はてなキーワード: 通販とは
日経は途中まで取材した以上記事を総ボツにするのは忍びなかったんだろうな
でもまず取材始める前に役所に問い合わせるなりすりゃいいのにとは思うが
全てを放射能のせいにしている増田も随分な放射脳なのでどっちもどっちか
出生数増加の「唯一のエビデンス」は、「妊娠雑誌や妊娠サイトのアクセス数増加」だけだが、
これはむしろ「放射能と妊娠の医学的関係を確認したい」という需要が増えた、
それだけのことじゃないか、と思う。
「妊すぐ」は以前は通販カタログ雑誌だったのが昨年春から情報メインの雑誌に変わったので
それで売り上げが上がっただけだろう。
雑誌の構成が変われば売り上げが変わるのは当たり前だ。
「妊活・net」の方は、妊活と言う言葉自体が最近のマスコミ造語(婚活の真似しただけ)だし
アクセスが上がったのは単に知名度上昇のせいだろう。
震災直後は東日本全体が子作りどころじゃない状態だったし、今でも被災地はそれどころじゃないだろうし、全国的にも不景気だしな。
ノートン先生の延長のために思い立ってVプリカというものを作ってみた。ネット決済専用のプリペイド式クレカみたいなもん。
そしたら「シマンテックストアでは使えません」って出て涙目wwwwwwしょーがねーからコンビニ払いで延長そのものはしたんだが
さてどうするこのチャージした金額。貴重な食費削って入れたのに…
で、ふと思って好物の「トップバリュきつねうどん」をググってみたらあるじゃないですかイオンストア。あー、通販もやってんのね。
早速2ケース注文したったwwwwこれで元取ったは。色々捗るとはこのことかいwwww
※ツイッターからの流れで書きました。偶然ご覧になった場合は意味不明だと思いますのでスルーしてください。
では、昼間の河野さんの記事について、思うところを申し上げます。
「どっちが正しいか勝負しましょう」なんて気はありませんので、ひとつの意見としてお読みいただければと。
まず前提をいくつか。
1 ご承知とは思いますが、当該記事 marketingis.jp/archives/1594 の内容にのみ異議があり、河野さんご自身の人格や存在を否定する意図はありません。もしそう取れる発言があればお詫びします。特に河野さんが気にされたツイートは、確かに非難のニュアンスがこもったものになっており、あらかじめお詫びいたします。
2 ツイッター上では実際の知人友人もいらっしゃいますが、好き勝手なことを書きたいので、一応は匿名でやっております。「いや、直接連絡を取って口頭で」ということであれば、別途ご連絡申し上げます。
3 私は企業のサービス企画の人間で、以前はネット広告を担当していました。物書きではありませんので、文章の質についてはご勘弁を。また、ダイレクトマーケティングの経験しかありませんので、産業全体については私見を超える言及はできません。
以下、本文です。
まず、お気に障ったと思われる「終わった教」についてですが、もちろん、タイトルの「4Pの時代は終わった」についての言及です。
ここは批判というよりも反射的な嫌悪感がありました。
「○○は終わった」「これからは○○だ」「201X年は○○が来る」という言葉で危機感を煽ってコンサルだのセミナーだので稼ぐ方がいますが、反射的に「またか」と思ってしまったための言葉です。私は河野さんをネット上の断片的な上方しか存じ上げないにも関わらず、勝手にそうした類だと分類してしまったことは軽率で、たいへん失礼いたしました。
本文について。
私には4Pが終わったという意見(表現?)には同意できません。記事を拝読しても、終わる終わらないの問題ではないのではないかと考えます。
少し具体的に。
記事中で“ひとつは「バランスが崩れた」こと、そしてもうひとつは「Pが増えた」ことです。”と書かれていますが、この2つには違和感を感じます。
まずバランスについて。元々、4Pの要素間のバランスは均等ではないと考えています。
ダイレクトマーケティングでは商品が売れるための要素として「市場4:商品の良さ4:広告2」の比率であるいう考え方があります。ダイレクトマーケティングに長年従事してきた者としては、これは数値的にも実感的にも、実際にそうであると考えています。
通販的には、広告というのはあくまで受注を目指すものですから、4Pに置き換えれば、概ねプロダクトの方がプロモーションの2倍重要である、と考えられます。
他の業態を見ても、4Pがそれぞれ比較的等価に扱われてきたと思えませんし、業種や手法によって比重は異なるのではないでしょうか。
ならば、その比重の変化を4Pという考え方が終わる終わらないという話につなげるのは、少し無理がありませんか?
プライスの比重が高くなっているというご意見には異存ありませんが、安売り競争とは別の次元で成功する企業も少なくありません。
4つの要素の比重の変化そのものが当然であるならば、プライスの重要性の向上という現象は、4Pという考え方そのものの有効性には無関係であると考えます。
次に、セス・ゴーディンの引用に河野さんが加えられた「P」のリストですが、「Philosophy」以外は、従来の4Pを構成する要素のひとつ、あるいは4Pとは元々異なる切り口で語られていること、ではないでしょうか?
