はてなキーワード: ベタ塗りとは
線がラフっぽくて、色ベタ塗りで非東方曲を使った東方動画をなんでも「モグモグフヨード」という人は本当に「無自覚な荒らし」って自覚してほしいなぁ
とはいえ
人気動画は他動画で使われるから、視聴者も他動画でコメントする事に抵抗が無くなるんだよな。で、殆どの人気うp主は
「他の人の動画で名前は出さないで下さい」とアナウンスをしなくてはならなくなる。「コメントが他に持ち出される」のが
紙出身で、こっちの出すwebデザイン全てにどんでん返しかます人が職場内にいる。しかもデザイン方面では権限あるらしい。
らしいと書くのは、その人に決定の意志を求めると、会社のみんなで決めたものをと言うから。
いや今までオンステージだったじゃないですかあなた。
意見を聞きに行く度に内容が180°変わるの本当やめて下さい。
リッチなものをと注文して、それを作るとこういうのが良いよねと、子供向けのサイト出したり。
この商品を取り扱ったサイトのターゲットはどこらへんでしょうかね?と聞いたら、全ての人に。って、どう考えても使う人限定される商品じゃないかと(ry
ベタ塗りとかw君デザインしてないよねwwwとか言っておきながら、テーブルにbgcolor流しただけのサイトを例に持ってきた人を肯定するとか。
口ではいつも耳に優しいことを言ってるけど、出すもの全てに難癖付けたいだけなんじゃないかと邪推してる。
他の人はそんな前提を覆すようなどんでん返しを言わないけど、ループが多すぎてもうこの仕事はただの作業になってきたな。好きな仕事なのに楽しくない。
深夜の乾いた道を窓から見てると、無性に徘徊したくなるんだけど、おばけとか変質者とかが怖いから家でぬくぬくしてる。
昔は怖れの比率が おばけ 9 : 変質者 1 くらいだったけど、時を経て変質者に出くわしたり住むとこも比較的物騒げなとこに移ったりして、おばけ 4 : 変質者 6 くらいになった。オ・ト・ナ。
ぱてしょん。
こっちにきてしばらく、三年くらいは、曇りの夜が多いなあって感覚を抱いてた。天気をしっかり確認する習慣が無かったから、三年曇り続きとおぼろおぼろな感じに脳が判断しても、別段違和感を感じなかった。夜に出歩く習慣も無かったから、出歩いてないほとんどの日は晴れてるんだろうと脳内補完してた。
ある晩、焼肉食べた帰りにはたと気付いたんだけど、晴れてんのな。雲が少し確認できたから、あの雲の向こう側が夜空だって類推できた。雲の向こうに薄黒い夜空。ベタ塗り夜空。ようやくかちっとなった。
「都会の夜空には星が無い」って話はかねてから散々あちこちで見聞きしてたんだけど、それと今ここにある空とをかちって連結させるのに三年かかった。星の無い空は曇り空って感覚と、昔よりさらに悪くなった視力と、積極的に何か同士をかちってさせる能力の衰えの三連コンボで、三年間ずっと夜の景色が曇ってた。さんさんさんさわやか寝太郎。(さわやか寝太郎。)
ぱてしょん。
空箱の山と散らばる小物に時々焦りを感じる。昔はもうちょっと箱と小物の連結を、うまいことかちっかちっとやってたつもりなんだけど。
使い切ったサランラップの芯を見ても、ストッキング買った時に中に入ってる厚いんだか薄いんだかよう分からんあの半端な紙を見ても、ときめかない。かちっとこない。昔あんなに欲していた優良素材を、迷った挙句にゴミ箱に捨てる。残念。
「子供ならではの発想」って話も再三見聞きしてた。それ自体をかちっとさせるのが今の自分には精一杯らしい。無念。
でも感覚が追いつかなくて、小物と空箱を意識すっ飛ばして増やしていく。パッケージにプラ版が入ってると、体が勝手に保存する。実はラップの芯も三本くらい家に現存する。いつかまたかちってなるかもしれない、なんて希望が、もしくは無意識が、幼い頃のゴーストが、包み紙のセロテープを慎重に剥がさせる。そして取って置かせる。傍から見たらごみっため。実際ごみっため。たまに捨てる。使わないのに後悔する。
ぱてしょん。
おばけはいる。少なくとももったいないおばけはいる。幼い頃のゴーストもいる。大人になって、それらが自分の脳を通過した場合に映像化されないことだけは分かった。映像に限らず、音声その他五感に通じるもの全般に現れないことが分かるともなく分かった。巷の「第六感」と照らし合わせてみたけど、かちっときそうでこない。オカルト性が、思ったよりものっそう薄い。
