はてなキーワード: 上半身とは
通学路を横に広がって歩いていると、 近所の人から学校へ通報される。
虫が出ると授業一旦中止のお知らせ
持ち込み禁止のケータイが鳴った時のクラスの団結力は体育祭以上
バレンタインは何も起きない
若い女性教師は遊ばれ
おばあちゃん先生は可愛がられる
男子校出身者の笑い方全力手を叩く
夏場は上半身を曝け出す生活先生にみっともないからやめなさいと怒られる
中身はおっさん
座ってる男子の膝の上に座る座る方も座られる方もリアクションなし
かっこいいのに頭おかしい子が多い
ホモは絶対いる
同年代の女子から悪影響を受けずに「健全に育ってほしい」という親の願い から送り込まれるが、女子の目が無いのを良いことに色んな事を色々サボる。
結果、共学の男子よりもガサツで大胆になる
テスト内容を吐かせる
ちんこ揉まれる
先生の雀荘巡回が多い
暑い日は下敷きぱたぱた
先生より偉そう
後輩に惚れる
基本的に彼女ができない
共学に行ってみたかったな?って
言うけど心の中では結局男子校で良かったと思っている
授業うけたくなくて、先生の3分で終わる小話を50分引き延ばすクラスの団結力は異常
男子校出身です。って言ったら 「男の子じゃん」って必ず言われるが、 実は八割型オッサンしかいない
着替えるときは窓まで開けっぱ
変人率高め
チンコが透けても気にしない
更衣室?なにそれ
自分専用ティッシュ箱を持ってきて、授業中にしてオリジナリティーを出す
意外といじめがない
共学の男の子に「男子校ってこわい」 と言われるけど、正直共学の方がこわい
こんなところです。
男子校に夢を持っている人は諦めてください。
男子校に通ってる人は楽しく過ごしてください。
女性ファッション誌に、「体型の悩み別!似合う靴選び特集」みたいな記事があって、
スニーカーやローヒール靴などの「ボーイッシュかわいい」「ナチュラルかわいい」種類の靴は、
脚が太いことについては、自業自得デブ女の場合もあるけど、多くはヒザの骨格に依存する。
上半身がガリガリでも脚だけ太いのは必ずこのタイプ。脚の骨格が太いから肉を減らしても太く見えて不恰好。
ローヒールの靴はその不恰好さを丸出しにする。
逆に、脚の欠点をカバーできるのが女性らしいパンプスと、女性らしいきれいめシルエットのロングブーツ。
ヒールが脚全体を長く見せ、パンプスやロングブーツは足首がどこにあるかをあいまいに見せてくれる。
そしてボトムは女性的なシルエットのフレアスカートが鉄板。すその広がりと脚のギャップが脚を細く錯覚させる。
全身丸々としたデブだったら何着たってごまかしにならないけど、下半身だけ先天的に残念なタイプは、
「女らしいボトムと靴」を装備することで結構誤魔化せる。
でも男の「ボーイッシュorナチュラルな女の子が好き」が、その誤魔化しを打ち砕くんだなあ。
男が大好きなストレートヘアやショートヘアは、「顔がでかい」という欠点を全く誤魔化せなくなる髪型。
ロングにして大きなロットで巻いたり、内巻きのボブなんかにすると顔デカは結構ごまかせるのだけど。
ナチュラルメイクが好きなのも、ブスが後天的に美人偽装する努力を打ち破る。
そうして男は無意識のうちにブス虐待、短足虐待、太脚虐待、顔デカ虐待を行っているわけですけども、
当然女も逆の虐待を行っているわけで、それはなんだろうと考えたとき「スーツ」と「短髪」だ!と気が付いた。
スーツは身長が平均以上無いと驚くほど似合わない。よって、スーツフェチ宣言=チビ男虐待。
短髪は顔のデカさを際立たせるし、雰囲気イケメンの雰囲気部分を剥ぎ取る攻撃性がある。よって、短髪フェチ宣言=顔デカ男、雰囲気イケメン虐待。
結局異性の好みって先天的要素にばかり偏っている気がする。
ショタには大きく分けて男性向けショタと女性向けショタがある。当然、この二つの指す実体は違う。
女性向けショタの代表格はつくも号氏で、この人の描く少年は適度に筋肉も付き、割りと現実に近いといえる。私は男なので特に語ることはない。
男性向けショタの代表はぽ~じゅ氏だ。顔のつくりは二次元だから問わないこととして、問題は体型だ。
ぽ~じゅ氏の描く少年は、上半身はともかく下半身が丸い。とにかく丸い。尻も太もももほどよく丸みを帯び、柔らかそうだ。ニーハイやTバックがよく似合う。実際にこういう体型の少年がいたら、性ホルモン分泌異常が疑われるレベルだ。
