はてなキーワード: エイズとは
増田の多数を占める非モテの将来無縁仏確定よりは百倍マシですwww
エイズは残念ながら陰性です。本当にありがとうございました。
春秋時代、越の国を敗者にした(引用者注:呉に対する勝者の間違いでは?)名宰相范レイ。彼が国の税を増やした秘訣の1つも出産促進策だった。婚期を逃した娘や息子が結婚をしなければ親を罰した。年の差のある婚姻は出産に役に立たないと禁じ、やもめ、男やもめの再婚をあおった。しかし後日、巨商に変身するほど、経済感覚があった范レイは知っていた、これら政策のジレンマを。働き口なしに人口ばかり増えれば災いになることをだ。彼が農業と養蚕にこだわったのもそのためだ。
こんな理が分からずに痛い目に会ったのがルーマニアの独裁者ニコラエ・チャウシェスクだった。「人口=国力」として、執権後、堕胎と避妊を全面禁止した。重ねて妊娠に失敗した女性には税金も払わせた。1年で出産率が2倍に増えた。しかしこうして誕生した「チャウシェスクの子供たち」が遭遇したのは食糧配給さえ大変な疲弊した経済だった。20数年後、これらがチャウシェスクを追い出すデモの主役となったのは驚くべきことではない。
産業の育成と雇用の創出を無視し、「堕胎と避妊の禁止」といった乱暴な少子化政策を取ることは殺されても仕方ないほどの愚行だ。
雇用が減り、人間の入る枠が減っているから自ずと少子化になる。子供を生んだって、育った我が子の行き場がないのだから当たり前だ。
主人公が知恵遅れだけど、ひょんなことからいろいろ活躍して人気者になったり金持ちになったりするコメディ。
で、そのヒロインは主人公が小学校の時に、唯一主人公をいじめずにやさしく接してあげたんだ。
で、月日は流れ、その女は普通に成長して普通に恋人を作るんだ。
でも、主人公がなにか有名になったり、社会的に成功したりすると、ひょっこり連絡を取ってくるわけ。
そいつ恋人もちゃっかりいるんだけど、急に会いに来たり電話してきたり。
恋人は毎回違うのさ。
取っ替え引っ替え、非モテの俺にはそう見えたけど、時間的に数年経ってるわけだし、恋人が変わっててもそれが普通なのかな。
ごく普通の、当時の社会情勢とか流行とかを考えたら妥当な相手のように思うよ。
大学生になったら大学で彼氏を作って、その当時平和運動とかヒッピーとか流行ってたからそういうところで彼氏を作って。
俺は見てて「殺すぞ」って気になったけどね。
自分に好意を抱いてるのを知ってて、わざわざ会いにきて、恋人とうまくいってない風のことを匂わせて、結局その恋人のもとに去っていくってことの繰り返し。
まあ、最後は主人公とくっつくんだけどさ、胸糞悪くてしょうがない。
これがさ、女がみると、
ひたむきで真っ直ぐな主人公の愛にようやく気付いた!いろいろと道に迷ったけど、最後に愛したのは主人公!
みたいな感動の話になるらしい。
最後だなんてふざけんな。
処女厨みたいに絶対に最初!っというふうなこだわりはしないけど、オーナーが5回代わって20万キロオーバーで事故歴ありの中古車とかは無理!
