はてなキーワード: 住宅ローンとは
既婚40代中盤。
仮に食いつないでも退職金はない。
転職を繰り返し、その場その場の知恵で何とか切り抜けてきたけど、職能と呼べるものはない。
なのに、一部の人からは「できる人」とみなされてしまった。で、堕落した。
妻の収入は少なく当てにならない。
貯金はあるが、だんだん減っていくだけ。これで失業でもしたら住宅ローンが返せなくなってアウト。
いまのうちに手を打たないといけないんだけど、何もやりたいこと、向いていることがないので何もしない、できない。いろんなことをごまかしながら、内心びくびくと生きている。
何をするにもやる気がないので、どうしようもない。
もっと悲惨な人生もいくつも知っているけど、こうやって崩壊する前のぼんやりとした不安の中で過ごすのも、それなりにつらいもんだよ。自業自得なんだけどね。
一人は社内初の産休・育休復帰者。
それ以上に、周りがフォローしていた。
急遽、体制変更の話があった。
本人の悩みを聞いたことがある。
住宅ローンを抱え、給料ダウンを伴う転職は絶対に避けたいらしい。
「女性も立派に働き続けられる会社です」と、新卒採用時に主張したいところだろう。
双方の思惑が一致。それを実現するためのしわ寄せは、すべて下の世代に向かう。
そもそも35歳以上の第1世代で、彼女一人以外、誰も結婚していない時点で
男性・女性の区別なく働けるが、それ故に結婚出来ないと、気づくべきだった。
子どもの写真をスマートフォンにたくさん入れ、楽しそうに話す男性社員。
とてもうらやましい。同じ会社なのに、なぜここまで違うのか。
なんか炎上しそうなタイトルですが、最近ホント感じます。皆さんの周りでも、この感覚ってありませんか?
僕の周りでは、自己表現が下手で、会社以外の活動なんかほとんどしない人ほど、会社という枠に凝り固まります。
そうした方々が会社に残る理由は意外と似通っており、3つほどあるように思います。
この点、象徴的なのはAさんでしょう。彼は部下が個人プロジェクトで制作したウェブサービスを、「リスクだから」という理由でお蔵入りにするという経験をし、部下に対して「勝手なことするなと思った」、と語っています。
Aさんに限らず、このブログをお読みの皆さんも、どこかでこの種の「勝手なことをするな感」を体感したことがあるはずです。社内からフェイスブックやツイッターにアクセスする、という部下や同僚も少なからずいるようですし…。個人と組織の問題は、今後ますます課題となっていくでしょう。
非活動的な人であればあるほど、「月〜土、8〜22時出社」という縛りを楽に感じてしまうようです。社畜の代表格のBさんのように「週6日会社に出勤する」という生き方がまだまだマジョリティです。
特に昔から「サービス残業」という言葉も定着しており、多くの労働者が「会社に行かなければクビになるんじゃないか?」と思い込んでいるようにも感じます。
「CP(cost performance)」という経営戦略も話題になっています。今後は、結果主義でも生き残れない価値の低い人材であればあるほど、時間・場所に縛られることを「楽」に感じるでしょう。
土日やアフター5の活動(サービス残業・休日出勤)を行っていく中で、収入を増やすチャンスが生まれません。始めは月3万円(残業代)でも、活動を続ける中で、業績悪化やリストラなどでそれすら無くなるはずです。
収入の確保が難しいですが、生産性の低い、得るものも少ない労働ですので独立や転職も困難となります。
シェアハウスで暮らせば、そもそもの生活費を抑えることも可能ですが、毎日午前様という生活ではそれも困難となります。僕の知人の中には、住宅ローンがが約10万円(都内在住)、という方もいます。Cさんにいたっては、ローンが払えず固定の家を無くしてしまっています。
