はてなキーワード: 格ゲーとは
この度行定勲監督・吹石一恵主演で映画化が決定した『ゲーセンで出会った不思議な子の話』。だが、書籍化・映画化が決定しても、このストーリーの書き手は決して名乗り出ることなく、ネット上ではこのストーリーに対し、様々な点から疑いが提出され、果ては低迷するアーケードゲーム業界によるステルスマーケティングではないかという説まで浮上している。
私は、ある裏情報筋から、このストーリーの書き手のIPアドレスを入手した。そして、エヌ県エフ市というある郊外の市から書きこまれた、という所まで書き手の所在を特定し、早速現地に向かった。
まず私はその街にゲームセンターがないかを探した。すると、今はもうないが、かつて「UTOPIA」というゲームセンターがその地にあったことが、分かり、そのゲームセンターに昔よく行っていた男性に話を聞くことが出来た。彼に、いつも帽子を被り、格闘ゲームをやっていた女性に心当たりはないか聞くと、彼はこう言った。
「あーあの女か!あいつはひどい女だったよ。なんだい、お前もあの女に騙された口なのかい?」
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その男性によれば、帽子をかぶり、奇妙な振る舞いをする女性は確かにいたという。だが、そのような女性を男性が放っておくはずもなく、彼女の周りは常に男性で囲まれていたという。
「あなたも囲んでいた一人だったんですか?」
その女性は機会があればあらゆる男性にアプローチをかけていた。例えばふたりきりで居る時に急に泣き出して見せ、理由を聞くと、自分は家庭で居場所がなく、そのためこのゲーセンに入り浸っているのだと言ってみたり、あるいは「あなただけに打ち明ける秘密」として、自分は不治の病であり、もう長くはないのだと言ったり。そのようなアプローチに非モテ童貞が転ばないわけがなく、彼女がゲーセンで囲んでいた男性の一人を連れてラブホテルに行く姿も、度々目撃されていた。
当然、そんなことをしていれば人間関係はめちゃくちゃになる。その女性をめぐってのいざこざがそのゲームセンターでは日常茶飯事のこととなり、ゲームセンターの治安は悪化、客足は遠のいた。そのゲームセンターが潰れた理由の一端は、あの女にあるんだよ!と、男性は語気を強めて言った。
だが、ゲームセンターが潰れたことにより、そのただれた人間関係も自然に瓦解した。そして、時間の経過により、いつしか囲んでいた男同士の間で、「同じ女を追いかけた者同士」という仲間感が生まれ、今では良い飲み友達になっているという。
「まぁこんな郊外の狭い人間関係の中じゃあ、いつまでもいがみ合っていても仕方ないからな!同じ穴を共有した者どうし、まぁ兄弟みたいな関係なのよ。がはははは!」
正直、このようなホモソーシャルは私にとってはとても気持ち悪かったが、それはともかく、私はその「兄弟」にも話を聞いた。しかし話を聞けば聞くほどに、その女性は、掲示板で語られたような可憐で無垢なキャラクターとは異なる存在に思えた。しかし一方で、その容姿や、外から見た雰囲気は、驚くほどあの掲示板で語られた内容と一致しており、そのことが私を困惑させた。
その女性は、今どこでどうしているのかを、なにか情報を持っていないか聞くと、彼らは口を揃えてこう言った。
「いや、全然知らねぇ。そういやあいつはどこ行ったんだろうなぁ……」
調査はここで行き詰まった。
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あの「不思議な子」は今どこで、何をしているのか。手がかりを知るために、私はその街で聞きこみを開始した。すると、ある女性教諭が、彼女の行方を知っているかもしれないというので、私はその女性教諭に話を聞きに行った。
その女性教諭は、今は教師を辞めていた。彼女に、帽子をかぶった、「不思議な子」の行方を知りませんかと聞くと、彼女はこう言った。
「あいつは、死んだよ」
その女性は、元々彼女の教え子であった。そして、卒業後も頻繁に会っていたそうだ。その関係が、教え子と教師の関係どころか、友情を超えた親密なものであったことは、その女性について語る言葉の端々から見て取れた。
