「ヘタウマ」を含む日記 RSS

はてなキーワード: ヘタウマとは

2010-05-17

小学校の絵の指導はおかしい

「絵の具は3色以上混ぜるな」「鼻の穴を描け」「漫画っぽいから描き直せ」


今思うと「子供らしいのびのびした絵 という型」にはめようとしてたようにしか思えない。

物心ついた頃から漫画アニメ大好きなせいで固定観念にとらわれまくった絵しか描けなくて、

しかし子供ゆえに大人に受けるヘタウマ絵にうまく合わせることもできず、

自画像なんかを何度も描き直させられてどうすればいいのかわからなくなった挙句に泣いたりしてた。

中学以降好きにやらせてもらえてのびのびとオタク絵を育めたけど、それにしても小学校教師っていうと気持ち悪い変な押し付けする奴多すぎ。

2009-12-24

ネガキャン凄いのね…。

ヘタウマ4コマとか

そんな感じの予想を言われると内心傷つきながら黙って見ていたけど。

メジャー美術書や技法は一通り目を通しているし、

マンガ絵の模写は全くせずにデッサンばっかりやってたんだけどな…。

ただ、自分で考えて描いていってもまだ納得がいくように上手く描けない。

それはそうと、20代の初めに「脳の右側で描け」を読んで、

「絵を描くのは右脳」という信仰を抱いていた時期があったけど、

どうも絵を描く時は、右脳で大枠の形をつかんで、左脳で細部を描いてるっぽいから

「脳の両側で描け」に改名してほしいとひそかに思っている。

2009-10-18

今夜はブギーバック」の色々なバージョン

日産CMで流れていた「今夜はブギーバック」が、はてブ人気エントリーランクインしていたので、チェックしてみたのだが、「この曲のカバーなら他にもっと良いのがあるだろう!」と思ったので、セルフカバーを含め、知っているのをピックアップしたい。

これ以外に、少なくともAnny's Ltd、Dell Feat. Clock、竹中直人ワタナベイビーカバーがあるし、「THE BEST OF BOSSA COVERS~青春ダンス~」という企画モノCDの中にも同曲が収録されているのだが、探しても見つからなかった。以下に網羅されていないカバーセッションなどがあれば、是非シェアしてください。なお、本当は動画を張りつけたかったけど、匿名ダイアリーでは無理だったので、URLだけ貼る。勘弁!

(追記)ブコメに書かれていた情報を追加。けっこう充実してきました。ありがとうございます。このエントリーに対してトラバもついていますが、そっちは詳細がわからないのと、ブコメ欄を見てない人でもトラバ先で普通に見られるから、ここでは対応しません。トラバ先の音源についても、誰か詳細を補足してくれたら嬉しいなあ。

(追記2)ブコメに書かれていた情報を追加。ブクマが100超えました。需要があったようで何より。

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1)THE HELLO WORKS Feat. ハナレグミ

http://www.youtube.com/watch?v=Rpio21PtC4U

THE HELLO WORKSというのはスチャダラパーの参加しているユニット。古今東西、セルフカバーは大体ろくなもんにならないと相場が決まっているが、これはカッコイイ。最初は気づかなかったが、「マジ泣けたっす」が「ギザ泣けたっす」に変わっている。2008年音源らしい。

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2)小沢健二

http://www.youtube.com/watch?v=YMqLwfxz0Jk

セルフカバーオザケン、声けっこう変わったな~。昔のキザでカマっぽい(おまけに微妙ヘタウマな)感じも良かったが、こういう落ち着いた感じも悪くない。というか、かなり良い。アレンジ洒落ているね。

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3)スチャダラパー小沢健二

http://www.youtube.com/watch?v=qnt5FU88Vm8

セルフカバーだが、詳細不明。ボーカルもラップも本人たちによるものだが、オリジナルのsmooth rapでもnice vocalでもない。2009年ライブバージョンか? ⇒ (追記)完全な勘違いで、2009年には音楽活動などしていない模様。これはセカンドアルバムLIFE)発売前後ライブ音源で、つまり15年くらい前。

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4)宇多田ヒカルスチャダラパー

http://www.nicovideo.jp/watch/sm654971

宇多田ヒカルスチャダラパーによるライブバージョンカバーセルフカバーの中でもクオリティ白眉で、個人的にはオリジナルを初めて聴いた時の衝撃に唯一匹敵した。宇多田ヒカルの「どうしよっかな~?」に萌えた人は完全に私の同志だが、そうじゃなくても、これ聴いて宇多田ヒカルを見直すことになる人も多いはず。ただ2つ問題があって、ひとつは、昔はyoutubeで見た気がするんだけど見つからなかったので、ニコ動URLにしていること(すいませんログインしてください)。もうひとつは、実は音源だけの動画ってこと。もしあるなら、映像が観たい……。

