はてなキーワード: メッシーとは
小学校の中学年くらいから、女子のグループは「可愛い・イケてる」グループと「ブス・ダサい」グループになんとなく分かれてくる。
「可愛い・イケてる」グループの方が男子や先生の支持を得やすく、彼女たちは自信もあるので、おのずと発言力に差が出てくる。
「ブス・ダサい」グループの女子はその差を見て、「可愛い・イケてる」グループに憧れを持つ。
私は「ブス・ダサい」グループにおり、「可愛い・イケてる」グループへの憧れを利用された。
"かまってあげる"とか"グループに入れてあげる"をチラつかされて、文房具(可愛いレターセットやキラキラペンなど。当時人気だった)を貢いだり、
「可愛い・イケてる」グループの子が習字セットを忘れたときに私の習字セットを貸して、私が忘れたことにしたりした。
今考えるとばかばかしい。より上のグループに行きたいという下心をいいように使われて、思うままに動かされていた。
さすがに中学生になると自分の愚かしさに気付き、「可愛い・イケてる」グループに行くことは完全に諦めて、媚びることもやめた。
「可愛い・イケてる」グループの子たちが、「ブス・ダサい」グループのかわりにターゲットにしたのは、
上昇婚願望(自分よりランクの高い異性を手に入れたいという気持ち)を持つ、凡庸な男子だった。
16歳から26歳の10年間くらいは、そういった男子の下心(性欲と、美人嫁を得ることによるステータスが欲しい気持ち)を利用して、
私にしたような方法で金銭や労力を引っ張っていた。まさに現代のアッシー、メッシー、ミツグ君。
それから逃れられるのは、イケメンか、純粋な草食系(魅力的な異性に対しても草食スタンスを貫くガチの草食)だけだ。
彼女たちは30歳を前にして、妥協して早々に既婚者になる。彼女たちは加齢のせいで男性への支配力が衰えることもわかっている。
日々の子育てに疲弊し、もとの容姿もあまり良くない冴えないオバサンママに、
もともと優れている上にセンス良く磨き上げられた美貌・スタイルを見せ付けて憧れを持たせる。
女も美女を見るのが好きだ。だから女性ファッション誌はあれだけ作られるし、モデルに大量の同性のファンがつく。
彼女たちは、自分の性的魅力が最大化する間だけ男を狙い、それ以外のときは女を狙うという方法で、効率よく自分のファンと奴隷を従え続ける。
私はそんな彼女たちを苦々しく思うと同時に、あの人たちから好意的に話しかけられたら、また舞い上がっていいように使われてしまうんじゃないか、とも思っている。
美貌って抗えない。なんなんだろう。
http://anond.hatelabo.jp/20110624224955
アッシーくんだのメッシーくんだの、世の中の、誰も彼もが羽振りが良くて、男も女もお祭り騒ぎの真っ最中だったころだから、女は奢られてなんぼ。男は奢ってなんぼ。会計時に財布だそうもんなら「バカにすんな」と男に去られるような時代の話になっちゃうよ?
「目上の人と食事をするときは、目上の人より安いものを頼む」とか「奢りのお礼は3度言う(奢ってもらったとき、翌朝会ったとき、次に会ったとき)」とか、そういう同席した人に気をつかう良いマナーは伝えるけどさ。
自分の若いころのマナーしか知らない母親なんて、まったくマナー教育には向かないよ。
それに母子家庭で予算2千円の外食できる家なんて、どのくらいあんの? うちは食い物には贅沢してるほうだけど、それでも2千円って3日分の食費だよ。外食なんて、年に1度あるかないか。
利害が一致すればいいんでない?
