はてなキーワード: デートとは
これhttp://anond.hatelabo.jp/20120126193157の増田。
結果報告をしたいと思う。
同僚に選んでもらい、襟付きのシャツを買った。
で、デートの日。
もうめちゃくちゃ笑顔で。俺も食う方だから二人でめちゃ食った。
事前に下調べして旨かったし、基本デブは味が濃いのが好きだから
この中華屋はかなり満足してもらえた。
そんなこんなで買い物したり、博物館行ったりして夜になった。
本当はその後の夜景がきれいなとこでするつもりだったけど先走った。
で、OKもらえた。
彼氏がいるかどうかも確認してなかったし、振られたらどうしようと思ってた。
でも、意外とすんなり言えるもんだ。好きなんだから好きって言うのは楽勝だった。
こんなんだったら毎日好きって言ってやれるな。
そのカフェを選んだのには訳があった。
で、ラブホテルの前を通った時、行っちゃうかって笑顔で誘ったら、
えーって言ったけど、強引に手を引っ張った(このやり方は同僚に教えてもらった)
以下、割愛。6連戦くらいしたと思う。
しかもデブは柔らかい。そして巨乳。あったかい。甘い匂いがする。
騎乗位は難しいけど、最高だ。
今週末は俺の部屋に来る。
ベッドが耐えられるか心配だけど、めちゃくちゃ抱こうと思う。
「童貞」という枠を意識しすぎると自分を縛ってしまう気がする。
俺も色々と難しく考えすぎたけど、息苦しいっていうか。
でも貞操は大事だ。簡単にすべきじゃないし、好きな人とだけ関係を持つべき。
以上、終わり。
いずれにしろ、その値段でダイヤは薦めない。あまりいいものがある値段帯じゃないとおもう。
値段を下げてデザインリングにしとけ。たまたまダイヤが付いてたら、あってもなくても同じぐらいなデザインのもの。
残った金で飯でも食え。
ダイヤを中心としたデザイン物は価格帯的にやめたほうが良かろう。
どうしても、バッグがいいというなら、それでもいい。デートしながら決めろよ。
ただ、バッグは流行があるし、良い奴は高い。
たとえば、こんなのはどうだ?
http://www.jwell.com/accessory/pair/ring/1111990-0089-1111990-0088
ペアにしといた。ホワイトゴールドで、高いものじゃないけど シンプル。
若い人に割と人気のKISSなら
このへん
あんまりお金ないみたいだし、安いけど シンプルで 長持ちするもの。
KISSならロフトとかに入ってるから ちょっとデートして みてこいよ。
今日は父方の祖父の命日です。
喪の作業が
全く進んでいないのだなぁと
痛感しました。
当時を回想してみて
改めて思った。
まだ、否認の段階、なのだと
☆
どうでもいいことは抜け落ちるけど
大事な特定のことははっきりと覚えている。
いや、大事なことがいつ起きても保存して置けるように
日常のどうでもいいことは抜け落ちていくように
設計されているのかもしれない。
9年前の2月7日、
そこそこ気にしていた朝を覚えているし
GLAYが「いつか」を歌っていた。
いつも一緒に部活の帰りを共にしている3人のうち、
Sくんはデートか何かが一緒に帰らずに
3人で自転車を漕いで帰った事も覚えている。
その帰り道、
いつもどおり部活をして夜にちょっと集まってゲームをしようという
約束をしていた。
そして、帰り、死去の話を一通り聴いたあと
楽しく興じていた。
不思議なくらいに、いつもどおりの楽しさがあったことを
覚えている。
今になって思えば、脆弱な心を保つための
躁的防衛だったのだと理解できるが
☆
もともとの高血圧だったこともあるだろうが
倒れてしまったとの事だった。
律儀で真面目な人だった。
そして、真面目さを強さとして昇華させている人だった。
他人を疲れさせるだけ。
なぜなら、柔軟性がなくて頑固なだけだから。
真面目な人と一緒の空間に居たら安らげないでしょ?
