はてなキーワード: maxとは
K-POPには確か20人くらいの束感のある男性アイドルが居たけど、全然売れなかったし。
男は、ガイアが囁くファッションとか昇天ペガサスMAX盛りとかを笑う(≠哂う)のと同様のノリで、他人の服へのダメだしを平気に口にするし、それが攻撃とは思ってないと思う。オタクファッションをみて分かる通り、自分たちがボロカスに言われてもあんまり気にしてないから。
ファヲタ化した男を知らないんだね。あいつらは人のファッションをボロカスに言うくせに、自分のファッションを悪く言われたらすごく傷つくよ。
まー元記事はマイナビ叩きしてる人を
と決めつけすぎなところはあったよね。
女にも居るのにね。
ひねたところのある女ほど、「スーツ姿のサラリーマン」やら「ボーダーシャツに黒縁メガネの草食男子」みたいな類型的な男に萌えてる。
無害そうとか素直そうって感じるのかもね。支配欲のあらわれ?
元増田は女だと思うよ。
後半での女叩きへの反論を考えれば、最初のほうで、ある程度公平に叩いておかないといけないことはわかりそうなものなのに、AKBは叩くがジャニーズは叩かず、雑誌によくある**系男子みたいなのを否定しないのも、それらについてはおかしいとは思ってないからだろうし。
それに、女のファッションへの罵声を嫌だと感じるのは、男じゃなくて女だからこそ。「ファッションが変」と言われることが致命的なことと感じるのは女だけで、女にとってファッションへのダメだしは、人間性を否定することであり、それを言うからには喧嘩上等絶交上等の時だけなので、すごく衝撃的に受け取る。
「そんなことで?」と思う男が大多数だろうが、女にとって「ファッションがださい」「異性にもてなそう」は、黒人にニガー野郎って言っちゃうくらいヤバイ。男への罵声なら、薄毛の人にハゲとか、リストラされた人に無能とかは近いかなぁ。男も女も芸人のようにそれをネタとして昇華(消化)できてる人は気にしないんだろうけど、そこまでできる一般人は少ない。
男は、ガイアが囁くファッションとか昇天ペガサスMAX盛りとかを笑う(≠哂う)のと同様のノリで、他人の服へのダメだしを平気に口にするし、それが攻撃とは思ってないと思う。オタクファッションをみて分かる通り、自分たちがボロカスに言われてもあんまり気にしてないから。
働いていない3割のために残りの7割が搾取されてる
親には感謝している
塾で教師が30分でやれると言って出された宿題が3時間かかる欠陥人間だ
英才教育の高い幼稚舎に通わされて周りの医者や弁護士の子供はすらすら教師の言ったことを出来るのに出来なかった参観日
その日から寝る度に泣きながら息を止めて死のうとした
クレヨンしんちゃんを見ながら同じ5歳なのになんであんなに自分と違うのかと思ってた
小学校の入学式の日に俺の障害者のような顔と仕草を見て知らない人間にいきなり死ね馬鹿ゴミと言われたことが今でもトラウマだ
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1105/24/news078.html
http://b.hatena.ne.jp/entry/www.itmedia.co.jp/news/articles/1105/24/news078.html
きっとスマートフォンのすの字も知らない人が、化粧品や炭酸飲料のマーケティングと同じような手法でアンケート結果を解析したんだろうな。ネットアンケートの割にサンプル数がたった824なので、そもそも統計調査としても役に立っていない。ちゃんとやるなら最低でも2000は取らなきゃ。予想通りはてブでも馬鹿にされている。
#成熟期も追記してみた
このころスマートフォン的なものを使いたかった人は、京ぽんかPDA+PHSという選択肢しかなかった。Wi-MAXどころか、公衆無線LANもあまり普及しておらず、3Gネットワークもまだガラケーのためのものだった。2002年にZaurus OS搭載のSH2101Vなんてのもあったけど、10万を越える高価格であまり売れなかった。
この時代にこの手のものを使っていた人は、ほんとうの新しもの好きというか、人柱になることもいとわない本格的なギークで、多分シリコンオーディオもデジタル一眼もHDDレコーダも、比較的早い段階に手に入れていたような人だろう。デジタル版タモリというかスタパ斎藤のような人たち。多分この世代の人は本当に「ファッションも外見も気にしない」
