はてなキーワード: シーツとは
おおきめの無印良品の店でディスプレイしてるの見た限りでは直接シーツしいてる気がするなあ。ベッドパッドいれてるかもしれないけど。
実態としてはベッドだよね。ふとんしくんだったらパイプベッドでいい気がする。
(追記)
ああトラックバックURL貼り間違えた。こっちね。http://anond.hatelabo.jp/20120111010424
たぶんセット販売できないと思うの。
・ハウスキーピング(プロ並に徹底せずともよい、ただし押さえるところは押さえといて欲しい)
⇒シーツは2・3日でいいけどトイレは絶対毎日きれいに保ってほしいとか、あるじゃんそういう重要度のバラけが
・毎食の料理(栄養バランスが良くこちらの好物を踏まえた手作り料理、食材や技術は素人レベルでよい)
⇒仕事で凹んでるときに好物が出てきたりしたらもう翌日早出でもニヤニヤが止まらない状態で出かけられる
・傾聴と癒しとねぎらい(プロのカウンセラーのような有資格者でなくてもよい、受け身なばかりでないともっと良い)
⇒はけ口になってくれるのもありがたいんだけど、逆にサプライズでなんか仕掛けてきてくれるとかがあると嬉しくて死ねる
・セックス(
「女として乾いている」扱いされない程度の少ない頻度でよいお互い満足できるベスト頻度・方法を探って完成させたい、出張ホストや出張マッサージのようなプロ男性は気味が悪くて頼みたくない)
⇒あたりまえやん。
セット販売とか無理だろこんなの。
商売にするとなると「カスタマイズだけでもうワンセット買えます」みたいな値段になりそう。
高給取りという前提なら
部屋と風呂場とキッチンとトイレキレイにして洗濯して干して取り込んでベッドのシーツ2・3日にいっぺんくらい変えといてくれるの。
ご飯作ってくれて
で多くても 20万もみれば、余裕ぶっこいて、姿を見ることもなくいないときに全部家のことは任せきり 後腐れも何も無し。という世界が待ってるよ。
実際は5-6万からあるとおもう。
これ
http://anond.hatelabo.jp/20111213162541
見てて思ったんだけど、男に対して同じこと求めてみたい。あ、でも童貞はむしろあんま要らないけど。なんかめんどくさいらしいし。
働いて帰ってきたらねぎらってくれて、ご飯作ってくれて部屋と風呂場とキッチンとトイレキレイにして洗濯して干して取り込んでベッドのシーツ2・3日にいっぺんくらい変えといてくれるの。
すごいイケメンとかでなくていい。むしろこっちが気後れして安らげない。愛嬌があればいい。
あああでもそんなお金がないいいい年収400そこそこで専業主夫は厳しいいいい
かといって兼業は余計厳しい、自分コミュ障だし向こうが仕事で疲れてイライラしてるとたぶん癒してあげられない。
そのストレスを金の力で緩和してあげることもできない。かわいそうだ。
話がちょっと飛んだけど、要は「どうせだし男性諸君もっと女性化しなよ」ということでした。
どれも観るのは結構好きなんだけど、実際やったらしらけた。
要因として、
腰が痛かったり、疲れたり、胸から腹が潰れていて呼吸が苦しかったり、疲れたり。
彼氏は鍛えてるのでさほど疲れないそうだけど、私は体力が無いので本当につらい。
正直、体勢を維持するのに必死すぎて快感も興奮もまるでない。
AV・エロマンガ・エロゲーなどを観る時、私は登場人物の表情を見て興奮していたらしい。
だから視界にシーツしか入らない状態が長く続いたり、男性器のアップしか見えない状態が続くとしらけた。
ホイホイ体位を変えられることにしらけた。
観るのは好きだから理解あるほうだと思っていたのだけど、実際やってみると全然違った。
正直もう二度としたくない。彼氏は乗り気だから言いづらいけど本当にしたくない。