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5)KREVA

http://www.youtube.com/watch?v=1Scy6u15QFM

KREVAについては、KICK THE CAN CREWメンバーということしか知らんし、KICK THE CAN CREWのこともよく知らんが、このバージョンも良い。KREVAって歌上手いんだなあ。

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6)アナログフィッシュSPARTA LOCALSフジファブリック

http://www.youtube.com/watch?v=hhNYug1cW9o

俺は誰も知らんけど、動画名を見る限り、この3つのバンドがやってるってことだと思う。カバーというと、すぐパンクっぽくして原曲を台無しにするアレンジが多い中、イントロで原曲よりトロくした根性とセンスには脱帽した。2分過ぎからキマり過ぎた人が何度か出てきて笑った。っつか、ドラマーも苦笑いしていてさらに笑った。でも全体的には楽しそうで良い。

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7)スチャダラパー feat. 小山田圭吾

http://www.youtube.com/watch?v=bWomjvJKAHw

今回初めて聴いたが、コーネリアスカバーがあったとは。スチャダラパーのラップはsmooth rapのオリジナルそのままっぽい。とりあえず声めっちゃ渋いッス。

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8)RYOCO

http://www.youtube.com/watch?v=8W5FWB_sFxw

全く知らない人(R&Bシンガーらしい)。これも良いね。個人的にはHALCALIカバーより好き。

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9)TOKYO No.1 SOUL SETHALCALI

http://www.youtube.com/watch?v=ZFqdOscD9jU

先日、はてぶの人気エントリーに入っていたもの。まあHALCALIは可愛かった。

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10)チャッカマン

http://www.youtube.com/watch?v=qA933gDIWuQ

こういうのが好きな人もいるだろうし、そういう人には申し訳ないが、俺はクソだと思います。メロウ(死語)な原曲をすぐパンクにしたがるアレンジは、大体ろくな結果にならない。

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11)チャットモンチーBaseBallBearシュノーケル ※追加

http://www.nicovideo.jp/watch/sm7600260

ブコメ情報シェアThx!! ポイントは、舌足らずな女性ボーカル! 萌え萌えます。

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12)宇多田ヒカル + Sessyo(RIZEJESSE金子ノブアキ) ※追加

http://www.youtube.com/watch?v=lxAXU17die4

ブコメ宇多田ヒカルの別バージョンがあるという情報があったので、調べてみた。多分これが宇多田ヒカルRIZEコラボなのだと思うけど、RIZEを聴いたことがないので、正直ちょっと自信なし。違ってたら指摘してください。

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13)櫻井翔 ※追加

http://www.dailymotion.com/video/k5Kmq2hIOb5tsaHppF

ブコメ情報より。Thx!! 櫻井がオザケンパートスチャダラパートの両方を歌っている。この曲、2つのパートを1人で歌ったらカラオケみたいになるよなぁと改めて実感。心のベストテン第一位が自分の歌声だったら、やっぱり変だ。ダンスについては好き好きだが、個人的には、曲調とジャニーズ丸出しなダンスが全く合っていないような……w でも聴きながら、櫻井は「今夜はブギーバック」が好きなんじゃないかなぁと思った。想像だけど。少なくともチャッカマンズよりは良い。

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14)詰め合わせ ※追加

http://www.nicovideo.jp/watch/sm1136443

ブコメ情報より。Thx!! 色々と繋げてあるが、基本的に上でカバーされているので、基本的に無視してもOK。ただし16分過ぎからの竹中直人ワタナベイビーによるカバーは要チェックや! ワタナベイビーのクセのある声は本当に面白い!