もう部下がいる壮年世代だと特に、収入面の不安が会社に居続ける大きな理由であるように思います。収入面での不安を払拭できないため、「会社にいる理由」は強く残ります。
会社のビジョンに共感している状態(自分の目指すこと=会社の目指すこと)にならば、これらの理由は一気に吹き飛ぶものですが、そもそも経営陣にビジョンがない/ビジョン以前に労基法も守らない場合も多いので、なかなか希有な状態です。
ある広告代理店の人事部の知人は「無能な中年ほど会社に残る」と語っていました。低レベルな仕事が重要になればなるほど「無能な人ほど会社に残る」という事態は広がっていくように思います。
というわけで、「無能な人ほど会社に残る」というテーマを、3つの切り口で考えてみました。皆さんはどう思いますか?トラックバック・ブコメにてご意見募集中です。
住宅ローン返済くらいの年月はかかると思う
けれども私にできることは少ない。目下のところお金を送ることと、考えることしかない。お金は送った。けっこう懐が痛いほど送った。だから、あれこれ考えることを、どうか許してほしい。
考えているのは、こんなことだ。
「私たちは後の世代のために、M9.0に耐える準備をするべきなのか?」
今回の災害は1000年に一度、あるいは数百年に一度の規模だと言われる。おそらく私たちが生きているうちにもう一度遭遇するかしないかのレベルの災害だと思う。
私たちはおそらく、復興と言えるものを成し遂げることが「できてしまう」だろう。がれきを片付けて家や道路や鉄道を作り直す。それだけだ。みせかけの復興だ。けれども復興は復興だ。「やった。復興した。我々は自然災害に打ち勝ったのだ」と、そう言って災害のことを忘れてしまうことができるだろう。
私たちが天国に行ったあと、きっと津波がまた来るだろう。家や道路や鉄道が砕かれるだろう。原子力発電所から放射性物質が流れてくるだろう。大勢の人が亡くなるだろう。経済が止まり、職を失う人も大勢でるだろう。今回と同規模以上の悲惨なことが起きるだろう。
なんていうことだ。私たちが東京電力に吐いている言葉が、実はブーメランだったのだ。きっと私たちの身体を天国で切り裂くだろう。
残念なことだが、このままずるずると時計の針が進んでしまえば、きっとそうなると思う。それがいやなら、私たちはやり方を変えなくてはならない。
放射線の危険はいやというほどもう知ってしまった。だからすべての原子力発電所を閉鎖しなければならない。放射線の害からもう完全にさようなら、をしなければならない。安定した電力供給のため東西周波数の統一も必要だ。代替エネルギーの開発だって必要だ。安くて良い代わりのモノは今のところ存在しないが、それでも原子力とは手を切らなければいけない。
あの巨大な防波堤でも太刀打ちできなかったのだ。コンクリートで津波を防ぐのは無理と知ったのだ。もう海岸沿いの低地への居住は許されてはならない。
自治体の庁舎がつぶれることは、もうあってはならない。道路網も鉄道網も、より一層強い耐震強化が必要だ。
津波に砕かれた持ち家の住宅ローンを払いつづけなければならない人たちがいる。地震保険なしに住宅を建ててはいけない、という法律が必要だったのだ。ガソリンスタンドから油が消えた。非常時には一般車への給油を規制する、という法律が必要だったのだ。孤立した集落が問題になった。だから人の集まるところに必ず衛星携帯電話を置かなくてはならない、という法律が必要だったのだ。あの日、被災地も東京も通信が麻痺した。あの日のレベルに耐えるための準備が必要だったのだ。いくつもいくつもある。
それらすべての課題を克服しなければ、真の復興と呼べない。少なくとも私は、真の復興と呼びたくない。