意外と簡単だよ。
いいか、利害の一致=対等な立場でいけるなんて勘違いしちゃいけない。
それから”恋愛感情をにおわせる”なんて喪男ができもしない事しようとするなよ
女に”恋されてる”って思い込ませるのが第一歩なんだから金と時間をケチるな
最初こそ何トチ狂ったんだ、何か下心があるのかとガードされるだろうが全ては金と時間だ。
経験も本当の恋愛感情もないのに、そんなもんつぎ込む前に測れないからな
相手に感づかれるとか言われてるけど、
良く考えてみろ。ギャンブルと同じなんだ。
つぎ込んだ金と時間はそのままその女への執着になる
厨二真っ盛りのお花畑でないなら分かる事だが、
微生物は4つのフェーズでその増殖曲線を描く1、誘導期、2、対数期、3静止期、4、死滅期。ようは定着してぷりぷり生みまくって(実際は分裂か)、疲れてだらけるって感じ。細かい話は教科書でも読んでください。
微生物の場合この過程をたどる原因は主に栄養だ。つまり食いもんがあるだけ増えて不足しだすと、増えるのが止まって減り始める。
まず誘導期は戦争終わってすぐ(1950年くらい?)、食い物ないし、インフラもないし、ついでに男も少ないけど、日が経つに連れて環境が安定してくる。
戦争経って10年くらい、ここでやっと飯とかそこそこ出回ってくる。インフラも急ピッチで進む。ここら辺から俗に言う高度経済成長期に入る。微生物で言えば対数期。人口がめっちゃ増えだす。これが20年くらいは続くのかな。
それでだんだん減速してきて1980年代だいたいここらで人口的には落ち着いてくる。たぶん。(なぜ多分かといえば調べるのがめんどくさいので時期的には結構適当)物質的にもかなり豊か。俗言う飽食の時代に突入。バブルとか。
1990年。ここらへんから急速に出生率が低下。たぶん。(ry)バブルもはじける。人口も頭打ち。微生物で言えば静止期。ここら辺で恋愛のビッドとオファーが急速にかみ合わなくなる。(おかげでアッシーとかメッシーとか言ってた腐れマンコがあまりだす、リサイクルは可能ですか?)
現在。死滅期突入。もう全然子供生まれてこない。生めないのか生まないのかは若干議論の余地はあるにしてもとにかく人口が減り始める。しかし物質的には未だに豊か。
んで何が言いたいのかやっと本題に入る。ここで不思議のは(別に不思議じゃないかもしれないけど)まだ日本においては少なくとも物質的にはいくらでも同属を養う余力はあるように思われる。さっきの微生物と似てるとかって言う理屈だとまだまだ増えるよね。でもなぜかみんなまったく生もうとは思えない。(金がないから生めないんだって言う意見は却下でお願いします。)
ではなぜか。なぜ日本と言う共同体内では子孫が増えなくなったのか。原因は希望だと思う。人間は希望を食べて増える。ある共同体内に希望が蓄積されているとして、それが多ければ多いほど人口は増える。でも希望は無限じゃないので食い尽くされてくるとだんだん増えなくなる。色々理屈をこねてみんな産もうとしなくなる。正直今の日本には希望が足りないんだと思う。
8割くそ作品の村上龍の数少ない名作に希望の国のエクソダスってのがあるんだけど、その作品でポンちゃんっていう中学生がこんなこと言ってた。(正確ではない点はご容赦を)
「この国には何でもある。本当にいろいろなものがあります。 だが希望だけがない」
パンドラの箱でも残ってたものがこの国にはない(まったくの0でないにしたって)!なんてこった!
さらに希望について2000文字くらい書いたけどもう止めておこう。結局のところ、じゃあ希望を増やすにはどうしたらいいのか?と言う問いに対する答えを僕は見つけることはできていないから。(とか言うけど実は解決策は正直ある。でもこんな感じで終わったほうが色々いい気がした。と言うのも嘘で書くのがめんどくさくなった。)
当人はたいして気にも留めていなくて
単に酒のネタとして話している程度だと思う。
そのような女性たちにとって、恋愛は遊びの一環のように感じる。
男性も同様に女性遊びする人もいるけども、女性と比較して趣味の範囲が多くて
没頭する傾向にあるから、異性相手以外で上手く余暇を消化できているんじゃないかと。
女性はそのような趣味の範囲が限られていて、なおかつ恋愛することが
ステータスであり、性格として寂しがりや(笑)の傾向にあるから
異性とのつながりが趣味の範囲になってるじゃないかなー。
んで、人によっては2,3股当たり前だったり、アッシーやらメッシーやらつくったり、
