はてなキーワード: printとは
Pythonの方が弄れる対象が多いのに、なんでウェブ系だとPHPの方が流行ってんだろ
端末からのテキスト処理も楽だし、数値計算周りのライブラリも充実しているのに
PHPが優遇されているのって歴史的な経緯以外に何か他の理由でもあるのか?
けどまぁ、情弱な文系SEが大半を占めているバカだらけの日本じゃ別にPHPで困ることもないか
数値計算や端末からのテキスト処理なんてWeb系じゃ大して使わないからなあ…
Pythonに関しては、ZopeさえコケていなければWebサーバ用LLとして大成功していたはずなのに、
Railsなんかが登場したおかげで、すっかり影が薄くなってしまいますた....
ってか、railsにインスパイアされたフレームワークって今じゃ幾らでもあるよね
djangoとかCakePHPとか。rubyってRoRを使いたいユーザを除くと、
pythonやPHPの方がユーザー数は圧倒的に多いと思うんだけど
本家のrailsって、他を遥かに越えるほど良いものなんだっけ?
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Zopeが登場した当時、「RDB+PHPはもう古い、これからはOODB+ZopeがWebの中軸になる!」と
少なくとも自分はZopeからPythonという言語を知ったし、その時点でRubyは知らなかった
そして、その後のORM(RDB)+Railsの出現と華々しい革新性への注目は、誰もが知っているだろう
今でもZopeの開発は継続されてはいるが、結果的に当初の期待が大きく裏切られたという事実は動かしがたい
djangoとCakePHPについては実際に触っていないので憶測になるが、おそらく技術水準ではRailsと同等だろう
しかしRailsはRailsでコミュニティの活動が活発だし、その進化は異常に早い
Railsに何か致命的なトラブルが発生して開発が停滞する、あるいはdjangoやCakePHPから
何かのイノベーションが提示されでもされない限り、後発のdjangoやCakePHPがRailsに追いつくのは無理
Railsは決して技術的に完璧なWebフレームワークではないんだけどね....(たとえばSeaSideのような.... )
だからこそ「もしもZopeが....だったなら」という「たら・れば」感はPythonコミュニティの潜在認識になっている
C a k e P H P は う ん こ
CakePHP使ってんの?
可哀そうにw
でもやっぱりいつもの使い慣れたLL(Python/Ruby)で
Webサービスを書きたいってのがある
求人数は
Ruby on Rails>>>>>>>>Django
http://www.indeed.com/jobtrends?q=django%2Cruby+on+rails&l=
どういうことなの?
求人数が多いのはそのためだと思うよ
なんかのミスかと思ったがアメリカでもRuby on Railsは人気があるのかなあ・・・
Pythonのほうが使いやすいと思うのだがフレームワークはRailsが優位なんだろうか
Djangoは周辺ライブラリが微妙だし本体も鈍くさい感じがする。
でも、FlaskはSinatraより好きだから、Pythonが嫌いってわけではない。むしろ好き。
ただ、いざ作り始めるとやっぱりRailsが楽だなあってなって、Railsを使い続けている。
同感だ
同じように思っている人が他にもいて安心した
PHPはフレームワークが乱立しすぎているから、RailsをPHPで実装してみようというやつが出てきた。
それに比べてPythonは、Zopeというデファクトスタンダードが既に存在していたけど、
ただ、どうやってもRailsもどきがRailsを超えることはできないのは間違いない。
パクリはオリジナルを超えられない(キリッ って定型句だけど、
これってキリッって言いたいだけだと思う。
D言語って超えたって?
B言語って超えたって?
PHPで同じ事をできないわけではないだろうけど、Ruby on Railsほど簡潔にはできない
まあくだらねえWEBサービス作って喜んでる情弱は早く死ねって事だよ
そういう理由じゃなくてRailsのほうが単純に情報もプラグインも多いからでしょ
linuxじゃデフォのツールなんだし、ツールとの連携を考えたらpython一択じゃん
わざわざ不合理で不完全な言語を使うなんて
もしも
>linuxじゃデフォのツールなんだし、ツールとの連携を考えたらpython一択じゃん
真実であるのなら、今頃はdjangoの情報とプラグインが溢れかえっているはず
yumや、gdbとgnomeの拡張がpythonであるからといって、それをwebアプリでも使いたいと思う人は少ないというだけのこと。
ソースからインストールする必要があったとしても、web開発ではrubyを使いたいという人が多いというだけのこと。
というか、世界中のPythonプログラマが Remeber Zope!! を合い言葉に
打倒RailsたるWebフレームワークを開発しているはずだけど、
Railsも登場してから、かなりの年月が経過しているんだけどなぁ....
その間にもRailsはRails 3が登場して、REST/AJAXの強化等の進化が継続しているよ
Ruby では
ary.map {|x| x**2}
map(lambda x: x**2, ary)
となり、lambda の本体が1つの式では表現しきれなくなると
.....
