2016年10月09日の日記

2016-10-09

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すいません隠喩のつもりでそうかいたんですけどわかりにくかったですね

http://anond.hatelabo.jp/20161009233157

いったん立ち止まって一息ついて頭の中を整理して、

それでもどうしようも無かったらもう少し歩いてみて

でもどこにも行けないのならほかにどんな隠しコマンドがあるか探し始める。

上を見るとか、下を見るとか、穴を掘るとか、呪文を叫ぶとか、仲間を呼ぶとか、助けを求めるとか。

[]10月9日

○朝食:なし

○昼食:野菜炒め餃子ビール胡麻団子

○夕食:考え中

調子

今日おやすみなので、洗濯したあと、お酒を飲みに行った。

はややー、久しぶりにビール飲んで美味しかった。

バッジとれ〜るセンター

ノー課金

ポケとる

ログボのみ。

ポケモンコマスター

ログボのみ。

ポケカGB

化石秘密ゴーストの2枚目目指して頑張り中。

ぬこしょうぎで神のポイント最大までいった

将棋ウォーズだと、通常で2級、3分切れ負けので3級でどっちも負けこし、一手10秒のはあんまりやってない

ぬこしょうぎでのコマはだいたい全部レベル98

ただ、コマレベルはそこまで勝敗関係しない気もする

勝率は75%くらい

ランクが低めな相手だと、中飛車で5筋の歩を進めていくだけで割とすぐに勝てたりする

王手をすると、相手の王が赤くなって相手に悟られるので、王の逃げ道にコマを効かせて置いたり、自分の駒をどかせば飛車や角で王を取れるようにしておいて駒をどかすと同時に王を取ったりすると楽

ランク同士だと将棋地力が試されるようで面白い

[]

竜に愛されし少女イオナを読んだ。なんていうか、読み手として間違ったジャンルの期待を持ちすぎていた気がする。

格好いい英雄譚を期待して手にとっては駄目だったんだなあって今にして思う。もちろんその要素も多分に含まれているけど、年相応の少女主人公恋愛小説として読んだ方がイライラしなくて済むと思う。

前回の終わりで、ようやく反撃ののろしが上がったよーなんて喜んでいたのが馬鹿だった。この小説はすごい。それから四巻の終盤までほとんど劣勢が続くんだから。山あり谷ありなんてもんじゃない。地底に向かって転がり続ける話でした。

普通さあ、反乱軍に身を落としたら、なんやかんやで結構早い段階から成功体験できるはずじゃない。ほとんどないからね。竜眼卿としての能力も、最後最後まであんまり強化されなかったし。

加えて、主人公たちの関係改善されないばかりかどんどん悪化していくのがつらかった。お前ら人狼ゲームでもやってるのかってくらい終始ギズギズしてるんだもの人狼ちょっと違うかもしれないけど。

登場人物にれぞれの思惑があるのは当然なんだけど、絶大な力がある故の嘘が大きすぎたんだと思う。その結果、小さな裏切り無理解が多くなって、悲嘆に暮れて。ごめんなさいって謝ることも、置かれた立場というか設定的に難しくしてて、徹頭徹尾もどかしい読書感が続くの。つらかった。本当に。

特に主人公がねえ。十六歳の女の子らしい等身大感情なんだといえばその通りなのかもしれないけど、ちょっと擁護しきれない。主張はするんだけど、それ自分もできてないじゃんってのが多すぎたんだよなあ。

わからんでもないんだけどね。ずっとずーっと命を天秤にのっけたままの切羽詰まった状況が続くんだもの。またそれまでの境遇が悪かったこともあって、人に頼ることも心の内を打ち明けることもできない。

結果、問題を一人で抱えて、一人で暴走して、失敗しての繰り返し。これにシンデレラストーリー的な恋愛要素ががっつり絡んでくるんだけど、え、なんでそこで恋に落ちるのとか本気で思ってしまった。

個人的に、根っからの悪だけど、同じく強大な力を手にしているイド卿の方が受け付けられた。こいつは力に取りつかれた悪人だけど、初志貫徹しているのがいい。思ってることをイオナにずばずばいえるのも貴重だった。

