はてなキーワード: パトロールとは
電子書籍は女性が買ってる。ボーイズラブとガールズラブ合わせて市場全体の5割~6割くらいだと思うよ。
男性だとエロ本を本屋で買うのは抵抗感ないけど、女性は抵抗感がある人が多い、
あと自分の部屋にエロ本があるのが嫌って女性は多い(not 腐女子)
まぁ、そういう女性が自分の性欲を満たすために電子書籍を買うわけです。
実際にアクセスのピークは24時から25時。寝る前に読んでスッキリ。この辺は男女おなじって事。
電子書店側も苦慮していて、キャリアのコンテンツパトロールあるし、あからさまな出し方はできないけど、
ギリギリのラインでコンテンツを出してくる書店はランキングを上げてる。
もちろん本当に漫画好きが欲しがるようなコンテンツが提供されなかった訳じゃない、
まぁ書店側の品揃えが少なかった、という批判は正しいとも思うが。
あと
電子書籍推進派からも「○○がウン十万ダウンロード突破!」みたいなニュースも聞かないし。
ケータイコミック配信サイト「コミックシーモア」累計10億ダウンロード突破! NTTソルマーレ
http://www.nttsolmare.com/press/2011/0805.html
> http://anond.hatelabo.jp/20090608085919
・大阪市の借金が減った。(55,022億→50,688億なんと、4000億も!)
・大阪市職員数を削減。(53,437人→38,985人)平成27年には横浜市並みの2万人台へ削減予定。)
・塩漬けになってた市有地の有効活用を始めている。!
・公営地下鉄は日本で初めて累積赤字をなくすことができ、割引運賃制度が拡大した!1駅は100円に
割引!
・放置自転車台数が平成19年5万台→平成23年2万5000台に激減!。
・街頭犯罪総数は平成19年4万4205件→平成22年2万8877件に激減!平松はNYジュリアーニかっ!
・青色防犯パトロール活動の市民団体数が平成20年47団体→平成23年152団体へ大幅増加に成功!
・217万t→118万tと「ごみ減量対策」に目覚しい成果を挙げている。!
・生活保護不正受給への対策、貧困ビジネスへの対応を強化した。!
・メガソーラー事業などの新エネルギー開発支援、温暖化対策事業を行なっている。!
・市の水道料金の安さが大阪府内43市町村(平均2783円)でNo2に!2,016円に!
・市水道局の水「ほんまや」は最高売上25万本を記録、モンドセレクション賞を受賞した。!
・小中学校の耐震化率を87.6%→97.7%と全国トップクラスの水準に引き上げた!
平松の市政運営というのは、目立たないが着実に大阪市民の生活を良くしている。
その結果として、エコノミスト誌より大阪市を「住みやすさアジア1位」と評価されるようになった
。
読んでみると、
それに応じた警官側も臨戦態勢に入って長くなる、
っていうのばっかりだよね。
(で、決まって「こんなに拘束された!」とか言ってるの。)
なんであんな無意味なことして誇らしげなんだろう。
警官は不審者や犯罪者を見つけるために緊張しながら見回る仕事なわけで
むしろそれを見過ごしてたら職務怠慢だからそっちこそ苦情を言いたいし
それを見過ごすような警官が増えたら治安も検挙率も悪化するよ。
悪い警官ていうのは確かにいるみたいだ。
「こっちが協力的なのに無茶なことをしてくる警官」とか
身の危険を感じて被害届けや相談をしにいった人にきちんと対応してくれずに
結果としてその人が殺されてしまった、みたいなひどい事件とかさ。
そういう本当に悪い警官を懲らしめたとか改善させたって言うんじゃなくて
良くも悪くもただ真面目にパトロールしてる警官に自分から当たり屋にいく、
もしくはガンシューティングで故意に紛らわしい飛び出方してくる市民みたいなことをする、
