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はてなキーワード: ルフロンとは

2019-02-22

ヨドバシカメラ川崎エスカレーターが酷くなった

ヨドバシカメラ川崎は、ルフロンの地上4階から地下一階に入ってる。

ルフロンエレベーターが少なく階段位置もわかりにくいので、

エスカレーターが主な移動手段となっている。

エスカレーターは、登り降りがペアになってX状に配置されたよくあるやつ。

通常のエスカレーターであれば、降り口の隣には次の階への乗り口があるが、

ヨドバシ川崎エスカレーターは、次の階からの降り口になってる。

わかりにくいので具体的に書くと、

通常であれば、1階から2階に行くエスカレーターの降り口の隣には、

2階から3階に行くエスカレーターの乗り口がある。

ヨドバシカメラ川崎では、1階から2階に行くエスカレーターの降り口の隣には、

3階から2階に行くエスカレーターの降り口になった。

まり次の階に行くためには、フロアを抜けて反対側に移動しなければならない。

いつからこうなったのかは知らないが以前は違った。

フロア滞在時間を増やして売り上げを上げたいのだろうが、

体を悪くしている人のことを考えたり、

災害時のことを考えたり、

通常の思考であれば採用しない悪手に他ならない。

さっさと元に戻して欲しい。

2018-08-18

シャアの再来って何なんや

私は深夜にたまに数話見た程度で、一話と敵のモブっぽい人が民間人に親切にしてた回と、ガルマが死んだ回くらいしか覚えておらず、ろくすっぽ初代ガンダムを見た事が無いが、Twitterフォローしてる人に熱心なファンがいて、ガンダムユニコーンは見た事がある。

それで得たシャアに関する知識は、ロリコンマザコン複雑骨折したダメンズアムロより弱くあんまり相手にされてない、ユニコーン見てたら何か大虐殺?して他の人達めっちゃとばっちりを食らったっぽい?ガンダム代表する人気者で主人公心中たかもしれんキャラ

というフワフワした物だ。

まりハイスペックキャライメージではないのに、フルフロンタルについでまたシャアの再来キャラが出てきたと聞いて不思議だ。

聞いてる感じシャア結構まれてそうだし、軍人としてのスペックアムロのが高そうなのに、何でシャアの再来ばかり出てくるのだろう。

2017-05-22

ジオン肯定派の意見を聞かせてほしい

宇宙移民独立」とか言いながら、自分たちの大地そのものであるコロニー毒ガスぶち込んで地球に落とすその行為ひとつ

連邦の悪政をどれだけ例にあげても補えきれないほどの悪行なんだけど、

その辺どうお考えなんですか?

大体歴代指導者のやったことを並べれば、ただの狂人であることは明白だろ

ザビ家:狂気コロニー落とし

デラーズ:核からコロニー落としパート2

ハマーンコロニー落としパート3

シャア:5thルナ落とし

ミネバ:サイド共栄圏なんてイヤ! アースノイドスペースノイドは分かり合えるの!(なお、バビロニア建国戦争木星戦役時彼女が何をしていたか不明コスモバビロニアはともかく、木星の方は地球の良家(笑)かい意味不明な主張をさせないぐらいに連邦を叩いておけばよかったんじゃないっすかねえ。そらジュドー地球圏を見限りますわ……)

火星独立軍:この人たちの何がすごいって連邦への怨嗟を持ち続けかつ、子供達に継承できたことだよね、いやあ、うん、その努力もっと他の何かに使えばよかったんじゃないかなあ、オリンポスキャノン(笑)


いやもう、貴族主義ギロチン木星も狂ってるけど、ここまでじゃないわ

とくにミネバ

ハマーンシャアという狂人ツートップに育ててられただけあって、よくもまあ

ユニコーンでフルフロンタルの理念を振り切ってああするなら、最低でも実はコスモバビロニア戦争までの間に一つぐらい戦争のタネを裏で潰していた、ぐらいの後付け設定がほしいっすわ

