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はてなキーワード: フィーチャリングとは

2024-01-23

anond:20240123151132

特定ネタ元を強く想起させる表現に溢れてても、総合的なクオリティゲーム単体として高くてオリジナリティ溢れてる作品性あった上での特定作品フィーチャリングとして昇華されていれば、パクリみたいな悪意あるというか、横着ゆえの模倣とは感じないし、騒がれることもない

そういう手の込んだ土台がある上でやってればむしろユーザー安心してネタ元を挙げて面白がれる

最近の優れたポケモンオマージュで印象的だったのは、スターレイルエーテル戦線だな

キャラモデルはこのゲーム既存モブだし戦闘システムポケモンとは違う、いわば付け替え可能わざマシン収集と組み合わせが本体みたいなモンスター収集バトルイベントだが

シナリオカットシーンなど随所にポケモンネタが散りばめられてて明らかに意識してる感じだった

パルワは予算規模がどうしても違うんでインディー感あるのは仕方ないにしろアセットで作った手抜き世界ポケモンに寄せて作ったキャラ配置して浮いてる感じが雑だし低予算を隠そうとしないけど昨今の人気ゲームゲーム性の特徴を寄せ集めて合体させたんでオリジナルですって主張するかのような「浅さ」が批判を寄せ付けるんだろうな

要するにネタ元の威光に頼りすぎてるような手抜き感が核心

その点で原神なんてぱっと見でゼルダパクリリリース当初こそ言われてたが、ちゃんプレイしてみた人はパクリゲーの域とはレベル全然違う、まさに数百億規模かけて全方位に凝ってモバイルゲーに最適化して作られてる意欲的な大作だと理解したわけで、今でもパクリ軸で責めてる人はどっか現実見れてない浮いてる人しかいなくなってる

中国メーカーがとてつもなく工夫を凝らしたハイクオリティ模倣をしてファンを抱えるようになったの対して、日本メーカーから出てくるのがネタ元の威光に頼った雑な有名作要素合体ゲーで一発当てようとしてるってーのは、なんというか時代の変化を感じるな

日本は作り手と遊び手双方の考え方までSNS的なバズ史上主義みたいな気質へと変わり果てているようだ

炎上気質ものほどありがたがり、「をかし」を感じられる、それって何か……ねえ

2023-04-07

Loop Junktion

山仁、

大竹重寿(Dr, Percussion)、コスガツヨシ(G, B)、金子巧(Key)のcro-magnonメンバー3人、

ペトロールズの三浦淳悟(B)

解散、復活、解散

cro-magnon

大竹重寿(Dr, Percussion)、コスガツヨシ(G, B)、金子巧(Key

GAGLEフィーチャリングしてる https://youtu.be/WGi794ediXY?t=27

我流ともなんかやってた気がする

山仁(yamazin)