そういうただの妨害行為をしておいて、そこから因縁つけるようなのばっかりじゃん。
あんなの誰の役に立ってるの。
「怪しいけどうるさそうな奴だからきちんと調べずに開放する」なんて警官が増えたら、そっちのほうが利己的で悪質な警官だってわからないのかな。
無意味に警官の妨害をして、警官の士気や効率を下げて、遠くは町の治安や空気を悪くして、みんなに迷惑かけてるだけ。
なのになんか誇らしげに報告してるのが全く理解できない。
警官って言うのは横暴になったり腐敗したりすると本当に恐ろしい組織だというのはわかる。
でもネット武勇伝の人達って、そういう本当に恐ろしい警官に立ち向かったり、その脅威に晒された人を守ったりするんじゃなく、
道でただのおまわりさんに当たり屋してるだけ。
馬鹿じゃないの。
http://hamusoku.com/archives/5197880.html
俺もといじめられっ子なんで、こう言うの見ると
「俺らの友達でいたいのなら(=いじめられなくなかったら)このくらいできるよな」
とか言いながら笑顔でパンツ脱がして写真とる奴を想像してしまう。
今回はどうだろうと思ってマイミクのかたがたのページ観たけど今回はそう言うのではなかったようだ。
さすがに上智大生だし、ここまでえげつないいじめを証拠つきでうpはしないか。うん。
でも、こないだのadidas女とか見てると、いじめではなにしても
友達の注目が欲しくて、つい過激なこと発言したりいってしまうような圧力はあるんかも。
ただのクソが自滅して死ぬ分には全然構わん。むしろどんどん死んでほしいけど
そういういじめの結果殺される人が出ないようには気をつけてみていきたい。
昨日、発見された東京電力社員2名の遺体関連で勝谷氏や二階堂ドットコムが叩かれているようだ(下記参照)。
http://anond.hatelabo.jp/20110403124431
http://blog.livedoor.jp/manguhsai/archives/1618268.html
勝谷氏や二階堂ドットコム曰く、お二人はすぐに逃げ出して居酒屋で飲んでいたことになっているが、公の報道では居酒屋に行くどころか4号機のタービン建屋の地下で遺体として発見されたとのこと(遺体は回収し除染後に遺族へ引き渡したらしい)。
まぁ、どの情報を信じるかは各個人の判断として、先月こんなニュースを見た。
産経ニュース 2011.3.28 18:51
10キロ圏内の遺体、放射線量高く収容できず
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110328/dst11032818510047-n1.htm
警察庁は28日、福島県警が福島第1原発から5~6キロ地点の大熊町の屋外にあった遺体の放射線量が高かったため、収容を断念したことを明らかにした。放射線量は公表していないが、「ただちに運ぶのは危険と判断した」としている。
警察庁によると、遺体があるとの通報を受け、27日に防護服を着用した機動隊員ら15人を派遣。遺体の体表の放射線量を計測したところ高かったため、遺体袋に入れて屋内に安置し、撤収した。
原発周辺ではこれまで、避難指示が出されている10~20キロ圏内で防護服を着用した機動隊員がパトロールを実施。10キロ圏内では活動を控えていたが、専門家の意見などを踏まえ、必要に応じて立ち入れるよう見直したという。
警察庁は「今後も同様の状況が予想されるため、専門家の意見も聞き、対応を検討したい」としている。
ちょっと気になるのは、野外で発見された一般住民の遺体ですら汚染が酷くて回収できない状況なのに、原発の地下で20日間以上汚染された遺体を除染したからと言って簡単に遺族へ引き渡せるものなんだろうか?