女性はとても不安定な人間だった。とても自己中心的であるように見えて、実はとても繊細で、誰かから嫌われていることが分かると半狂乱になり、彼女に怒鳴り散らしたという。「あの子はね、誰にも同じように好かれたかったんだよ。とっても、弱い子だったからさ。」そう彼女は言った。
そして、ある日、女性はある男にこう言われた。「お前みたいなビッチ!死んでしまえ!」と。
「次の日、この街の外れの崖から、あいつは飛び降りたんだよ。」
女性は飛び降りる前に、彼女にだけ電話を掛けた。その内容は、自分を悪しざまに罵った男性の罵詈雑言であった。いつものことだったので、彼女が受け流していると、彼女は最後にこう言った。
『結局、セカイは、あたしのことが嫌いなんだよ』
「私は、あの子の『セカイ』にはなれなかったのさ、結局。」
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私は、彼女から、その女性が飛び降りた場所を聞き出し、そこに出かけた。掲示板に書かれたストーリーの書き手がどんな奴なのか、それはもう、私の関心からは外れていた。どうせ、最初に話を聞いたような連中が、面白がって掲示板に投稿した話なんだろうと、そんなふうに思っていた。
そして、市の外れの崖に行こうとした時、私は一人の青年が、私の前を歩いていることに気づいた。その青年の手には、あの、トルコキキョウがあった。
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「ええ、私があのお話を書いたんです。この下で眠るあの子に、何か物語を捧げようとね……」
青年もまた、あのゲームセンターの常連の一人だった。ただ、青年は、女性を取り囲む男どもの輪の中には入れなかった。遠くから、その女性を見つめていたけれど、声をかける度胸はなかったのだ。
ただ、一回だけ青年と女性は、会話をした。喫煙所で、その女性に話しかけられたのだ。にっこり笑いながら、「君は、格ゲーはやらないの?」と。
「今思えば、ずーっと見つめられていたことに、気づいてたんでしょうね(笑)」
青年が「格ゲーはやらない」と答えると、彼女は格闘ゲームのことを沢山語った。ストリートファイター4というゲームのさくらというキャラクターが可愛いとか、そんな話を。
「ただ自分は、正直憧れの子に話しかけられたことで頭がいっぱいで、彼女が話す内容は全然頭の中に入ってこなかったんですがね」
そして、一方的に色々なことを話しかけられて、最後に彼女はこう言った。「一回で知りたいこと全部知れるほど、簡単じゃないよ~」と。
「でも結局、私が彼女と話せたのはその一回きり。そのあとすぐ、そのゲームセンターは潰れてしまって……」
そして青年は、その女性の思い出を抱えたまま暮らしていたある日、ある女性が、崖から飛び降りたということを耳にする。そして調べていくと、その女性は、あの憧れの子であったことを知った。
「それが分かると、居ても立っても居られなくなって、そして、気づいたらあの物語を書き上げ、掲示板に投稿していたんです。」
そしてその物語によって、青年は彼女をこの汚れたセカイから救い出し、自分との、「永遠の愛」の中に、匿ったのだ。
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気づけば、話すこともなくなり、私と青年は無言のまま海の向こうを見つめていた。
この話を発表すれば、この青年の「永遠の愛」は破壊され、セカイにあふれる汚らしいゴシップネタとして消費されるだろう。だが、私はそういうことをしなければならない職業だ。だからしょうがないんだ……と、私は一人自己憐憫に浸っていた。
そんな時だった。海の向こうから、「ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ」という音が聞こえてきたのは。
「一体なんだ!?」と思い、私と青年が海の向こうを眺めると、そこには
クジラの上に、キャスケット帽をかぶった、ショートヘアーの、吹石一恵によく似た女性が、立っていた。
クジラは猛スピードでこっちに向かい、崖に突っ込んだ。あの子は空に向かって羽ばたき、そして、青年の胸に飛び込んだ。そして、彼女はこう言った。
彼女「ずっと待ってたんだよ、あなたが、私のことを呼んでくれるのを」
青年「え、それっとどういう……」
彼女「鈍感だなぁ君は。」
彼女「わたしは、ずっと君が、わたしを好きだって言ってくれるの、待ってたんだよ。」
