2018-03-16

2020年卒予定のそこのお前へ

シュー活うんちマン

(どっちのうんちでSHOW!! Vol.28535)

1353年9月2日

文責:ちんちん

うんち vs うんち

対戦結果:

482948294820948 対 895で見事うんちの勝利





1. 就活情報ゲ~

就活とは、「良質な情報」を利用して「正しく動く」奴が勝つゲームねんど。

a) 「良質な情報について」

「良質な情報」:内容の正確さ+自身キャリア価値観構成に影響を与える

から情報信憑性が高い順に

インターンシップ:直接来社してオフィス社員を見れるので雰囲気が直で知れるので一番会社のことを直で知れる。この雰囲気きっもと思ったらその直感は正解で、受けなければいいんだ。大体こーゆ感じの人とはうまくやてけるが、こーゆーのんNGって嗅覚があると思うけど、それが一番わかるのは実際インターン行って雰囲気を知ることなんだ。あと他インターン生とのコネクションを作っておくことで就活情報を交換し合えるし、他インターン生のいいところをパクリまくって自分も優秀な人材になろ~とするインセンティブが生まれるンダ

OB訪問社員生の声を聴けるので裏表を聞き出すことができる。ただし特に気になる企業については特に複数人に聞いて確証性を上げること。

ちゃんとしたニュースニュースから企業の体質・雰囲気垣間見れることができるっっちゃ

Ex) 某社での過労死事件

→この件から想定されうる要因や職場環境

仕事第一プライベートで気晴らしをするなんてレベルじゃないほどのハードワーク、プレッシャー

・そーゆーどあほうなことするレベル倫理観持った奴のあつまり。どんなけ仕事有能で社会的地位が高くても人間としてはどあほ~の集まりあほ

・そーゆーことがまかり通ってしまう社内環境/文化相談できる環境・自浄作用がない、そしてヴォイスアウトは限りなく難しく、またしたとしても黙殺されてしま雰囲気

まーこんな感じ。

まともな就活セミナー/説明会セミナー形式になるといーことしか言わんけどまー社員もいるし雰囲気垣間見れる。ごみみたいなマナー講座とか有料の奴に行くくらいならうんちぶりぶりしてたほうが有意義。ぶりッ貯

教授に聞く:先輩がどんな就活してたのかとかいろいろしってるはず。失敗例も含め聞き、自分ならどう乗り越えることができるか追体験すること

企業HP採用用のHP普通HP両方):見えない部分はあるにしろウソは載ってないので。もちろんよく映える部分しか載せてないのでそこには注意すること。

キャリアセンターOB訪問先を知ったりES添削してもらったり面接練習してもらったり。ただし企業を紹介してもらうときはあまりあてにしない。人によって知識や相性にばらつきがあったり、しょーみキャリセン的には就活浪人さえせずに最悪就職さえすればいいだけなので自身の思い描くキャリアに沿った企業提示してくれるとは限らない。

まともな口コミサイト就活サイトなどのwebページ(詳細は後述):ごみサイトも多いので注意

就活に関する情報玉石混交すぎてぱっぱらぱ~って感じなので、なるべくインターンOB訪問を重ねるなどして自身の「足」を動かした情報を最優先すること。

・ちなみになんでうんちみたいな情報があふれてるかってゆーと就活で儲けようとしてうんちマンがいっぱいおって、そいつらがインターネットにうんち情報を垂れ流しにしてるので良質な情報アクセスするのは難易度が高い。「就活」でググってみるといかにパッと見有名でSEOに強いだけのすっかすかの情報トップに表示されて時間の浪費かがわかる。まーじで小手先就活マナー(笑)とかどーでもいいっつー乃

結論:なのでうんちには触れないこと。くさいし

おすすめサイト:まあまあ良質な情報があったり有意義サイト

オファーボックス自己prとか入力したら企業から選考オファークルド企業自体はあん大手どころはこないけど、ES書く練習になるから絶対利用するべき

外資就活トップ大学がよく受ける外コン、外銀、日系大手などの企業情報インターン情報就活レポートがのってる。この辺常駐してる学生雰囲気に慣れてついていける人材になれば、日本企業ならどこでも内定とれるんだ。

Vowkers:社員口コミサイトの中で比較的まともなとこ。

Onecareer:大手企業インターン説明会など

Goodfind:ベンチャーインターン説明会など

WantedlyIT系企業を探したいならここ。

b) 「正しく動く」ことについて

自身の思い描くキャリアに合ってるであろう企業内定をもらうことがゴール。

それを成し遂げるために必要だと感じることだけをすればいい

もっけー言うけどわけわかんねえビジネスマナーノックは2回?3回?はどっちでもいいんじゃしばくぞ)とかほんとに社員が書いてるのかあやc口コミサイトでその会社を推測したりとか、他就活生と比較して悩むとか、そんなことしてたら就活で儲けようとしてるどあほうのいいカモ。人の苦境につけこんで商売しようとしてるどあほうにはうんちを授けよう。(ペタッ