なぁ~~だかなぁ・・・・・・
彼らの主張は、「病人が創作や発表を通じて自己実現、肯定を行うと、更正を阻害するから表現の場を取り上げるべきである」というものだ。
病んでいても、才能や話術に長けている人間は支持を得、自分に対する自信を付ける。だがそれは病気によって作られた偽りの能力であり、正常な精神を取り戻すためには、そのふざけた幻想そのものを破壊し、「ありのままの自分(そのような間違った能力を捨てた自分)」を肯定させなければいけない。
彼自身は病気によりその正しい自己を認識できないので、他者が判断し、導かなければいけない。(それは暴力では全く無く、単に倫理上の行動である。)
彼らはそのように考え、ネットを日々徘徊し、「間違った行動」を見つけ、辞めさせようとする。どうやるのか。対話により病巣をえぐり出すのである。
相手の仮面を剥がし、感情的な言葉をわめくだけの状態にすればいいのだ。そのために議論に決して乗らず、徹底して感情を刺激する。同時に複数の方向や、予測していない方向から攻撃すれば、大抵はぼろを出す。
彼らにとって病人の行動はパターンだ。この言葉で、こう刺激すれば、こうなる。感情の操作の方法を知り尽くしている。とにかく執拗に絡み続ける事で表現への意欲を失わせればいい。荒らしや粘着に見えないだろうか?いいや、傍目には切れた人間をなだめる親切な人にしか見えない。なるべく少ない手数で相手を爆発させるマジックワードを掴むのだ。爆発後はマジックワードを多用しつつ、相手が感情的である事を指摘し続ける。予定された日数で相手は活動を凍結する。
今回のことで懲りたろうから、当分はネットに出てこないはずだ。平和は守られた。彼は安堵し、監視塔に戻ってパトロールを続ける。敵対者は多い。しかし病気だから痛がるのだ。善きことは為されなければいけない。世界とはそのようなものだからだ。
喫茶店にも居疲れた
会計済ませて帰ろうか
閉店間際でかたずけの音がする
その咳払いは帰れってことか
帰るには充分に暗い
君は待ってんだろうか
おまわりさんが二人並んで
なんか、楽しそうだなぁ…
何 話てんだろ げらげら笑って
あれは 一種の ふたりのり
いつからだろう 君を後ろに乗せなくなったのは
ただ 走ってるだけで 笑いころげてた
どこだったろう あの自転車を 置き忘れたのは
忘れた。
部屋に入ると君はねっころがって
テレビを見て振り向きもしない
確かに 前に話していた様な
ドラマみたいな暮らしじゃないか
「なんか、楽しい事ないかなぁ」
あくびまじえて言う君はゲームに夢中
夢中なのに楽しくないのか?自転車でも―
そして 一緒に ふたりのり
いつかのよに また二人でおまわりさんに怒られようよ
まだまだ君を乗せたって30k位は出せると思うし、
たまに急ブレーキかけてみたり 蛇行したり
でも坂道になったら ちゃんと降りてね 交代で押してよ
その1と一緒にしてもよかったんだけど
あまりにも個人的な内容だったんで一応分けた。
この作品は私の個人的なトラウマを
20年ぶりに解消してくれた作品としても私にとって特別なゲームです。
20年前のトラウマとは何かというと、ズバリ「大長編ドラえもん」のこと。
この作品、オープニングムービーが流れる直前で、
秋葉原からすべての人がいなくなるシーンが描写される。
私はこのシーン見たときに「のび太と鉄人兵団」の鏡面世界を思い出したのです。
<鉄人兵団>についてはこちら。
作品のあらましは省きますが、
この作品にいるリルルというキャラの結末が私にとってのトラウマだったわけです。
ご存じかとは思いますが、長編ドラえもんというのは子供が見る作品という制約のせいか
ほぼ間違いなく下記の3つのうちのどれかが発生します。(例外は「竜の騎士」など)
2「タイムパトロールなどの大人たちによって助けられる」ことにより
