はてなキーワード: JJとは
改めて、ここに書いてみる。
後輩といっても、僕が1年休学と1年留年しているため、
実質的には同じ学年。歳は2つ年下だった。
彼女と出会ったのは、僕が休学明けの初めの授業だった。
その授業はおじいさん教授が延々と漢詩を読む非常に退屈な授業だった。
なぜ僕がその授業をとったのか覚えていない。多分単位が足りなかったのだろう。
彼女は誰がどう見ても美しかった。
きれい、かわいいというより美しいという表現が似合う子だった。
格好はJJっぽかったが、大学にはいない雰囲気のある子だった。
その後、その子とは特に関わりがある訳ではなく、
授業がたまに一緒だったり、キャンパスを歩いている姿を見かけるくらいだった。
その容姿でオタクなんだと、彼女に興味を持ち始めている自分がいた。
ある日、事務所で無料エロ動画を散策していたところ、紹介ページで、
どこかで見たことのある帽子を被った女の子の小さい写真を見つけた。
その時、見てはいけないものを見てしまったと感じてすぐに閉じた。
確信がもてなかったが、グぐってその女優名を調べてみたところ、
大学名がしっかりと記されていた。
興味津々絶好調だった。
すぐさまアプローチをかけて、仲良くなることに成功した。
いつのまにか彼女自身に興味がわくようになっていった。
とにかく頭のいい子だった。
その容姿と頭の良さをいかし、人脈もものすごいものを持っていた。
僕らが付き合うのにそんなに時間はかからなかった。
手料理をごちそうになった夜、彼女を抱いた。AV女優を抱いた。
もちろん彼女には自分が元AV女優と知ってることは伝えていない。
しかし、言いたくて仕方なかった。
スタイルが良くかなりの美脚。
彼女とは3ヶ月程しか付き合わなかった。
結局事実を伝えずに終わってしまった。
今更ながら、彼女の出演しているAVをみる気になったのは特に理由はない。
ただの興味本位。
テレビの中で元彼女がAV男優と絡んでるの見ると興奮する気がする。
でも抜きはしない。
今夜が楽しみだ。
今もずっと。
モテようと思ったのは二十歳になる少し前。
なぜか大特もとってみた。
(当然だが)なにも変らなかったのでお洒落してみようと思った。
数万程度散財したあたりで気付く、まずデブじゃなに着ても無駄だと。
とりあえずダイエット開始。1年ほどかけて15kgほど痩せた。有酸素運動中心。
75kg→60kg
7kgほど痩せたあたりから、筋肉が大分落ちたのを実感して筋トレを取り入れた。
5年かけて7kgほど戻した。
美容室に行くようにした。
さて、ダイエット開始した頃からファッション雑誌をチェックするようにした。
脱オタ(オタではなかったが)しようとし始めた二十歳の頃はメンズノンノ、ファインボーイズ、ビダン、スマート、新創刊されるまえのホットドッグ
二十歳の頃から一貫してノンノ、WITH、モア、CamCan、たまにJJ
鍛えるためにボディビルディング専門誌を購読した。
筋トレを取り入れてしばらく経った頃、筋トレだけじゃと思いダンス習い初めてみた。
まあ踊るのはサッパリだが、180度開脚くらいはできるようになった。
今じゃ出来ないけど。
もっと早く買うべきだったかもしれない。
想像していたような、仕事以外の付き合いはまったくなく、学生時代同様にやはり休日は孤独で過ごす。
ネットで出会いを求めて街に出ろって書いてあったから、居酒屋を転々としてみたり、クラブで朝まで踊り狂ってみたり。
少々肝臓の値が上がっただけだった。
まあ元々雑学は強いほうだし、化学屋さんとはコンドームの材質の話で盛り上がり、ギャルとはアイメイクの話で盛り上がり、調味料から犬の去勢術まで上げたり下げたりしながら話せるようになったが、話の守備範囲は広いんだが、なかなか電話番号交換ってところに辿り着けない。
教養を高めようと思ったけど、なにしていいかわからないからTOEICを受験してみたり、高校の教科書を読み返してみたり。
なぜか宴会で役立つ一発芸をいくつも練習したり。
飲み会なんか呼ばれたことがないけれども。
