「パンダアップデート」を含む日記 RSS

はてなキーワード: パンダアップデートとは

2018-07-26

全ての検索で1位のサイト

あるキーワードGoogleYahoo!Bing、全てで1位のサイトがある。もう7~8年前からずっとだ。Googleパンダアップデートもなんちゃらアップデートもどこ吹く風。

全く検索エンジンの穴を付いたサイトなのかもしれない。サイト自体全然見栄えしないサイトで表示も遅いしサイトも重い。どうして1位なのかさっぱり分からない。

こういうサイトが隙間に沢山あるのか?

2017-01-04

http://anond.hatelabo.jp/20170104155658

どんなパンダアップデートがあればWelq問題を防ぐことができたのか?

そこを考えずに結果だけ見て騒いでも、第2のWelq問題の発生は止められないよ。

http://anond.hatelabo.jp/20170104154154

Googleの繰り返してきたパンダアップデートが不十分だったからこそまとめサイトキュレーションサイト検索上位に並び続けてきて

結果としてウェルクのような結末を迎えたというのに天国からきただと?

Googleがやりたいことは効率よくGoogle広告を出してそれを効率よくクリックしてもらうことで

検索結果を良いものにするなんてのは詭弁しかない

Googleが欲しい物は、いやアルファベットが欲しいのはGoogle名前のついた都合の良い集金ボックス

検索結果のクオリティ根本的にはどうでもいい

目的は金集め

今までのパンダで撲滅しきれてなかったのが事実であり真実

それ以外のことに注目する必要はない

行動と結果だけをみろ

2015-06-24

俺の考えるニトリネット顛末

ニトリシステムコンサル(経歴だけやたらすごいことを主張し横文字ばかり使う)がGoogleパンダアップデートを機にニトリネットリニューアル提案

・その際に、自分懇意にしているシステム営業を連れてきて提案させる(CTC)

CTCのMAMSを導入することを決定し、基幹システム等のつなぎ込みプロジェクトが開始

 CTCでの受注額はおそらく数億〜十数億レベル(3年保守契約含む)→コンサルには5%キックバック

・この時点で、以前にニトリネットを依頼してた会社(0社)の足切りを決定。

・0社は引き継ぎは1ヶ月しか行いませんと明言、ニトリ担当者了解する。

CTC下請けへ開発を投げる。そこそこ中堅規模の開発会社(A社)が5000万で受注。

・A社、いつも仕事を投げているB社へ800万で発注

・B社、コンペで募った会社(C社、D社、E社)の中から、一番デザインが良さそうだったD社に300万で発注

・D社、デザインはできるがシステム開発ができないので、よく外注依頼しているF君に100万で依頼。

・F君必死Javaシステムをシコシコ作る。

・D社が上に上げたデザインが、ニトリ側で何度もリジェクトがかかり、作り直しを余儀なくされる。

・それに伴い、F君の作業もいきつ戻りつ、リニューアル1ヶ月前の状態でトップページもまで完成していない状況に。

不眠不休の1ヶ月を過ごし、ベータ版を完成させるが、ニトリ本社でのレビューで、これでは

 リニューアルができないという決断になり、リニューアルを延期させる(この時点で5月)

・6月1日リニューアルということになり、さらなる不眠不休の作業が続くF君。

しかも遅れたんだからということで、追加仕様バンバン舞い込む。

・6月1日も間に合わず、泣く泣く、2週間さらに延期とする。

・なんとか見せれる形のものになったので、これ以上伸ばせないという決断になり、リニューアルを向かえる

リニューアルは、新インフラ環境で行われたため、前の環境は残っていない。(会員データ登録しなおし)

リニューアルを行うが、高負荷対策が全く行われていないため、すぐにサイトがみれないようになりサーバーCPUは振り切る状態に。

・もう辛くてこの先かけない。

2014-06-12

エロサイトを立ち上げた引きこもり~魂の物語エピソード8

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動画 エロサイト←これが僕の作ったサイトです

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前回の続き

と言いたいところですが、事件です!

凶暴なパンダが暴れています

ついにxデー到来!

順位激さがり

激おこ

の3本立てでお送りします。

パンダアップデート恐ろしや(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

恐怖のパンダアップデート4.0

2014年5月21日パンダアップデートがありました。

GoogleのMatt Cutts氏氏は今年3月に、次世代パンダアップデートを予告。

その時には「小規模なサイトなどにポジティブな影響が出るはず」とコメントしていました。

ふざけんなあごらあああああああマスカッツぅぅぅぅ

小規模なサイトポジティブって言ってたよね!?