3現実に持ち帰れないものを残すことで、あれは一時の夢だったのだと悟らせる
さて「鉄人兵団」においては1のパターンで、犠牲になるのがリルルというキャラ。
彼女はロボットであり、自らの意思を持たず敵の首領の命令に従うだけだったはずが
のび太たちと交流を持つことで、自ら思考し、判断し、
最終的には自らの身を犠牲にしてのび太たちを救って消えていきます。
<詳細はこのあたりから>
http://cagami.net/dansyaku_blog/archive/000163.html
http://www.geocities.co.jp/Playtown-Dice/6159/dd-7.html
この結末がすごい哀しくて記憶に残ってたのですが
シュタインズゲートにおいても、
特にクリスやもえかなどはリルルの影を強く感じたんですよね。
あるいはどこかで超ご都合主義が起きてうやむやになってしまうのか、と。
実際そういう展開になっていきました。
助かってほしいけど、あんまりご都合主義もいやだ。
特にもう社会人になっていることもあり、
個人だけ、身内だけの解決も望ましくない。
「世の中には限界がある」とか認めてうなだれるだけってのも物語を読む意味がない。
子供の頃なら受け入れざるをえないことかもしれない。
大人としては認めざるを得ないことかもしれない。
でも、何かないだろか。
この作品はその葛藤にひとつの答えを出してくれたように思います。
この問いの中に、非常に肯定的な意味として「中二病」が出てくるわけです。
この作品では「既知の悲劇の法則(カタルシスの原則)」を拒否する。
子供と大人の両方の絶望を十分に理解し、「未知」の中に希望を見出す。
全能感を妄想するのではない(オープニング時の主人公。これもわけありだけど)で終わるのではなく
力のない状態ではてしなく願望を抱く幼さと、
力はあるがルールに縛られて身動きが取れない老いとの間の中庸として
己の人生が無為に終わることも恐れずに、
大きなリスクと引き換えに絶対に不可能とおもわれていたことにでも可能性を開き「うる」。
それが自分にはなぜか可能だと信じること。
・・・自分で書いてても恥ずかしくなるけれど、そういった青臭い部分、
まさに中二病的な精神「のみ」をまるで黄金の精神であるかのように描く。
そして実際に、私の中のリルルを助け出すことに成功してしまった。
なんつーかぼかぁ感動しましたよ。
残ったものだけを見ればボーイミーツガールとしてはありきたりだったんだけれど
なんかすごく、いい。
この作品が「最高の厨二病作品」と言われるのもよくわかる。
子供じゃない、でも大人でもない。その真ん中にだって道はある。
その道を極めることによってのみ開かれる可能性がある。
僕の心のどっかが解放された気持ちです。
この「厨二病讃歌」と一緒にグレンラガンを見るととても楽しめそうだ。
最後に。
これはこの記事を書こうと思ってぐぐってみて初めて知ったんだけれど、
これは何というグッドタイミングだろう。何かの運命を感じるよ個人的に。
私はシュタインズゲートのおかげで、過去Verが提示した問題を自分の中で解決できた。
リメイク版は20年を経てどのように変化するのだろうか。
それを自分はどう受け止めるのだろうか。
結婚紹介所に真面目な男が3人居た。
1人目はフリーター。
2人目は会社員。
3人目は社長である。
そこに、婚活をしている若い女が1人現れた。
若い女は真面目な人と結婚する事を望んでいた。
しかし、共同生活をしてみると、合理的すぎてついていけない。
「私は君にお金を運んでくる。だから、君は私のお金と同じ価値を私に提供してくれ」
その結果、家事は全部女が担当することになった。女はすぐ嫌になった。
