はてなキーワード: 有休とは
有休消化期間に入った私は、毎日自分のの送別会で出かけていた。
家に帰ると、彼が待っていた。こんな日がずっと続いたらいいのになぁと思っていた。
同時に、続くわけないとも思っていた。終わらせないといけない。
私から別れを告げるつもりはなかった。別れなければいけないとは思っていたけど、別れたいとは思っていなかったから。
彼は見事に誘導に乗り、「無理なんでしょ?」わかった。荷物は近いうちに取りに行く」というメールを送ってきた。
これで終わる、と少しほっとしたが、最後にどうしてもあの疑惑を確認したかった。
私に隠れて元カノと会っていたことについて、本当のことを言って欲しかった。
別に、会っていたこと自体をどうこう言うつもりは全くなかった。
ただ、嘘をつかれている事が嫌だった。
でも彼の答えは、「隠れて会ったりなんてしていない」だった。
そして「こんな誤解で終わるなんて嫌だ」「お願いだからもう一度信じて欲しい」「必ずもう一度信じさせる」
そんな言葉を続けた。でも、私はもう信じられなかった。
どうして嘘をつき続けるのか、分からなかった。
付き合って間もない恋人が浮気した、とかならまだよかったかもしれない。
でも私にとって彼は恋人というよりも、ものすごく大事な友達だった。入社してから5年間、ずっと仲が良かった友達。
そして、一生一緒に生きていこうと思った人だった。この人となら絶対大丈夫だと思っていた。
そんな人に裏切られた。
私はそれまでの人生で、色んな人に助けられてきた。
本当に、周りに恵まれているなぁと実感することが多かった。
病気で大学に通えなくなった時、仕事を始めたばかりで何も分からず辛かった時、元彼を亡くした時。。。
一人ではどうすることもできない辛い状況に陥った時、周りの人が支えてくれた。彼も、その中の一人だった。
だから、どんな時でも自分の周りの人を裏切る事はしなかったし、逆に、裏切られる事なんて考えた事もなかった。
でも、彼に裏切られた。
大事な大事な友達の一人で、一生一緒に生きていこうと思った彼に。
もう、誰も信じたくなかった。誰とも関わりたくなかった。何も考えたくなかった。
そして同時に、元彼のところに行きたい、という気持ちが溢れてきた。
彼が亡くなって2年1ヶ月、一度も考えたこともなかった事だった。
ずっと抑えてきた気持ちは一度あふれ出したらもう、とめることはできなかった。
もしかしたら、会社を辞めて彼の名前を見る事ができなくなってしまったことで、
コップの水がすれすれまで入っていて、彼の裏切りが、最後の一滴だったのかもしれない。
生まれて初めて「死にたい」と思った。
その日1日、死ぬ事しか考えられなかった。
そしてその日の夜私は、これから死ぬつもりであるというメールを彼に送った。
もちろん、わざとだった。
私が死んだ後、彼に私と同じ思いをさせるのだけは嫌だった。
だから自分が嫌われるためには、わざと自殺を仄めかす発言をすればいいと思った。
それに、私が死ぬなんて言ったところで、彼は絶対に相手にしないだろうと確信していた。
そういうことを簡単に言うやつは嫌い、と言われるのを期待していた。
しばらくメールをやりとりを続け、最後にするつもりのメールを送信しようとした時、玄関ですごい音がした。
彼が合鍵を使って部屋に入ろうとしていた。私の目論見は、見事に外れた。
内側からロックをかけていたので入ってこられずに済んだものの、彼は開けろと玄関先で叫んでいた。
しまいには、開けなかったら窓ガラス割ってでも入ると言い出した。
これは脅迫だろう。。。と思いつつ、仕方なく部屋に入れた。
部屋には入れたものの、彼の話を聞く気は全くなかった。
一通り自分の言いたい事を言えば気が済んで帰るだろうと思っていた。
が、何時間経っても帰る気配はなく、そのうち言いたいことがなくなったのか、無言になった。
この時点で私の当初の計画は失敗だった。
この人は、私が死んだら悲しむ事になるのかな。。。
彼に私と同じ思いをさせるのだけは、どうしても嫌だった。
だからといって、「後を追いたい」という気持ちも、どうにもならなかった。
なんとなく思いつきで、彼に「生きているのが嫌なほど辛かったことってある?」と聞いてみた。
彼は「ある」と答えた。予想通りだった。
