は重い。


だが、今も彼女を好きだという気持ちは揺るがない。彼女はそれだけ、僕の定数としてそこにあり続けている。

これはもしかしたら信仰の類なのかもしれない。聖性たる彼女を、どうあれ蹂躙した男が憎いが、自分その男に取って代わり、彼女の手を取りともに歩むのは恐れおおく気が進まない。

処女信仰、というわけではない。それなら、彼女は聖女たり得ない。処女か否かに拘わらず、彼女はそれだけまばゆく映る。


一年彼女は大人びて、交際相手との関係を再構築する中、僕は何をしていたのか?

僕は堕落していた。自ら滅びの道を手繰り、社会的自傷のごとく大学を辞め、貯金も尽きかけてバイトを始めたものの、バイト一人かければ店が回らないような牢に囚われ、絡め取られ、縛られ、絶えていた。

不況だというが、皆はそれをはねのけるだけのバイタリティでもって仕事をしている。同期、後輩含め内定を取れなかったのは自分だけだったようだ。ここだけ見れば、氷河期だというのはうそ臭く思える。

もっとも、手取りが少ない、ボーナスがないというボヤキは聞こえてきたが。

一年で人はここまで変わり、会席のような定点観測格差意識する。


教授も同席していたのだが、僕に対してはそれほどつらくあたらないというか、良くも悪くも他人事のような風があった。まあ、OBなのだから当たり前でもある。私はOBではないが、席を用意してもらっている。

外国に行ってみれば、という教授の提案。考えなかった世界ではない。そしてそれは、おそらくとても刺激的なものになるだろう。しかし、そのようなお金はない。日本人が一泊二日でもなく海外旅行できるのは、貯金が溜まって、仕事を辞めて退職金をもらい、時間お金に余裕がある時と相場が決まっている。僕には溜めがない。両親の葬儀さえ執り行えない、もしかしたら介護に金をかけることさえできないかもしれない。旅行など、過ぎた贅沢だ。近場の散歩でいい。景勝地より多くの日常を歩くだけでいい。


話がだいぶそれた。

結局、僕は彼女に何をしてやれるか。

それは僕の思いを伝えることなく、彼女彼女で選んだ相手と幸せになって、それを僕が心底喜ぶことだ。

僕は彼女といてはならない。いっしょにいたいなどと願ってはならない。

希薄な関係がいきなり濃厚になるとしたら、それは夢や自分勝手な思い込みであり、現実ではない。それは彼女の意思を無視した暴力だ。

から、僕はこれから彼女と薄いつながりのままでありたい。

来年、同席したら思いを伝えてみようなど、考えてはならない。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

昨年(http://anond.hatelabo.jp/20101224212232)の続きです。多くの嘘を交え、暈しています矛盾もあります

タイトルは今見たらうへえ、な感じですが、僕自身うへえ、な人間なので、自分をよく体現しているだろうと、このままにします。

2011-11-07

彼女と別れそう

 四年半付き合った彼女と別れそうになっている。

 大学入った時から付き合って、四年間半同棲みたいに一緒に住んで、今年の四月から遠距離恋愛になったんだけど、前の秋にちょっとゴタゴタした揉め事を引きずったまま遠距離になったから今年は結構大変だった。今までは喧嘩してもお互いが譲歩しあって仲直りできたのに、遠距離になるとそういうのがなくなって、仲直りのために東京に行ったり地元に来てもらったりするのがすごく大変で精神的に参ってしまった。そこに彼女就活が始まったおかげで、就活がどれほど忙しいのかよくわからん俺と、就活で忙しい彼女との生活のやり方の違いがだんだんと亀裂を大きくして行って、とうとう本気で別れようという話になったわけなのだ。

 しかし今まで別れなかったのは、別れるのに使うエネルギーより関係修復するエネルギーの方が小さいから、お互いが折れて仲直りしたほうがいいという合理的な考え方でやってたからで、いざ別れようとなるとこれだけ長く付き合った人と別れるのが勿体無く感じてしまってどうもうまくいかない。それは向こうも同じようだ。

 ああ、さっさと吹っ切ってあたらしい彼女作りたいなぁと思うきもちと、四年半付き合って別れた先にどういう恋愛ができるのかなぁという臆病なきもちがせめぎ合ってる。恋愛に対しては結構臆病なんで、浮気とか無理だったし、適当女の子と仲良くなって天秤にかけたりとか、無理だなぁ。そういうことしたかったんだけど、そういう機会があっても別の女の子遊んだりとかできなかったな。

