はてなキーワード: あまいとは
http://anond.hatelabo.jp/20120201161059
朝4時起き→奉仕と朝5時おき→集会とかいろいろオプションがあるらしいよ。
というか、みんなにあわせて無理にでも参加しようとする。それがまた嫌な所。
早起きがいいにしても無理したら意味ないだろうに、ここの人たちはそういうの考えない。
あ、ちなみになんで詳しいかというと、うちの母親がこれに入って家でだいぶ揉めたから。
これに入会してから母親が早起きは絶対的に良いと根拠もなく信じちゃって、
夜遅くまで働いていることが多い父は体調を崩し、それでも無理強いしそうになったのでだいぶ喧嘩になった。
活動が悪くないにしても、その活動に一度依存し始めると周りの人に迷惑をかけ始める。
そういう問題については「それは家庭の問題ですから」という態度で、ケアがあまい。
もちろん家庭の問題なんだけれど、実際あんたらのところに入って問題起きた結果にその態度かということで、
無理やりやめさせて、それでまた家族の関係が悪くなったりと、色々と関係をズタズタになった。
さびしいとか暇を持て余している主婦が、子供の受験期とか家庭の悩み事を抱えてるとどうやって嗅ぎつけるのか、タイミングよく勧誘が来る。
んで、そういう人は、宗教じゃ救われないというか、救われようとして過剰にのめり込んじゃうだけで悪化する。
私はこれで宗教が嫌いになったね。あまりにも強引すぎるでしょう?
早起きなんか、出来るやつというか、向いてる奴とかやりたいやつがやればいいじゃん。
・一面だけを見て全貌を判断することを常識と呼ぶから、人は偏っていくんだよ。たしかに悪いロリコンは力にすがる。だが良いロリコンは情熱に頼るものだ。
・今の俺はそれを見なかったことにしたくないと訴えている。助けたいと主張するのではなく、満たされたいと手を伸ばしている。自己満足に飢えた偽善袋が、心の隅で透明な腕を振るっているのだ、つかめと。善意の花を握りしめて棘を、指に突き刺せと。
・厳しいっていうか、堅苦しいっていうか・・・一方的に考えを押し付けて、その上こっちから距離を詰めるのは嫌がって、逃げる。そんな所が嫌いだった。普段から人の話を聞けとかうるさかった。小言ばかりだった。あたしや兄貴にわがままを許さなかった。なのにそんな父さんが兄貴と話すことからずっと逃げてたのが、許せなかった
・俺は忙しいんだ!そして自殺するな!生きててもやることがないなら寝ていろ!寝ていて腹がすけば飯を食え!飯を食って汗を書いたら風呂に入れ!繰り返していればそのうち勝手に死ぬから、早まる必要なし!いいか、死ねないなら生きてろ、じゃあな。
・心の栄養はブトウ糖じゃない、他人だ。私が18年間満たされず、そしてカレと出会った一年で何十年分と蓄えられた、孤独の舌が舐め続けるあまい蜜。カレが与えてくれた栄養素は、まだきっと、胸のうちに残っている。貯蔵しておいたままで、腐らせるわけにいかない。
・絶望を永遠に、胸のうちに閉じ込めて。悲しみを絶やさないように生きて、いつか。カレのためにできる最高の死に方を見つけよう。これからの私は、それだけを考えていく。今日は、生きて終わるけど。明日、また自殺したくなるかもしれない。それを否定せずに、私はそれが有意義なことかどうか真剣に検討していこう。死に時まで生きていこう。
恋人ができると身体の形がかわるからすぐにわかると、そう友人に言われたのはほんとうだと、最近になってわかるようになった。
もともとやせていたはずなのにウェストが細くなり、ちょっときつかったはずのレギンスにすこしだけ余裕ができる。ゆびがすこしだけ柔らかくなり、身体の関節がすこしだけやわらくなる。
いつも三日坊主の、思い出したようなヨガをたくさん思い出すようになったわけではないし、朝に走るのを週1回から週2回に増やしたわけでもないし、食事の量がこれといって減ったわけではないのに。
それでもベルトの穴はふたつ内側になる。
やせているやせていると言われつづけて、えっ? わたしそんなにやせてないよ? と締まらないウェストを見て思っていたのだけど、恋人ができたわたしのウェストをみてやはりと思う。やはり、無駄なものがついていたのだねぇ。
恋人とは電話だけの関係で、毎日のようにきっかりと一時間だけ話す。男性恐怖症のわたしをみて、こわがる必要はないよとやさしくいって、どうしたらこわくないだろう、電話なら大丈夫かなと、わたしのキャリアにすんなりと変えた。
それからのわたしの午後八時はバイトや見たいテレビがないときの日課になっていて、彼が職場から帰ってきて、食事をして、トイレに行って、コーヒーを入れて、メールをチェックして、緊急性が高い問題が起こってないことを確認してから、それから電話代の心配がいらない時間までがふたりの時間になる。
まるで講義みたいだというと、彼はむかしの恋人の話をし、恋人というのはちょっとでもゆだんしていると5時間でも6時間でも平気で長電話をするので、それぐらいがちょうどいいし、家賃並みの電話代に怯えるのはけっこうつらいものだよという。なにも話をしないで、もうねた? いまなに読んでるの? とかそんな会話しかしていないのに、電話を切ることができなくなってしまうのだという。
