はてなキーワード: ワーホリとは
http://ryuseisya.cocolog-nifty.com/hakata/2010/10/250-5e89.html
上の記事によると、0歳児の保育料は月50万かかるらしい(=税金が投入されているらしい)。
50万ってことは、単純計算で30人赤ん坊預れば、月の売上が1500万ってことだよね。
30人の赤ん坊に、10人の保育士が必要だとしたら、人件費一人60万計算で600万
保育部屋は広さ60坪ぐらいの部屋だったら、月200万も払えば東京のど真ん中でも借りられる。
あと、その他改装の借金とか、職員が10人もいれば光熱費もろもろで、月200万ぐらい出て行くかもね。
これだけかかったとしても、トータル1000万で、500万ボロ儲けなんだけど。
なんか計算間違ってるかな?
たぶん、中途半端な人数しか集められなくて効率悪いことになってるんだろうけど、都心でワーホリママから子ども預ればビジネス的にかなりいい線いけそうな気がする。
謙虚かな~?
謙虚というか謙遜をよくするんです。
自慢とか自分の力を見せびらかしたりするのがすごく嫌いなんです。
「俺すげえだろ?」って感じで。
そういう人も嫌い。
>私の個人的な感想でよければ、貴方はとても真面目で、誠実な人間だ。
とても感動しました。
真面目で誠実なんて今まで言ってもらったことがなかった。
自分のいいところは割と公衆の面前ではしっかりしているところかな。
しっかり挨拶はするし、授業でのプレゼンも自信もってやってる。
駄目だなって思うとこは人の好き嫌いが激しい。
だから大学でも仲良い友達あんまいないんだよなぁ・・・。
あと人の悪いところばかりに目が行ってしまうとこ。ネガティブなとこ。同年代が苦手なとこ。
ワーホリの方は大学で英語を学んでいるので、その気にさえなれば何とかなりそうです。
ほんと皆さんに感謝です。
誰も相談する人がいなかったからすごく助かりました。
俺はワーホリで香港へ 語学勉強を兼ねて現地で日系企業のサポートでもするさ
貯金は400万 ぜいたくしなけりゃ2年は暮らせる
先月、後輩からの相談を受けた
会社を辞めたいと
会社辞めてどうするんだ 俺は聞いた
一度は俺もあこがれた
しかし俺は家族がいたので、踏み出せなかった
後輩は言う
先輩、俺はこの会社に今のまま残っても先が見えてしまっています
ただ、先輩には大変お世話になっていたので、一言事前に相談をさせていただきました
人生の岐路にかかわる相談をされたことに嬉しくもあり、ただ、さびしくもあった
いなくなった後の後任を探すのはかなり大変か
迷った
頑張ってねと送り出すべきか、それとも引きとどませるべきか
おそらく、彼の決意は固い
上司には話ししたのかと聞いたらまだとのこと
高校時代の友人がオーストラリアへ先に行っているからまずは彼のところへ行くとのこと
いきなり飛び込むわけじゃないのでとりあえず安心した
居心地がよければそのまま居つくのもよいかもしれん
新婚旅行で行ったところ
コアラを抱いて車を借りて海を見て
とにかく広い国
メシもうまかった 何でも豪快に大きかった
治安も悪くなかった
ツダイという発音だけが妙に残っている
そんな国で働けるなんてうらやましい
その日はあまり深酒をせず、あとは政治の話やipadの話などして終わった
彼からの相談はとりあえず聞いておくだけにとどめていた
翌週から俺は彼がいなくなった後の処理についてまとめていた
上司から彼がやめた後でもきちんとフォローできる状態を作っておくため
マンパワーは完全に足りなくなるため人を増やす必要があること
隣のグループのBさんが後任として適任であること
隣のグループにはCさんとDさんでフォローできる状態であること
翌週、上司から呼ばれた
俺の腹は決まっていた
彼の船出を快く送り出しましょう
彼が辞めた後のフォロー体制についてまとめた資料を渡した
君がいるなら大丈夫だなと言って資料を見る
少し落ち着いたころ
ついに、口火を切った
実は私も辞めたいと思いまして・・・・
大体「起業するぞぉぉぉぉ!」って気合の入った人は最大限にいい表現をするとがんばりや、悪く言えばワーホリ。
IT系ベンチャー限定だけど、俺が見てきた人たちは大体そんな感じの人ばかり。
朝から晩まで仕事して寝てまた起きて仕事して、たまの休みにはやることがないみたいな人生を送る人が非常に多い。
逆に言えばそれぐらいじゃないと起業って成功しないのだと俺は思っている。
で、
いや、そういう人は、ついて行けばいいだけじゃないの?