ショタという名称に隠されがちだが、女性体型と男性器のギャップが織り成す魅力は、ふたなりに通じるものがある。現実には異性愛の男性が圧倒的多数派なわけで、女性の要素を残した少年が男性向けと称されるのは自然だろう。
検交 (けんぎょう)男子の盲人に与えられた最高の官名
鞠躬如 (きっきゅうじょ) 身をかがめて、つつしみかしこまるさま。
扈従 (こしょう)貴人に付き従うこと。また、その人。こじゅう。
生漉き (きずき)《「きすき」とも》コウゾ・ミツマタ・ガンピだけを原料にして紙をすくこと。また、その和紙。
穎悟 (えいご)才知がすぐれ、悟りの早いこと。非常に賢いこと。また、そのさま。
慈眼視衆生(じげんじしゅじょう)慈しみの眼をもって衆生(世の中・人も含めて)を視ること
掌中の珠 (しょうちゅうのたま)最も大切にしているもの。特に、最愛の子。「娘を―といつくしみ育てる」
糸竹の道 (しちくのみち)(いとたけのみち) 音楽の道
喬木は風に妬まれる
風眼 (ふうがん)急性結膜炎
偏頗 (へんぱ)考え方や立場などが一方にかたよっていること。不公平なこと。
勾当て
天稟 (てんぴん)もって生まれた才能
微恙 (びよう)軽い病気
恙無い(つつがない) 病気・災難などがなく日を送る。平穏無事である。
後世畏るべし
方羽 (かたわ)
苦役 (くえき) 1 つらく苦しい労働。「―を課せられる」2 懲役のこと。
九天の高さ
蘊奥 (うんおう)学問・技芸などの奥深いところ。奥義。極意。
中前栽 (なかせんざい)
憫殺 (びんさつ)とるにたりないというあわれみを込めて黙殺すること
蹈襲 (とうしゅう)踏襲
自然の数 ごく当たり前の成り行き
峻拒 (しゅんきょ)きっぱりとこばむこと。
枷にして
悖る
毫釐・毫厘 (ごうり)ほんの少し
上厠 (じょうし)便所にゆくこと
糞を糠に交ぜて いわゆる鶯糠で、昔から肌を白くする美顔料として使用された
糸瓜の水 (へちまのみず)
華車 (きゃしゃ)
裾綿 (すそわた) 和服の裾の袘(ふき)に綿を入れて仕立てること。また、その綿。
蘡薁/蝦蔓 (えびづる)
琅玕 (ろうかん) 1 暗緑色または青碧(せいへき)色の半透明の硬玉。また、美しいもののたとえ。
迦陵頻伽・迦陵頻迦(かりょうびんが)上半身が人で、下半身が鳥の仏教における想像上の生物。サンスクリットの kalavinka の音訳。
鍾愛 (しょうあい) たいそう好きこのむこと。大切にしてかわいがること。
幽邃(ゆうすい) 景色などが奥深く静かなこと。また、そのさま。
潺湲 (せんかん) さらさらと水の流れるさま。せんえん。2 涙がしきりに流れるさま。せんえん。
靉靆 (あいたい) 1 雲や霞(かすみ)などがたなびいているさま。2 気持ちや表情などの晴れ晴れしないさま。陰気なさま。3眼鏡
おちゃこ
纏頭 (てんとう)1 祝儀。はな。心づけ。
白仙羹
僣上の誹り (せんじょうのそしり)1 身分を越えて出過ぎた行いをすること。また、そのさま。「―な振る舞い」2 分を過ぎたぜいたくをすること。また、そのさま。
太棹 (ふとざお)1 三味線の種類の一。
音締 (ねじめ)
狼連
忽諸 (こっしょ)《たちまちに滅び尽きる意》軽んじること。ないがしろにすること。
疎影横斜
蠱惑(こわく) 人の心を、あやしい魅力でまどわすこと。たぶらかすこと。「男を―するまなざし」
三介
敵本主義
白璧の微瑕 (はくへきのびか) 美しい白色の宝石にわずかな傷があること。ほとんど完全なものに、ほんの少しの欠点があることのたとえ。
有明行灯
蓐中 (じょくちゅう) ねどこ(ふとん)のなか
悪七兵衛景清
実体
被布 (ひふ)
怡々 (いい)喜ばしいさま。喜び楽しむさま
辺幅 (へんぷく)1 布地などのへり。2 まわりから見たようす。外見。うわべ。
辺幅を飾る
蓮の台
目しい
真締
増上慢
無聊 (ぶりょう)退屈なこと。心が楽しまないこと。気が晴れないこと。また、そのさま。むりょう。
怏々 (おうおう)不平不満のあるさま。
緡蛮たる黄鳥
鶯の凍れる涙 「雪の内に春は来にけり 鶯の凍れる涙今やとくらむ」 (古今和歌集 春歌 4)
松籟 (しょうらい)松の梢に吹く風。また、その音。松韻。松濤(しょうとう)。