この頃は迷走してた。
転属して仕事内容が変った。
新しい同僚二人と仲良くなれたが、(といっても電話番号を交換する程度)ほどなく二人とも会社を辞めた。
美味い料理や酒を知ってるといいと聞いて、食べ歩きするようになる。
キッチンもない部屋なのにスケーラー、塩度計、糖度計がある。
キッチンがない、そう、思い起こせばトイレ風呂キッチン共同の社員寮に3年も住んで一人も友達を作れていない。
職務質問された回数とたいして変らない。
暇なときは本を読むか、木目から女体を想像してみたり、コーヒー豆の割れ目から女性器を想像してみたりしてる。
骨を折った。
誰も見舞いに来ない俺を哀れんでた。
さて、転職する予定がある。
年収は大きく減りそうだ。
470万→390万(後日追記 二年目で年収は500万超えたからよしとした)
それはとにかく、なにか気分転換しないとどうにもならない。
自分から待ってるだけでは?っと言われそうなので先に言っておくと、自分から誘ったことも告白したこともある。
正式な告白だけでなく、デートを断られたこともカウントすれば、10回程はふられてることになる。
一度くらいアクセプトされれば、リジェクトされても次があるさって思えるんだろうけども。
そろそろ限界。
JJのすごいところは、女の子を乗せるのが上手い。こういう雑誌を読んでいる子はこの戦略にはまるだろうなーっていうキャッチやらイメージをガンガン出してきます。普通に感心するのですが、とにかくセレブすぎる。基本的に読者の設定は「大学に通うお金持ちでキャンパスでは男女ともに大人気!イケメンの彼氏がいます」です。これがベース。
なので読者の1ヶ月で使っているお金の額を密着取材なんてしようものなら月に50万ぐらい使ってます。「タクシー移動にこんなにお金がかかっていたなんて><」。でも読者アンケートをとると20歳の貯金額平均は50万。たくさんお金を使っていても、ちゃんと貯金もする堅実さ。使わせたいのか蓄えさせたいのか。
ちなみに女性誌だけど男性読者から意見を聞いているので、恋愛の特集ページは有意義な話ばかりです。「最近、雑誌に登場した服の中で好きな格好」から、「こんな女の子はNG!」まで、男性目線でしっかりアドバイス。高校生の妹が「女性誌に意見を出してくる男とは付き合わない」と狭いことを言ってましたが、私はなるほどなるほど、と参考にしています。わかったことは「とにかくエロくて優しくて冷たいことは言わないし自分の話をノリノリで聞いてくれるけど、引くほど積極的じゃない笑顔の可愛い明るい女の子」です。なるほどなるほど。
PINKYは普通のページはわりと普通…というか、服の宣伝という意味ではなかなか面白いコンテンツを展開していて真面目に読んじゃうのですが、「コーディネートカレンダー」がすごい。突き抜けている。コーディネートカレンダーというのはわりとどの雑誌にもあって、今これだけの持ち服があるのでこれだけ買い足して今月1ヶ月こう着まわす、みたいなことをストーリー仕立てで「こういうシーンではこういう格好がオススメ!」とやってくるわけですが、普通はスタンダードなOL(または学生)のスタンダードな「恋愛シーン」「仕事シーン」「友達と遊ぶ」です。が、PINKYは違う。
一番印象的だったのは、主人公はとてもセレブな女子大生(JJの基本設定みたいなお金持ちで友達グループの中心でキャンパスの注目の的★男の子にもモテモテ!でも彼氏がいるよ)で、ちょっと貧乏で主人公に憧れる女の子と仲良くなる、というストーリーのやつ。最初はこの子のことを馬鹿にしていたんですが、彼氏をとられてショックみたいな、そんな時自分のボディーガードに誘拐されそうなところを助けられて…って感じです。ちなみに2ヶ月で1ストーリーなところも私は良いと思っています。連載です。
他にもいろいろ凄いところのある雑誌はあるのですが、とにかくこの話を明日友達にしたい。
でも買う雑誌がsoupな辺り、何だかんだ言って拘りはありそうだけど
いや、だからそここそが「中途半端」たる由縁で、だからこそどこにも属せない、という話なんじゃないか?知らんけど。
