はてなキーワード: カテジナとは
公の場での言説において、内容に関する議論なしに単に「ノー」と言うだけでそれが止められる方がよっぽど恐ろしい.”ノーと言うのに「議論」は必要ない”って、要するに「声が大きい奴が勝つ世界」じゃん。嫌だよそんなの
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なんか件の人と揉めたら「やっぱああいうタイプの人は~」とか「粘着だから~」とか挙句「クレーマーに絡まれたソラノートは~」みたいなDMが何通か来た。そんなDM送ってきて俺がそれに同意すると思うんだろうか。舐められてるなぁ、俺。繰り返し言っとくけど当初の揉め事に関しては彼女に理があることは明らかだし、それに対する適切な謝罪と補償をソラノートと非モテタイムズ(めがね王)はするべきだよ。それははっきりしてる。いくら揉めたからってその意見を変えたりしないよ。
誰かと揉めた途端に、その人と敵対してる人がわらわらと近づいてくるという経験をした今なら、エンジェル・ハイロゥ戦でフラニーを笑いながらぶっ殺したカテジナさんの気持ちが分かる.
「とち狂ってお友達にでもなりに来たのかい?アハッ。」「甘いよねぇ、坊や。」
久々に「ああやっぱりネットってゴミ屑がいっぱいいるなぁ」という経験をし、その対処をどうするか今検討している。取りあえずバカとゲスがセットになった人間に擦り寄られるのは心底不快
あのinumashさんをしてこんなコメントを言わせるとはtwitter恐るべし。
フランチェス子さんもこれに似た状態であることが想像されるので、twitterの暗黒面が今後も第二第三のカテジナを創りだしていくのかもしれない。胸が熱くなるな。
ところで私は前に「なぜ炎上した人が必ず「twitterは議論に向かない」っていうのかわかった」って記事を書いた
http://anond.hatelabo.jp/20110310003321
言われてみれば、あの時私もカテジナ状態になりかけてたかもしれん。
私が前の記事書いたとき「そんなこと言われる前にわからないなんて・・・」みたいな賢しらなコメント残してるやついたけど
私だって理論では予期してたさ。でも実際のプレッシャーというかストレスは想像を絶するよ。
私の時みたいに2日で騒ぎが収まってもすごい消耗したので、まして2ヶ月以上バトってる人とかもう並の状態ではないと推測できる。
前記事の繰り返しになるけど、twitterはさ、おそろしく認知リソースを消費しまくるんだよ。
責任とか意識せず、対話を強制されない状態で気軽に使うのでなければとてももたない。
対話する場合は、自分がやりたい時に友達とか信頼できる人とかの会話のように、穏やかな精神状態で使ってようやくなりたつくらいのシロモノだと思う。
自分の意思に反して議論を強制され、しかも次から次から見知らぬ多数の他人から横槍入って、
しかもそれが悪意からくるものだったり、国語能力がおかしい場合、恐ろしく不快な状態になる。
しかもそれが制御できない。いつ収まるのか予測できない。 よほど慣れてないと、マジで頭おかしくなるよ。
で、敵対的な意思を持つ人間に囲まれることに慣れた状態って
それはもうバトルマニアだったりバーサーカーだったりそうでなければ他人はすべてゴミのように見える状態なんじゃないかと思うんだよね。
フォロワー数多い人はとにかくマイペースというか人の話を聞かないで自分の意見だけべらべら語る人が多い印象だけれど、そうでもないとやってられないんじゃないかなぁ。
RTして後は知らんぷりってなこともよくあるけど「どうでも良い意見は俺のフォロワータチに処分させてやる」位の意識だと思う。
まだカテジナさんみたいに直接手をくだしてくれるうちはマシだが、夜神月ばりのアルファブロッカー状態(例:某経済学教授)とかムスカ様ばりの大量虐殺(例:某ジャーナリスト)状態になってる人にはもう何を言っても手遅れだと思う。同じ人として見られてないから多分言葉も通じない