 正直今の彼女には不満しか無いし、セックスもつまんない。それでも過去に築いてきた思い出とかたくさんあるから、別れたくないしできたら関係修復したい。壷のまとめサイトで、元彼からのウザいメールというのがあって、笑いながら見てたけど、自分も同じことしそうでなんか嫌だな。女の子はこういうのふっ切るの早くていいね

 電話から削除するのがためらわれるし、mixifacebook もつながったままで向こうから切られるのを受動的に待つだけしかできない。さっき電話してなんで切らないの?着信拒否してよって言った。毎日電話してたから夜になったら自然とかけそうになるし、かけてしまった。しんどいなあ。俺結構ドライだと思ってたのに。なんで好きでもない女に電話かけてるんだ。

2011-10-26

今10ブクマ!!   頑張れ お前らの嫌がらせでもこうやって利用できるんだ!!

http://b.hatena.ne.jp/entry/d.hatena.ne.jp/oooquree/20111025/1319512673




しかし、世の中には、いるんですね。。。

こういう奴

状況をわきまえずな奴

社会

書くと隠そうとするかもしれないけど、嫌がらせしてきた中で、少しでも社会性があるやつがいたら、その表の会社などにも報告してやろうかと思った。

ネットハラスメントって、きっとこれから問題になると思う

ライトユーザーをなぜ取り込んだか、その方が儲かるから

そういうまともで健全社会人に受けない事は、今後ネット運営会社たちが極力避けようとするんじゃないかと思ったりする

ネットハラスメントは今に始まった事じゃなく、逆だけど

元々は、ハラスメントはあって当たり前だったり、それしかないみたいな状況のところもできていたりした

法律がなかったか



今も法律ではネット人格に対しての名誉毀損は無いけど、ハラスメントは問題になる可能性は今のがあると思う



ライトノベル作家で、カタルシスを得る為に作中人物を殺すのはよくないと考えていると言う意見の人がいたらしい、カタルシスという事場を普通に使っているのがちょっと意外だったが、こういう心理はあると思った。ストレスというのは人を殺したくなる気持ちじゃなかろうか?と思ったが、何かそういうものを抱えた病んだ人たちがこんなにも居たとは!

精神病院の中に居た人たちは確かにおかしかったが、弱い者がもっと弱い者を叩く的な事ができない人たちだったんだろうな、と思う人も居た。どんなに弱い者に見えても叩こうと思って更に弱い者を探せば居る。




はてなというのは、マイルドさを装った2chが更に悪質化したもの、なのかもしれない。



一見善良そうな普通日記ブログもあるが、それをブコメコメさせるという機能もある

はてブって、どういうつもりで始めたサービスなんだろう?

誰か全くの部外者が調べて見て欲しい



他人に対してこういう関わり方ができる状態を提供してしまっている仕組みが、いろんな意味で凄い

すごいw






すごいきもち悪いです










今日見たブクマは、「どーもシュールハイセンスです」というものがあった

別にどうでもいいが、こっちが書いた内容とのギャップを考えると、葬式できゃっきゃできる不気味さや、うちの親にも通じる気味悪さ 徹底しすぎた傍観態度を更に推し進めてしまったものを感じた。




はてなに居ても、あまり意味ないんだなと思った。





晒してるつもりかもしれないけど、現実とのリンクを忘れてる

寧ろ、私には、どーも!とか言える滑稽さの方が大きいと思う






そうじゃなかったら、世の中の方が狂っている







追記

気持ち悪さってこういう事。

昔見た2chのニュー速か何かで、あそこは今でも酷いだろうけど。横田めぐみさんのご両親ががテレビで会見してて、咽び泣いているのが、映っていた。実況スレかどうか忘れたけど、それを見てた書き込みが、「咳、し過ぎ!!」というものだったのを見た時、良い悪いじゃなく、気持ち悪ーーーーいものを感じた。 自分もそうされてきたか、何かが欠落した状態なんだろうと思った。