やるならコスプレ・シチュエーションプレイ等の身体に負荷のかからないものだけにしたい。そっちなら割と好き。
AV体位をあと何回かやっただけで彼氏に対して完全にさめそうな気すらして怖い。それくらいしんどかった。
いつ切り出そう。
時々彼が私の家に遊びに来る。
私の家は会社の女子寮だが、借り上げなので普通のマンションだ。
隣や上の部屋に同期の女の子が住んでいる。
お付き合いしている彼も、同じ会社の同期で勤務地は違うがその子たちとも顔見知り。
知られるといろいろ面倒なので内緒でお付き合いしてて、
できるだけ夜中とか早朝、他の同期の勤務日などと鉢合わせない時間帯に、
ひと駅先の駅から歩いてくる。
11月位からお付き合いしだして、今年の3月にお互いの関係が不安定になり一度別れて
繋ぎ止めたくて外デートばかりじゃなくて新しいこととして家デートもしようってことで、
私のうちに遊びに来てもらったのが通うようになったきっかけ。
私が彼のことを好きなら、彼も私のことを好きでいてくれるらしい。
休みの前日によく彼は遊びに来てくれて、
ごはんを食べてお酒を飲んで、録画していたアニメを見ながらいちゃいちゃして
いちゃいちゃして、セックスして、昼ごはん食べて、アニメ見てセックスして
夜ごはん食べて、彼は自分の寮に帰って、私は電車で3駅行ったジムに泳ぎに行く。
彼は私にとって初めての彼氏で、はじめての男のひと。
初めは痛くて、なかにも入れられなかったのに、
最近は中に入れて、慣れたら動かしても痛くなくなった。
体から出てくるのもぬるぬるの透明の液体から白っぽいのが出るようになった。(はじめゴムが破けたかと思って焦った。あとで調べたら気持ちいいと出るらしい)
太りぎみな体型(彼の同期も私の体の肉が余っていると言っていたらしい)も
筋トレのおかげか中できつく締められるようにもなった。
彼も最近は中でいけるようになってきた。(私は疲れて彼が動いている途中で寝てしまう時もあるけれど)
うれしい。
それまでは私が痛がって、口で処理していた。
足の付け根を舐めたり、睾丸の付け根からお尻までの間を舐める。
睾丸自体を口に含める。亀頭を舐めて口に含める。
唾液を垂らして、掌で軽く擦る。
彼の中で波があるみたいで、それに乗れたら口の中に出して、
乗れなそうだったら、手の動きを彼と交代して、私の口に擦りつけるようにして、口に出す。
精液は飲めそうだったら飲んで、周りをキレイに舐めてあげる。
大抵飲む。
逆に彼が私に愛撫してくれるときは、太り気味で多少ふくよかな胸を中心に
舐めたり、揉んだりしてくれる。ずっとされると頭がぼーっとしてくる。
ちなみに裸の時より、服を着ているときの方が気持よくなれる度合いが強い気がする。
そうこうしているうちに下着が濡れてくるので、その上から撫でられる。
ヌルヌルしていて、気持ちよくて声が出る。
でも、中の方はうまく濡れていないので、念入りに舐めてくれる。
時々、下の毛が長くて舐めづらいと言われるので、気がついたときに長さの調節をしている。
隣に同期が住んでいるのもあり、声を聞かれるのが恥ずかしいので、
声を出さないようにしたいのに、舐められると気持ちが良すぎてつい大きな声が出てしまう。
「エッチだね」と彼が言う。私がいやいやするとほんとに辞めてしまうので
結局「もっと舐めて」と言って、そのままいってしまう。
いったあとだと、指が2本入るくらいに中が広がるようになっていて、
彼のを中に入れられるようになる。
体っていうのは本当にうまくできてるものだと思う。
コンドームを付けてあげる。
ゆっくり中に入れて、痛くない場所に呼吸を合わせながらうまく位置を移動させる。
大丈夫な場所ってのが中にあって、そこだとある程度は動かしても痛くない。
彼が上で疲れたら、交代して私が上で動く。
胸がたゆんたゆんと揺れるので彼がそれを手で支えてニヤニヤする。