つうか、もうこの傲慢さのせいでゴーストフォントの「ほらあそこってもう七十年戦争をしてないだろう?」ってセリフが、

ミネバの暗躍によりサイド3だけは表向きには参画せず、裏で操っていた

ぐらいの黒さを感じてしまうわ

はあああああああああ

ほんと、ジオンもザビ家もシャアハマーンもクソだわ

2016-05-27

[]「亡国の双子姫」

20年前、まだ彼女達が赤ん坊だった頃、彼女達の親は独立戦争の指揮をとっていた。

その結果は敗北、彼女達の親は戦争犯罪人として処刑されてしまう。

小国は再び、大国支配下におかれることとなるが、再起を狙う独立派は、赤ん坊の姫を次の旗頭に据え、潜伏を続ける。

その際に、姉は独立派と共にゲリラと共に、妹は大国支配下に置かれた国の中枢で生きて行く事になる。

それから20年間彼女達は一度も会うことはなかった。

大国の国としてのあり方を根底から覆すマクガフィン的な物の位置発見した独立派は、それを手に入れるため再び戦いを仕掛ける。

しかし、双子姫の姉は幼き頃から続いていた戦いの日々を辞めさせるため、マクガフィン的なものを奪い逃げ出してしまう。

そして、逃げ込んだ先で偶然、双子は再開する。

戦いを辞めさせたい姉と、大国に苦しめられ息も出来ない国民を救うために戦いを続けたい妹と、2人の意見はすり合わない。

2人は争いながらも、自分たちを慕い、何より今苦しんでいる民のために何が出来るのか苦悩する。

ところが、ある日彼女達は気づきを得る。

自分たち国民を、国を、ひいては自分たち支配する大国を、何よりそうしてしまった世界を、俯瞰で見ていることを、あたか自分たちけが特別な外側にいるような考えでいることを。

たかも、時の流れ全てを知って、自分たちけが正解を知っており、それ以外の全員が間違っているのだと、思い込んでいた事に気付く。

改めて、自分たちが何をすべきなのか、ではなく何をしたいのかを2人で話し合う、

離ればなれだった20年間を埋めるように、2人は話し続ける。

人類革新ニュータイプと呼ばれ宇宙適応し、オールドタイプではなし得ない、超常の感覚によるコミュニケーション可能とする2人であっても、たった2人っきりの姉妹家族合意すら得られない。

所詮、人が宇宙に出て一世紀。

人類史における進化の速度の例から見ても、そんなことは当然のことなのかもしれない。

ジオンデラーズフリートティターンズネオジオンシャアの逆襲。

幾多の戦争経験してもなお、連邦の”高官”という地位は守られ、そしてそれは次の戦争火種になっていく。

そう、木星総督に”高官”の娘をあてがうことが発端になる争いには、人類革新コロニー独立などのお題目とは関係ない、ただの「差別された」ことへの不快感しかなかった。

その不快感が、ドゥガチを、カリスト兄弟を、ギゾを、凶行に走らせる。

とどのつまり、人が人を支配することは、今この瞬間の平和を生む事はできても、10年、20年先の、100年続く平和を生む事はできない。

から、ミネバはフルフロンタルを否定するのだ。

から、ベラ・ロナは貴族主義を否定するのだ。

からシャクティマリア主義を否定するのだ。

だけれども、その先に待つのは何だろう?

人が人を支配しないのなら、何が人を支配するのだろう。

誰もが誰も支配しない世界理想郷なのだろうか?

結局、ミネバ・ザビミネバ・ザビになれなかった者は、そんな答えのでない議論を朝まで続け、気付くと眠っていた。

そんな、2人に何時か彼女達なりの黄金の秋が来る場合


ゲリラと一緒にいた姉は浅野真澄さん、

国に残った妹は川澄綾子さんに決定です!

みなさんのキャスティングをお待ちしておりまーす!

2008-02-21

川崎紀伊國屋書店が閉店していた。川崎東口育ちのオレが昔の川崎駅前を思い出す

平成9年から営業していた川崎ルフロン9Fの紀伊國屋書店が1月31日をもって閉店していた。

オレが生涯でもっとも多くの本に親しんだ場所。オレの貴重な「思考する場」の一つだった。

はてな「思考する場」とは 時に壮大な妄想にふけったり、記憶のあれこれを整理したりするところ。

主にお風呂場やトイレなどで、作家にとってなくてはならない場所。

だがオレは一昨日(2月18日)まで紀伊國屋が閉店していたことに気づかなかった。

今でも信じられない。

はてな「一昨日のオレ」 4日ぶりに外に出た

なんでイエローサブマリン(9Fにあるディープ玩具屋)に行ったときに気づかなかった?