彼女「でもひどいなぁ、私のこと、物語の中とは言え、殺しちゃうなんて。そんなに薄幸美少女が萌えなのかい?この~」
青年は呆気に取られたようだったが、しばらくすると、何が起きているのかに気づき、そして、まるでこどものようにわんわんと泣き出した。そう、悔し涙ではなく、嬉し涙を。
彼女「君は、絵を描くのが好きとかいう風に書いてたけど、それは本当?」
青年「いや、絵は全然描けないwコピックマルチライナーっていうのを見かけて、その言葉の響きが良くて、つい使っちゃったw」
彼女「そっかー。わたしも絵は全然描けないよw格ゲーはどうだい!」
彼女「よーし、私が特訓してやろー。お姉さんに任せなさーい! 」
もう、私がここに居ることはお邪魔だろう。そう、物語の結末はいつだってこうあるべきなんだ。
あ、そういえば一つ言い忘れたことがあったことがあったっけ。それを言っておかなきゃ。
俺「トルコキキョウの花言葉はね、永遠の愛なんかじゃないんだよ。
希望 さ。」
まぁ人生全体でなくても、人生のうち一定期間のプロセスを疑似体験するものと考えます。
プレイヤーは最初はゲームの仕組みがわかりません。つまり幼児か新入社員という感じでしょうか
むしろひつようだよね、とかありがたいよね、とすら思う。
それがだんだん子供として、あるいは独り立ちできるレベルになってくると、
いつまでも決まった手順で、決まった所作しか行えないのでは不満になってくる。
活躍の場を与えて欲しいと望むようになる。
ゲームというのは基本的に、老年期になって動けなくなる状態(飽きが来てやる気が無くなる)前の
壮年期、働き盛りの頃に、心身ともにピークの状態でラスボスやらクリアできるようになっていたと思う。
(末期状態のJRPGはいつまで断ってもムービばっかり、チュートリアルばっかり、お使いイベントばっか、だったりで
心身ともに充実したと感じる状態に到達することがないまま終わってしまったりしてつらいものもちらほら)
ソーシャルゲームだとこれがない。自分で終わりを決められない人には無間地獄がまっている。
ネトゲーでも格ゲーでも同じやんというかもしれないけれど、違うんだ。
余程のコミュ障でない限り、ネトゲーや格ゲーやカードゲームは誰かと一緒にやるだろう。
まぁこれはこれで仲間に拘束される難点があるけど、仲間いなくなったらなんとなく解散ってやめどきが訪れる。
仲間がいる間が一番面白いんだから、やはりベストに近い状態でやめられるだろ。
ドリランドとかは完全に一人旅だったからやめどきを自分で決められないとやめられない。
しかも、いつまでたっても同じことの繰り返しで何一つ目新しいことが起こらない。
お金を払えば「ゲームのスピードが上昇する」けれど、カード集めとかを除いて「特に目的がない」ので早くすることに意味が無い。
なんのためにやってるのかわからないものを延々とやりつづける。
誰もここで終わりだよとは言ってくれない。 やめるなら自分でやめどきをきめなければいけない。
ネトゲーと違って、友達がいなくなったとか、課金もったいないという言い訳も与えられない。
でも、やめれば「なんでオレはこんなゲームをやってたんだろう」「今までやってた分はなんだったのか」って心の声が痛い。
きっぱりやめない限り、グリーを退会しない限りデータは残り続けるので、復帰しようと思えばいつでもできてしまう。グリーは無料です!
うっかり復帰でもしようものなら、ますます辞めることが難しくなる。
「辞めるのが難しい」くせに
「格ゲーやシレンと違って(友達がいる限り、ダンジョンが生成され続ける限り)成長し続ける、という仕組みもない」わけだ。
こういうデザインのゲームは最初からやらなければよかった、という結論しか出てこない。
http://blog.pettan.jp/archives/50638552.html
という話はここで私よりはるかに上手に語られているのでこちらを参照して下さいませ
この問題については「コミュニティステージを上げる」ことでしか対応できないと思ってるけど
仲良しの集団ってこんな感じなんか。
facebookとかで仲良くやってる人らもこんな感じなんか。
30人31脚に挑戦してるクラスってこんな感じなんか。
一緒でやろう、一緒じゃなきゃ駄目だ。
○○、ちゃん、・・・なんでしょ?△△ちゃんから聞いたよ。大丈夫?