3G+Wi-Fi(W-ZERO3はPHSだけど)、タッチパネル、サードパーティアプリケーションをインストールできるなど、所謂現代的なスマートフォンが本格的に日本で発売され始めた年。2004年にガラケーではDoCoMoが900iシリーズを発売し「パケ・ホーダイ」サービス開始。FeliCaやワンセグ、高画素デジカメを搭載し、ある意味でガラケーの集大成と言えるようなものだった。
この時期公衆無線LAN各社がサービスを開始し始め、都心部の駅や喫茶店、ファストフードなんかで使えるようになる。
はてブにたくさんいる「W-ZERO世代」が日本における事実上のスマートフォン第一世代。プレ世代と似たような感じがしそうだけど、一方でビジネス用途でこれらを使い始めたような人も結構いるだろう。あと本当にギークな人は海外製のSIMフリー端末を輸入していただろう。この世代以前の人は、大抵のことはググッて調べる。あまり「情弱」的な人は見かけない。
iOSとAndroidが登場し、OSシェアが塗変わった時期。ビジネスでは業務車両や配送車両の運行管理や、営業や販売の現場などでの利用など、より本格的に利用されるようになる。
この時期にケータイショップにいた人は非常に苦労しただろう。ケータイショップの販売員は「ヘルパー」と呼ばれるキャリアからの派遣が多いのだが、ガラケーの機能や契約、料金制度については詳しくても、スマートフォン?な人が多く、自分でもよく分からないものを売らなければいけないということもあったはずだ。新しもの好きだけどハイテクに弱そうなおっちゃんと、やっぱりハイテクに弱そうな売り子のお嬢さんがケータイ売り場でもめている光景が、この時期にはよく見られた。
この頃、台湾メーカーによる「ネットブックブーム」もあり、2007年後半から2009年頃まで続く。半端な性能とサイズということもあり、性能が上がったスマートフォン/タブレットと低価格化したノートPCに挟撃され普及は鈍化する。
この時期スマートフォンを使い始めた人は、新しもの好きではあるけど決してマニアックな人ではない。特にiPhone 3Gなんかは「ケータイとiPodが合体した物」という感覚で使い始めた人が結構いただろう。実はこの世代が一番ミーハーな人が多そうだ。
あと社用携帯として持たされたなんていう人も、結構いるのではないだろうか。
すっかり出遅れたKDDIがシェアを取り戻すべく参入したはいいが、IS01(通称メガネケース)なんて末期には8円施策で配った誰得端末を作る。
どうしてもおサイフケータイとかワンセグとか赤外線とか、ガラケー機能から離れられない人がいて、そういう人向けの端末も揃ってきた。ここから本格的な移行が始まるだろうが、一方で「ケータイなんて電話とメールだけでいい」という人も相当数いるので、ガラケーも残るだろう。ただ「フィーチャーフォン」といわれる、無駄に高機能で割高なガラケーは今後先細りするだろう。
あとはPCなしで完全に独立して使えるスマートフォンが登場すれば普及が進むだろう。一応国産メーカーのAndroid端末はスタンドアローンで使うこと前提に設計されているらしいけど、そもそも自宅にPCもWi-Fiもない人がスマートフォンってどうなのよ?って話。WiMAXやLTEなどの4Gエリアが全国レベルになり、料金もそれなりになれば完全にPCの代わりになるかもしれない。どの時点でゴールとするかの定義もあるけど、FOMAがサービス開始から契約数比率で50%超えるのに5年、エリア全国カバーまで6年ほどかかっているので、4Gが日本中で使えるようになるにもだいたい5〜6年ということになるだろう。
前記のとおり2009〜2010年にサービス開始した4G通信が全国レベルで使えるようになるのが大体このぐらいと予測。この頃にはPCは仕事で使うとかプログラマとかデザイナとか動画編集とか、そういう需要の人以外は使わなくなるかもしれない。
カイジのアニメが面白いです。破戒録編、ちょうど地下労働施設でチンチロの最終決戦に差し掛かりました。
で、見てて思ったことというか、漫画版を読んでる時に抱いた思いを、アニメ版で思い出したことなのですが。
ダメ人間をこじらせると、あの地下労働施設で働きたくて仕方なくなる。
この先の話、僕が本当に思っていたことを書くつもりですが、誰に言ってもイライラさせるだけのような気がして封印していたものです。イライラしたい人に向けた文章です。イライラしたくない人は、なんだろ、えーっと、ワラパッパとか読んでたほうがよっぽど良いと思います。
カイジの地下労働施設ですが、まず、人間扱いされない過酷な環境。あれ、良い。