キャバくらいなら大丈夫だと思うが、風俗は本当に気をつけてほしい。
ひとしきり話をしたあとに、お風呂で東京で今まで水系の仕事をしていたこと、ゲイやバイの仲良しの友達がいる話をされる。
今考えるとこれがフラグだったかもしれない。せめてゴムだけでもはじめからしておけばよかった。
あまり感じがよくなかったので軽く口でしてもらっただけで、あとは手で終わりにされた。
手であそこを愛撫はしたから彼女の粘液との接触はあったかもしれない。
終了後、風呂でよく洗った?となんども聞かれる。
そして残りの時間でもう25歳になるし風俗をやめたいと思っているが中卒でほかに何もできないこと、昔高熱を出して婦人科系の病気になったこと、前に彼氏がいたけれど服装がださくて結婚してもおしゃれとかしたいから付き合うのをやめたこと、などを告げられた。
東京でバレて働けなくなったのでは・・・病気してもおしゃれがしたいという悲痛な叫びにも聞こえた・・・
怖くてそれ以上聞けなかった・・・よく洗ったがその後仕事の都合で2日間風呂に入れず・・・
20日に性器の突端にいかにもウイルスでできた小さい水ぶくれのようなものが現れる。
翌日から微熱と下痢と筋肉のだるさがつづく、徐々にリンパも腫れだし、体がなんらかのウイルスに蝕まれているのがわかる。
しかし医者に行ってもへるぺすかもと言ってみたものも最近ウイルス性の下痢がはやっているからねで一蹴される。病院はジジババばかり。
精神的にどうしようもなくなっていたが、友達と食事して少し気分が晴れたりする。
2日に、今度は性器に突如1cmくらいの赤く浅い発疹がいくつも現れかゆみが出る。これは以前にもなった包皮炎かもしれないが以前より酷く、少し汁もでている。
翌日からまた微熱と下痢が数日つづく、、、食欲もあまりなく1日に1食程度。
そして3週間目の6日に若干良くなり、今に至る。
計算の結果は研究者に提供されプラスになっているのではないでしょうか。
通常何十年もかかる膨大な時間のかかる計算を個人単位で分担して作業し数年単位に縮小。
規模が大きくなったり、PCの性能が増す事にその速度は早まるでしょうが、一人でも多くの人の協力が
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<WCG各プロジェクトの進捗率 2011.09.29> カッコ内は前回からの増分
08.30 09.17. 09.29
HCC(がん).. 83.41% (.----) → 85.48% (+2.07) → 87.19% (+1.71)
HCMD2(筋ジス) 83.99% (+2.52) → 83.99% (.----) → 83.99% (.----)
HFCC(小児がん).... 76.86% (.----) → 79.13% (+2.27) → 80.77% (+1.64)
FAAH(エイズ). 64.57% (.----) → 65.09% (+0.52) → 65.46% (+0.37)
HPF2(ヒトたんぱく質). 62.09% (.----) → 62.65% (+0.56) → 63.04% (+0.39)
C4CW(水フィルター).. 48.55% (+2.11) → 50.76% (+2.21) → 52.37% (+1.61)
CEP2(太陽電池). 38.03% (.----) → 39.54% (+1.51) → 40.63% (+1.09)
DDDT2(デング熱).... 16.64% (+0.01) → .----- (.----) → .----- (.----)
DSFL(リーシュマニア)... 4.52% (.----) → . 7.90% (+3.38)
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つい先日、ワクチン接種後の死者が出ました。
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20110912-OYT1T00716.htm
心臓に持病がある人が、牛丼を食べて二日後に心肺停止で発見されたとして、牛丼を疑うかって言ったら、うーん…という感じ。
ところで、ワクチン不要論者というのはかなりの数がいて、ネット界隈じゃあワクチン有用論者の数を大きく上回ります。
論者の数イコール学説の正しさじゃ無いはずですが、そうやって判断する人って、意外と多いような気がします。
なんだか僕は、情報格差っていうものをここで感じちゃいました。
情報弱者と呼ばれる人、要するに嘘情報に騙される人というのは次のような順番で情報を収集しているような気がします。
身近な人が言っている>たくさんの人が言っている>有意差検定>信頼限界>標本の取り方
基礎知識がないままなにかを理解しようとすると、"誰の"言い分を信じるかって問題になるので、そうなるのは仕方ないもののような気がしますけど、
さて、そもそも子宮頸がんワクチンで子宮頸がんを防げるかは統計的に証明されたか?
されてません
ガン化をみるかどうかには、10年以上にわたって追跡調査が必要ですし、調査してる段階でその前段階の兆候がみられたら治療しちゃうはずですし。
きちんとデータがあるのは、子宮頸がんワクチンをがヒトパピローマウイルス16,18(HPV16,18)が関与する異形成(前癌病変)を予防する効果についてです。
世界的に見ればHPV16,18が関与してるとみられる子宮頸がん(ウイルスが発見される癌)は子宮頸がんの70%で日本においては60%だそうです。
このデータをもって日本ではこの型が少ないから効かないという風に論陣を張る不要論者もいますが…、
ぶっちゃけた話、相当に有効でしょ。
この子宮頸がん、日本でも年間に8500人診断されて、2000人ほど死者を出しているらしい。
早期診断も可能で、早期診断が出来れば治療も可能とのこと。
でも、
年間に8500人診断されて、2500人ほど死者を出してますよね?