彼は自分が辛かった時期の事を話し始めた。
気付いたら私は、「これからも一緒にいて欲しい」と言っていた。
嫌われるためにした行動で、全く逆の結果になってしまった。
でもその時私は、この人となら一緒に生きていけると思っていた。
私はこの人の事が、男としてではなく、“一人の人間として”好きなんだなぁと思った。
そんな事件があってからしばらく経った日曜日、彼と浴衣を着てどこかに行こうという話になった。
候補にあがったのは、エプソン品川アクアスタジアム。浴衣を着ていくと、割引が受けられた。
でも私は3年前に、亡くなった元彼と一緒に行ったことがあった。
結果、悲しい気持ちには全くならなかったし、以前のように元彼の事を思い出して
私は自分の変化を感じていた。
元彼は体のラインが出る服が好きで、私は服を買うときいつも自分の好みよりも
元彼が喜んでくれそうな服を選んでいた。
ピンクと白がよく似合うと言ってくれていたので、買う服はピンクと白が増えた。
でも今シーズン、ピンクと白の服は1着も買っていなかった。
元彼と付き合っていた3年前、私はヒールのある靴が苦手だった。
でも元彼が高いヒールのある靴の方が綺麗だというので、どうにか努力して
6cm程度のヒールの靴で歩けるようになっていた。
ある時、たまたま通りがかったショップの店先に、ロングブーツがディスプレイしてあった。
ちょうど欲しいと思っていたニーハイブーツ。でも、ヒールがなくてぺったんこ。あー、だめだー。
そう思って通り過ぎようとした時、もう無理してヒールのある靴を履かなくていいんだ
ということを思い出した。
私は昔、パーカーが好きでよく着ていたが、元彼がパーカーがあんまり好きじゃないというので
全く着なくなってしまいこんだままになっていた。
久し振りに出して着てみると、彼は「パーカー好きなんだよねー」と喜んだ。
ゆったりした服も、ヒールのない靴も、パーカーも、慣れてしまえばそれが普通になった。
私が着たい服を着て彼が喜んでくれるのが嬉しかった。
でも、元彼が好きだった私が消えてしまうような気がしていた。
彼を確実に好きになっていたが、好きになってはいけないという気持ちもあって悩み続けた。
ステータスとかそんなんじゃなくて、「良好な労働条件」「そこそこの給料がもらえる」「本人にずば抜けた能力無くてもOK」ということであれば、「市役所職員同士で結婚して共働き」が今でも最強。
【良好な労働条件】
・それなりにヒマな部署なら大体9時5時の勤務だったりする。ただしこれは部署によって全然違っていて、例えば財政の部署は一ヶ月泊り込みとかあるから、忙しい部署は死ぬほど忙しい。
・転勤が市内で引越しいらない。というか、転勤があまり無いし。(当然、国家みたいに全国転勤、県職員みたいに県内転勤てことも無い)。
・部署によるけど、有休もとりやすいし、産休も取れる。育児休暇もバッチリ取れる。まあ、本来それが当たり前であるべきなんだけど。民間で子育てして仕事もバリバリというと、川本裕子さんクラスの(もしくはそれに準じる)能力が必要だけど、市役所ではそんなもの必要ない。
【そこそこの給料がもらえる】
今の若手公務員はかなり給料が削減されてしまっているが、中高年は十分に高いから、共働きだとかなりリッチな生活が可能。
ボーナスは削減され続けているが、ある日いきなり無くなる可能性は低い(法令で決められてるから)。
あと労組が良くも悪くも超強い。一時に比べると大分弱くなったけど。
【本人にずば抜けた能力無くてもOK】
市役所に入るための試験は別に超楽勝というわけじゃないが(このご時世だし)、特に難関と言うわけでもない。フツーの人を採用するんだし。
一方、労働条件が良くて給料がいいということであれば資格職が思いつくが、最近は弁護士もソクドクやら090弁護士が出てきて大変だし、会計士は試験受かっても監査法人に就職できないから会計士になれないケースが多くなってきた。
官僚(一般の公務員とは区別する)だって東大法卒じゃないとそもそも出世競争に入りにくいし、それ以前に本来もらうべき報酬を後でいただくという「天下り」への風当たりが強いからカネとしては割りに合わない。