一度バックで入れるのをお願いされて、やってみたら、
内臓を突かれるようでかなり痛くて、それ以来一度もやっていない。
騎上位だと、自分のペースで動かせるし、クリも擦れるので比較的気持ちいい気がして
一生懸命動く。ベッドが軋む。
軋む音が気になって、でも下の方で彼も腰を動かすので、また声も出てしまう。
私が疲れると、一度中から出して、布団を床におろして正常位で再び動かす。
それから数十分、彼がひたすら腰を動かして、上から汗が落ちてくる。
つかまってる肩も滑りやすくなる。
汗だくの彼が「いけそう」と呟いて、腰を動かす何度目かに彼がいって
私のなかでドクンドクンと脈動する。
びしょびしょになったシーツで2人で少し眠って、
交代でシャワーを浴びて、シーツを変えたり、食事を作ったりする。
食事を摂って、アニメを見る。
一度、服の上から私が一方的に彼を体中弄って、
気付いたら、舐められなくても中の方までぬるぬるになってたときがあった。
実は私はえろいのかもしれない。
例の掲示板のとある板に、ホームレスの婆ちゃんをナンパして抱こうっていうキチガイじみたスレがある。
俺は老婆趣味はないんだけど悪趣味だからそのスレを一時期よく読んでた。
そのスレに常駐してる老婆フェチたち(東京都民が多い)がみんな知ってて一度はお手合わせ願ったことがあるというひとりの有名な老女がいた。
東京の上野だか新宿だかにいるらしい、チェリーさんとかいう愛称で呼ばれてる浮浪者の婆さんなんだが、
彼女は老婆フェチの男にナンパされて売春するんだが、フェラはやるがマンコは絶対不可。指入れすら拒否する。
なぜかっていうと小人症で第二次性徴がないからマンコが子供のままで、
見てきた男達に言わせると「穴が見えないくらい小さくて、エンピツも入らないくらいの狭さ。小指だけでも痛がる」んだそうだ。
それでもローションをタップリ付けて羽交い締めにしてギリギリブチブチと押し込んだら激しく出血したがなんとかハメてやった、とか何とか、鬼畜なレイプ武勇伝を語る男すらいた。
勿論彼女がやってること自体売春だし、ホームレスの婆がレイプで泣きついても警察は保護してはくれないだろう。
だから、シーツに大きくシミができるほど流血しても、老婆は泣き寝入りするわけだ。
俺はそれを読んで、ロリコンとか実際のロリレイプ事件とかがいかに罪深いかを想像して慄然としたよ。
だって140センチないくらいっていうと小4~小5だろ。その年齢なら初潮も来てる子と来てない子が半々くらいだろう。初潮が来ててもまだマンコは大人のようには成熟してないと思う。
それくらいの年端も行かない女の子がレイプされる事件はたまにあるし、よく知らないけどジュニアアイドルってそういう年齢の子もモデルになるわけだ。たくさんの男の性の対象になってる。このチンコをメリメリブチブチとぶっ込んでやりたい・・・と、画面の向こうから激しく欲望されているわけだ。
恐ろしい。
罪深い。
【原発問題】 食品や飲料水に含まれる放射性物質、規制値緩和へ…食品安全委[03/25]★6
1 :依頼@シーツφ ★:2011/03/26(土) 09:33:58.99 ID:???0
食品や飲料水に含まれる放射性物質について、内閣府の食品安全委員会は25日、暫定規制値の根拠
となっている健康への安全性の許容範囲を広げる方針を固めた。これを受け、厚生労働省は現在より
緩やかな規制値を策定する見通し。暫定規制値は厚労省が17日に急きょ策定。原子力安全委員会の
「飲食物摂取制限に関する指標」を用い、水や食品から1年間に摂取するヨウ素を50ミリシーベルト
▽毎日新聞
http://mainichi.jp/select/science/news/20110326k0000m040133000c.html
数値を変えればそれでいいの?
