はてなキーワード: WinXPとは
別にフルHDにしろと言ってるわけじゃなくて、もうちょっと広くしろよと言ってるだけ。
具体的に言うと、映画とかはどうでもよくて、コーディングとかするときに凄い困る。
さっきも言ったけど、ビジネスだと狭くても困らないのか?ってこと。
Excelとか使うだけでも結構困るんじゃないかと思うんだけど。
あと俺今はwinxpで1920*1080で仕事してるけど、全然困らないぞ?
フォントとかなんとかで困るってどういう状況だろう。
プライベートではMBAで1440*900だけど(デスクトップはxpとlinuxで1920*1200)、やっぱ最低でもこのくらいの解像度は欲しいと思う。
ニートだけどHTMLコーダーになりたいから100の質問に答えてみる!
クレジット→h t t p : / / a k b d . i n f o / ? p =1 1 7 2
19才。
7年くらい。
0年。
HTML組むのが好きだから。
高1の情報の授業が最初。それからとほほとかTAGindexで基礎的なこと勉強して、Web標準の教科書、TheWebKANZAKI…と進展してった。
兄と少し。
いいえ。メールができる程度。
左右どっちかが1.3、左右どっちかが0.3、メガネ・コンタクトなし。
Amazonで買うか、近くの書店で探すか。楽天や紀伊国屋では買わない。
する。本、お菓子。
多分ない。
父に似てアルコールに弱い(肌が赤くなる)けど、母に似て酔わない。
毎日が休日だから平日も土日も祝日も過ごし方は変わらないけど、音楽聴いたりドラマ流したりしながら常にパソコンの前に座ってる。
お金。
早くて4時、遅くて12時。
してない。
サーティファイのWebクリエイター検定上級っていうの持ってるだけ。極めて簡単な検定。
夜。
いいえ。右手の小指と親指は使ってない。左手の親指はスペース担当、中指がR・E・Wの列を担当して、薬指がAとZ、小指はShiftだったり。
寝る。シャワー浴びる。
寝る。コーヒー飲む。
まだよくわからない。
聞く。日本語の歌詞じゃない曲。洋楽とか、クラシックとか。日本語の歌詞だと歌詞が気になっちゃう、歌っちゃう。
Win。
標準マウスってなに。LogicoolのMX518って書いてあるやつか、Microsoftのマウス腱鞘炎防止マウスみたいなやつ。
使ってない。
WebPremiumCS4。
知らない。
ある。
知らない。多分自宅。
いいえ。
Win。
コントロールパネル→システムにはAMD Athlon(tm) 64 X2 Dual Core Processor 5000+ 2.60GHz 3.00GB RAMって書いてある。よくわからない。作ってもらった。
デスクトップ1つ、ノート1つ。使ってるのは基本的にデスクトップ。
テキスト。
してない。
ポータルサイト?Yahoo!かな。ニュースと辞書と翻訳とメールしか使わないけど。
Firefoxにブックマークツールバーにどんどん追加してってそろそろ整理しないとまずいかなと思ってるところ。ソーシャルブックマークは使いこなせなかった。
してない。
13冊。
TheWebKANZAKI、WWWWATCH、Forest.Kの徒然日記、W3G、Metaphaseの公式サイト、Web標準Blog、WebDesigner Depot、MicroformatsWiki。
何だろう。使ってるのはDreamWeaver、サクラエディタ、Firebug。
あまりつけない。
普段はWinXPのIE8、IE7スタンドアローン、IE6スタンドアローン、Firefox3、Opera10、Safari4、Chrome1。必要に応じてWinVistaやWin7のIE8、IETester、Opera、Safari、Chrome。Macでは確認してないなぁ。
新規制作のはず。
新規製作だと思う。
知らない。ない。
知らない。
ない。
ない。
知らない。
AdobeFrashの基本的な使い方が分かるくらい。ActionScriptはほんのちょっと。
PHPがんばってる。
自分としては美しいと思うけど、他の人に見せたらだいたいが汚いって言う。
作ってる。
してない。
使いたくなくはないけど、使いたいとも思わない。
