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2010-12-31

http://anond.hatelabo.jp/20101231112951

ヨーロッパのどこか知らないけど、ピカデリーオリエンタルモデルの店あるよ。

タイ人抱いたけど可愛かったぜ。

俺も確かにイタリア娘とはあわなかったな。

2010-07-30

http://anond.hatelabo.jp/20100730190401

横からだけどごめんね

http://www2.ttcn.ne.jp/honkawa/4545.html

もともと黄金の国ジパングと言われてたり、世界2位の産出量だった石見銀山とかもあったので、18世紀-19世紀の日本資源国家だったはず。

そのため、有史以来?日本世界比較した国民一人当たりGDPで落ち込んだことがほとんどなく、いわゆる貧困国家であったこと自体がなかったんだと思ってる。

明治太平洋戦争直前までは、それこそオリエンタル極東文明国家として栄えてたんじゃないかと思う。

1945~1960年貧困すぎただけでさ。

2009-06-19

「もうこの国いやだ」につきまとう違和感とか

2chまとめブログとかによくあるじゃないすか。「さすが日本変態の国だぜ」みたいな。

源氏物語の昔から変態文化の担い手だったんですよー的な、オリエンタルなまなざしを内面化した物言い

率直に言ってあれ嫌いなんだけど(たぶんネトウヨ的な精神とも結びついてるから)、まあそれはいい。

たとえば『けいおん!』のパロディAVが当然のようにTMAから出るらしいけど、要はそういうことだよね。

「もうこの国いやだ」。つまりはドラえもんのうた。「こんなこといいな できたらいいな」と思ったら本当に出来てしまう。あんな夢こんな夢いっぱいあるけどみんなみんな叶えられてしまう。

たいていの欲望、それどころか欲望とすらいえないような「こんなのあったらウケるよなwww」レベルのものさえ実現してしまう。『Tech48』(カメラつきエロゲープレイヤーの視線に3D美少女リアクションしてくれる)とかね。

まっこと、資本主義テクノロジーはおそろしきことよ。

2009-04-28

key音楽は頭ひとつ抜けてる

最近だと、スマガなんてI am Robot and Proudぽくてかっこいい。

でもサントラを買ってまで普段聞くかというと、そこまでする気にはならない。



竹村延和レイハラカミに通じる間の取り方というか、

音が出ていないところを意識して使っている、

日本人だよなーってエレクトロニカを聞かせてくれるのがKEY

エイフェックスツインドラックスとか、サイロブの3,4年前のアルバムとか、

オリエンタル意匠を盛り込んでいてあれはあれでいいものだけど、やっぱり別物。

(漢意批判は生産的ではないなぁと思いつつ感覚的には同意。)




昨年1年間で一番聞いて、今も聞いているアルバムリトバスエクスタシー初回特典サントラ

フォールズもデスキャブも、帰ってきたカプースチンリトバスにはかなわなかった。

2009-04-10

http://anond.hatelabo.jp/20090410204725

誰かが突っ込むと思うから言っておくけど、基本メシマズなイギリスでも、ロンドンは例外。

マンダリンオリエンタルアフタヌーンティとか、日本よりおいしい。

2009-02-26

ラノベ的なもの、ラノベ的でないもの

 ライトノベル・ブームなどと一部では言われているものの、実際には現在、まともな関心に値するライトノベルはほとんどない。そもそもここ数年間(〇四年以降)で、一部マニアの関心を超えて認知するに足るラノベ作家は、有川浩冲方丁、それに桜庭一樹の三人くらいしかいなかった。しかも皮肉なことに、その彼らの作品の質は、むしろラノベ的なもの(ここではあえて漠然とした表現を使っておくが)から距離をとることで維持されてきたように思われる。

 どういうことか。例えば有川。『空の中』『海の底』の二作で決定された彼女メジャー路線・一般文芸路線は、それ以前の作品、例えば『塩の街』が豊富に持っていたセカイ系想像力の抑圧の上に成立した。ハードカバー版『塩の街』を読むと、有川がその切断を意図的に行ったことが確認できる。また冲方の『マルドゥック・スクランブル』は、ラノベ特有のキャラクター小説とは対極にある自然主義リアリズム、およびのちに獲得した日本SF大賞という名声からして、ライトノベルの状況からある程度独立制作された作品だと考えてよい。つまりSFであるがライトノベルではない。三人の中では最もゼロ年代ラノベに深く関わっていた桜庭でさえ、メタフィクション的な志向の強い『桜色ハミングディスタンス』を発表した後はミステリ作品や一般文芸作品を精力的に執筆するようになり、結局『赤朽葉家の伝説』で「ライトノベル」「キャラクター小説」と完全に決別してしまう。ゼロ年代後半以降、ラノベ作家たちのほとんどは一方で低品質な異能バトルを、他方で、急速に整備されたネット環境をフルに生かした一部マニア向けの、ただ萌えキャラが登場するだけの作品を無批判に生産する閉塞した状況に陥っていた。上記三人がかろうじて良質の作家たりえていたのは、彼女らがともかくは、そのようなラノベ特有の作り手と受け手が一体となった閉塞した空間(ラノベサイトこのラノニュースサイト2ちゃんねる)に荷担することを拒否しえていたからにほかならない。つまりライトノベルは、ジャンル全体として、ここ数年圧倒的に―――その市場の巨大さと比較すれば信じがたいほどに―――不毛だったのである。