異型細胞が発見されたとか、そういう癌とも言い切れない診断含めたらどんだけいるのかと。
で、2000人死んでるとなると、単純に計算すると、余命3.4年じゃないですか。
不治の病の代表格のエイズと比べたって超怖い。
で、話を戻しますけど、どんくらい有効か。
ワクチン接種群でHPV16,18が関与する異形成がみられた人
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ワクチン未接種群でHPV16,18が関与する異形成がみられた人
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追記
筆をとったのは、下記のサイトをみてのこと
http://www.thinker-japan.com/hpv_vaccine.html
その後、みなさんの記憶にもまだ新しい2009年の新型インフルエンザ騒動は、日本人を含む科学者と製薬会社と軍の生物研究所の共同プログラムによる人工ウイルスの製造と散布、またそれに続くワクチン接種を組み合わせた世界規模のバイオテロであることが明るみに出ました。(詳しくは、当サイト内の「新型インフルエンザワクチンは打ってはいけない・後半」参照)
陰謀論怖いっすね。
以上の情報を、これまで慣れ親しんできた常識に基づいて処理するのではなく、冷静な理性のもとに吟味することが、各人にとって良い選択につながるものと考えます。
お客さんですかw
若いころには大金稼げるけど、だんだん人気が無くなっておちぶれて、
性病・エイズをうつされてボロボロになっていく、そんな職業に就かせてもなんとも思わない?
昔「なにもない」という元吉原の風俗嬢のブログが話題になった(今は閉鎖された)けど、
http://hikaru.blogzine.jp/dress_you_up/2006/07/post_871f.html
あんな症例写真見せられて、娘がこうなってもいいやと思える人間なんて明らかに人でなしだよ。
東電は今あんなことになっているけど、自分の子供が東電社員と風俗嬢どちらかにしかなれないと言われたら、
間違いなく東電を選ぶ人ばかりだと思うね。
起きてみたら意外と伸びていたので(自分では予防線を張り巡らせていたつもりだった)、多少補足をしておきたいと思います。
身元がバレると嫌なので書かなかったのですが、自分の行った歓楽街は全国的にも風俗店の相場が安くて有名だそうです。
思い立ったが吉日、の勢いで退社してそのまま突撃したので、参考にしたのはコンビニ売りの風俗情報紙だけです。
これによると、この街での相場は、「高級店は2万6千円~、上級店は1万8千円~、(以下略)」とのことです。
自分の行った店の場合は、システムがちょっと複雑なので(「入浴料+指名料+α」という形らしい)、具体的な金額はわかりませんが、どうやら通常だと2万数千円はするところを、時間限定のクーポンで1万6千円、という扱いだったようです。
実際、サービスの感触としては、入店から退店までの待遇を総括するに、少なくとも並以上ではあったのかな、とは思います。出迎えやら内装やら服を脱がせてくれる行程やらを踏まえるには。もっともこれも、それぞれの歓楽街によって基準がまちまちのようではあるので断言はできませんけども。嬢についても、容姿は好みでこそありませんでしたがそこそこの美貌ではありましたし、テクニックも拙さを感じさせるものではありませんでした(これこそ初心者に何が分かる、という話ではあるのかもしれませんが)。一応、本番までやらせてくれたのですが、これは先に童貞だと伝えていたためにサービスで練習させてくれたのかもしれません。
それから、必死になってるみたいなので何なのですが、この情報紙には「XX(地名)ソープの中でもハイレベルと名高い同店のサービス」とも書かれています。もちろんこれがどこまで信用できるものか、風俗初心者の自分には判断がつきませんけども、どうせならそれなりの店に行ったのだと認識しておきたい、とこれは矛盾しているようではありますが、自分の素直な思いではあります。
忘れていました。エイズ含め、性病のリスクには注意していきたいと思います。
コンドームつけてたし大丈夫だろう、と思いたいところですが性器ヘルペスのように口から感染する病気もあったんですよね。
ご指摘ごもっともだと思います。この文章は童貞をこじらせた自分が、自分を守るために書いている節がありますから。