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おまけ1)ECD ※追加

http://www.youtube.com/watch?v=1lW_vs4WegU&hl=ja

ブコメで紹介されていたECD「do the boogie back」をシェア。正確にはカバーではなく、「今夜はブギーバック」に対するアンサーソングという位置づけなので、おまけ扱いで。カバーではなくアンサーソングなので、歌詞やメロディは違う。妙に外れた音程は狙い……なんだよなあ。なお動画は、出会い系スポットの潜入取材? とりあえず全く関係ないので音源だけ聴いてください。

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おまけ2)Teriyaki Boyz ※追加

http://www.youtube.com/watch?v=lC6OUyEjNSM

Teriyaki Boyz「今夜はバギーパンツ」もアンサーソングと言えるのかな。個人的には全然ピンとこないが……。

2009-06-29

http://anond.hatelabo.jp/20090629155613

漫画だと「劇画」とか「ヘタウマ」とかのもそういう傾向あるかな。

コーヒーの違いわかるのはかっこよさそうだけど

同人CG作家の違いわかっても・・・

2009-06-10

ぬぼー

福満しげゆきとか、今の雁須磨子が描く、

どことなくぬぼーとしたヘタウマな感じの絵柄が好き

昔はセーラームーンとかレイアースみたいなきらきらしいやつを好んで見てたのに

一体いつ嗜好が変わったんだろうと思い返してみたら、

高校の時にモディリアーニ作の男性の肖像画を模写して以来だということに気付いた

あれはまさにぬぼーとしてる絵だったなぁ

ルソーとかも結構ぬぼーとしてて好き

他にぬぼーな画家とか漫画家かいないかしら

2009-04-04

http://anond.hatelabo.jp/20090404005506

ヘタウマ絵で有名になったアーティスト卒業生にいるからといって、人を育てる立場の美大の先生自分とこの生徒に「彼みたいに好きに描いたらいいよ」とは言わないでしょ。まずは基礎を身につけてから個性を磨けっていうのが普通だと思う。

基礎なんかいらない、味があるのが一番だ、自分のやりたいようにやれっていう考えは、人を育てる立場の人の視点としては、非常にリスキーコストのかかる考えだと思う。100人採って1人でもモノになればいいっていう業界なら別だけど。

2009-02-19

http://anond.hatelabo.jp/20090219220621

秋元康大学の講演で似たようなことをいってた。

アイドルは、少しクセのある顔のほうが売れる」

つまり、顔が隙なく“整っている”のはキレイではあるけれど、そこまで。

モデルさんの顔は整っているけれど、忘れられてしまう人も多い。


キーワードは、愛着

ちょっと外しているほうが、印象に残り易い。

人の想像力とか親近感とかを生みやすいらしいね。



アイドルの歌唱力は聞る程度あればいい。私は“ヘタウマ”の魅力をおす」 とも。


大物プロデューサー屁理屈って言ったらそこまでだけど、

確かに売れてるアイドルはただきれいってわけじゃなくて、

どこかしらインパクトのある顔をしていると思うのはそのせいなのかなって思う。

2007-10-20

初音ミク現象で注目すべきはブランディング

キャラクター展開を、一種のブランディングととらえて考える。


技術的には真新しいものではなく、むしろ枯れた技術を多用している

 参考 http://d.hatena.ne.jp/snakefinger/20070930/p1

・「いままでDTMなんて知りもしなかったけどミクは気になる。ほしいかも」

 というユーザ層の存在

 (ミク特集したときのDTMマガジンの売れっぷりなどから想像)

技術的に難しい箇所では、キャラクターの特徴付けとして「逃がす」

 (単にうまいのではなく、ヘタウマを指向するあたり)

アイマス層と、ミク層の、一致っぷり。

 (ニコニコを見ていた俺の感想)


DTMというアイテムを「キャラクターっぽいものが好きだよ層」の

需要にあわせて味付けを調整した、

そのブランディングの巧みさこそ、注目した方が良いんじゃないか、

と思った。

市場規模の小さなアイテムを、より大きい市場規模向けに調整した

その巧みさというのかなあ。

最近ブログで、ミクの何がすごいのかで論争に成っているようだけど

技術的にすごいというより、ブランディング的にものすごく巧みだったと

そういうことなんだろうなあと思った。

2007-04-24

「凄い仕事」を感じる=美味しい…というわけでもないだろうしね

レスで申し訳ないけど

http://anond.hatelabo.jp/20070423064633

本音はね、動画大好きっ子も、ウンチクなんてのはどうでもいいから、「アニメーターの凄い仕事」ってやつを感じてくれよって思ってるだけなんですよね。

というか、『「アニメーターの凄い仕事」ってやつを感じ』るみたいな楽しみ方が既に「○○産の△△は□□地方特有の××で育成されただけあって芳醇な…」的なんですよね。もちろんそういう楽しみ方が悪いわけじゃないですし、分かりやすいように

