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はてなキーワード: ビチビチとは

2018-10-20

ウォシュレット噴射しながら糞をするおじさん

その存在を初めて認識した時は衝撃的だったわ

会社トイレの個室に入って動画を見てるとき、隣からウォシュレットを噴射する音と、同時にブリブリブリィィッッ!ビチビチビチィィッッ!という糞を肛門から噴射する音。

糞の音の方は断続的に、ウォシュレットの方は連続的に、聞こえてくる。

どう考えても「ウォシュレットの噴射水肛門に当てながら糞をしている、それも数分という長時間にわたって」としか判断のしようがない。

ノズルが自分の糞で汚れてしまうという認識は無いのだろうか。

2018-09-28

音姫ってさ

どう考えても水が流れる音じゃなくてウンコの音にした方がいいよな。スイッチ入れるとブリリュリュリュ!!!!!ブリュゥゥウウ!!!ブリブリブリィィ!!!!ズボボッッ!!!!ブブブブブリ!!!!プスー…(たまに屁の音)ブブボオモ!!!ブリュリュ!!!ビチビチビチビチ!!!!って大爆音で鳴り続けるの。

2018-09-26

マンガ響~小説家になる方法~」がくっそおもしろくなる方法

響~小説家になる方法~」は青二才氏が書いているようにアスペ俺TUEEEEするだけで巻を追うごとに面白くなくなっていく。

引用青二才氏のブログhttp://tm2501.com/entry/post-20733

残念だ。残念で仕方ないから三巻以降のストーリー勝手に考えてみる。作者は三巻から書き直すべきなのである

響は新人賞に応募するが、作品に住所や本名を書いておらず、結局その原稿はお蔵入りとなる。

同じ文芸部の凛夏の才能が先に発掘され、凡庸ではあるがエンタメ性の高い彼女が先にプロデビュー

その関係出版社編集が響のいる文芸部に出入りするようになる。

響は相変わらず生意気な態度を取り、編集の男と小説の話をしても「これはゴミ」などと暴言を吐く。

ある夕暮れ時、部室には誰もおらず編集の男はふいに響の言葉にカチンと来てしまう。

「今の発言はさ……ちょっとおいたが過ぎるんじゃないのかい?」

編集は響の手を軽くひねる。響は抵抗しても良かったのだが、その編集それからどのようなことをするのかが知りたくて、

抵抗せずにされるがままになる。

「初めてだろうから普通にしてやるよ」

響は初めて自分女性性を意識させられた。小説の中でしか知らなかった、胸の突起がどれほど感じる場所であるのか、

そして雌穴こそ鈍感であったが、表側にある女性器が自分に与える快楽を始めて知った。

小さく震える響を見て編集は「今日はここまでだ、あとは合意の上でないとしない」と言った。

響はその編集と定期的に会うようになった。合意の上ということでもう編集も遠慮することは無い。

最初女性器の表面を掌全体で擦ることでイカせていたが、やがて指先で転がすようにしてイカせ、

乳首を刺激しながら同時の刺激でイカせた。何度も何度も会って編集は響の体を開発していった。

挿入はしていたが、それは響にとって最重要ものではなかった。響にとっては他の場所から得られる快楽の方が大きいと感じていたからだ。

編集もそれをわかっており、会うたびに女性器の表面で何度もイカせて、挿入は最後にそっとするだけであった。

ある時から編集は「吸引バイブ」を使うようになった。響の小さな女性器の核は、開発されプックリと丸く大きくなり、

吸引の刺激も快感ととらえられるようになっていた。

吸引の刺激を味わってしまった響は快楽の海に溺れていった。

「だいたいわかっただろう。これを全部文章にして書け。設定はマッサージ師と女性客だ。できるな?」

響は編集に言われた通り、女性快楽に堕ちていく物語を書き上げた。それは黒い背表紙の本となり書店に並んだ。

響のデビュー作は「敏腕マッサージ、何度もイカされて……」であった。

その後も義理の父や義理の兄から快楽責めを受けて堕ちていく作品を何本も書いた。

執拗すぎる責めが一部のコアなファンに受けた。

響は昼間は官能小説を書き、夜は編集と夜の遊戯をした。

その頃には雌穴の中も二か所感じるようになっており、「欲しいの……入れてください」と言わされてから挿入されるまでになっていた。