前者であれば4Pを深掘りしたことになりますし、後者であればそもそも4Pでは除外された考え方ですから、これらも4Pそのものの否定には繋がらないと考えます。
ただ、「こういう要素が重要だよね」という意見表明であれば、なるほどほとんど同意です。あ、ほとんどと言ったのは、全部について熟慮していない程度の意味で、一部同意できないことは意味しません。
ご存知でしょうが、マーケティングは色々な構成要素が複雑に絡み合っていますから、1つの切り口で都合よくすべてを考えることのできる方法はありませんよね? 4Pもそれらのひとつに過ぎず、終わった終わらないという意見は適当ではないと思ったわけです。
で、最近の「終わった」「来る」に辟易していたところに、河野さんの記事を拝読し、反射的に軽い気持ちで陰口を叩いてしまった、という次第です。
最後に。ツイートで言いたかったこととは離れますが、糸井さんの件も気になりました。
糸井さんの広告観ですが、「この広告でどれだけ売れたかとか、そういうことじゃない。俺と組んだら一回遊べるぜ、ってこと」(要約)という、広告そのものに価値を置いた考え方でした。これはなぜか10年以上前にプロレス雑誌に掲載されていた糸井さんのインタビューでの発言なので、ご存知かどうかわかりませんが。
こうした広告観に立てば、いま売れてます、というコピーは確かに広告の“文化的”な意味での衰退とも取れます。少なくとも糸井さんは楽しくはないことでしょう。
が、これがプロモーションの相対的低下を意味するとは思えません。だったら「いま売れてます」的なコピーでプロモーションすればいいし。嘘や違法は論外ですが、これまでのメジャーな広告手法が仮に力を失っても、他の方法はあります。企業の担当者や意欲ある広告会社の方は、そこに真剣に取り組んでいますよ。
http://anond.hatelabo.jp/20120112 を捕捉
業務中にやらおん!を見ていたアニメ制作会社シャフトのウェブ担当が、やらおんのアフィリエイトリンクを公式通販にコピペ。
↓
制作会社のミスを元に「【速報】シャフト、公式通販のアマゾンにやらおんのアフィ」というスレッドがニュー速に立ち
シャフトとやらおん!は癒着しておりシャフトの関わった作品を宣伝するようになっていたのでは!?とステマ疑惑が広がる。
・「やらおんには該当商品へのリンクがなかったからシャフトのWeb担当が故意にやらおん!のアフィIDを引っ付けた」
→実際には http://yaraon.blog109.fc2.com/blog-entry-6251.html でも紹介されており、全くのデマ。
さらに
・「Amazonのアフィリエイトリンクは本人以外にはつくれない」
→アフィリエイトリンクはURLの末尾にIDをつければ誰でも作れるので全くのデマ。
↓
3.シャフトが謝罪
この頃からニュー速で”ステマ”を合言葉に特定商品や企業をソースとしたスレッドが機能しなくなる。
さらに2ch運営側も悪乗りしたのか皮肉なのか、名前欄をステマやアフィブログにちなんだ名前欄に変更し更にヒートアップ。
↓
4.VIPPER速報がニュー速VIPの転載禁止宣言スレを堂々と転載
VIPPER速報がニュー速VIPで>>1が転載はしないでくださいと何度もお願いしたスレを堂々と転載。
後日>>1が「転載しないでほしいと書いたスレを転載された」という旨のスレをVIPに立てる。
その返信内容が>>1により晒される。
その返信メールがこちら
転載禁止とは知りませんでした。
見落としです。
許してください。
あと、余計なお世話かもしれませんが
今後は気を付けたほうがいいですよ。
でわ、失礼します。」
と、アフィブログへの風当たりが強くなっている中、VIPPER達を煽るようなメールを返信。
→いずれの情報も公開していたもので割り出したという程のものではない。
同時にVIPPER速報管理人のツイッターアカウントが先に晒されるが
↓
VIPPER速報の管理人が削除したアカウント名を2chの自称スーパーハッカーが取得。ニュー速民を挑発。
→削除され空いているアカウントは誰にでも取得可能。
削除から取得までの時間があまりにも短かった為、ほとんどの人が削除されたのは勘違いだったと誤解。
VIPPER速報に成りすました人間がニュー速民を煽るツイートを連発し、さらにヒートアップ。
さらに、運用家族(2ch運営側の人間)がこのツイッターアカウントをフォローしていることが発覚。
→騒ぎが大きくなったので発言を見るためにこの時点でフォローしたのか、元々フォローしていたのか等、理由は現時点でも不明。
その後、その事実を利用し、VIPPER速報に成りすました人間が運用家族と癒着している旨の発言をし、
2ch運営とアフィブログが裏で手をとりあっていた!!!という論調になり、ニュー速民の怒りは頂点に。
→仮に癒着しているとしたら早い段階でステマ連呼は規制されて、こんな騒動にはならなかったかと思うが・・・・
↓
「大手アフィリエイトブログ管理人の騒動に対する反応」コピペが出回る(※捏造)。
カナ速・・・「ああいう、集団で騒いで一部の存在をワルモノにする『群れの心理』。個人的に大嫌いです」