♥ついき♥
私の時みたいに2日で騒ぎが収まってもすごい消耗したので、まして2ヶ月以上バトってる人とかもう並の状態ではないと推測できる。
と書いたな。すまん、ありゃウソだった。
本当は1ヶ月ちょっとだ。地震前もそうとうごちゃごちゃやってる気がしたので確認せず2ヶ月って書いちゃった。でもまぁ、2ヶ月くらいかかりそうだなと思う。
あー。元増田の取り上げた元からして違うという話なのね。
故あれば寝返るつー部分はまあともかく、
デラーズフリートに向けた「今更コロニーなんか地球に落としてどうすんだよ」
「お前らの崇めてるギレン閣下ってそんな大したモンかよ?」的態度はすげーまともに思えたなー。
そんなに凄い攻撃的だった印象ってないや。どの辺が攻撃的と感じられるのかしら・・・。
俺が変なのかな。
カテ公は確かに攻撃的だったかも。
あれはあれで、なんか道を踏み外した田島陽子っぽくて萌えるけど。
カテジナからは、男はこれだから・・・!みたいな苛立ちを感じる。
Vは何かしょぼい男に振り回される悲しい女達ばっかだよね・・・。
正確にはヤンデレとは違うのもまた確かだけど、元増田の言うところである「マッチョ(攻撃的)なヤンデレ」っつー枠には両者十分当てはまるかと。
シーマ様は故あれば寝返るタフネスを持ち、カテジナに至っては自身が神となり勝ったほうを愛するとまで言うほどの尊大っぷり。
口汚いのもそうだし、これ以上合うものもそうはないのでは。
自分を包み込んでくれる包容力のある男を求めながら叶わず、
ただ自分だけが強く強くなっていってしまった女ではあっても、
ちょっと違うんじゃないか。
http://anond.hatelabo.jp/20080721222220
まあ、いきなりここかよとも思うけれど、「∀以前」を濃縮しきっていて、「∀以後」を決定づけたという点では
外せないんだよなあ。長さも4クールだし。
ただ、ここでオタトーク全開にしてしまうと、彼女との関係が崩れるかも。
この世界名作劇場的総まとめな作品について、どれだけさらりと、嫌味にならず濃すぎず、それでいて必要最小限の情報を彼女に
伝えられるかということは、オタ側の「真のコミュニケーション能力」の試験としてはいいタスクだろうと思う。
アレって典型的な「オタクが考える一般人に受け入れられそうなアニメ(そうオタクが思い込んでいるだけ。実際は全然受け入れられない)」そのもの
という意見には半分賛成・半分反対なのだけれど、それを彼女にぶつけて確かめてみるには
一番よさそうな素材なんじゃないのかな。
「ガンオタとしてはこの二つは“腐女子向け”としていいと思うんだけど、率直に言ってどう?」って。
ある種のSFアニメオタが持ってる軌道エレベーター時代への憧憬と、スタジオオルフェ監修のオタ的な考証へのこだわりを
彼女に紹介するという意味ではいいなと思うのと、それに加えていかにも水島精二な
「俺ガン(俺ガンとは - はてなダイアリーではなく、「俺がガンダムだ」の台詞)なださカッコよさ」を体現する刹那
の二人をはじめとして、オタ好きのするキャラを世界にちりばめているのが、紹介してみたい理由。
たぶんこれを見た彼女は「○○○だよね」と言ってくれるかもしれないが、そこが狙いといえば狙い。
この系譜の主義主張が(先進国では)その後続いていないこと、これが中東では大人気になったこと、
全米ならドキュメンタリーになって、それが劇場で公開されてもおかしくはなさそうなのに、
00年代でこういうのがつくられないこと、なんかを非オタ彼女と話してみたいかな、という妄想的願望。
「やっぱりアニメは子供のためのものだよね」という話になったときに、そこで選ぶのは「機動武闘伝Gガンダム」
でもいいのだけれど、そこでこっちを選んだのは、この作品にかける3DCGへの思いが好きだから。