そうやってスイーツが買うような雑誌を買えるなら「スイーツ」に堂々と属せるけど、そういうわけでもないし、といって、相当な拘りがあるというわけでもないという半端さってことでしょ。
「拘りはありそうだけど」って、そもそもこの人は「拘りが無い」とはいってないしおそらくそういう事じゃないんだろう。なんか気持ちは分かる。拘りがなくとにかく流行に乗ってればいいやというタイプでもなければ、マイナー道ばかり進もうとする拘り人ってタイプでもないという、要は、その「拘り度数」すら中途半端という話。
特集によって読者層が違うのではないかと推定される。セックス特集と、半年に一度の占い特集はよく売れる。
木村拓哉が抱かれたい男ランキング12連覇をしたところから考えて、メイン読者は10年前から変わってないのではないかとも感じる。
20代OLとかが読む雑誌。たまに就活におけるマナーとかファッションとかも載ってるので、大学3、4回生くらいも取り込んでいるのかも。
結婚かセックスかPMSの記事は毎号ある。割とそこらへんの読者の声が生々しい。
ギャル寄りお姉系。巻き髪がっつり。ゆるふわとか、ブランドとかの単語多し。エビちゃんとか押切もえとかが目標。
知り合いの男性(22)は、グラビア誌代わりに毎月買ってるって言ってた。確かに露出度も高いしモデル美人だしな。
正式な表記は「nonno」。ハイティーンが対象。女子大学生や、高校生が読む。割と男性受の良さを意識したファッション特集とか組むんじゃないかな。
「絶対役立つ!チープコスメ」みたいな特集も多く、コスト意識の高い人も取り込めるようになってる。主流の流行はぜったいおさえる。
個性派ファッション。安野モヨコや、矢沢あいのような漫画家がオサレな漫画を連載するスペースが確保されている。
このあたりの年齢層以下から雑誌に平仮名カタカナが増えてくる。得意な言葉は「安カワ服/やすカワ小物(やすくてカワイイ服・小物の略)」
正式表記「nicola」。ローティーン対象。女子小中学生向け。誌面の配色が目に痛い。広告に、カラーペンとかキティ文房具とかが載ってる。
可愛い制服の高校特集とかが組まれてる。あと手紙の可愛い折り方とか可愛いメールの打ち方とか。巻末の方には生理用品の使い方。
こちらもニコラと同年齢層対象。女子中学生向けとうたっている雑誌は、よく中学生に憧れる女子小学生が好む気がする。
これも誌面の配色が目に痛い。これら女子小中学生向け雑誌は、読者モデルがその他の雑誌よりも多く登場する印象。
正式表記「KERA!」。ゴシックやロリータ、パンク風ファッションがメイン。ビジュアル系バンドのインタビューとか載ってる。
ゴスロリメイクとか、浴衣をゴシック風に手作りでリメイクとか、涙を誘うようなちんまりした工夫をするための特集が多い。
聞いたことない。Layは見たことあるかも。外人とか表紙になってるやつだったか。
どんだけ読んでるんすか。疲れたわ。ていうかニコラとKERA!とJJって貴女、相容れないじゃないですか。
そりゃ知識でしかなくなるわ。きっと女性誌以外にもたくさん雑誌を読む人だ。
でもこれだけ読んでたら楽しそうだなー。たとえば着る服の参考にするのはどれ?めっちゃ聞いてみたい。
一番理系女子が受け入れられそうなところがすっぽり抜け落ちてるのは何故なんだぜ?w
JJ・CanCam・Ray(のことだよね?)・小悪魔agehaなんてもろ理系女子が目の敵にしそうな派手女子、ギャル系お姉系だし
FUDGEはなんていうかファッション系専門学生が読みそうなモード系だし
nonno・mina・ananはまだお姉系でもなく対象年齢もまあ合ってるけど、でもセックス・恋愛特集が多いし、カジュアルな雑誌の中ではCanCam寄り。
もっと無難な、カジュアルテイストのmini・spring・SEDA・JILLE・Soup・PS辺りがなんで一冊も入ってないんだw
それ思った。
言う通り、MOREとかwithってOL向けだし。