反面主人公イオナは周りにも嘘をつくし自分にも嘘をつくし偽善は行うし、内心では偽善反省しつつも諌められたことに反発して切れちゃうしで、軸がぶれぶれで子供っぽいのが玉に瑕だった。

そういった点が、英雄譚として嫌なところだった。最初から最後までずっと覚悟が足りてないんだよね。格好いい主人公じゃなかったので、銀色恋人みたいな突っ走る恋愛小説と割り切った方がいいと思っちゃった。下巻の中盤くらいで。

主人公がうじうじする英雄譚ってほかにもあるんだけど、この作品はそれに加えて展開が遅すぎたのも好きじゃなかった。状況に高低差がなさすぎるのもマイナスポイント。かなりうんざりさせられた。

けど下巻の最後の方で、怒涛の展開を迎えたころからは幾分か楽に読めた。やっぱり最後ちょっとくどかったけど。

全体的にライコが気の毒過ぎたかなあ。ディーラ嬢ともども随分といい立ち回りしてくれてるのに。報われなさ過ぎてなんだかなあって思う。

表紙は綺麗なんだけどなあ。なんか期待してたのと違ったなあ。

がっつりページが埋まった海外ファンタジー小説だったので、次は何か軽い物語が読みたいなあ。

http://anond.hatelabo.jp/20161009234006

そりゃ、ネット全部を見てネット全体を総評してるんだよ。

新聞WebからIT関連の記事に至るまで。

http://anond.hatelabo.jp/20161009233332

逆に言うと出来合いの理論を使ってツールを作るのがエンジニア

理論を開発するのがサイエンティスト

俺の中で理学系と工学系のどっちが偉いかバトルが始まったので

とりあえず両方の肩を持っておく。

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コミュニティの一生ってやつかもね

コミュニティの一生】

面白い人が面白いことをする

面白いから凡人が集まってくる

住み着いた凡人が居場所を守るために主張し始める

面白い人が見切りをつけて居なくなる

残った凡人が面白くないことをする

面白くないので皆居なくなる

面白い人がいなくなったのではなくて、凡人が増えて面白い人の割合相対的に減ったのかもしれないが

お前らが「ネットは〜」と言う時、具体的にどこを見てネット全体を総評してる?

例えば2ちゃんYahoo!はてなを見てネット全体の動きを感じてる、とか。

http://anond.hatelabo.jp/20161009224904

あれ?おかしいな。

運に恵まれていないと負けることもあるんやな。

なぜ日本ネチズン攻撃的なのか

それは攻撃的にならないでねと運営に言われてないから。

言われてても目のつくとことに書かれてないから。

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猫エサは、生物の育成に必要なすべての栄養素を含むからでしょうね。

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データサイエンティストは、機械学習エンジニアを雇って酷使できます。笑

冗談はさておき、

データサイエンティストは出来合いの分析ツールを利用する側の人で、

機械学習エンジニア分析学習するツールを開発する側という印象が強いですね。

分析対象分析結果も両者で大差はないですが、実務で行う範疇が異なる感じでしょうか。

足踏み人生

いつもいつも、こんなイメージが頭に浮かぶ。

トラック(走るやつだよ)の上で、私はずっと同じ場所で足踏みしている。

3cmくらい前に行ったり、5cmくらい下がったりするんだけど、結局前には進まない。

すごいバタバタしてるのに、進まない。

風景はいつまでたっても同じまま。

その横を、色んな人が駆けていって、私を追い越してく。

歩くように通り過ぎていく人もいれば、見えないくらいの速さの人もいる。

たまに立ち止まる人もいるけど、すぐにいなくなってしまう。

私は置いてけぼりだ。

皆の背中を見ることしかない。

いつからかわかりませんけど、このイメージが、ふっと頭に浮かんでは、足踏みすらやめてしまうこともあります

私はどうすれば良いのかわかりません。

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更に後ろのおっさんが全力で体重かけてきてて

胸がくっつくのが本気で嫌でもしょうがなく耐えてたりするんだよ

わざとくっつけてると思うのはやめて

猫のエサにナメクジたかるって知ってた?