うちの彼女もコスプレイヤーなので、あまり他人事と思えなかった。
休日に撮影会があったり、カメラマンの人とマンツーマンだったり、
ここに書かれてることと状況は似てるっちゃ似てる。
ただ、うちの場合は彼女の方が「コスプレとか撮影会とか嫌じゃない?」と
こっちのことを気にしたり、自分が逆にノリノリでエロい衣装をプレゼントしたり、
自分も普通に撮影会に参加したりしているという所が逆(?)だな。
今度の撮影会ではこれを着てくれ!とリクエストしたりもしてる。
コスプレ用品を買いに行くのに店に着いていくデートなんか、むしろ自分が楽しんでる。
退屈してないかと彼女はよく心配してるみたいだけど、
あまりに心配されすぎてこっちが申し訳なくなるくらいだ。
コスプレ撮影会が多いという感じだから、ってのも理由としては大きいのかも。
趣味だと過度にのめり込んでしまいそうだけど、その点では一線を引いてる感じだ。
最初の頃は自分も、浮気されるんじゃないかとビビってた所があったけど、
今ではその心配はしてない。
普段の様子から、彼女がマジメで結構義理堅い性格だという事や、
コスプレイヤーだからとかじゃなくて本当にただの性格の不一致だと思ったよ。
先日のオーストラリア戦で感じたのはコンセプトとシステムの限界である。
前回のユーロでのスペイン、C.ロナウドやメッシー、カカ、ロナウジーニョに代表されるようにサイド攻撃重視のコンセプトとシステムは世界を席巻している。
サイドを制するものが世界を制すと言う言葉はもはや常識とまで言える。
報道ではアジリティ(笑)を活かした日本のサッカーなどと持ち上げているが、実は世界の流行そのままのコンセプトであることは多くの人が気づいているだろう。
それでも、このコンセプトに誰も文句を言わないのは日本にとってそれ以上のコンセプトが存在しないせいだ。
日本サッカーはこれまで、コンセプトとシステムに泣かされてきた。
主戦場であるヨーロッパで活躍する選手が少ない日本にとっては、流行遅れも大きな弱点であった。
加茂は当時流行したプレッシングサッカー(ゾーンプレス)をコンセプトとしたが、それに見合わないシステムを導入したことで流行に乗ることが出来なかった。
トルシエは、3バック&司令塔システムをサイド攻撃ガン無視超守備的5バック&司令塔システムに進化させたが、結局は4バック&司令塔システムにはかなわなかった。
ジーコは、スタープレーヤを並べることだけを考え、超時代遅れブラジル型個人技重視ボックス型中盤システムを構築した。「システム(笑)?自由最強!」だった。
オシムは世界で最先端のコンセプトとシステムを日本に残してくれた。
しかし、このコンセプトとシステムもいつ時代遅れになるか分からない。
その証拠に、このコンセプトとシステムは、もはや珍しいものではなくなっている。
全く日本独自のものではない。
なんて難しいことだろうか。
今のコンセプトとシステムそして選手であれば、昨日のオーストラリア戦がベストなのではないか?
今のコンセプトとシステムで行くならば選手がレベルアップするしかない。
それも、C.ロナウドやメッシー、カカ、ロナウジーニョに肩を並べるほどに。
昨日、タオルの使い方でかあちゃんとケンカになったので、使い方についてまとめてみた。(←↑序文は必要。箇条書きしたときの偉そうな書き方をやわらげる。)
まず、大前提として
1.タオルは無印やフランフランで買ってはいけない。 (←なんで?と思わせる)
柄付きの安物を揃えるべし。その理由は後で。 (←伏線。下まで読ませる)
○○酒店と書かれたハンドタオルこそ、先人の知恵の結晶なのだ。 (←「これ、深い話かも、、」と思わせる)
次に風呂に入ろう。
2.換え下着の上にタオルを置く。
忘れがちだがこれは鉄則。風呂上りにタオルを取るとき下着の下にタオルを置いてしまい、下着を濡らしてしまう事件が近年多発しているのだ。
(↑日本人は「鉄則」に弱い。最近の事件に言及して他人事ではないと危機感を煽る)
さて、風呂からあがったら
3.すぐにタオルを広げてはいけない。
何も考えずにタオルを広げるのは愚の骨頂、ここは一旦手を止めて考えよう。
タオルとは縦1m×横0.5mほどの長方形の布である。
そして吸水性を増すために分厚くなっており、表と裏と両面が使える。 (←事実の確認)
ここで考えるべきなのは、濡れた体に対するタオルのゾーンディフェンスである。(←日本人はカタカナ語に(ry)