会社員は優しかった。家事も手伝ってくれるし、女を大切に扱ってくれた。
しかし、責任感が強すぎた。
「地区班長になった。これから、祭りの準備、パトロール、児童の送り迎え、
夫が活動しているのに、妻は活動しないのは気まずい。
最初は耐えたが、本人は生き生きと班長を勤め辞める気配がない。
ついていけず離婚した。
アルバイトには真面目に行くので、金銭的には困らなかった。
しかし、無気力だった。欲しいものは何も無く、死なないから生きている風だった。
無理やり外に連れ出しても、行きたい所もなく、話題も続かない。
最後には一緒に居る意味が見出せず、別れた。
女は真面目と結婚する事を諦めた。
電気窃盗に当たると思う。増田のケースは窃盗というよりは強盗になってるがw
コンセント所有者が使用を容認していなければ、その被害額が数十円程度の額であっても犯罪とされる。2007年には携帯電話の充電のためにコンビニエンスストアの店外のコンセントを15分間ほど使用して、約1円分の電力を電気窃盗した少年らがパトロール中の警察官に発見され書類送検されている。これらは「電気窃盗」とされることが多い。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%BB%E6%B0%97%E7%AA%83%E7%9B%97
・朝起きたら、膝がカクカクするような違和感があり、芥子粒ほどのかさぶたが膝の裏についている。腰や肘等の関節でも同様の場合がある。
・出掛けて帰ってきたら、室内に血液の滴が落ちている(警察が血液であること、実際に落ちてたことを確認済み)。もちろん、出掛ける際に戸締りはしている。
・朝起きると、洗面所の流しから薬品のような強い刺激臭が漂ってくる。
・玄関や勝手口のドアのチェーンが破損する。あるいは、チェーンが気付かないうちにやたらと伸びている。
・その他、家のあちらこちらが破損する(タイル、玄関灯、壁など)。
・ブログの過去の記事の文章の、語尾が自分のものと異なっている(直近のものには起こらない)。使ったことのない絵文字がついていることもある。
・身の回りのおかしなことについてブログを書いていると、脅しのコメントやメールが届く。
・身の回りのおかしなことについてインターネットで相談すると、漏れなく「統合失調症」と言ってもらえる。
・わざわざ、このおかしな状況を統合失調症なのだと伝えるために、一日中インターネットに貼りついて活動されている方も少なからずいらっしゃる様子。
・タブブラウズしていると、何枚か開いているタブのうち、見ていないタブがいつの間にか異なるページになっている。
・届いたはずのメールが翌朝になると消えている。
・庭で飼っている犬の側に、あげた覚えのないサバ缶の空き缶が転がっている(旦那も自分もあげていない)。
・防犯パトロール隊に追いかけまわされる。
・目の前で咳払いする人が増える。
・徒歩5分ほどの近辺に、訴えがほぼ同様の「統合失調症患者」がいる。
・マンションの隣の部屋には、毎日違う人が出入りしている。
・先週、ガソリンを満タンに入れたはずなのにもうなくなっている(通常1カ月もつはずなのに)。
・そのうち幻聴が聞こえてきて、「この(病院の)先生、若づくりだろ、整形してるぜ」「この先生、おっパブいってるぜ」「協力してくれていたT大の先生が、もうすぐこの犯罪がばれるから、やめて本業に戻るって言ってる」などと言われる。
・おかしな現象は決して人間の微弱な生体信号を遠隔から送受信する技術によるものではない。まさかまさか、人間の共振現象なんて利用されているはずがない。
これは自分でも極論だと思うし、どこかがおかしいのは確かだと思うのだが、どこがおかしいのかよくわからないし、人文系音痴の俺には適切な文献を探すことすらできなかったので、誰かが教えてくれることを期待してここに書く。