ソロラッパー

ラッパーなので色んな人となんかやってた気がする

ペトロールズ

長岡亮介三浦淳悟、河村俊秀

すごいバンド

2023-01-28

anond:20230127225659

フューチャリング」ってなんなんだよ。「フィーチャリング」だろ。

「future」じゃなくて、「feature」だろ。

文字変換で候補が出てこない時点で気づけよ。

言葉語源に思いを至らせずに、長々と偉そうに語るな。

元増田「ありがとう」とか言ってんじゃねえぞ。

2022-11-23

コピペだけどYOSHIKIのこれすごいな

2008年

3月(再結成コンサート後)「新曲入りのアルバムを発売する」

2009年

新曲が5曲入ったアルバムを年内に出せる」

ほとんど完成している。半分新しい曲で、半分は古い曲の英語バージョン

2010年

4月3月からレコーディングしていて6月に完成する」

7月 「9割以上が出来ていて秋に発売する。出なかったら逆に俺たちが困る」

絶対ます」「出なかったら腹を切る」

2011年

1月 北米EMI Musicと3年契約を結ぶ。年内にニューアルバムを携えてのツアー発表

8月SUMMER SONIC出演会見)「99.5%はできあがっている。年内には出す予定」

11月「今のこの時代に十数曲並ぶものを出して何の意味があるのだろう」

2013年

5月「今の時代アルバムという形態で良いのか」

「出せと言われればすぐ出せますけど」

「ピンとこないんですよね。タイミングですよね」

タイトルは『X JAPAN』でいこうかなと」

10月アルバムがいつ出るとか、もう言いたくない」

アルバムはもう出ないと言った方がいいんじゃないかな」

2014年

11月来年4月に完成。80%くらい完成してます

10曲以上はもうレコーディングも終わっているけれど、いらない曲がある。次に人前に出てくるまでには完成させます

12月Mステスーパーライブ出演時) 「来年8月にアルバムリリースして、そこから第2の世界ツアーを廻る」

2015年

2月25日インスタに「X JAPAN Master Album Sequences 2.24.15」と印字されたCD画像投稿

3月「今回は本当に出ると思う。今年の後半くらい。完成度は90%」

7月ウェンブリーアリーナライブの前日である2016年3月11日にアルバムを発売する」「12曲程度、すべて新曲。「Jade」「I.V」「Born to Be Free」は入る」

8月1990年頃に作った、いい曲過ぎて出したくなかった「L’arme」が収録されるかも」

2016年

2月3日 PATA大腸憩室炎及び門脈血栓症の為入院したことにより、ウェンブリーアリーナライブが延期。同時にアルバムも延期。

2017年

3月4日 延期していたウェンブリーアリーナでのライブが行われたが、その前日に発売されたのはX JAPANドキュメンタリー映画「WE ARE X」のサウンドトラックだった。

4月1日「6月30日に発売する。タイトルX JAPAN

その1週間後、花占いの結果、延期を発表。エイプリールフールにあえて言ったと発言

アルバムは全部で13曲入る。これ以上増やさない。今年中に出るのは絶対。間違いない」「出なかったら叩いてください」

7月Scarlet Love Songは収録されない」

7月23日「(アルバムは)年内は出ません」

「期間が色々あって延びたことによって、色んなサプライズが入ってきてます

9月「今までのアルバムの中で最高傑作。このアルバムが世の中に出たらメンバーファン人生が変わると思う。Toshlの神がかっている声をすべて引き出せた。今回は一切妥協せずにレコーディングできた」

10月アルバムはほぼ完成している」

10月15日「アルバムの発売は、多分来年の春ですね」「完成はもうする」

「2人ほど素晴らしいアーティストフィーチャリングで登場します」

2020年

1月3日

「鬱っぽくなった」

X JAPANと聞くだけで体中に蕁麻疹が出てくる」

アルバムって言葉も嫌いになってきちゃった。アルバムなんか出さない。知らない。」

「出したい時に出す。あまり期待しないで欲しい。自分が出したい時に出します。あんまり今は出したいと思わない」

2022-07-14

anond:20220713145909

レアケースかもしれないけどうちの場合

父「いや ○○だから この本にもそう書いてあるし」

母「本当にそうなの?その本大丈夫なの?ちょっと聞いてくる」

〜〜

母「○○やってー」

父「うん」

って感じだったな。

父は計画を立てたがる人で母はその場のフィーチャリングでなんでもやろうとする人だったし。

2021-02-01

anond:20210201135622

会社立ててるギャルゲメーカーあんまり反社・非倫理系のネタを堂々とフィーチャリングすること少ないけど

ギャルゲ(全年齢対象)にはないけど、エロゲではよくあるシチュエーションだぞ

特にPC98からWin初期(20年前)には育成SLGブームもあって奴隷調教的なゲームはよくあった

パラメータいじる系のゲームが下火になってからNTR系とかいわゆる黒パッケージ系は反社主人公も多いぜ

anond:20210201132855

DLsiteとかの同人ゲーでは結構あるよね

会社立ててるギャルゲメーカーあんまり反社・非倫理系のネタを堂々とフィーチャリングすること少ないけど

同人だと売春宿経営どころか泊まりにきた冒険者を薬物暴力洗脳などで手駒にして肉の盾化して資金調達するようなゲームもあれば奴隷を溺愛するゲームもあるし人間蹂躙するゴブリン側になるゲームとかも増えてきた