だが、そのためには、私たちの財布からそれなりのお金を出さなければならない。金持ちから金をむしり取るだけでは済まないだろうし、薄く広い増税どころでは済む話でもなさそうだ。次の世代のことを思えば国債の発行は論外だ。厚く広い増税が必要だろう。電気料金が上がるだろう。物価が上がるだろう。当然の帰結として、生活は苦しくなるだろう。かなりの苦しいものになるだろう。リーマン・ショックがさざ波に見えるほどの不景気がやってくるだろう。
お金だけの闘いじゃない。強い政治家を育てなくてはならない。スキャンダルを狙うだけの野党も、ばら撒きしかできない与党も役にはたたないのだと、いやほど知ってしまったのだから。私たちは強い政治家が育つ文化を作らなくてはならない。もうスキャンダルに喜んではならない。ばら撒きにだまされてはならない。パフォーマンスに踊らされてはいけない。ウチの地域のために仕事をしてくれる、という人を選んではいけない。茶々を入れるだけのメディアを切り捨てなければいけない。私たちは、政治家の責任は我々の責任だという事実を受け入れなければならない。政治家の決断は我々の決断だという事実を受け入れなければならない。そうしなければ強い政治家は育たない。育てなければ、私たちは何も成し遂げられない。
残された放射性物質の管理のために、原子力技術者を育て続けなくてはならない。しかも、これから何十年、何百年と続けなくてはならない。消えゆく技術のエンジニアになるほど寂しい人生はない。けれども私たちは、若い優秀な人材を差し出しつづけなければならない。人身御供のように。
なによりも、生まれた街にもう住めないという苦しみを、被災地の(とりわけ海岸沿いの)人々に強いなければならない。
でも、後の世代がM9.0に耐えるためには仕方がない。
もちろん、すべてをやるべきかどうかは議論の余地があると思う。でも、それはまず私たちが
「私たちは後の世代のために、M9.0に耐える準備をするべきなのか?」
これに対して Yes あるいは No かを、決めなければならない。
Yes とも No ともつかぬまま進んではいけない。では、どうやって決めるか? 選挙だ。幸運なことに私たちは選挙というシステムを持っている。これしかない。今この手段を使わずにどうするというのか?
そして Yes が選ばれて欲しい、と強く願っている。それも、私たちにかなり辛い義務を強いる Yes であってほしいと思う。私は、真の復興のために人生を捧げたいのだ。
買って買って買いまくれ
買って買って買いまくれ
買って買って買いまくれ
日経平均9000円にのるかそるかの水準なんて何年ぶりかの安値だ
配当利回り5%の株だってそこらじゅうに落し物のように落ちている
純資産が100億なのに時価総額がその半分なんて株もたくさんある
50億円が落し物のように落ちている
今までは政府がバカで日銀が保身だったから株価は上がらなかった
バラ撒け バラ撒け バラ撒け バラ撒け バラ撒け バラ撒け
弱気な奴は買えない
強気過ぎる奴は皆今週に入って退場させられた
残っているのは空白
住宅ローンを何千万も抱えているけど同じくらいの額の株式投資をしている
今週に入って500万損したが500万ぶち込んで200万儲かった
総力で買いに行く
今年の大晦日には住宅ローンを繰り上げ償還して港区のタワーマンションでドンペリで祝杯だ
買いまくれ 買いまくれ 買いまくれ 買いまくれ 買いまくれ 買いまくれ
言う事を聞きつつ、正論を言ったら干されるのでぐっと堪え、
取引先のタヌキにも頭を下げつつも、さらに新人に陰口をたたかれ、
でも妻に奉仕しなきゃまた喧嘩になったり発言小町に書かれるから
安い発泡酒で我慢して、それで寝る。
起きたらまたギュウギュウの電車に揺られ、
今朝の電車で触れた女子高生の匂いを反芻する。牛のごとく何度も。
そんなこんなで稼いだ金がどこに消えるかと言うと、
ケツにぶちこんでやろうかと思ったりするんだけど、
