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はてなキーワード: 打鍵とは

2011-07-26


社内で席替えがあって、割とおちつける場所になったのはよかったんだけど、

となりの大先輩がキーボードを強打するするするする・・・・・・。

エンタキー押すときだけではなく、ありとあらゆるキーボード打鍵音がまじぱねぇ。


その右となりの人も匹敵するぐらいの強打者。

パッチパッチパシッィィイ!!とここは、将棋センターかよ!ってぐらい。

ああ、気になり出すとまじうぜぇし、言っても直らないし、

その上ノートパソコン調子が悪いとかいうし、なんなんだろうねこういった人は。


で正面はリアルお局さん。

から晩まで仕事はせずに人の文句とか毒を吐き続けている。

音の害って結構しゃれにならないよなーとか、

奈良騒音おばさんとか思い出しながら、増田愚痴ってみた。


ほんと、静かな場所へ、引越引越♪さっさと引越し♪したいわ。

2011-04-02

ピアノが弾けるようになりたかった

もともとお金がある家じゃないので、ピアノなんて買えない。

じゃあピアノ教室は?僕が物心付く前に泣くほど嫌がり、叶わなかった。人生最大の過ちである

今齢24を前にして、小学校よりはじめた適当管楽器打楽器をこなすが、それでも不満だ。

ピアノだ。

ピアノが弾けねば、こころかばず。

何もリストだのショパンだの名作曲家ピアノ協奏曲を弾きたいだのと野暮を言っているのではない。

家にあるのは電子楽器打鍵の重みのひとつもない、くそったれなキーボードだけだ。

こんなのでは練習にならない。

というわけで貯金している。

グランドピアノとは言わずも、まあ本格的なピアノが欲しいから

まだ足りない。

まだまだ足りない。

というか先月会社倒産してそれどころではない。

ああ、逝きたい。ああ、生きたい

2011-03-18

発電器官はデンキウナギの夢を見るか

2011年、夏。

未曾有の災害と共に発生した史上最悪と言われる原子力発電所事故により関東以北では電力危機が生じていた。あらゆる場所電気が足りないため、経済は縮退し失業率は上昇、被災地復興すらもままならない状況に人々は疲弊し、絶望していた。日本はもう終わコンだ、と誰もが思っていた。

E官房長官は滝のように流れる汗をぬぐいながら、よりいっそうの節電の協力を求める会見を行っていた。

飛んでくる野次。頭を下げるたびにたかれるフラッシュのせいで会見会場には熱がこもり(もちろんクーラーなど不謹慎なのでご法度である)、うだるような暑さに拍車をかけている。

彼とてこれ以上の節電が無理だということは分かっていた。停電が頻繁に発生するせいで製造業は壊滅的なダメージを受け、GDP10%はおちこんでいた。失業率に至っては15%以上の上昇だ。物価の上昇率も著しい

「節電してればどうにかなるのかよ! お前がどうにかしろよ!」

国民死ねってのかよ! おい! Kを退陣させろ!」

Eは汗を拭った。マスコミ記者の態度は日に日に悪化している。それにともなって世論も完全な逆風となり、いま政府転覆寸前だった。震災の直前に外務省を辞任したMの運の良さには驚きを通り越して腹立ちさえ覚える。しかもこんな時に限ってHが「放射能シュレーディンガーの猫のようなもの、見てみるまでは存在しているかどうか分からない」などという素人にも間違いだとわかる迷言をのこしたりなどしている。後ろから味方に撃たれるとはこのことだ。

記者が静まるのを待って、Eは原稿を再び読み上げ始めた。

「まず一点は、首都圏における新規発電方式の、採用で、えー、ございます。本日より、首都圏の主要駅を中心に新方式の発電装置を稼働しております……」


後に有名になる首都圏発電所誕生の瞬間であった。


手始めに政府ラッシュ時の駅及び電車に床発電装置を埋め込んだ。発電量は微量で実用的ではないと言われていた床発電だったが、殺人的なラッシュ時の発熱量は彼らの予想を優に越え、鉄道への電力供給を賄うことができたのだった。