外資系金融でガツガツ稼ぐ人もいるけど、とっても頭良くて精神的にタフじゃないと続かない(大学の友人で某外銀で年収4000万円もらってる人がいるけど、自他共に認める超秀才だったし、労働環境が苛酷だから長期的に働ける仕事じゃないと聞いている)。
ただ、医者はモンスター患者とか苛酷な労働条件とかあるけど、上記の資格とかに比べると全然いいと思う。なるのが大変だけど。
【感想】
僕は市役所職員ではないが、市役所職員を批判する気は全く無くて、本来世の中みんなそこそこ働いてそこそこ給料もらえるのがいいよね、と思う(そういえば共働き公務員は給料カットとかいうバカ条例を出そうとした自治体があったな。内閣法制局にこっぴどく叱られて止めたけど)。
定時で帰れて、育児休暇もちろん取れて、ちゃんとした給料もらえて。
あと、「バブル崩壊以降のデフレ経済下で一番賢い投資家はアクティブに投信やら株やらを買ってる人じゃなくて(もちろん市場ポートフォリオに投資してる人でもなくて)、銀行に預金預けっぱなしのじいちゃんばあちゃんだった」という話と同じで、あれこれジタバタするよりも地元市役所行ってのんびり暮らしている人が一番コストパフォーマンスが良かったんだなあって思う。
本文は以下に公開されているのでお手数ですが、ご覧ください。
http://www.yomiuri.co.jp/jinsei/gakko/20110731-OYT8T00162.htm
かいつまみますと、30代半ばの派遣社員が、大手企業に正社員として入社した女性が、入社半年で産休を取り、会社多額のに損害を与えそうになった。
相談の最後に、血を吐くような「こんな人にどう対処すればいいですか。必死に働く派遣社員の私たちからすれば、働く女性の環境をよくしても、
彼女のような甘えた人間を増やしているだけに思えます」との文章があります。
これに対して、回答者は「女性のための制度をフルに活用しているようなので、福利厚生面でも頼もしい存在といえる。いずれにしても、
あなたは経営者ではないのですから、「対処」するより対話してみてください。意外に楽しい人かもしれませんし」と言う、
作家先生は、派遣で働く人間と正社員が、どれだけ待遇が違うのか、全くお分かりにならないのでしょう。
又、この記事を通した、新聞社の方々も、社内に、派遣社員すらいないのかもしれません。
実際私は派遣で働いていますが、慶弔休暇は一切ありませんので、
(労基法では、慶弔休暇の規程はありませんので企業に一任されています)
女性による、女性叩き、正社員と、派遣の軋轢をいまさら語りたいのではなく
へんてこな回答を、ヘンテコと思う感性も無く載せる
院に進んだ人、逃げた人。
濃すぎる面々。さすがDラン。
一同やっすーい飲み屋へ。
仕事がある人ない人が入り混じる飲み会は話題を慎重に選んでいたような感じ。
ただ、仕事がある人はすごい忙しく、どちらもネットでは比較的ホワイトだという評価のある企業にもかかわらず、サビ残上等有休は指定した日に取らされるという理不尽な環境。職場では自分をよく見せるためにそんな中でもやりがいがあると嘘を付き、そのたまったストレスを飲み会で晴らす悪循環。
それを聞いていた無職ニート一年目の男は「やっぱ働いたら負けだな」と強がってみせるが、「いやホント、あんなの苦行でしかないよ」と目をがんと開いておだてる総合職女。おまえら結婚しろ。
マクロ厨な僕は「女の残業分男に行けばいいのにネ」と軽く流そうとするが「ねー!政治家にでもなって何とかしてよ」と相槌をうたれる。しまった。
教授は同大学の院に逃げた、同じ院の男と結婚予定の女と研究テーマについてうだうだ話している。別な大学にロンダリングした男はタバコを吸いに外へ。
僕はそんなゼミのかつての面々が大好きだが、やはり将来を思うと不安である。こんな空間がいつまでもできるわけじゃないよな、と。
おそらくこのゼミの同窓はもってあと二三回が限度だろう。すでに格差社会を予見させるような人が数人いる。僕はどちらかというと格差の下だろう。
ひとりに必要以上の仕事を押し付け、ひとりは仕事すら与えられない。
押し付けられた人も、押し付けられた割には合わない給与で働かされ、ひとりは給与なんて存在しない。