と書き換える必要があります。
f = lambda x:(x and f(x-1)*x)or 1
RubyにはPythonのように「lambda本体は式でなければならない」という限定がありませんから、
f = lambda{|x|if x == 0 then 1 else x*f.call(x-1) end}
または
f = lambda{|x|x == 0 ? 1 : x*f.call(x-1)}
と書けます。lambda内でreturnが使えますから、書きたければ
f = lambda{|x|if x == 0 then return 1 else return x*f.call(x-1) end}
でもOKです。
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これはPythonをdisっているように見せかけてRubyをdisっているのか? と一瞬思ってしまったw
だってRubyのほうが長くない?CLのfuncallみたいなcall()がちょっとうざいし…
そしてどっちもlambda式の中で束縛変数の名前で再帰可能、と
print [x*2+100 for x in [1,2,3,4,5] if x > 2 and x < 5]
暗号のように見える。
puts [1,2,3,4,5].select{|i| i > 2 and i < 5}.map{|i| i*2+100}
思考の流れと、コードの流れが一致しているので書きやすい。
map(lambda x: x*2+100, filter(lambda x: x > 2 and x < 5, [1,2,3,4,5]))
pythonて可読性が高いのをうたってる割にはそこいまいちだよね
Rubyの場合には、左から右へと無名関数がデータフローあるいは
関数型プログラミングに不慣れな初心者でも、参照透明性のあるコードが自然に書ける
プログラマにとって優しい or プログラミングの楽しさを教えてくれるのがRuby
それと比較すると、Pythonのコードは、関数型プログラミングというものが
いかに高度で難解なものであるかという事をもったいぶってプログラマに押し付ける
もしもPythonしか知らないプログラマであれば、関数型 = 難解 という印象を持つだろう
階乗計算くらいだと単純すぎて、ナゼ重要なのかが分かりづらいと思うのでコードで示す
result_list = source_list.map { |elem|
x = foo(elem.x) # ここが局所宣言を書く部分
x + y # 最後に評価された式の値が、無名関数のリターン値になる
}
Rubyでは、map等に与える無名関数の中で局所的な環境(クロージャ)が作られるから、
x = foo(...) のような代入文がいくつでも(= 複雑な処理でも)書ける
このポイントは、実用的なプログラムを関数型風で書こうとした時に、威力を発揮する
余計分かりづらくなった
高卒ドカタなんだろうなぁと可哀想になる
集合の表記に似せてることが分かるから
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>map/filterはfor/ifと同じだと言っているだけだから、難解という印象は持たない。
関数型プログラミングに慣れた、あるいは得意な人であれば、そういった印象なんだろね
Rubyの魅力はこれから関数型プログラミングを学ぼうとする初心者、 あるいはそんな初心者へ教える立場から見た、優しさ or 分かりやすさなんだ
[1,4,3,2].sort.reverse.map{|x| x.to_s}.join('-')
Pythonだと読みにくい。
'-'.join(map(str, reversed(sorted([1,4,3,2]))))
Pythonでは思考の流れと一致しないばかりか、「カッコだらけ」のコードになると.....
カッコだらけのコードを分かりやすくする基本的な方法は静的単一代入じゃないか
Rubyのやり方は基本ではなく玄人のやり方だろ
Pythonでは組み込みの型でメソッドチェインはやって欲しくないな
似たようなコレクションtuple,deque,array,queue等にも同じメソッドが必要になってくるし。
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外部のライブラリでも列挙可能なものは、たいていEnumerableモジュールをimportしてますね
Rubyユーザーは列挙可能なものはmapやselectできて当然だろって思ってる気がします
Pythonは「何かを便利に書くためのしわ寄せ」をはっきり寄せてくる
得意と不得意を言語レベルではっきり主張するのでメリケン好みと言えなくもない
Rubyは全方位になんとなく八方美人なので、全体的になんとなく書きやすくてなんとなくキモくて遅い
「書きにくいってことはその処理に向いてないってことだから諦めろ」を地で行く
無名関数が文を使うほど複雑なら名前を付けるのが Python 流と想像。
これを読みづらいと感じるのは、左から右に流れる
もしかしてアラビア語ネイティブな人からすると逆に読みやすいのか?
やー。面倒でした。
古い情報だと Outlook Express を経由しろと書いてあるので、後継であるらしいWindows Live Mail を経由して(Windows Live Mail からエクスポートする方法で)
Outlook に移行したのだが、どういうわけか宛名が文字列として移行されてしまい、xxx@example.com というメールアドレスの移行ができなかったんです。
で eml → msg もしくは pst 形式への変換ソフトを探すのですが、無料のものが見つからなくてあんまり情報もありませんでした。が、ありましたよ!お兄さん。
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MAPI data collection and parsing tool. Supports property tag lookup, error translation, smart view processing, rule tables, ACL tables, contents tables, and MAPI<->MIME conversion. MrMAPI currently knows: 3916 property tags 801 dispids 35 types 58 guids 148 errors 27 smart view parsers Usage: MrMAPI -? MrMAPI [-Search] [-Dispids] [-Number] [-Type <type>] <property number>|<property name> MrMAPI -Guids MrMAPI -Error <error> MrMAPI -ParserType <type> -Input <input file> [-Binary] [-Output <output file>] MrMAPI -Flag <flag value> [-Dispids] [-Number] <property number>|<property name> MrMAPI -Rules [-Profile <profile>] [-Folder <folder>] MrMAPI -Acl [-Profile <profile>] [-Folder <folder>] MrMAPI [-Contents | -HiddenContents] [-Profile <profile>] [-Folder <folder>] [-Output <output directory>] [-Subject <subject>] [-MessageClass <message class>] [-MSG] [-List] MrMAPI -ChildFolders [-Profile <profile>] [-Folder <folder>] MrMAPI -XML -Input <path to input file> -Output <path to output file> MrMAPI -FID [fid] [-MID [mid]] [-Profile <profile>] MrMAPI -MAPI | -MIME -Input <path to input file> -Output <path to output file> [-CCSFFlags <conversion flags>] [-RFC822] [-Wrap <Decimal number of characters>] [-Encoding <Decimal number indicating encoding>] [-AddressBook] [-Unicode] [-Charset CodePage CharSetType CharSetApplyType] All switches may be shortened if the intended switch is unambiguous. For example, -T may be used instead of -Type. Help: -? Display