作風ワンパターンになってきたので、編集は別の編集者を紹介した。「今日から担当が変わるから

はいきなりの担当替えに驚いたが、よろしくお願いしますと挨拶をした。

新しい編集者は「おい、これがあの態度の悪い高校生か? 随分おとなしいじゃないか」と言った。

「外では相変わらずのじゃじゃ馬だ。しかし俺の前では可愛い女になったよ。後任よろしく頼むぜ」

後任の編集は前任の編集と違い、若干肥った男だった。汗のにおいがした。

ネタ切れ起こしてるって聞いたから、新しいお話を書けるようにしてあげるよ」

後任の編集は響と一度だけ普通行為をし、二度目からは後ろの穴の開発を始めた。

「う、うう……そこは嫌です……」

響は抵抗を示したが、後任の編集は慣れた手つきで響の小さな菊の花にワセリンを塗っていく。

ゆっくりゆっくり、擦りこむようにワセリンを塗るその手が優しくて、響の心は開かれていった。

ぬぷ……と指が入っても響は深く呼吸をしていた。響の呼吸に合わせて菊の花が小さく開閉する。

その流れにそって少しずつ指を奥に届かせていく。

つぷん。編集の指が抜かれた時響は「ああっ」と声をあげた。

「続きは次回ね」

次回はあっという間にやってきた。

今日ちゃんと準備してから前と同じことするから編集はそう言って注射器の形をしたプラスチック

洗面器からぬるま湯を吸わせた。身を固くする響を編集は後ろから優しく抱き、胸やわき腹を愛撫し、

菊の花にワセリンを塗った。その流れで編集は響の雌穴を確認するように触った。そこはぐっしょりと濡れていた。

「期待してるのかな。いいよ、期待してて。もっともっと良くなるから

編集は響を四つん這いにさせ、頭を枕に押し付けるように指示した。菊の花を大きく開く体制を取らされ、

響は恐怖を覚えた。

「お水が入るけど大丈夫からね」

編集スムーズに響の菊の花にぬるま湯を入れていく。「んっ……!」響はすぐにトイレに行かせてくれと懇願したが、

編集は「あともう1回、我慢して。できるから」と言って合計200ミリリットルぬるま湯を響に入れた。

編集は響を立たせてユニットバスに連れていく。「いいよ、トイレに座って」

「あの……一人にしてもらえない……?」「何かあったら困るから見てるよ」

響はユニットバスの個室から出ていかない編集と、迫りくる便意狭間で激しく悶えた。

「もう……出ちゃうから……」「いいよ出して。きれいになるから

「ああもうダメ……!!」

ピュウ……と最初の水が出るまでは音を我慢できたけれど、その後ビチビチ……という排泄音が響き、

はいやあと叫んだ。声で排泄音を隠そうとした。

編集は立ち上がり、響の背面に回って右手で響の口をおさえた。そして左手と足で響の足を開かせた。

様式便器の中に排泄された響の排せつ物の匂いがただよってくる。

浣腸による排泄のため、細くなって出てきた茶色い塊が見える。響は恥ずかしさで喉奥から叫んだ。

しか編集に口を押えられているため、その声はむなしい高音となって浴室に響くだけであった。

はいやいやと首を振り、しかし腹の中のものをすべて便器に出し切った。

「全部出た?」「……はい」響は半泣きで返事をした。

その後二人でシャワーを浴び、響の気持ち落ち着けるために編集は通常の愛撫を行い、

その後菊の花に細いバイブを入れた。

この遊戯は何度も繰り返され、逢瀬のたびに響は開発されていった。

この頃になると響は前任の編集とも定期的に会い、女としての一般的快楽を追求していった。

前任編集には情のようなものもあり、ご奉仕積極的に行うようになっていった。

適度な大きさの男性器を口に含み、側面を舌でしごきあげ、やわらかな袋を掌で遊ぶ。

後任編集とは後ろの穴を使ったり拘束具を使った遊戯をする。

響の書く官能小説は幅広いジャンルわたり監禁モノや連続アクメを上手に書けるようになっていた。

そんなある日、響は官能小説界における小さな賞を受賞した。

授賞式当日、響はワンピースを着て壇上に上がっていった。用意していたスピーチ原稿を開くと……

ブルルルルルル……

響の雌穴にはバイブが挿入されており、女性器の外側には防水テープで貼り付けられていた。

バイブとローターが同時に、小さく振動し始めた。

足を閉じて立っているため、ダイレクト女性核に当たるのを止められなかった。

「ほ、本日は……このような賞をいただき……んっ」