そうでなくとも女性ヒロインが旅をするうち魔物や人に犯され売春に手を染めついには淫蕩に堕ちていくという堕落的な構造RPGが最大勢力でテンプレ化してるもんね

会社を立てて女性スタッフがたくさん制作に関わってるとやっぱりどうしても主人公は男で男女1:1の純愛的なのをベースにせいぜいのオタク要素としてSF要素入れてみたりするくらいになりがちだけど

同人として男の欲望のまま好きなようにイマジネーションを働かせて創作をするようになると男は結局竿役にしかならず女性主人公がひどい目にあいながら(と言っても可哀想すぎるのは抜けないのが多数派であると思うが)性に染まっていく様を見たい、要するに女性には性にオープン淫乱であってほしいというのが現代日本人男性の最大の願いだと思うんだよね、知らんけど

2020-03-13

aiko新曲歌詞中に「右大臣」って言葉が聞こえててずっとなんて言ってるんだろうと思ってて

さっきようやく歌詞検索したら「Blue Daisy」って言ってた

しかaikoフィーチャリング東京スカパラの曲だった

2019-12-05

湯船で昆布になる増田揺らぎら湯田朱眞ル何文庫デネブ湯(回文

おはようございます

銭湯帰りにコンビニに寄って

オレンジジュースを飲むのが最近の楽しみです。

銭湯帰りにスクランブル交差点を渡るとき

多くの仕事帰りであろう人とたくさんすれ違うのね。

きっと私がお風呂上がりでほっこりしてるなんて気付かれない感じが、

人知れず優越感!

私お風呂上がりなんだな!って自慢しちゃいたいぐらい仕上がる気持ち良さがやめられないわ。

しっかり温まる効能なのか分からないけど、

1時間ぐらい身体ポカポカし続けまくってて、

スッコーンと眠りにつけるわよ。

平日昼間とかでも

この時期なら足先が寒いから本当に今年は湯たんぽ運用考えてた時代が私にもありました!と懐かしく振り返るほど、

デフォルト状態でも足先がジンジン冷え込む感じはしなくて、

なんかそんなに寒くないのよね。

事務所内1人だけ腕まくりまくりすてぃーシャツだけで過ごしてるのは私ぐらいで、

フリース羽織ってたんだけど、

今はそれも2人羽織しないぐらいって元からしないけど、

そのフリース上着も着なくてもこの室温、

ただいまの室温は23.2度!

だけど一向にしてひんやりしないのは

きっと温まりっぷりが半端なくトータルテンボスの忍びない方のアフロの人ぐらい且つスキマスイッチの人も寒くないからってピアノハーフペダルを裸足で踏めるぐらいなのよね。

からそんなに冷え性というわけでは無かったんだけど、

ここのところのポッカポカポッカコーポレーション級の

ホールディングス持ち株会社な感じでもあるわ。

風呂の中に時計がないので

どのぐらい使ってるのかよく分かってないけど、

おおむね1時間から1時間半ぐらいは

のんびりまったりまれて、

私そんなに長風呂ではないタイプだったけど、

でもそもそも人間を2種類に分けるとしたら

長風呂する人と長風呂しない人の2種類なんだけど、

自分でもそんなにお風呂入ってるなんて信じられないぐらいその時間気持ちいいのよね。

整ってくると深い湯船でゆらゆら羅臼昆布になってような感じで

ジェットバスの水圧でさらにゆらゆら昆布が揺れる様を表現出来て、

ほんとうにボーッとしてると、

自分昆布かも!ってハッとして気が付くときがあるのよね。

だんだん時間が経ってくると

風呂入っててもマックス熱い温度の湯船に入ってても

冷たいだの熱いだの感じなくなるぐらいな、

銭湯ゾーン体験ができて

もうモンスターエナジーって叫びたくなるほどレッドブルよ!