http://anond.hatelabo.jp/20111026183915

わたしも流石に長時間バカの相手してられないからw

そっちの増田につけた答えみておしまいにしてね。





それにしても

特定異性に対する性欲、つまり、欲情した者、された者という関係において、一対一。

これが最高にきもちわるいな。

一対一関係になれてると思ってるんだ。

実情は欲情する側から一方通行なのに。



呼称本質ではないね。お嫌いならwやおいだのBLだのに読み替えてもらって結構。でも常に定義がゆらぐような言葉から、どこまで頼りになるのやら。

妄想対象間の人数も本質ではない。「俺が!あの子たちと!」とか「俺たちが!あの子と!」とか、バリエーションしかない。

関係は最初からゆがめられている。「俺があの子とヤル!」まですっとんでるもんね。

2011-10-24

DS

いろいろみても悩む・・


小学1年生・・DS持ってる子も多い。

でも持っていない子もいる。

子供友達にはDS持ってる子も多い。

でも持っていない子もいる。


友達が持ってれば興味津々。

でも、友達(一人に限らず)が遊びにきてる時に

うちのコにかしてくれたことはない。


うちは下に年中がおる。

これも興味津々。

のぞいたりつい手が出たりする。

(上もだけど)

でもやっぱり貸してもらえず

ぶちぎれされてぼろくそ言われてる・・


私としては・・

単純に・・

貸すわけでも一緒にプレイするわけでもなく

うちがもってないので通信するわけでもなく

そばによると「画面が見えない」「プレイ邪魔」と

怒るのならば

家でやればいいじゃん・・・・・・と思うのだけど


旦那さんはその様子を聞いて

「それでも一緒に遊んでる事になるんじゃないの?」とのほほん


自分の子供が「貸して」って言って「やだ」と断られ

「そうだよね・・」と引き下がり

終わるのをずっとそばで何もせずに待っていたり

しびれを切らせて

「一緒にベイブレードしようよ!」と誘っても

友達は無言でゲーム続けてたり

見るに見かねて「ちょっと休憩しようよ!○○くんが持ってきてくれたおやつたべよ」と

声かけて

テーブルにきたかと思えばゲームやりながら

無言で飲み食い・・

とか

やっぱり・・なんできたの?としか


いまどきはそういうものだろうか・・


相手の親にも何かの流れで「うちにはDSなくて~」と

話してあるのに持たせてくるし

遊んでて実際「ゲームやりたいから帰る」と会ってすぐ帰ることも


ゲームが悪いとかじゃなく

もう最初から「遊べない」と言って欲しい

一緒に遊べる!と期待して

ゲームばかりされると・・

じっと待ってる子供がかわいそうに見えちゃう


でも旦那さんは「かわいそうじゃないよ~楽しんでるよきっと」って言うんだけど

それ理解できない・・

旦那さんいわく

「おれはゲーム好きだったからわかる」ゆうんだけど

それ言うなら私も好きだし・・・・・・・・


いまだって子供寝てから寝落ちるまで毎日ずっとゲームしてるの

私の方だし

もっといえば子供が起きてる間でも「ゲームしてぇ」って時あるし

だけどそれやっちゃうと子供ほったらかしになるから・・

やってないだけで


かわいそすぎてゲームを与えたくなる時あるけど

あげたらずっとやりそうで不安だし・・

ずっとやると私が楽なんで私がなにもしなくなりそうなのが不安ってゆう意味で・・


それに子供友達がやってると「いいなー」ってなるけど

いざ「今一番欲しいものは?」って聞くと「なんとかスイッチライダーの?)かブーブ(車のおもちゃ?)」

っていうし、なんかすごくDSが欲しいわけでもないのかなぁとか。


ビーゴ(ちゃれんじも)やってるからゲームあげたらそっちやらなくなりそうって

心配もあるけど(子供がやりたいゆうからやってるんだけど)


でも友達がいつどこでもゲーム持参だと

なんかイライラして「こっちもかったるわー」と子供に買い与えたくなる時もあるし・・


もしゲーム与えたらうちとしては「一日何時間」にあまり意味はないと思ってて

眼精疲労とかドライアイとか、やからちょっと休憩しろよとは思うけど)

やることやったらどんだけやってもええとか思ってて

ただあんまり遅くまで起きてて朝起きれないなら

それはあかんやろーできないなら寝ろやってなって

じゃー休日学校とかなければ夜までやっててええんかい言われたら

ええんちゃうの?って言いそうでこわいとか・・・


平日も子供が友だちと遊びたいと飛び出していくより

家でDSやっててくれた方がハラハラドキドキしなくてすむし・・

夏休み地獄

行き場のない子供たちが

さほど接点もないのに

(おそらく)暑いからと涼みに家にやってきたりとかの

そういう子達に外で出会って絡まれて

連れてくる事もなかろうにと

DSメリットを期待しないでもなくはない・・


でもなんか親の責任放棄しそうで

「一緒に遊ぼう」ゆう子供ゲームでつってビール飲むとか

なんかいいのかなぁとか。


うちの子達、ビーゴも15分守ってるし

テレビももっとつけててええよ(つーかちょっと今○○やってるから(ご飯作ってるとか風呂掃除してるとか)みててくれ)