VIPPERな俺・・・「効いてるとか都合が悪いとかそういうんじゃなく、あいつらは「つまらない」んだけど」
BIPブログ・・・・・・反応せず。ニュー速を巡回対象から外す。
暇人\(^o^)/速報・・・「あの人達どうして嫌儲に行かないんだろ?」
2のまとめR・・・「三年前のニュー速の空気が好きでこのブログを始めたんだけどもうそろそろいいかな」
等々、全てデマ。
↓
それらを全て信じたニュー速民ブチギレ。
全てのスレッドに対話性の無いAAやステマ関連のコピペを大量に投下。
現在もニュー速にある程度のスレッドは立つが、ほぼ全てのスレッドにいまだに大量のコピペが投下され
まともな議論や会話は不可能な状態。
ニュー速VIP板でも同様の運動が広がるがVIPPERはアフィブログへあまり抵抗がないのか、そもそも興味がないのか
こちらの移住作戦は失敗に終わった模様。
ちなみにやらおん!、VIPPER速報はこの騒動の最中、今でもなんら影響なく通常更新を続けている
個人的には、アンチステマにステマされてしまった人間がほとんどという結果になりなんとも日本人らしいなと思う。
今現在、2ch運営側からは特に目立った規制や対応などは取られていない。
デマに扇動されたニュー速民が自分達でやったことなのだから自分達でどうにかしなさい
アフィブログは他人の褌で稼いでいるのだからそこの所自覚しなさい、
問題があった時点で燃料注いだブログをアフィブログ業界で自浄しなかったのはあなた達の問題。
と諭しているかのように。
詳しいやついたら適当に補ってくれ
業務中にやらおんを見ていたアニメ制作会社シャフトのウェブ担当が、やらおんのアフィリエイトリンクを公式通販にコピペ。
↓
制作会社のミスを元に「【速報】シャフト、公式通販のアマゾンにやらおんのアフィ」というスレッドが立ち、ステマ疑惑を煽る。
根拠として「やらおんには該当商品へのリンクがなかった」「Amazonのアフィリエイトリンクは本人以外にはつくれない」などのデマが広がる。
↓
3.シャフトが謝罪
シャフトからウェブ担当のミスに関する謝罪が発表されるが、これといった根拠もなく「ステマ」認定が続行。
↓
「VIPPER速報管理人からのメール」とされるメールが晒され、実名や所属企業が割り出される。VIPPER速報の管理人が逃亡。
↓
5.モペキチがVIPPER速報のtwitterアカウントを乗っ取る
VIPPER速報の管理人が削除したアカウント名をモペキチが取得。ニュー速民を挑発。
↓
「大手アフィリエイトブログ管理人の騒動に対する反応」コピペが出回る(※捏造)。
↓
53 :あひるちゃん ◆z0WvbsWRgg :2012/01/11(水) 21:59:35.59 ID:K6f1TiJn0 >>447 モペキチのいたずらに全員乗っかって移動したんだから 物事の合理性はあまり関係ない。 暫くは嫌儲とかで遊べばいいんじゃないか。 656 :動け動けウゴウゴ2ちゃんねる:2012/01/11(水) 22:48:43.47 ID:sorCz8Fw0 シャフトがやらおんのアフィURLを載せる ↓ 嫌儲、ニュー速で祭りに ↓ 飽き始めた頃に削除神拳がスレスト ↓ 反骨心から再び加速、マジデリが神拳を攻撃し場外乱闘 ↓ LRに転載禁止を入れてもらおうとするもがる★により却下 ↓ シャフト謝罪、神拳が必死の弁明 ↓ ステマ連呼始まる ↓ たまご・停止信号が名前欄をステマ・アフィ仕様に ↓ vipper速報事件 ↓ モペキチがTwitter上でそこの管理人になりすまし挑発 ↓ フォロワーにあひるちゃんなど居たので炎上 ↓ 嫌儲移住へ 止めをさしたオトコは誰だ? 676 :動け動けウゴウゴ2ちゃんねる:2012/01/11(水) 22:55:31.94 ID:EBa/gQta0 >>656 一気に爆発したのはモペツネさんの釣りからなうね それまで嫌儲移住の話なんてひと欠片も出てなかったは
エロ映画を観に行って「こいつエロい映画観てるよ、ドスケベ女だな、誘ったら簡単にヤレるんじゃね?」と思われる危険を冒したり、
廃盤になったDVDを頑張って探す手間(通販なら個人情報とエロDVDが紐づくリスクも)をかける意味を、三次元に対して見出せない。
現在、まとめブログの主の引用元である2ちゃんねるニュース速報板、およびニュース速報(VIP)板で
ブログへの引用を禁止している、ニュース速報(嫌儲)、天国板への移住が進行中
それにあわせて、コピペ爆撃等で前板はほとんど機能停止状態に。
背景には複数人での投稿や法人化して金儲けを続けるまとめブログを毛嫌いする人が増え続けたことと、
年末年始に発覚した、ステマ疑惑、一部運営との癒着疑惑が火をつけた
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1326140120/
【2:860】なにが起きてるか分かってない奴は来い俺が詳しく説明してやる
beチェック
1 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/01/10(火) 05:15:20.97 ID:pDS9BceP0
長くなるけどそこは仕方ないぜ?