ソープとヘルスで働いているが10人に3人ぐらいの客は生で入れようとする。
ゴムつけてといっても聞かずに無理やり突っ込んできてやめてといってもやめない客も多い。
ピルは飲まない。
こっちはゴムつけるつもりでいるんだから飲めといわれる筋合いは無い。
体に負担があるんだからなおさらだ。
間違って中だしされてもアフターピルは飲まない。
ゴムがやぶれたとかならまだ飲んでやろうという気にもなるが、
ゴムつけてと言ってるのつけずにいれてきて外だし失敗されたら、私に責任は無いんだから、避妊してやるつもりはない。
何にせよ基本的に、人工的に(自然の理に逆らって)妊娠出産をコントロールすることは神への冒涜だと思っているから、ピルは飲まない。
コンドームもそういう意味では使用するに当たって腑に落ちない点はあるが、
まあ体内の機制そのものを変更するものではないから許容するとしよう。
客はもちろん子供を育てようなどとはしない。
父親が誰か特定できていたら中絶費用ぐらいは請求しているのだろうが、
それすらも払わない客が多いそうだ。
ふと思ったが、客の子を妊娠したら、その客に結婚してもらうことはできるのだろうか。
少なくとも結婚せずとも認知だけはしてもらって養育費を払ってもらうことはできるのだろうか。
客が考えている以上に店は客の情報を把握している。
利用した客の情報(ついた女の子、住所、電話番号、メールアドレス、利用したホテル、利用時間帯)はすべてエクセルやCSVで記録されている。
問題行動があればそれも。
非通知でかけてきたりサブのメールアドレスで連絡したりしても、昨今のラブホテルには間違いなく監視カメラが設置されているので、
(ラブホテルは事件が多いから)その気になれば顔を割り出すことは可能だ。
自宅に派遣されて自宅を特定されていようものなら一発だ。
店舗型でも、ちょっと予算があるところだと待合室の客の顔をカメラで撮影して記録している。
店舗型のほうが客の個人情報を入手するすべが(客を物理的に拘束して自白を求めるという方法以外には)ないため、
トラブル発生時の客への責任追求の困難さという点では逆に無店舗型よりも危険だったりする。
ゴムをつけなかった客やつけても抜けたり破損したりして妊娠の危険があると思われる行為をした客の
遺留品はすべて日時とプレイ場所と判明している限りの個人情報(氏名、おおよその住まい、勤務先、身体的特徴、車のナンバー等々)を書いて保管している。
精液のついたティッシュやシーツやコンドーム、毛髪、唾液のついたシーツ等々。
で、次の生理が来たらそれらは全て破棄する。
でも「妊娠したときの責任を追及する権利の放棄」と引き換えにこれだけの報酬をもらっているとも考えられる。
法律的に、追求できるのだろうか?
その人とは、ネットで知り合った。背が高くて、笑顔がすてきな男の人
その人は私のことをきれい、かわいいとしきりにほめた
初めてセックスした日、あまりに長いことしてなかったせいか痛くて、どうしようと思った
シーツに血が出ててまるで初めての時みたい。でも、うれしかった
その人は、電話は子どもの頃、トラウマがあって出来ない、連絡はメールだけ
デートはいつもドライブ、車の運転が好きだから、街を歩きたいと言ったら、遠くの街を二人で歩こうと言われた
顔が見たくて声が聞きたくて、「会いたい」「会いたい」ってメールした
やっと逢えた平日の夜、車で向かった先はホテル、二人で抱き合い、終わるとファミレスへ、ご飯を食べてそそくさと帰ってしまったその人
ちょっと呆然として、そして、頭がさーっと冷えた
なんの確証はないけれど、状況証拠は、事実をグレーと言っている、それも限りなく黒に近いグレー
やっとの思いで、サヨナラを告げた
でも、ほんとこういうのってやばい
もうちょっと続けてたら、誠実でないかもしれないと、思っても抜けられなっちゃう
不実な態度を早めにさらけ出してくれて、助かった、不幸中の幸いだと思う、まだ優しくされてたら・・・
たぶん、よくある、ありふれた話