これはひとつ天啓だった。

人が活動するだけで電力が発生するのだ。しかもこの発電による排出物はせいぜいうんこである。なんというクリーンな発電方法だろう。

はじめは懐疑的な主張が主だった世論はこの実験によって一変し、一挙に床発電装置首都圏一帯にばらまかれた。道路は瞬く間に敷き替えられ人が歩くだけで発電が行われるようになり、なんと10キロワットの発電を可能したである。歩くだけで発電ができるという手軽さのためかあるいは通勤ラッシュの激化に嫌気がさしている人が多かったためか、またたくまに通勤、通学は徒歩もしくは自転車に変わった。政府の発表によれば、このことによって肥満人口は27%も減少したという。

この他にも、各産業は人の活動――正確に言えば活動による圧力変化が起こりうる場所を血眼になって探し、研究開発に人材を突っ込んだ。圧、とにかく圧力変化を探せ、何でもいい。特に大きかったのは繊維から電気が取れるようになったことだ。服の伸び縮みだけでなく、その繊維を使った布で作った服を着た人が押されたり押し返したり――要するにまたラッシュである――すると発電が起きる。充電程度の電力なら服からまかなえるようになったことで、電力所からの配分は若干減少した


この発電方式が予想外の供給可能したことを受け、すべての原発は停止した原発が停止したことにより25%程供給率が下がったが、人々は不足分を補うために一心に発電に励んだ。停電は頻発したが、それでも原発を使わないことを人々は選択したのだ。原子力発電所をすべて停止するというのはKの思いつきだった。世論もそれを求めていた。一部の識者がわかったような顔で発電所を止めると云々と述べたが、そんな言説は一捻りで闇の中に葬り去られた。

人々は自分たちの使う電力を作るために仕事をし、あえてラッシュ電車に乗り、あるいは車を捨て街を歩き回った。人の活動によって作られる電気は微々たるものではあったが、それでも彼らが活動をやめればとたんに電力不足が発生する。

から電力を作らない人々は糾弾され、あるいは疎ましがられるのは当然の流れだった。

電気を使う一方の病人、活動量が少ない老人に対する風当たりは日に日に強くなっていたし、さらには引きこもりに対して課税処置――のちに「動かざるもの食うべからず法」として後世に名を残す悪法満場一致で可決されて以来、彼らはただ風の前の塵の如き存在と成り下がっていった。


そして二年が過ぎた。

電力供給改善の成果が評価されたのか、あるいは非常時に国のトップがすげ替わることを世間が求めなかったせいなのか、幸いなことにK政権は低空飛行を続ける支持率を保ったまま存続していた。その間に首脳陣が国民を「発電装置」と呼んで批判を受けたり、病床者を「発電能力を失っても生きているってのは無駄で罪です」と発言して集中砲火を浴びていたりなどしたが概ねしばらくすれば収束する程度の騒ぎだった。

それよりもっと大きな問題が立ちふさがっていた。

自殺者十万人、過労死が二十万人を超えたことについてどうお考えですかぁ」

頭の中がさぞかし軽そうな女が無表情に近い薄ら笑いを浮かべて彼にマイクを向ける。

Eは汗を拭った。

日本経済は回復している、していたはずだった。だが、圧電装置運用が開始して以来、過労死の件数は増える一方だった。従来の経済活動を維持しながら、圧倒的に不足している電力供給を補うための活動が必要なのだから過労死もむべなるかなである。加えて効率的な発電を行うために電車の運行時間が制限されたことにより、通勤ラッシュが激化し、三日に一度は圧死者が出ているという報告も受けている。どうって、なにがどうだと言うんだ、と腹の中で毒づきながらEは原稿の文章を噛み砕き、どうとでも取れる無難な回答を続けた。

だってこんなことやりたくてやっているわけじゃない、とEは思った。会見中もひっきりなしに足踏みをして会場設備のために発電をする。記者が必死でキーボードを叩いているのだってキーボード打鍵で発電をしているからだ。そうでもしないと電力の供給が追いつかないのだから


しい代替発電方式を……と頭を抱えながらEは報告資料を読んでいた。震災から二年がたつというのに眠っている時間のほうが少ないのはどういうわけだろう。すっかり頬はこけ、目は落ち窪み、このままではEも過労死するに違いない。そして足元でひっきりなしに点滅するいまいましい力不足パネル