ダメで「出来ない奴」っていうのは、「普通は出来る仕事が、オレには出来ない」のです。それがダメ人間のダメ精神を傷めつけるわけです。「なんでそんなことも出来ないの?」と不思議がられる(※)。普通に言われることが出来ないわけです。「普通に出来る奴」に比べて「出来ない奴」なわけです。想像したこともないんでしょうね、普通のことが出来ない奴のことを。それが当然なんですけどね。だってそれが普通だし。うーん、ごめんなさい…。
しかしあの労働施設だと、全員がMAXで最低な扱い(MINな扱いと言うべきですかね)という意味では、平等にボロボロな扱いしか受けない。ボロカスに言われるのが普通、ということです。つまり、オレも普通、になれるわけです。
なんて言うんだろう、もっとボロボロに扱って欲しい、のかな。ボロボロなくらいダメなんだから、普通に扱われると申し訳なくて…。
(※ 常識に外れて「出来ない」、僕みたいな人間は、ほぼ何らかの障害、特に精神疾患を抱えています。そうやって「ふつう」から外れている人を、社会は「障害者」と呼ぶわけですから。ただ、それは本人すら気付いていなかったり、それを病気だとは知らなかったり、自覚があっても認めたくなかったりなんでしょうね。でももっとダメ人間がこじれてくると、何らかの言い訳を求めたくなるので願ったり叶ったりです。心療内科で診断書&社会に対する言い訳ゲット! ヒューゥ!)(ただ、言い訳をゲットしたからってどうなるわけでもありません。普通の人から言えば「それで?」ってな話です。わかってます。)
僕は高校のころ、とあるファーストフード店でアルバイトを始め、様々なトラウマを抱えたまま二週間で辞職しました。いま考えると完全に僕が悪いのですが、アルバイトを辞めたばかりの当時は部屋でメソメソと八つ当たりばかりしていた憶えがあります。布団に。
その際、最もキツかったのが、そんななのにも関わらずバイト先からお金が振り込まれることでした。正直、賃金が発生しなければもう少し仕事を続けていたかもしれません。ただ、周りに迷惑をかけ続けているにも関わらず、お金が貰えてしまうことがつらくて仕方がなかった。逆にお金を払いたいくらいでした。バイトも出来ない僕が払えるのは、親の金からになってくるわけですけど。
仕事先へバイトを辞める旨の電話をした際、「制服を返しに来い」と言われました。「制服を返却すれば、給料を振り込みます」と。当然僕は返却しに行かないつもりでしたが、母ちゃんが行け行けってうるさいんだもの。あの母ちゃんが。アルバイトもろくに出来ないクソみてぇな僕を、家に置いてくれている母ちゃんが。泣きながら自転車で制服を持っていった記憶があります。
最近東京に越してきて、アルバイトの時給が900円とか1000円以上なんてザラ、という環境に戦慄しています。僕が働いていたファーストフード店なんて650円かそこらだったのに。無理です。そんなにお金を貰えるとこなんて、アレです。無理です。以前、最低賃金を1000円にするだのどうの、って話を聞いたときは心底、どうしようかと思いました。
オレみたいなもんが「働かせて下さい」なんて、口が裂けても言えねぇけど、強制的に仕事やらされるなら仕方ねぇべよ、みたいな。
あと「やりたくてこんなことやってるんじゃない」って言えますもんね。自分に。仕方なくやってるんだと。言い聞かせられます。他人に向けても。夜眠るとき、頭の中に浮かんでは罵倒してくる他人に、向けても。
だからまぁ、要はオレに何も期待してくれるな、と。あいつはどうせダメだから…、と認識しつつ扱って欲しい。その認識に、甘えたいんだ。きっと。甘えるために、あの施設、いいなぁ。
あと、あの施設、肺をやられるんでしたっけ。入ったらそんなに長く生きられませんよね。
死にたいけど自殺はイヤなダメ人間にとって、そんなうってつけな環境ありません。死にたいというか、生きたくないんです。びっくりするほど希望が無い。本当は生きたいんです。生きたくなりたい。働きたい。でも働けない。働けるのに働けない人たちが溢れている時代です。ダメ人間の席なんて無い。ダメを改善させてくれる余裕はあるのでしょうか。無いよね。どうにか馴染もうとして、社会に出たら、どうせ死ねっていうんだ、普通の人たちは。なんで出てきたの? って。オレにも分かんねぇよ、ってな話です。調子に乗ってごめんなさい、と。すごいなぁ、カイジに出てくる人たち。生きたがってる。外に出たがってる。外に出て、何かしたがってる。出来るんだ、あの人たちは。外に出られれば、何でも。
何でなん? 何でみんな、ふつうに出来るん?