 ライトノベルという表現ジャンルは、上遠野浩平以後、急速に量的拡大と質的分化を遂げた。あらゆるジャンルと同じように、ライトノベルにもまた「ラノベ的」としか言いようのない物語や文体が存在する(例えばそこには、SF冬の時代の数少ない遺産がある)。にもかかわらず私たちはここ数年、ライトノベルジャンル特有の諸規則を生かした、つまりいかにもラノベ的でかつ高水準の作品というものを何一つ手にしていない。これは驚くべきことだ。ラノベジャンルとして死んでいる。

 おそらくこの問題を、いままで最も真摯に受け止めてきた作家桜庭である。彼女出世作『赤朽葉家の伝説』は、その意味で徴候的な作品だった。物語から「萌え」的要素を排除し、オリエンタルマジックリアリズムイメージ社会科学系タームを大量に投入して作られたこの作品は、評論家受け・一般文芸受けの戦略に満ちたかなり空虚な作品だ。にもかかわらずそれは、桜庭のかつての傑作『砂糖菓子の弾丸は撃ちぬけない』やライトノベルミステリ最高峰『GOSICK』などよりも評価されてしまう。桜庭はそのことをよく分かっている。彼女は、ライトノベルというだけでは、誰も作品をまともに見ない。逆を言えばちょっと文体を変えエサをばらまけばすぐに文学的・一般文芸的(「もはやラノベではない」)とされるその現状を、アイロニカルに追認して『赤朽葉』を書いたわけだ。その所作は悲劇を通り越して、滑稽というほかない。僕はそんな桜庭を見ながら、ますますライトノベルの終わりを痛感している。

2008-08-29

牛丼うめぇええええ!

海外でね、「日本普通に食べられるクオリティー」の飯を提供するレストランって希有なのさ。

だからベルリンカント通りにある「へのへの」っちう牛丼屋はこっちに暮らす日本人にとっては心のオアシス


すでに他の人がブログに書いてるけれど、「普通に旨い」のよここの牛丼は。それがどれだけ有り難い事か!

http://berlinhbf.exblog.jp/8344361/

http://diary.jp.aol.com/ky5quyzaedzk/219.html


こっちで良く見かける妙にコジャレたきしょい「アジアンオリエンタルエキゾチックワンダフルダイニングエクスペリエンス」でも、

「米と魚を海苔に巻きゃSUSHIなんだろ」なんていうインチキ日本料理でもない。普通に食える日本食。


ベルリンで急に日本食が食いたくなったらここに行け。

HENO HENO

Kantstr. 65

10627 Berlin

2008-01-27

[]べたべた。

朝-ウォーバーンズ食パン三枚をブルーベリージャムハチミツで。パンの賞味期限今日までなのに、四枚くらいまだ残ってる。


昼-怪しげなオリエンタルショップで買ったパンダン餅を二つと芋。8分半でも尚硬いか。


4時のおやつ-ネスレミルクチョコレートエッグパッケージの色と名前がもう消費者を騙すことしか考えてない。


夜-UFO焼きそば。こんなに酸っぱい食べ物だったっけかな。

2007-10-23

http://anond.hatelabo.jp/20071023154757

使ってるスケールの問題じゃね?

普通西洋はダイアトニックスケール使うから、このイントロみたいな使い方はしない。

西洋風にやりたいなら、この音配置は逆。

この順序でいきたいのだったら洋楽なら、ここは半音下の音をつかうはず。

じゃないと次のコードにいけないからね。


同様にBメロのところは、

ピッチベンドで西洋音楽ではいっちゃいけない所に音を飛ばしている。

これも普通ギターソロならもう半音チョーキングする。


あと、微妙に12音階外れた音いれてるのもオリエンタルを感じさせる要因なんじゃないかな。

日本雅楽もそうだけど、東洋楽器ってフレットレスだし。

イントロのこの単純な刻みもDTMなのにわざわざアタックだけずらしてるよ。

ほら貝を吹いたときみたいな音の変化というのかな。

そういう工夫がされてる。


と、音楽の評価がずっと2だった増田が申しております。

2007-10-19

[]yomutonougakusarimasu 5/5 キモさにかけてははてな村と良い勝負ですねm9( ・3・)