そんな勇気はもちろんの事、クビになっても転職して成功するスキルなどがないので、
昼休みにモニタの前で、「たまごや」の弁当のおかずのすき焼きを味わい、
わずかな幸せをかみしめる。そんな日々。
「きみは資本主義奴隷だね」と言われたとしても、「はい」としか
答えることが出来ないわけで。
未来人は続けて、
「歴史の教科書で読んだんだけどさ、20世紀後半から21世紀半ばにかけて、
画期的だったんだってね。いや、むしろサラリーマンが勝ち組とか
ギュウギュウの乗り物に押し込められても文句を言わせない
と言ったとしても、私はハイとしか答える事ができないわけであって。
朝の電車で女子高生と合法的に密着できることです!と真面目な顔をして
主張したいんだけど、主張しても捕まりそうなので、言えない。
あとはオフィスグリコで「パキッツ」をゲットしたときだったり、
朝の電車の女子高生との密着だったりってのが、奴隷の私の一番の幸せだったりする。
元増田。別に、俺は日本も革命すべきとは思っていないが、せっかく、色々書いてくれているのでコメントしてみる。
>選挙が機能していないエジプトと 曲がりなりにもまだ機能はしている日本とを比較しても仕方ないと思うが・・・
選挙が機能しているなら、1人の選挙権=その平均余命☓1票にすれば、日本でも無血革命出来ると思うよ。少なくとも、選挙の世界が変わると思う。
要するに、人は、その人が平均して生きられると推定される期間に対してのみ選挙の責任を負うべきだ、という考え方をするわけだ。
自分がどうせ生きていない100年後の決定を人間にさせると、「どうせ自分は生きていないんだから」ということで、とんでもない先送りをするからな。それを防ぐわけだ。
>日本で革命を起こしたと仮定しよう。で?どうするんだ? 革命は経済の発展を保証しない。
うん、経済の発展を保証するできるものなんて何もないと思うよ。で、経済の発展を保証できなかったら何もしないのか?
>革命を起こしてどうすんだ?50歳以上を軒並みブチ殺していくのか?まっとうな家族だったら、じいちゃん連れて海外逃亡とか出初めて国じゅうパニックになるとおもうが。
>大切な事は革命を起こすことではなく、革命を起こして何をしたいのか?なわけで、しかもしれは、革命以外にもっと効率的な手段はないのか?という点が重要になるんだが。
ブチ殺していくなら50歳以上は若すぎだろう。まだ働けるじゃん。75歳以上なら、ブチ殺していくという手段は考えられなくもない。人生定年制っていうやつだ。
ぶち殺すというと口が悪いが、何もわざわざ殺さなくても、社会的には、「75歳以上の人を介護せずに放置しても何の罪にも問われない」、「75歳以上の人間には一銭も与えない」ということで、同じようなことが実現できると思うよ。
ところで、日本は海に囲まれていて、海外に出るためには飛行機か船に乗らないと行けないわけだ。もし、本当に75歳以上は殺す、という政策を取るのだったら、政府が75歳以上にパスポートを発行しない、という政策を取るだけで、簡単に海外逃亡を事実上阻止できるよ。日本ほど、人口移動を政府がコントロールしやすい国もないよね。
>具体的に、今の40歳以上を軒並みクビにしたり、給料カットをすれば、彼らが養っている子供たちが軒並みアポンするので本来の趣旨から離れるし
>そもそも、住宅ローンを組んでる人が、最悪なことに多数だろうから、それが払えなくなって、銀行が飛んで経済がパニックになるねぇ。
>お年寄りから預金を取り上げる?こんどは生活保護がかさむねぇ。
>年寄りは死ね?それこそ恐怖政治で自由もへったくれもないという非難を食らいそうだが。
40歳以上って、何で、そんなに若くするの…?40歳以上って、どう考えても年寄りじゃないんだが。それに、何で、「子供は親が養わないと」ってそんなに強く思っているの?