転瞬 (てんしゅん)またたきすること。また、またたきするほどの短い時間。
iida.jpにもyoutubeにもなかったからCM動画貼れないけど、
見てて気分が悪くなる。
このCM作った人と確認した人は、
ちっさいPCモニタか会議室のモニタでしか見てないんだろうなー。
数年前と比べて、今の家庭のテレビは大きくなってるって考えていないんだろうなー。
千葉県警松戸署は4日、電車内で女性の寝顔を撮影したとして、松戸市の会社員(46)を県迷惑防止条例違反(盗撮)の疑いで現行犯逮捕した。
発表によると、会社員は4日午後11時40~45分頃、JR常磐線北千住―松戸駅間を走行中の下り快速電車内で、右隣に座って寝ていた我孫子市の女子専門学校生(24)の顔など上半身を携帯電話のカメラで盗撮した疑い。専門学校生がシャッター音に気づき、会社員を取り押さえた。「かわいかったので撮ってしまった」と容疑を認めているという。
http://b.hatena.ne.jp/entry/www.yomiuri.co.jp/national/news/20110905-OYT1T00316.htm
千葉県の県迷惑防止条例とは、「公衆に著しく迷惑をかける暴力的不良行為等の防止に関する条例」かと思うが、同条例は盗撮自体を禁止していない(記事に県迷惑防止条例違反(盗撮)とあるのは疑問だが)。
おそらく、同条例3条2項のことだろう。
公衆に著しく迷惑をかける暴力的不良行為等の防止に関する条例(千葉県)
第三条 (略)
2 何人も、女子に対し、公共の場所又は公共の乗物において、女子を著しくしゆう恥させ、又は女子に不安を覚えさせるような卑わいな言動をしてはならない。男子に対するこれらの行為も、同様とする。
(以下略)
(罰則)
第十三条 第三条第二項、第十一条又は前条第一項の規定のいずれかに違反した者は、六月以下の懲役又は五十万円以下の罰金に処する。
2 常習として第三条第二項、第十一条又は前条第一項の規定のいずれかに違反した者は、一年以下の懲役又は百万円以下の罰金に処する。
したがって、寝顔の無断撮影につき「女子を著しくしゆう恥させ、又は女子に不安を覚えさせるような卑わいな言動」であると千葉県警松戸署は判断したことになる。
特に撮影は要件ではない。あくまで「女子を著しくしゆう恥させ、又は女子に不安を覚えさせるような卑わいな言動」にあたるか否かだ。
この点について、比較的最近の判例(最3小平成20年11月10日刑集62巻10号2853頁)がある。
北海道の迷惑防止条例に関する判決だが、「卑わいな言動」について判示している。
http://www.courts.go.jp/search/jhsp0030?hanreiid=37011&hanreiKbn=02
http://www.courts.go.jp/hanrei/pdf/20090203172548.pdf
asahi.com(朝日新聞社):無断でお尻撮影、ズボン姿でも「卑猥」 最高裁判断http://b.hatena.ne.jp/entry/www.asahi.com/national/update/1113/TKY200811130077.html
多数意見の判示するところによると、
憲法31条,39条違反をいう点については,公衆に著しく迷惑をかける暴力的不良行為等の防止に関する条例(昭和40年北海道条例第34号)2条の2第1項4号の「卑わいな言動」とは,社会通念上,性的道義観念に反する下品でみだらな言語又は動作をいうと解され,同条1項柱書きの「公共の場所又は公共の乗物にいる者に対し,正当な理由がないのに,著しくしゅう恥させ,又は不安を覚えさせるような」と相まって,日常用語としてこれを合理的に解釈することが可能であり,所論のように不明確であるということはできないから,前提を欠き,その余は,単なる法令違反,事実誤認の主張であり,被告人本人の上告趣意は,単なる法令違反,事実誤認の主張であって,いずれも刑訴法405条の上告理由に当たらない。
つまり、「卑わいな言動」とは「社会通念上,性的道義観念に反する下品でみだらな言語又は動作」のことである。
もっとも、これは北海道迷惑防止条例に関する判決なので、ただちに千葉県条例の解釈もそうなるとは限らない。