最近は本番ありのソープよりも、手軽に利用できるヘルスやマッサージやおっぱいパブと(まだまだ色々あるらしい)、簡易的な方向に業態がどんどん分化していっていると聞いていて、実際風俗情報紙にもソープ以外の店の方が多く紙面を割かれていた。利用してみて納得したのは、実際ここまで手順踏んで一通りのサービスを受けるのは面倒なので、ピンポイントに自分の「ツボ」を突いてくれるサービスの店に行って抜く方が、日常生活の一環としての風俗利用としてはラクなのだろう、ということである。正直、アナルだけ責めててくれれば(以下略)。そしてこのことは、個々の利用者が自分の「ツボ」をある程度認識していることを前提として当然要求するのであるから、AVをはじめとするバリエーション豊かなポルノメディア市場の発展、および以前はレンタルビデオ屋、近年ではインターネットを通したその低コストな普及あってこその現状ではあるのだろう。嬢も「ビデオとかばっかり見すぎて間違った知識を身につけちゃった人が結構来る」と言っていた(これも噂に聞いていた通りだが)。
それから、視力の悪い人はあらかじめコンタクトレンズを装着していくべきだと思った。眼鏡を外したら至近に寄らねば女体も何も碌に見えず、ちょっと損した気分である。
体に発疹が見られて、だるい状態。
http://www.epochtimes.jp/jp/2011/04/html/d80667.html
http://www.epochtimes.jp/jp/2011/04/html/d81558.html
http://www.epochtimes.jp/jp/2009/06/html/d68015.html
現地では、飲み屋でおねえちゃんと仲良くなったらしい。
どうしたらいい。
治療法教えてください。
震災の影響で福島原発が爆発を起こし、甚大な放射能汚染を引き起こしている。
それまでの「絶対安心です」という宣伝文句は嘘だとわかり、その上に、万が一の事故への対策がほとんど取られていなかったことが暴露された。
そして、東電や政府の、事故後のあまりに不誠実な対応と嘘の上塗りに、私たちの原発への信頼は地に落ちた。
人々は不安に駆られている。
ところが、この段階に陥っても、まだ、
「原発は本来なら安心だ」
「東電幹部に人材が枯渇していた。原発自体の安全神話が崩壊したわけではない」
などと主張している人々がいる。
そして、原発をこれからも建設し、原発で発電を続けようと訴えている。
崩壊した神話にすがりついて、滑稽な主張を繰り返す、一流の専門知識を持った人々……。
デジャブ(既視感)だ。
なんだったっけ?
思い出そうとして思い出せないもどかしさ。
隔靴掻痒とはこのことだったが、つい先日、佐藤優の本をたまたま読んでいたときに思い出した。
「本来の社会主義は違う」
「ソ連経済が傾いていたときに、それを立て直す人材をたまたま得なかっただけ」
「資本主義の弊害は明らか。それを改めるためには、社会主義革命が絶対に必要だ」
理想がいくら高邁であろうと、それが地に落ちれば、人々は顧みない。
しかも、地に落ちたあとに知ったその実態はあまりにも醜悪だった。
恐怖による支配、ノーメンクラツーラの無法ぶり、嘘で塗り固められた報道、破綻した財政、ずさんな会社経営、環境汚染、人心の破壊、エイズの蔓延……崩壊した旧社会主義国の実態はおぞましいものであり、そして、世界は社会主義革命への幻想を捨てた。
原発も同じだ。
いったん事故が起こると、一県が壊滅状態になり、膨大な被災者が出ることが判明した。
加えて、日本は世界有数の地震大国であり、その周辺に、敵意と高度な軍事力を持った国を持つという特徴がある。
そのような危険な土地に、原発という危険な施設を建設すること自体、おかしな話だった。
しかし、事故が起こりさえしなければ、現実に目を背けていられた。
燃料となるウランを採掘するために、産出地の土壌が汚染され、採掘者や周辺の人々の健康に大きな悪影響を与えていること、
内部で働いている人々の被爆量管理がかなりいい加減であること(それは現在の作業員への扱いをみていてもよくわかる)、
つまり、弱い立場の人々を食い物にしないと、原発は存立し得ないということ、
全発電量に大きな割合を占めているといっているが、これはレトリックで、原発は発電量を調整できないので火力発電などを調整した結果だということ、
原発は地球温暖化を防止するというが、放出エネルギーの3分の1は発電に使われずに排熱として海水を温めており、結果、膨大な海水温の上昇に貢献していて、むしろ地球温暖化に貢献していること、