現実として、ファンタジーの力を借りずとも、おばけは存在可能だ。それが何故かも分かった。言葉に変換して説明できるほど脳みそ上等でもないし、言葉で説明もできないのに「おばけは実在するんです」なんて言い出したらオカルト扱いされて自分の中のおばけから遠ざかるから、言わないようにしてる。
きっと自分以外の誰かもそんな感じで、口には出さないけどおばけはいるって思ってるんだろうなって思ったら、根拠なしの空焚きにもかかわらず、心強くなった。
おばけが非科学的かどうかってのはあんまコアじゃなくて、比喩を挟むとおばけのしっぽ的なものがつかめたから、おばけの怖さが薄れたんだと思う。あと、変質者とか、目に見えるもの、五感に訴えるものを優先するような思考形態になったのも一枚かんでると思う。
自分の心の曇り空をしばらく信じ続けてた自分が、年を経て空を凝視したのとも関連しそうだと思ったけど、書いてる途中で寝そうだからそれは夢の中で考える。
ぱてしょん。
カニ光線にかぶれたとかそういう人間ではないつもりだけど
小選挙区では今で言う自民の「上げ潮派」的な人、比例では共産党に分けて入れてきた。
資本論も文庫版の一巻目で寝てしまう自分なので、彼らのイデオロギーがキライな方と論争する能力も持ち合わせていないし
今までの悪行をソウカツしろなんて増田もあったけど、正直この先数十年はできそうにないと思う。
で、そんな連中を支持する理由って何さ、といわれると、子どもの頃周囲に信濃町系の人が多くてヘキエキしたから。
今信濃町が与党の側にいるってこと自体虫唾が走る。ので、代々木にもう少し頑張って欲しいかな、と。
せめて千駄ヶ谷あたりで落ち着く、バランス・オブ・パワーを維持できるくらいになってほしい。
外苑東通りまで進軍しちゃっても、明治以来の日本のシステムだと宗教よりアカの方が潰しやすいでしょ、いいじゃん、という感じ。
カニ光線ビームのおかげで入党者増えても、長きに渡って取り込む懐の深さはないのが心配。
そんで取り込めないと団塊と一緒に消えてしまいそう。でも消えると真剣に信濃町が怖い。
カール・ローブとか呼べそうにないし、今の共産党に出来る範囲で面白いことをやってもらうほかない。
1.志井ちゃんをキャラクター化する
ムダに文化的素養のあるあの世代、連中が見下してるサブカルの海に放り込んでみると意外に良い反応を起こしそう。
志井ちゃんはエロの趣味濃そうだし、SPA!(グループ的にないけどさ)あたりに出てきて弄り倒すと人気出るはず。
あとは深夜番組か。
2.もっとデザインにこだわる
共産党にクセにロシアン・アヴァンギャルドのブームに完全に乗り遅れたのも痛い。
ポスターもそうだし、代々木の本部も予備校のビルか何かに見える。
3.スタイリストをつける
赤旗のポスターに出てる女が、いかにも性格とか面倒くさそうな女で正直引く。
4.
5.
途中で飽きた
「モノノ怪」知らなかった。面白い絵だなあ。
ベタ塗りじゃないテクスチャで見せるのは、ちょっと前の「巌窟王」を思い出すね。
デジタル化されるまでのアニメは使える色の種類が限られていたから、「どんな色でも使えます」になってもまだ作り手の側が持て余しているのかもしれない。
最近の影のないアニメといえば「時をかける少女」。これは動画に影をつけていない。
代わりに動きをよくして、濃密な背景の中でキャラクターの絵が浮かないようにしている。
そういうのも(たまには)ありますよーって話。
作り手にはいろいろ工夫してみてほしいけれど、あえて伝統的な手法を使うこともあるだろうし、見慣れた手法だと見る側が安心するとかもあるのかもしれませんね。
今作ってるサイトは、クライアントが現在所有しているサイトの構造を基本にしてくれということだったので丸ごとダウンロードして改装中なんだが、なんだか色々な意味でアレゲだ。
デザインそのものがベタで古臭い感じだったので、どうせ何も知らない社員がビルダーか何かで作ったんだろうぐらいにしか思っていなかったのだが、中を見たら意外にもxhtmlで書かれていてちゃんとCSSを当てている。
ただ、その当て方を見てるとやっぱり根本的に何か勘違いしているのが見て取れる。例えばヘッダ部分を空のdivにして、背景画像としてロゴイメージを指定してあったり。素直にh1にimg入れろよ。
他にも1色ベタ塗りのメニューボタン背景が画像で指定されていたり。
どう見ても構造化ドキュメントにスタイル当てたんじゃなく、見栄えのために構造を作った感じだ。