使いたくなくはないけど、使いたいとも思わない。
PHP。
知らない。
知らない。
知らない。
知らない。
知らない。
知らない。
知らない。
知らない。
知らない。
持ってる。
持ってる。
借りてる。
0回。
ない。
TheWebKANZAKIの神崎さん、WWWWATCHの加藤さん、ヨモツネットの小山田さん。
行かない。持って行きたい。
多分。
いない。
どちらでもいい。
ない。
分からない。
知らない。
いろんな閲覧環境のことを考えてる、いろんな技術のことを考えてる、なぜそう組んだかをちゃんと説明できる
想像できない。
40点。
昔のワープロパソコンを持ち出してくる例は極端すぎたかなと、少し反省はしてる。
あと、なんとなく元増田の言いたい意味が分かってきた気がした。
元増田の問題提起の核は、「いわゆる家電量販店の店頭販売員なんだったら、いろいろ客にインタビューして問題点を聞き出しながら、いろんな提案をするってのが、仕事なんじゃないのか?」ってことなんだろうか。それだったら、一理あると思う。でも、元増田の最初の投稿だと、そういったやりとりを客側も拒否している(俺はこういう要求をしてやったんだから、ちゃんと探せよ?なんで探せないの?バカなの?)ように読めてしまったので、ちょっとキツいレスポンスを付けてしまった。
その辺の、いわゆる「シロートさんの真意を掴んだ要求」を見つける落とし所って、難しいですよ。元増田の要求を満たすだけなら、ワープロパソコンまで行かなくとも、倉庫で埃を被っている5年落ちぐらいの、WinXP+OfficeXP+筆まめ, メモリ512MB, ノーマルセレロン1Gみたいなパソコンでも要求を達成できるけど、いざ売った後で「遅い!」「.docx形式が読めない!」「会社のと画面や操作が違う!」と怒られるとかあるし。
かといって、無難なスペックの新製品を売ったら「高いよ!」と怒られるし。
そう考えると、「ジャパネットたかた」って、分かってる人からするとボッタ商売をしてる気がしないでもないけど、シロートさんへのソリューション提案という意味で優秀な販売店なのかもしれない。
WinXP機に、ruby on rails インストール中(gem使用中)に下記のエラーが発生した。
ERROR: http://gems.rubyonrails.org/ does not appear to be a repository
一時間ほど格闘した結果、プロキシの設定をしてないだけだった。環境変数HTTP_PROXYを作り、URLを設定する必要があるらしい。
Goto the cmd line
set HTTP_PROXY=http://mycache:8080
http://wiki.openqa.org/display/WTR/FAQ#FAQ-HowdoIgeminstallWatirbehindaproxyserver%3F
Vistaは失敗作。あーまじダメ、ゴミ。Win7にしたほうがいい。MSは即刻Vistaの失敗を謝罪せよ。
そんな記事を見た。最近似たようなのが多い気がする。
ただし、そんな記事に限ってどこが失敗だったのかは具体的に書いてない。
「WindowsXPから移行しない企業」が多いから?統計は見たことが無い。
WinXPがリリースされて3年経ったときも似たようなの見たよ
「企業はなぜWindows2000から移行しないのか」ってね。そんなにぽんぽん変えられるかっての。
まぁ、そのときはWinNTに関することが問題とされていて、それなりに納得できる記事だったけど。
その次に具体的になVistaの問題として挙げられているのは
「重い」「高い」「使いにくい」だよね
たしかに、Vistaがリリースされた当初は重かったかもしれない
(正直なところ、HomePre x64をRC1から使ってるけど重いと感じたことはない)
でもあれからPCの性能は上がって、ラップトップでも特に問題なく動くようになってる。
高いといわれても、XPがリリースされた時、ProfessionalはOEMで25k円だった
VistaはHomePreなら14k、Businessだって20kだよね?
使いにくいって言われても、Windows7はVistaとほぼ同じUIだよね?