思っても突然「もういい」て消したりするからな・・


親がこれみたいねん!って、もう今日テレビ見ながら限界まで起きてていつの間にか寝ちゃったね☆パターンでいってくれ

ゆう時でも「もう見なーい」ゆうたり

あんまり長い時間テレビみててくれないか

与えたところで

思ったよりゲームにはまってくれない気もする・・


与えたら「上手くなって欲しい!」とか「続編(?)出たから欲しい!」とか

親の方があつくなりそうだし


そもそもDSもってない子と遊ぶときDS持ってくるってどうなの

家でやるな言えばうちのマンションエントランスでやってたり

公園でやったりするけど

公園でやるなら遊具で遊びたい子の邪魔からじぶん家でやればええやないの・・

もし「家でやらないで外で遊びな」と出されてるとしたら

約束破ってることになるし

じゃなければ、家でやればいいのにって思うから不思議


とにかくいらいらしちゃう

「なんでDSやってちゃいけないの?」って聞かれたりするけど

(持ってきた子に)

「きたねぇ手でさわんなよ!きもちわりーなそばによんなよ!」

つってうちの子ら遠ざけて夢中でゲームされてても

逆に「ゲームやめて遊んだら」ってなぜ思っちゃ不思議よ?と思うんだけど


友達トラブルが嫌で小学校入学後に習い事が増えると聞いたこともあるし

なるほどなとも思うし

実際そういううちも多いけど・・

うちは平日の習い事嫌がるしな・・

とにかく友達と遊びたいわけで・・


子供DSあげたくなったり

やっぱりまだ与えない方がいいのかなぁと思ったりの繰り返しで

悩む悩む悩む


ゲームあるって言ったら断れない長男はつけこまれて

今以上になんや知らん子供がたくさん家にきそうな不安もあるし

ソフトせとか買えとかそういう問題も出てきそうな不安もよぎるなぁ


えんどれす

2011-10-13

いぬきもち

大きな大きな振動と、とてもとても、とてもうるさかった騒音が止んでしばらく経ちました。

はいま、窮屈な檻に閉じ込められています。頑丈そうな鉄の棒が、循々と周りを囲っているのです。立ち上がることはできますが、歩くことはできません。同じ場所でくるくる尻尾を追いかけ回ってみれば、確かに多少なりとも運動にはなるのですが、目一杯走りまわることが何よりの楽しみである私にしてみれば、少々どころか全く物足りない状況に陥ってしまっているのです

厳重に施された不自由は、身体はもちろんのこと精神をも蝕んでいくものです。鬱積し続ける不満によって、私の心身は内側から漆黒に染め上げられつつある――。

抗おうとは思うのです。けれど、行動を大きく制限された檻の中では、体制を変えたり、意味もなく回ってみたりすることがやっとなのです。それ以外には、丸まってふて寝をすることしかできません。そればかりか、少し前までは眠ることさえもが容易ではなかったのです。私が入れられた檻は、なんだかよく分からないランプがやたらめったらに点灯している円錐型の箱に囲われているのですが、この箱もまた異様なほど狭く小さくて、つまるところ私は極小の檻に捕らわれたまま、狭っ苦しい箱物に乗せられるや、いつ終わるともわからない唐突な振動と騒音とに怯えることを余儀なくされていたのです

そうなのです。本当にけたたましい振動と騒音だったのです。私がまだ人に捕まることもなく、広い森の中を、あるいは街の中を自由に歩いて回っていた頃には体感したこともなかったほどの揺れと音だったのです。身体が芯からさぶられ、鼓膜が破れてしまうのではないかと怖くなったくらいです。いまも足元が揺れているような気がしますし、耳の奥がきーんと甲高い音を立てているような錯覚を覚えています。もう過ぎ去ってしまったことなのできっと幻覚なんだろうとは思うのですが、酷いものだなあと感じないわけにはいかないのです