誰も私にプレゼントをくれない。誰も私をダンスに誘ってくれない。シャンパンは、どこで買えるの?ケーキはどうやったら食べきれるの?チキン。もうチキンに至っては、ほんともう内心そんなに食べたくないけど、チキンなんでしょ?今日って。 買ってきた照り焼きチキンにかぶり付いて、チキン片手にドレスを着て、寝てたシーツを引っぺがしてベールのようにして、シャンパンが売り切れた店で買ったワインの、完全にペットボトルみたいな蓋をあけて、その下についた輪っかを左の薬指にはめて、チキンをブーケにして、 私、結婚します。 この孤独と。孤独という名のクールなおまえと。おまえはすげぇ。おまえといると、毎日が自由で、毎日が宿題で、毎日に結論がない。おまえを突き付けられると、あわあわと焦るというのに、おまえの気配を感じると、いつもどこかホッともしてた。ホッともっとローソン。 これじゃないものを、愛せないかもしれない。これじゃないものと、暮らせないかもしれない。 だから結婚してくれよ、孤独よ(あと、ローソン)。私を離さないで、孤独よ(あと、セブンも)。 孤独さま、あなたを射止めるために、今日は空けておいたの。あなたとダンスしたいの。クリスマスだもの。今夜、来てくれるんでしょ?真っ先に私のところに。山下達郎やマライヤキャリーのドヤ顔に鼻フックして、その二本指をピースに変えて、私のところに一歩、さあ一歩。 たくさんの漫画もDVDも、あなたなくしては、ない。大泣きした夜も、悪酔いした朝も、あなたなくしては、ない。30歳の私には、あなたなくしては、ないわ。 お気に入りのエロDVDをガンガンにかけて、隣人に宣戦布告をしてさ、黒船じゃああああ!!って叫んだ私を背後から抱きしめて、どげんかせんといかん…って囁いて。ああ、夜が更けていくように、私もふけていくように、暮れていくから途方に暮れて、12月の24日は死ねばいいんじゃないかな。駅の階段でこければいいんじゃないかな。この先、一生、改札に逐一全部挟まれればいいんじゃないかな。 それを孤独と腕を組んで歩いてきた私に鼻で笑われればいいんじゃないかな。
夏休みは好きだ。
いくらでもその肢体を楽しむことができる。
さらに夏休みには子供の警戒心もゆるむ。 そして子供が被害に会う性的な事件も夏に多く起こる・・・。
朝早くから外回りの営業をしているわたしは、その日の出まわり先を少しはずしたところで
標的を見つける。 ラジオ体操を終えた子供たちの集団を車の中から観察し、
好みの子を見つけるのだ。 中々うまくいかなかったりすることも多いが、
肉食獣だって半分以上は狩りをしくじるのだ。 わたしは決して焦らない。この狩りのためにわたしは人並み以上に
仕事を早く済ませるすべを身につけていた。 すきこそものの何とやら、だ。
この日は本社から結構離れた場所が出回りさきだった。 こういう時はチャンスである。
今日はうまくいく予感もしていた。 狩りを続けていくと狩人のかんみたいなものがついてくる。
わたしは前の晩ゆっくり寝ていつもよりかなりはやく家を出た。 目的地に着くころにはちょうど6時半だった。
しかし中々好みの子がいないなー。 どーしよっかなー。
迷っていると一人の子が目にはいった。 三年生くらいだろうか、身長は130あるかないか、細身でおれ好みだ。
さらさらしたおかっぱ頭のような髪型だな。 めがねをかけているが顔立ちは幼くてかわいい。
よく見るとあまり友達がいないようだ。 他の子は連れ立って帰っているのにこの子だけひとりで家に向かっている。
しめしめ。 こういった子はねらい目なのだ。いじめがいがある。
この日は営業の成績はゼロということにしてこの子に張り付いてみることに決めた。
7:30父親出社。 8:45母親出社。今ひとりだな。 しかしここで焦らない。プールがあったりして
かってに休むと親に連絡があるかもしれないからだ。 10:00だいたいこの時間には出るはずだ、プールにいくなら。
ブリーフケースの中身を確認する。 わたしは常に二つのケースを持ち歩いている。