それでも、じいちゃんの真面目さは
圧倒的に優しさと強さを持っている真面目さだった。
多分に美化をしている可能性もあるが…。
☆
ただ、当日のことは克明に覚えているのだが
それからのこと、たとえば
どうしても思い出すことが出来ない。
いや、覚えているんだけど、
すごく限定的。たとえば、自分がどこに居たのかは
覚えているがそこで何をして何を話して何を行動したのかは
全く覚えていない、
それに当時の場面を思い返したときに主人公の視点で世界を捕らえていないことに
気づく。
「自分が居る空間を上から自分が観覧している」というイメージでの
自分から見た世界じゃなくて、自分がその場全体を見ている感じ。
これも離人とか解離とかっていう一種の
心的防衛なのだと、今になると思う。
そう考えると
当然のことなのかもしれない。
だって、意識は自分を上から見ている自分が持っていてしまっているのだから。
☆
どれだけ
「大切な人には伝えられるうちに愛しているって伝えろ」みたいな
ご高説をたれられても、やっぱり人間は
愛してるって伝えないんですよね。
どれだけ悲痛な別離や死別の話を聴いても
全く他人の痛みからは学べないわけです。
だとすると、できることはたったひとつ、
思いっきり後悔を背負って生きていくこと。
他人が身をもって示してくれた痛みに
耳を傾けても行動に移さなかった罰を受けるしかないのだ、と。
もしも人間が
他人の痛みから学ぶことが出来たのなら、
こんなにも悲しい物語は断続的に永続的に
津々浦々で発生するわけがない。
人間は
今を大切にすることなど出来ない。
失うまでは絶対に気づくことは出来ない。
その鞭と無能さの償いとして
後悔という消えない荷物を背負っていくしかないのだと思う。
自分もやってるけどさ
いちいち、どこに居るとかさ、「おはよう」とか「おやすみ」とか、
誰に対して言ってんだろうな。
○○したい!とか報告なんていらないから勝手にしてろよよか思う。
こういうやつらって恋人居てもそっちのけでネットでだけおはよとか言ってんだろ。
朝起きたらベットでも恋人との会話とかそっちのけで携帯を弄り、ご飯中も携帯を弄り、寝る時も最後は携帯でtwitter。
友達の恋人がこんな感じらしく良くこんなヤツと付き合ってると思った。
インターネットの楽しさもわかるけど、SNSでの喧嘩とかも増えてるらしい。
リテラシー無いよね。
ちなみに、自分の元恋人はデートでどっか行く度にどこどこに居るとかツイートしてる人でほんと嫌だった。
皆気をつけろよ。
今までもてなかったわけじゃない。
何人か付き合ったこともあった。
でも、本当は好きじゃなかった。何となく付き合った。そして別れた。
もちろん、プロもない。純潔だ。
その女性は今までと違う。
めちゃくちゃタイプだ。いや、好きだ。
85kgらしい。うん、まぁデブだな。俺より重い。
もちろん体だけじゃない。性格も最高だ。
そのくせ打たれ弱いのにプライドが高い。我ながら面倒な人間だ。
でも彼女はそんな俺に、とにかく優しくておっとりしてて言葉が温かい。
独立の夢も応援してくれている。毎朝メールもくれる。5分で返事が来る。
丸くておしゃれで可愛い。めちゃ可愛い。ピアノも上手いし料理も上手い。
たぶん、俺のことが好きなんだと思う。分かる。これは間違いない。
でも正直言えば、体が一番好きだ。
っていうかやりたい。やりまくりたい。出来るか分からんがぎゅーしたい。
居ても立ってもいられなくて、毎日オナニーしまくってる。異常だと思う。
だから、一生一緒にいてほしいって言うことにした。
っていうか彼女は俺を幸せにできる。間違いない。そして俺は絶対浮気しない。
デートは再来週だけど、服買って部屋を片付けなきゃ。
なんだか緊張する。完全に浮かれてるな、俺。これが恋か。
とりあえずここで宣言しておく。
俺は生まれて初めて告白する。
資格取得のため家でもスクールでも勉強漬けの毎日を送っている。
そちらにリソースを割かれることでメイクや髪型や服装はどんどん手抜きになり、
彼氏には「デートにそれはねえよ」と注意されるレベルまで適当になってしまった。
そうなってから感じるのは、街で声をかけられる機会が異様に増えたこと。
ナンパ、ヘアサロンの勧誘、ネイルサロンの勧誘、エステサロンの勧誘、謎のアンケート、などなど。
人通りの多い中で私を選んでわざわざこちらまで歩いてきて声をかけてくるのだ。
今までナンパにも勧誘にも全くと言っていいほどあわなかった私が、最近急にやたらと声をかけられるようになったのは、
ナンパ師のブログに「靴の手入れがされてない女、髪の毛先が荒れている女、カバンが安物の女はすぐ落ちる」
みたいなことが書かれていたのを読んだことがある。
いい加減な服装しているとカモ認定されるらしい。本当に面倒くさい。まあ声かけられても無視すればいいだけなんだけど。
男狙いの勧誘は何を目印にしてロックオンしているのかが気になる。
http://www.tokiomonsta.tv/news/article/149.html
付き合ったら牛丼屋で全然いいんだけど、付き合うかどうか考え中のときは安い店や口に合わない店って本当にテンションが下がる。
ソースは無くしたんだけど、アメリカの大学の調査で「無臭の部屋で女性の写真を見たときと、臭い部屋で女性の写真を見たときの、男性の反応の比較」みたいなものを見たことがある。
結果は、男性は臭い部屋で女性の写真を評価すると、無臭の部屋で評価したときよりも、点数を悪くつける傾向にあった。
ざっくり言うと、臭い空間で会うと実際よりブスに感じるってことなんだよね。
それと似たような感じなんだと思う。安い店で会うとその男性が安い男に見えるし、まずい店で会うとその男性がまずい男に見える。
環境による不当な減点を受けて、本来の魅力が発揮できない。
まあ本人に真面目さや必死さが足りないって言うのはその通りだけど
昔はそういうのでもいい歳になると適当に相手見繕って世話焼いてくれたんでしょ?