ため息混じりに、私はついつい考えてしまます。ただただひたすらに死を恐怖し、生きることだけに全力を注いで日々を過ごしていた私を捕らえて、温かな毛布と、安全空間を与えてくれた人間という存在は、どうしてこんな場所に私を閉じ込めたのでしょうか。人間でありながら独特の雰囲気を纏っていた彼女もまた、結局は他の人間と同様、小汚い私を忌み嫌い、時には石を投げつけたり蹴りあげたりする悪童や暴漢などの類と同じだったということなのでしょうか。

とてもとても優しくしてくれたのに。額を撫でてくれた手のひらが大きくて暖かくて、とうの昔に失くしてしまったはずの温もりを思い出しかけていたというのに。思わず寄りかかってしまいそうな、くっついて眠ってしまいたくなりそうな安らぎが、確かにあったはずだったのに。

どれもこれも私が抱いていた幻想だったというのでしょうか。ドロドロとした液状のご飯や、なぜこんなことをしなくてはならないのか全く意味のわからない厳しい訓練を終えた後、あらん限りの言葉と抱擁でもって褒め称えてくれたことの全てが、単なる演技だったと言うのでしょうか。

私を騙すために?

いいえ、そんなことはないはずです。長らく生きることだけに執着していた私にはよくわかるのです。相手の感情機微というものが。真贋を見極める眼にだけは、確固たる自信があるのです。何が危険で何が安全か。鋭利感覚を持ち合わせていなければ、私はこれまで生きてこられなかったわけなのですから

主に彼女が私に与えてくれたものども。それは今まで口に含んだこともなかったような食事であり、おおよそ誰も経験したことのなかった訓練の数々でありました。それらは、正直なところ嫌なことばかりで、何度も何度も施設から逃げ出してやろうと考えてしまうくらいでした。伏せることも座ることも許されずにじっと立ち続ける訓練では、足ががくがくとしてくるのはもちろんのこと、身動きが取れずにもどかしい思いをしなくてはならなかったし、ごわごわとした衣服を着せられたことも、またへんてこな装置の中で外側へと押しつぶされるような力に耐える訓練も受ける羽目になったのです

捕まえられた当初、私はそれらの訓練が心の底から嫌で嫌でたまりませんでした。自由に外を走り回りたかったし、物珍しそうに私を覗き込む人間たちが怖くておぞましくて我慢ならなかったのです。何度も何度も大声で威嚇しました。牙を見せ、爪を剥き出しにして、絶え間なく吠え続けることだけが、私に安らぎを与えてくれるものだと本能的に思い込んでいたのです

でも、彼女は違いました。彼女だけは、意固地なまでに獰猛な態度をみせる私に歩み寄ろうとしてくれたのです。私と同様、人間たちに捕らえられたものたちの世話を、彼女は一手に引き受けていました。人見知りな私は、彼らとの接触すら断とうとできるだけ近寄らず、檻の隅っこで丸まる毎日だったのですが、彼女はそんな私に近づき、側にしゃがみ込んで、何をするでもなくただただ優しく見守ってくれていたのでした。

その眼差しの、なんと温かなことだったか

鉄の猜疑心と鉛の恐怖心とでがちがちに固められていた私の心を、彼女眼差しゆっくりと剥がし溶かしていったのです。ある日、そっと差し出された彼女の手のひらを、私はくんくんと嗅いでみました。素敵に柔らかな匂いがしました。寒くて余所余所しい無機質な施設の中で、彼女の手のひらからミルクのような穏やかさが漏れ出していたのです

それが彼女の本性なのか、それとも作り出した仮面だったのか、依然として私には確証が持てなかったのですが、取り敢えず気を許しても大丈夫そうだと判断しました。以降私は彼女にだけ従順な態度を取るようになったのです

彼女は私の変化を大変嬉しがり、より一層私との距離を縮めようとしました。時たまその一歩が大きいことがあり、私の爪牙が彼女の手のひらを傷つけることもあったのですが、彼女の優しさは変わることなく、かえってより一層深いものへと変貌していくようでした。

この空に向こう側には何があると思う? 穏やかな声で彼女が問いかけてきたことがありました。その日はちょうど訓練も休みの日で、私は彼女に連れられて久々に施設の外へとやってきていたのでした。高台の上にある施設から少し離れたところになる平原で、私の隣に座った彼女は真っ青な大空を見上げながらそんなことを口にしたのでした。

無論、私には答えることなどできません。私の言葉彼女には伝わらないし、そもそも空の向こうなんてもの想像したこともなかったのですから。だから私は内心、何も無いよ、ずっとずうっと空があるだけだよ、と思うだけ思って、黙っていました。

