はてなキーワード: シャドーボクシングとは
何か晴れないもやもやがある。頭と心がもやもやしていて、なんだか落ち着かない。
疲れているのか、おかしくなってしまったのか、自分ではよくわからない。いや、自分"でも"よくわからない。
自分では気づかぬうちに何か環境に変化があったのか。自分の心情が時間の経過で勝手に変わったのか。
理由は?原因は?要因は?問題は?それがさっぱりわからない。
とりあえず考えを文章に落とし込みながらこのもやもやの正体について考えている。
将来のこと、過去のこと。それらが悩みの根源であるようには思う。
しかしそれの細かな部分は判然とせず、ただただ漠然とした不安感がまとわりつく。
自分はこの漠然とした不安というやつがなんとも苦手だ。シャドーボクシングは好きじゃない。
細部を突きつめるように思考していかなければ悩みの元を明らかにはできないだろう。
中二病とか高ニ病とか個人的には好きだ。
独りでやってる分にはな。
見えない敵相手にシャドーボクシングしてる奴って見てる分には最高に楽しい。
闇プログラマーとか腹を抱えて笑った。
ただ、最近自分の意見が周りに承認されているとか応援されていると勘違いして
自分の脳内に閉じこもらないどころか見えてる相手に猪突猛進する奴が多くなってる気がする。
中二病が他人とコミュニケーションとろうとするのは迷惑以外の何者でもないよね。
で、タイトルの話。どうも中二病と似てるけど中二病とちょっと違う人達がいるみたいだ。
なんど晒されてもそれでさんざんツッコミを受けても全く変わらず同じような言動を繰り返す。
そのこりなさが本人の信念に基づくものならまだ格好いいところもあるんだが、必ずこういう事を言うんだよ。
「自分には支持者がたくさんいるから間違ってない。だから間違っているのはあなただ」って。なにそれこわい。
で、どっちもがこの新種中二病だった場合、もう外で見ていても笑えない。ただ不愉快なだけ。
http://blog.livedoor.jp/insidears/archives/52435612.html
(絡んでる人) そして私の言葉は多分、多くの声優ファンの方が共感なさってくださると思いますよ。ズレてるのはあなたの感覚です。
同僚や同期が難しい仕事をこなしているのに、自分はうまく仕事をこなせない。その為、うまく仕事をやっている同僚・同期に嫉妬したり、もしくは自分の不甲斐なさにヘコでいる人。
「仕事で大きな成果を残したい、難しい仕事を完遂してみたい」という“自分の理想”が、自分ではなく他人が達成しているため。なぜ思い描いた“理想”を自分ではなく他人が達成しているのか、ということに悔しさを覚える。そのためアイデンティティ・クライシスに陥る。その代償行為が外部に向かえば他人を嫉妬することとなり、自分に向かえば自分自身を精神的に責め立てることとなる。
他人の成功に対して、いちいち嫉妬したりヘコんだりすることは良くない、という前提でその対処方法を考える。
幼少のころ、親が何気なく言った一言「勉強はできたほうがいいよ」「そんなことも知らないの?」とか、学生時代に友達が何気なくいった一言「やっぱり、レベルの高い会社に入社してバリバリ働いて成果を出すのがいいよな」とかが、知らず知らずのうちに積み重なって“自分の理想”になっていないのかを確認してみよう。“自分の理想”だと思っていたことが、実は他人の価値観を節操無く取り込んできた結果で出来上がった可能性は十分にある。本当に自分自身がそれを“理想”だと本心から思っているのいるのかを、もう一度確認しよう。
それでもやはり自分自身が描いた“理想”に苦しめられている人へ。他人を嫉妬してまで達成したい程の“理想”なのか?自分を精神的に傷つけて追い込んでまで獲得すべき“理想”なのか?その“理想”はそれほど価値のある“理想”なのか?
「当たり前じゃないか!“理想”なんだから価値があるにきまってる」と即答した人に言いたい。“理想”といえど、成熟した理想と未熟な理想があるはず。自分が思い描いている“理想”は自分がまだ未熟なときに立てた“理想”ではないのか?成長した今ならまた別の“理想”を思い描く可能性はないのか?未熟な自分が未熟な見識と思考で気軽に立てただけの“理想”をいつの間にか絶対視してしまい、それに必要以上にとらわれているのではないか?