JJとCanCamはまあ分かるけど、でもこれが「普通の女の子」てのはなんか変な感じ。
いや、確かに一般的女子の大きなファッション派跋の一つではあるよ。いわゆるお姉系、だと思うけど。そりゃこういう人は10代後半から20代前半にかけて一つの大きな派跋ではあるけど、これがほとんどっていうと変な気が。
その頃の年代(てか私もだが)にはもう一つ大きな派跋があるよね。CanCamとかよりもっとカジュアルな派跋。その中でもさらにCanCamに近いほうと近くないほうと二つあって、CanCamに近いのがnonnoやmina、近くないのがSoupとかspringとかminiとかJILLEとかその辺り。この辺りの雑誌の派跋の方が、CanCamみたいに髪を名古屋嬢みたいにバッチリ決めーの男ひっかけーの、みたいなバリバリがっついてる恋愛ギャルより多いと思うんだが。CanCamって要するにギャル系の流れだよね?ギャル系ってそんなにメイン派跋じゃないし……「普通の女の子」はもっとカジュアルじゃないの?って思った。まあ、あと他にもzipperとかゴスロリ、あるいは古着メインとかの個性派集団も結構いるし。他にも細かい事言えばいるだろうし。この年代の「普通の女の子」の定義が「髪を巻いて、ディズニーランド好きで」っていうのはなんだか片手落ちな感じ。「そりゃまあそういう子も多いけど、それだけじゃないでしょ、それは3割くらいでしょ」みたいな。(3割ってのは完全に適当な主観だけど)
私だって別に同じ年代の女の子事情に詳しいわけじゃないけど、でもあのエントリ書いた人は理系女子を他の女子と対比させる以前にさ、ちょっとあまりに同年代の女の子を知らなさすぎじゃないかと思った。それで対比してもなあ。普通の女の子=CanCam系、ってあんまり女子と縁のない感じの男子がメディアとかだけの情報で判断した偏見って感じ。
私は1980年代生まれのオンナです。
大学卒業してから、約3年勤めた会社を自己都合で退職し、半年位になります。
今日は雇用保険受給資格の為の認定日だったので、職安に朝から行ってきて眠いです。
家から原付で10分なので、楽っちゃ楽なんだけどね。
実は今日が最後の認定日なのでした。
結局、最終的に総額50万位、雇用保険を受給されました。
会社員時代に給料から毎月天引きされていた分が、帰ってきました。
お帰りー。
そのお金を使って、国民健康保険、国民年金、住民税を払ったり、
一応、家に食費1万円入れたり、
あとは諸々、趣味と実益に使いました。
話はガラリと変わるけれども。
顔見知りに、その人のブログを教えてもらって、
そのサイトに行ったら、アクセス解析を貼ってあったのが目に入ったので萎えた。
何かさー、全然知らない人ならば全く構わないけど、
知っている人に、イチイチ、この人は何時頃にアクセスした・・・とかってチェックされるのが物凄く嫌だ。
だから、その人のサイトに行ったのは最初の一度だけ。
その後は、自分のはてなのアンテナに登録し、更新内容の表示文字数を多目に設定して、
そこから読むようにしてる。
それなら、アクセス解析される必要がないからね。
その人のサイト、割りと面白いから、チキショーってなる。
自分よりも文章の書き回しが上手かったり、知識量が半端なかったりすると
悔しくてたまらない。
アニメから野球からネットからジャニーズから歌謡曲から何でも来いだ。
ヴォキャブラリーにもバイタリティーにも長けている。
唯一の救いは、その人がCanCamやJJ、ViViやRay系統の服を着る人種では無いという事。
若しもその人のツラが加藤夏希や中川翔子、はたまた栗山千明レヴェルな上に、その知識を持っていたとしたら
私は立ち直れない。
良かった、その知り合いが、ただの大学時代の後輩で。
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当然ですが N と NN は認証を要求します。また、 NN は自分のエントリのみです。
ブリリアントな日曜の午前。
『アニメロビー』を観ながら、5月の頭くらいからつらつらと思うこと。