なんで順位さがってんだよーーーーー| `Д´|ノД´|ノД´|ノД´|ノД´|ノД´|ノゴルァアアアアアア!!

なにか、このサイト順位がさがる事が世間にとってポジティブってか

やかましいわ!

Googleアナウンスするのは異例

Googleアップデート更新について、これまでアナウンスせずに実施してきました。

今回アナウンスしたのは、パンダアップデート4.0が従来のものとは違い、

ランキングアルゴリズムにも手を加えたことで、検索結果に対する影響が大きいためではないかと考えられます

パンダアップデート4.0の発表の1時間後に同氏は、スパムが多いクエリ対処するアルゴリズム更新実施していたこともツイートしました。

そもそもパンダアップデートとは?

パンダアップデート(旧:ファーマー・アップデート)とは、Google実施する 検索アルゴリズムアップデート名称ですが、

品質サイトをより上位に 表示し、検索結果の品質を高めるために実施されています

ユーザーがより質の高い検索結果を得られるよう、検索エンジンの仕組をより良いもの更新することです。別名を「ファーマーアップデート」といいます

ちなみにパンダアップデートは、白黒はっきりさせるの意味をこめて、色が白黒のパンダ名前がついているそうです。

質が低いとみなされるサイトの特長はコレだ!

1.重複サイトコピーサイトなどでオリジナルな内容のコンテンツが乏しい

2.自動生成されたサイト情報量の少ないサイト

3.広告バナー)がサイトの多くのコンテンツを占める

4.コンテンツ信頼性がない、または低い


ちょっとこれを自分サイトの当てはめてみたところ

1はコピーや重複ではない完全オリジナルなので、ひっかかるとすれば内容の薄さか。。

2は動画が中心のサイトなのでもしやとも思う。

3は完全にOK!なぜなら今のところ広告を張っていないからです(-。-)y-゜゜゜

4は、4、4か、うん4だ。間違いない。

信頼性という言葉ハードルの高さに、グッとくる。

今までの人生で誰かに信頼された事なんてあったろうか・・・・・

いや、そんな事言ってる場合じゃない!とにかくサイトのの信頼性を上げる努力をするしかない!

スカッツ氏あなたの言っていたポジティブな影響、見事、僕の中で燃え盛る炎となりましたよ!

そしてエロサイト王になった暁には、

サイト訪問者との交流で厚い信頼関係を築くのだあ!主にfacebookとかで!

つづく

関連記事

2014-05-21

ジョブセンスリクナビ検索圏外!グーグルというドS企業www

もうかれこれ半年くらい前に就活という検索をしたらリクナビが出てこなかった。

リクナビといえば就活生の間では有名でむかしからずっと就活検索すると一位表示されていた。

それが今や1000位にも入っていない。いやいや、ざまあみろなんて思っていないですよ^^

そして5月18日に再びグーグルが動いた。

今度はパンダアップデート4.0というアルゴリズムが発動した。

この変動でなんとあのジョブセンスペナルティを喰らった。

これまでアルバイト検索すると一ページ目に表示されていたのに

いまや1000位圏外。

えげつないイメージリクルートだろうが、

クリーンイメージジョブセンスだろうが、

グーグルの手にかかればひとたまりもない。

事業ポートフォリオが少ないリブセンスはクオーター業績にもかなり影響が出るだろうな。

リクナビはカネに物を言わせて力づくで上位表示させてたからざまあって感じだけど

リブセンスはコツコツとSEOスパムを積み上げてきた会社からどっちも南無阿弥陀仏乙って感じ

ちなみに今回の変動でジゲンのサイトペナルティ解除されたのか

のきなみ検索順位が上昇している。(しかし、上場前ほどの上位表示は出来ていない)