公衆に著しく迷惑をかける暴力的不良行為等の防止に関する条例(北海道)
(卑わいな行為の禁止)
第2条の2 何人も、公共の場所又は公共の乗物にいる者に対し、正当な理由がないのに、著しくしゅう恥させ、又は不安を覚えさせるような次に掲げる行為をしてはならない。
(2) 衣服等で覆われている身体又は下着をのぞき見し、又は撮影すること。
(3) 写真機等を使用して衣服等を透かして見る方法により、衣服等で覆われている身体又は下着の映像を見、又は撮影すること。
(4) 前3号に掲げるもののほか、卑わいな言動をすること。
2 何人も、公衆浴場、公衆便所、公衆が使用することができる更衣室その他公衆が通常衣服の全部又は一部を着けない状態でいる場所における当該状態の人の姿態を、正当な理由がないのに、撮影してはならない。
http://www.reiki.pref.hokkaido.jp/d1w_savvy/HTML_TMP/svhtml-972975684.0.Mokuji.0.0.DATA.html
北海道は4号で包括指定としてるが、それでも北海道の条例の方が、卑わいな行為の内容について千葉県よりもまだ具体性があるのである。
また、判例の事件は、デパートでジーンズをはいた27歳女性の臀部を多数回にわたって撮影するというものであったが、これが卑わいな言動にあたるかについては裁判官でも意見が割れている。反対意見(田原睦夫)は、衣服の上から臀部を視る行為や、衣服を上から臀部を撮影する行為それ自体を卑わいか疑問だとする。
本件の寝顔の無断撮影はどう判断すべきだろうか。
千葉県条例の不明確さは置いて、仮に千葉県迷惑防止条例3条2項を上記判例と同様に解釈すると、「卑わいな言動」とは「社会通念上,性的道義観念に反する下品でみだらな言語又は動作」ということになる。
上記判例の反対意見でも衣服をはいた臀部に卑わい性があるのか疑問視してるが、今回は寝顔であり、より性的な意味合いがなく、卑わい性をみたさないのではないかという疑問が生じる。男性も「かわいかったので」と答えているが…
無断で顔を撮影されるのが迷惑としても、性的道義観念に反するのかというと少し違う気もする。
医学的な数値での基準じゃなく
世間一般の思想でのデブの基準。
プロテイン飲んだり鍛えまくってて、
更に成人後は数年間の肉体労働のおかげで、マッチョまではいかずとも
しかも骨太の方。(体格的にはB'zのギタリストや両津みたいな感じ)
そのせいか、かなり鍛えたり運動してた時期でも165cmなのに67kgもあった。
昔よりは筋肉も落ちて71kgになってまぁ自分でも太ってきたかなーって思うんだけど
それでも周りから見れば太ってるよりもガッチリしてる印象の方が目立つようで・・・。
なので体重を言うと相当驚かれる。
体重だけで見れば身長に対し太ってる部類なんだけど、見た目はガッチリが目立つ。
しかしネットじゃ純粋に身長と体重の比率だけでピザだのデブだの言われてるから、
もしかしたら自分も、本当は外で他人に糞デブとか死ねとか滅びろとか思われてるのかなーと
不安になる。
ケンタウロスの代謝は、馬+人間の上半身で何カロリーになるのだろう?
たぶん、一日20キロくらいの食べ物を、人間の小さな口を経由して食べなければならない。
一日中、食事していないと基礎代謝に追いつかない。
そしてトイレに行っても、お尻が拭けない。
風呂に入っても肩までつかれないし、
お●ん●んが大きすぎて、彼女さんが泣いて拒む。
手が届かないので、オ●ニーも出来ず、
我慢できなくなったら、馬とするしかない。
電車にもバスにも乗れず、移動はトラックで貨物あつかい。運転も出来ない。
自転車は特注。
(『ウチで働かないか』と勧誘されるのが、唯一の救い)
というわけで、ケンタウロスさんは、
ケンタウロスっているじゃないですか。もちろん神話上、創作上の話ですけども。
最近すごく気になるんですよね。ケンタウロスの体内構造の話です。
まあ人魚とかグリフォンとかハーピーとか合成獣の類はたくさんいますから、それ自体はべつにいいんです。
問題は、ケンタウロスが本当に上半身が人間で下半身が馬なのかどうかって所にあるんです。
だって、ケンタウロスの上半身って、普通の馬から見れば首に当たる部分でしょ?