あっただろ? フロア改装するという張り紙が!

西武百貨店と今のルフロンを結ぶ連絡橋

そこに紀伊國屋の閉店を告知するかんばんが立っていたはずだ

だがオレは読まなかった

まさかあそこにあんな重要なことが書いてあったなんて・・・。

オレの大好きなライトノベル、「キノの旅」や「しにがみのバラッド」、「とらドラ!」「狼と香辛料」と出会ったのもここだった。

最後に買った本は「狼と香辛料 VI」と「GLITTER」かな?

最後に立ち読みした本は世界の車窓からDVD付き本だった。

立ち読みだけじゃなくて買っとけばよかった

約10年か、もっと昔からあった気がするよ

多くの時間をすごした、川崎紀伊國屋

最近、忙しくて、そして嫌なことばかり続いて、部屋にひきこもってばかりだったのがいけなかった・・・。

ひきこもってなかったら、もっと早く閉店に気づいていたのに

もっとながく紀伊國屋にいれたのに・・・

紀伊國屋がなくなったなんて信じられない

家族で出かけたときは、いつも昼飯は西武デパートの10F

いつも早めに食べ終わるオレは7Fの玩具屋に急行

玩具屋が閉店した後は、本屋に入りびたりだった。

本屋に行くたびに「本を買ってくれ!」と母親にねだる

そうやって買ってもらった本の数々が本棚からこちらを見ている

<< オレは何より紀伊國屋ブックカバーが好きだ >>

川崎駅前もずいぶん変わった。ラゾーナ川崎が駅前を大きく変えた

昔はヨドバシさくらやビックカメラもなかったし

電気店といえば港町山田電気

現在「あなたのウェアハウス」がたっている場所にあった、いつ潰れてもおかしくなかったコジマがあっただけだ

はてな川崎のあなたのウェアハウス」とは コジマの跡地に建てられた廃墟ふうの大型ゲームセンター

     子どもは入れない。かんばんの女の子何気に可愛い。店内は中国

はてな 「オレの記憶力」 川崎駅前の錆びてボロボロになったナショナルの乾電池の自販機はいまどこにあるの?

      わすれがちだが、ラオックスだってあったんだぜ

現在のウェアハウスの前にある大通りの坂道をまっすぐ行くとそこには桃源郷がある。

橋の下の坂を親父の操縦する自転車でくだる

くだりで十分スピードをつけないと、のぼりで失速する。

そして親子は道をまっすぐ進み川崎温泉(そんなような名前の銭湯)を目指す

オレの記憶の中には陸橋をくだってまっすぐいった先には銭湯がある。

細かい道は忘れたが、とにかくあの坂の先をまっすぐいった先には銭湯がある!

一昨日、親父とケンカした。

ケンカといってもオレが一方的に殴っただけだが…。

オレはおもむろに近くにあった椅子を持ち上げた、そのとき親父は自分に椅子が投げつけられるんだと思ったみたいで

その時の恐怖に歪む親父の表情が頭から離れない・・・。

そんなオレも今月20歳になった

飲んだくれになった親父とはもう全てが合わない

<< 川崎温泉にもいつの間にかたどり着けなくなっていた >>

川崎駅エスカレータの上にある巨大モニター

昔はあんなすごいのじゃなくて

モザイク式のかんばんだった。

モザイクでピンとくるかなぁ?