その考えが、一番悪いんだよ。親が養えないなら、国が養えばいいだけじゃん。
年寄りは死ね、でいいんじゃない?40歳以上は死ね、は、明らかに異常だが、「75歳以上には何のケアもしません、もう十分生きたでしょ」っていうのには、共感できる人も多いと思うんだが。
>さて、じゃぁ、頭の体操ね。
>無血革命が成立しました。国民がみんなあなたの言うことをはじめのうちは聞きます。支持率が低下したら 今度はあなたは革命を起こされて殺されます。
>さて、あなたは何をする?
選挙が機能していないエジプトと 曲がりなりにもまだ機能はしている日本とを比較しても仕方ないと思うが・・・
仮にだ。日本で革命を起こしたと仮定しよう。で?どうするんだ? 革命は経済の発展を保証しない。
革命を起こしてどうすんだ?50歳以上を軒並みブチ殺していくのか?まっとうな家族だったら、じいちゃん連れて海外逃亡とか出初めて国じゅうパニックになるとおもうが。
大切な事は革命を起こすことではなく、革命を起こして何をしたいのか?なわけで、しかもしれは、革命以外にもっと効率的な手段はないのか?という点が重要になるんだが。
具体的に、今の40歳以上を軒並みクビにしたり、給料カットをすれば、彼らが養っている子供たちが軒並みアポンするので本来の趣旨から離れるし
そもそも、住宅ローンを組んでる人が、最悪なことに多数だろうから、それが払えなくなって、銀行が飛んで経済がパニックになるねぇ。
お年寄りから預金を取り上げる?こんどは生活保護がかさむねぇ。
年寄りは死ね?それこそ恐怖政治で自由もへったくれもないという非難を食らいそうだが。
さて、じゃぁ、頭の体操ね。
無血革命が成立しました。国民がみんなあなたの言うことをはじめのうちは聞きます。支持率が低下したら 今度はあなたは革命を起こされて殺されます。
さて、あなたは何をする?
この記事のオマケで書いたんですけど、容量制限があるのと、面白かったんで単独でも記事に。
| 12月15日 | yunakiti79 | どうやらアカウント乗っ取られて記事改変されたみたいだ 被害届出してきます。fc2の接続地点が分かるっぽいのですぐ終わりそうです。 とりあえず逮捕されたほうが偽物で! |
|---|---|---|
| 01月12日 | yunakiti79 | ヴェンゴシから連絡キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!! 正義を白日のもとに晒す日は近そうでありんす! Kサトゥから連絡キタ━(゚∀゚)━(∀゚ )━(゚ )━( )━( )━( ゚)━( ゚∀)━(゚∀゚)━ !! ヴェンゴシって言う名前の友達とKサトゥっていうHNの知り合いから久しぶりに連絡があったってだけですよ(*´∀`*)b |
| 01月17日 | yunakiti79 | 最終確認の電話が来た 一人の青年が、もうすぐ、死ぬ、だろう・・・・・・! その死が、すべての始まり。世界は石となって転がり始める |
| 01月19日 | 14スレ408◆ | 裁判の第一段階の書面がやられやくからやらおんに向けて送られた所 大体2月の頭くらいに裁判が始まるらしい やられやくはどうやら良い弁護士雇ったみたいで結構巧妙な文章送りつけたとの話 返答しても無視してもアウトらしい でさらに悪質だと思うのは 民事裁判の判決(勝訴なり和解でも)持ってやられやくの方は刑事事件にするらしい だから保険証上にも親(父親)の名前が載ってたらしくて その父親を保証人扱いして裁判に巻き込むらしい で住んでる土地が両親名義になってるそうでそれを差し押さえるらしい んでこれはあくまでおまけの目的らしい やらおん父は家を買う時に住宅ローンで1000万超える金を借りてるとの事 つまりまともな勤め人と言う事になる 裁判起こされるとその勤め先に知られる事になる(裁判は一般公開されてる)からとてつもない嫌がらせにつながる 金借りる時に家と土地に抵当っての打たれてるそうで銀行が過敏反応する可能性もあるって言ってた |
| 01月20日 | 14スレ895◆ | やらおんに報告 裁判はマジみたい さらに父親と母親の情報が割れた見たい。特に父親は勤務先がバレた 注意しろ |