首に人間の身体があって、その下に馬の身体があって、消化器官とか肺とか排泄器官とか心臓の位置とかいろいろ気になってしまうんです。
骨格は、この際どうでもいいとしても、食らった物をどこで消化しているのかだけははっきりさせておきたい。
仮に人間の上半身部分に胃があるのだとしたら、腸はどこまで伸びているんでしょう。
というか、そもそもデブすぎやしませんか。馬の造形を保つだけの筋肉と脂肪は無駄でしょう。
多分ね、心臓は馬のほうにあると思うんです。肺は人間のほうなのかな。胃も、おそらくは人間のほうにあると思う。根拠はないけれども。
問題は腸なのです。なぜなら肛門が馬の尻にあるのだから。そこまでは大腸が伸びていなければなりません。
つまるところ、胃から伸びた消化管がずるんと伸びて馬の体に在るわけです。
それって不恰好に過ぎやしませんか。無論外見上は判別がつかないわけですが、それにしても醜い詰め込み方ではありませんか。
ケンタウロスの解剖図を見てみたい。どうなってるの。そもそも人間になっている部分が元は首だという事実はどうするの?
気になるなあ。
読んでいたら具体的な工程を書いてみたくなった…
・抱き合った体勢でディープキスしながらボディタッチとブラはずし
・着衣の上から乳首さわさわ。キスやその他の箇所のボディタッチも断続的に続行。
・耳やうなじにもキスして反応を確かめ。反応がよければ上記の愛撫メニューに加える。
※反応を確かめるというのは見た目の観察はもちろん、言葉での確認「◯◯はどこが好きなの?」「これ気持ちいい?」等も。
・着衣の下に手を突っ込んでおっぱいをやさしくもむ。乳首にはあえて触れません。(乳首の感度を温存しつつじらすため)
2.おっぱい愛撫
・ぺろっとなめ上げたり、口に軽く含んでべろべろしたり。もう片方の乳首も指で軽くつまむなどして愛撫。
・前歯で甘噛み。少しだけ強めに吸いつつぺろぺろなど。
※ここまでの愛撫で相手が局所をぬるぬるにするまで感じさせてしまうのが理想的。
すると次の工程で「ぬるぬるになってない?」など、軽い言葉攻めの材料にもなる。
3.下半身の愛撫①
・乳首をいじりつつ、今度は下半身の着衣の上から局所に触れてみる
・穴の上から指をぎゅっと押し当ててみたり、クリのあたりをさわさわしたり。
・下半身の着衣を脱がして、内ももから局所付近にかけて舌で愛撫
・下着の上から局所を指か舌で愛撫。クリをさわさわしたり、穴の上から指や舌を押しつけ。
※下半身を指で愛撫する場合、口でキスや乳首愛撫などを同時に実行。
4.下半身の愛撫②
・下着をずらすか、脱がすかして局部を拝む。
・舌で愛撫。始めは局所周辺を。次に亀裂に沿って軽くなめあげる。蟻の戸渡りもなめてみる。
・ビラビラを指で開いてみる。恥ずかしいのが好きそうな子なら自分で開いて見せてもらう。
・ここから女の子はあお向けor対面の姿勢。クリを愛撫。クリ周辺をなめ、次にクリの先っぽを舌の先でちろっと。
※クリのいじり方は乳首のいじり方と同じ感覚。どちらも神経が集中している器官なので、ゴシゴシやらず、
始めは周辺から攻めていき、徐々に強い刺激に切り替える。
・クリをぺろっとなめあげ。あくまで優しく。
・クリをぺろぺろしながら、人差し指か中指、もしくはその両方を穴に挿入。
※69をやりたいときはこの4のプロセスのどこかで69の体勢に移行。
5.下半身の愛撫③
・指を使った愛撫に移行。クリを口で愛撫しながら、
人差し指・中指を手のひらが天井に向くようにして穴にさし込み、Gスポットを探す。
・Gスポット(指をほぼ根元まで差し込んだ状態で第二関節を曲げたあたりにある、膣がザラザラした所)
※爪は事前に短く整え、ヤスリで磨いておく。そうしないと爪で中を傷つけてしまうので。
・いわゆる手まんで潮を軽く吹かせてみる。いやがらず反応もよければさらに盛大に吹いてもらうことも。
6.フェラしてもらう
・69をしていない場合でお互い気分がのればフェラしてもらう。
※してもらうとは言え、マグロ状態ではなく、気持よいならそれなりの仕草やどこが気持ちいいか伝えるのも重要と思います。