会話もいちいち格ゲーの身内読みみたいな感じですごい気遣いがあるのを感じる。
いや、隠し事する必要もなく、いろいろとさらけ出したり助けあったりって関係って
その人達からしたらそりゃ素晴らしいのだろうけれど。客観的にみても素晴らしいのだと思うけれど。
私にはこの距離感は見ているだけで息が詰まる。胸が苦しい。
逆に、たまに誰とも絡んでない子がいると目立つところとか。○とか○とか。
序盤は落ち着いて見れたけれど、ほんとにだんだんだんだんしんどくなってくる。
悪いとは全く思ってない。むしろ望ましい方向に進んでるし、羨ましいとすら思ってる。
ただ、私はこういう場に自分がいても逃げ出すんだろうな、と思ってしまうのが悲しい。
アイドルって、すごいな。
経済でもなんでも、バブル世代の客というのは、バブルがはじけた後は不良債権以外の何者でもない。あんたらお呼びでないので新しいことを探して下さい。オワコンとか言いながらしがみつかないで、キモいから。
別に格ゲーやシューティング主体じゃなくなっても、ゲーセンがなくなるわけじゃねっす。
お前たちの大好きなゲーセンは消えるかもしれないけれど、
新しい客を入れてがんばるから気にしないで?
いなくなる人のこととかどうでもいいです。
新しく客が欲しくなったら、
態度でかくて揉め事多くて煙草臭くて落とす金少ないあんたら旧世代じゃなくて
あんたらにお呼びがかかることは二度と無いから。
なにまだ必要とされてると勘違いしてんの?
というか、あんたらの時代が全盛期だったと思ってるのはあんたらだけだから。
大阪についても、今までの民主主義(笑)がベストと考えてる人はそれでもいいです。
橋本独裁政権に仮になったとしても、それなりに楽しくやっていきますから。
困るのは企業様であって、私らではない。多分ね。
なので、部外者の方が、好き勝手に大阪衰退論を語るのもいいけど、
福貫
2011年度ドラフト会議を鑑賞する巨人ファン(http://www.youtube.com/watch?v=J4fanzhZrBo)で一躍有名となったピアキャス配信者。
糞貫とは
決め台詞
沿革
1 名前:名無しさん[] 投稿日:08/04/01(火) 18:06:59 ID:2RwJz0c7
はじめまして^^
『配信者でよかったぁーーっ!』
理由は"デブな男は嫌い"とのこと
と福貫自身は語っていたが後にm9板ニュース速報スレで福貫の嘘が暴かれる。
346 伊藤かな恵 mail:sage 08/08/22(金) 20:35:46 ID:NVBCmxj3
ゆかまとピー太のスカイプ終了後
福貫がゆかまのスカイプに凸して
福貫がピー太と話しゆかま無視で会議通話乗っ取られる
ちなみに>>342は捏造
一緒にビールかけを試みるも放映権を持っているフジが中継せず朝日の報道ステーションまで待つ事に。
待たされている間にすっかり落ち着いた福貫は報ステでビールかけが中継されると同時に
自分も頭からビールをかけるがカメラの解像度が低いためリスナーにはよくわからないという体たらく。
あっというまに朝日の中継が打ち切られ、残されたビールまみれの福貫はジョッキ一杯のビールをかけて配信を締める。
パワプロ15 栄冠ナイン 目指せ甲子園 →甲子園優勝までやり続けると宣言したが、結局うやむや
マリカー →全コースのレコード更新を掲げるが、やはり結局うやむや
22時間を過ぎたところで、サライを流して配信を止めてしまい 24時間不達成
福貫、誠意とは何かね?