| 01月23日 | 15スレ319◆ | 内部者情報 やらおんに報告 萌通がガチで裁判起こした模様 結んだ副管理人契約とかいうものの違約行為を根拠に民事裁判をおこすらしい あと萌通は過去にも偽造証拠で民事裁判起こしまくってるらしい 過去に5000万取ったとか豪語してた お前ロミ? だとしたら聞きたいんだけど白紙の用紙にやらおんがサインしたってマジ? 萌通はそれをやらおん作っちゃ駄目みたいな項目追加して偽造して裁判起こすって言ってた |
| 01月29日 | yunakiti79 | さいばん! 逆転裁判おもしろいよぉ// それにしても自宅の電話使うなんてよっぽど焦ってたんだろうな |
| 01月29日 | 16スレ461◆ | ゆなきちです。報告です。やらおん管理人当てに訴状を提出しました。 裁判の初回の期日は、その後一カ月程度に開かれるので裁判自体は3月頃になると思います。 金銭面では一つは7000万を超える額になり、 また現在作成中の事件の方は2億円に匹敵する額面になりますので、満額は認められないでしょう。 あ、ごめ。ジダンに応じるつもりは全くないの。全面戦争! とりあえず戦争というか、狩りだな・・・ウン。 相手がどんな弁護士つくか楽しみだー。 「怖がって」引き受けてくれない場合がほとんどかもねえ。額面がデカイから、着手金だけで2,3000万掛かかるだろうしねっ! |
twitterで仄めかす→なぜか2chで訴える!発言→ブログでやれば?総突っ込み。
いつになったら裁判が始まるんだろう(棒
じゃあ、警察サイドの御用マスコミが、逮捕された人に住宅ローンがあって、たまたま駐車場に止めてあった車に、近所の子供にイタズラされたって話があって、それを「容疑者には多額の借金があり、近隣住人とのトラブルをかかえていた」って報道されたら、どう感じるよ。
中学生のときに想いを寄せていた女性がいて、フラれてしまっていたが、たまたま事件になった図書館に勤めていたりして、「昔の女性関係の恨みもあったらしい」なんて話が出ていたら?
ぜんぜん関係なくね?
もしかしたら、事件の当人とブログ作者となんらかの関係があって、擁護する為に(アホどもが勘違いするように)わざわざ書いているのかもよ。
以前、
「大家が『孤独死リスクを恐れ』単身者に賃貸しなくなるリスクを考えると、
ちきりん女史のいうような『賃貸が分譲よりベター』理論は成り立たない」と投稿した。
http://anond.hatelabo.jp/20101202202019
これに対して2つの批判を頂いた。
①ちきりん女史は「多額の住宅ローンのリスク」を主張しているのであり、
「賃貸が分譲より勝っている」とは主張していない。
少額のローンで済むように、
年収相応な安価な家、つまり「狭い家」「古い家」「遠い家」を選べばいい。
②今後人口・世帯数が減少するので「借家需要」が減少するので、
「借家需給バランス」は「借り手市場になる」から、大家のワガママは通らない。
①については、確かにもっともな反論であり、分相応な家に住めばいい、と思う。
しかし、②については、一見もっともらしいが、実はカンタンに言い切れない点がある。
世の中には多量のアパートが存在しているが、これらアパートが建設された主目的、というのを
一般人はあまり理解していない。
確かに「借家ニーズがあるだろうから、そこそこ儲かるんじゃないか」という理由で、
つまり「純粋に借家需給バランスを勘案した上で建設された借家」も、それなりにある。
しかし、特にバブル期に建設されたアパートの類は、「借家需給バランス」以外の要因を
それは「相続税対策のために、アパート建設自体が自己目的になっているアパート」である。
そういうアパートは、必ずしも借家ニーズが強いから、という理由で建ったものではなく、
「相続税課税評価額が下がる」という政治的理由で建設されたのである。
恐らく、アパートを建てた大家=地主は、2010年までに「寿命」を迎えたので、
問題は、その次の代、旧大家の子供の代が、アパート経営を本気で行うか否か、である。
現時点ではまだ築20年だから、あまり老朽化することもないので、そのまま経営を続けるだろう。
しかし、これが2020年になり、2030年になり、相当老朽化した場合に、
「もともと自分の意思で始めた訳ではないアパート経営」を、そのまま続けるだろうか?