・フェラはあまり熱心にされるといかされてしまうので、ほどほどに。
7.挿入①
・ゴム装着。キスしたりおっぱいいじったりしながら装着することも。手早くがポイント。
・どの体位から始めるかはお互いの気分次第。どの体位からするにせよ、挿入は相手がじれるくらいゆっくりと。
※個人的に相手の表情を見てキスなどしながらの挿入が好きなので、正常位で開始することが多い。
・挿入の際は、亀さんの頭を局所に押し当て(入るか入らないかという圧力で)じらし、
・さらに亀さんの頭やサオでクリをこすってみたり、
・今度は亀さんの頭だけを出したり入れたりして、入り口を優しくこすり上げたり、
・ここらへんでがまんができなくなってきた相手の表情を確認しつつ、一気に奥まで挿入。
8.挿入②
・ピストン運動ははじめゆっくり、次第に早く。相手の性感の高まりに合わせる。いわゆる序破急の流れ。
・ただし、凸と凹の形は人それぞれなので、角度や体位などを調整し、よく締まる角度や良いところに当たるポイントなどを探す。
・お互いの性感の高まりをコントロールし合い、逝くタイミングを合わせられるとヤバい。
9.後戯
・基本、腕まくら。余韻に浸り、
・乳繰り合い。
親も認める草食系男子がサンプルになってやるぜ
| 回答 | 草食or肉食 | コメント |
|---|---|---|
| 色白 | 草食 | なし |
| 乾燥肌or潤った理想肌 | 草食 | アトピーっ子、ただしほぼ完治 ニキビなんてものは数えるぐらいしかなったことない |
| ガリ | 草食 | たぶん真ん中らへん 適正体重+-0.5kgを行ったり来たり |
| 布製品を好む | 草食 | ついでに出来る限り飾り気のない服。シンプルな方がいい |
| ヒゲが濃い | 肉食 | 濃い、というより剛毛。下半身はボーボーでコンプだが、上半身にはうぶ毛しかない。髪もまだツヤツヤボーボー |
| 暗い色の髪 | 草食 | というかツヤがある黒髪で自分好みなのでこれ以上手はつけない |
| 落ち着けるように髪をセットする | 草食 | 髪は手をつけない。寝ぐせ直して梳かして終わり |
| アクセサリーをつけない | 草食 | 邪魔でしょ |
| 裸眼かサングラス眼鏡かコンタクト | 草食 | 裸眼かメガネ派なんだが |
| 口角が上がっている | 肉食 | 上がっても下がってもないけどたぶん上がってる。 |
| 無地や無機的な柄が好き | 草食 | とはいうけどジーンズの色落ちとかいいよね。割り切れない感じで。 |
| 二重まぶた | 肉食 | この分類意味分からんのだがw |
| 綿や麻のざっくりしたクッションカバーやラグを好む | 草食 | アトピーっ子ですから モフモフ分は猫の写真で補給 |
| つま先の丸い靴を好む | 草食 | 歩きやすさ第一 歩きやすさのためなら投資は惜しまない |
| スーツは動きにくくて嫌いだからなるべく着ない | 草食 | いや、ほんと誰得だよスーツとか |
草食度 12/15
ということでした
ちょっとないくらい太ももが好きなのだ。ぼくは。ぼくは、太ももが好きなのだ。
最近、そういうファッションが流行っているのだろうが、ショートパンツにオーバーニーソックスという組み合わせをよく見るようになった。大変なことになった、と思う。きみたちにも、朝のつらい電車の中で、やっとの思いで座席を確保して、そして幸せな気持ちでうつらうつらと舟を漕ぐことがあるだろう。そしてなんとなく覚醒して、これはいけないぞ、乗り過ごしたか、と思って、はっと駅名表示を見ようと思うだろう。だけどそのとき、ショートパンツとオーバーニーソックスの隙間から見える太ももが眼前いっぱいにあったとしたら、どうだろうか?
もはや駅名どころではなかったのだ。ガン、と見た。むしろ、太ももが目をそらすことを許さなかった。世界に、ぼくと、そして太ももしかないかと思われた。とにかく、ぼくは太ももの放つ妖しいなめらかさと、血管に心奪われて、我に返ったとき、つまるところ、太ももが電車を降りたときには、目的の駅をだいぶ過ぎたあとだったのだ。きみたちにも、そんな体験がありはしないだろうか?