いきなりですが、この平等を訴える人ってのは決まってその事象の平均値を下回ってる人達です。
当たり前ですよね。上の人がわざわざ自分のラインを引き下げるようなことを訴えるわけありませんから。
具体例を挙げますと、一番あからさまなのが「男尊女卑」の問題です。
いわゆる精神的な女性差別というものはずいぶん減ってきましたが、未だ職場環境などでは女性不利な
感は否めません。経営者側に立ってみれば、いつ結婚やら出産やらで休んだり辞めたりしてしまうかも
しれない女性よりも、辞めたら路頭に迷うかもなので辞められない場合の多い男性の方が戦力としては
安定していますから。だがこれは当然世の中の働く女性達には許せないことであって、いろいろな運動の末
でも産休や育休その他の条件はそのまま、かつセクハラやらなんやらという問題もそのまま。
これを男女平等化、とはオレは全く思ってません。男尊女卑が女尊男卑になっただけと思っています。
「同じ給料もらうなら、性別は関係ない。特権を主張するならば当然そのかわりに何かを捨てなければならない。」
当然経営者側はこう考えてるわけですから、法的には条件がよくなったとしてもなんだかんだで女性への
風当たりが強くなる。結果、女性がその社会に適応して強くなっていくわけです。そして子供を産まなくなる。
何のことはない、男女平等化ってのは単なる女性の男性化にすぎないわけです。
これは社会的に平均値を下回っていた女性達が、生物学的価値の一部を犠牲にして起こった現象です。
女性の「生物学的」本分は子を産み育てること。それを犠牲にする人が増えたからこそ女性の「社会的」地位は
向上し、それと引き換えに少子化という現象が起こってるわけです。
次のたとえ話をしましょう。同じ労力100を持って1000の効果を上げることのできるA君と、100の労力で100の
効果しか上げられないB君。要は優秀なA君と凡人B君がここにいたとしましょう。
A君は同じ労力でB君の仕事に+900もの余剰効果を出すことができます。で、A君は当然その余剰分を無駄にすること
なくどんどん業績を上げていきます。当然A君は出世していきますよね。これをB君は「同じ労力100を使っているのに
なんて世の中は不公平なんだろう」と嘆いたとします。B君はA君が900も余剰効果を出せるならそれを凡人の仲間に
分け与えてもまだ他より優れているのになぜそれをしてくれないのか、と不満を漏らしたとします。
じゃあ仮にA君が余剰分のうち800をB君含め8人に100ずつ配分して全員業績が200ずつになったとします。
これは単に優秀なA君が損をして凡庸なB君達が利益をむさぼっているだけです。実際の社会でこのような状況が起こったら
どうなるか。簡単です。A君が自らの力を生かせる場を求めて去っていくんですよ。結果会社は弱体化するんです。
じゃあこういう能力不均等の中で平等というものはどうやって見出すのか。
A君に2000いや3000、それ以上の効果を出せる舞台をB君たちが用意するんです。そしてA君だけなら1000しか出ない
ところをB君達のおかげでさらに追加で得た余剰分を分配すればよい。当然そのためにはB君たちは一致団結してA君の力を
最大限に高めるようなお膳立てをしなければなりません。当然その過程でB君たち自身の成長も期待できるというものです。
それをせず、ただ口をあけて待っているだけでは自らの不足を省みず不平だけを言いながら干される南極な人になってしまう。
世の中は決して平等なんかじゃありません。当たり前ですよ、人間には明らかに優劣ってもんがありますから。
優れたる者と劣った者と、平等なわけがない。だが共存はできる。
優れたる者は驕りやすい傾向にあります。いわばその優れた部分という燃料を燃やして驕ることによって気持ちよくなっている。
逆に劣った者は卑屈になりやすい。それは劣った部分によって足りない燃料を節約するため卑屈になって燃費を抑えているような。
逆に言えば、驕ることのない優れたる者は最強だし、卑屈にならない劣った者は身の程知らずと言われる。
卑屈というと言葉は悪いが、これは別のもので補うことが出来る。先ほどのA君とB君の例えに戻りますが。
A君は100の労力で1000の効果を挙げることのできる優れたる者。
