「トップレベルドメイン」を含む日記 RSS

はてなキーワード: トップレベルドメインとは

2016-10-28

とある市のlg.jpドメインの使い道が理解できない件

今まで、city.市名.都道府県.jpというドメインで市のウェブサイトを公開していたとある市が、

LGWANと庁内ネットワークを分けなくてはならないと言うことで、我が部署にもネットワークの分離に関するお知らせを送ってきました。

簡潔に述べると、今までは庁内のグループウェアにおいて、部署毎にメールアドレスが設定されており、

そのアドレスには庁内ネットワークからも、インターネットからも送受信が可能でした。

今回、そのアドレスに変更があるというお知らせです。

今まで user@city.cityname.hogeken.jp

だったものが、

外部ネットワークから送る際のメールアドレスに変更は無く、

庁内ネットワークで送る際のメールボックスが、

user@city.cityname.lg.jp

になるというのです。

要するに、LGWAN内で使うドメインとして、lg.jpを設定するようです。

lg.jpと言うトップレベルドメインは、庁内ネットワークで消化されるべきドメインなのでしょうか。

私としては、外部に地方自治体であることを明らかにするためにも、lg.jpは外部に向けて使う物だと思っていたのですが…。

どうなんでしょう。

2009-12-12

http://anond.hatelabo.jp/20091212231610

見にくいだろうが・・・

最期まで読まないと文意が分からない日本語のマズさと一緒だよ。Amazon.comだろうとAmazon.co.jpだろうと、最初の方を読んだだけで、Amazonという重要なことがわかる。

com.amazonやjp.co.amazonでは、最初の方を見ただけではアメリカとか日本とか、どうでもいいことしかわからない。

トップレベルドメインhttpのあとに来た方が大分類>中分類>小分類になって自然http://com.hatena.diary/hogeなど

大事なことを先に書く今の方式のほうが優秀。

今のパソコンが失敗してると思うところ

今のパソコンが失敗してると思うところ

2008-10-02

http://anond.hatelabo.jp/20080915181953

いやいや、.inって単純にインドトップレベルドメインじゃねーの?

全部が全部似たようなサービスというなら狙ってそこでドメイン取ってる可能性はあるけど。

2007-07-05

携帯ネットワークパソコンネットワークの差異

だいぶ前の話であるが、弟のアパートに遊びに行ったとき、本棚嫌韓流の1と2がそろって置いてあった。まぁ弟の思想面とかは割りとどうでもいいが、少し疑問に思ったことがひとつあった。

弟はパソコンを持ってはいるもののインターネットにつないではいない。そんな弟がどんな情報ソースでこの本の存在を知ったのか?ということ。

弟がいるのは本屋もろくにない、あっても小さな個人経営本屋ばかりという田舎なので、店頭でたまたま見かけて買ったという可能性はちょっと低い。

次に考えられるのは、携帯ネットだ。弟はパソコンの代わりに携帯ネットをよくやっているらしいから。しかし、普段パソコンネットしかやらない私にはこの本が携帯ネットでどのような扱いを受けていたのかわからない。それ以前に、携帯ネットパソコンネットにはどれだけの情報の格差があるのかわからない。きっと全く違った世界が広がっているのだろうとは思うのだけれど。

たとえば、この増田携帯からだけで見ているという人はまずいないのではないか?同時に、携帯小説パソコンからだけで見ているという人もあまりいなさそうに思う。

パソコンモバイルで見れるネットワークを同一のものにしたい、という理由からモバイル用のトップレベルドメインの申請は却下されたらしいが、現実はどうだ?どんどん差異が開いているように思う。そんな印象は、携帯ネットのことをほとんど知らない私の勝手な印象論だとは思うのだけれど、他の増田たちはどう感じていますか?増田には携帯ユーザはほとんど居ないだろうからやっぱり偏った意見しか集まらない気もするけど、でも訊いてみたい。

 
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