だいいち、あのファッションはよくないのだ。しわになりがちな膝だとか、上のほう部分を隠しつつ、大事な太ももだけを、いかにもここが大事なのですよ、どうぞご査収ください、以上宜しくお願いいたします、といわんばかりに公開するという手だ。けしからん、と思う。よくない、と思う。肝心な部分というのは、そうでないたくさんのものに囲まれているからこそ、美しい輝きを放つのだ。ぼくはDVDが好きで、よく見るのだけど、新作となると必ずといっていいほど冒頭に「初体験は何歳?」「今まで何人と経験した?」などというインタビューが入るのだ。バカモン、と思う。こんなのいるか、と思う。そんなインタビューより大事なものは、たくさんあるのだ。だけれども、そういうつまらない部分を始めから切り捨ててしまえば、それはヴェテランの出演している作品と見わけがつかなくなってしまう。ヴェテランの作品というのは、安定感があって、それはそれでよいのだけれども、いくつもDVDを見ていると、その安定感が物足りなくなってくることもあるだろう。そういうときに、新作を見るのだ。新作には新作のよさ、そして何よりも様式美があって、だから一見つまらないものに見えるインタビューは、意味があるものなのだ。だからぼくは、きちんとインタビューを見ることにしている。それが。それがあのファッションは。あのファッションはなんだ。
でも、と思う。でも、あのファッションをするほうの気持ちも考えよう。考えるべきだ。ぼくもドンキでオーバーニーソックスを買ってきて、履いて考えてみた。ショートパンツは恥ずかしい、でも、履きたい、履きまくりたい、DAITANになりたい、と思っている女性はいるだろう。でも足をさらけ出すのには抵抗がある。そこでだ。そこで、上からの丈が短いのならば、下からの丈で補おう、という合理的なものなのだ。誰もが生足魅惑のマーメイドではないのだ。だいいち、生足魅惑のマーメイドということは、上半身のほう魚だということで、一言で言えば、それはタンノ君だ、ということになる。誰だってタンノ君にはなりたくない。しかしオーバーニーソックスを履けば、足の大部分は隠しているということになる。しかも、すらりとしたシルエットまで浮かび出てくる。軽い締め付けによって、血管、太もものなめらかさ、アンニュイな感じ、血管、絶妙なむっちりぐあい、撫でてよし叩いてよしの万能さ、そして血管たちが、重要なリアルとして立ち上がってくる。一石万鳥の効果だ。合理的だ、と思う。
ぼくは、目が覚めた。悟りを開いたなどという大それたものではないけれど、とにかく、これで全てがわかった。ファッションは移ろうものだし、太ももと、そして太ももを取り巻くたくさんのものは、これから変わり続けていくけれど、僕と太ももとの関係だけは、変わらないでいて欲しいと思うのだ。
通院が終了して1年たったので書いてみる。
一昨年の夏、パニック障害と診断された。
通勤電車の中で突然激しい動悸、過呼吸、めまい、体の震えがおき汗が止まらない、「早くここから出ないと死ぬ」みたいなので頭がいっぱいになって本気で死ぬんじゃないかと思った。
次の駅で降り救護室で休んで1時間後にはすっかり回復してたけど、病院に行って検査した。
特に悪いところは見つからず。
会社に行って同僚に症状を話すと「パニック障害かもね」と言われた。
ああ、やっぱりかと思った。
その前の年にすでに何回かパニック発作らしきものは経験していた。
電車乗ってるときに無性にそわそわして結局途中で帰っちゃったり、急に「ここから逃げなきゃ」という感覚に襲われたり。
トイレに逃げ込んで30分ぐらいずっと出られないとか(大丈夫と思って出てもすぐ戻ってしまう)、必死でその場所から離れようとして柱に頭ぶつけて気絶したこともあった。
その後雑誌でパニック障害の記事を見てこれなのかもなとうっすらとは思っていた。
結局また2日後くらいに発作が出て、その足で心療内科に行った。
あっさりと「パニック障害ですね」と診断され、朝晩と頓服でソラナックス(抗不安薬)を処方された。
やっぱりこれは病気なのか、いつ治るのか、一生薬飲まなければならないのかと絶望的な気分になった。
「治ります」なんてほんとかよ、と。
電車乗るのつらいから会社行けなくなるのかな、旅行もできないななんて考えてた。
医者はストレスが原因と言っていたが、原因となるストレスが思い浮かばなかった。
仕事はかなり暇、嫌な客やうるさい上司や先輩がどうこうというのもなかった。
ただ今思えば「仕事がないこと」がストレスだったのかもしれない。
ひどいときは2駅ずつ降りてた。
薬はだいたい30分くらいで効くので、家を出る時間から逆算し薬を飲む。
音楽聴いて気を紛らわせたり、始発の電車に乗り座って寝てしまう。
呼吸がおかしくなったときはベンチに座って上半身を太ももにくっつけるような体制でしばらく待つ(この体勢か腹這いになって寝るのが一番呼吸が楽と本に書いてあったから)。