Kがあのとき原子力発電を廃止すると言いさえしなければ! あの男なやることなすことただ人気を取りたいだけなのだ。長期的な視野などあるわけがない。

くそっと彼が声を漏らしたちょうどその時、ふっとすべての電気が消えた。鼻先も見えない暗闇がEを包みこむ。

Eはあたりを見回した停電だ。停電予報が放送される程度には停電はよくあることだが議員宿舎での停電は初めてだった。よっぽど電力供給が足りないのだろうか。夜間だから工場の発電がないとしても10%程度の余裕があったはずではないのか。そういえば近々ストライキが起こるう可能性が高まっているという報告はうけていたが、ついに来たのだろうか。ストライキをするのはとても簡単なことだ。活動をやめればいいのだからプラカードを持って大声を出すよりもずっと簡単にできる、消極的ストライキ。静かな抵抗。それこそがEの最も恐れている事態に他ならない。

Eの考えがまとまる前に、携帯電話が振動を始めた。きっちり五回分のコールを待って――コール五回分の振動で約一分間話すことができる――電話を取る。声を聞いてすぐに分かった。官房副長官のSだ。

「おい、停電しているぞ! 一体これはどういう事なんだ、T社から事前に周知もなかったじゃないか

ちっと舌を打ちたいのをこらえてEは瞼を押さえた。いくらEの方が年下だとは言っても、長官はEだ。つまり彼はSの上長だ。なぜこの男はせめて丁寧語で話さないのだろうか。苛立たしい

「いえ、私の方にも報告は――」

「どういう事なんだ!」

「T社に問い合わせてください……」

「なんだと! 俺を誰だと――!」

思わずかちんと来てしまったことは否めない。だがEも限界だったのだ。

「それがあなた仕事でしょう! 私はT社のスポークスマンでもなければ、カスタマーセンターでもないんだ! 電力不足官邸で起きてるんじゃない! T社で起きてるんだ!」

怒声が耳に届く前に彼は通話を終了した携帯電話を机の上に放り出し、ベッドに潜り込む。腹の底からくつくつと笑いが漏れてくる。

彼は笑った。笑いながら眠りに落ちていった。夢は深い眠りの中に現れなかった。

※この話はフィクションです。実在の人物、団体、企業とは一切関係ありません。

2009-12-23

今日からviを使う人はこれ読んどけ

viカーソル移動を極めることに尽きると思っている。

一文字ずつ移動  j k h l

一単語ずつ移動  w b

行頭/末に移動  0 $ (ゼロドルマーク)

ファイルの先頭/末尾 gg G

指定した行数  [行数]G (35Gなど)

打鍵した文字に移動(広報検索) /[文字列] (スラッシュ+移動先の文字)

打鍵した文字に移動(前方検索) ?[文字列](ハテナ+移動先の文字)

2009-05-28

http://anond.hatelabo.jp/20090528190107

キーボードカバーを使う意味がわからない。

何かしら粉塵なり飛沫が飛び交うような現場で使うならともかく、

通常利用でキーボード危険にさらされるような状態ってのは「コーヒー」くらいしかないと思うのだが。

コーヒーからの危険を守るために、打鍵感を最低レベルまでに落として作業するとか、リスクでかすぎないか?

それよりも、ノートだったらキーボードを外付けにして、壊れること前提でキーボード使い捨てていくほうがよほど経済的に思うが、どうか。

2009-05-08

たぶんノートPCユーザのうち大半思っていることだと思うんだが・・・

なんで最近ノートPCタッチパッドっていうかトラックパッドっていうか、ああいう奴なんですかね。コーディングしてるとたびたび意に反して反応するので超使いづらい。なんか今使ってるやつが結構過敏なのか、いつの間にかカーソルが移動してたことに気づかないで打鍵しててびっくりすることがある。

マウス使えばいいんだろうけど、机が狭くてあまりスペースを割きたくないし、机の上でばっかり作業するわけでもないのでいい加減いらいらしてきた。


世の中的にはタッチパッドのほうが使いやすいということになってるんだろうか?トラックポイントが好きなんだけどなー。最近あまり選べないよなぁ。タッチパッドのほうが可動部が減らせたりするとかあるのかしら。