いいよねそういうの。
昔は暇で世話好きなおばちゃんがその役割をしていたんだろう。
見合いの減少は、そういったおばちゃんの減少の影響もあるのだろう。
・若者がプライバシーを重視するようになり、おばちゃんの干渉を「ウザい」と拒否する例が増えた。
・夫の収入の悪化でパートなどの労働に出なくてはならなくなり、若者に構う暇が無くなった。
・夫の収入に余裕があっても、若者に構ってウザがられるより余った時間でお小遣い稼ぎをして、
自分たちの暮らしを良くする方がよっぽど良いじゃないかと思うようになった。
・仲を取り持った結婚が失敗し、結局離婚してしまった場合、人から恨まれるリスクがあることに気付いた。
非婚化が進んだんじゃないの。
仲人が結婚の責任の引き受けを拒否することで、結婚した当人が結婚によるトラブル等の責任を負わなくてはならなくなる。
恋愛によってつくられる楽しい思い出は、結婚後の重責に苦しむ当人たちに癒しや救いを与える。
子供を預けて恋人時代のようにデートをし若い頃を思い出すことは、重責による夫婦関係破綻の回避に役立つ。
「恋愛は要らない、結婚だけしたい」という人間と結婚するのは避けた方が賢明だと思う。
・ATM
・産む機械
・無料家政婦
といった、自分の欲求を満たすツールとして「しか」見てもらえないからだ。
もちろん、夫婦生活を維持する上で、お互いが一定以上の有益さ・機能性を維持するのは必要なことだ。
ただそれらの働きに対する「感謝」や「愛情」を受けられず、機械的に使役され続けると大抵の人間の心は壊れる。
壊れない自信がある人なら是非高機能なツールになることを目指し、同じく壊れない自信のある異性の高機能ツールを探して結婚すればいいと思う。
「結婚は要らない、恋愛だけしたい」という人間もまた、性処理(男の場合)や、従属的なチヤホヤ&お姫様扱い(女の場合)しか求めていないので気を付けた方が良いだろう。
男女の興奮ポイントはたいてい両立しない。
多くのセックスは女が男の夢を壊さないで合わせてあげる方式で行われているから、女は男に「させてやってる」という認識になり、
「させてやってるんだからデート代くらい全額出せや、プレゼントもよこせや」となる。
自分の興奮を失ってまで女の求めることを実行してやる男は本当に激レア。だから、モテる。
そのレベルの男になると女公認で何股もかけることが可能だったりする。
おじさま率の高い会社組織というものに、新卒22歳のOLが入ってくると、それはもう大人気になった。
彼女たちはチヤホヤされることで己の価値を知り、より高値で自分を売ろうと画策し、当然の権利として高価なデートを求めるようになった。
そうなると男性たちはその小賢しさに辟易し、「女子大生ってピュアだよなあ」と思うのだ。
男子大学生はお金を持っていない。彼らと付き合う女子大生は、安価なデートに慣れている。
同年代に囲まれているから、自分の若さに価値があることにもまだ気付いていない。
だから社会人からちょっと高価なデートをしてもらえると、「同い年の男子はこんなことしてくれない」と目を輝かせる。
男性たちは新卒OLより女子大生の方が安く買い叩けることに気付き、女子大生ブームが起きた。
ブームになると、女子大生も自覚する。私たちは女子大生という最高のブランドを持っている価値ある存在なのだと。
そうなるとデートへの期待度も上がり、よりお金持ちでイケメンな男性と付き合いたいと考えるようになる。
男性たちは女子大生が値上がりしてしまったことに気付く。そして起きたのがコギャル(女子高生)ブームだ。
以後は繰り返しだ。女子高生が己の価値に気付いて援助交際し、大金やブランドバッグを手に入れるようになると、