訳あって、この何日か猫のエサ(カリカリ)を玄関の前に置いている。

アリがたかるのは当たり前だけど、ナメクジたかってるんだよな。

俺んちは、敷地コンクリで固められていてナメクジが生息するような環境ではない。

でもお隣は草ボウボウ。

あのナメクジはわざわざ、猫のカリカリにつられてお隣からやってきてるんだろうな。

猫のエサ、強力だな。

上司起業した

資格も人脈も転職経験もない妻子持ちリーマン起業するとか言いだして退職したけど全然仕事なくて翌年派遣になってた

なぜこれほどまでに無謀なことをやれるのか不思議でならなかった

これに比べたら二十歳前後起業のため大学中退なんて大してことないように思える

しかもいなくなっても業務に支障がないどころか尻拭いやら余計な仕事も減ってサービス残業しないで済んでありがたかった

例えば、うまいものを食べた時、定期試験過去問をあげた時、バイトシフトを変わった時

ヤバい!マジ神だわ~」

みたいなこと言って、無用神格化をすることで最大限の感謝を示してくる奴があまりきじゃない。

でも、俺の周りではこの表現を使う人が日々増殖しているように思う。

こんなことを思っていた事すらすっかり忘れていたある日、何でもない洋画の「Ohh! MY GoooD」というセリフに戦慄した。

ついに、お互いの想いが一致していたことが分かり、歓喜していた中で発せられたセリフで、

字幕を見ると、「夢じゃないのね」とか、確かこんな訳だったと思う。

でも、俺はそうじゃないと思った。

ヤバい……マジ…、神、だわ…」


やっと日本も「Oh my God」に匹敵する表現ができたのかもしれない。

シューマイって決してマズくはないけどそんなに美味しくもないよな

かわいそうに。本当に美味いシューマイを食べたことがないんだな。

明日ここに来ます。本当のシューマイをごちそうになりますよ。

同級生フリーランスになった

同級生フリーランス宣言して早半年学生時代から我が強いのと虚栄心にうんざりして苦手だったけれど

小心者な自分は、その言動と行動力にいつか大物になるのではないかとビクビクしていた。

けれども乱暴なやり方で敵を作りながら味方(というか似た者同士)を集め、非効率をありがたがり

SNSですぐに虚栄心をつぶやく彼の姿は、自分人生とは今後無関係であってほしいので

卒業後は距離を置いていた。

……のに、最近やたらと関わる機会が多くなってしまった。というかひょんな事から仕事を頼む事になってしまった。

それはもう不安だったので久々にSNSを覗くと、SNSの虚栄心は今まで以上に誇大化しており、嫌な予感。

これで仕事をきっちりしてくれるなら別に問題ないのだが案の定雑、雑、雑。明らかに仕事抱えすぎな上

さばききれていない現状を肯定的につぶやいたり、目立つ仕事下請けでも自分が中心で動いたかのようにアピールしている一方で、

現在進行形自分との仕事が滞っている。〆切を2日過ぎて連絡が来ない。幾多の発信の中には「社会人として最低限のことが出来ない奴が多すぎる」

なんて偉そうな"名言"がまじっているぞー...... おまけに、連絡待ちの最中に彼と仕事をしている知り合いから雑な仕事具合の不平不満が流れてくる始末。

こうやってみえない所で信頼が無くなっている事も気付かずに公に発信していて、仕事をしている感と

つながっている・広がっている感を醸し出している彼をみていると、SNS所詮人間の上にのかっているツール

に過ぎないんだなぁと思わされる。それでも彼を受け容れる人種ごまんといるのだろう。

から彼は死ぬ事はないだろうけれど、今後はとにかく関わらないようにしようと改めて心に誓った。

そんなわけで、彼を怒るような慈愛の気持ちはかけらもなくさめた目で人間観察して楽しんでいる。

"バーナーどじょう"

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"バーナーどじょう曰く"

"バーナーどじょう曰く"との一致はありません。

"バーナー泥鰌

約 57 件 (0.30 秒)


"バーナー泥鰌曰く"

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