2009-03-18

http://anond.hatelabo.jp/20090318141217

ネットブックthinkpadx61も両方持ってる俺だが、

処理能力自体は昨今のネットブックで大抵問題は無い(XNAとかやるなら結構問題あり)eclipseも重いけど、そもそもちょっと前なら同じスペックメモリ512MBとかで開発するのが一般的だったし、比較してきわめて重い、とは思わない。(起動・ビルド時間がかかるのはその通りだけど、ストレスになるほどじゃあないと桃割れ

一番の問題はキーボードネットブック漏れの持ってるのはEeePC 4GX)のキーボードはちゃちい。イヤになるほどちゃっちい。

小型筐体を採用している奴の殆どは、スムーズプログラミングが出来るようなキーボード採用していない。高速で打鍵するとどこかでキーが引っかかる。最近の10インチ液晶搭載ノートでは比較的大き目のキーボードを搭載してもいるが、大体キーストロークは浅めであり、やっぱりちゃっちい。同じサイズのキーボードであろうlet'sNoteのと比べてもきつい。

その点、thinkpadキーボードのみにおいて最高クラスの撃ちやすさとトラックポイントを装備しており、エンジニア必携のアイテムだともいえる。

一番の問題は何を作るか、だろう。

趣味で……ってレベルなら、使い捨て間隔でネットブックでいいんじゃね?

本業だからthinkPad買うけど。

2009-01-09

キーボードを買いにいく

いつもあったのが売り切れてたようなので、色違いの白いほうを持って店員さんに入荷日を聞く


メーカーさんのほうでこの色だけ生産終了になってますねー」


なんで黒だけ生産やめるかね。黒は白と表面の品質が違う(価格も違う)ってことわかってるだろうに。
わかってるから黒だけやめたのかそうですか。

2000円台だけど打ち心地と価格耐久性バランスが大好きなキーボードだったんだけどなあ。残念だ。

http://www.owltech.co.jp/products/keyboard/KFK109PS2/KFK109PS2.html

って白も生産終了じゃねーか、店員なめんな。でも白には興味ないんだよなあ、あれはちょっとなんか違うんだよね。黒の代わりにはならない。



余談だけど、猫のキーボードルーム ??MITSUMI KFK-EA9XA?? で紹介されてるように、グリス塗ってあるのがデフォだから、キーだけ外して水洗いとかしちゃうと元の打鍵感に戻らないよ。特に Ctrl キーと Shift キーが酷い。ガチガチンになる。このガチガチンさを20代過ぎたオラに分けてくれって感じにガチガチン。

2008-12-10

キライ言語で開発するのは毒の沼歩くのと似てる

打鍵1ごとにダメージ1みたいな。

完成前に力つきるなこれは。

2008-12-09

全てのキーが修飾化すればいいのに

と思った。

キーボードをよく見ればわかるように、様々なキーが乱立している。Shift、Ctrl、Alt、Esc、そしてWindows/Appleキーもよくみられるようになっている。

しかしShiftだのCtrlだのAltだの、機能キーがどんどん増えていてはちゃめちゃになってきているように感じる。それにしてはタイピングというものにもっと大きな可能性が残されているように感じてならなかった。何が問題なのだろうか?

今までの話はキーボードといっても汎用コンピューター入力デバイスとしてよくみられるキーボードの話であった。一方キーボードというものには楽器用のキーボードもある。同じ指で打鍵するタイプだが大きな違いがある。和音を奏でるためによく複数の箇所を同時押しをするのだ。

汎用コンピューター入力デバイスとしてのキーボードに視点を戻してみる。同時押しといってもそれはShift、Ctrl、Alt、Windows/Appleなどのキーが主体であり、例えばCとVを同時押しするとか、PとDを同時押しするとか、そういう利用法はほとんどない。というよりワープロから考えればわかるように同時押しを同時押しではなく逐次押しとして処理していくようになっている。

なんかもったいないんだよなあ。

無論アルファベットなどのキーの同時押しを別処理用途として開放することにはデメリットもある。普通に高速タイピングしていると瞬間瞬間では複数のキーが同時に押されていることは多いのだろう。例えば「dir」と打鍵する場合も詳しくみていけば「d」、「d+i」、「i」、「i+r」、「r」という状態を経ているのかもしれない。ということは普通に高速タイピングしていても思わず修飾キーとして動作されて戸惑う場面が出てしまうかもしれない。