元々2chでは自分たちの書き込みを(著作権がないとはいえ)勝手に転載して金儲けをするアフィブログを嫌う下地があった
2012年年明け早々アニメ制作会社シャフトの公式サイトの通販商品になぜか
アフィブログやらおん用のアフィリエイトが仕込まれていることが発覚。
やらおんがシャフトのアニメを絶賛する記事を乗せていたことからステルスマーケティング(ステマ)だと祭りになる。
↓
シャフトは公式でコピペしてそのまま貼り付けてしまったミスだったと釈明。
しかし、やらおんでは問題となった商品は一度も扱われていなかったとが発覚。
コピペしようがないと火に油を注ぐ結果に。
↓
シャフトやらおんスレがパート化。しかしなぜかスレが削除されるなど
↓
このあたりでステマ連呼厨が発生。のちの経過からおそらく工作員が
ν速民にステマを飽きさせるためにやったことであると予想される。
↓
「ステマ」「効いてる効いてる」「よほど都合が悪いようだな」などと書き込まれるようになる。
6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/10(火) 05:18:28.39 ID:pDS9BceP0
アフィを踏ませるように誘導することをamazonが禁止していることを逆手にとり、
名前欄やレス内に「広告をクリックしてください」という内容の文章を仕込むという画期的なアフィ殺しが生み出される。
これによりアフィブロガーは転載する際いちいち書き込み内容を一つ一つ編集しなければいけない事態となった。
↓
ν速を巡回先から外すものや編集するのがめんどくさいと言いだすアフィブロガーが多数出現。
ν速ではまともな書き込みが激減。また名前欄が「アフィ駆け出し」、「ステマニア」などに変更され
↓
運用家族=忍者とアフィブログvipper速報がつながっていたことが発覚。さらに祭りに。
↓
ν速のスレには以前にもましてステマアフィクリックお願いコピペが貼られ
まともな書き込みがほぼ消滅し、スレ立て数は以前の1/3ほどに落ち込む。
が、なぜか板がまともに機能していないにもかかわらず、スレは普通に立てられ続けると言う謎現象が現在も続いている。
↓
18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/10(火) 05:22:34.29 ID:pDS9BceP0
1月9日、大手アフィブログハムスター速報の記事を完全にパクった
アフィ無しサイトハムスタ一(いち)速報つくったったwwwwwwwwwスレが立つ。
日ごろから問題の多いハム速を恨んでいたvipper達により祭りになる。
この時集まったvipperがのちの移民祭りにそのまま移行している。
↓
名前欄を変えられるのはまずいとVIPでもアフィがいやなら嫌儲板へ行けと連呼する工作員が出現。
vipperもν速に習いマジで移民することになってしまう。さすがにν速民と同じ場所へ行くわけにもいかないので、
↓
1月10日0時天国移民祭り発生。同時にVIP焦土化作戦と称しVIPに焼け野原スレが乱立される。
数回に分けて乱立が行われるも水遁を食らうものが続出し勢いが落ちる。
↓
危機感を募らせたアフィブロガーがFOXに嫌儲を転載可能にしてくれと
必死のお願いをするも「頭おかしいんじゃない?」「いやどす」と一蹴。
嫌儲ではν速民お得意の手のひら返しでFOX絶賛レスが多数発生する。←今ここ
大体こんな流れ
リアルタイムで参加したわけじゃないとこもちょくちょくあるから
微妙に間違ってるとこもあるかも知れんが
20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/10(火) 05:24:18.53 ID:ibU0ACgp0
焦土作戦の詳細教えて
22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/10(火) 05:24:42.27 ID:ksqJpU0n0
よって俺には無関係だな
23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/10(火) 05:24:46.68 ID:1oxYNt9UO
24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/10(火) 05:25:39.90 ID:BKjxJE7wO
アフィてなんだよ
36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/10(火) 05:31:39.29 ID:pDS9BceP0
みんなで天国板に移民した上でクソスレ乱立させてVIPを機能しなくしようぜって作戦
22
はてぶでも人気のまとめブログ
現在はアニメ板やニュース速報+ 、過去ログで記事を書いてるがすでに飛び火の火の粉が
これからどうなる
、
読みやすく記法かえた
下の記事もおすすめ
悲しい出来事があったので書きます。
友人に譲るためです。
警察に行ったところ、登録をした自転車屋で解除をするようにとのことでした。
そこは、通販で買った自転車を(もちろん有料ですが)整備してくれたところでした。
店主はとても親切なひとでした。
でも、今日「防犯登録の解除をお願いします」と自転車を持って言いにいったところ、とてもめんどくさそうな顔でした。
(あれ?)と思いました。
解除のためには用紙に書かないといけないそうで、手続きの間にお客さんが来てしまいました。
店主は、私をおいて、行ってしまいました。ずっとそちらにかかりきりで、寒い外で長い時間待ちました。
戻って来て、手続きは何とか済みました。そして、「防犯登録のシールをはがしてください」と言ったところ、
「30分以上かかる」とのことでした。
シールをはがすのはとてもめんどくさいそうです。
ここまでは、別にまあ、今日は祝日だし、忙しいよな、くらいの気持ちだったのですが、
「あのね、これ、1円ももらえないんですよ」
わたしは、その自転車屋で、新しい自転車を買おうと思っていた。
ただ、それだけの話。
879 名前:名無しさん@お金いっぱい。[] 投稿日:2011/12/09(金) 09:55:10.35 ID:vL7w8T7O0
その時、どういう風に商品をアピールしてると思う?