「濡れた体」という「面」で押してくる敵に対し、隙のあるスペースを作ってしまっては失点=拭き残しにつながりかねない。
この戦いの敗残者にはべっとりと張り付く下着が待つのみである。ただしウェット&メッシー好きにとってこの瞬間は歓喜であるが。 (性的マイノリティへの配慮)
ではなにをなすべきか。
初心者は表と裏をそれぞれ2分割したfour Zoning体制が良いだろう。慣れてくれば6分割zoningが使いやすい。(←日本人は横文字に(ry)
ここで1.に戻ると、無印などではカラフルな無地のタオルが揃っている。毎年大勢の上京者がオサレなアーバンライフを夢見て買い揃えてしまい、表裏がわからずに自爆事故を起こしてしまう事件が頻発している。一人暮らしの上京者にとって後述するポイント9.のような事故と自己嫌悪が都会の孤独感を増幅させていると警鐘を鳴らす有識者も多い。(←有識者の言葉の重みを利用、ただし「識が有れば有識者」なので自分が思ってればいい)
5.最初に髪を拭く
髪はタオルの裏の第一ゾーンで拭く。だが、あくまで撫でる程度、水滴が滴らないくらいで良い。なぜ髪からなのかは次に説明する。(←伏線その2)
6.表の第一ゾーンで顔を拭く。
顔はゴシゴシとこすってはいけない。顔に軽く押し付けるようにして拭く。
人間は顔を拭くとき実はかなり強い力をかけてしまっている。意識してみるとちょっとしたダンペルを持ち上げるほどの力をかけているはずだ。これではいくら柔らかいタオルでも医学的に考えると肌への摩擦刺激はかなりのものだ。摩擦刺激が大きいとき、肌は防御のために角化し始め、肌を傷め老化させる結果となる。ここは注意が必要だ。(←「医学的」とか使うと説得力アップ)
また、髪を拭いたゾーンの裏で拭くのが好ましい。ここでポイント5が役に立つ。
人間は顔に落ちた水滴に弱い。これは本能的に不快なもので、古来から拷問にも使われているほどだ。(←とりあえず歴史を語っとけ)
髪から滴る水滴は何度もゴシゴシ拭いてしまう原因となるので先に髪を拭いておくこと、そして髪から取った水分でタオルが柔らかくなっているために肌にも優しいという一石二鳥なのだ。
7.次に背中を拭く
安易な考えの人はそのまま右手に持ったタオルで左の手を拭き始めるだろう。
こういう左手イデオロギーな考えしかできない左翼は死ねばいいのに、と思う。(←とりあえず悪者をつくっとけ)
また、一説によると特定アジアの人の5割はこのような拭き方をするらしい。野蛮すぐる。(←たぶん、誰かが食いつくので適当に装入しとけ)
背中はタオルがくしゃくしゃになる前に表の第二ゾーンで背中をサラッと拭く。これは、背中という場所がなかなか拭きなおせない場所だからである。
8.腕と腹部を拭く
次に背中と同じ面を使って腕と腹部を拭いていく。この部分は意外に面積が小さい上に拭き直しも容易だ。
ただし、髪を拭いた面と同じ所で拭くと、抜け毛が張り付く危険が高い。そして我々は最大の難所へと向かう。
9.股間を拭く
ここが一番のポイントだ。まず注意すべき点として、タオルは裏の第二ゾーンを用いる。
これを間違えてはいけない。ゾーンを間違えて髪の抜け毛が下の毛に絡まったり翌日二度使いしたときに間違えてこの面を顔に押し当ててしまったという事故は日本全国で多発している。都市計画の様に着実に冷静にゾーニングすることが大切だ。
ここは水気の切れ難い場所なので強めにゴシゴシ拭いて構わない。ただし、事前にきちんと下処理をしておかないといけない。詳細は省略。(←妄想を喚起、説明しすぎるのも良くない)
10.最後に足を拭く
この時点でもうタオル使いには慣れていると思うので太腿は普通に拭けばよい。少し問題なのは膝から下だ。特に男性はすね毛の問題がある。
実はすね毛の抜け毛は意外に多い。人の家でシャワーを借りてバスタブで体を拭くと短い毛がパラパラ落ちるので気持ち悪がられないように注意が必要だ。
また、シャワーで洗い忘れやすい足の裏も要注意ポイントだ。タオルのどこを使うか、この問題は世界に誇るタオルの町、愛媛県今治市の長老たちの間でも議論が別れるが、医学的な見地から私は髪を拭いた面を使うことを勧めたい。それは股間と足指に多発する感染症が共通しているからだ。(←意見が別れてると書くと、この記事を起点にして話が回るようになる)
うーん、交際例を見ると、付き合ってないってのが不思議なくらいなんだけど、
食事代はおごってるの?