和式interふぉん ぼぶ http://59.xmbs.jp/washiki/ http://59.xmbs.jp/_ppic_/138/fbf93d.jpghttp://59.xmbs.jp/_alpic_/3/145/55bb7c.jpg http://59.xmbs.jp/_alpic_/5/863/a2b86a.jpg http://59.xmbs.jp/_alpic_/4/839/9c2a93.jpg http://59.xmbs.jp/_alpic_/4/63/61ca3d.jpg 携帯用サイト?ちょっと画像が小さいのはそのせいなのか小さいいせいでちょっと分かりづらいけれど下手ではないと思うアーティスティックと言うかそんな方向に行きたいのかあまり女の子って可愛い感じな絵ではないかな 忘れカバン なめ茸 http://www.geocities.jp/swm60cs/ http://www.geocities.jp/swm60cs/e/eban060614.jpg http://www.geocities.jp/swm60cs/e/etya070720.png http://www.geocities.jp/swm60cs/e/etya070712a.gif http://www.geocities.jp/swm60cs/e/raku070803.jpg 映姫 ツンデレアリス ニーソ 合同に参加しているとのこと筆で色を置いて行く感じの塗りが特徴的 デジタルなのは分かってますが髪型変えて違う服装だと誰なんだかさっぱり わすれな部屋 あゆみ とおる http://www.remus.dti.ne.jp/~kagamino http://www.remus.dti.ne.jp/~kagamino/picture/picture130.jpg http://www.remus.dti.ne.jp/~kagamino/picture/site_title01.jpg http://www.remus.dti.ne.jp/~kagamino/picture/picture129.jpg http://www.remus.dti.ne.jp/~kagamino/picture/DSC01017.jpg 東方花札とか言う品を持って行くようですオリエンタルで合っていると言えばそうだけれどまだトランプの方が使用頻度が高い気がするいやどうせコレクターアイテムでどっちもどっちなのは分かってるけど 頭身の高い絵は描かないのかな ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 一部文字化けして飛べないところがあるかもしれないけれどそれはユニコードのせいだから諦めてください なんかおかしいと思ったらルビが邪魔検索してて気付いたがすごく邪魔 どこかでガチャ列が出来て周囲のサークル大迷惑だったとかとか言う話しでああそりゃそうだなと少し思ったこともついでに書いておく出来るようなら配慮を 出来ないなら死ね レミリア・スカーレット合同誌 例大祭5予定 http://araha.bufsiz.jp/kikaku/remigoudou.htm 毛玉合同 http://hakureiin.hp.infoseek.co.jp/kedama.html 東方花札合同制作企画 http://www.remus.dti.ne.jp/~kagamino/hanahuda.html アリス合同誌2 http://project-raiden.hp.infoseek.co.jp/munekyun2.htm ??東方ニーソ合同誌?? http://syunkinden.web.fc2.com/top/kneesocks.htm バトルオンリー http://reticulian.sakura.ne.jp/battlegoudo.html レミ×咲合同企画 http://remilia.sc/ 東方4コマ合同誌 4コマスペカ劇場http://www.eonet.ne.jp/~yonaki/4komasupeka3/supeka3kokuchi1.html 紅楼夢で出てまともというか見れそうなのはレミ×咲合同かカプっているのが我慢できるようならだけれどこればかりはもう諦観を抱いて行くしかない 余計ななにか ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓←←← ↓  ↑ →→→↑ なげーよと思ったら俺の勝ちえーなんだろう人が増えたせいなのかいや前から多いけどさらに増えたのか合同誌のページ埋めくらいでしか見なかったようなレベルのそれこそ俺より下手なんじゃないかという人が個人で本出していてこれなら俺もなんて思ったりすると地獄にまっ逆さま中途半端なものとか増えてもと思っているのにわざわざそれ以下なもの自分で増やすことは無い嫌いなものは人のネタ漫画を描く人全般二次創作全部ですね二次創作大好きですよ三次創作的なものです他の作品のネタと掛け合わせるものこっちはまあ少しなら別に良いんですよただ焼肉ケーキとかそういう組み合わせとか無いだろうと別々にならともかく混ぜては食わないだろう完全に人のネタおんぶ抱っこで満足か金になればそれでいいかそうだな嫌い物は嫌いなもの好きなものは好きなもの両方別に見ます ええ理想としては袈裟まで嫌うが心まで行き届いた人間ですがこんな事書いてどうしようってんだーろいんステーキが食いたい腹減ったああねむいだるいうざい頭痛い本スレをどうにかしてくれ

2007-06-21

そういえばさ

中華文明圏も日本一夫多妻制があったわけだろ

後宮(武帝とかは千人単位で)側室とか大奥とか。正・副・それ以外といく格付けはあったけど。

イスラムのことは詳しくしらんけど、ハレムはあったんだろ?

キリスト教圏は、そりゃいろいろ醜聞はあるだろうし、建前とは乖離した実際はあったんんだろうが

少なくとも建前として第二??(数字)夫人っての認められなかったんだよね。

西欧人の雄共がそういうオリエンタル文化に、特にその生殖制度に限っての、出会った、もしくは思い起こした際の叙述を収録した本

ないしはそれをテーマにした本ってあるのかしらん?教えて増田

2007-03-16

ジョン・レノンとかいうおっさんは一度強烈にdisりたいんだけど

オリエンタルフェチキタナ好きの甘えた毛唐じゃねえかよと、ポール派としては。

誰かなんかないすかね。基本的に無知なんでw。

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