「あいつらも自分の価値に気付いてしまったのか」と、男性の目線は「JC」へと降りていく。
しかしニコニコ生放送でJCたちが人気生主として注目を浴びるようになると、自分の価値をわかっているJCが増え、
JCも既にピュアでは無くなったのかと悲観した男性は高学年JSに向かうが、高学年JSも高学年JSでオシャレに目覚めており、
高学年JS向けファッション誌には「かっこいい同級生男子から注目を浴びるファッション」などの特集が組まれているのだ。
若い女の子の持つ素朴さや素直な心は、男性たちに「この年代は安く買い叩けるんじゃないか」という目で見られることによって失われてしまう。
OLは焼かれ、女子大生も焼かれ、女子高生も焼かれ…女の子は「私は女であり、女は売り物である」という自覚を低年齢で持つことを迫られるようになる。
より自分を高く買ってもらうため(できるだけ高収入で性格のいいイケメンと結婚するため)、
付き合い続けても君の苦労が減らないし。別れて正解だと思う。
まぁ、そういう女性はいるよ。 もちろんそうじゃない女性の方が多い。
君すげーな、と思う。頑張ってね。 でも女性がいない期間が開きすぎると
この辺のセンスが鈍ってくると思うので、あんま間を開けすぎない方がいいかな、とも思うよ。
(もちろん君の自由ですが)
元増田です。
難しい言葉使うんじゃなかったw
彼女は遊ばれたりしてても、
僕は肯定的に受け止められない。
呼び出されてHして、朝男は別のとこに遊びに行く、とか
普通じゃないですよね…。
何より付き合うまで色んな事を知らなかったんですよね。
それがやっぱり一番無理かなって。
付き合う前は、もう歳だからちゃんと付き合いたいとか言ってて、
僕もちゃんと付き合いたいから了承したんですけど
あー!何か書いてたら頭来た!
次の相手が見つかるまで、Hしまくってやろうと思ってましたが
少し冷静になりました。
私服も増えたし。
相手を見極められるようになりたいです。
先日のクリスマスイブに彼女とデートし、プレゼントを渡し合った。
もしこれでリア充認定されるのであれば爆発してお詫びするところだが、そうは問屋が卸さない話になってしまった。
交換したとき、彼女は俺のプレゼントにすごく喜んでいた。その日の彼女の装いにびっくりするほど似合っていて、お互い感激した。
それなのに、後になってお互いのプレゼントの値段に大きな差がある(言い換えれば俺のプレゼントが安すぎる)ことを知り、不満を伝えてきたのだ。
そんなところをツッコんでくるとは思いもよらなかった俺は仰天し、「君を大事にしている想いが伝わるようにと一生懸命選んだ」「軽く見てるとか絶対にない」と必死に返答。
これを聞いて、彼女はこう言った。「気持ちはとても嬉しい」「でも依然として怒りは収まらない」と。
一体どうなっているんだろう。
俺の気持ち全然伝わってないのかよ。
正直、世の中にこんな人種がいることが信じられないと言っていい。
プレゼントって、第一に気持ちが大事で、その気持ちを伝えるためにまず考えるべきは「この人に似合うだろうか」「この人が喜んで愛用してくれるか、あるいは家に飾ってくれるか」じゃないのか?
その上でどうしても高額品を買わなきゃいけないときは買うし、そうじゃないときは懐具合と相談する。
そしてクリスマスプレゼントは「どうしても高額品じゃなきゃダメな代物」だと俺は思っていない。
そう思って選んだ結果がこれだ。
大体、もし金額=気持ちの重さというのだったら、極端な話、品物である必要すらないじゃんか。
封筒にお札入れて渡して「その中に入っているお金で好きなの買っていいよ」になってしまう。
バカバカしい。
ともかく、本当にくだらないことで彼女を想う気持ちに水を差され、戸惑っている。