expanded help. Property Tag Lookup: -S (or -Search) Perform substring search. With no parameters prints all known properties. -D (or -Dispids) Search dispids. -N (or -Number) Number is in decimal. Ignored for non-numbers. -T (or -Type) Print information on specified type. With no parameters prints list of known types. When combined with -S, restrict output to given type. -G (or -Guids) Display list of known guids. Flag Lookup: -Fl (or -Flag) Look up flags for specified property. May be combined with -D and -N switches, but all flag values must be in hex. Error Parsing: -E (or -Error) Map an error code to its name and vice versa. May be combined with -S and -N switches. Smart View Parsing: -P (or -ParserType) Parser type (number). See list below for supported parsers. -B (or -Binary) Input file is binary. Default is hex encoded text. Rules Table: -R (or -Rules) Output rules table. Profile optional. ACL Table: -A (or -Acl) Output ACL table. Profile optional. Contents Table: -C (or -Contents) Output contents table. May be combined with -H. Profile optional. -H (or -HiddenContents) Output associated contents table. May be combined with -C. Profile optional -Su (or -Subject) Subject of messages to output. -Me (or -MessageClass) Message class of messages to output. -Ms (or -MSG) Output as .MSG instead of XML. -L (or -List) List details to screen and do not output files. Child Folders: -Chi (or -ChildFolders) Display child folders of selected folder. MSG File Properties -X (or -XML) Output properties of an MSG file as XML. MID/FID Lookup -Fi (or -FID) Folder ID (FID) to search for. If -FID is specified without a FID, search/display all folders -Mid (or -MID) Message ID (MID) to search for. If -MID is specified without a MID, display all messages in folders specified by the FID parameter. MAPI <-> MIME Conversion: -Ma (or -MAPI) Convert an EML file to MAPI format (MSG file). -Mi (or -MIME) Convert an MSG file to MIME format (EML file). -I (or -Input) Indicates the input file for conversion, either a MIME-formatted EML file or an MSG file. -O (or -Output) Indicates the output file for the convertion. -Cc (or -CCSFFlags) Indicates specific flags to pass to the converter. Available values (these may be OR'ed together): MIME -> MAPI: CCSF_SMTP: 0x02 CCSF_INCLUDE_BCC: 0x20 CCSF_USE_RTF: 0x80 MAPI -> MIME: CCSF_NOHEADERS: 0x0004 CCSF_USE_TNEF: 0x0010 CCSF_8BITHEADERS: 0x0040 CCSF_PLAIN_TEXT_ONLY: 0x1000 CCSF_NO_MSGID: 0x4000 CCSF_EMBEDDED_MESSAGE: 0x8000 -Rf (or -RFC822) (MAPI->MIME only) Indicates the EML should be generated in RFC822 format. If not present, RFC1521 is used instead. -W (or -Wrap) (MAPI->MIME only) Indicates the maximum number of characters in each line in the generated EML. Default value is 74. A value of 0 indicates no wrapping. -En (or -Encoding) (MAPI->MIME only) Indicates the encoding type to use. Supported values are: 1 - Base64 2 - UUENCODE 3 - Quoted-Printable 4 - 7bit (DEFAULT) 5 - 8bit -Ad (or -AddressBook) Pass MAPI Address Book into converter. Profile optional. -U (or -Unicode) (MIME->MAPI only) The resulting MSG file should be unicode. -Ch (or -Charset) (MIME->MAPI only) Character set - three required parameters: CodePage - common values (others supported) 1252 - CP_USASCII - Indicates the USASCII character set, Windows code page 1252 1200 - CP_UNICODE - Indicates the Unicode character set, Windows code page 1200 50932 - CP_JAUTODETECT - Indicates Japanese auto-detect (50932) 50949 - CP_KAUTODETECT - Indicates Korean auto-detect (50949) 50221 - CP_ISO2022JPESC - Indicates the Internet character set ISO-2022-JP-ESC 50222 - CP_ISO2022JPSIO - Indicates the Internet character set ISO-2022-JP-SIO CharSetType - supported values (see CHARSETTYPE) 0 - CHARSET_BODY 1 - CHARSET_HEADER 2 - CHARSET_WEB CharSetApplyType - supported values (see CSETAPPLYTYPE) 0 - CSET_APPLY_UNTAGGED 1 - CSET_APPLY_ALL 2 - CSET_APPLY_TAG_ALL Universal Options: -I (or -Input) Input file. -O (or -Output) Output file or directory. -F (or -Folder) Folder to scan. Default is Inbox. See list below