「旧大家の子供の代」も相続税対策に悩んでいるのであれば、彼らも本気になってアパート経営をし、
しかし、「旧大家の子供の代」が相続税対策するインセンティブは、2つの理由で希薄になっていると
考えられる。
①地価がじわじわ下がっているので、相続税そのものに頭を悩ませる必要がない。
②未婚率が上昇し、直系卑属(子・孫)を持たない大家が増えているので、
「相続人の心配」をしてやる必要性がない。
・・・となると、相続税対策意欲が乏しい「旧大家の子供の代」は、経年劣化が顕在化する前は
「消極的なアパート経営を続ける」が、いよいよもってアパートが老朽化した場合に
「高いリフォーム費用を掛けてアパートを新装」せずに、「入居者募集せずそのまま放置」、
もしくは「取り壊して更地化」するケースが、結構出てくるのでは?
「アパートといえどもカーボンニュートラルにしろ」と社会的要求が増してくれば、
ますます「消極的アパート経営を続けることのコスト」は増大する。
特に首都圏に多いアパートの相当数が「相続対策目的を主目的としたアパート」であるのであれば、
その「主目的使命を終えたアパート」は、経年すると「御役御免」となるのでは?
「アパート経営による経済的便益」を「アパート経営によるコスト」が逆転する日に、
一気に老朽アパートが賃貸市場から去って、需給バランスがタイトになる可能性は、ゼロとはいえない。
勿論、需給バランスがタイトになれば、それに対して一定の供給はあるから、
需給バランスは緩むのかもしれない。
ことあるごとに
「これからの一寸先は闇な状況下で、住宅ローンを抱えるのはバカ、賃貸にすべき」と
口を酸っぱくして主張している。
http://d.hatena.ne.jp/Chikirin/20091016
1,209ブックマークか・・・
確かに、貸し手と借り手の間に「正常な経済原則」が働くのであれば、
しかし、自由主義・資本主義の信奉者であるちきりん女史の思惑通りに、
社会は動くだろうか?
一旦孤独死をされると、異臭の除去で、大家は莫大な負担(敷引きでは対処できないくらい、70万円程度)が
掛かってしまう。
しかも、孤独死&異臭騒ぎというのは、案外「後期高齢者」なんかじゃなく、
つまり、後期高齢者だと、体に何らかの不具合が起こると病院に入院して死んでしまうのだが、
中年~前期高齢者だと、病院に行く前に「自宅でポックリ死」というケースが見受けられる。
異臭の除去に高額の費用が発生するのみならず、
こうした物件は「瑕疵物件」となるので、次の入居者募集で著しく不利になってしまう。
「中年~前期高齢者の単身者だと、孤独死の危険性が高いので、入居を拒否する」という
動きが出てきている。
「借り手がいれば、貸し手は必ずそれに応じるはず」というのが「自由主義・資本主義のちきりん理論」
なんだろうが、「借りたくても、貸してくれないリスク」というのが、
ちきりん女史のような「賃貸派」というのは、恐らく「一生、単身世帯」の人が多いのだろうが、
30代なら大家が喜んで貸してくれても、40代・50代になって貸し続ける保証はない。
一箇所に留まるのなら借地借家法である程度保護される(正当事由なければ更新拒否NG)なんだろうが、
「ライフスタイルや気分に合わせて住み替え」というのにはハードルが高くなる。