本物だったら次で抜けてくれというレス通りにNOBUOは次のレースの後去っていった。
始めは偽物と叩いていたがどう考えても本物でした本当にありがとうございます。
↓偶然にもNOBUOに勝った瞬間
チーズケーキと山盛りの雑炊を一人、黙々と食す
レス「お前本当に一人なんだな.....」
二つ合わせて約216万円の大勝利配信でピアキャスドリームを作る
デモでよかったなw
この可笑しな自信家を誰も止めない点から見て、リスナーは相当の精鋭の模様
しかし今のバイト先に迷惑をかけないように徐々にシフトを減らして辞めようとするが・・・
866 名前:福貫 ★[] 投稿日:09/01/28(水) 18:36:11
休憩中に携帯で書き込んでたんだよw
帰り際に株やりたいから減らして~的な事を伝えました
そんでありがたい事に、軽くお説教してもらいました
みんなもありがとね
しかし格ゲーの敷居はズブの素人にとってあまりに高く数日後に挫折転売
結果、糞アフィブログの持ち主、頃飯だけがおいしい汁を吸った
ネットヤクザ福貫『おいリスナーどもいいか?俺のとこのアフィ踏め』
その報告と今後の相談をするためにニートから正社員になった配信中の葉月さんにスカイプで凸
有馬記念から4ヶ月で福貫の人生をここまで転落させたリスナーは相当の精鋭の模様
つまり引退
つまり復活
福貫いわく、一日一巨人と徐々に進めていくということ
腹いせに箱○をサクリファイス
打開したもの
| PS2 | ようこそ ひつじ村 |
|---|---|
| Wii | 実況パワフルプロ野球15 栄冠ナイン編 |
| ドラゴンクエストソード | |
| Wii VC | 風来のシレン(テーブルマウンテン、掛け軸裏) |
| XBOX360 | Fable 2 |
| PS3 | ブレイドストーム、デモンズソウル、ゴミ箱、トマランナー |
挑戦中のもの
| FC | |
|---|---|
| PS2 | |
| wii | マリオカート |
| XBOX360 | |
| PS3 | Skate 2 |
| リアル | 巨人応援配信 |
挫折したもの
| FC | スーパーマリオブラザーズ、忍者龍剣伝 |
|---|---|
| PS2 | Persona3、ゴッド・ファーザー |
| テイルズ・オブ・ジ・アビス、デカボイス | |
| ジ・アニメ スーパーリミックス 巨人の星 | |
| 女神転生3ノクターンマニアクス | |
| wii | 悪魔城ドラキュラ |
| XBOX360 | あつまれ!ピニャータ2、天誅 千乱、 スターオーシャン4 |
| リアル | 24時間配信、オフ会、ダイエット、FX、女 |
| Wii | マリオカートWii | ディスクを粉砕 |
|---|---|---|
| 箱○ | Xbox360本体 ←new! | テーブルのペットボトルが倒れて水浸し |
996 名前:名無しのリスナーさん[sage] 投稿日:2008/06/13(金) 00:41:45 > > > > > ID:fG/.J2iY
5456-0318-0904
一応配信できます! ふくぬき
998 名前:名無しのリスナーさん[sage] 投稿日:2008/06/13(金) 00:48:39ID:sVX/XeWw
>>996
ごめん、もう枠いっぱいになっちゃった。
万が一出れない人がいたら変わりにでてもらう補欠あつかいでも良い?
その他
福貫家の華麗な一族
「ねぇぬんぬー、お金貸してぇ」
「兄じゃ、クリームパンやって!」
よくカレーを作るらしいが福貫いわくジャガイモばっかりで味もあんまりおいしくないらしい
配信環境
| CPU | Core2Duo E6550 |
|---|---|
| Memory | 2GByte |
| M/B | |
| VGA | GeForce 8300GS |
| Sound | |
| 回線 | 光 |
| ルーター | |
| キャプチャ | GV-MVP/RX3 |
| マイク | 1000円くらいのやつ |
| Webカメラ | |
| コントローラー |
WME設定
| 配信対象 | |
|---|---|
| オーディオコーデック | |
| オーディオ形式 | |
| ビデオコーデック | |
| ビデオビット レート | |
| ビデオサイズ | |
| フレームレート | |
| キーフレーム | |
| 画像の品質 | |
| バッファ サイズ |
俺も格ゲーって本当つまんねーって思う。
面白そうなゲームだなと思ってプレイしても対戦で瞬殺されるし。
店的には回転率が高まって良いのかもしれないけど、完全に初心者お断りのマニア向け市場になっちゃったよな。
一台くらいCPU専用台用意しろっつーの。
僕の今の趣味って言えるのが、ゲームセンター通いなんだ。今時ね。
んでね、格闘ゲームやってるわけだよ。今では家でも対戦出来るよね。やってないけど。
これがつまんねーんだ、本当に。
