はてなキーワード: ピカチューとは
何が言いたいかというと、アニメなどで、実際に「ペラペーラ」と話す外国人が出てくる場合がある。
そういったデタラメ言語を使っているキャラで、一番雄弁なのは誰なんだろうか?というふとした疑問を感じたので、少しだけ考えたい。
ただ、マイナーアニメに出てくる「通りすがりの外国人」が一番強いというのでは理不尽だ。
有名キャラに限定したいと思う。
また、当然、デタラメ言語では議論にならないので、「通訳」が必要になることも付加しておきたい。
とりあえず、ぱっと思いついたのはこの3人(匹)。
(「ギャートルズ」のドテチンは、記憶が曖昧なので含まれていない)
・「ピッカピカピカピカピッカ」などと喋るポケモン。ただし、主人公であるポケモントレーナーのサトシには内容が理解できるようである。通訳は当然、サトシにやってもらう。
・「ふゴッ、ふゴふゴふゴふゴ」などと喋る着ぐるみ。ただし、パートナーであるノッポさんには内容が理解できるようだ。ナレーターの女性もある程度、彼の意図を汲むことが出来るようだが、私の当時の記憶から考えると推測のように思える。よって通訳はノッポさんにやってもらう。
(3)ケニー(「サウスパーク」より)
・「モゴモゴモゴモゴモゴモゴ」と喋る子供。ただし、いつもつるんでいる他の三人の子供には内容が理解出来るようだ。彼らのリアクションを見ると相当口が悪いようだ。三人の子供(スタン、カイル、カートマン)に通訳をやってもらう。
さて、「雄弁性」の面から見ると、(3)のケニーが圧倒的だが、内容は放送禁止用語の嵐だと思われる。
ただし、お供の三人の子供がオブラードに包んで表現するかも知れない。
その辺の気遣いが出来るかがポイントとなる訳だが、連中はアメリカンなので、多分無理だと思う。
また、放送中にケニーが死ぬ確率が非常に高いと言わざるを得ない。(「サウスパーク」では、ケニーはほとんど一エピソードに一回死んでいる。そして何事もなかったかのように次のエピソードに出てくる)
(2)のゴン太くんは、論外かも知れない。なぜならば、通訳のノッポさんが「できるかな」の番組上、しゃべれない設定だからだ。もちろん、最近のマスコミではノッポさん単独で色々しゃべっているような姿は見受けられるので、素ではしゃべれる(当たり前)。しかしながら、ノッポさんが素に戻る訳にはいかない理由がある。番組上の設定を重視しないと、ゴン太くんと意思疎通が出来るという設定も無効化されるからだ。
では、(1)のピカチューが本命か?と聞かれると、実に怪しい。そもそもピカチューに日本経済が語れるか疑問だし、おそらく、通訳のサトシの頭の中はポケモンバトルのことしかないと思われるからだ。
じゃあ、勝者はいないのか?
「活躍」と言っても、どういう活躍かにもよるかも知れない(と話をそらす)。
例えば、放送禁止用語か、死亡するかで、番組最後までいる可能性が非常に少ないケニーだが、芸人的には非常においしい役回りを得るという視点もある。
……いずれにせよ、番組的には、いつもの通りグダグダになり、番組最後に田原総一朗に振られたピカチューが、「ピッカピカピカピカ!」と言ってみんなで和んでお終いになりそうな気もする。
たぶん店長「いらっしゃいませー」
何箱か棚からタバコを降ろし
たぶん店長「マイルドセブン6mm七個ですね^^」←面白い事言ったつもり
ぼく無視する
たぶん店長「300円になります^^;」
ぼくサイフから300円取り出す
たぶん店長「・・?」
ぼく「七個で300円はうれしいですありがとうございます^^」
たぶん店長「7つでしたか!!2100円になります^^;」
ぼく「7つで300円じゃないんですか?」
たぶん店長「すいません間違えました^^;」
ぼく「じゃあナナコで」
たぶん店長「ナナコ・・・カードのnanacoでの支払いですね?」
ぼく「ナナコです!!」
たぶん店長「キャーーー!!キャーーー!!ナナコ!!ナナコ!!」
後ろの客「俺の家はナナコで建てた!!トンチンカン!!トンチンカン!!」
店の前にたむろってるDQN達「スーハー!!スーハー!!ナナコやめらんねー!!スーハー!!スーハー!!」
町長「ナナコを満タンまでチャージ!!ぴるぴるぴるぴるぴる!!」
オバマ「ナナコ!!イエスウィーカン!!ずっごーーんぴーーーー!!」