for supported folders. Folders may also be specified by path: "Top of Information Store\Calendar" Path may be preceeded by entry IDs for special folders using @ notation: "@PR_IPM_SUBTREE_ENTRYID\Calendar" MrMAPI's special folder constants may also be used: "@12\Calendar" "@1" -Pr (or -Profile) Profile for MAPILogonEx. -M (or -MoreProperties) More properties. Tries harder to get stream properties. May take longer. -No (or -NoAddins) No Addins. Don't load any add-ins. -On (or -Online) Online mode. Bypass cached mode. -V (or -Verbose) Verbose. Turn on all debug output. Smart View Parsers: 1 Additional Ren Entry IDs Ex 2 Appointment Recurrence Pattern 3 Conversation Index 4 Entry Id 5 Entry List 6 Extended Folder Flags 7 Extended Rule Condition 8 Flat Entry List 9 Folder User Fields Stream 10 Global Object Id 11 Property 12 Property Definition Stream 13 Recipient Row Stream 14 Recurrence Pattern 15 Report Tag 16 Restriction 17 Rule Condition 18 Search Folder Definition 19 Security Descriptor 20 SID 21 Task Assigners 22 Time Zone 23 Time Zone Definition 24 Web View Persistence Object Stream 25 Nickname Cache 26 Encode Entry ID 27 Decode Entry ID Folders: 1 Calendar 2 Contacts 3 Journal 4 Notes 5 Tasks 6 Reminders 7 Drafts 8 Sent Items 9 Outbox 10 Deleted Items 11 Finder 12 IPM_SUBTREE 13 Inbox 14 Local Freebusy 15 Conflicts 16 Sync Issues 17 Local Failures 18 Server Failures 19 Junk E-mail Examples: MrMAPI PR_DISPLAY_NAME MrMAPI 0x3001001e MrMAPI 3001001e MrMAPI 3001 MrMAPI -n 12289 MrMAPI -t PT_LONG MrMAPI -t 3102 MrMAPI -t MrMAPI -s display MrMAPI -s display -t PT_LONG MrMAPI -t 102 -s display MrMAPI -d dispidReminderTime MrMAPI -d 0x8502 MrMAPI -d -s reminder MrMAPI -d -n 34050 MrMAPI -p 17 -i webview.txt -o parsed.txt
違うけど。
printf("Hello World!!\n");
の先にあるんだ。
データ処理をしたい、ユーザーに選択させたい、次のステップに進むとき、マイクロソフト系は環境を用意しやすいんだよ。
データベースアクセスだって、VBならアクセスライクのDBでSQLを疑似体験できる。
ここのステップを超えられないと、プログラムで「何が出来るか」に気付けずに、「つまんない」で終わっちゃうんだよ。
正味な話、PHPとかpythonって、初心者に「次」を用意するのがしんどいんだよ。
<?php $now=time(); $fileName=date("H-i-s",$now).".txt"; $fileWrite=microtime(true); $nowData=array(); if(!file_exists($fileName)){fclose(fopen($fileName,"w"));} $fp=fopen($fileName,"r+"); flock($fp,LOCK_EX); while(($buffer = fgets($fp)) !== false){ $buffer=trim($buffer); if(!preg_match("{[0-9]+:[0-9-]+}",$buffer)){continue;} $nowData[]=$buffer; } $count=count($nowData); $nowData[]="{$count}:{$fileWrite}"; ftruncate($fp,0); fseek($fp,0); fwrite($fp,implode("\n",$nowData)); fclose($fp); print("<pre>");var_dump($nowData);print("</pre>"); ?>
Toden soldier He wanna shoot some skag He met it in Fukushima But now he can't afford a bag Toden dollar talk To the dictators of the world In fact it's giving orders An' they can't afford to miss a word I'm so bored with the JPN I'm so bored with the JPN But what can I do? Toden detectives Are always on the TV 'Cos killers in Japan Work seven days a week Never mind the sun and white Let's print the Marubeni Tapes I'll salute the New Wave And I hope nobody escapes I'm so bored with the JPN I'm so bored with the JPN But what can I do? I'm so bored with the JPN I'm so bored with the JPN But what can I do? I'm so bored with the JPN I'm so bored with the JPN I'm so bored with the JPN But what can I do? Move up Tommy & Matsu For the N.S.C. Suck on Detective Story For the JPN
したくなってきた。なんかこう、例の「バグ放置なだけで犯罪騒動」で。
#include <stdio.h> int main(int *argc[]){ double a=1; double b=0; printf("print %f * %f = %f",a, b, a/b); return 0; }
だが俺には才能がないのでなげやり。なんというヘタレ。というかc言語文法チェックをcodepadでやろうと思ったらサイトにつながんない…。たぶんどっかでヘタこいててコンパイラ通らないと思う。
追記:Floating point exception食らってたので修正。
http://1-byte.jp/2011/03/20/20_tips_you_need_to_learn_to_become_a_better_php_programmer/
良いPHPerだって?そんなものは丸めてゴミ箱にでも捨ててしまった方が資源の再利用になる分いくらかマシだ。
つまり俺たちがしなくちゃならないことは「より良いPHPerにならないため」に何ができるかってことなのさ。
それじゃ、始めよう。
?>なんて使っちゃいけない。そう俺たちはBAD PHPer。
無駄なホワイトスペースの出力に悩まされるくらいなら対称性なんて丸めてゴミ箱にでも捨てた方がまだマシだ。非対称性こそが賛美。
require_once("config.php");
未だにこんなことやってるやつがいるのかいベイベー。絶対にダメだ。この一行を見たら俺は悶絶する。
ダメだ、早く何とかしないと。
大抵このconfig.phpの中身はこうなっている。見て絶望だ。
