はてなキーワード: リーダーズとは
約3万5千本
直近タイトルの売上
ロックマンDASH2 大いなる遺産. 15,309
ロックマンロックマン 計測不能
流星のロックマン ドラゴン・ペガサス・レオ. 593,886
ロックマンゼクス 94,341
流星のロックマン2 ベルセルク・シノビ・ダイナソー 291,962
流星のロックマン3 ブラックエース・レッドジョーカー. 217,312
ロックマンエグゼ オペレート シューティングスター 60,462
ロックマンゼロ コレクション 41,383
3:名無しさん必死だな 2011/07/19(火) 18:11:51 CdRX5HS80
まとめ
ロックマンシリーズの生みの親の役員がカプコンに喧嘩売って退社
↓
↓
ロックマンDASH3開発中止
↓
ゴシップ程度だけどこんな話もあるね
474:名無しさん必死だな 2011/07/19(火) 21:13:08 8glcFpn90
政治的理由があるんだよ
もともと
486:名無しさん必死だな 2011/07/19(火) 21:18:01 0HOx2YRT0
予想外でもないんじゃね?
最初から本開発通ってなくて、承認会議通らないとストップするって言ってたんだし。
どっちかというとその状態で発表したトップの稲船が狂ってるとしか。
こういう話だったし、まあ当然よね。騒いでるバカには想定外だったってだけで。
終わったとしか言いようがない
電子辞書より紙の辞書の方が良い理由として挙げられている点を考えてみた
1.紙の辞書だと調べた単語の周辺に目を配ることができるので、目に入ってくる情報量が電子辞書よりも多い。
→ 確かに他の単語を見ることは電子辞書よりも容易ではあるが、周辺の単語まで目を配るかどうかは、辞書を使う人次第であり、
調べたい単語以外の物をわざわざ見る人が多いとは思えない。
2.紙の辞書では、単語について様々な情報が目に入り、より適切な意味を選ぶことができる
→ 最近の電子辞書はジーニアスやリーダーズといった辞書が丸ごと入っているので、単語についての情報量という点では同じである
3.紙の辞書は色分けされていたり、図が入っていたりしてわかりやすい
→ それはその通り
4.紙の辞書であれば書き込みをすることができる
→ これもその通り
5.画面でみるより紙で見た方が覚えやすい
→ 個人差があると思う。文章理解ならいざしらず、単語の暗記にさほど差があるとは思えない。
こう考えてみると、図と書き込みという2点において紙の方が優れているとは思うが、
携帯に便利であること、辞書を引く手間がかからないことなどを考えると
紙の辞書が英語の学習においてそれほど素晴らしいとは思えない。
何を良と思うのかは人それぞれなのだから好きな方を選べば良いと思う。
複数の興味深いメディアを登録しておいて、更新時に見出しを読むっていう実生活での活動がないんだよ。
実は、無いと言い切ると語弊がある。かなり近いのがある。リーダーズ・ダイジェスト。こいつは見事なくらいの要約雑誌で、「忙しいあなたのために」興味深い内容の記事があったらそれを紹介しましょうって奴。アメリカでは大うけしている。ただひとつ違うのは、何が興味深いかを、全部リーダーズ・ダイジェスト編集部に任せてしまうこと。日本ではだいぶ前に撤退した。「本物を読めば済むからだ」という声もあったが、編集方針が日本の大多数の層にフィットしなかったからじゃ無いかと思う。
RSSに似た登録プッシュ型のサービスは以前もネットで提供されていた。Niftyなんかがやっていたスクラップサービスって奴。対応する興味の分野をチェックしておくと、新聞の該当記事をファックスやメールで送ってくれるもの。ほぼ、RSSと言っていい。しかし、これも結果はさんさんたるもの。
RSSが斬新なのは、非PC世界に対応するものが無い技術であることだと思う。しかし、ほとんどの人は、現実の比喩の中でしかPCのアプリを使えないのではないか。
PC技術の浸透といわれるが、実際にはみんな必要になるまで興味を持っていない。たとえば、はじめはGoogle Mapsを女の子に見せてもちっとも感心してくれなかった(もちろん例外はあるが)。それが、Map上で検索できるサービスが増えてくるとぐっと引きが強くなった。待ち合わせや飲み会の場所を探すのに役に立つからだ。彼女たちは地図を頼りに歩こうとは考えない。だが、駅から近い待ち合わせ場所を探すのに、Google Mapsがどれだけ役立つかは一目で理解する。
そういうわけで、RSSリーダーが普及しなかったのは、情報に興味のある人が少なく、かつ対応する技術が実生活に無いからだと思う。ところで、「RSSリーダーとして最も使われているのはGoogle Gadget」という声があった。よくわかる。Google Gadgetって、ある種の釣り広告だもん。俺もRSSリーダーとしてはGoogle Gadgetとはてなモジュールしか使っていない。はてはRSSリーダーはモジュールのための登録ツールとして使っている。