これを書くきっかけは赤木氏のブログ記事「アグネスは子供の権利をないがしろしている」( http://blog.livedoor.jp/shimanekoblog/archives/1410043.html )とそれにまつわるtwitter上での議論「13歳のセックスする権利」( http://togetter.com/li/28748 )、およびそのブクマを見て違和感を覚えたことだ。。見ればおわかりの通り赤木氏は、フェミ系とおぼしき人を中心に徹底的に叩かれており、同情的な意見はほぼ皆無に見える。確かに赤木氏の言っていることは極論であると私も思う。しかしそれを批判している人にもどうしても違和感を覚えざるを得ないのだ。
赤木氏を批判する側の言うとおり、13歳は性的主体として未熟すぎ、自己責任の原則を適用するのは無茶だと思う。つまり、13歳を性的主体として考えるべきではないのだろう。
しかしながら13歳という年齢は十分性欲もある年齢だ。とすれば、放置しておけばいきさつはどうあれ現実の行動に走ってしまう子供達はいる。それも、同年代同士の恋愛の帰結というような、13歳という年齢を考慮に入れなければ非難することが難しいような経緯のあげくということもあり得る。
これにはどう対処すべきなのだろうか。大人の視線で言えば、ともかく13歳が性行動をすべきではないということになろう。となれば、純潔道徳を推進するというのが論理的に正しい帰結のように思えてしまう。
しかしながら、「純潔」の「じ」の字でも口にしようものならこれまた、赤木氏以上の勢いで血祭りに挙げられることは間違いないのだ。
だとするといったい、この年代の子供をどう扱うべきなのだろうか。世間の良識がどのあたりにあるのか、本気でわかりかねている。
実際俺自身が中高生だった頃は、自分自身を純潔思想で染め上げていた。誤解しないで欲しいのだが、私は何らかの宗教の熱心な信者などでは全くない。単に「責任が取れないことはすべきではない、従って未成年は純潔たるべし」と思っていただけなのだ。そして奥手な男子校生としては、自分が「過激思想」を持っていると気づく余地もなかったし、それで現実とのギャップに何の問題も起こらなかった。
ショックを受けたのは大学入学以降で、周囲が何の疑問も持たずに「恋人がいれば肉体関係になるのが当然」という価値観で行動しているのが理解できなかった。完璧な避妊法なんてないのに、みんな誰もかれも、いざとなれば大学中退して子供を養う覚悟が据わっているともとても思えなかったからだ。もちろん、全員が俺のように考えないのが間違っているとまでは思わなかったが、俺のような考えが「極論」として一笑に付され、何の検討にも値しないかのように扱われたことはショックだった。今の感覚で言えば、うっかりシー・シェパードの本部に紛れ込んでしまったらこのような気分になるだろうか、それほど絶望的な孤立を感じた。
その後周囲と話していて、そのあたりの感覚は高校以前の段階で確定してしまっていることがわかった。つまり、世の常識は良くも悪しくも、「中高生の少なくとも一部は性的主体として認められるべし」なのだ。
そこで俺はますます混乱してしまった。当時、児童ポルノ論議が始まった頃だった。つまり世間様の言っていることは「中高生は性的主体」だが「中高生を性的客体にすることは児童虐待」なのだ。まるでわけがわからなかった。
現在は自分が社会人となっているので「純潔」云々を自分の問題として真剣に悩む必要はなくなったが、それでも未だにこの件はわけがわからない。
こんなことを考えるのは俺だけなのだろうか。だとしたら俺の何がおかしいのだろう。ショックを受けてから十年以上経ったが、未だにまるで見当もつかない。
どこかで見たアメリカンジョークをご紹介する。