そよ風草原の草花を静かに撫でていきます

宇宙には何が待っているんだろうね。髪を押さえつけながら彼女はそう呟きました。ぼんやりとした夢見るかのような口調でしたが、その眼には溢れんばかりの光と希望が満ち溢れていました。

ああ、これが人間なのだな。刹那に、見上げたていた私は心底打ちのめされてしまいました。私なんぞが思いも至らない、想像することもなかった世界を見上げて、あまつさえその場所に名前を与えて、遂には到達することさえ見据えている。外へ外へと向かうことのできる、好奇心と云う名の侵略性を持ちえている存在人間なのだなと。

がんばろうね。そう言って私に微笑んだ彼女笑顔が、脳裏に焼き付いてしまいました。訳もわからないまま吠えて尻尾を振った私は、なんとも単純で愚かで滑稽でさえあったのかもしれません。それでもあの瞬間そうすることが何よりも正しかったし、そうあるべきだと自発的に思えたのです。驚いた様子の彼女は、すぐに満面の笑みを取り戻すと、ぎゅっと私の身体を抱きしめたのでした。ぎゅっと、ぎゅうっと抱きしめてくれたのでした。

それからどれほど時間が経ったのでしょう。訓練は次第に厳しさを増していき、それにともなって私が入れられる檻も小さな物へと変化していきました。最終的にはその場で立ち上がり一回転するのが精一杯な檻になったのです。狭くて心地よくなくて私の苛々は加速度的に増していきましたが、彼女笑顔と時折見せる辛そうな表情とが頑丈な堰となって日々を乗り越えさていくことができたのでした。

私が入れられた極小の檻が狭っ苦しい箱物に搭載される直前に、私は彼女とお別れをしました。がんばってね、と彼女真剣な表情で口にし、あなたならきっと大丈夫、と抱きしめてくれました。いつもと変わらない暖かくて安らぐことのできる抱擁だったのですが、その奥底に到底隠し切ることのできない感情があることに、私は気づかないままいられませんでした。

それは青い滴のような感情でした。爛漫な彼女が、穏やかで底抜けなまでに優しいはずの彼女が、気丈なほどいつもどおりに振る舞いながら、はたはたと湖面に水を漲らせている。後もう二三滴、滴が落ちればわっと決壊してしまいそうな静かな緊張感を、貼りつけた微笑の裏に懸命に隠そうとしている。

私にはもう、与えられた役目を見事遣り遂げることしかできなくなってしまったのでした。檻の中でじっとしたまま、何日間か我慢し続ける。寝食の問題はそれほどでもないにせよ、重なりに重なる苛々に耐え続けなければならないという辛抱のいる役目を負わないわけにはいかなくなったのです

もちろん、私には我慢し続けられるだけの自信なんてありません。我慢しなければならない確固たる理由もないのですしかしながら、彼女とのお別れをしている最中に、私の運命は定まってしまったのです

私はライカクドリャフカライカなのです彼女に与えられた名前を、その時私は初めて意識したのでした。

私が入れられた檻を乗せた箱物は、依然としてたくさんのランプを点灯したまま変化がありません。宇宙への航行は順調に進んでいるようです。だから問題は私の方。じっとして我慢しなくてはならない私の方にこそ、この任務を遂行するための因子は偏っているのです

一時はとんでもなく暑くなった船の中ですが、現在は然程でもありません。むしろぐんぐんと気温は下がってきていて、肌寒い気さえします。いいえ、もしかしたらまだまだ船の中は暑いままなのかもしれません。私にはもうよく分からないのです。もうずっと同じ景色のまま、朝も夜もわからず我慢し続けているのです。食事の回数までもが朧気になってしまっては、今が何日目の航行なのかを判別する術は残されていないのです

狭い檻の中での排泄は、綺麗好きな私にとっては屈辱以外の何者でもありません。が、それさえも与えられた役割であり任務であるというのならば、私は彼女のために我慢し続けなければならないのです。もう少しだけ。もう少しだけ。我慢し辛抱し続けなければならないのです

ああ、でも、なんだか疲れてきてしまいました。行動が制限されているので、食べては寝続けることしかやることがないのです。始まりこそそんなに眠ってばかりいられるかと思っていたのですが、案外眠れるもので、近頃は眠っている時間のほうが多い気さえするのです。とにかく眠くて眠くて堪らないのです。加えて眠っていると彼女との夢を見られるので幸せです。起きていると我慢しなくてはならないのですが、寝ていれば幸せなのです。とてもとても幸せなのです――。