つまらない一番の原因は「何度やっても勝てない」ことなのかな。一方的に何度も何度も殴られて、何もできないうちに負けて。
自分もわりと格ゲー歴は長いほうだと思ってるけど、ちょっと上手い子とやると自分の攻撃が全然当たらないんだ。
そのうちには舐めプレイまでされてきてさ。台を蹴飛ばしてやろうと思ったことは数知れない。
そもそも勝ち負け以前に、ゲーム自体も面白いと感じてないんだ。
一度攻撃が当たったらダメージを与えるために、丸暗記しないといけない長々とした操作の反復を要求されて、窮屈なんだ。器用じゃなくて、ミスったらツケも大きい。
こんなだったらやめたのが良いのかもしれないけど、そうはしたくないという思いがあって。これが愚痴る原因なんだけど、
この格闘ゲームにわりとお金と時間をかけすぎた部分があって。二年近く続けて、何百戦もした。
なのに負けたまま・・・何十連勝もしてゲーセン無双したいとは思ってない。ただ、やるからにはそれなりに勝っていたい。
そのために最近は強キャラと言われてるキャラを選んでみたけど、上手く行かない。
でもそもそも絶対的につまんねーんだ、このゲーム。勝ちたい、だけどゲームを楽しめる気はしない。
昔にやった格ゲーをたまに今、対戦すると、何回も何十回も大負け食らっても、楽しめてるのに。思い出補正かもしれないけど。
もう答えは出てるんだ。負けたままじゃ悔しいから、今いるゲームセンターで勝てるようになるまで続けたい。
だけど、自分が下手でセンスないのは分かりきってるから勝てるようになるとは思わないし、勝ったところで何も得られないと思う。
なのでこの気持ちにどう整理をつければいいのかわからない所があって。誰か何か言って。
http://anond.hatelabo.jp/20110709182816
otsune :ストームさん(X-MENVSシリーズ)。基本的に画面外にいて攻撃を当てることさえ出来ない。
ekken :ケンを使って中足見てから昇竜で狩るとか疾風迅雷の反撃性能は神だよね的な。
francesco3 :一回コマンド投げを決めたらSTジョーを使って永久するタイプ。粘着度半端ない。
y_arim : >∩(・ω・)∩< 病弱(自虐)キャラが最凶なのは格ゲーではよくあること。
hiroyukiegami :あんまり強キャラというイメージがないが何度でもリザレクションするのである意味一番厄介。
Marco11 : 誰かわからん頼む。
hashigotan :誰かわからん頼む。
我こそはという人がいたら名乗りでて欲しい。
・ボクが一番ユンの幻影陣的なプレイスタイルを極めている(コンボ中にゲージを自給自足できる)んだとか
・俺が怒りゲージためて大斬りすれば相手の精神力を4割くらい削れる暴言を吐けるんだとか
・ガードしててもオリコンの咲桜拳連打でガクラさせてやる(相手がいくらブロックしてもあらゆる手段を使って悪口を伝えてやる)とか
誰か文才ある人がこれでSTG版、格ゲー版、恋愛シミュレーション版、音ゲー版、レースゲー版、TCG版とかをそれぞれ作ってくれんかなw
言っちゃえばゲームだけどね。でもコンシュマー機と違ってキーボードとマウスを使ってやるゲーム(格ゲーだけは別)にはプロがいて驚くべきことに大会が毎日やってる。
それを支えるスポンサー(ゲームデバイスメーカーや一般に知られてる企業だとIntel)がチーム(個人)や大会をなんでサポートしてるのはe-SportsタイトルのPCゲームをやったことがある人間なら分かると思う。プレイするのに快適な環境構築には本当に終わりがない(必要な環境は~10万で十分揃う)
ということで今日は朝からスタクラ2のIGNプロリーグとNorth America Starcraft League。
昼からAlliance of Valiant Armsのオフラインイベント。
今は日本の大会見てるhttp://starcraft2.jpcommunity.com/sc2/modules/schedule/index.php?smode=Daily&action=View&event_id=0000000173&caldate=2011-4-29
※作成にあたりhttp://anond.hatelabo.jp/20081215174950を参考にしています。元記事書いた方、勝手に使ってごめんなさい:-/
嫁をアイコンにしてる人々。一番多い?
憧れてます。
就職が心配されます。やたら言うのは良くないけど、頑張って下さい。
一般に浸透してきた証拠ですね。
きっと花開く。おそらく。
ただただ、和やかです。
見た事無いんですが…
○chに比べれば緩くていいです
お世話になります。
未だ出会った事が無いのは何故
この方々にはセンスが要求されますよね
DMC3序盤で苦戦してるんですがどうすれば←
ストリートファイターってまだ出てるんですね・・・
まとめても大丈夫でしょうか
僕の事ですか分かりません
ぐんまけん!