深夜パトロール中の警官、路上駐車を見つけ、取り締まるべく近寄っていった。念のためと中を覗くと、そこにいたのは若い男女。これはお邪魔だったかと回れ右をしかけたが、ふと気づいた。この二人、見つめ合うでもなくただひたすら時計を見つめているのだ。
警官、思わず声を掛ける。「君たち、何をしているんだね」
男が答えた。「日付が変わって彼女が18歳になるのを待ってるんですよ」
これがジョークとして成立すること自体、現行法体系における児童ポルノ・児童性愛の定義に無理があることを表しているのではないか。現行法の定義で児童ポルノ・児童性愛として人の道にもとる悪と処断されてしまうものの中には、実際には問題がほとんどないものがあるからこそ、このようなジョークが成り立つわけなのだから。つまり、現行の児童ポルノ・児童性愛の定義は、「百人の罪人を見逃すとも、一人の冤罪を出さない」という現代法の精神と矛盾を来しているということなのだ。それがなぜか、自分が児童性愛者と名指されたくないためなのか、誰もが「王様の衣装が見えないやつは非国民」だと心から信じている振りをしているように思えてならない。
そもそも、児童ポルノ規制の議論をするのであればこのあたりをまず議論しておかなければ、ただの偽善家同士の争いにしかならないのではないか。中高生を性的主体として認めるのであれば、買売春の主体と認めないとしても、中高生を性の対象にすること自体はともかく罪悪ではないということになる(でなければそもそも中高生時代の俺自身を含む、ほとんどすべての人が憎むべき児童性愛者であったことになってしまう)。盗品を買うことが盗みをすること以上に罪悪になり得ないのと同様、「若気の至り」の記録を蒐集すること自体を人の道にもとる悪として断罪することは明らかに行き過ぎであり、単純所持を微罪以上のものとして処罰することには根拠がなくなるだろう。
実際憶測だが、児童ポルノの多くは「被害児童」の買春の結果として撮影されているのではないだろうか。その「被害児童」が本当に全面的な同情に値するのだろうか?少なくとも、当事者を性的主体として少しでも認めない、即ち純潔教育を否定するのであれば、本人が「児童ポルノ製造」に多少なりとも「主体的に」荷担していることは確実なのだ。その種の児童を売春した者、あるいはその記録を蒐集した者の罪は、どう考えても成人に対する強姦や強制猥褻といった典型的な性犯罪に比べてはるかに軽いものとしなければ理屈が通らないだろう。
つまるところ、純潔思想を肯定して、「18歳未満の児童には何人たりとも指一本触れてはならぬ」とする覚悟なく、児童ポルノのあらゆる「被害児童」を純粋無垢の「被害者」として押し切る思想はどこかでその種の「いいところ取り」をしているとしか言いようがないのだ。だからこそ、この議論は宗教論争のようになってしまって、いつまでも収拾がつかないのではないか。
とはいえ、だったらどうすればよいのかと問われても、このような事情でなかなか解決策が私にはわからないのだが。
パトロールしてます。地球の皆さん!冥王星防衛ラインは私に任せて、安心して一日お過ごしください!
なんかいっぱいいるババルウとかガッツいる
なんか怪獣もいる
宇宙警備隊冥王星に集合!!!!!!1早くね!誰か太陽系にいるひといますか???
ウルトラマン!ウルトラマン!セブンは今日有休らしいんだけどいつこれる?
3時間とか無理むり。もうだってすぐいるもん。ちょっと顔出したらバレルって。急いでいつこれる?
ナイスとかゼアスもむり?めいおうせい
いったんにげる
むりっしょ。3星人いるし
やばいむりむり!なんか超でかいのきてる!Uキラーザウルス?!
ちがった、太陽の影だった・・・
きづかれた逃げる!居場所がばれるのでもうつぶやきません
そろそろ終わったかな?