かしゃんと、餌箱が開く音が微睡みの中に響き渡りました。また今回もドロドロとした美味しくもない食事が始まります夢現な私の味覚はもう死んでしまっていますが、それでも食べないことには死んでしまます。死ぬわけにはいかないのです。私の任務には生き続けることも含まれているのですから

綺麗に器を舐めきって、私は再び丸まって檻の中に伏せます。次の食事の時間まで、また寝続けなければならないのです。あと何回このサイクルが繰り返されるのかはわかりません。でもとにかく続けなければならないのです。そのためには少しでも体力を温存しなくてはなりません。船内の景色を見続けるのは辛いので、眠って彼女と会うのです。会って彼女と戯れるのです。戯れたいのです

広い高原で、彼女はずっと遠くで私を呼んでいます。私はその声に向かって全力で走るのです。カシャカシャと。檻が立てる音をも気にせず、夢現のまま全力疾走し続けるのです。まだ彼女の元まで届いたことはありませんが、きっといつの日か届くはずです。その時こそ、私の役目は、任務は遂げられるはずなのですから

シャカシャ、カシャカシャ。

私は高原の中を走り続けます

シャカシャ、カシャ……カシャ……。

微笑を湛えた彼女の胸に飛び込む瞬間を今か今かと夢見ながら。

2011-10-03

http://anond.hatelabo.jp/20111003005603

きもちいーぞー家前深夜オープンカフェ

気が向いたらやってみて。

2011-09-25

http://anond.hatelabo.jp/20110923222048

は…はぁ~き”、きもちぃ~

て…天にも昇るきもぢいい~あ”~あき"もぢいぃ~・・・くっ!

な…なか(膣)にだすぞッ!!

2011-09-23

自分うんこの臭い

嫌いじゃない



むしろ、うんこするのが好き

ふんばって、ぶりぶりっと出して、すっきり

きもちいい



確かにうんこは臭い

でも、自分うんこの臭いは嫌いじゃないんだ

うんこの臭いで、今日健康状態もわかる

2011-09-21

http://anond.hatelabo.jp/20110921134946

帰ってきたよ。外出直後、予報通りの台風直撃で、

出先の最寄り駅で足止め食うこと数時間

でも台風最中カッパ着て歩きまわったことなかったから、

興奮しすぎて顔がにやけてたw我ながらきもちわるい。



屋内から恐る恐る出ようとする人達の開いた傘が

瞬間的におちょこになっていく。

すき家看板が壊れて吹き飛び、

バス停が倒壊。道路には倒木、川は氾濫寸前。

警察消防が慌ただしく行き来して、

自分の目の前には三角コーンが転がり飛んできた。

なんともテンション上がる光景だったよ。



しかし、やっぱり危険なので可能なら屋内にいたほうがいいね

電車が復旧するまで、待ってる時間デニーズで過ごしましたとさ。

2011-09-10

http://anond.hatelabo.jp/20110910102820

はあ。だから何? 



「ぼくがいやだから」ってのに理屈をつけようとしてるだけ。

「ぼくがいやだから」には絶対にいかなる理屈もつかないとでも思っているのか?

だいたい俺は「理屈がつかないかきもちわるい、ぼくはいや」って言ってるんですけどww

「ぼくがいやだからCM絶滅してほしい」っていう風にでも読めたのかなー?

それは君の頭が悪いせいだから。主旨はそこじゃないよ。もう一回よく読み直してね。

http://anond.hatelabo.jp/20110910031120

俺ァ逆になんでそんなに執拗に「個別の事象」とやらを無視しようとすんのかが不思議だぜw

それに問題がいささかすり替わっているようなんですけど。



ダイエットサプリを毛嫌いする男が一人居て、そいつがたまさか他人を指差すような奴だとしても、広告の考えに何の影響があるんだよ。

そのほかの大多数がダイエットサプリなんてビタミン剤程度に考えてれば、ガンガン広告打てるだろうが。

そして「大多数が」指差す事態になっていたら、「本来気にすべき身の周りの実在の人物」が指差そうが指すまいが、その商品は死んでるの。

なんか、この辺意味がよくわからない。

ちょっと話がズレ過ぎなんでまず元増田に戻ると、あれ別にビデオカメラを毛嫌いしてCM叩いてるわけじゃないからね。売り方がきめーんだよというお話で。

売り方の何がどうキモイかっていうと、欲望の流れ方というか流し方がおかしい感じがきもちわるいんだな。たぶん。

CMが煽ってる類の欲望が、発生箇所もおかしければ行き着くところも何かヘン。そしてそれが不快なんだ。

でその「行き着くところ」のひとつっていうのが、「本来気にすべき身の周りの実在の人物をないがしろにする」っていうあたりなのが問題ですよねー、という話だ。

わかるかな?