僕のこ(ry
うっかりというかやはりというか、中途半端に終わってしまいました:( しかもしょーもないコメント付き。
また補足書く。
今気になってるゲームがあって、アロッズオンラインっていうんだけど、これはまさしく スポーツ のようなものらしい。
完全にプレイヤースキル依存で、じゃんじゃんPKされる。PKしなきゃどうにもならない仕様にわざとしているらしい。
PKって概ねスポーツだよね。殺し合いスポーツ(?)というか。
ソーシャルゲームだったら、数字が大きいほうが絶対に勝つし、勝たなければクソゲー、バグの烙印を押される。
で、このスポーツスポーツしてるアロッズオンラインだけど、えらく不評らしい。
これがまさに、マニアック化して一部の人間しか出来なくなったゲームの典型だと思う。
こういうのはもう、無理でしょ。全員が全員やるのは。本当に一部の人しか出来ない。いや、やれるけど続けられないという。
こういうものが俺は衰退していくと思っていたんだけど、おそらく縮小するだけだ。縮小は衰退と同じか(w
プロスポーツの世界はなくならないからね。STGや格ゲーみたいなマニアックなゲームの代表格は、既にスポーツの世界の野球やサッカーみたいなもんだろう。
それらは一定数発売され続けるんだと思う。ただ、万人がやれるものではない
まさかこんなにも色んなリアクションが見れるとは思わなかった。(叩きも含め)
読んでくれてありがとう。ちゃんと実話です。
ここで大雑把に言及されてることについてレス
・服について
多分良く言われる服オタの部類だと自分でも思う。
ドレステリア等を挙げたのは商品だけではなく、サービスも含めて好きだから。
服を売るだけじゃなく、自分に合うものを一緒に探そうとしてくれるから。
当然全てそれらの店で揃えられるお金は無いので、実際はアメアパやユニクロ、GAP、無印、古着等も利用してる。
一時期ファッションが楽しすぎて販売員のバイトまでしてしまったこともある。
・彼女について
向こうが惚れてきたんだけど、それに応えると決めたのは自分自身だったから
でも、どこかで自分が彼女に惚れてないのが伝わったのかもしれない。
このことは申し訳なく思うんだけど、惚れてない事実はどうしようもなかった。
・格ゲー
高校時代の通学路で娯楽がそれくらいしかなかった。
確かに逃避に近い感じはあったが、それでも楽しかった。
友達と一緒にやって互いの動きをチェックし合い、動きを変えていく
そんなことが服オタへ繋がったのかもしれない。
今でもKOF2002UMやエヌアイン完全世界等をたまにやってる。
・脱オタ
ブコメで指摘されてる通り、自分でも今の結果を考えると脱オタではないと思う。
行動の組み立ては「戦略立案⇒実行⇒修正」と中身はそんなオタの頃とそんなに変わってない。
他人の価値観で生きるのは楽しくないけど、手っ取り早く色々と吸収するには向いてると思う。
堂々と沢山失敗して突っ込まれまくったし、沢山のフィードバックを得られた。
オタである事にプライドなんてなかったし。
四年前位から僕は脱オタを目指してきた。
大学に入ったし、いっちょやってみるかといった感じ。
その当時はオタ趣味の当りが辛かったし、格ゲーが大好きな典型的キモオタだったから。
(高校時代は本当に辛かった。現状を打破したいという気持ちがあった。)
さすがに今のままではマズイだろうと感じ、色々変えることにした。
何よりも参考にしたのは「脱オタク恋愛庫」moteo氏のサイトだった。
http://www.geocities.jp/moteo2005/
当時は分からなかったが、今現在から振り返ると、
脱オタに必要な自意識や劣等感のケアと、実際に自信を付ける為の処方箋だったと思う。
そこをこのサイトは上手く補完してくれてたと思う、脱オタしてる時は勇気を貰った。
さて、実際の脱オタの軌跡は沢山の回り道と沢山の失敗だらけだった。
服装分野の最初は体型が細かったこともありサロン系から入るものの
(勿論沢山失敗している。その度に「styling report」
http://www.style-connection.net/report/を見て問題点を考え解決していった。)