結婚する男も、結婚した女も、子供は資金が足りなくて創るつもりはさらさらないという。実家に戻りたくもないけど家賃を一人で負担するには辛い。消極的な同棲からカタチだけでも結婚しようかというところのようである。
歪だ。
しかし、是正はされない。
政局の前には、僕らの一票なんて大した価値はない。議員だって、党にいる以上、上の空気を読んで行動してしまう。
負け戦だ。いや、不戦敗だ。
教授を見る。
目線を戻す。
ため息が出た。
タバコを吸ったデキる院生が俺の隣に。手にはカルピスサワー。Dランのくせにポスター発表しやがって。おめでとう、そして滅びろ。
そんな僕は先月自主都合で企業を退職した。嫌気が差したのだ。入社したとたん社内政治に巻き込まれ、新人教育などあってなかった。直感が告げた。この企業は早晩潰れる、できる限り早く逃げろと。そして脱出した。まだ企業は生きている。
「あのさ」
デキ院が話しかける。
「俺、彼女ができたんだ」
お前KIRINだったはずじゃ。
ニート一年目男が総合職女と話しながらこっちを見ている。器用な真似しやがって。
実はアッーだなんて消費されつくした話はやめてくれよ。勃起するだろ//
結局遅刻予定の男はラストオーダーだけ顔を出した。きっちり金は払ってもらうぞ。メシウマ。
教授は完全にできあがって夜の東京の雑踏に消えていった。僕らも解散した。
次に一同会することはできるのだろうか。
38歳、既婚。
高校の同級生。身長170cm代、面長メガネ。当時16歳、都内某ラブホテルで初体験。金額は相手持ち。
痛いし怖いしゴム付けてるけど不安だし、だけど抱きしめられたあの感覚は不思議と嬉しくて、今も癖になる。
ただ、相手が早漏で、10往復しただけで果てちゃいました。もちろん逝ってない。
この一回だけで、当時体の相性が悪いのに付き合う価値もないと断言していた私はそのラブホの前で交際解消。若いってすごい。
大学入ってすぐの飲み会で知り合ったサークルの先輩(テニスの飲みサー)。即日お持ち帰りされた。一目惚れだったんですよね。
ただ、相手のペニスがでか過ぎて、痛くて痛くてかなわない。測ったら23cmはあったはず。でかすぎ。
なんだかんだで1年続いて、何十回とセックスしたけど、結局痛くて「ゴメン、無理。」とこちらから土下座。最終的には互いに口だけでするようになって、先輩が大学卒業して会う期間が少なくなってそのまま解消。今、彼は数十年遅れた脱サラで、夢を追ってコンビニバイトしながら小説書いてます。別れて良かった。
最初に勤めていた企業の同僚で合コンを開き、相手がイケメンでお持ち帰られ。
なんでも財閥系企業の子会社でエリートらしく、盛んに自慢ばかりしてきてうざかったけど、体の相性は今の夫よりも良くて、彼との3度目のセックスで、人生で初めてイけた。
その時は幸せだったんだけど、DVされて一気に冷めた。バイバイ。今でも彼は出向してきた役員候補に頭下げる毎日。きっとあの時の自慢は全部嘘だったんでしょう。そのストレスを女に暴力で解消するなんてサイテー。
夫。
前に勤めていた企業の取引先の社員。年は私より五つ上。仕事上の付き合いからそのままカラダの関係になって、できちゃった結婚。日本の結婚ロールモデル(年上男と年下女)にすっぽり収まってしまった感じ。
なんだかんだで今いる家庭が幸せかな。夫の年収にも満足だし、比較的有休取りやすい職場だし。
向かいの家の旦那。最初の娘の育休取ってたときにセフレになっちゃいました。やあやあ申し訳ない。まあ今でも続いてるんですけど。
みなさん、お察しのとおり、タイプミスしてしまいました。0は、テンキー上でのミスです。
靴のサイズは21cm。これでもまだ小さいと思うかもしれませんが、実際そうなんだから仕方ないよねorz
あと、五人目の方に関してご近所ドロドロという意見がありますが、もちろん旦那も仕事してますから、会える時間は限られちゃう。
女子会と称して密かに会ったことならあるけど、何度も使えるカードじゃないし。
でも、これで性欲が強いとかエロ漫画みたいとか、女は信用できないとか言われるのは、ちょっとカチンとくるなあ。たしかに学生時代バブル直撃で浮かれてたかもしれないけど。浮かれてたかもしれないけど、これでも団塊ジュニア、ロスジェネ三期生なのよ。
パトロールしてます。地球の皆さん!冥王星防衛ラインは私に任せて、安心して一日お過ごしください!