それでこのお買い特お値段
さあ、欲しい人は今すぐごらんの番号にお電話ください
だいたいこういう感じだと思うんだが
女とか結婚派がなにやってるかっていうと
まず冒頭に画面にバーンと「時価」と出す
次に「この商品をお使いになられると、毎年○万円の電気料金が必要になります」
番組に出ている人たちは口々に「今時このぐらいの出費はできないとねw」
〜 ネットショッピングに関する意識調査とE ストアーデータからみる傾向 〜
◇ソーシャルメディアを利⽤してのネットショッピング経験者は11.5%◇
ネット通販総合⽀援の株式会社Eストアー(本社:東京都港区、代表取締役 ⽯村 賢⼀)は、この度、⾸都圏在住の
20 代〜60 代で2011 年1 ⽉1 ⽇から11 ⽉24 ⽇までにネットショップの利⽤経験がある男⼥(各516 名、計1032 名)
を対象に、「ネットショッピングに関する意識調査」を実施いたしました。さらに、E ストアー登録店舗から割り出した
売上データ分析結果を交え、2011 年のネットショッピングの動向を以下のとおりにまとめました。
PRESS RELEASE
JASDAQ:4304
①E ストアー、ネットショッピングの注⽂数は前年⽐20%増。
要因は「スマートフォンの普及」「⼥⼦買いの増加」「震災後の需要拡⼤」
→2011 年E ストアーにおけるネットショップ注⽂件数は、⽉別前年対⽐では平均で22%増であり、特に6⽉以降は
平均25%増で推移している。
②増加傾向のスマホ所有者。しかしネットショッピングは未だPC で⾏う⼈が⼤多数。
→スマートフォン所有者の⼤多数はPC で商品購⼊。理由はスマートフォンでの商品やショップの検索・⽐較・決済
が⾯倒だから。
→スマートフォン所有者は「PC で閲覧選択し、PC で購⼊する」が66%、「スマートフォンで閲覧選択し、PC で購⼊する」
が19%、「PC で閲覧選択し、スマートフォンで購⼊する」が6%に。
③2011 年ネットショッピングの購⼊傾向は「⼥⼦買い」がより顕著に。
→ネットショッピングで購⼊したカテゴリーは男⼥で違いが顕著に。男性は、「パソコン・周辺機器」「家電・カメラ」、
⼥性は「ファッション」「ヘルス・ビューティー」が上位にランクイン。
→E ストアーの2011 年カテゴリー別注⽂⽐率では、1 位「グルメ」2 位「ファッション」3 位「美容」の順で多い傾向に。
④⽣活者は賢く楽しんでいる!週末はモール型サイト、平⽇は店舗web サイト(独⾃ドメイン型)
を利⽤する傾向に。
震災前後2 週間の⽐較では18 倍の受注、前年対⽐でも2 倍の売上を維持。
⑥ソーシャルメディアの情報を⾒てネットショッピングを楽しむ⼈は3 割。
→「ソーシャルメディアを⾒て購⼊」は11.5%。「参考にしている」は17.6%
株式会社Eストアー 代表取締役 ⽯村 賢⼀ 東京都港区⻄新橋1-10-2 http://Estore.jp/
企業⽂化室 広報担当 03-3595-2931 pr@Estore.co.jp
※調査結果を引⽤、転載する際には、「株式会社Eストアー調べ」とご明記ください。
1
<調査概要>
①⼀般の⽅を対象とした意識調査
■調査主体 :株式会社E ストアー
■調査期間 :2011 年11 ⽉24 ⽇(⼟)〜25 ⽇(⽇)
■調査対象 :⾸都圏(東京都・神奈川県・埼⽟県・千葉県)在住で2011 年1 ⽉1 ⽇から11 ⽉24 ⽇
までに、ネットショップの利⽤経験がある20 代〜60 代男⼥
■回答⼈数 :男性516 名、⼥性516 名(内訳は下表の通り)
※注: 回答結果はパーセント表⽰を⾏っており、⼩数点以下第2 位を四捨五⼊して算出しています。
②E ストアー調査データ
■調査主体 :株式会社E ストアー
■調査期間 :2011 年1 ⽉1 ⽇(⼟)〜10 ⽉31 ⽇(⽉)
■調査対象 :当社顧客店舗(14,560 店/2011 年10 ⽉現在)
<調査結果>
E ストアーの2010 年と2011 年のネットショップ注⽂件数の傾向から各⽉を⽐較したところ、平均で22%増の注⽂件
数を獲得し、特に2011 年6 ⽉以降は平均25%増という⾼い伸び率を記録しています(図1)。E ストアーでは、本年の注
⽂件数の伸びを「スマートフォンの普及」と「⼥⼦買いの増加」、「震災後の需要拡⼤」であると推測しています。
要因は「スマートフォンの普及」「 ⼥⼦買いの増加」「震災後の需要拡⼤」
(件)
図1:【E ストアー】2010 年と2011 年のネットショップ注⽂件数
2
意識調査ではまずネットショッピングをする際の利⽤端末を質問したところ、「PC のみで利⽤」が79.9%、「従来型携
帯電話とPC を利⽤」が9.2%、「スマートフォンとPC を利⽤」が8.1%、「スマートフォンのみ」が0.9%、「従来型携
帯電話のみ」が0.3%となり、多くがPC のみでネットショッピングを⾏う中、モバイルの活⽤では「従来型携帯電話と
PC を利⽤」と「スマートフォンとPC を利⽤」がほぼ同率であり、モバイルのみで利⽤する⼈は少数であることが分かり
ました(図2)。さらに、スマートフォンの所有率を調べたところ、25.7%の⼈がスマートフォンを所有していることが分
かりました(図3)。中でも20 代男性にいたっては40.3%に達しています(図4)。
②増加傾向のスマホ所有者。しかしネットショッピングは未だPC で⾏う⼈が⼤多数。
(SA、N=1032)
