はてなキーワード: 試遊台とは
好調なSNSゲーム! 初出展のGREEブースも大賑わい【TGS 2011】 - デジタル - 日経トレンディネット
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20110915/1037819/
PS Vita試遊台に大行列! 2日目は開幕後、早くも並ぶことができない状態に - 電撃オンライン
http://news.dengeki.com/elem/000/000/407/407188/
ただし、今はビジネスデーでショップ関係者やゲーム業界関係者がおおいからGREEブースに行く必要性が薄いことは割り引いて考える必要がある。
また、たとえ一般公開日もガラガラであったとしても、それは「ソーシャルゲームではゲームショウに新作を見に来るほど熱意のあるユーザーは少ない」ことを意味するだけであり、
昨日、某家電量販店に買い物に行ったんだよ。
そしたら、ゲームコーナーにあるDSの試遊台(白い筐体で、上にDSのCMが流れていて、腰の高さあたりにDSがニョキっと飛び出てるアレ)を見たら、備え付けのDSに必死に熱中している、小学校低学年とおぼしき少年がいたんだ。
それが視界に入る位置で店員の在庫確認を待ってたら、俺と大差ない年齢の男が少年の背後に立って、半端に中身が入ってる500mlのペットボトルをいきなりその少年の後頭部へ向けて思いっきり振り下ろしたんだよ。ぎょっとしたわ。頭がアレな人がやらかしちまったか!と思って思わず駆け寄ろうとして、直後にどうやらその少年の父親らしい事が分かったんだけど、凄まじい光景に開いた口がふさがらなかった。
父親「おい」
直後、身を引きつらせてうつむき、筐体の方を向いたまま手を止める少年。
父親「おい」
父親「おい」
父親「おい!」
父親「おい!」
父親「おい!」
父親「おい!」
その間、ずーっと少年はうつむいてた。声までは聞こえなかったけど、多分「ごめんなさい」を繰り返し言ってたと思う。
こんなやり取りが、店員が在庫なしの報告に戻るまで続いた後、父親は少年の襟首をつかんで、引き摺るように店外へ出て行った…。
平成9年から営業していた川崎ルフロン9Fの紀伊國屋書店が1月31日をもって閉店していた。
オレが生涯でもっとも多くの本に親しんだ場所。オレの貴重な「思考する場」の一つだった。
*はてな「思考する場」とは 時に壮大な妄想にふけったり、記憶のあれこれを整理したりするところ。
主にお風呂場やトイレなどで、作家にとってなくてはならない場所。
だがオレは一昨日(2月18日)まで紀伊國屋が閉店していたことに気づかなかった。
今でも信じられない。
*はてな「一昨日のオレ」 4日ぶりに外に出た
なんでイエローサブマリン(9Fにあるディープな玩具屋)に行ったときに気づかなかった?
そこに紀伊國屋の閉店を告知するかんばんが立っていたはずだ
だがオレは読まなかった
まさかあそこにあんな重要なことが書いてあったなんて・・・。
オレの大好きなライトノベル、「キノの旅」や「しにがみのバラッド」、「とらドラ!」「狼と香辛料」と出会ったのもここだった。
最後に買った本は「狼と香辛料 VI」と「GLITTER」かな?
立ち読みだけじゃなくて買っとけばよかった
約10年か、もっと昔からあった気がするよ
最近、忙しくて、そして嫌なことばかり続いて、部屋にひきこもってばかりだったのがいけなかった・・・。
ひきこもってなかったら、もっと早く閉店に気づいていたのに
もっとながく紀伊國屋にいれたのに・・・
紀伊國屋がなくなったなんて信じられない
そうやって買ってもらった本の数々が本棚からこちらを見ている
川崎駅前もずいぶん変わった。ラゾーナ川崎が駅前を大きく変えた
現在「あなたのウェアハウス」がたっている場所にあった、いつ潰れてもおかしくなかったコジマがあっただけだ
*はてな「川崎のあなたのウェアハウス」とは コジマの跡地に建てられた廃墟ふうの大型ゲームセンター。
子どもは入れない。かんばんの女の子が何気に可愛い。店内は中国!
*はてな 「オレの記憶力」 川崎駅前の錆びてボロボロになったナショナルの乾電池の自販機はいまどこにあるの?
わすれがちだが、ラオックスだってあったんだぜ
現在のウェアハウスの前にある大通りの坂道をまっすぐ行くとそこには桃源郷がある。
そして親子は道をまっすぐ進み川崎温泉(そんなような名前の銭湯)を目指す
オレの記憶の中には陸橋をくだってまっすぐいった先には銭湯がある。
細かい道は忘れたが、とにかくあの坂の先をまっすぐいった先には銭湯がある!
一昨日、親父とケンカした。
ケンカといってもオレが一方的に殴っただけだが…。
オレはおもむろに近くにあった椅子を持ち上げた、そのとき親父は自分に椅子が投げつけられるんだと思ったみたいで
その時の恐怖に歪む親父の表情が頭から離れない・・・。
そんなオレも今月20歳になった
飲んだくれになった親父とはもう全てが合わない
<< 川崎温泉にもいつの間にかたどり着けなくなっていた >>
昔はあんなすごいのじゃなくて
モザイク式のかんばんだった。
モザイクでピンとくるかなぁ?