中心となって起業する人に。
こういう人についていくと必然的に同じような働き方を要求されるので、解釈次第ではブラック企業が出来上がる。
同志として一緒に朝から晩まで働く分には好きにしなさいって感じだけどさ。
全滞在を一般ホテルにすると高いのでほとんどバックパッカー向けの宿を利用しているのだが、
いま泊っているところにいる白人男が気持ち悪くてしょうがない。
そいつはこの国の人間で、他州出身だけれど一時的にこの州でバイト生活をしてるらしい。
37歳になるまでずっとバイト暮らしだったわけではないらしく、
海軍に属して生活していたこともあるらしいのだが、
それ以降はバイトで金を貯めたら(福祉の行き届いた国なので無駄遣いしなければ生きていける)海外を旅したりする生活を続けているらしい。
私が食堂で夕食を食べていた時に数時間話したのがはじめの接点で、
互いの国の経済状況や社会問題などを紹介しあえたので楽しい時間を過ごせたと思っていた。
しかしそれ以来、
私が共有スペースにいると必ず、その部屋に用事があるわけではないのに入ってきて
「やあ、調子はどうだい?」「今日はどんなことしたんだい?」
などと、ハイすぎる感じの笑顔で手を振ってきたり話しかけてきたりするようになった。
気軽にそういう問いかけをするのはこの国では一般的な行為なので、
はじめは人に話しかける時にハイテンションになるタイプの人なのかと思っていただけだったが、
毎度毎度やってくるならば、
人がイヤホンしながら料理に集中してる時に話し続けてくるのも鬱陶しくなり、
しまいにはそれが他の旅行者に対してはとられていない行動であることにも気付くようになった。
彼女は英語があまり分からなかったから今は挨拶をする程度なのだが、
はじめは会話が成立するわけでもない相手に対してやたらと話しかけてくることに違和感を感じたという。
厳密には、他の旅行者や長期滞在者ともふつうに話しているようなのだが、
一人でいるところに一々やってきて変に親しげな口調でベラベラ話しかけたり、
相手がいらないと言ってるのに「この○×おいしいよ」と数度にわたって果物を薦めたりはしないのに、
それが気持ち悪く、
数日前から「調子はどうだい?」と聞かれた際に「悪くないよ」と答えて自分の作業に集中し続けるようにしているのだが、
どうしても接点を持ちたいのだろうか、
今さっきもすれ違っただろう!というぐらい、何度も言ってくる。
何度も「調子はどうだい?」と聞けば、
そのうち「今日何回も言ってるじゃない」など、
「(調子は)悪くないよ」以外のセリフが出てくるだろうと計算して話しかけているようにしか思えない。
他の人と話していた時にそいつがそばをすれ違ったので一緒に軽く挨拶した際も、
わざわざ私に対してはもう一度言ったり、その数分後にまた言ってきたり、
親しい関係でない相手にとるにしては極めて粘着質な行動で本当に気持ち悪いのである。
数時間話して仲良くなったと思った相手がそれ以降たくさん話してくれなくなったから変に思ってるのかもしれない、
もう一度ふつうに話かけてみれば気にしなくなるだろう、
と思うだろうか?