(SA、N=129)
(SA、N=1032)
持っていない
持っている
持っている
持っていない
3
スマートフォン所有者へネットショッピングをする際に使⽤する端末を聞いたところ、「PC で閲覧選択し、PC で購⼊す
る」が64.9%、「スマートフォンで閲覧選択し、PC で購⼊する」が19.2%、「PC で閲覧選択し、スマートフォンで購⼊
する」が5.7%でした(図5)。
スマートフォン所有者の割合が25%も存在するなか、ネットショッピングにおいてはPC で購⼊する⼈が多数であり、
次に多い「スマートフォンとPC を利⽤する⼈」に⾄っては、スマートフォンは商品やショップの閲覧に使⽤する⼈が多
いことが浮き彫りになりました。
また、スマートフォンを所有しながらもスマートフォンでネットショッピングをしない⼈にその理由を質問したところ、
「スマートフォンでは商品やショップを探すのが⾯倒である」が56.4%、「スマートフォンでは商品の詳細までわからな
いから」が38.8%、「スマートフォンでは価格や商品⽐較が⾯倒である」が38.2%という回答が得られました(図6)。
MM 総研によると、2011 年度上期(4 ⽉〜9 ⽉)の国内携帯電話端末の出荷台数は前年⽐6%増の2,028 万台で、そ
のうちスマートフォン出荷台数は前年⽐4.5 倍の1,004 万台となり、総出荷台数の約半数の49.5%を占める結果となっ
ています。また、E ストアーの2011 年端末別注⽂数でも、従来型携帯電話は毎⽉減少傾向にあるもののスマートフォン
は増加傾向にあります。しかしながら、全体的にはまだまだPC からの注⽂が圧倒的に多いのが現状です(図7)。
図6:【意識調査】スマートフォン所有者のうちスマートフォンでネットショッピングをしない理由
(MA、N=165)
ネットショッピングをする際に使⽤する端末
(SA、N=265)
PC で閲覧選択し、
PC で購⼊
スマートフォンで閲覧
選択し、PC で購⼊
PC で閲覧選択し、
購⼊
その他
4
これらにより、スマートフォンの普及が進んだと⾔われている2011 年において、スマートフォンの出荷台数は急激に
増加しているものの、ネットショッピング利⽤者全体で⾒るとまだまだPC での利⽤が主流であり、スマートフォンは商
品やサービスの選択ツールとなっていることが分かりました。したがって、スマートフォンはネットショッピングへの動
しかし、今回の調査からユーザビリティの⾯でスマートフォンでのネットショッピング利⽤は期待されたほど多くはな
いということも判明し、スマートフォンでの購⼊決済を促すための課題も浮き彫りになりました。2011 年に⼤幅に普及
したスマートフォンですが、2012 年はさらなるスマートフォン所有者の拡⼤が⾒込まれ、ネットショッピングにおいて
スマートフォンの使われ⽅にますます注⽬が⾼まる1 年になると予測されるでしょう。
意識調査において、今年ネットショッピングでどのカテゴリーの商品をよく購⼊したかという質問をしたところ、全体
では1 位「本・雑誌」が49.4%、2 位「⾷品・飲料」が49.3%、3 位「ファッション・バッグ・アクセサリーなど」が
40.1%となりました(図8)。男⼥別の売上ランキングを⾒ると、男性は「パソコン・周辺機器」「家電・カメラ」、⼥性は
「ファッション」「ヘルス・ビューティー」が上位に⼊ることから、購⼊する商品カテゴリーの傾向に男⼥で⼤きな違い
があることが浮き彫りになりました(図9)。
③2011 年ネットショッピングの購⼊傾向は「⼥⼦買い」がより顕著に。
図8: 【意識調査】今年ネットショッピングでよく購⼊した商品
図9: 【意識調査】今年ネットショッピングでよく購⼊した商品(男⼥別)
男 性 ⼥ 性
5
⼀⽅、E ストアー登録店舗を対象にした2011 年カテゴリー別注⽂⽐率によると、1 位「グルメ」、2 位「ファッション」、
これらにより、意識調査で主に⼥性の購⼊層が多い「ファッション」「美容」がE ストアーデータでも上位となってい
たことから、今年のネットショッピングの購⼊傾向は⼥性の消費が活発であった「⼥⼦買い」現象が強いことを裏付けま
した。
意識調査にて⼀⽇のうち最もネットショッピングを⾏う時間はいつかを調べたところ、22 時〜24 時と回答した⼈が
47.9%と最も多い結果となりました(図11)。また、E ストアーの売上データの傾向を時間別に⾒ると、全体では⼀般調
査と同じく20 時から右肩上がりで上昇し、22 時にピークを迎え、深夜にかけて減少するという傾向が⾒られました(図12)。
さらに端末別に調べたところPC、従来型携帯電話に関しては22 時がピークでその後下がっていましたが、スマートフォ
ンについては22 時のピークを23 時まで維持するという結果になりました(図13)。
④⽣活者は賢く楽しんでいる!週末はモール型サイト、平⽇は店舗web サイト
(独⾃ドメイン型)を利⽤する傾向に。
(時)
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これらの結果から、ネットショッピングは⼀般的に夜〜深夜に利⽤されることが多い中、スマートフォン所有者に限っ
ては就寝時⼿元で操作しネットショッピングを楽しんでいることが予測されます。
また、⼀般調査にて、よく利⽤するショッピングサイトを聞いたところ1 位「楽天市場」、2 位「Amazon」、3 位「Yahoo!