まともに64bitに対応して、ファイルの移動も速くなって、起動もはやくなったVista
なんでここまで叩かれてるんだろう。
ウチは、激安のNEC Express 5800/110Geで2台組み立てました。
それぞれに、アナログチューナカード x2, Friio白 x2, Friio黒 x2 ってな具合。
NEC Express 5800/110Ge .. 激安で送料含めて11000円前後。
Celeron 1.8 GHz, Memory 512, MBDD 80GBがついている。
CPUは、Core2Quad 2.4GHzに換装。18000前後。
メモリは、2GB x 2で合計4GB, WinXP Pro x86でつかうので、これ以上メモリは要らない。3500円前後。
OS WIndows XP Pro x86 Priceless 普通に買えば3万。パーツと一緒なら1万前後、オクだと1000円くらい。
アナログキャプチャカード (バッファロー、ケイアン) 合わせて6000円程度
Friio 白黒 合計4台。 だいたい8万くらい。ヤフオクなら1万円前後で買えることもある。
これでほとんどすべての録画ができている。他にもストレージがあるが、3ヶ月くらいまで過去のものが残してあるので、
よく、いついつの番組が見たくて、、なんてことがあっても対応できる。ドラマも最初から見直すとか。
でも1台10万くらいじゃないのか。
以前は何もわからないまま販売員さんに勧められるままにVAIOを購入し、わからないまま使い、不便を感じなかった。
何も勉強しなかったことを悔やんでいて、今回は、できるだけ勉強してから買いたいと思っています。
「だれか教えて下さい!」というわけではなくて、独り言メモなんやけど、トンチンカンなことを言っていたら誰かに突っ込んでもらえたら嬉しいなぁという下心もあって増田にメモしていきます。
まずは、どのような機能が必要か、不要かということを考え、それをもとに具体的なメーカーや機種を考えたいと思っています。ゆっくり考えます。
12インチ以上。ケースによる。
XP→1G
Vista→2G
他に無いか考える
→もっと探してみる
写真は少ない
他に無いか考える
小さい方が良い。比較すること
Sleipnirスレッドでfavicon.icoを取りに行く時にSleipnir/*.*.*をAgentに付けるのを何とかしろ、とか言っている奴が居たので、その解決方法を二つほど。
1.オミトロンを通す
言わずと知れたこの方法。正直これ使えば良いじゃんと。広告とかも表示されなくなるしお勧めなんだけれども。
2.バイナリエディタで頑張る
なんか某所で見かけたような気がするんだけれども、次のような方法があった気がする。
Unicode版:Sleipnir.exeを「55 55 55 55 52」で検索して、52を55に置き換える。 mbcs版:Sleipnir.exeを「53 53 53 53 FF 75 F0」で検索してFF 75 F0を53 90 90に置き換える。
WinXP SP3でSleipnir 2.8.2(Unicode & mbcs)とtest2(Unicode)でそうしてオミトロンで見た感じうまくいっているっぽいので、結構信憑性あり?俺は使わんし知らんがな。
まあ、自己責任って言うことです。
ただそれだけ。
みつを
ここでは、PLAYSTATION®Network Downloaderの使い方を説明しています。
PLAYSTATION®Network Downloaderとは?
PLAYSTATION®Network Downloaderとは、PLAYSTATION®Store (PC)のコンテンツをパソコンからPSP® (PlayStation®Portable)にダウンロードするためのソフトウェアです。
PLAYSTATION®Store (PC)のコンテンツを利用するには、あらかじめパソコンにこのソフトウェアをインストールしておく必要があります。
ちょっと前に大学が麻疹で休講だったので前から気になっていた&最近Windows重いよバカーってことでLinuxをインストールしてみました。
選んだディストリビューションは最近話題のUbuntu Linux。
インストール手順は WinXPとUbuntuのデュアルブート まったり東京+を見ると幸せになれるはずです。
今回はそれに自分が困ったところを補足。
日本語ローカライズ版Desktop CDのダウンロード | Ubuntu Japanese Team
バージョンによってサポートされている期間が違うので好きな方を選んでください。
isoファイルをダウンロードしたら、それをCD-Rに焼きます。isoファイルを焼けるソフトを持っていない方は