そういえば、欲望の発生箇所のおかしさが、何といいますか、やや架空的だなっていうのもキモイですねー。

明らかにそれに浸る側に「あ、これ架空だ」って自覚させないまま浸らせようとする感じがキモイ

2011-09-09

http://anond.hatelabo.jp/20110909213805

え…あの、わかりづらかったかな。



あのCMが親宛なのはわかってますよ。

ビデオカメラの購買層が子どもじゃないとか百も承知よ。買わねーよ子どもビデオカメラを。ガジェットとしては面白いけど高価過ぎるよ。知ってるよそんなことは。

でもアレは親宛のCMの「つくり」じゃないっしょ。っていう話よ。

からきもちわるい。

あれは「子供を(親が)上手に撮る為に必要なこと」を紹介している(で「それをハンディカムは満たしてる!だから買って!」とアピールしているわけだ)

この接続がそもそもきもちわるい。頭わるいと思う。

子どもカワイキレイに撮れるカメラ、それはいい。よろしい。親はみんな欲しかろう。

少なくとも画質の悪いのよりはいいのを、重いよりは軽いのを、手ブレるのよりはブレないのを…って思うのは当然だ。

それはいいんだ。

でもなんでそれを子どもに言わせてんの? しか子どもたちに向かって。

親は徹底して背後だよねアレ。なにゆえ?

買わねーよ子どもは。ビデオカメラなんか。なのに何で子どもが学級会でカメラ紹介してんの? って思うわけよ。

きもちわるいな。本当に。

http://anond.hatelabo.jp/20110909184000

いや、だからね、それがきもちわるいって話なんですけど。

主観からそうですかって、たとえ客観だったとしても「そうですか」だよそんなもんw

つうか客観的にもきもちわるいよね…キャバのおねーさん方と同じ評価基準で娘に評価されたいって、どんだけ女から承認に餓えてんだよって感じだぜ。



カモり商法自体はなんつーか、本来の資本主義機能からは外れてるけどまあそういうのが出てくるのは必然だよね、って感じやね。みんな食い詰める時代だしね的な。

でも

斜に構えた奴が「踊らされたアホ」と指差してようが、それが「世間一般の認識」にならなければ全く問題ない。

これは認識が甘いよね。

何故なら「本来気にすべき身の周りの実在の人物」が指差してくるかもしれないからだ。

指で済むならそれでもいいけど、包丁で刺してくるかもよ。だってこんなアホに人生振り回される羽目になったらぶっ殺したくなるしw

アホ側だって黙って刺されるわけにいかないよね。だってアホは自分が悪いことしたと思ってないもん。

大義名分があって、自分は納得していて、それで販促に乗ってシャドウボクシングよろしく実体のない「世間一般」と戦ってきたつもりになってんでしょ?



やっぱりよろしくないですねえ。

http://anond.hatelabo.jp/20110909201326

棒とか穴とかきもちわりw

オナホ買って尽くせよ。利き手浮気すんじゃねーぞwww

http://anond.hatelabo.jp/20110909170256

いやだから、それがきもちわるいっていう話なんですけど。

あと「世間一般がどうこう」っていうのと、「(周りがどう思っていようと)」って微妙矛盾してない?



増毛の例とか、どっちかっていうと「男女の関係になるんならこの要素はマイナス」の寄せ集めじゃん。

そこに娘を絡めるか? っていうキモさもあるし、娘は実際気にしないとしたら「娘をダシにした自意識修復ビジネス(とそれに乗った阿呆)」ってのが丸出しになるっしょ。

いつだったか、実の娘にキモイだかクサイだか言われてマジギレしてた親父増田かいた気がするけど、ああいうのって「アンタそれどーなの?」って感じじゃん。

「そういう受け止め方しかないのかよアンタのキャパにはよ」っていう呆れと、「一体何がそういう受け止め方を醸成してきたのかしらん」っていう薄気味悪さがあるじゃん

そういう路線じゃないモノの売り方ねーのかよ、っていう。

- 転職ならen
- 派遣ならen
14ページ中1ページ目を表示(合計:344件)