増田でここまで釣れるとは思わなかったね
一応言っとくけど私はアフィブログ肯定派だから
guldeen 生ログを読める人はこのクソ忙しい社会では限られた存在。ならば「リーダーズダイジェスト」のようなそれの要約を作る人に対しては、アフィなどの収入くらいは許してやれ。
クレジット会社や出会い系サイトを自分で比較できる人はこのクソ忙しい社会では限られた存在。ならば「 モバイルサイトで年収4000万」のようなそれの要約を作る人に対しては、アフィなどの収入くらいは許してやれ。
初音ミクの着うたを自分で作れる人はこのクソ忙しい社会では限られた存在。ならば「ドワンゴ」のような着うたを作る人に対しては、アフィなどの収入くらいは許してやれ。
深夜アニメをリアルタイムで見れる人はこのクソ忙しい社会では限られた存在。ならば「ニコニコ動画」のようなそれの要約を作る人に対しては、アフィなどの収入くらいは許してやれ。
つられすぎ・・・
ゴールドマン・サックス・グローバル・リーダーズ・プログラムとか書いちゃってるけど、
そのホームページは 「有限会社 国際教育企画 」のホームページだよ・・・
http://www.ieb.co.jp/index.php?pageid=0&req_fld=about_us&req_id=/company_info
国際教育協会(Institute of International Education: IIE) は、ゴールドマンサックス財団をパートナーとして、ゴールドマンサックス・グローバル・リーダーズ・プログラムを管理運営しています。
http://www.ieb.co.jp/index.php?pageid=2&req_fld=goldman_sachs&req_id=/info
単に裕福な家庭の子が進学で有利というだけでなく、
文化資本(上品で正統とされる文化や教養や習慣等)の保有率が高い学生ほど高学歴であることを統計的に証明した。
またその子供も親の文化資本を相続し、同じく高学歴になることも統計的に証明した。
彼はこれを文化的再生産と呼んだ。特権的文化の世代間継承と、学校がそれに果たす役割を解明。
社会構造が再生産され変化するメカニズムについて考察し、現象学的主観主義を発展させることも目指した。
「客体化された資本」(家庭の中にある文化的なもの、本、楽器、美術・骨董品、蔵書等)、
「身体化された資本」(ハビトゥス;慣習行動を生み出す諸性向、「構え」「ふるまい」)
の3つの客体がある。
[フィンランド教育][ゆとり教育][詰め込み教育][つめこみ教育]
Amazon.co.jp: 封印される不平等: 橘木 俊詔, 斎藤 貴男, 佐藤 俊樹, 苅谷 剛彦: 本
上層の出身階層で育った子弟は、その家庭環境からして教育を受けることをはじめとして、
低い階層の子弟ではそれが弱くならざるをえない。
「落第しない程度の成績でよい」と考えている比率は、低い階層の子弟ほど高い。
私は短大のときの私と何か変わった訳でもないのに、扱いが変わる
[書評]私、おバカですが、何か? 偏差値40のかしこい生き方(深田萌絵): 極東ブログ
本当に食べていくだけで精一杯だったんです。そんな鼻つまみ者扱いが、
大学が決まっただけで「あ、早大生なんですね」って周囲は好意的に受け入れてくれるようになったんです。
決して「早稲田大学が日本一の大学です!」、「学歴がすべてです!」なんて思っているのではなく、
ある程度の大学にいるというだけで、社会的な信用度が大きくなり、
有名大学って入ってみるとお得な身分だなって、つくづく思います。
それまでの「え、○○短大卒なの?」って眉をひそめられていたのとは違う現実を突きつけられる。
社会って、不思議な世界で、私は短大のときの私と何か変わった訳でもないのに、大学の看板があるだけで扱いが変わるんですね。
「社会は、人々に機会を均等に与えるべきだ」という理念があるはずなのに、現実はまったく違います。
でも、大学の看板ひとつで、今まで得られなかった幸運やチャンスが巡ってくるなら、有名大学に行くのって悪くありません。
首都圏の高校では新入生の半分が学費を払えないために退学するところもあると報じていた。
asahi.com(朝日新聞社):地デジ受信機支給へ 生活保護107万世帯に - ビジネス
足立区の小中学校に通う児童生徒の成績は、いずれの教科でも東京都全体の平均点を下回り、都内23区中最低ラインだった
有名大学付属校ライフ、トータルでおいくら? お受験ブランド校・学費比較!