なにか起こって被害を受けても、責任者は責任逃れに終始し、責任を取るつもりがないこと、
核廃棄物をうまく処理する方法は確立されておらず、処理に莫大な費用が必要なため、時間が経てば立つほど、指数関数的に予算が増えていくこと等々……。
そして東電が、まるでソ連のKBGのように、情報を遮断し、われわれに真実を隠してきたことも。
わかればわかるほど、原子力発電というのは問題だらけじゃないか。
ソ連が崩壊したあとも、あの手この手で社会主義者たちは言い訳を繰り返す。
社会主義という思想自体は悪くないといい、それまで褒めたたえたくせに、旧社会主義国を罵倒し、そして、残り少なくなった社会主義国へすがりつき、ようやく命脈を保っている。
管理技術レベルが未熟な国家でも、原子力発電所建設計画が数多く進められている
自然災害か人災かどちらかが原因で、甚大な原発事故が、近いうちに世界のどこかでもう一度、起こるだろう。
確実に向かう。
日本は、その尖兵となっただけなのだ。
事故が一度起これば、その被害が甚大なものであることがこれだけ証明された以上、脱原発は、世界の流れになるのだ。
「原発は安心なのだ」
と、性懲りも無く、題目のように繰り返しているに違いない。
やっぱり生死が絡む問題になると冷静になれないってことなんかな。
今でも誤解は多いけど、エイズはある程度問題は周知された。
それに対してどう対策すればよいかというのが共有されてきた。
そうなるまでは20年以上かかってる。
この問題も説明する人の根気が続けばそれくらいかかって解決するのかな。
それとも、人と違って存在を禁止すれば事足りるからと安易に禁止されて終わりなのかな。
放射能はもっと深刻だよね。人と土地とすべてが取り返しつかないし
でも、どのくらいかかって、どういう経緯で人がこういう問題と折り合いつけるのか、
あとこういう問題に対してそれぞれ人が自分の死生観とか人生について
自覚を持つようになるのかならないのか、とかそのあたりがきになる。
とりあえず生肉に関してはこういう人の意見を聞きつつ、今は触れないようにしたい。
まだ安心出来ない。
はてブ見てたら、『知っておいて損はない、誰にも知られずに自宅で性病検査をする方法!』ってあったから、一応書いとく。
もちろん、知らないより知っていたほうがいいよ。病気怖いもんね。
でも、自宅で性病検査って怖くないですか。特にエイズ検査。もし、感染してたらその瞬間は、精神的に耐えられるのかな。
俺だったら、即誰かに相談したいと思うし、不安で不安で耐えられないと思う。
いざ、翌日に相談に乗ってくれる人をさがそうと思ってもどこにアクセスしていいのかも分からない。普段から下準備してる人なんてまずいないだろうし。
とりあえず、病院行くことになるんだろうけど・・・・。で、どこの病院に行くの??何科??近くにあるの??翌日が休日だったら、その一日は耐えられるの??
そもそも、それ自体を検索ことが出来る精神状態になれるのかな。
確かに病院で検査して感染が分かったとしても、かなりショックには違いないけど、でも、頼れる人がその場にいるってことだけでも大きな違いではないのかな。
今年30歳になる兄も同居している。
兄は仕事をしているのだが、一人暮らしをできるほどの収入がないので家にいる。
一昔前の言葉を使えば「パラサイト・シングル」ということになるだろうか。
その兄は一匹の猫を飼っていて、可愛がっている。
その猫は兄にはとても懐いているのだが、私や家族にたいしては懐かない。
気性が荒く、へいきで牙を突き立てたり爪で皮膚をえぐってくる。
再三にわたって兄に「猫用爪きりで爪を処理しろ」と要求しても聞かない。
何度か「爪を処理しないなら保健所へ連れて行く」と家族から警告したのだが
そのときだけ爪を一回処理するだけで、あとは面倒くさいのか放置だ。
なにをやっても長続きしない兄の性根の問題なのだろう。
母親も兄の性格を心配してか、一人暮らしをさせるのが不安なようで家を追い出すのは乗り気ではない。
だが、こちらとしては猫が生きているだけで十分に迷惑(毛を撒き散らされる)なのに
兄の自分勝手な命令で家のドアを開けるときに猫の出入りを警戒しなければいけなく(猫エイズを警戒して家から出すと怒り出す)
おまけに生傷も絶えないといった生活にはうんざりなのだ。
兄は荒れるだろうが、これで家を出て行ってくれれば万々歳だ。
もう勝手にしろ。