サイコロみたいのが壁に埋まっていて
まるでルービックキューブの面をそろえるように四角いドットがカクカク動いてかんばんが変化する
「カッ!カッ!カッ!カッ!」
「・・・」
「カッ!カッ!カッ!カッ!」
一定のリズムで、お決まりの音とともに、今日の天気とか競馬情報とかを表示するんだ。
ドットがいくつか欠けててね。そこだけ動かないんだ
エスカレータを下っていくうちにかんばんが角度的に見えにくくなって、緑色とかオレンジ色が目立つんだ
「カッカッカッカッ」というかんばんが変わるときに発する音
いまでも鮮明に思い出せる
<<< 昔の川崎駅前といえば西武百貨店とさいか屋のツートップ >>>
ドリキャスもってなかったけど、買いそうになった。あれ、限定版のパッケージめっちゃでかいんだよなぁ
たぶん今でも売れ残ってると思うわ
紀伊國屋がなくなったおかげで、ますますあのビルに行く理由もなくなった
1Fから4Fのヨドバシにはこれからも行くだろうが、それより上の階はFrancfrancに行くぐらいか・・・
紀伊國屋がなくなったおかげで、ますますあのビルに行く理由もなくなった
オレにとっての今のさいか屋のようにあのビルにも行かなくなっていくだろう
エスカレーターのところにあるキティちゃんのポップコーン製造機で何回つくったことか
オレは塩だが、弟はバターなんだよな
最後にさいか屋におとずれたときにはまだあったキティちゃんのポップコーン製造機ははたしてまだあるのか...
もっとローカルネタになるとヌマヤの屋上のゲームセンターでオレは常連だった
じいちゃんと週に2回以上、遊びにいったよ
アフターバーナーをやりまくった(一回50円)
あれは、なぜか最後までクリアするとコンテニュー用に投入しておいた50円がどっかいっちゃうん・・・だ。
*はてな 「ヌマヤ」とは 今では普通の服屋。当時は玩具屋もあった。じいちゃんと出かけたときの昼飯はいつもヌマヤのラーメンである。
現在のCDショップは、少し前までは大人向けホビーショップで、その昔は普通の玩具屋だった。
子どもだったオレには、そのディープ感がある品揃えには満足できず
もう一つの玩具屋によく行っていたよ
一時期、その玩具屋の前にプラモ屋までできた。すぐになくなって服屋にかわった。
スカイパークという屋外の遊び場もいつの間にかなくなってたなぁ
滑り台付きジャングルジムを何個もひっぱってきてつなげて
よく要塞とかつくったなぁ(はた迷惑なこどもだ!)
はてな 「スカイパーク」とは 正しくはスカイコートであり、現在もしっかりと川崎Be、5Fに存在する遊具施設である。
駅ビルに買い物に来たママさんたちはここに子どもたちをあずけ、買い物や社交にはげむ
今では駅ビルの5Fは文房具屋によるだけ
6Fの有隣堂に寄るためのただの通過点になってしまった。
P.S. 楽器屋はいつまでもそこにあってください。友だちがこの前ハーモニカを買いました。
それほど、川崎駅前周辺はオレの生活の一部、テリトリーだったってわけよ
神さまもしっかりと見ているようだ。東口が廃れる番がやってきたのだ。
オレは記憶を文章にすると、忘れる癖がある。昔の駅前の雰囲気や思い出も、そう遠くない未来に忘れてしまうことだろう
<<<で、昨日、スーパー「しりげや」というのが気になって>>>
「かんなぎ」というマンガが読みたくなったんですね。そいで川崎中の本屋をまわったんですよ(ラゾーナを除く)
*はてな 「しりげや」とは スーパー「しりげや」のテーマも歌えます!
どこにも売ってないっす
そもそもコミックREXのコーナーが見つからない
4巻は売ってるのに!!
これが紀伊國屋だったら話は違った
オレは紀伊國屋書店でのREXの位置は把握している
明日、おとなしく川崎のアニメイトで「かんなぎ」を一巻から買いに行こう。
友だちがバイトしてて行きにくいんだ。
え?ラゾーナには行かないのか?って
オレの親父はラゾーナで働いてるん だ。
もう適当なまとめページ作って各サークルのサイトに飛ばしたほうが良くね?というお話。
膨れ上がる運営費、参加者の旅費、参加サークルの抽選、ダミーサークル、毎度おなじみ徹夜組。
コミケの重大問題が一気に片付くのは強みでしょう、多分ね。
正しいかどうかはさておき、ネット上のものは原則タダという認識を活用(悪用とも言うか)しましょう。
気合の入った表紙を見て買ったら中身は落書きでしたー!というのは一般の即売会でも避けられますが
なんかすげえ面白そうなスクリーンショットがパッケージに載ってる同人ソフト買ったら超クソゲーでしたー!なんてのは
試遊台なんか用意しない(できない)サークルが多い同人ソフトの世界においては回避が難しいのですが
また、作り手としても、無料となると判断の閾値が下がるので、金取ったらクソゲー呼ばわりされるレベルでも
無料ならそこそこ面白いと判断してくれたりして精神衛生にも良いでしょう。
どんなにかけがえの無い同人(誌/ゲーム/CD)だと思っていたとしても、数年もたてば99.9%良くて本棚、大体は押入れの肥やしです。
しかも本やプレスCDは場所を取る上、捨てるに忍びないという重大な欠点を持っています。
その点一般的な方法でバックアップされたデータは、経年劣化で勝手に消えてくれる上に場所も取らず
消えたメディアは捨てるしかないので心も痛まず理想的です。
コスプレする側は会場でのうっとうしい制限に悩まされることが無くなり
カメコも家に帰ってから、何でわざわざ遠出してまでこんなブサイクの写真なんか撮っちまったんだろう、と
後悔することが無くなります。
評論や学慢など、いくら人が少ないジャンルでもそれなりの交通量になるのがコミケの宿命ですが
目当てのサークルのスペース前でベラベラ喋られると邪魔極まりないですからね。
もしかしたら勝手にインパクの再来と涙を流して喜んでくれるかもしれません。
さあ物質に対する愛着など捨てましょう。
デメリット?知るか!んなもんいくらでもあらあ!