B君は100の労力で100の効果しか挙げられない劣った者。
じゃあB君がA君と互角になるためには、真の平等を勝ち取るためにはどうしたらいいか。
1000の労力で1000の効果を挙げればいいんです。
A君が300の労力で3000の効果を挙げたなら、B君は3000の労力で3000の効果を挙げればいい。
才能で劣るなら、その分汗を流せばいい。
同じ労力で勝てないなら、労力を追加してやればいいだけのことです。
優れたる者というのは才能の剣を生まれながらにして持っている選ばれし者、勇者様です。
劣った者ってのは元々はその辺にいるスライムとかなわけですよ。
スライムがレベル3の勇者様に勝つには、自分はレベル20くらいないとダメなんです。
つまり「経験値を何倍も稼いでいなくてはならない」、要はレベル上げ作業を勇者様の何倍もやらないといけない。
優れた者に才無き者が抗うには、不撓不屈の精神と筆舌尽くしがたい努力を重ねるしかないのです。
http://anond.hatelabo.jp/20110315201517
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このROM専の主張は要するに
1.俺をがっかりさせる下手な絵を描くな
2.俺の好きなジャンルの絵を描け
という無力なROM専にありがちな自我肥大MAXの幼稚な駄々に過ぎない。
発言権がないと自覚しているなら発言しなければ良いのに。しかも主張が上記の駄々。
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被災地エールの絵を描く事を否定したいなら、鳥山明の行為から「意味のない事」と切り捨てるのか問いたい。
「いつも通りに好きなものの絵を好きなように描いてくれれば」の結果が、被災地エールの絵だろう。人気タグの便乗を非難するなら、まどマギも見られない筈だが。
http://magazineworld.jp/anan/1749/read/
を軽く流し読みして。
まあananの特集されている男性はスタッフにいるだろうおっさんのハードルを越えられるレベルだろうからたいしたこと無いし、全然面白くもない。
そしてトウギャッターの方はチラリズムで美しいとか言う意見もあるけれど、まあそういうのでドキドキするの飽きた。なんか現実的過ぎる。
この間Tumblrで毛が全て剃られた男性器がギンギンのMAX状態になっていて袋を綺麗なお姉さんがなめているというのがあったけど
あれは美しかった。
そこはかとなくじゅん、とした。
筋が美しいというなら、あの裏筋こそ美しい。猛々しく鑑賞用としても素敵だった。欲情した。
ananみたいな規制が入りまくって大した事のない夏場にプール行けば見られるような体を見ても全くじわりともしないが、
無修正女性器を集めたビデオがあるなら、男性器の本だって公にあっても良いではないかとすら思った。
それこそ天井裏に隠しておきたい。父親に見つかったら泣きたくなるだろうがあいにく天井裏が存在しない。
女子高生のスカートの裾から見える太ももが好きな男性が居るように、女性にだってモロだしの方が好みに合う人だっている。
浮世離れしたおばさんが、気まぐれに読んだ就活記事で「あらあらまあまあ」って言ってるだけの記事じゃない。
にもかかわらず、この記事見て「示唆深い」とか「目からウロコ」とか言ってる人見るとまじポルナレフ状態になる。
学生側から言わせてもらえば、学生に対する企業の態度ってこんなマイルドな表現で収まるものじゃない。
自分たちの都合で学生の都合を無視してどんどん就活の時期の早めておきながら
やれ学生はろくに勉強してないとか、うちは即戦力をもとめてるんだとか言われる。
・要求品質もあげられる
とか公正取引ってなにそれおいしいのって態度を露骨に押し付けられるようなもんだろ。もうその時点で不信感MAXだろ。
でも真面目に寝不足に耐え、体調不良でフラフラの状態ながらも、なんとか納品しようと頑張る。
そしたら文句タラタラ言うわりに、自分ではなんにもしないわけ。「俺は忙しいんだ」とかいって。なにその他人事な態度。
どういう論理があれば人間に対してそういう事をして平気でいられるのか本気でわからない。