なんかいっぱいいるババルウとかガッツいる
なんか怪獣もいる
宇宙警備隊冥王星に集合!!!!!!1早くね!誰か太陽系にいるひといますか???
ウルトラマン!ウルトラマン!セブンは今日有休らしいんだけどいつこれる?
3時間とか無理むり。もうだってすぐいるもん。ちょっと顔出したらバレルって。急いでいつこれる?
ナイスとかゼアスもむり?めいおうせい
いったんにげる
むりっしょ。3星人いるし
やばいむりむり!なんか超でかいのきてる!Uキラーザウルス?!
ちがった、太陽の影だった・・・
きづかれた逃げる!居場所がばれるのでもうつぶやきません
そろそろ終わったかな?
とりあえず星人どもがいなくなったようなので、警備を再開しよう。諸君ご苦労様でした。
さっきの話の続きですが・・・。「正義を貫くには折れない気持ちが大事」っていう話でしたね。
私も若い頃よく先輩に言われたのですが、ヒーローがヒーローであるためには、どんなに強大な敵を前にしても、逃げない気持ちが必要なんです。
それさえあれば、誰でもヒーローなんです。
ゆえに、私は新人隊員には必ずこう言います。「宇宙警備隊に必要な心構えは、退かぬ、媚びぬ、省みぬ!だ!」とね・・・。
共通の知人の紹介で知り合って正式にお付き合いしていた訳ではないけど10ヶ月くらい
月一ペースでデートを重ねていた女性と今日別れてしまいました。
原因は3月辺りからメールの返信が翌日になったり来なかったりするようになったのと
1月に約束した4月になったらお互い有休を取ってTDLに行こうねと言っていたのを予定が
入っているので行けなくなったと約束を反故にされたのでもう僕とは会いたくないのでしょ?
とメールに書いたらごめんなさいという返信が直ぐに来たので。
まぁデートの度に前日他の男と車で買い物に行った話とか
会う度に違う男の話ばかりする子だったので本命は他に居たって事だよね。
知り合ってから3ヶ月くらい経った頃に僕から正式にお付き合いして欲しいとお願いしたら
まだ僕のことが良く分からないのでもう少し一緒に遊んだりしてから判断させて下さいと言われたので
彼女の気持ちを尊重してそれから約半年ほど月一ペースで遊びに行ったり食事したりしていたのですが結果こういう事に・・・
クリスマスもバレンタインもホワイトデーも予定があるといってかわされてたし
(日がずれてしまったのは仕方ないとして僕は彼女にプレゼントしたりもしたのですが)
クリスマスよりも何よりも誕生日が一番のイベントだという彼女に来週迎える僕の誕生日をお祝いして欲しいとお願いしても
予定があるといわれて代案も出てこなかったし、うすうす感づいてはいたのですが・・・
付き合っても居なかったくせにいざ振られたかと思うと結構辛いですね。
祝日分散化の嘘
ttp://slashdot.jp/~gedo/journal/502193
まずドイツでは既に円滑に導入されているというのは嘘です。
実はドイツの制度は単に学校の夏休みを州毎にずらすだけで、親は子どもの休みに合わせて適当に休んでと言う制度なので、民主党が導入を目指している制度とは、全くの別物です。
対象が学校限定で企業は対象外ですから、当然民主党案で経済界が懸念している全国展開している企業とか他地域の取引先とかの問題は、そのドイツの制度とは全くの無関係ですから、問題が起こりようがありません。
あと、ヨーロッパ圏はバカンスの習慣が定着していたり、有給休暇取得率が低いと企業側が罰せられる国も多い一方、日本は一週間の有休休暇なんて憚られたり、取引先が休みだとクレームをつける24時間社会という、社会風土の違いや、日本はドイツと異なり連邦制ではないといった部分もスルーしてゴリ押ししていることも暴かれてしまいました。
●愛媛:介護施設で働いていた女性職員3名が職場会議で介護について改善提案をおこなったら、やる気がないといって懲戒解雇された。
●愛媛:住宅販売会社に営業で勤めていた女性が突然、会社から売り上げが減少しているので解雇すると予告された。マンションを買って来月入所予定になっているが、解雇されたらマンション代が支払われない。
●愛知:12月末に解雇予告通知をもらい1月末に解雇。ハローワークに届いた離職票は懲戒解雇になっている。解雇と同時に住まいも放り出されている。
●愛知:警備会社で仕事中にケガ。労災申請をしたが、仕事を変えられて日給7000円だったのが、2000円に下げられた。会社が経費を差し引くのでとても生活できない。
●大阪:旅行者の添乗員をしていて、スペインで脳梗塞で倒れた。(2年ほど前)。会社が労災申請したと言っていたが、やってないようだ。
●大阪:11/30~就労、2/16~アルバイトになって時給が下がった。生活できないので辞めたいが辞めさせてもらえない。
●石川:旅館倒産。3月分まで給料はもらった。「一時金が出る」との噂があるが、そのような金が出るのか?