とうぜんその一つは狩り用であるのはいうまでもない。 中身はペンチ、ボールギャグ(口にはさむ機具)、低温ろうそく、
1リットル入りの浣腸器、手錠3ヶ、目隠し、ローション、1メートルの細縄5本、アナルバイブ大、小それぞれ一本。
そして待ち針30本
わたしはケースを閉じた。
忍び込むか、正面突破か・・・・。 この日のかんは正面突破を指示していた。
玄関ドアの呼び鈴を押す。 この時点で人影を見つければその時点で中止だ。永久に長い一瞬がたつ。
かちゃり・・・ドアが開いた。 チェーンは・・・つけていない。
わたしはすばやく中に入り後ろ手に鍵を閉めた。 チェーンもかける。退路を自分で断つようだが、
時間が稼げる。 みぞおちに軽くこぶしを入れる。小さな体が崩れ落ちた。
めがねをしていない顔は思ったとおりかわいい。 長いまつげにすじのとおった鼻。薄めだがきれいなピンク色をしたくちびる。
じゅうぶん合格だ。
外はまだ昼前だというのににわかにかきくもってきた。
部屋を探してこの子をかつぎこむ。 口にボールギャグをかます。両手に手錠をはめ、ひもでベッドのシャフトに括りつける。
これでうつぶせにも仰向けにもできる。
かっ・・・ かなり大きな雷とともにバケツをひっくり返したような雷雨がふってきた。
わたしは凶暴性に火をつけられた。 いつもならねちっこく楽しむのだが今日はいきなり挿入したくなったのだ。
仰向けに縛られた少年の半ズボンとしたのブリーフを一気に引き降ろす。 わたしのものはすでに破裂せんばかりに勃起している。
ローションのびんは先が細くなっており、穴の奥からローションをたっぷり塗ることができるようになっているのだ。
少年の小さな小さな菊門にローションの細長い口を突き刺し、たっぷり出しつつ引き抜く。
穴の周囲にもたっぷり塗り込める。 それにしても小さくいたいけな菊門だ。わたしの肉棒に耐えられるかな。
自分自身にもたっぷり塗り先端をそこにあわせる。 両足を持ち上げ、一気に腰を突き出す。
ぶつっと何かが裂けたような感覚が伝わる。 かまわず奥まで突き刺す。
そのしゅんかん少年が目を見開いた。 一瞬何があったかわからなかったようだが、状況はかなり衝撃的だったらしい。
「う”-っつ ・・・ぬぐーっ・・」
必死に身をよじり逃れようとする。 しかし両足を持ち上げられ、両手が自由にならないのではどうしようもない。
そのあいだもわたしはピストン運動を止めていない。 少年の肛門からはローションと血の混じった
ピンクの粘液が流れ出ている。
「い゛-っ・・いぎひーっ!・・」
声にならない絶叫を上げる少年。 しかし外は雷雨。誰もその声を聴くものはいない。
小さな肛門は哀れにもわたしが挿入するたびに腸内に飲み込まれ、引き出すたびにめくれあがった。
「う゛・・・ん・・・うあ・・・ん・・・・」
わたしが動くたびに声を上げる少年。 必死に耐える目からはいつしか涙がふきこぼれていた。
やはりいじめられて色気を出すタイプのようだ。 わたしはますます狂暴に、冷酷なっていった。
だいぶ抵抗する力も薄れてきたので、少年の体を横向きにさせ片足を自分の足のした、
もう片足を上に抱え上げてさらに突いた。 新しい体位はわたしに新たな快感を、少年に新たな痛みを与えたようだ。
「う”あっ・・・あ゛・・・あーーーっ」
尻の谷間から液体とも粘液ともいえない桃色の物体が少年の陰のうを伝って流れ落ちる。
”にゅぐ・・・ぐちゅっ・・・にちゅっ・・・”
雨音と雷鳴のあいだから2人の陰部がこすれあう音がひびく。
わたしは少年のアナルを貫いたまま彼をうつ伏せにさせた。 両手を手錠で固定してあるためわたしにバックを
犯されながらひれ伏すような格好になる。 凶悪なペニスが小さな菊門をえぐるたびに少年の体はのけぞった。
”ぱんっ・・・ぱんっ・・じゅぷっ・・ぬちゃっ・・・”
「ふぐーっ・・・・うい゛-っ・・う”あっ」
太股を伝わって流れ落ちたローションと血の混合液は純白のシーツに二つの紋様を作っていた。