それでもやはりこの同時押しキー空間をほぼ封印しっぱなしにするのは実に惜しいと思うのである。

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いや、決して、ゲームでzxcキーの同時押しがきかないキーボードばかりだと不便だなあと思ったからとか、そういうわけでは…

2008-12-05

http://anond.hatelabo.jp/20081126160455

今日電車の中でモンハン(だと思うが、確認はしていない)をやっている若い人を見た。

最初は気にならなかったのだが、急にLRボタンガチャガチャやり始めたので、何事かと思って凝視してしまった。

それで気づいたんだけど、打鍵音。安っぽいよね>PSP

あれも、貧乏くささに拍車掛けてる。

カチャよりポチのほうが、貧乏くさくない気がするのは主観かな?

2008-11-27

http://anond.hatelabo.jp/20081127100240

元増田

先輩の真似してキーボード打鍵バリバリ

マウスホイール音出しまくってたら

最近、調子いいじゃん」と言われたよ。

2008-10-04

http://anond.hatelabo.jp/20081004143956

ええ? iPhoneDS日本語入力はかな配列使うでしょ普通

わざわざ2打鍵もしてやっと1文字なんて、まどろっこしくてやってらんないよ。

アルファベット入力するときQWERTYじゃなくてもいいじゃんって話ならわかるけど。

確かにアルファベット入力時はABC...の順に並べてもいいとは思う。

それでもQWERTY配列なのは、多くの人が配列を知っていて迷わないから、という理由なんだろうな。

Dvorakオプションとか、あってもいいかもね。

2008-06-20

会社パソコン

新しい職場で、支給されたPCに自費で

を追加してみた(もちろん上司の許可は取ってる)


同じ開発チームのメンバには

「わざわざ自腹で…?」みたいな怪訝な顔をされた。

だが、家で使ってるPCの快適さに比べりゃ屁みたいな環境

時間使う苦痛に比べりゃ安いもんだと思う。


というか皆、よくディスプレイ1枚で仕事できるね。

コーディング中はトリプルディスプレイ環境が欲しいくらいなのに。

仕事の早さと質ではチームの誰にも負けない自信はある。

この環境は必要だから揃えたんだよ。

だからそんな変人を見るような目で私を見ないでくれたまへ。

2008-02-15

叩いても、叩いても

キーボードは壊れない。

どんなにたくさんの文字を打ち込んでも、未だなお、キーボードは生き続ける。

周囲から打鍵音がうるさいと文句を言われているので、今のキーボードが壊れたら

静音タイプキーボードを買うんだと、心に決めているのに、


キーボードは壊れない。

くそ、頑丈なやつだ。

もっと長文を書きなぐってやる。

2007-12-15

そのとき、増田は動いた

ことの発端は俺が発した一言。

元来無表情な文字列からでさえ、何か不穏なざわめきを感じる。

動揺が動揺を生み、増田たちの指を突き動かす。

打鍵音が室内に響くが、もはや増田たちには聞こえない。

このゆったりとしながらも、深く、重く、どす黒い胎動

今、何かが起こっている。

2007-12-13

http://anond.hatelabo.jp/20071213100034

最大、一秒間に(アルファベット)6文字以上打鍵できるのは玄人。

これだけは単にタイピングが速いだけの人だけど、残りは人間ワザじゃねーな。

http://anond.hatelabo.jp/20071212132540

この手の文章は下手をすると自分ができること自慢に陥りがちなので、

あえて誰にもできないようなことを基準にした方がいいんじゃないか?


2007-09-04

http://anond.hatelabo.jp/20070904212337

どれも「打鍵」操作(キーを打つ)を伴うから、「打つ」という動詞をあてるのではないだろうかと推測。

2007-08-29

http://anond.hatelabo.jp/20070829172334

確かに、「ぁ」に関して言えば、laと入力した方が左右の手で交互に打鍵できるから、疲労が少なくていいかもしれんね。


毎日、大量に打鍵してる人は、やっぱそういうことにも気を使うのかな。

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