たしかに、午後九時がくるのはわたしにとってあまりうれしいことでないし、できることならずっとつながっていたいのだけど、どのみち無料で電話を掛けることができるのは午後九時までだし、どんなにあまいたべものも、ずっと食べ続けていると麻痺してきてしまうものだと、そう思って我慢することにしている。恋人曰く、実際のところ恋愛でいちばんたいせつな時間は、お互いを想って餓える時間なのだとか、ほんとうかどうかは知らないけれど。
わたしがその餓えを実感したのは、身体の形が変わり始めてからだ。
ずっとなぜだろうと思っていたのだけど、それがセイテキコウフンのせいだと気付いて、まっかになるのが顔だけでなく、それがくびすじを降りて、両腕を通って指先まで紅くなり、胸や背中を走って、細くなったウエストを下って、ももから足の指先まで、はずかしさに染まる気がした。
色気づいているのだって誰かに気付かれるのではないかと思うと、恥ずかしくなる。
はっきりと男性を受け入れるカタチに自分の身体が変わっていくのに愕然とする。
電話で話す恋人に、男を感じているのだと思うと申し訳なくなる。
あなたが好きなのはそんなところじゃないのに。
でも、男であるあなたも好き。
こんなことになってしまったのは、わたしが彼に興味本位で聞いたからだ。
男の人って、結局、女の子と寝たいだけなのでしょって。
彼は困ったようにことばをとぎり、電話の向こうでなにかを悩んでいた。話そうか話すまいか悩んだ末に、前の恋人の話をはじめる。とても正確になにがどうなり、どうなっていくのか、それを正確に話したのは、彼が自分の気持ちをはっきりと伝えたかったからだと思う。彼は伝えたかったのだろうと思う、火遊びをはじめて、お互いがお互いに溺れるようになるとろくな事がないよ、ということを。
まるで失楽園のような恋愛を、わたしとしたいわけではない、ということを。
彼はいまでも、前の恋人を溺れさせてしまったことを悔いていて、わたしとまた同じことになるのを極度にこわがっている。だからわたしが男性恐怖症で、電話しかできないことに、思いのほか満足しているようで、それでも、このまま一生電話のままであることも怖がっていて、その両側を振り子のように揺れつづけている。
それでも、彼の話はわたしにセイテキコウフンがどのようなものかを教えてしまい、ときどき朝目ざめると、ベッドの中でとうとつにそれにおそわれる。
隣に恋人が寝息を立てていて、わたしがおでこをなでるとねぼけまなこでわたしの背中に腕をまわし、ぎゅうと抱きしめられる。そんな妄想にとらわれて、その激しいセイテキコウフンのあらしに一時間も二時間も土日はおそわれる。
彼がとてもいとおしくなって、その腕にぎゅうと包み込まれて、彼の胸の中に沈んでいく。わたしも彼の背中に腕をまわして、彼を包み込む。そうやって心臓をどきどきさせて、あらしに吹き荒らされているうちに身体のカタチが変わっていくことに気付く。
色気づいているんだ、わたし。
「くちいれ稼業というのはおもしろい世界でね。 とにかく他人より能率をあげればすぐ階級があがるんだな。 軍隊以上だな。
犠牲になったのは能率の悪い人だ。 あの時代の軍隊と同じでタコ部屋も実力主義だった。 とにかく人より物が大事な時代だったんだから。
タコは金で買った奴隷ですよ。 奴隷に人権なんかないですよ。 お役所だってそれを知っていて予算を組んだわけで、とにかくそんなあまい時代ではなかったですよ。
使う者と使われる者が同等などとは、考えられない。 要は金で買った物だ。 観念的に今の労使関係と同一に見ることはできない。 北海道の開拓は監獄部屋にはじまり、いわずもがなそれが基準になっていたわけだ」
「早飯、早ぐそできねえうちは、一人前のタコとはいえねえ」
だから設定があまいといっておるだろうが
つめがあまい「設定」だこと。
遠慮してもいいことないぞ。自分の意見は言わないとつまらない奴だと思われるぞ。
自然に、というか、俺と俺の回りはこんな感じだなー
例:友達
友達「ラーメンでも食べに行く?」
友達「マジかよ、こないだも牛丼だったろ?」
自分「メガ牛丼てのが出たんだぜ?一回ぐらい食べにいこうよ」
友達「昼間からそんなに食えねーよ。ラーメンな」
自分「じゃあ今度夕飯は牛丼で。」
友達「OK」
例2:彼女
俺「やだ。温泉なら行ってもいい」
俺「よっしゃぜってー負けねー」
例3:会社
俺「あまいっす。あんなガキで満足してちゃだめっすよ。自分は人妻、熟女専門っす。」
上司「えー若いのに意外だなーww、俺はあんまり上はなぁ、、」
俺「わかってないっすね。良い風俗あるんで今度行きますか?ガキみたいに適当な仕事はしないっすよ30歳くらいだと。」
後で「あいつがどうしても食いたいって言うから牛丼食いに行ったわけよ」とか、
「なー知ってる?○君は熟女専門なんだってよww」とか、話が弾むじゃん。
あと音楽とか映画とかでも、何がどう好きかを言っておいた方が早く仲良くなれるよ。
たとえ相手と真逆の意見だとしても、お互い仲良くけなしあってりゃいいじゃん。それでその人が自分を嫌いになるわけじゃないんだから。
いつも話し合せたり、どっちでもいいですとか、おまかせしますとかだと相手が君のキャラが読めなくて付き合いづらいと思うぞ。