まあそんなのお風呂上がりには飲まないけどね!

うふふ。


今日朝ご飯

昨日買っておいて食べ損なったタマサンドちゃんです。

タマサンドちゃんは常温の方が玉子の旨味がフワッと口の中で広がる感じがまた味わいが違うようになるから

私は気持常温めの方が好きだわ。

キンキンに冷えたタマサンドちゃんなんて抱きしめて温めてあげたいぐらいよ。

デトックスウォーター

でもさすがに起き抜けの朝は寒いので

もうホッツ関連ウォーラーが欠かせないモーニングなので、

今日はなにぶんジャスミンティーウォーラー冬至柚子高騰するまえに買っておきたい柚子果汁を加えた、

ジャスミンティーホッツウォーラーフィーチャリング柚子って感じ。

自転車で長い下り坂下ってる場合じゃないわ。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2018-11-14

BLで受けと攻めが違うとジャンルが多違うというが

まりこういうことか。

そのへんのおっさん×キズナアイで例えると、おっさん×キズナアイだとキズナアイがいわばAV女優役、おっさん男優役となり問題ないが、逆だとおっさん女優役となることを意味し、ゲイでもないのに汚いおっさんのケツやチンポや喘ぎ声ばかりクローズアップされ萎えなえの萎えになる、という感じか。

ロリ女王様キズナアイお仕置きされるおっさんという、一見キズナアイ×おっさんに見えるシチュエーションであっても、AVパッケージおっさんバーン!と載るということはない。あくまフィーチャリングされるのはキズナアイであり、キズナアイおっさんが消化するということなので、おっさん×キズナアイとなるということかな。

2018-04-26

anond:20180425222606

50過ぎたおっさんだがめちゃめちゃわかるぞ。

幼稚園のころ刺身とか大嫌いだった。ご飯を醤油ごはんにする、醤油をつけるハケ扱いしてた。

硬いしゴムみたいだし、刺身のものに味なんてないから。

味覚音痴とか言うやつは、醤油も塩もつけないで食べてもおいしいと思うのかな?

刺身がおいしい味っていうのは「トロフィーチャリング醤油」の味じゃなくて「醤油フィーチャリングトロ」の味でしょ。

大きくなって思春期ぐらいは、家が超金持ちになったので、冷蔵庫になんでもあったのよ。

シャトーブリアン、天然うなぎ、大トロ。すげーおいしかったよ。刺身うまいデビューもしたけど、

今考えてみると、醤油とか塩とかタレがなければそんなにおいしいものじゃないよ。

刺身とか寿司がおいしいっていうのは、親とかメディアとかの洗脳

幼稚園ぐらいの味覚って一番冴えてる。野菜ぎらいだし。野菜なんてほぼほぼ毒でしょ。それを察知してる。味覚はおっさんになるほど衰える。実感してる。雰囲気とか経験値だけでおいしいとか、マズいとか判断してる。

2009-06-06

三木道三一発屋としてからかわれている件

http://blog.livedoor.jp/goldennews/archives/51259975.html

たまに定期的にこういった話題が出るんだけど、そのたびに三木道三ファンとしてはいたたまれない気持ちになる。

そもそも「一発屋をからかう」とはどういうことだろう?