$hoge_path = ''; if (!LOCAL) { define('FOO_FLAG', 1); if (HONBAN) { define('HOGE_FLAG', 1); } else if (TEST) { define('HOGE_FLAG', 2); } } else { $hoge_path = '/local'; define('FOO_FLAG', 2); define('HOGE_FLAG', 3); } define('HOGE_URL', $hoge_path.'/hoge/');
こういうのが延々と続くわけだ。もういやだ。もう見たくない。
本番環境とテスト環境でどういう値の違いがあるのか、ローカル環境だとどうなるのか、まったく把握できる気がしない。
なまじPHPな設定ファイルのせいで、処理をついつい書いてしまう。そしてどんどん複雑になってしまう。
やはり設定データは基本的にYAML等のデータしか定義できない形式のもので用意すべきだ。そして環境ごとに設定ファイルを分けるべきである。
そうすることで何にどういう違いがあるのかすぐにわかるし、diffすれば一度にすべて把握することができる。
# 本番環境設定ファイル foo_flag: 1 hoge_flag: 1 hoge_url: '/hoge/'
# テスト環境設定ファイル foo_flag: 1 hoge_flag: 2 hoge_url: '/hoge/'
# ローカル環境設定ファイル foo_flag: 2 hoge_flag: 3 hoge_url: '/local/hoge/'
// ここで後の処理のためにhogeメソッドを呼び出しておく $q->foo(); // $a['foo']はここに来る時点で真のはず // 2010-03-10 判定がおかしいので修正 // 2010-06-21 やっぱり値が入ってる方が正しい if ( !isset($hoge[0]) ) { }
コメントは保守されない。そう、それは真実。こんなコメントを発見したら即効削除しよう。コメントは基本信じるな。
俺たちにちょっとしたヒントと大きな損害を与えてくれる、それがコメントの役割なのだ。
わかる。いいたい事はとてもわかる。俺たちはしばしばインデントにスペースを使うはずだ。一方でIDEのしっかりした言語ではタブも使うことがある。しかし悪いことに、両者を混同しているプログラマも一定数いるのだ。
タブを画面上で認識しにくいエディタが世の中には存在する(何とは言わないが)
そして画面上で認識しにくいことを理由にタブを気にしないプログラマがいる。
この二つの条件が重なると、タブとスペースの交じり合ったインデントが完成する。もうぐちゃぐちゃだ。これは永遠に続く戦いだ。
私たちが勝利を掴むためにできることなどせいぜい、常にスペースしか使わない。タブを見つけたらその都度スペースに変換する。そういった地道な活動が明日へとつながるのだ。
われわれがプログラムをするとき、何に一番時間がかかってるか。実は変数の命名なのである。ここで拘り過ぎて時間をかけ過ぎては何も進まない。
御託はイイからさっさと書け、だ。しかしとはいっても変数名は重要。日頃からどういうときにどんな名前を使うかを決めておくといい。
そして変数名に型はまったく必要ない。型宣言のないPHPにおいて、型の変数名をつけること自体ナンセンスだ。
$iNumber = 'aaa';
になんの意味もない。コメントを信じるなでも言ったが、これはプログラマを混乱させるだけの害悪なものだ。
変数を使う前に初期化するのは、警告を出さないという意味でも良い癖だ。しかし具体的にどこでやるかが問題だ。
$foo = null; $foo = $q->foo();
こんな初期化に意味はない。よくあるのはやはり、if文で値を振り分けるケースだろう
$foo = null; if ( $hoge ) { $foo = 1; } else if ( $bar ) { $foo = 2; }
このときの初期化はとても有効だ。もしnullの初期化を忘れたまま$fooを使うと警告が出るが、ちゃんと初期化してるので出ない。基本中の基本だ。
function getStatus() { $bReturn = false; if ($i == 2) $bReturn = true; return $bReturn; }(中略)
もし、何かしらの理由で、あなたの書いたif文が間違っていたら?
この書き方をしていれば、間違った値に対して、常にfalseが返る。
私たちが、PHPでsensitiveなデータを取り扱うなら、正しいデータが入力されるまでは、動かないコードを書くべきだ。
trueとfalseの条件がいまいち明確ではないが、本当に動かないコードを書けというのであれば以下のようにすべきだ
function getStatus() { $bReturn = false; if ($i == 2) $bReturn = true; else if ($i == 1) $bReturn = false; else throw new Exception("bad status! $i"); return $bReturn; }
中途半端にfalseを返して生存させる必要性はまったくない。今すぐ死ね!
連想配列のキーを指定する場合だけ定数と間違わないようにクオートで囲まなければならない。そして逆に定数を使いたい場合はクオートで囲ってはいけない。
更に後世のプログラマが処理を見たときに、定数が使いたかったのか、文字列が使いたかったのかを明確にしたい場合はconstantを使うと良い。
// 定数のFOOを使うよということが明確になる print $a[constant('FOO')];
もし、文字列を変数の値と一緒に出力するとき、PHPではコンマの代わりにprintfを使うことが使える。
printf( “Hello, my name is %s“, $sName);
以下の代わりに上記のコードを使う。
echo “Hello, my name is “, $sName;
出力すべき変数が増えれば増えるほど、有効になっていく。とにかく迷ったならば、printfを使え、だ。
三項演算子はとても有効だ。しかし優先順位に難があるせいで、三項演算子をネストしようとすると以下のようなコードになってしまう
$n = (($i == 1) ? 2 : (($i == 2) ? 3 :$i));
括弧だらけで読みにくいったらありゃしない。三項演算子を使うなら一回まで。約束守れないやつは丸めてゴミ箱にでも捨てちまえ。
if ( $flag ) { }
仕様をちゃんと把握しているなら真偽値のチェックなどこれで十分。
もし事前にbool型だというのが確定してるのなら「$flag === true」を使えばいい。
インクリメント、デクリメント演算子は前に付くか後ろに付くかで意味が変わるので慣れるまでは非常にややこしい。
わけがわからなくなるくらいなら初めから使わないほうが良い。見極められないなら使うな。それがPHPerなのだ。
文句なしだ。これは文句がない。
他にも色々あるので覚えておこう
$a %= 1; $a &= 1; $a |= 1; $a ^= 1; $a <<= 1; $a >>= 1;
てっとり早く画面に表示する際にpreはよく使うが、デザインの関係上画面の文字が見えないときがある。
なのでdivを使って以下のようにしとくと便利だろう。
function p($var) {
echo "<div align='left' style='background-color:white;color:black;'><pre>";
print_r($var);
echo "</pre></div>";
}
君らが通常作るアプリケーションなんぞに、定数なんぞ必要ない。いいか、もう一度言う、お前ら程度のもんが、定数使おう何ぞ、おこがましいわ!
大丈夫。なんでもかんでも定数にする必要はない。結局設定ファイルに定数をずらずら作りまくってわけがわからなくなってるパターンが多い。
貴様みたいなもんに、定数は制御できん。いいか設定ファイルはYAML等のデータで持つようにし、その連想配列のデータ構造を一つ持ってるだけで定数の変わりになる。
このメリットに比べれば、定数だと書き換えられなくて良いという利点などこの歯のカスほどのものだ。そんなものは丸めてゴミ箱へ捨ててしまうといい。
認識を改めろ。俺たちはより良いPHPerにならないために努力している。
class Request { private $parameters; private $method; function __construct () { $this->method = $_SERVER['REQUEST_METHOD']; if ( strtoupper($this->method) === 'POST' ) { $this->parameters = $_POST; } else { $this->parameters = $_GET; } } function param ($key) { return isset($this->parameters[$key]) ? $this->parameters[$key] : null; } }
これだけでもいい。たったこれだけでもとても便利だ。ここから拡張してGETやPOSTを明示的に取るメソッドとかも作ってみるといい。自分の手を動かすのだ!