個人的には、
前提はそうかもしれないと思うものの(それならばそれで年齢のわりに愚かだと思うし、やはり悪印象しか得ないのだが)、
結果に関してはそうなると思わない。
なぜなら、話しかけたいと思っている相手だからしつこく、それも遠回しな形で機会を探っているのだと思うからだ。
本当に理由だけ探りたいのなら調子はどうだいと尋ねる前に「なんかあったの?」と聞くだろう。
それすらどうでもよければ私の反応に合わせた挨拶しかしなくなるだろう。
まあ最悪の類ではないと思う。
しかし同じ女性旅行者でもヨーロッパ系にはこのように話しかけないところを見ると、
やはりアジア人女性ということで良くも悪くも偏見を持たれているということに憤怒を覚えるし、
アジア人女性はより女性らしくて優しいので自分を受け入れてくれるという勘違い、
正確にはアジア人女性だけならずアジア人全体にそういう印象を持っている奴も少なくないようだが、
要はアジア人は西洋人と異なる文化、思考体系を持つから西洋人と同じ方法で自己主張、表現をしないだけなのに、
それを自分たちの型に当てはめて考える結果、
「アジア人は優しい→西洋人に比べて同じ行動をとった時の反応が優しい」と勘違いするのだ。
もちろん西洋人をひとくくりにするつもりはないし、
アジア人にも反対のことが同じように言えるわけなのだが、
一緒くたにして比べるとアジア人の自己表現の方が一般的に控え目なので、
勘違いされたまま不愉快な行動をとられるのはアジア人の方が多いと思う。
私は異文化出身の人間に事情を説明するのも苦手な方ではないので、
普通であれば直接相手に訴えればいいだと思う。
しかし今回はどう考えてもYellow Feverが入ったところがあると思うので、
気持ち悪すぎてとにかく接点を持ちたくない。
死んでほしい。
そんなこと言ってはいけないのは知っているし、
もはやそいつの声から外観から、
すべてが気持ち悪いのでとにかく消えてほしい。
こういう気持ちの悪さをどう吐き出せばいいのかわからない。
口で吐き出そうにも上手く言葉にできないし。
ヨーロッパ系の人にはやはり言いにくいし。
まあ気付いたことといえば、
学生や若者でもないのに格安宿に長期滞在するタイプの現地人には変な人の割合が多い、少なくない、
ということか。
Yellow Fever的なことでなくても格安宿にはワーキングホリデー利用者が多く、
偶然かどうか、ワーキングホリデー利用者の日本人には高学歴の人が少ないような印象があるのだが、
彼らの中には社会人経験があっても自国の事をあまりに知らない人や、
そのため日本のネガティブな「印象」しか語れない人も少なくないらしい(私も実際に遇った)。
そして格安宿をよく利用する現地人にはこういうところでしか日本人との接点がない人も多く、
これまでに平均像とは言えない日本の話を聞かされたり、変な同情をもらったりしたこともあった。
そんな息苦しいとこじゃなくて(自分と一緒に)ここで暮らそうよ♪、
というようなことを口にする、他文化に対して無神経で超単純思考な糞阿呆もいる(同国人が見てもどうしようもないタイプであるのは確かだと思うが)。
気持ち悪い人間に遭う機会を減らすためにも
GREEで女8人抱いたけど……やりかた伝授しようか? - ゴールデンタイムズ
http://blog.livedoor.jp/goldennews/archives/51353253.html
110
「おとなしそうな雰囲気だけど正直エロい事好きでしょ?」
とかww
後から思い出すと死にたくなるけどな
こういうことが頭の中にあるのか。
前、留学を終えて帰国するときの飛行機にワーホリ男がいたんだが、
そいつが「留学中にちょっとヘンなことされちゃったりとかなかったですかw」
とか何回か訊いてきた。
英語に自信ないから(アホか!)中継地での手続きを手伝ったまではしょうがないとして、
その後もなんか知らないがビターッとくっついてきて、
シートベルト着用サインがついてるのに席移動してきたり、頭のおかしい人だった。
日本にようやく到着し、やっと変態をおさらばだと急ぎ足でゲートを出たら、
住所や電話番号を教えろだと。
そいつもコメント主のようなこと考えてたんだろな。
その時はただの真正馬鹿と思い、考えつかなかったが。
言われただけでキメーんだよ!最低限相手選べ!