読者も三木道三がどういった人物か詳しくは知らない人も多いと思うので、先ずはWikipediaリンクを張っておきたい。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%89%E6%9C%A8%E9%81%93%E4%B8%89

1990年代初頭というとまだバブルの余韻をひきずってトゥナイトとかでお立ち台ギャルTVに出てた頃。

クラブというと六本木の高級クラブが世間一般常識の頃に、アンテナの高い若者に支持されていたクラブミュージックレゲエヒップホップグランジだった。

(もちろん他にもロカビリーとかテクノとか、それぞれ好き好きはあったけどとにかくファッションミュージックTVで全く取り上げられないほどマイノリティだった)

関西ではいろんなミュージックが試されていたけど、その中でも三木道三の歌う「ド演歌レゲエスタイルは飛び抜けてうまかったんだ。

当時の関西がそうだったのか、今で言う「フィーチャリングなにがし」だったり「コラボレイトなにがし」だったり、仲間や後輩と一緒に組むスタイルも、関西クラブシーンを熱くさせたし社交性や面倒見の良さが評価された。

この頃の三木道三インディーズレーベルを知らない人は、ニューミュージックが好きならきっと損してると思えるくらい、すばらしい楽曲を提供してくれてる。

(「MIKI-FM 1997ヘルス」とか「MIKI-FM 1998メガヘルス」とか)

そのご「キミにミキ」みたいな楽曲メジャーでも提供できたらひょっとして三木道三って全国でも通用するんちゃう??っていう関西の人たちの期待もあって、三木道三メジャーレーベル契約を交わす。

三木道三はやってくれた。きたいどおりに「Lifetime Respect」という名曲を生み出した。

今までマイノリティだった関西クラブシーンはこの曲を一斉にFM802リクエストする。

もともとが名曲なので、FM802で聞いた他のリスナー三木道三のファンになってリクエストはさらに伸びる。

(ちなみにFM802とは関西圏のFMラジオアイドルの曲は一切流さないという関西音楽ファンにとっては聖地のようなラジオ局

あとのシナリオは皆さんもご存じ、三木道三は変に肩肘を張ったのか名曲を生み出せずその後はヒットに至らないわけだが、

関西クラブミュージックシーンで三木道三ほど音楽に貢献した人を誰一人悪く言わないのに対して、カウントダウンチャートを上からとりあえず聞いてる「自称」音楽通に限って一発屋三木道三をバカにする両極端な土壌が出来てしまった。

ここから僕は「そもそも一発屋とは何か」というのがわからなくなってしまった。

そもそも、なぜ、みんなは一回でも「音楽的表現の流通」に成功した人を笑うの?

なにを笑ってるの?可笑しいのは「音楽」なの?「表現」なの?「流通」なの?

音楽芸術から商品に貶めたのは他ならぬバイヤーなのは周知事実だけれども、

そもそも音楽商品として扱ってきたのは消費者なんじゃないの?

バイヤーはその期待に応えるのは人類歴史上連綿と続いてるだけじゃないの?

音楽を上から下まで「売れる」商品を集めてるだけで満足してるのは消費者で、

そういう行為が「日本レゲエ」っていう音楽的文化を殺してるのに気付いていないの?もしくは気付いてるけど黙認してるの?

(べつにここがレゲエじゃなくても「日本ロック」でもなんでもいい)

欲しくなければ買わなければいい。

流行ったからつられて買って、あとになって「一発屋一発屋」とからかう創作活動のどこに未来はあるのか。

一発屋一発屋」というけど一発でも当たった凄い人をお前達は尊敬しあがめよ、とは言わない。

中には自分も2発目、3発目と当てるように努力してる人も居るだろうし、そうでなくても一発当たった人はやっかみの対象になるのも理解の範疇だ。

だけど、三木道三ほど日本音楽文化にレゲエという要素を取り入れて貢献した人に対しても、メジャーレーベルでしか評価できなくて、その評価が一律「一発屋一発屋」というからかいがほとんどな現状を見ると、良質な音楽との接触の機会を自ら狭めているのはこういった「カウントダウン上から下までそろえておけば大丈夫」な層なのかもしれない。

 
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