例が良くない。こんなのは引数が20個ある関数から、setを20回呼ぶオブジェクトに変わっただけではないか。
そもそもこの20個の引数とはなんなのか。何かのデータ構造なんであれば連想配列にして引数一つとして渡すべきだし、それぞれまったく異なる用途の変数なのであればWindowsプログラミングじゃあるまいし、20個も引数取る時点で設計が間違えている。
何がいいたいか。別に関数でもオブジェクトでもどっちでもいいということだ。
そんなことで悩んでる暇があったら設計を見直せ。
スキあらば自分自身を返せ。スキあらばオブジェクトを返せ。配列はArrayObjectのARRAY_AS_PROPSで返せ。
ひたすらメソッドチェイン。来る日も来る日もメソッドチェイン。とにかくメソッドチェインを使い続けろ。そこに未来はある。
どんなコードも繰り返すな。もし、少しでも同じコードを書いていたなら、それは関数に置き換えてしまえ。
・・・と、いうのはやめなさい。
一見同じように見えた処理でも前後の流れでまったく違うものということが往々にしてある。
まとめ方にも問題があるケースもある。何でもかんでも関数化すると、関数が膨大に増えていく。君は見たことがあるだろうか。common.phpやfunction.phpの恐ろしさを。
確かに細かく関数化はされているが、適切に関数化していないのである。結合度が非常に高い。なんでもかんでも盲目的にまとめれば良いという話ではないのだ!
あまりに極度に意識しすぎると、プログラムそのものができなくなる。そういう状態に陥る。
気を抜いて。そう気を抜いて。所詮あなたのコードなんてすぐに消えてなくなるよ。きっともっと偉い人が作り直すよ。だからまずは思うが侭にやるといい。
結合度を減らすというのは非常に難しい。何度も何度も失敗し続けて、ようやくここは分けた方が良かったんだなと気付く。次に活かそうと心に決める。そしてまた同じ過ちを繰り返していくわけだ。
まずは実装することだ。これが一番の早道だ。まずはがっつり結合した関数をあえて作るといい。何も考えずに作ろう。
そしてその後に、一部分使いまわしたいとおもうことがあるはずだ。その時に関数に切り出そう。それを繰り返すといい。そのうち初めから分けた方が良いと気付く。
何事も経験が必要である!経験を積まないプログラマは丸めてゴミ箱に捨ててしまえ。
さて、先の例で言うならば、私ならadd_result_outputという関数を作ってしまうだろう。だって、addとresultを連続して呼ぶのはめんどくさいんだもん。一連の流れをいつも使うのなら、その流れをやってくれる関数を作ればいいじゃないか。
function add_result_output ($iVar, $iVar2) { $r = add($iVar, $iVar2); echo result($r); }
もっと言えばクラス化してしまってもいいかもしれない。どんな感じになるかは君の手を動かして確認しよう!
このTipsはとてもわかりにくく、ニッチ過ぎる部分も多いかもしれない。
あくまでも「より良いPHPerにならないための20Tips」なのだ。
君はこの記事を鵜呑みにしてはならない。PHPをPHPと見抜けないPHPerはPHPを使うのは難しい。
もし、あなたがPHPプログラマなら、公式のPHPドキュメントはあなたのケツの穴を拭くための紙になるだろう。
私は、それぞれのセクションを眺めて、各関数でどんなことが出来るかなんぞ、歯クソのゴミ程に役に立たないとおもっている。動けばいい。はは。
あなたは、PHPで用意された既製関数で多くのことが実現できることに、(俺の仕事を減らすなと)驚くはずだ。
この記事があなたの役に立たない事を。
ふざけんな!
この記事に書かれている内容は、丸めてゴミ箱に捨てた方が良いレベルです。
教えてる内容は、ワード・エクセル初級レベルからPerl・PHPでショッピングカート自作出来るレベルまで様々。
特に後者は講義中コマンドプロンプトを常時開きっぱなしにする場合が多い。PRINTで出力結果等を確認するためなのは言うまでもない。
受講生達はプログラムの経験が殆ど無い人達ばかりなのだが、このコマンドプロンプトが非常に評判が悪い。
その理由の大半が以下のような「雰囲気が全然でない」といったもの。
テレビとか映画だと~、こういう画面って文字が表示される時は一文字ずつ増えていく感じで、その際ピピピピッて音がなるじゃないですか~。
よかろう。ならば今日の追加課題はこれだ。今日中に完成させられたら受講料全額返還してやろう。
後日模範解答を作ってしばらく講義中に使ってやったが、「音がうるさい」「全て出力されるのに時間がかかるので鬱陶しい」と大不評だった。
演出と現実は違うのよ。
RubyでうどんげQuine(とAA型Quineの作り方講座)
perl - Quine.pm で(ほぼ)あらゆるPerl Scriptをquineに
Ruby、Perlと来たら、次はもうPHPしかないでしょう。
そもそもQuineとは何か?Wikipedia先生にご登場願いましょう。
コンピュータプログラムにおけるメタプログラミングの一形態であり、自身の完全なソースコードだけを出力するプログラムである。
なるほど。
くくく。実はこの分野であればRubyやPerlなんぞ足元にも及ばない。
PHPはまさしく最強なのだ
a
なんと一文字!
$ php quine.php > q.php $ diff quine.php q.php
自身の完全なソースコードだけを出力するプログラム、ここに極まり!!!!!さすが天下のPHPだ!
汚い言語仕様や、高度なテクニックなど、必要ない!過程や方法なぞどうでも良いのだ!
・・・・・・・・・・・・さて、そろそろ本題に入ろう。
上記のPHPの出力機能を使わずにQuineプログラミングするにはどうするか?
Rubyは文字列の変数展開をしないし、Perlには文字列クォート記号を別の文字に指定することができるのでなんら問題なくQuineを実現できるが、PHPにはそのような機能がないので思ったよりも苦戦した。
<?php function a(){return'print"<?php function a(){return".var_export(a(),1).";}eval(a());";';}eval(a());
仕方なく関数の戻り値とすることで文字列変数展開を避けた。これ以外良い方法が思い浮かばない。ヒアドキュメントでなんとか出来ないかと思ったのだが、変数を展開しないNowdocという機能が、PHP5.3だったのでとりあえずパスした。それにそもそも関数を使うよりもコード量が減るのか甚だ疑問であり、結局この形に落ち着いたわけなのだ!