かんべ(Windows95/98/Me / ユーティリティ)から「かんべ」というソフトをダウンロードしてください。
このソフトを使用することでisoファイルをCD-Rに焼くことができます。
焼くことができたらまずは試しに焼いたCD-Rを入れたままパソコンを再起動してみてください。すると今まで見たこと無い画面が出てきたと思います。
そこでUbuntuの起動とインストールを選択。するとCDをがりがり読み込んで起動してくれます。
しばらくすると起動するはずです。これでUbuntuが起動できました。でも、これだと毎回CDが必要&デスクトップに保存しても電源を切るとアウトなのであくまでもお試しor他人のPCを借りているなどの状況に限られるかと思います。それでも、起動してすぐにOpenOfficeやFirefox、メッセンジャー、メールクライアントが入っているので大体の作業ってかほとんどの作業ができます。
ちなみに、インターネットはこのままでもLANケーブルが刺さっていればできると思います。無線は、画面上部のシステム>システム管理>ネットワークからできます。設定方法は「無線LAN接続」を選択して右のプロパティ(P)をクリック。そこで、無線LANのアクセスポイントとWEPキーを入力(WEPキーはパスワードみたいな物で、それを設定していない人はもちろん入れなくてかまいません。)
まぁ、これを使ってUbuntuいいんじゃね?インストールしてみようかな・・・とか思ったらインストールをどうぞ。
ただし、以下のことに気を付けてください。
最近のパソコンは購入時の状態に戻すプログラムがパソコンに内蔵されていますが、万が一の際はそのプログラムが作動しないことがあります。特に、Ubuntu Linuxをインストールする際など、システムに手を入れる場合はなおさらです(これはUbuntuやLinuxに限ったことではありませんが。)。なので、PCのリカバリディスクを必ず作成してから以下の作業に取りかかってください。
リカバリディスクの作成方法はソニーのVAIO typeGの場合、スタート>全てのプログラム>VAIOリカバリユーティリティーを実行してください。
後はそのプログラムの流れに沿ってリカバリディスクを作成してください。
タイトルのまんまです。つまり、今使っているパソコンのハードディスクがWindowsでは書き込みができるけど、新しく入れようとしているUbuntuでは書き込みができないのです。つまり、Ubuntuに入っているワープロソフトで保存しても記録できないのです。また、Ubuntuで書き込みができるファイルシステムにしても今度はWindowsでは標準ではそのファイルシステムで読み書きができないという問題が発生します。
これを解決するのが、WindowsとLinuxどちらでも読み書きできるようにするファイルシステムを使うって手です。んで、そのファイルシステムに音楽やMy Documentsをおけば良いって話です。
・・・することはファイルを全部消さずにはできません・・・。なので、今使われている領域を一部まっさらにして、そこをNTFSからFAT32にします。
なので、必要なデータをなんらかの方法でバックアップしてください。外付けHDDを買ってそこにまとめてコピーが理想的。
ファイルをバックアップしたら、まずデフラグをします。デフラグとは、HDDの中を整理することです。例えると本棚の中にある本がバラバラだったのを巻数順に並べてとりやすくするって感じです。
ちなみに、このデフラグがきちんとできていないと大変まずいことになります。下手するとWindowsが起動しなくなります。僕はこれをする前にPCをリカバリ(買ったときの状態にデータを戻す作業)をしたのであまり心配ではありませんでした。まぁ、参照元のBlogではきちんとデフラグすればOKみたいなことは書いてありましたが。
ここからはわたしのVAIO(Vaio type G VGN-G1KAP)を例に説明します。このパソコンにはHDDドライブは1つしか付いていないので、その中で
Windows xpシステム用(NTFS)
という風に分割して使用します。なお、PCのリカバリ領域はリカバリディスクを作成した方は削除してもかまいませんが、リカバリの早さを考えるとHDD上にある方が便利&リカバリディスク持っていない出先でも直せる可能性があるなどというメリットもあるので僕は消していません。まぁ、お好きにどうぞ。
さて、そのようにしたいのですが、わたしのパソコンは、
Windows xpシステム用(NTFS)
Windows xpデータ用(NTFS)
で既に場所が埋まっているので、それを変更します。具体的には、Windows xpデータ用の部分をまっさらにして、それで空いた部分に