サイコロみたいのが壁に埋まっていて

まるでルービックキューブの面をそろえるように四角いドットがカクカク動いてかんばんが変化する

「カッ!カッ!カッ!カッ!」

「・・・」

「カッ!カッ!カッ!カッ!」

一定のリズムで、お決まりの音とともに、今日天気とか競馬情報とかを表示するんだ。

ドットがいくつか欠けててね。そこだけ動かないんだ

エスカレータを下っていくうちにかんばんが角度的に見えにくくなって、緑色とかオレンジ色が目立つん

「カッカッカッカッ」というかんばんが変わるときに発する音

いまでも鮮明に思い出せる

<<< 昔の川崎駅前といえば西武百貨店さいか屋のツートップ >>>

西武デパートの7Fの玩具屋が閉店したときの記憶も新しい

最後の最後まで売れ残っていたドリキャスラブひな限定版

ドリキャスもってなかったけど、買いそうになった。あれ、限定版のパッケージめっちゃでかいんだよなぁ

たぶん今でも売れ残ってると思うわ

紀伊國屋がなくなったおかげで、ますますあのビルに行く理由もなくなった

1Fから4Fのヨドバシにはこれからも行くだろうが、それより上の階はFrancfrancに行くぐらいか・・・

紀伊國屋がなくなったおかげで、ますますあのビルに行く理由もなくなった

さいか屋エスカレータをもう何年ものぼっていない

オレにとっての今のさいか屋のようにあのビルにも行かなくなっていくだろう

さいか屋玩具屋はまだあるだろうか?

いつの間にかなくなったさいか屋ファミコンショップ

金のマリオ像とバーチャルボーイ試遊台はいまどこにあるのか

さいか屋の屋上にあったワギャンが懐かしいよ

はてな 「ワギャン」とは 誰か有志の方、編集してください

エスカレーターのところにあるキティちゃんのポップコーン製造機で何回つくったことか

オレは塩だが、弟はバターなんだよな

最後にさいか屋におとずれたときにはまだあったキティちゃんのポップコーン製造機ははたしてまだあるのか...

もっとローカルネタになるとヌマヤの屋上のゲームセンターでオレは常連だった

じいちゃんと週に2回以上、遊びにいったよ

アフターバーナーをやりまくった(一回50円)

あれは、なぜか最後までクリアするとコンテニュー用に投入しておいた50円がどっかいっちゃうん・・・だ。

はてな 「ヌマヤ」とは 今では普通の服屋。当時は玩具屋もあった。じいちゃんと出かけたときの昼飯はいつもヌマヤラーメンである。

     

ビル川崎Be)に玩具屋はもうない

なんどか改装される前の昔の駅ビルには玩具屋が二つあり

現在CDショップは、少し前までは大人向けホビーショップで、その昔は普通玩具屋だった。

子どもだったオレには、そのディープ感がある品揃えには満足できず

もう一つの玩具屋によく行っていたよ

その玩具屋もどんどん品揃えが悪くなっていってね…。

一時期、その玩具屋の前にプラモ屋までできた。すぐになくなって服屋にかわった。

スカイパークという屋外の遊び場もいつの間にかなくなってたなぁ

滑り台付きジャングルジムを何個もひっぱってきてつなげて

よく要塞とかつくったなぁ(はた迷惑なこどもだ!)

はてな 「スカイパーク」とは 正しくはスカイコートであり、現在もしっかりと川崎Be、5Fに存在する遊具施設である。

ビルに買い物に来たママさんたちはここに子どもたちをあずけ、買い物や社交にはげむ

今では駅ビルの5Fは文房具屋によるだけ

6Fの有隣堂に寄るためのただの通過点になってしまった。

P.S. 楽器屋はいつまでもそこにあってください。友だちがこの前ハーモニカを買いました。

こうして思い出してみると玩具屋の記憶ばかりだなぁ

それほど、川崎駅前周辺はオレの生活の一部、テリトリーだったってわけよ

<< 川崎東口がかつての西口のように廃れていく >>

神さまもしっかりと見ているようだ。東口が廃れる番がやってきたのだ。

 オレは記憶を文章にすると、忘れる癖がある。昔の駅前の雰囲気や思い出も、そう遠くない未来に忘れてしまうことだろう

<<<で、昨日、スーパー「しりげや」というのが気になって>>>

かんなぎ」というマンガが読みたくなったんですね。そいで川崎中の本屋をまわったんですよ(ラゾーナを除く)

はてな 「しりげや」とは スーパー「しりげや」のテーマも歌えます!

どこにも売ってないっす

そもそもコミックREXのコーナーが見つからない

4巻は売ってるのに!!

これが紀伊國屋だったら話は違った

オレは紀伊國屋書店でのREXの位置は把握している

かんなぎ背表紙もオレの記憶でははっきりと認識できる。

明日、おとなしく川崎アニメイトで「かんなぎ」を一巻から買いに行こう。

友だちがバイトしてて行きにくいんだ。

え?ラゾーナには行かないのか?って

オレの親父はラゾーナで働いてるん だ。

 
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