おわり。
5年以上ぐらい前にPerlのレガシーコードで書かれたcgiって駄目なプログラムのお手本だな。
1ファイル何千行もあるcgiで、一生懸命条件分岐や関数呼び出ししながらprintしてHTML作っていくやつ。
後から他人がレイアウト変更とか不可能に近い。
同じような処理(例えば掲示板だと新規書き込み、書き込み確認、書き込み修正など)があちこちに分散してて、全部探し出さないと変更できないとか。
俺が今作ってるWebアプリではSmartyなどのテンプレ使ってロジックとデザインの分離が当たり前なのに(ちなみにSmartyは分離がイマイチ、最近は他のを使ってる)、この時代にはそんな考え毛頭なかったんだね。
拡張子もcgiだったりplだったり。*.cgiでgrepしても出てこない処理のせいで半日つぶした。
perl でバカ正直に書いたらこうなった。%seen で過去の登場分をメモって枝刈りしてみたけど、効果を発揮できてるんだかどうだか分からん。
use strict;
my $found = 0;
my %seen = ();
for my $m (2 .. 7110) {
for my $n (1 .. $m / 2) {
if (find_7110($n, $m - $n)) {
printf "found: %d, %d\n", $n, $m - $n;
$found = 1;
}
}
exit if $found;
}
print "not found.";
exit;
sub find_7110 {
my ($n1, $n2, $x) = @_;
while (($x = $n1 + $n2) < 7110) {
my $k = "$n1 + $n2";
return 0 if exists $seen{$k}; # not found
$seen{$k} = 1;
$n1 = $n2;
$n2 = $x;
}
return ($x == 7110);
}
http://anond.hatelabo.jp/20100411181420
http://anond.hatelabo.jp/20100411181129
http://anond.hatelabo.jp/20100411175406
ありがとうございますー
元ネタ http://phpspot.org/blog/archives/2009/12/phpjavascriptph_1.html
面白そうだと思ったので僕もやってみた。モジュールはPerl5.8系の標準モジュールのみ利用可という制限。
全部はキツイので関数処理関係の関数(http://php.benscom.com/manual/ja/ref.funchand.php)だけ実装してみた。
use strict; use warnings; =head2 call_user_func $ret = call_user_func($function,@param); $ret = call_user_func([$class,$method],@param); example1 sub plus { $_[0] + $_[1] } print call_user_func('plus',10,20); # 30 example2 package Foo; sub plus { $_[1] + $_[2] } package main; print call_user_func(['Foo','plus'],10,20); # 30 =cut sub call_user_func { my $proto = shift; if ( ref $proto eq 'ARRAY' ) { return $$proto[0]->${\$$proto[1]}(@_); } else { require Pod::Functions; if ( $Pod::Functions::Flavor{$proto} ) { return eval qq{$proto(\@_)}; } else { no strict 'refs'; return $proto->(@_); } } } =head2 call_user_func_array $ret = call_user_func_array($function,\@param); $ret = call_user_func_array([$class,$method],\@param); example sub plus { $_[0] + $_[1] } print call_user_func_array('plus',[10,20]); # 30 =cut sub call_user_func_array { return call_user_func(shift,@{+shift}); } =head2 create_function $code = create_function($args_str,$code_str); example $code = create_function('$c,$d=1','print $c+$d'); $code->(10); # 11 =cut sub create_function { my $args = shift; my $code = shift; my $default = 0; my @args = split /,/,$args; my $code_str = 'sub {'; for my $arg (@args) { if ( $arg =~ /^\s*(\$[a-zA-Z][\w]*)\s*(?:=\s*(.+))?\s*$/ ) { my $val = $1; my $def = $2; if ( defined $def ) { $default = 1; $code_str .= qq{my $val = \@_ ? shift : $def;\n}; } else { die 'parse error' if $default; $code_str .= qq{my $val = shift;\n}; } } } $code_str .= $code . '}'; my $sub = eval $code_str; die $@ if $@; return $sub; } =head2 forward_static_call $ret = forward_static_call($function,@param); $ret = forward_static_call([$class,$method],@param); =cut sub forward_static_call { call_user_func(@_); } =head2 forward_static_call_array $ret = forward_static_call_array($function,\@param); $ret = forward_static_call_array([$class,$method],\@param); =cut sub forward_static_call_array { call_user_func_array(@_); } =head2 func_get_arg $arg = func_get_arg($no) example sub foo { print func_get_arg(1) } foo(100,200); # 200 =cut sub func_get_arg { my $n = shift; package DB; @DB::args = (); () = caller(1); return defined $DB::args[$n] ? $DB::args[$n] : undef; } =head2 func_get_args @args = func_get_args() example sub foo { print join ':', func_get_args() } foo(11,22,33); # 11:22:33 =cut sub func_get_args { my $n = shift; package DB; @DB::args = (); () = caller(1); return @DB::args; } =head2 func_num_args $arg_count = func_num_args() example sub foo { print func_num_args() } foo(11,22,33); # 3 =cut sub func_num_args { my $n = shift; package DB; @DB::args = (); () = caller(1); return scalar @DB::args; } =head2 function_exists $bool = function_exists($func) example sub foo {} print function_exists('foo'); # 1 print function_exists('bar'); # 0 print function_exists('rand'); # 1 =cut sub function_exists { my $func = shift; return 1 if exists &$func; require Pod::Functions; return $Pod::Functions::Flavor{$func} ? 