「競業他社に負けないよう横ばかり向いて学生を無視していたらいつの間にかこうなっていた」という事情以外で説明できる人がいたら是非名乗りでていただきたい。
それだけじゃない。
小学校の時から子供を一人の人間として扱うことができる大人なんかほとんど見かけなかった。
こういう理不尽には慣れてる。
ただ、こういう会社が社会的責任とかロイヤリティとかご立派なことを口にしてたり、最近の若者は根性がないとか言ってたりする。
全く自覚がない。じぶんを常識人だと思ってる。
これは、もう、あかんと思ってもしょうがない。
でも最大の問題はその先にある。
違うよ、ぜんぜん違うよ。
企業は変わったんじゃないよ。何も変わってないんだよ。
何も変わってないからこう言うことを言えるんだよ。
違うというならば学生が納得出来るレベルで否定できるならやってごらんなさいよ。
だから問題なんだよ。
企業が変わったことが問題じゃないよ。何も変わってないことが問題なんだよ。
ごちゃごちゃと後付でいろんな理屈をつけて少しでも現状を正当化しようとしてる人が多い。
でもさ。
違うだろ。何も考えてなかっただけだろ。
採用活動だってマーケティングだってことを考えたことがなかった。ただそれだけだろ。
「いろいろ考えて努力してきましたがうまくいってません」って胸をはって言える企業がどんだけあるよ。
少しでも今までのやり方が学生に対して傲慢だったと認められる企業はあるか?
今ですら、何も考えてない。自分たちには何も問題はないと思ってる。根本的なところでは大学や学生側が努力すべきだとだけ思ってる。
自分は、死ぬまで変わるつもりなんてない。
http://d.hatena.ne.jp/kawango/
上のブログを書いているのはドワンゴ代表取締役会兼ニワンゴ取締役のKという男である。本人は公式には認めていないようだが。しかしまあ、このブログが毎度の事ながら凄まじい内容で見る者を飽きさせない。自分の会社でやってる事は棚に上げて他社をdisりまくる。
ニコ動が短期間に多くのユーザーを獲得できたのは動画上にコメントできる当時としては斬新なシステムがユーザーを惹きつけたといった文脈で語られる事もあるが、一般的にはアニメが無料で見られて美味しいです(^q^)ってな理由で普及したと捉えられている。以前よりは運営の著作権遵法意識が高くなってきたとはいえ、今でも多くの「違法コンテンツ」がニコニコ動画で幅をきかせている。著作権などどこ吹く風状態である。しかしKはそんな事はこれっぽちも悪いとは思っていないようで「いかに上手にコンテンツを盗めるかを競い合い、その技術のうまさをお互いに褒め合っているのがIT業界だ」などとブログで宣う始末である。(http://d.hatena.ne.jp/kawango/20110118/1295357295)
こんな大胆不敵な男が日本でも有数のベンチャーを率いる敏腕経営者だというのだから世の中というものはわからないものだ。天国のお母さん僕はこの世界があんまり好きじゃないよ。でも生んでくれてありがとう。
そうそう、曲がり角に差し掛かったと見るや否や布石を打っておくひろゆきのバランス感覚は凄まじい(http://hiro.asks.jp/76315.html)。これでニコ動がへたっても「ひろゆきの先見性はんぱないっす!」ってな具合になるじゃんすげーじゃん。
さて本題の「ニコニコ動画が曲がり角に差し掛かってしまった理由」だが、それはまあ他の泡末ブロガー連中共が必死こいて書くんだろうし、てめえで勝手に検索して調べろ。
戦略性、って意味だと例えばクラス構成とかダンジョン深部までのアイテム管理とかないわけでもないと思う。
最近はアタッカーもヒーラーもこなせる万能クラスだらけだったり、アイテム所有制限が撤廃されてたりでリソース管理の面白さは激減したけど。
RPGにとっては「システム」と同じくらい「魅力的な敵」を作ることが大切だと思うんだけど、数値を増やす以上のことをしてないゲームが多い気がする。
とかそういうAIがうまく作ってないと戦闘が単調になる。
人を選ぶけど、ファルコムゲーは結構この辺うまく作ってあると思うよ。
軌跡シリーズだと
とかそういう感じでなかなか遊べた。