ショッピング」となり、モール型ショッピングサイトが上位を占めました(図14)。1 位〜3 位を選択した⼈に、よく利⽤
する曜⽇を質問したところ、週末利⽤が多い傾向になりました(図15)。
図13:【E ストアー】端末別⼀⽇のうち最もネットショッピングを⾏う時間
(時) (時)
(時)
を選択した⼈の曜⽇における
利⽤傾向 (SA、N=975)
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⼀⽅、E ストアーの売上データの傾向を曜⽇別に⾒ると、注⽂数が⼀番多い曜⽇は⽉曜⽇で、⽕曜⽇から⼟曜⽇にかけ
てなだらかに減少し、⽇曜⽇から上昇するという傾向が⾒られました(図16)。
このことにより、モール型ショッピングサイトは週末に、店舗web サイト(独⾃ドメイン型)は⽐較的平⽇に利⽤する
傾向であることが明らかになりました。消費者は、週末にセールやポイントサービスを実施するモール型サイトを利⽤し、
常にアフターフォローやきめ細かいサービスを実施する独⾃ドメイン型サイトは平⽇に利⽤していることが考えられ、賢
東⽇本⼤震災後のネットショッピング利⽤については、17.1%の⼈が震災前より増えており、その理由を聞いたところ
「ネットで買うほうがお得だから」と「配送してもらえるから」が多いことがわかりました(図17)。調査の結果、震災
を機にネットショッピングの良さを改めて⾒直されていることが浮き彫りになりました。
震災前後2 週間の⽐較では18 倍の受注、前年対⽐でも2 倍の売上を維持。
図16:【E ストアー】1 週間のうちネットショッピングを⾏う曜⽇
図17:【意識調査】震災後にネットショッピングをするようになった理由
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また、E ストアーの売上データから売上動向を分析した結果、震災直後に最も売れた商品は「飲料⽔」となり、震災
前後2 週間を⽐較すると17.8 倍の売れ⾏きとなりました(図18)。現在でも「飲料⽔」の売上は好調で前年対⽐で
2 倍の売上を維持しています。
意識調査において、ソーシャルメディアの情報を⾒て商品を購⼊したことがあるかどうかを質問したところ、「ある」
が11.5%となり、「購⼊したことはないが、参考にしている」が17.6%であわせて約3 割がソーシャルメディアを⾒て
ネットショッピングを楽しんでいるということが分かりました(図19)。また、ソーシャルメディアを⾒てネットショッ
ピングをしたことのある⼈に理由を聞いたところ、「参考になるコメントがあったから」「通販サイトでは確認できない情
報を知ることが出来たから」が多い傾向となりました(図20)。
⑥ソーシャルメディアの情報を⾒てネットショッピングを楽しむ⼈は3 割。
震災前:2011 年2 ⽉26 ⽇(⼟)〜3 ⽉11 ⽇(⾦)
震災後:2011 年3 ⽉12 ⽇(⼟)〜3 ⽉25 ⽇(⾦)
図19:【意識調査】ソーシャルメディアの情報を⾒て商品を購⼊したことがあるか
(SA、N=1032)
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今年は幅広い層にソーシャルメディアが浸透しはじめた年でしたが、ネットショッピングにおいては、特定の商品・サ
ービス等に関する⼝コミ情報を検索して参考にするという使われ⽅が主流でした。今後はさらなるソーシャルメディアの
拡⼤で魅⼒を感じる情報に触れる機会が増え、“共感や納得をして購⼊をする”という動きが広がると予測しています。
株式会社Eストアー 代表取締役 ⽯村 賢⼀ 東京都港区⻄新橋1-10-2 http://Estore.jp/
企業⽂化室 広報担当 03-3595-2931 pr@Estore.co.jp
図20:【意識調査】ソーシャルメディアの情報を参考にした理由
(SA、N=301)
「伝説の人事部長」に当社ジェネラルマネジャー今村が出演いたしました。
「IRチャンネル ズバット分析!注目企業」に代表石村が出演いたしました。
下記ページよりご視聴ください。
「IRチャンネル ズバット分析!注目企業」(2011.12.4放送分)(開始から18分後に出演)
※「IRチャネル~金田一洋次郎のズバッと分析!注目企業」の番組については、
こちらをご覧ください。
「通販サイトのアプリを配信 チヨダ」 アプリの開発は、通販サイト構築の協力企業であるEストアーが担当した、と掲載されています。
「チヨダ、ネット通販強化 スマホ用アプリ配信」電子商取引支援のEストアーが開発したシステムを採用、と掲載されています。
自社のフェイスブック内にECサイトのページを作成できるサービス「Eストアーコネクト」の提供を開始した、と掲載されています。
以下素人がネットで集めた情報と、自らの推測で語っています。自分のことでもあるので真剣に考えてるつもりではありますが、信頼性は微妙です。
所謂同人作品をはじめとして、自作の絵や漫画、何らかの解説、またはゲームやアプリケーションなどの電子コンテンツを、個人レベルで売ってみたいという人はいると思う。そして、できればそれを事業レベルに…といった夢を考えているかもしれない。
自分もその一人なのだが、厄介な壁の一つは特定商取引法に基づく表記だと思う。これは簡単に言うと、通販を行う事業者は、自分の氏名や住所などを公開しなくてはいけないという決まりだ。HNやバーチャルオフィス、私書箱は許されていない。
(メールで個別に通知するという手段は許されているが、要求されたら公開しなければならないということには代わりはない)
氏名住所公開は怖い。大して有名でなくても、その作品や作者に対するアンチは沸く。ある程度有名になれば絶対に沸く。そのような人が自分の個人情報を入手して、ネットや現実でストーカー行為をしてくる可能性は極めて高い。
また、販売しているコンテンツによっては現実に影響を及ぼす可能性もある。例えばエロ成分や萌え成分が高いコンテンツであれば、それを知った同僚や親戚や知り合いから、おかしな目で見られる可能性はあるだろう。住所が同一であれば、家族に迷惑がかかる危険もある。子供がいる、或いは将来できた場合、それが原因で子供が苛められるかもしれない。