例えば旦那がDVやモラルハラスメントの常習者で、ことあるごとに奥さんをぶん殴り罵倒していたとする。
この場合の構造はシンプルで、旦那は加害者で妻は被害者だ。それ以外何もない。
で、妻が子供を産み、旦那の暴力が妻と子供に向かうとする。この場合は、旦那を加害者とすると殴られている妻と子供が被害者になるわけだが、被害者の一人である子供から見れば、さっさと離婚や別居に踏み切らない母親、DVを受けざる得ない環境に身を置かせ続けた母親も立派な加害者、DVの共犯だったりする。
よくあるブラック会社の話もそうで、ブラック社員というのは理不尽な仕事を経営者から押しつけられ、残業地獄にあえいで苦しんでいる被害者なのだが、もうひとつ高い視点から見てみると、ブラック社員はブラック経営者とともにダンピングを繰り返し、定時に帰る社員に罪悪感を植え付け、健全な経営を目指すホワイト企業を倒産に追い込み、日本の労働環境を世界最悪まで悪化させている加害者だったりする。結局のところ残業をしまくる社員がいるから残業を押し付ける経営者が減らないのであって、第三者的な地点から見れば彼ら彼女らは単なる共犯なのだ。
そして、「被害者と加害者」が反転してしまうややこしい構造、これらに共通するのが「我慢」「忍耐」というワードなのかなと思う。
「我慢」「忍耐」というのは、「強烈な負荷がかかっているにも関わらず、その負荷を取り除いたり遠ざけたりする努力をせず、現状維持をしている」という状態だ。
そして、我慢を選択する人というのは「負荷の大元を取り去る努力」をしないので、いつまでも負荷は存在し続け、その負担が第三者に向かうことになる。これが「被害者が加害者に転ずる」構造だ。
→父親がDVをし続ける
また、負荷は直接的に第三者に向かわずとも、負荷を受けている人を通じて第三者に向かうこともある。
例えばすかいらーくかどこかでサービス残業を我慢し続けて倒れ、意識が戻らなくなってしまった人を両親が介護し続けているというような話があった。これについてもサー残を我慢し続けた人が「負荷の大元を取り去る努力」を行っていれば、両親も息子の介護という苦しい仕事に老後の時間をつぎ込まなくてもよかっただろう。両親はたぶん自分たちが被害者だとは思っていないだろうが、客観的に見れば「両親に重労働を押し付けている」のはすかいらーくであり、ブラック社員だった息子なのだ。
「我慢」というのはこのように、自分の人生だけでなく他人の人生までもを毀損してしまう恐ろしい行為なのだ。なら我慢なんかせずに、さっさと逃げるか戦うかをすればいいのだが、日本人というのは「我慢するのは大人の努め」「忍耐が出来ないのは子供。社会人として未熟」という大東亜戦争を戦った皆さんのようなありがた~~~~いクソ価値観(別名「社会人の常識(笑)」)を刷り込まれているので、強烈な負荷がかかり続けても逃げたり戦ったりすることも出来ず、潰されて鬱になったり自殺したりする。
それどころか、我慢せずに逃げる人を「無責任」「子供」「社会人として駄目」「どこに行っても通用しない」と罵倒し、我慢せずに戦う人を「金の亡者」「自分さえ良ければいいのか」「世の中を知らない」「KY」と叩きまくる人もたくさんいる。いるというか、私の皮膚感覚からすればそっちがマジョリティだろう。こうして何が正しくて何が間違っているのか判らない現場に放り込まれたブラック社員はどんどん疲弊していく。日本のどうしようもない閉塞感というのはこれが原因だろう。