を割り当てるわけです。
割り当て方は、Ubuntu LinuxをCDから起動したときに入っているプログラムであるG Partedを使用します。
G Partedは、画面上部のシステム>システム>設定かシステム管理のどちらかの中。あれ・・・、名前違ったっけ・・・とにかくパーティーションとか書いてあったらそれを起動。
パーティーションをいじってください・・・。
あ、でもおそらくその画面を見てもさっぱりだと思うので解説しておきます。(本当はこの部分だけBlogに書こうと思ってた。)
で、いいたいのは、sda1 とか何かってことです。
sd a 1
┃ ┃ ┗1番目の分割部分
そして、1などの分割部分なのですが、これがまた厄介です。
分割の方法には、いくつかありますが、今回のように5つ以上に分割するときは、
┏━━━┳━━━┳━━━┳━━━━━━━━━━━━━━━━┓ ┃ ┃ ┃ ┃hda3 ┃ ┃ ┃ ┃ ┃┏━━━━━━━┓┏━━━━━┓┃ ┃ hda1 ┃ hda2 ┃ hda4 ┃┃hda5 ┃┃hda6 ┃┃ ┃ ┃ ┃ ┃┃ ┃┃ ┃┃ ┃リカ ┃Win xp┃ 共有 ┃┃ / Linuxの ┃┃スワップ ┃┃ ┃ バリ┃ ┃ ┃┃インストール先┃┃ ┃┃ ┃ NTFS ┃ NTFS ┃FAT 32┃┃ ext3 ┃┃ swap ┃┃ ┃ ┃ ┃ ┃┗━━━━━━━┛┗━━━━━┛┃ ┗━━━┻━━━┻━━━┻━━━━━━━━━━━━━━━━┛
としないといけません。なんか入れ子状になっていますが。入れ子状を使わずに仕切りを入れられるのは4分割までという決まりがあるためです。
なので、5つ作りたいときは分割しましょう。
とりあえず疲れたからひとまず終了・・・だれか代わりに続き書いて・・。
Linuxに感動したから少しでも多くの人に感動してもらいたいって気持ちで書いた。
わたしは参考にしてインストールしただけなのでほぼそのままです。
恐らくwin使いだろうし、win2k or winXP辺りだと思うので、JavaかVC辺りで作るといいと思う。
言語間の壁はそれほど厚くもないので、駄目なら言語間移植すれば言いだけの話。
初めてのゲームという事で、根本的な構造が把握できずに理解し辛いんだと思う。
作ってきたサンプルプログラムは「こうしたらこうなる」みたいな1動作1画面的な物が多いけど、
ゲームは基本的に何かあるごとに別画面。言ってみれば別のプログラムみたいな感じ。
1.ベース部分に現在どんな画面(タイトル、ゲーム本体、ゲームオーバー画面など)を表示しているかの振り分け処理を置く。この処理がゲーム中ずっと2と3の処理を呼び出し続ける。(2で終了処理をするか、ウインドウを閉じたら終了)
2.それぞれの画面内の動作(タイトルならモードセレクト、本体ならブロックを動かす処理など)を処理する関数に飛ばして処理。
3.それぞれの画面の表示処理(タイトルなら背景とモードの一覧とカーソル)を行う。
とにかく、ユーザからの処理を待っている間も常にプログラムが動きつづけていると言う感覚を理解しないと、ゲームのプログラムは理解し辛い。
ゲームの基本構造がわかるサンプル(1000行以下位)をまずどこかから持ってきて、印刷して全部読む。
xenの設定ファイルを/etc/xen/autoにシンボリックリンクする。
例
#ln -s /etc/xen/winxp /etc/xen/auto
ただし、設定が
vnc=0
sdl=1
だと起動しませんでした。
vnc=1
sdl=0
だときちんと起動しました。
実際に何をやっているのかは、
/etc/init.d/xendomains
/etc/sysconfig/xendomains
の中をを見てください。
今使っている設定です。参考までにどうぞ。
builder = "hvm"
memory = "1000"
disk = [ 'file:/images/winxp0.img,ioemu:hda,w','phy:/dev/sdb,hdc,w']
vif = [ 'type=ioemu, mac=00:16:3e:32:23:85, bridge=xenbr1', ]
uuid = "4e845bfa-ab42-9cbe-ff02-ff877a83ef25"
device_model = "/usr/lib/xen/bin/qemu-dm"
kernel = "/usr/lib/xen/boot/hvmloader"
vnc=1
apic=1
acpi=1
pae=0
sdl=0
vcpus=1
serial = "pty" # enable serial console
on_reboot = 'restart'
on_crash = 'restart'
boot='c'