はてなキーワード: 草食系男子とは
何もしない男には価値はない
モテになってわかったこと思ったことを箇条書きにしてみた。
小売業でアルバイトをしていた(今は大手メーカー正社員)のだが、そこの店で、月に一度ぐらいの頻度で、私より二回りほど年をとった男性に接客することがあった。
その人はヒゲを生え散らかし、何年も着古した服を何枚にも重ね、いかにも無職ですというオーラを振りまいていた。
彼に接客していると、よく話が他へ外れた。おそらく、話し相手もいなかったのだろう。
なんだかんだで不況なので、そういう話題になることが多かった。話の背景から察するに、リストラ組なのだろう。
まだ就職も始まってなく、当時は特に就職氷河期とも呼ばれていなかったが、不安であることは間違いなかった(その不安は杞憂だったが)
そして私は数十年後の自分を彼に重ねていた。
あの人は今も生きているのだろうか。
自分のことなんですが。
正常位で密着して抱き合ったりキスしたりしてるとすごく気持ちいい。
AVとかだと後背位やら即位やらもっと複雑な体位やらが出てくるけど
とにかく正常位以外は試しても全く気持ちよくも楽しくも嬉しくもない。
それで考えたんだけど、
例えば後背位で顔も見えず体も離れた状態でセックスして気持ちいい男と言うのは
自信のある、いわゆる「男らしい」男なんじゃないだろうかと思い当たります。
いちいち相手の反応や仕草を気にかけずに自分と相手について総合的な確信があって
自分の思うままに振舞って気持ちよくなれるのは、自信ですよね。
そういう属性を昔は横暴や傲慢かと思っていたこともありましたが、
自分が、
性器が合体していても
向き合って相手が見えて、
密着したり抱き合ったり首に腕を回されたりしないと気持ちよくないのは
その状態と言うのはどうなのかと。
ここまで読んでいただいた人、この考察についてどう思われますか?
他の男性は正常位についてどう考えているのかとか
「最初の火付けがステマ」というのも本当かどうか怪しいもんだけどな。
http://anond.hatelabo.jp/20120107185942
あーそういう事ね。
デマというか、昔から存在する悪意のまき散らし行為に別の名前がついただけだと思う。
気に入らない、もしくは関心の無い事象が世間から注目を浴びている状況に出くわした時にはき出したい台詞にぴったりフィットする言葉だっただろう。
メディアが安易に多用する「婚活」とか「草食系男子」みたいなもんで、名前そのものに元から需要があって「ステルスマーケティング(ステマ)」は見事にそれに応えてくれる言葉だったと。
もっとも、流行を作る側からしてみれば、一番痛いのは今も昔も変わらず「無視される」「話題にのぼらない」なので、ステマ呼ばわりされるだけでもかなり有り難い状況だったりするんだよね。
「○○○?知らね。つかそんなことよりさー…」と速攻で別の話題に流されるよりは「○○○?ああアレね。知ってる?○○○ってステマやってるんだぜ?」「へえ、そうなんだー。どんなの?」「実はね…」と一定時間話題になった方がよっぽどいいもん。
なんだかんだで「ステマ」という言葉はWin-Winな関係をもたらしてくれてると思う。儲けたい側は「ステマをやっていた…」と長く大衆の記憶に残るコンテンツを獲得できるし、叩きたい側は無視するよりも幾ばくかは鬱憤を晴らせるし。
そのせいであんまり女に期待とかロマンとかそういうのは持たない感じになったなー…
でも姉もいるからどっちが影響大なのかよくわかんね
「草食男子って、性欲が失せたりとか女性とヤリたいって思わない人が、ガンガン増えてるってことを指してるんでしょ?でも、俺たちからしてみたら、ヤリたいよね。メチャクチャやりたいよね。スゴイ、いつでも見苦しいほどヤリたいよね、なんかね」
「夜中にいきなり起きて、立ったり座ったり立ったり座ったりして、ドアノブをガチャガチャガチャガチャってやってから、ウーーーーーー寝る!ってやるくらい、ヤリたいよね。ということは、言ってるヤツブスだろ」
「そういうことじゃん。自分のところには、全然、そのヤリたいが伝わってこないのにも関わらず、俺たち側からすれば、こんだけやりたいってことは、両方の整合性をとる理屈なんて、分かりやすいよね。『お前とはやりたくない』だけだよね。
どうでもいいけど、そうしょくけいだんしって入力したら草食系談志って出てきてGoogleIMEは一体何を期待してるんだと思った。
まず、最初に
陰謀論的に書きますが、世間に恨みを持って書く訳ではないですし、一人の人間としての、ただの意見です。
性別のオープン化
鬱と薬、やわらげる、本来普通であった過敏な反応を鈍らせているような。
何を敏感に捉えすぎるか、それも刷り込まれてる結果ではないか?
草食系男子の増殖押し、性より他の楽しみが増え、
人思考を鈍らせて、権力のある人間の為の世の中に近づいているような感覚を否めない。
日本で戦争が起きてなくても、刷り込みと言う兵器で、新しい病気を作り出しているような。
誰かを助けたいと言う思いを、一人の人を助けると言うのは、自分の全てをかけるしかない。
たとえ理解されなくても、嫌われてでも戻ってきて欲しい。
鬱から救い出すには、受け止めるだけでは、中々先に進めない、鈍った感情を刺激する事も必要だと。
その選択が、正しいとは思わない。けれど、長年の思いは無駄ではなかったと思う。
これから、もう一度やりなおしていきたい。
鬱を癒すには、受け入れ、鬱と言う概念などないと、導いていくしか、思いつかなかった。
辛い事があっても、絶対乗り越えていきたいと、支えていきたいと、ただ、それだけ、
って言うか、俺にはそれしかないんだわw
笑えねえ〜、けど、それしか、思いつかんだもん♪(´ε` )
そりゃ、楽しみだけを与え続けたら、回復しそうにみえるけど、自分で戻らない事には、また戻ると思んだけどなー。同じところに戻ると言う意味ではないけれど。
これでよかったのかな〜
http://hamusoku.com/archives/5189969.html
↑ここで出てくる女性が、「僕のいないところで結婚するなら」理想だと思う、僕はそれが嫌だから結婚しない。
人倫的な批判はあるだろう(だから糞ビッチなんだろうし)けど、僕はこういう女性がいないと社会が回らないと思うし、結婚したからって一途に尽くすような女性は
正直言って気持ちが悪い。最近の恋愛で言えば「俺以外の男との電話帳はすべて消せ」って抑圧的な態度を二つ返事で従うようなタイプでしょ、そういうのって。はっきり言ってキモいよね。
で、消毒さんのブログで「性行為はそれ自体が抑圧的」みたいなエントリがあったけど、まあなんというか、たぶん読み違いしてるだろうけど賛成で、結婚とか恋愛って女性を支配下に置きたいとかそういう人らのためにあるんでしょ。
まあ僕としては、僕のいないところで「貢ぐ君を利用する女性」と「結婚後に出会った運命の人」を両立する分には自由だと思いますし、どうぞご自由に。美しい生活だと思います。
というかこの女性を色狂だとは思えないんですよ、僕。いたって普通の女性だと思います。これに文句垂れる男性はよほど女性と縁のない生活を送っているんでしょうね。