響は長期にわたる開発によって、刺激を受けたら必ず逝く体になっていた。この刺激もあとどのくらい続いたら逝くか、

自身よく理解していた。スピーチを早く終わらせて壇上から降りたい……そんな一心で響は原稿早口で読み続けた。

ありがとうございます、これからも様々な作風、幅広いジャンルに挑戦し……」

そこで会場にいる前任編集と後任編集と目が合った。

彼らの手にはリモコン。前任編集女性器の外側に貼ったローターのリモコンを、後任編集は響の中に収まっているバイブのリモコン

二人は同時にリモコン操作し、強度を徐々に上げていった。

一気に上げるのではなく徐々に上げることで響が逝きやすいことを二人ともよく知っていた。

「……っ!! ……より読者の方に楽しんでいただける作品を……ああああああああっ!!!!」

響はその場で崩れ落ちた。

床に突っ伏す形で小刻みに震える響の股間から、透明な液体がとめどなく流れていた。

その後、この授賞式は伝説となり、響の名は永遠に文壇刻印された。

おわり

2018-08-23

人類のお魚さんへの風当たりのキツさは異常

から出されてすんごい苦しそうにビチビチしてんのになんで平気なの?

どうせならひと思いに殺して楽にしてあげたらいいのに、割と放置よね。

頬を突き抜けた釣り針とか、見るからに痛そうじゃん?

魚の悶絶にはミラーニューロンが働かないの?

自分は見てて「あああ…」ってなる方なんだけど。

まあ別に魚に限った話じゃないんだけどさ、ひっくり返ったカナブンとか。

べつに動物愛護ガーとか言う話じゃなくて。魚は食料だと思ってるし。

もうちょっとぐらい苦痛少な目にして差し上げてもいいんじゃないかと思うんだ。

2018-02-21

anond:20180221091828

や~~~~~~~~~~だよ!!うんこぶりぶり!!

うぇ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~い!!!ビチビチビチ

2018-01-14

下痢になった

つらい

なんで下痢の時の腹痛てこんなつらいんだろ

ビチビチつらい

2017-12-27

三大汚いオナラ

ビチッ!ビチビチビチビチビビビュウウゥゥゥ!!

ボコボコボコベチャピチャッッ!

あと一つは?

2017-10-29

anond:20171029132408

あ、ここでうんこするね

 

モリモリモリモリビチビチブリュリュリュ

2017-10-28

俺はお前らが嫌い

ウッソーーーーーーー大好き💓💓💓💓💓💓💓

イエーーーーーーーイ夜だ夜だ夜だ夜だ夜だーーーーーーー!!!!!!!!!!!!

ブリブリブリモリモリモリビチビチビチやったーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!

2017-06-04

10年以上ウンコビチビチマン

大人数がいる場面、ウンコどうすんだよと思ってしまう。野球場とかコンサート会場の休憩時間とかえらいことになっとるやないですか。災害避難所とかもやばそう。落ち着いてゆっくりウンコできる環境ってとっても大事だなって思います。大便器1つしかない焼肉屋とかなに考えてんねんと思う。

なおビオフェルミンを飲むようにしたらだいたいビチビチではなくなりました。

この15年はなんだったのか。なんで今まで飲まなかったのか。

激烈に頭が悪いですな。死にたいです、職歴がないので。

以上。

2016-12-29

かわいい女の子がすればなんでもコンテンツになるんだから、ノロで苦しんで尻の周りにビチビチ撒き散らしながら下痢便ぶっ続けたりゲロ吐き通しで眠れない女の子漫画があるんだろうな。、

2016-12-14

http://anond.hatelabo.jp/20161214231514

亀戸にあるとある飲み屋

車海老踊り食い」をレギュラーメニューとして出している。

頼むと、生きてる車海老が皿に乗ってでてくるんだぜ。

それを、自分で頭と殻を取って、体がまだビチビチ動いてるのを口に入れて、噛み砕けってさ。

いやぁ、アレ、ホント、生き物を殺してる感がすごくてさ。頭はガッツリ付いてるから、かなり力を入れて、命をへし折る感じでやらないと取れないし。噛んでる時も生々しい匂いするし、生き物を歯で殺してる感がするし。