●石川:社内でリストラの噂がある。売上げ減が続いているのは事実。先にケガで3週間年休をとったのでターゲットになるのではないか?これからの対応を聞きたい。
●北海道:郵便局のパート。6か月更新で2年雇用継続していたが、3/31付けで雇止めと言われた。理由は言わない。JP労組あるがあてにならない。
●新潟:介護の職場で働いている。当初事業部部長で採用されてが、昨年10月に転籍を通告されて給料5万円引き下げられた。移動先の事務長補佐となった。今後2月にまた事務長補佐を解き、給料をさらに5万円引き下げられると告げられ、やむなくそれを飲まざるを得なかった。しかしさらに3月からも給料を5万円引き下げると言われ、「それは受け入れられません」と返答したら、「解雇通告書」をつきつけられた。(3/1)
●新潟:昨年1月6日から勤めているが、3日に1日は休みというシフトでの働き、有休ないと言われている。
●新潟:職場の上司3人から囲まれて退職届を書けと強要され書かされた。
●高知:市の臨時保育士。3/26の契約期間途中で「解雇通知」。理由は「職場での人の和をみだした」とのこと。
●高知:夫の労働災害。2/16夫が愛媛県で民家の修理に携わっていて落下。脊髄損傷の大ケガで入院中。コルセットを自費で作れと言われた。労災扱いになっているかどうかあやしい。
●高知:国家公務員。現在休職中(3回目)。16~17年にかけて経験のない業務となり残業が80~100時間ほどとなりうつ病を発症。「分限免職」となると言われている。
●香川:薬剤師。薬局の経営者が土建業もしているが、土建業が倒産し、従業員の昇給・ボーナス(全額)カットされ給与も減額された。
●愛媛:解雇の相談が大半。大手の介護施設で働いていた女性職員3名が職場会議で介護について改善提案をおこなったら、やる気がないといって懲戒解雇された。
●愛媛:住宅販売会社に営業で勤めていた女性が突然、会社から売り上げが減少しているので解雇すると予告された。マンションを買って来月入所予定になっているが、解雇されたらマンション代を支払えない。
●山口:甥のことで相談。甥が鬱病で退職、以後傷病手当で生活する予定。独身で心配、安い(2万円前後)住宅はないか。
●山口:NHKの朝のニュースを見て連絡あり、面談にて相談。契約社員(57才・女性)。職場の課長よりパワハラを受ける。始業・就業時間管理がでたらめで、未払い賃金の請求をしたい。また雇用期間も1年間から一方的に2ヶ月間にされた。
●福井:年金定期便が届いたことによって、天引きされている厚生年金保険料が多いことに気づき、会社に尋ねたところ、差額分を返すと言われ納得できない。何人かの同僚に聞いたら、同じような状況と分かった。警察や行政に相談したが進展なし。
●群馬:62歳。3Kなので職場替えを希望したら3月末で解雇という。
●群馬:60歳で雇用継続を望むが今まで実績がない。大丈夫だろうか?
●長野:10年1月末に退職。09年9月から賃金未払い。「払います」と言いながら払わない。
●長野:有給休暇が取れない。社長に話しても「景気が悪いのでダメ」と言われた。
●長野:老人福祉施設で、インフルエンザの罹患した職員が病欠したが、有給休暇で処理され、有給がなくなると無給で休む。これでよいのかと産業医からの相談。
●長野:保育園パート。半年働いたが、園児が減るので人員削減と言われた。なんとかまらないか?