僕らは、ただ単に感じたいだけなんです。

「あー、おいしかった」

って。

とは書いたものの、正直言えばそういう楽しみ方を全くしないわけではないですから。でも、

過剰に作画スタッフの名前をあげることで、そのような反応をされることは避けたいのですが、現状の反応をみると、包装のキレイ食材を観て喜ぶだけで実は食べてもいない、とか、見た目優先で管理されたキレイ野菜を喜んで、ホンモノの美味しさをわかって無いんじゃね?とか思ってしまうわけで。

そういう楽しみ方をしなければ「食べた事にすらならない」みたいな考え方には、やはり同意できないかなと。




芸術性なんてものはだれも言及してないのに、なんでアンチ側からはこの言葉がでてくるんだー!という疑問も少々。

これは

もちろん、ヘタウマ絵なんて妙なカテゴリもあるくらいで、”下手さ”があるからこそ表現できるものというのはあるのだろう。個性だとか、アート的な何かだとか。ただ、その部分に評価の重点を置きすぎて、下手である事をスルーしてしまうと、それが原因で評価割れが起こってしまうのではないかと思います。

部分の事?…かな。

なんでかって言われれば、元記事の(評価の)対立構図は『絵の美麗さ重視派vs動きのよさ重視派』ではなく、『(直球的な)上手さ・質の高さ重視派vs作り手の個性・アート的な何か重視派』だと思ったからです(えっと、アート的な何かってのは他に言葉が思いつかなかっただけで、その作り手の”魅せ”部分をそう呼んでみただけです)。

そもそも、元記事は「アニメ映像は絵の美麗さと動きのよさの二つの評価軸がある」という切り口から入って「若いファンは絵の美麗さ重視だ」みたいな話になってるけど、今回のグレンラガン4話をイマイチだと思った人たちだって別に動きのよさを評価しない層というわけじゃないですから。「さすが京アニ」じゃないけれど、よく動いてればそれも普通に「すげー!」って感想に繋がってると思います。というかグレンラガンにしたって、1話-3話は動きのよさを含めて評価されてたと思ってますし。

2007-04-23

アニメの絵の話

http://anond.hatelabo.jp/20070422234719

んー。もっとすごく単純な話で、「絵がキレイ」で「よく動く」作画が一番評価されやすいんじゃないのかなぁ。

だから当然、絵のキレイさが無ければその分だけ評価が下がるというのは、これまた極々単純な話。

しかしながら、現在の「萌えブーム」の中核をなすギャルゲーラノベ世代の若いアニメファンにとって、アニメ映像クオリティの基準は“絵の美麗さ”“キャラクター一貫性”にあることが多い。これは、ギャルゲーライトノベルアニメーションとは異なり、原画家イラストレーターといった、比較的少人数のスタッフによって描かれることから、絵柄のブレが発生しないメディアであるということも、大きな要因であると思われる。

また、メディアミックスを通じて、複数のメディアで横断的に作品、キャラクターを消費することが普通になっているため、キャラクター一貫性を維持するということは、ファン活動そのものを維持することに直結する。ゆえに、いちばんわかりやすい、ビジュアルとしてのキャラクター一貫性が強く求められているのではないか。

グレンラガン4話やアクエリオン19話(だったよね?)の作画の評価割れの件について言えば、そんな複雑な分析は恐らく必要ない。「上手いものは上手い」「下手なものは下手」ただそれだけです。いや、下手と言っても、比較的に…という話ですが。

もちろん、ヘタウマ絵なんて妙なカテゴリもあるくらいで、”下手さ”があるからこそ表現できるものというのはあるのだろう。個性だとか、アート的な何かだとか。ただ、その部分に評価の重点を置きすぎて、下手である事をスルーしてしまうと、それが原因で評価割れが起こってしまうのではないかと思います。



最近では、アニメーターブームの中核を担っていたような人々が、監督クラスになって作品を作っているので、こういった遊びが復活するのも不思議ではなく、動く絵を愛するアニメファンとしては、どうか表面的なキャラ絵だけではなく、広い意味でのアニメをみる楽しさ、アニメの気持ちよさを知ってもらいたいなあと思って、このような駄文を長々と書き綴ってしまいました。

「○○産の△△は□□地方特有の××で育成されただけあって芳醇な…」

それは確かに高度な楽しみ方なのかもしれないけれど、別にそんな事が言いたいわけじゃない。僕らは、ただ単に感じたいだけなんです。

「あー、おいしかった」

って。

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