既に死んでる魚の頭なんて甘いぜ。サバイブ考えるなら、生き物を殺す実感に慣れないと。

2016-09-08

ダンジョン飯

チビ  「今度は何捕まえてきたんだ」

ライオス増田だよ増田。このフロアはいっぱいでるんだ」

増田  「(ビチビチビビチビチビチビチビチ)」

ライオス「うわ、あはは、こいつぅ、じゃれるなって」

チビ  「(じゃれてんのかなアレ……?)」

センシ 「おっ、増田じゃないか。そのまま食うとくさみが強いが、よく血抜きしてからみりんとしょうゆで煮込むとうまいぞ。野菜350gぶんの栄養もとれてバランスがいいしな」

マルシル「えっ、食べるの、これ?」

ライオス「そりゃ生きモンだからな」

マルシル「そういう問題!? こんなキモい……アッ、ほら、なんか喋ってる!!?

増田  「私ハ……二十代ノ……高年収……ヘイトスピーチ……日本死ネ……大学院……君ノ名ハ……ウンコブリブリ!!! ウンコブリブリ!!!!」

ライオス「ああこれな。言語のように聞こえるが実際に意味はない。鳴き声みたいなもんだよ」

センシ 「声といえば、喉の肉は筋張って食いにくいな。これはちょっと別口で煮込まんと。味噌はまだ残ってたか?」

チビ  「知能があるかはともかくウンコブリブリなんていってるやつを食いたくはないなあ」

ライオス味噌はないけど、ブックマークは残ってた」

センシ 「むしろそっちのほうが具合がいいかもしれん。増田ブクマしてやれ」

増田  「キャッキャッ」

ライオス「お、喜んでる喜んでる」

チビ  「(こうしてみるとかわいいと思わなくも……)

ライオス「こうしてみるとかわいいな」

マルシル「かわいくないし!?

チビ  「(あぶなかった……)」

センシ 「鍋の下ごしらえができたぞ」

(中略)

マルシル「パクッ う……うまい……」

ライオスうまいなあ。なぜか食ったはしから絶え間なくうんこ漏れるけど(ブリブリブリ」

センシ 「増田には解毒作用があるんだ。デトックスだな。(ブリブリブリ」

チビ  「いや、これが毒なんじゃ……(ブリブリブリ」

マルシル「(ブリブリブリ」


本日レシピ増田の煮付け(2人ぶん)

増田2匹

お酒100ml

醤油大さじ2

砂糖大さじ2

みりん大さじ2


 

1. 増田は内蔵と頭部を取り、てきとうな大きさにぶつ切りにして綺麗に塩水で洗い流します。


2.鍋に調味料と魚を入れて、火にかけます


3. 汁気が半分までなくなるまで、弱火で10前後ことこと煮込みます


みんなもぜひ試してね!

2016-01-04

ゾーン法事の日に激しい下痢・・・

ある日曜日モーニングに寝ていると、母から携帯着信アリ

今日、親戚の法事だったんだけど、忘れて旅行中、アンタ代わりに出て。」

仕方無い。礼服に着替えて車に乗り速攻で法事会場の温泉旅館へ。

・・・無事に法事が終わり、帰宅しようと車を運転していると、

激しい腹痛が!

こ、これはウ○チだ!は、早くトイレを探さないと!

焦る心とは裏腹に、田舎の細い道をトロトロと走る前の車、そして無駄な赤信号

もうダメだ!と何度も感じつつ田舎ロード走行する。

え、駅までいけばトイレがある。

し、しかしもう限界だ!

そう感じていると、ふと右側にビジネスホテル発見

目的地をビジネスホテル内のトイレロックオン

ホテル駐車場に車を急停車させ、トイレへ向かってGo!

ダメだ、もう本当に出そうだ!

トイレはまだか? 1秒が1時間に感じる。いわゆるゾーン状態である

つ、ついにトイレに到着。

個室に入り、革靴を「キュッツ!」とうならせ半回転サルコウを決め、ズボン光速(高速ではない)で下ろし、便座に座った途端、

ブリブリブリ!ブホッ!ブリビリビチャ!ビチビチモホロビチッチ

というケタタマシイ音と共に下痢便を噴射!