バイトは「やるなら一番エグい所だろ!」と意気込んで、某大手のカフェで働いた。
当然、コミュ力も無いしダサい人間は人間として扱われなかったので辛かったがめげずに頑張った。
サークルにも入ったが、あのなんとも言えないヌルい揺り篭のような雰囲気に馴染めなかったので、そのうち行かなくなった。
(バイト先で駄目な所は駄目と行動から服装、髪型に至るまで具体的に女子から指摘されていたので、
それをされないと「陰口を言われてるんじゃないか」と当時は不安になった。
今思えばこの「女子から常に指摘された」お陰で今があると思う。感謝。)
二年になるくらいからふとした切っ掛けで彼女が出来た。
(授業で隣の席になり、課題を協力してやるようになり、終わったら一緒に飲んだりしたら、バレンタインに告られた。)
別に好きになったわけでも無かったが、彼女と付き合えてる自分を認識し自信を付けるには十分だった。
付き合うには服装は良く言われる脱オタレベルで十分だと思う、必要なのは相手の気を察知して引き出す力。
しかし、当時の自分は自分の感情を殺し相手の気持ちを察知する方に服装も行動も偏っていたのでもっと自然に生きたいと感じるようになっていた。
そこで、様々なショップを回り、古着や安い服で沢山失敗した経験を元に
ソコソコ値段のする「自分の着たい服」「自分に合う服」を買い集めるようになった。
districtやドレステリア、edition等に行くようになる。
自分が好きな物は「シンプル且つ華奢な自分に合う質の良いもの」だったのでこのラインナップになった。
そのうちドンドン服や自分のやりたいことに傾向するようになり、彼女とは別れたが寂しくは無かった。
(「彼女と付き合ってる自分」というのが無くなるのはちょっと痛かったが、自分を大切にするのは楽しかった。)
今ではこの服を着て誰とどこに行こうか、或いはどこどこに行きたいからこんな服が欲しいなと考えるだけで楽しい。
バイト先でも脱オタに気張ってた昔よりも「オサレさん」と言われるようになったし「イケメン」とも言われるようになった。
ついでに時間帯の責任者にもなった。(気が付いたらなってた。)
一番の変化は劣等感に突き動かされるのではなく、好奇心に突き動かされるようになったこと。
別に世間で言う「モテ」になりたかったわけじゃなかったし、毎日を以前よりは楽しめてる。
無理をせず好きな音楽聴いて、好きな服装や髪形して、気の合う人達と飲みに行ったりすることが本当に楽しい。
「自分のことを受け入れて欲しい!」という強い脅迫概念が無くなって
「自分の事を受け入れてくれたらいいな」という軽い気持ちになった。
http://www.onlinegamer.jp/news/18451/
大多数のユーザーは、ゲーマーじゃなく、ただそのソフトを進めるだけの人。
そもそも大多数のユーザーは、ゲームをプレイして得られる体験を全て回収したいだけであって、ゲーム性など求めていないのだからしょうがない。
STG、格ゲー、音ゲーが何故廃れたかって、先のステージに進む、強い敵を倒す、難しい曲をクリアする…という体験は、ゲーム性と直結していて、実力がないと体験を得ることができないから。
多くのユーザーは、実力によって得られる体験が制限されると言う区別を、受け入れたくないのだ。
攻略本片手にプレイするのも当たり前。ムービーゲーが製作されるのも道理。それがニーズだから。
新たな体験を提供するWiiが、本体販売台数だけ好調なのも頷ける。
トクラって人にあこがれてスト3やってるけど、かなり前の作品だしプレイしてる人は少数(格ゲー自体マイナーゲーだし)
田舎だが一応対戦台はある事はあるけどワンプレイ100円って高すぎじゃね?
なので貧乏な俺はコンシューマー機で黙々とキャンセル技特訓してるけど飽きた
格ゲーが廃れた理由って難しい操作性よりも気軽に対戦できない事のほうが大きいんじゃないかな
しかもぼこぼこにされるは当たり前の世界
そこから這い上がるのは並大抵の努力じゃ無理なうえ大金つぎ込まないと上位プレイヤーとは渡り合えない
一日10回アーケードで対人して 千円
これを一ヶ月(30日)続けて3万円
それでどれくらい勝てるようになるだろうか