16年間
1700万円
幼稚舎出身の著名人
幼稚舎教育の大きな特色に、「6年間担任持ち上がり制」があります。
入学から卒業までクラス替えがなく、基本的には担任も替わりません。
「幼稚舎の歌」
福澤の 大先生の
お開きなさった 慶應義塾
東京大学入学者の70%以上が上層ノンマニュアルの子弟 - shift-jis
専門・管理職としてくくられる
上層ノンマニュアル(医師、弁護士、大学教授などの専門職や、大企業、官公庁の管理職、および中小企業の経営者など)と呼ばれる階層の出身者の割合が、
すでに1970年代から一貫して、ほとんど大きな変化もなく、高い値を示していることである。
この20年間に、公立高校から東京大学に入る者の割合は、70%から50%へと大きく変化した。
かわって、私立高校の出身者は、30%から50%へと大幅な増加を示す。
しかしたとえ、どのような高校を経由してこようとも、もともとの出身階層の構成比率自体にはこの間ほとんど変化が生じなかったということである。
・・・東大入学者は、私立高校の出身者の寡占状態を生み出すずっと以前から、すでに特定の社会階層出身者の寡占状態となっていたのである。
家庭の所得が高いほど、また親の学歴が高いほど、子どもの成績がいい
東大入学を有利にしているのは、「上層ノンマニュアル」の財力だけではない。
先の調査で示した20年間に、公立高校から東大へ入学する者の割合は70%から50%に減少した。
つまり、東大入学者の出身校が教育費の安い公立から高い私立へと移行しても、保護者の職業構成は全く変わっていないのだ。
これは、財力以上の文化力、すなわち、眼に見えない「階層」が、そこに存在していたことを示している。
苅谷氏によれば、「家庭の所得が高いほど、また親の学歴が高いほど、子どもの成績がいい」という事実は、学者の間では一種の「常識」だったという。
しかし、そうした事実は、高度成長が始まる直前の1950年代後半から90年代後半まで、まるで存在しないかのように無視され続けてきた。
家庭が裕福なほうが高学歴を得やすいという話をしているのだが?
単純に進度が速いのだ。
多くの有名私立高校では2年の終わりか3年のはじめで終了させてしまう。
単純に早く終わるというだけでも、
ぎりぎりまで受験範囲の学習に追われるよりもアドバンテージはあるし、
演習などの受験対策も行なってもらえる。
東大は
お金持ちが多く、
東大入学者の保護者の職業構成を、「東京大学生活実態調査」に基づき、20年にわたって調べたデータが紹介されている。
医師、弁護士、大学教授などの専門職や、大企業・官公庁の管理職、および中小企業の経営者などの
「上層ノンマニュアル」が約7割を占めている。
苅谷氏は『大衆教育社会のゆくえ』の中で、「SSM調査(社会階層と社会移動全国調査)」において、
尾嶋史章氏が1990年にいわゆる一流大学(旧帝大、東工大、一橋大、神戸大、東京外大、大阪外大、早稲田大、慶應大)の親の職業を調査し、
上層ノンマニュアル(医師、弁護士、大学教授などの専門職や、大企業、官公庁の管理職、および中小企業の経営者など)の出身者がどれくらいか分析した調査結果を紹介し、次のように分析している。
戦後生まれの若い世代である第三コーホート(四六~五五年生まれ)と第四コーホート(五六~六五年生まれ)の比較である。
入学者からすれば、第三コーホートの多数は、いまだ私立の六年生一貫校が隆盛をきわめる以前の、公立高校優位の時代に入った世代といえる。
(中略)この世代と、私立高校が有力になっていく次の世代とを比べると上層ノンマニュアルの親をもつ割合は、ともに七五%とまったく差がない。
つまり、東大だけではなく、それより範囲を広げた「有力大学」への入学チャンスをみても、私立高校が有力になる以前から特定の階層の出身者が入学者の四分の三を占めるという「寡占」状態が存在していたのである。
(450万未満が10.1%、450万以上~750万未満が18.2%、
750万以上~950万未満が15.2%、
950万以上~1050万未満が22.6%、
1550万以上が10.6%)また、
注4)飛びぬけて年収が多い層があるため中央値はもう少し低いと思われるが、それでも
【東大生≒富裕層】中高一貫私立出身が半数以上、親の年収高水準 東大の学生実態調査★2
東京大学の学生のうち、中高一貫私立校の出身者が初めて半数を超えたことが、同大が実施した
2002年の学生生活実態調査で分かった。親の平均年収は相変わらず1000万円以上の高い水準だった。
調査を担当した市川伸一教育学研究科教授は「公立高校出身の学生も大勢おり、
http://anond.hatelabo.jp/20070826235204
夫の学歴が高卒で、妻の学歴が大卒、結婚の同類婚指数は0.19
Amazon.co.jp: 階層化日本と教育危機―不平等再生産から意欲格差社会(インセンティブ・ディバイド)へ: 苅谷 剛彦: 本
Amazon.co.jp: 大衆教育社会のゆくえ―学歴主義と平等神話の戦後史 (中公新書): 苅谷 剛彦: 本
Amazon.co.jp: 格差が遺伝する! ~子どもの下流化を防ぐには~ (宝島社新書): 三浦 展: 本
裕福でないと大学にいけないという幻想 - odz buffer