「あぁ、今まで生きてきた人生でこんな幸福感を感じたことがあっただろうか?(いや、ない)」

もう数年前の話なので「ストッパ」なる薬剤もなく、下痢便には今後非常に注意して人生を生きていきたいと感じた、そんな日曜日出来事であった(了)。

2015-10-30

君がうんこ漏らした話をするなら、私は残尿の話をしよう。

http://anond.hatelabo.jp/20151030005034

年を取ると弾力が失われるのは皮膚だけではない。膀胱尿道劣化する。だから夜中に小用に何度も起きるようになるし、用を足した後の尿漏れがはなはだしい。ビチビチョになる。悲しいがこれが現実だ。

前の晩に風呂に入ったときパンツを履き替えたにもかかわらず、朝一番にまたパンツを取り替える始末だ。

先日、スーパー男性用尿漏れパッドの在庫処分特売品をやっていたので、吸収量の一番少ない20ccというのを買ってみた。

それでも26枚入りで500円とちょっとした。高っけえなぁ。

高いのはまあしゃあない。問題は、いざ使うとなったら抵抗感があって使えなかったことだ。なぜなら尿を吸収した使用後のパッドをゴミ箱に捨てなければならないことを想像し、それに抵抗を感じたのだ。

こんなものを使うくらいならトイレットペーパーを使えばいいじゃないかと思いついた。コロンブスの卵というやつだ。

幸い何年か前から、小用は様式便座に座って足す習慣に変えた。座りしょんべんというやつだ。名称まことに品がないが、掃除の手間は立ちしょんべんの比較にならない。

一般に頭が固いと言われる高齢の男性であるにも関わらずわりと柔軟に習慣を変えることができるのは、内心密かに持つ数少ない自慢の一つである

座りしょんべんだと目の前にトイレットペーパーがある。それをちょいとちぎって尿道に当ててみる。

亀頭の先端の尿道が縦に割れている部分を「鈴口」と言うんだぞ知ってるか? 日本語というのはなんと豊かな言葉なのだろう!

それはともかく、おお、出るわ出るわ、トイレットペーパーに残尿がみるみる染み出してくるではないか!

直径数センチにも広がった! これがこれまで日に何度もパンツを直撃していたかと思うと、さすがにぞっとしない。さぞかししょんべん臭いおっさんであったことだろうとは、不快極まる想像である

またしても関係ないが「ぞっとしない」と「ぞっとする」というのはだいたい同じ意味だ。「極まりない」と「極まる」もそうである肯定否定が同じ意味を表すとは、日本語というのはなんと不思議言葉なのだろう!

まれトイレットペーパーに残尿を吸わせてからパンツ穿くと、パンツさらさらのままで誠に快適であった。何を当たり前のことをと思われるかもしれないが、当たり前のことにこそ価値があるのを発見するのが年寄りの知恵というものだ。

これからどんどん年を取ると、いつかはこれでも追いつかなくなる日が来るであろうが、当面はこれでしのぐことにしよう。尿漏れパッドはそれまでとっておこう。

「おちんちん女の子なっちゃう~」という誠にくだらないフレーズが頭に浮かんだ。ネットで遊んでいると、ろくなことを考えなくなるのが困ったものである

2015-10-20

ビチビチうんこでりゅううう

おなかこわれちゃったーいたいー

とか何気なく自宅トイレつぶやくようになった

外でやらかさないように気をつけねば

2015-05-01

うんこ占い

ビチビチうんこあなたは何か不安をお持ちですね。

美味しいものを食べて早寝早起きをするとウン気もアップ。

2014-10-25

私は便器である

私は便器というものらしい。ちょっと前に製造され、コンビニの奥の方の小部屋に設置された。

何に使われるのかは知らないが、世の中の役に立つことだという。楽しみだ。

しかし、この場所はなんだ?やたらと臭いではないか。こんな臭い場所で働くのか。

おや?誰かくる。

お、可愛い女の子じゃねーか!何するんだろ??

おーーーーー!!いきなりパンツを脱ぎ始めたなんという幸運!!

え、何?座るの?俺に座るの?

うおーーーーーー!!丸見えじゃーーーー!!すげーーーー!!

ちょろちょろちょろ…

うへぇ、聖水まで浴びたよ~。たまらん。

俺の水鉄砲おまん○を洗ってやるよ。

そりゃーーーー!!

びちゃびちゃびちゃ

感じてんのか??いいねえ。

なんて素晴らしい仕事だ。もっと来ねえかなぁ。

ヤバい!!漏れそうだ!!」

!?また人きたぞ。今度はうんこもしてくれないかなぁ。

うっ!!こいつおっさんじゃないか。何するんだろ?