あと突発的なことにほんとダメージ受けやすく「信号待ちです」とか「前の列車で急病人の救護を・・・」なんてアナウンスが入り電車が止まったときなんて冷や汗でまくり。
他にも恐怖だったのが、待つこと、列に並ぶこと。
並んでる途中で「どうしよう逃げられないどうしよう」と何度思ったことか。
もう一生ディズニーランドには行けないと思った。
90分も120分も並ぶなんてできない、と。
東京では大して問題ではなかったが、帰省したときにこれもダメなのかと気付いた。
運行が様々な要因に左右されやすく電車以上に怖い。
親には黙っていたので、車で送ってもらうときはとにかく渋滞が起こらないことを祈ってた。
発作を出ないようにするための生活習慣の改善はほとんどやったと思う。
神経を刺激して発作を誘発するといわれるタバコ、お酒、カフェイン、炭酸飲料をやめた。
セロトニンを増やすため豆類(納豆・豆腐・味噌)や乳製品を積極的に取り米食を心がけた。
あとは十分な睡眠時間の確保、なるべく日光に当たるようにするなど。
発作出るのが怖くて外出しなくなりがちらしいので、なるべく短い距離でも出かけるようにした。
出かけるときは必ず薬と発作の予感を抑える冷水、気を紛らわせるミンティアやガム・アメの類を持って歩いた。
日光浴の効果は不明だけど、食生活の改善はかなり効いたのではないかと思っている。
不安感自体は3ヶ月ほどでかなり薄れ発作の回数も減り、薬を朝晩飲むのは止めた。
仕事が少し忙しくなり飲み忘れることがあったが平気だったということがきっかけだったと思う。
その後はっきりとした発作が起きたのは1回だけだ。
これから先も1年に1回くらい発作は起こるかもしれない。
でも対処法をすでに習得しているし、「パニック発作では死なない」ということを認識しているからもう大丈夫だと信じている。
一昨年の夏にもう一生できないかもと思っていたことをこの1年でできた。
ドライブにも行けるようになった。
今はもう、パニック障害だったことがただの思い出となっている。
某飲食店(普通のチェーン系カフェ)で店長やってる増田です。29歳です。
そんな話。
私が働いてるお店は、男女比で言えば1:9と圧倒的に女性の方が多いですが、エロ系のお店ではありません。
若い女性をメインターゲットとしてるカフェなので、面接志望者も女性が多い。
アルバイトの応募条件は大学生以上で、現バイト在籍者の平均年齢は23歳くらい。
履歴書の特技欄に『フェラ・69が得意です。』とか自信満々に書いてる女。
経歴欄や志望理由欄は普通に書いてある。
面接時に私があえてその特技部分に触れないでいたら、そのまま面接終了。
→不採用。
頭にきたので「この写真、常識的に考えてふざけてますよね」と問いただしたところ、
大真面目な顔で「私、裸には自信があるんです。(面接の)短い時間でインパクトを残したかったので」と。
→不採用。
不採用者でも通常は履歴書は返却していないのだが、履歴書は持ち帰って頂いた。
個室で面接してると『この部屋少し暑いんで上着脱いでもいいですか?』と尋ねられた。
『どうぞ、どうぞ』というとそのまま一気に上半身裸になりやがる。
『服着てください!このままだと面接できません!不採用になりますが!』というと、渋々服を着始めた。
→不採用。
これ以来、個室で異性と二人きりで面接するのはやめた。
変なやつに訴えられでもしたら怖い。勉強になった。
『このお店が大好きで、どうしてもこのお店で働きたいです!もし採用して頂けるのなら・・・。わたし、店長さんに一晩体を捧げる事も大丈夫です!』と言われた。
あきれ果て、返答に困り『はぁ・・・』と曖昧な受け答えをしたら、『私、本気ですよ!』とおっしゃる。
→採用。
今はとても真面目に頑張って働いてくれてる。
ちなみに採用の見返りは要求してません。私ヘタレですから。われながら勿体無いと思う。
たしか20代後半くらいの女性。
面接途中、机の下から変なモーター音。
徐々に荒くなる呼吸とかすかなうめき声。
『あ、コレ!AVでよくある展開だ!』と思いながらも、この件に関しては何も聞くことができずに面接終了。
面接終わった後、どっきりカメラか何かかと疑ってしばらく周囲をキョロキョロしてしまった。
不採用。
自分の痛みにだけ大騒ぎして我を失う奴が大嫌いなの
サヨクが多いはてなみたいなとこだと俺みたいなのの方が叩かれるけどね
その痛さが彼に「特権的」な意識を与えてる様子だけど
ピリピリ痛くて薬飲んだり塗ったり変なライト浴びたりして治した
痕が何年か残ったよ、今見たら消えてたけど
それでも緊急外来とか救急車なんて発想は脳の片隅にも出なかったけどね
病院は早く行った方がいいし行くななんていわねえよ
けど土曜にやってる病院ぐらい探せばいくらでもある
せいぜいがちょっと不便な思いして遠出すればいいだけだろ
実際こいつもそれで問題なかったわけだ