とりあえず星人どもがいなくなったようなので、警備を再開しよう。諸君ご苦労様でした。
さっきの話の続きですが・・・。「正義を貫くには折れない気持ちが大事」っていう話でしたね。
私も若い頃よく先輩に言われたのですが、ヒーローがヒーローであるためには、どんなに強大な敵を前にしても、逃げない気持ちが必要なんです。
それさえあれば、誰でもヒーローなんです。
ゆえに、私は新人隊員には必ずこう言います。「宇宙警備隊に必要な心構えは、退かぬ、媚びぬ、省みぬ!だ!」とね・・・。
先日わなびう党 http://wanabeer.jp/ についての不快な思いを書いた者です。
TL上に「党首」とやらの日記が貼り付けられたので、読んでみた。
で、これだ。
http://wanabeer.jp/quechang/2010/04/post-3.html
たとえば、党首の活動拠点がにぽーんのかんとーだからといって
「#wanabeer_kansai(関西)」といったように、エリア別にすることも必要ない。
ついったーのなかでは、かんけーないのだ。
ただね、たまに【支部長】ってなかんじで指名するときはあります。
それはねえ、ハッシュタグを中心にTLをパトロールしているときに(笑)、
党員、といっても「このアカおもろーい♫ 笑っ」って時に指名しちゃいます。
あれこれ柔らかく読めるように書いてるけど、
要はハッシュタグを使った「囲い込み」をしますよ、という宣言だ。
「支部長を指名」とか言ってる所からしても明らか。
「知ってる者同士だけでのつながりを限定させたい」
そういう窮屈さが嫌でtwitterに来た人も少なからずいるのにさ。
少なくとも俺はそう。
とりあえずこういう輩は華麗にスルーに限りますな。
繰り返すけど、俺はもっと自由にやりたいの。
R-Login
https://glogin.rms.rakuten.co.jp/
https://glogin.rms.rakuten.co.jp/?sp_id=1
https://glogin.rms.rakuten.co.jp/?sp_id=2
https://glogin.rms.rakuten.co.jp/?sp_id=3
https://glogin.rms.rakuten.co.jp/?sp_id=4
https://glogin.rms.rakuten.co.jp/?sp_id=5
https://glogin.rms.rakuten.co.jp/?sp_id=6
https://glogin.rms.rakuten.co.jp/?sp_id=7
西村幸祐氏が、今度「メディア・パトロール・ジャパン」なるサイトを立ち上げるらしい。
西村幸祐氏「2月にメディアをチェックするサイトを立ち上げます」
おそらく、「マスコミの反日的な偏向報道や捏造報道を監視しよう」という趣旨だと思う。
そこで、俺はふと思ったんだが、表現規制推進派の反日偏向報道についても監視してほしい。
毎日変態新聞をはじめ、規制推進派の主張はみんなウソで塗り固められた反日プロパガンダだろ!?
バックには、慰安婦問題の団体や天皇制をレイプ呼ばわりする不敬極まりない団体もいるわけだ。
「国民が知らない反日の実態」でも「児童ポルノ法改正案の正体」というページがあるんだし、
そういうニーズは非常に大きいはずだ。(http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/287.html)
ちなみに、西村氏が編集している撃論ムック「迷走 日本の行方」には、
「支那げしの花・アグネス・チャンに「白い靴下は似合わない」」と題された、
鉄幹ばななという「元エロ本編集者」という肩書を持つ人物による、
児ポ法反対論が載っていたわけ。
もしかしたら、西村氏も規制反対寄りの考えの持ち主かもしれないと俺は思った。
もし、メディア・パトロール・ジャパンが完成したら、オタクバッシング的な物も含めて、
児ポ法推進寄りの偏向報道も監視してほしいと思っているけど、どうだろう。
児ポ法関連の偏向報道に対する監視もするのであれば、ネトウヨだけでなく、
サヨクも他のネトウヨ臭いところがあったとしても目をつぶって、
「日本は児童ポルノ大国」などというデマに対して戦っていくことになると思う。
で、条件によって確率が変わり、確率に影響を与えていて各個人が操作できる条件がある、とします。だとすると、個人の頑張りで確率を下げることもできます。
そのif文に全く根拠が感じられないんだけど。犯罪にならない方法があるのか? パトロールや隔離は明らかに個人の努力ではないし、武装は法の書き換えに直結する訳ですよ。
その上で
いや、ぶっちゃけ具体論の話はしたくないので投げやりです。
ですか? あなたの論じているのは単なる論理学と統計の話なのか? 真面目な危機管理の人が聞いたら「この役立たずが、危機管理の世界に首を突っ込むんじゃない!」くらいは言うだろうね。