このおっさんパンツ脱ぎ始めたぞ!しかちょっとパンツ茶色いのが付いている!

まさかとは思うが…

お、おいやめろ!ここでするな!!ひぃぃぃ!!

ブリ!!ビチビチビチ!!ブッ!!

(゚▽^*)ノ

臭せえ!!やめてくれ!!俺に何の恨みがあるってんだ。

「ふう、何とか間に合った」

間に合ってないからパンツに染みついてたから!!

「あっ!!パンツに付いてるよ」

自分で気づいたか

「やっぱ捨てるしかないかー」

っておい何するんだやめろ!!詰まるだろ!!おい!!

うぇー!詰まってしまった…なんとかしてくれ…吐きそうだ…


時間

また誰か来たな。店員か。ん?何か持ってるぞ?棒の先に吸盤みたいなのが付いてる。

こんどは何する気だ。それを俺の口に突っ込むのか!!

ガッポ!ガッポ!

おえ~~~。口から何か出てきた…さっきのうんこじゃねーか…あとパンツも…

こんなことがずっと続くのか…もう死にたい

2010-10-17

ちょっと真面目に何がビチビチビッチか考えてみた

他人を弄ぶ方法として意識的・無意識的を問わず性(やる・やらない関係なし)を用いる女のことじゃないか。

それがなくてただセックスしまくってるのは、ビッチじゃなくて単にヤリマン

以上俺のビッチ感。

http://anond.hatelabo.jp/20101017183214

2010-01-23

弟のPC検索したら

私のピービチビチーッビーブジュジューッブチーッーチュキプリーて下痢してるのを録音したファイルがあった。何に使ってるのか問い詰めたら、オナニーしてると答えてて、びっくりした

2009-11-27

消えろ糞婆

もういい加減にしてほしい。どうにかなってほしい。

あいつ嫌いだ。大嫌い。

実際は経営者のヨイショばっかりしてるくせに、労働者の味方みたいな立場を偽装しやがって。

勢いに乗って多くの仕事を取ってるらしく、それらの締め切りにあわせて適当な内容を次々に吐き散らしてやがる。

それを馬鹿共が二重三重反響させるからまたタチが悪い。

できるだけ避けようとしてるのに、目にする機会があるから不快。耳にする事があるから不快。話題にする輩が多すぎだ。

ニュースも何も見ないで過ごせとでもいうのかよ。ふざけんな。マジ気に食わない。あいつは消えて、居なくなれ。

いつもいつも釣りたっぷりで、食いつく雑魚がビチビチ暴れて、どこもかしこも水浸し。

溢れる気持ちを吐き出さずに居られない。

嘘つき!詐欺師のクソ女!大っ嫌いだ!呪われろ!

そして利用して儲けてる黒幕的な奴らは事故か急病で寿命を迎えますように。

2009-02-18

昨日帰りの満員電車うんこ漏らしました。

その日はゲリだったのでヤバイかなぁ~と思いつつ電車に乗ったんだよね。

自分が降りる駅の一つ手前で、なんと!人身事故で停車・・・

乗ってる間もうんこを我慢してたんで私の顔は真っ青でやばい汗ダラダラだったと思う。

案の定、我慢できず脱糞、脱糞、脱糞、だっぷん・・・・・

まず、しゃがんでカバンに入っていたコンビニ袋を取り出しました。

私の行動に周りはいい迷惑だったと思う。たぶんゲロを吐くと思われたと・・・

でも私はなんのタメライもなくスカートパンツを下げ、尻丸出しで

そのビニール袋に発射。。。

ビチビチ ビチビチ ビチ~」と私の尻から

「ボサッ ボサッ ボサッ」と袋へ落ちる

悪臭と周りの人達の驚きの眼差し・・・そして罵声・・・。

私は顔をあげられない・・・尻をポケットティッシュで拭き、私はしゃがんだまま・・・。

約1時間そのままだった・・・

やっと電車が動いた時、いままで罵声を言ってた周りの人が

「よかったね、はやくうち帰って風呂入りな^^」

ってやさしく声をかけてくれた。

私はあまりの惨めさ、恥ずかしさで泣いた。

でも本当は感謝言葉で大泣きしていた私がいた。

 
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