業界職業なんて今から決めたり悩む必要は全くない。インターン選考時はおもろそ!って思ったところに受けまくって範囲を広げまくって、選考中/内定後に絞る作業に移ればいい。免許取る前にどんな車乗ろうかな!?。。って悩むのに時間かけんのってあほらしすぎ(面接時とかES時の業界志望理由とかはそれっぽい事言おう。どーせ企業側に就活生の将来の幅を狭める正当性なんてねえっちゃ。

・いろんな人の人生追体験して、おもろそうな人生イメージを膨らませる。本とかウェブインタビュー記事とかあるやろ。それを読んで自分はどのアンテナに反応する人間なのか知る。どんな仕事してる時が人生おもろそうか考える

2. 社会必要としている人材

日本では新卒一斉採用という謎方式メジャー。まじ会社にとってのメリット謎。しかし凡人にとっては大変ありがたく、専門性特になくても、新卒カードさえあり、その「会社」が必要としている専門的人材でなく、「社会全般必要としてそうな人に成りきれればてーげーの企業にいけるど。勝ち。(もちろん専門的スキル必要会社部門も多々ある)

→「社会必要としている人材」に思われる/見られるように意識

⇒じゃーそれってどんな人材だよ??

社会必要としている人材=基礎学力+対人スキル+何かを成し遂げた実績(おれがかんがえたむてきのほ~て~しき)

・基礎学力

あほなやつは取りたくないもん。だからほとんどの企業ではWEBテストとかやってる。対策は容易。

これが本当のSPI3だ!

ってゆー系のspi本3周くらいしたらよゆー。この努力を惜しんで内定ほしいとか言うてるどあほうは、筆記試験通ってないけど路上運転ばっちりやから免許ほpって言ってるどあほう。必要最低条件。

・対人スキル

円滑なコミュニケーションがとれるかどうか。TPOに応じた適切な言葉キャッチボールがとれるか。

まあこーゆーコミュニケーションとかマナーとかは、インターンとかOB訪問、なんなら本選考面接を通してどんどん実践してミスして恥をかくことでじわじわうまくなっていくもの。わいは素をぶつけてみようという思いで臨んだ社長面接で落とされて、tシャツビーサン面接行ったらあかんのか・・!!という大切な気付きを得た。感謝感謝ぐわあ~。とにかく失敗して恥をかい内省することを繰り返す。

・実績

いかに崇高な入社後のビジョンとイケイケな自己PRとかしてても、でそれにたどり着くために在学中にあなたは何やってきたんすか?ってのを証明するために必要なのは何かしらの実績であったり結果がいる(体験だけではインパクトにかけるから何かしら外部のお墨付きがほしい)。

じぶんでなんとかする。1から100レベル盛るはいーけど、0から1はシンプルな虚言癖マンになるので、小さくてもいいから使えそうなネタを集める。自分の好きな事を突き詰めてそれを外部に認めてもらう(表彰とか)だけでいいのさ

就活とは

かになりたいという単なる「手段」であって、「目的」であったり「ゴール」ではない。

→どんなことやりたいか?という理想イメージを膨らませまくり、それにたどり着くまでの道程しかない。

→ただその道程にいろんな”気づき”であったり”出会い”がある。( ̄+ー ̄)

期限はあるものの引き返したりいろんな道をキープして楽しむことができるんだ!たのP!pppppppppppp

・どの軸が自分にとって適切か考えよ~

ワークライフバランス収入・働きがい・職種業務内容・勤務地・潰しが効くかどうか・・・などいろんな軸があるので自己実現するために近そうなそれらの最大公約数となる企業からばしばし受けていく。べつにイチブジョジョーしてるからとか、ホワイティ~な会社っぽそうだからといって自分にとってよさげなんかとはなんら関係ない。世間バイアスを一切排除し、自己実現するために使えそうで快適なハコ(会社)を見つけてそこに居座るための作業くらいのイメージ。ちなみにわおいは「おもろそうなとこ」っていう軸だけで就活してたら選択肢が3個くらいしかなかったんご

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あとがき1

わいは見事就活にしくじり今はハケンやってるんご

みんなも頑張ってな!!

あとがき2

ここに書いてることが使えるかどうか、自分のドタマでかんがえよ〜。使えそうなとこだけ切り取って、違うよなあっとことはボコボコに叩いて議論すればいいじゃん?

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