もう一度自分が考えている“理想”を見直そう。アップデートしよう。人生の中で一番成熟している今現在の自分こそ、最も信頼できる人間だからだ。その現在の自分が本当に大切だと思える“理想”こそ達成されるべき理想ではないのか?
http://anond.hatelabo.jp/20100903220334 (「シャドーボクシング」でうつ状態になる人へ )
心の中で、自分を責めてくる相手を勝手に想像して、その相手に対して心の中で攻撃的に口論すること。
具体的な例:
仕事で些細なミスをしたとする。そのミス自体はどうってことはないのに、過去に手痛いミスで上司に強く叱責されたことがフラッシュバックする。そして、その小さなミスに対して、心の中で上司が強く叱責しだす。
もちろん小さいミスなので、自分は「こんなミスでどのような弊害が発生するんですか?あなたはこの程度のミスも犯さないんですか?」などと、(心の中で)攻撃的に反論して、さらに(心の中の)上司がさらに強い叱責をしだす……
このような「シャドーボクシング」が癖になっていると、精神状態が良い時でさえ不自然に不愉快になったりする。精神状態が悪い時にこの「シャドーボクシング」をやると、さらに精神的においこまれ、ネガティブ・スパイラルに入り、ひどい状態に陥る。
おそらく、幼少時期であろう。親に強く叱責された際、自分は言いたいことがあるのにうまく言えなくて、自分の中に抱え込んでしまった経験が一種のトラウマとなる。そのため、ちょっと叱責された場合でも“面従”はするが、心の中で「シャドーボクシング」をやって親をやり込めて、気を紛らわせようとする。
まさに“腹背”。
おそらく2つの原因がある:
今までさんざんこういう事から逃げ続けて2次元とかに現実逃避し続けて
たまに自分がちょろっとやってみて駄目だったら悲劇のヒロイン扱いかよ。。
キモすぎるwww
結局言ってることってさ~
ちょろっと良さそうな(気に入った)機会があったから入りたい大学(資格でも会社でもいい)が見つかったので受けました。
でも色々あって駄目でした。私悲劇のヒロインです。
でも実は今まで勉強とかせずに逃げてきた人生でしたw私可哀想ですよね?
ってだけだろ?意味ワカンネwww
そんなん当たり前じゃんw
どうせシャドーボクシング~とか長文書いて~言う奴が出てくるだろうから言っとくけど。
今まで駄目な生活パターンをしてるやつがちょろっと気分が向いてやった位で上手く行くほど人間甘くないんだわ。
そんなんでリア充に追いつける訳がない。
今まで勉強しなかった高三のショボイ奴がいきなり旧帝行くとかないからwww
だから賛同してるのが明らかに童貞ばっかりじゃねーかwwお前らただの傷の舐め合いだろ、それ。
結局駄目な経験があった後に又非モテ・喪女の生活に戻る奴は馬鹿だって事だw
駄目な生活してるから駄目な結果が出てるのに自分を変えようとしないんだから。
まさに”駄目な奴は何をやっても駄目”だわな
別に彼らの作る音楽が特別素晴らしいメロディーがあるとか、歌詞がとてもよいとか、斬新だとか革新的だとか、そういうわけじゃないんだ。
(何しろ全然有名じゃないし、ぐぐってもロクに情報はないし)
切実なだけなんだ。
真空メロウの歌詞は結局殆どが才能について書かれている、と思う
(だけど歌詞が書いてあるサイトって2ちゃんねるくらいしかない)
「君の残りはどれくらい?」
言葉を残すことはしないんだ。突然消える人もいれば、事務連絡だけのサイトが残る人もいるんだけど。
それは興味深い。
真空メロウのメンバーは三人。いまだに音楽をやっているのはヴォーカルの忌井三弦だけ。
それでその日記がすごくいい。
それで、忌井三弦はちょっとデレク・ハートフィールドみたいだとか思ってたんだけど。
(デレク・ハートフィールドはそこに出てくる架空の作家)
固有名詞ばっかりだし説明する気ないし。それでも注釈入れてもうざったいし。
注釈の注釈の注釈の注釈みたいに書いてみるのも面白いと思うけど、もう眠たい。
そうそう小説がぱったりと書けなくなった。
これはよくあること。
ていうか書こうと思わないんだ。まだそういう時期じゃないんだ。
きっとそう。
でも頭の中じゃ新しい調味料とか材料とかが入ってくるからそのうち何とかなるんじゃねーかなって思ってる。
これは去年なかった感覚。