これを踏まえた上で人生を楽しく生きるキーワードは「負荷を我慢」をしない、これに尽きるかと。私は元ブラック会社のダンピング社員だったので、サービス残業地獄のさなか「我慢出来ない自分が悪いのでは……?」というクソ思考回路も一通りトレースしてみたこともあるが、我慢せずにさっさと辞めて独立し、適切で人間的な労働環境を整えたら、それがいかに無意味で馬鹿馬鹿しく、自分の人生を毀損する害悪なものだったかがよく判るようになった。だって「負荷を我慢」なんかせずとも、楽しく、お金が稼げて、自分が成長できて人脈も作れる仕事なんか、世の中にたくさんあるのだから。同じ賃金を稼ぎ、同じだけ成長できるのなら我慢なんかしない方がいいに決まっている。昔の私はこんな単純なことも判っていなかった。
子育てなんかでも「我慢」を教えなければいけないというが、教えなければいけないのは「欲望に対する我慢」であって、今の日本人は「負荷に対する我慢」と「欲望に対する我慢」の区別がつかずにどんどん追い込まれているように感じる。「欲望」は我慢しないと性犯罪者、メタボリックシンドローム、成人病、多重債務者などに転落して人生終了だけれども、「負荷」なんかは全く我慢する必要はない。楽しく美味しく生きていく方法を探したほうがよほど建設的で、よほど充実しているのだから。
以下追記。
「負荷を我慢しない」方法はいくつかある。
これらはそれなりにリスクのある方法だが、「一生負荷を我慢し続ける」のとどちらがマシなのかを考える余地はあると思う。
ちなみに日本の会社は99.99%がブラック企業なので「いい会社を求めてジョブホップし続ける」という方法は地獄めぐりになりかねないので避けたほうが無難。大企業や公務員であっても残業地獄からは逃れられない。俺の知り合いの某一部上場企業社員は、子供がいるのに毎日26時ぐらいまで仕事をしているらしく「子供が産まれてから寝ている顔しかほとんど見たことがない。あと10年はこんな感じ」らしい。
また「ブラック企業の環境を変えてホワイト企業にしよう!」というのも不可能に近く、終わりなき闘争を強いられるので避けたほうが無難。仮に社員全員の価値観変革に成功したとしても、同業他社のブラック企業に食われて終わったりするので全く不毛。トリンプの吉越氏はこの変革に成功した経営者だが、相当な意志と才能と権力がないと出来ないので、一兵卒の状態でこの戦いに挑むのは辞めたほうがいい。戦わず逃げるのが賢明。
非モテが簡単に淘汰されない理由
俺としては
働き蟻のうちの20%は実はサボっている。辺りをうろついたり、荷物を運んでいるフリだけして何もしない。
ならばと、その中から働き蟻ばかりを集めて別の所に放つと、その中の20%がサボり出すという。
これを繰り返せば潜在的なサボり癖のある蟻は淘汰できて、過労死上等、働き蟻というよりワーホリ蟻ばかりで構成できるんじゃないかと思うかもしれない。
しかし、どれだけサボる蟻をふるいにかけても、残った中の20%がサボりだす。
逆に働かない蟻を集めると、今度は逆に20%を残してその他が真面目に働きだす。
っていうやつを思い出したんだけどな。
どれだけ現在の非モテを排除してしまおうと(極端な話、間引いてこの世から消し去ったとしても)残った中から非モテが生まれるんじゃないかなと。
容姿や性格の平均値が上がるだけで、結局のところモテと非モテという線引きの位置が遷移するだけ、閾値が変わるだけでモテと非モテの構図は変わらないだろう。
逆に言えば非モテだけ集めれば、そこでは閾値が下がって、そのグループ内でモテと非モテの構図が出来上がるような気がしなくもない。
結局のところ、そのグループの範囲、認識の範囲をどこに設定するかの問題でしかないと思うんだが。
男女問わず非モテと御託を並べる奴がいるなら、そいつらだけ集めてグループにしとけ。
そのうちその中から脱却するのが出てくるさ。
繰り返してるうちに非モテの比率は減る。
最後まで残った非モテ?
自殺するか無差別殺人やらかして社会的に抹殺されるかじゃないの?
どのみちこの世から非モテは減るだろ。
非コミュ?
知らん。
そんなやつの面倒まで見れるか。