1 : 0; } =head2 get_defined_functions $funcs = get_defined_functions() =cut sub get_defined_functions { require Pod::Functions; return { internal => [ keys %Pod::Functions::Flavor ], user => [ grep { exists &$_ } keys %:: ], }; } =head2 register_shutdown_function register_shutdown_function($func,@param); register_shutdown_function([$class,$method],@param); =cut { my $REGISTER_SHUTDOWN_FUNCTION = []; sub register_shutdown_function { my $proto = shift; push @$REGISTER_SHUTDOWN_FUNCTION, [ do { if ( ref $proto eq 'ARRAY' ) { $$proto[0]->can($$proto[1]); } else { require Pod::Functions; if ( $Pod::Functions::Flavor{$proto} ) { sub { eval qq{$proto(\@_)} }; } else { no strict 'refs'; \&$proto; } } }, [@_] ] } END { $_->[0]->(@{$_->[1]}) for @$REGISTER_SHUTDOWN_FUNCTION; } }
思ったよりも難しかった。標準関数一覧を取る手段がなかったので標準モジュールを利用して標準関数の一覧を取得した。
あと文字列から標準関数を呼び出すスマートな手段が思いつかなかったのでeval便りに。
create_functionはかなりゴリ押し。myを勝手に付けたりデフォルト引数にも対応してたり細かい芸が光る(自分で言うな)
forward_static_callはぶっちゃけPerl的にcall_user_funcと殆ど処理が変わらないのでそのまま利用。
func_get_arg系は結構クリティカルだなー。@DB::argsをリアルに使ったの初めてだよ。
register_shutdown_functionはちょっとねー。ENDブロックを利用してるわけなんだけど当然mod_perlとかではうまく動かない。あとシグナルとか使った方が良いのかもしれない。
ヒマがあったら他の関数とかも実装してみたいかも。
10/18 改訂
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#!/usr/bin/perl use strict; use warnings; use Getopt::Long; use LWP::UserAgent; use GD; my $cmdline = join(" ", $0, @ARGV); my $usage = "usage: $0 -sx=116423 -sy=51603 -ex=116426 -ey=51605 -dx=4 -dy=3 -z=17 -size=300 -get=30 -dir=cache -output=output.jpg -nodebug"; my ($sx, $sy) = (0, 0); my ($ex, $ey) = (0, 0); my ($dx, $dy) = (4, 3); my $z = 17; my $size = 300; my $get = 30; my $dir = "cache"; my $output = "output.jpg"; my $debug = 0; GetOptions("sx=i" => \$sx, "sy=i" => \$sy, "ex=i" => \$ex, "ey=i" => \$ey, "dx=i" => \$dx, "dy=i" => \$dy, "z=i" => \$z, "size=i" => \$size, "get=i" => $get, "dir=s" => \$dir, "output=s" => \$output, "debug!" => \$debug) or die "$usage\nDied"; if ($ex == 0) { $ex = $sx + $dx; } else { $ex++; $dx = $ex - $sx; } if ($ey == 0) { $ey = $sy + $dy; } else { $ey++; $dy = $ey - $sy; } $sx>0 and $dx>0 and $sy>0 and $dy>0 and $z>0 and $dir and $output or die "$usage\nBad arguments"; $dx*$dy > $size and die "Getting too large."; $debug and print "debug: mkdir $dir\n"; mkdir $dir; -d $dir or die "can't make dir $dir: $!"; my $base = sprintf("http://khm%d.google.co.jp/kh/v=46&z=%d", int(rand(4)), $z); my $ua = LWP::UserAgent->new; printf "now get %d images...\n", $dx*$dy; for (my $x=$sx; $x < $ex; $x++) { for (my $y=$sy; $y < $ey; $y++) { my $file = sprintf("%s/%02dz%06dx%06d.jpg", $dir, $z, $x, $y); $debug and print "debug: check of $file\n"; -s $file and next; --$get < 0 and last; my $req = HTTP::Request->new(GET=>+"$base&x=$x&y=$y"); $debug and print "debug: fetch from ".$req->uri."\n"; my $res = $ua->request($req); unless ($res->is_success) { print "fail fetch from $file: ", $res->status_line, "\n"; next; } if (open(my $fh, ">", $file)) { $debug and print "debug: write of $file\n"; binmode $fh; print $fh $res->content; close $fh; } else { print "fail open in $file: $!\n"; } } } $get < 0 and print "reach the getting limit, skip after all.\n"; printf "creating %dX%d image...\n", 256*$dx, 256*$dy; my $image = new GD::Image(256*$dx, 256*$dy); for (my $x=$sx; $x < $ex; $x++) { for (my $y=$sy; $y < $ey; $y++) { my $file = sprintf("%s/%02dz%06dx%06d.jpg", $dir, $z, $x, $y); $debug and print "debug: check of $file\n"; -s $file or next; $debug and print "debug: read of $file\n"; my $part = GD::Image->newFromJpeg($file); $debug and print "debug: image copy\n"; $image->copy($part, 256*($x-$sx), 256*($y-$sy), 0, 0, 256, 256); } } #$image->string(gdSmallFont, 0, 0, $cmdline, $image->colorAllocate(255, 255, 255)); open(my $fh, ">", $output) or die "fail open $output: $!"; $debug and print "debug: write of $output\n"; binmode $fh; print $fh $image->jpeg(); close $fh;
例えば秋葉原とか
perl gmwall.pl -sx=116423 -sy=51603 -ex=116427 -ey=51606
駅だけとか
perl gmwall.pl -sx=465701 -sy=206420 -ex=465705 -ey=206423 -z=19
使う数値はfirebugなどで拾ってください。
Python 2.5.2 (r252:60911, Sep 30 2008, 15:41:38)
[GCC 4.3.2 20080917 (Red Hat 4.3.2-4)] on linux2
import datetime days = lambda year: (datetime.date(year+1, 1, 1) - datetime.date(year, 1, 1)).days print days(2009) # Output: 365 print days(2000) # Output: 366 print days(400) # Output: 366 print days(100) # Output: 365