●神奈川:大型運転手として、日給14000円で入社したのに、マイクロ運転だと言われ、日給を10000円にされた。
●神奈川:派遣で月給+皆勤手当をもらっているが、社会保険に加入したいなら、月給から1万円引くと言われた。が、賃金明細では別に社会保険関係で法令通りにひかれていた。
●神奈川:出産・育児休暇で4月復帰しようとしたら、会社が大変だからやめてほしいと言われた。
●京都:仕事中に発作が起きて、労災認定受けられるか?名古屋の事業所時代に上司からのパワハラに起因しているのでは、発症は07年夏ごろ、10月頃に病院にかかった。パニック障害、ストレス性血管攣縮性疾患と言われた
●京都:整理解雇を2人が言われた。その相手の人が「1ヶ月前に解雇通告されたらどうしようもない」と言われたのでしかたなく「退職届」を出せと言われたので出した。
●京都:高齢者雇用助成給付金の申請用紙を渡されたが提出して良いか。年次有給休暇が取れない。就業規則は見せてくれない。
●京都:歩合給になって、集金件数によって賃金が決められることになった。賃金が10万円→8万円→5万円と下げられ続けている。
●京都:11年前の職場でいじめられたことが原因で障害を持つようになった。恨みを晴らしたい。パート雇用でいつ解雇になるかも不安。
http://www.labornetjp.org/labornet/news/2010/1267574500952staff01
みんなで休まず、みんなで不幸になろうキャンペーン実施中w。
http://kusoshigoto.blog121.fc2.com/blog-entry-278.html
!? ∧,,∧ ((n∧,,∧ ヾ < 来週は有給取りたいのですけど・・・ ∧ (´・ω・) |(・ω・`)∧∧ !? ( ´・ω) U) ヽ o (・` ) !? | U ( ´・) (・` ) と ノ u-u (l ) ( ノu-u `u-u'. `u-u' < 俺が休めないのにお前が休むのは許せない! ババ バババ ババババ バババ ∧_,∧ ババ ∧_∧ バババ < お前は有休をとれるような成果を残しているのか! ∧_∧バ( ´・ω・∧_∧ (・ω・` ) ∧_∧ (´・ω・)=つ≡つ);;)ω(;;(⊂≡⊂=(・ω・`) < 自分や上司が取ってないのに取るのはどういう事だ!! (っ ≡つ=つ (っ ⊂) ⊂=⊂≡ ⊂) / ) バ∧_∧| x | ∧_∧ バ ( \ < 大した理由もなく大事な仕事を休むのか!? ( / ̄∪バ ( ´・) ∪ ̄∪(・` )ババ ∪ ̄\ ) ババババ/ ) バババ ( \ ババババ < 有給なんて建前で付与されてるものだろう空気読めよ!! バババ `u-u'. バババ ババ `u-u' < この反動分子め!! 社長 ∧,,_∧ ⊂(´・ω・)つ-、 < 社員同士で互いに牽制し合って、お互いに休みを取らせないので /// /_/:::::/ 誰も有給使わなくなって助かるなぁw |:::|/⊂ヽノ|:::| /」 俺たち経営者から見れば、理想的な環境で笑いが止まらんわw / ̄ ̄旦 ̄ ̄ ̄/| /______/ | | | |-----------|
驚いた事に自分の足を繋いでいる鎖の自慢をお互いに始める。
どっちの鎖が光ってて重そうで高価か、などと。
そして鎖に繋がれていない自由人を嘲笑さえする。
だが奴隷達を繋いでいるのは実は同じたった1本の鎖に過ぎない。
過去の奴隷は、自由人が力によって征服され、やむなく奴隷に身を落とした。
彼らは、一部の甘やかされた特権者を除けば、
奴隷になっても決してその精神の自由までをも譲り渡すことはなかった。
その血族の誇り、父祖の文明の偉大さを忘れず、隙あらば逃亡し、
あるいは反乱を起こして、労働に鍛え抜かれた肉体によって、
肥え太った主人を血祭りにあげた。
現代の奴隷は、自ら進んで奴隷の衣服を着、首に屈辱のヒモを巻き付ける。
そして何より驚くべきことに、現代の奴隷は、
自らが奴隷であることに気付いてすらいない。
それどころか彼らは、奴隷であることの中に自らの唯一の誇りを見い出しさえしている。