あと、http://anond.hatelabo.jp/20080512213329を書いたのも増田?
この発言はちょっと意味が分からなかった。
下から目線全開の韓国人が、日本人を貶しているような事と、同一に見えてしまう。
ツライ目にあった韓国の人の事を理解してあげられるのは、非モテや非リア充の人達かもしれない。
モテ/リア充の連中の為にどれだけ苦労したか解ってる人達じゃないと、韓国人の苦しみは理解できないかもしれない。
モテ/リア充である限り、非モテや非リア充の考えてる事なんてわからんからなあ。何をそう悩む事があるのかすら解らない。
これって残酷なのかね。
http://fetia.blog34.fc2.com/blog-entry-431.html
しかし実際に見かける「恨」は、そんな悲壮なものでも切実なものでもありません。むしろもっと低俗で卑近で幼稚なものの方が多いと思います。
例えば、「入りたかった大学や会社に入れなかった」「買おうと思った物が(品切れや予算オーバーで)買えなかった」「日本料理屋でキムチをオーダーしたら断られた」「全財産をはたいて宝くじを買ったが、期待した当籖金が当たらなかった」などに起因するものが、よく見聞きする「恨」です。
朝鮮人は、「自分の望みは常に十全に満たされるべき」と考えています。その十全に満たされるべき望みが実現されなかった時、「恨」が発生するようです。
単なる不満と違うのは、不満を不当と考えている点でしょうか。不当な現実を押し付けられことに対する悲しさや憤りを心の底に蓄積させ、発酵させたものが「恨」になるのでしょう。
要するに「恨」とは、「果てしなく生じる願望に対する果てしない追求に応じ切れない現実世界に対する不満から生じる負の感情」と考えれば、だいたい間違っていないのではないかと思います。
ちなみに、「日本人が世界中から嫌われ孤立し、孤独に耐え兼ねた日本人が韓国人に土下座して友誼をこいねがう」というのも彼らの切なる望みですが、それが叶えられないこともやはり彼らの「恨」になっています。
しかし、自らが抱いた願望を貪欲に追求したいのであれば、自らの生活や技術の改善も積極的且つ貪欲に行われるべきだと思います。しかし、なぜか朝鮮人が生活や技術の改善を積極的に行っているという話を聞きません。そのかわり、改善の過程をすっ飛ばして結果だけを貪欲に追求する余り、日本で行われていることを片っ端からパクリまくるという話は鬱陶しいほど聞こえてきますが。
http://d.hatena.ne.jp/SAGISAWA/20051127
259 名前:('A`) 本日のレス 投稿日:2005/11/26(土) 04:31:47
≫258
俺も見てなかったがとりあえず。
202 ('A`) sage New! 2005/11/26(土) 04:12:06 0
「男には四つの階層にわかれてるんですよ・・・イケメン、フツメン、ブサメン、キモメン」
「女性が相手にしてくれないから、負け組男が二次元キャラの萌えに走るんですよ」
「女性がアッシー・メッシー的価値観のまま高望みしている間にも、
「私が間違ってたら銃殺刑でいいですよ!」
260 名前:('A`) 本日のレス 投稿日:2005/11/26(土) 06:17:59
これをどうやって救うのか・・・」
http://blog.livedoor.jp/news2chplus/archives/50533529.html
スヌーピーは何で犬なんかやってるのか訊かれてこう答えてる。
「配られたカードで勝負するしかないのさ」
韓国人のそれは駄々っ子の不当要求。非モテのそれは酒の場での飲み話。
もっと言えば、自分が犬である事を自覚した上でクダを巻いているのが非モテで、自分が犬である事を不当であるとして他者攻撃に走るのが韓国人。
そもそも前提条件が違う。