しかも、自分のサイト外に情報を転記されるかアーカイブやキャッシュされれば、自分のサイトを閉鎖しても情報は残るから、一生その影響は残ってしまう。
結局それが嫌ならば諦めて、販売委託サイトに任せるしかないのだが、それから提供される販売手段や宣伝効果が必要ない又は期待できない場合は、手数料が痛い。
さらにそのような方法を取っても特定商取引法に基づく表記を回避できるかどうかは不明だったりする。例えば、手数料が安いDL-MARKETでは、特定商取引法に基づく表記の必要性の判断を、販売者に委ねている。そのためDL-MARKETのデータ販売では、購入者や閲覧者から、販売者が表示の違反をしていると批判が飛んでくることがあるようだ。それだけでも相当厄介だが、同時に通報も行われる可能性が高く、危険な状態だと言える。
ところで、一般の会社でこのようなコンテンツを製作販売しても、製作者の個人情報が公開されることはない。
特定商取引法に基づく表記は、代表者や責任者を書けばいいからだ。だから、会社などの集団でコンテンツを製作販売した場合、その代表者や責任者以外は個人情報の公開を回避することができる。
個人では全く無関係に思えるが、そうでもないかもしれないと考えている。
会社は一人で作ることができる。しかし外部からは会社に社員が何人いるか分からず、普通は複数いると考える。また、特定商取引法に基づく表記に記された代表者や責任者名が、コンテンツの製作に関わったかも分からない。
しかもサークル名や製作に関わった人間HNについては、法の規制を受けないため、それとの関係を撒くことが理論上はできる。
例えば、特定商取引法に基づく表記に記された責任者が「山田太郎」で、サークルの管理者である「ポコペンG」と同一人物だったとしても、外部からそれを知ることはできない。さらに、サークルの管理者以外に「ツッキー★」というコンテンツに関わった名義を作り、実はこれも「山田太郎」と「ポコペンG」と同一人物だとしても、やはり外からは判断不可能だ。「山田太郎」はあくまで表記上の責任者で、コンテンツとの直接的関係は決して明かさない。
公開された責任者氏名と、コンテンツとの関係がないように推測される場合、個人情報公開によるリスクを大きく低減できると思われる。重要なのはコンテンツとその製作者であって、それとは関係のなさそうな経営者や代表者、責任者ではないからだ。
ということで、限界はあると思われるが、会社にはその中身を保護するバリヤー効果があり、それは個人でも使えるのではないかと考えている。
通販の電話とかカスタマーサポートだとかはストレス溜まるのは分かるよ。ましては、老人相手の通販とかだと、客が「えぇっ?」とか「あぁ?」とかよく聞き返される。客に悪気はないんだろうけど、そんなんばっか続くとイライラもするわな。
まぁ、そんな環境下での話。
一人、ハタチそこそこの社会人になりたての娘がいる。まぁ、感情のムラが激しいっつーか日によって全然違うんだなコレが。多分、若いからしょうがないんだろうけどさ。男と喧嘩したんだろーか?まぁ、よくわかんねーけどそれを客にぶつけちまうんだよな。
んで、その娘の対応。
客が例のごとく聞こえなくて聞き返してんだろうな。そんな時に
「ですから電話番号、で・ん・わ・ば・ん・ご・う!」(段々言葉が強めになってく)
とかをフツーに言っちゃう。そんでウチの社内でも分かってんだけど誰も注意しない。いや正確には過去に何回かしたけど改善されない。「結局本人が変わらないとダメ。」と上司もお手上げ。
まぁ、そんな電話だから社内の空気も若干凍りつく。電話はガチャ切りだしさ。
そんなんだからって簡単に首を切る職場でもないので、なんとか彼女はやっていってる。いずれは自分が注意せんといけない立場になりそうだな。
はたから見れば条件のいい職場だったんで周りからは散々止められたが…
もうすぐ29の誕生日。やり直すならラストチャンスだと思って。
思えば大学は才能もないのに文芸系の学科を選んでしまい就活もうまくいかず、
新卒でブライダル中堅 → 出会い系業者の別事業 → 先日までいた職場(自称ITベンチャー)と
最後の職場は実際には3度も運営母体が変わってるから6社渡り歩いてきた事になる。
社内システムのオペレーション(簡単なフォーム入力など。正直大した業務じゃない)
それで給料は手取り38万。もちろん本来俺にそんな価値はない。
でも社内にいるのはバブル世代の何もできないオッサンばかりで、
PC周りとか、誠実に対応しなくちゃいけない相手とのやり取りとか、
タイトな案件のスケジュール管理とかのサポートをしてあげてたから、
「お前がいないと困る!」と乞われ、いままでダラダラ居座ってしまった。
多分本当にいないと困ったんだろうし、実際これから彼らは大いに困るだろう…
でも心を鬼にして辞めた。理由は二つある。
これは理由というか、業界全体が落ち込んでるせいで
まあ俺がいてもいなくても再来年は迎えられないよねっていう状態なので、
多少気兼ねなくやめられる。
サブの業務はは小規模だけど暴利を漁れるのでオッサンたちで何とかするだろう。
これが効いた。別に直接接するわけでもなんでもないんだけど、
いつのまにか社内のあらゆる案件がクリーンでないものになっていた。
わかりやすくWEB製作の例で言うと、例えば通販サイトを受注するとする。
普通はどうやったら売れるだろう?と考えて、クライアントの希望もかなえつつ、
…でも極道が絡むとそうはならない。
まず極道がカモを見つける。
事業を持ちかける。というか押し付ける。
暴力を傘に方々調整しカモにとって有利な条件を整えてやり、
そのかわり自分たちの手のかかった会社で色々なもんを受注する。
(俺が手掛けていたWEB製作もその一つ。この時点ではWinWinのような気もするけど、
カモ側は実際は"手のかかった会社"がいないと運営していけない状態になってる)
雁字搦めになったところで、さらなる投資を促す。
カモは断れないのでどんどん金を吸われる。
最終的にもうしぼりとれないと判断したら、ぶっ潰す。
~ fin ~
つまり、ぶっ壊すためのビジネスを設計し、組み上げる。という仕事。
この繰り返しに相当精神を削られた。
ドライに見てもスキルアップに繋がりにくいし、なにより面白くない。