2013-06-03

SEOが次にどうなっていくか

SEOが次にどうなっていくのかを考えてみた。

社内でSEOについて話しても

あれはスパムだそれはスパムだこれもスパム

リンク作れリンク作れ安くて上がるリンク作れ

順位上がればペナルティきてもいいか

けどペナルティきたら何でそんなスパムやったんだ責任取れよ。

この繰り返しなので話が進まない。

ここ1年の間で大きく話題になったペンギンアップデート

ビックデータを扱う時に行うデータクレンジングを強化してスキーム化したものだと思ってる。

こんなのをいちいち手作業を基本としてやってたらコスト無限大なので

ペンギンかい名前で一括処理。

パンダアップデートはほんとどうても良くてこんなの対処できないウェブマスターとか

中規模以上のシステム担当者チェンジしてもらったほうが世のためになる。

このレベルウェブマスター適当なこと吹き込んで状況を悪化させる

ホワイトハットSEO業者も同列。

で、次にどうなっていくかを考えると

リアルタイムレコメンドの性質が強化されそう。パーソナライズとは関係ない。

いまの検索結果はキーワードに対するレコメンド

これにセマンティック強化の流れがかみ合うと

リアルタイムキーワード意味合いを解釈して

それに対する結果もリアルタイムレコメンドされると思う。

パーソナライズ広告で使われまくってるのを見ていて

それが検索結果にも同じく入ってくるのかと考えると

そんな顧客満足度を下げるような事はしない。

ここから具体的にSEOとして何をして行くのか。

まずGoogle定義した仕様の通りにサイトを作ること。W3CじゃなくてGoogle

Google解釈できるサイトになっている事が基本、

これは仕様を読んで実装できるスキルがある人ならできる。

次にデータクレンジングトレンドリアルタイムに把握すること。

ようするにペンギンにやられないように先手を打つこと。

これにはバックリンク解析が必要になってくる。

10とか20とかじゃ意味がなく、統計で使うので母数に最低1000は欲しい。

この母数となるのは怪しげなSEOをやっているサイト

母数として利用で出来るサイト抽出するのにさら10倍以上のサイト数が必要

これを実現できるのはデータマイニングできるスキルがある人。

技術に理解のない会社データマイニングエクセルでやりたがるけど、無謀。

次にリアルタイムレコメンドに表示されるように仕向けるために

何が必要になってくるのか、ここが分からない。

どんなにサイトホワイトハットで言う所のクリーンな状態にしたって

検索結果の上位には表示されない。

キーワード解釈され方の傾向を掴むのは統計じゃ出来ないのは必然

SEOパイが決まっている中での席取りゲーム

どの状態であればGoogleから好意的に解釈されるかを意思決定するAIの出番なんだろうか?

検索結果は過去の1面を切り抜いたものなので、

先読みして何かする部類のものはないと思ってる。

過去投影される自身をどのように操作するか。

リアルタイムインデックス更新されるようになって

ペンギンパンダ適用されてから

地球教みたいなホワイトハット集団が出始めたり

ツールベンダーが多数出てきたり。

SEOはすごく面白くなった。

2013-05-27

http://anond.hatelabo.jp/20130527145206

確かに暇人スパム報告してるけど、以前は無視されてたわけよ。報告しても何日も残ってたし。

スパム報告どころか例のひろゆきの「コピペブログ排除宣言」の時に「御社はどうすんの?」ってメール質問したこともあったけど、「何にもしませんし、あなたのご要望には添えません」って言われたこともある(こんなことするんだからかなりの暇人だ)。要望じゃなくて単なる質問だったので「ああ、はてならしいな」って思ったけど。

それが。例の事件以降はあからさまにあの手のサイトホッテントリから排除されているわけだよ。別にスパム報告の成果でもなんでもなくて、単に次のグーグルペンギンパンダアップデートはてなが恐れてるんじゃないかって思うわけ。特にスパムが多いであろうコピペブログネトウヨブログに巻き込まれて自社サイトランクまで落としたくないだろうしね。アルゴリズムを変えて特定のサイトが出にくくなっているのか、人力で消しているのかは知らんけど。

クレーマーよりも政府よりも、ある意味グーグルのほうがはてな的には逆らいたくない相手だろうしね。

2012-07-18

パンダアップデート絡みかどうかは知らないが、

まとめnaver検索順位で抜かれているサイトがいくつかあった。

あのルール無視サービス消えてくんないかなー

引用ってレベルじゃないし。

そもそも、著作権侵害する恐れのあるサービスだと開始前から考えつくことだろ。

そこを配慮しなかったら何でも出来るじゃん。

何をしてでもユーザー有意義情報提供できる方がエライってか?

 
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