コナン君「奈々子ねーちゃん!!犯人はランだよ!!ランラン!!きゃははははは!!きゃはははは!!」
サトシ「いけ!!ピカチューー!!ナナコに有り金全部チャージだ!!ぴかーーーーーー!!」
アップル「ナナコ!!1000000000枚注文!!そして!!ビルゲイツ宅へ発送!!なんでじゃ!!なんでじゃ!!」
ピカチュー「ザドジ!!ぼれにもナナゴぐれよー!!ぐぎー!!ぐぎー!!百万ボルテージ!!ひいいぃ」
遊戯王「手札を全て捨ててナナコをいいともへ召還!!そして城ノ内をリンちゃんと交換!!ナオミは墓場へ!!」
飼い犬の心の声「タバコのついでにビーフも買ってきて下さいな」
ぼく「分かった」
たぶん店長「いらっしゃいませー」
税金じゃなくて、ポケモン株式会社と任天堂に頑張って頂く方向で。
道祖神サイズの石像なら1体100万も掛からないし土地代もタカが知れてるから、都道府県に1体とかケチな事言わずに、市町村に1体位の勢いで。
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レアなポケモンはそれに相応に到達困難な場所とか、如何にもな場所に。
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公式ガイドブックに掲載されていない隠し道祖神はありませんので、無謀な特攻はお止めください(富士の樹海に道祖神はありません)。
3年位経ったら海外展開。ガイドブックも全国版(全世界版)に。
久しぶりに地元に戻ってきた。
ふと地方広報紙をめくると、出生欄にリアル「のあ(漢字で)」を発見した。
隣にも宇宙統べちゃいそうな魔球投げちゃえそうな名前の子たちがならぶ。
でも今後のマジョリティなら心配する必要はないのかもしれない。
一方、2○年前に生を受けた私は、控えめに言って非常に古風な名前だ。
今までこの名前で得したことも、誇らしい気持ちになれた日も記憶にない。
面識のない人と会う時。年度初めの自己紹介。署名。名札。点呼。電話。
名前に関わる事柄すべてが憂鬱だった。声は小さくなっていった。
そんなに変じゃないじゃん、自意識過剰だろと言われようと
DQNネームと扱いはなんら違わぬネガティブな実績はいくつもある。
折角親が付けてくれた名前に・・・なんて言える人はピカチューでもボンバーマンでも改名しろ。
オリジナリティとかいらないんで。
結婚したら姓だけでなく名も容易に変えられる文化ができればいいのに。
著作権はあくまで権利の話しであって、世間で問題視されるのはあくまでその権利の行使のやりかた。
今のような方向性で権利が行使がされつづけると面白いコンテンツを生み出すそもそもの土壌がなくなる。
既存の作品というのは製作者の成長の過程において基礎となり重大な影響を与えている。
もし小説家の卵が明治時代に活躍した文豪の作品しか模倣できなかったら。
模倣という練習の先に独自のスタイルを織り交ぜるのであって、
それなしに著作者権利を行使したのでは、すべてのクリエイターが車輪の再発明を強いることになる。
想像してみてほしい。
作者没後70年というのは、1937年、昭和12年に死亡した人ということだ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/1937%E5%B9%B4
1870-1890に生まれた人達。彼らが作品を生み出したのが20、30台だとしよう。
もし、厳格に著作権が管理されたら、
ポケモンの歌をくちずさみながらピカチューの絵を描く子供達は、
著作物使用料を支払わなければならない。
文化祭で学生が演奏を披露する子達はラベルのボレロ以前の作品をコピーすることになる。
フェアユースが認められていない以上、インターネットは脱法状態だし、ポケットはてななんてもっての他。
そんな状態で生産性が問えるだろうか?
著作権は主に二つに分解することができる。
誰がどのような作をなしたのかは厳格に保護される必要がある。
すべての作り手はマルパクリから第一歩を踏み出すのだ。
第一歩ぐらい最近のものから模倣したいじゃないか。
っていうか、そもそもプログラムには著作権認められないという。
どういうことやっちゅう話しじゃ。
実行結果はほとんど同じでも書き方は千差万別。
もう、ほんとなんなんだよと思ってしまう。