断腸の思いで削りに削ってそれでも「ガンダムシリーズ」の最長の全52話、っていう尺が、どうしても俺の心をつかんでしまうのは、
その「3DCG」ということへの諦めきれなさがいかにもオタ的だなあと思えてしまうから。
「ザコザコアワー」の長さを俺自身は冗長とは思わないし、もう削れないだろうとは思うけれど、一方でこれが
富野や福田だったらきっちり全50話にしてしまうだろうとも思う。
なのに、各所に頭下げて迷惑かけて全52話を作ってしまう、というあたり、どうしても
「自分の物語を形作ってきたものが捨てられないオタク」としては、たとえSDガンダムがそういう作風でなかったとしても、
親近感を禁じ得ない。作品自体の高評価と合わせて、そんなことを彼女に話してみたい。
今の若年層でZ見たことのある人はそんなにいないと思うのだけれど、だから紹介してみたい。
逆シャアよりも前の段階で、富野の哲学とかアニメ技法とかはこの作品で頂点に達していたとも言えて、
こういうクオリティの作品がテレビアニメでこの時代にかかっていたんだよ、というのは、
別に俺自身がなんらそこに貢献してなくとも、なんとなくアニメ好きとしては不思議に誇らしいし、
いわゆるブレンパワード以前の富野を知らない彼女には見せてあげたいなと思う。
富野の「目」あるいは「絵づくり」をオタとして教えたい、というお節介焼きから見せる、ということではなくて。
「終わらないガンダムシリーズに区切りをつける」的な感覚がオタには共通してあるのかなということを感じていて、
だからこそアニメ版『∀ガンダム』最終話は「ディアナ様、また明日」以外ではあり得なかったとも思う。
「人気シリーズ化したガンダムと共に生きる」というオタの感覚が今日さらに強まっているとするなら、その「オタクの気分」の
終着点は逆襲のシャアにあったんじゃないか、という、そんな理屈はかけらも口にせずに、
単純に楽しんでもらえるかどうかを見てみたい。
これは地雷だよなあ。地雷が火を噴くか否か、そこのスリルを味わってみたいなあ。
こういうヤンデレ風味の恋愛をこういうかたち(カテジナさん)でアニメ化して、それが非オタに受け入れられるか
気持ち悪さを誘発するか、というのを見てみたい。
9本まではあっさり決まったんだけど10本目は空白でもいいかな、などと思いつつ、便宜的にファーストを選んだ。
∀から始まってファーストで終わるのもそれなりに収まりはいいだろうし、80年代以降のアニメ時代の先駆けと
なった作品でもあるし、紹介する価値はあるのだろうけど、もっと他にいい作品がありそうな気もする。
というわけで、俺のこういう意図にそって、もっといい10本目はこんなのどうよ、というのがあったら
教えてください。
今日もABDGKPZ'と全部上を選ぶ捕鯨ルートを行ったよ。残機1のボム1個、緑ウェーブ+白弾という前回とほぼ同じ状態でラスボスの鯨に会って、黄色の誘導弾を抜けて放射針弾までは進めた。前回は誘導弾までだったから進歩はしていると言えるかもだけど、単純にボムりまくっただけだね‥‥。
P面シャコ戦の冒頭にいっぱい撃ってくる拡散弾が見えない。コココンとアーム(バリアのこと)が減ってくならボム使ったほうがマシやんけ。いっぽうでシャコに殴られるタイミングは、じょじょに見当がついてきた。
次のZ'面にある吊り天井のうち、最後のやつにだけなぜか毎回引っかかって死ぬ。これに当たらなきゃ赤ウェーブ系を持ってくのも夢じゃないのに‥‥!!
肝心のラスボスである鯨の撃ってくる誘導弾は未だにコツがわかんなくてボムってる‥‥思えば他のルートにいたボスの誘導弾とか全然だめだったっけ。ワインダーは画面端から始めてゆっくり逃げればボムらなくてもいいかも。
赤勲章(ショット強化アイテムのこと)はすごく避けづらくて、特にGとKがやばいのでどっかでわざとアイテム抜かそうかと考えてる。最強ショットが最強にならないデザインには首をかしげざるを得ないですよカテジナさん。