さすがに耐え切れなくなってきた。 わたしは少年の細い腰を持って激しく突く。
頭の中に白い閃光が走る。 大量のザーメンが少年の腸内に送り込まれる。一滴残らず注ぎ込んだ後
わたしは血に染まったペニスを引き抜いた。
体のサイズに比べてあまりにも大きな物を突き刺されていた菊門はすぐにはとじず、白濁液を垂れ流していた。
「うっ・・・ふぐっ・・・ううっ・・・」
よだれと涙を大量に流しながら泣きじゃくってきた。 わたしは少年の犯されて惨めなしかしみだらな肢体を
ビデオに収めていった。 ティッシュで肛門まわりを丁寧に拭いてやる。しかしそれすらも痛みになるようだ。
菊門は裂けてみじめな姿になっていたが、今日のわたしはこれで勘弁してやるほどやさしくなかった。
雷雨はまだ激しく降り続いている。 時計を見て驚いた。まだこの少年を犯し出して15分しかたっていないではないか。
こんなに早く出してしまうとはよっぽどこの子とは相性が良いようだ。
これはもっと可愛がってやらなくてはね・・・。
そうだ。 いい方法があるぞ。わたしは浣腸器をもって階下の台所にいった。
あ あったあった。 わたしはその液体を洗面器にとり浣腸器いっぱいに充填した。
「気分はどうだい?」
「どうひて・・・・」
ずっと口をふさがれてすぐにはちゃんとしゃべれないようだ。
「そりゃ君がかわいいからだよ。」
さらさらした髪の毛をもてあそびつつわたしはやさしく言った。
「もうやめてよぅ・・・」
ふたたび少年の目に涙がこぼれる。 わたしはそのかわいい口に指を入れた。
「おぐっ・・」
がりっ・・・・・
あれあれ、こうした時そういうことをするなんて・・・。 お約束まで知ってるなんて君は上級者だね。
もっといじめてほしい時は反抗をやめないことはSMの鉄則だよね。
「じゃーもっとあそぼうか」
両足は大きく開かせてほそなわでベッドの足に縛る。 身動きの取れない少年に液体のたっぷりはいった浣腸器を見せる。
「これ何が入ってると思う?」
少年の顔は恐怖にこわばっている。
「わからない? じゃ教えてあげよう。」
「これはねー お酢・・・でしたー」
少年のひとみが大きく見開かれいやいやをするように首を激しく振る。
もうこれをどうするかはわかっているらしい。 期待にはこたえるのがわたしの主義だからね。
少年の体が縛られながらも激しくはねまわる。 すでに傷に染みるようだ。
わたしは自分の太股の重みで細い太股を押さえながらゆっくりとシリンダーを押した。
「うわ゛--------っ!!」
これまでにない絶叫が不自由な口からもれる。
「ふわっ・・・・ふぐぐーーっ・・・うぎひーーーっ!」
その表情を楽しみつつゆっくりゆっくりとシリンダーは液体を直腸に送り込む。
わたしは浣腸器を指したままにしてケースからアナルバイブの大きい方を取り出した。
異物をひり出そうとする強い圧力に勝つには大きい方が良いと思ったからである。
少年はそんなこと目にも入らないようであった。 わたしはバイブをかたわらに置き、
ふたたび注入作業を始めた。
「あううううっ・・・ふおっ・・・」
少年の荒い息遣いと時折もれるもだえ声だけがくらい部屋にひびく。
ようやく、1リットルのお酢は少年の腸内に収まった。 浣腸器の先を抜いたとたん
ぴゅるるる、と液体がほとばしる。 わたしはすぐにバイブで栓をした。
排泄を止められた液体は少年の排便中枢を激しく刺激する。
しかし出口にすえつけられた大きな栓がそれを許さない。
少年の顔と体に冷や汗が吹き出してきた。 身悶えが一層激しくなる。わたしは低温ろうそくに点火した。
くれない色の蝋が一滴、少年のすべすべしたおなかに垂れ落ちる。
「・・・・・っ?!」
ぽたり、ぽたり、
熱い蝋が少年の肌に足跡をのこす。 排泄を耐える苦しみと熱さで少年はそのきゃしゃな体をよじっていた。
十滴ほど垂らした後、わたしは少し待った。 火元にろうが溜まっていく。
大さじいっぱいほども溜まったろうか。 少年の小さなつぼみの上に垂らし注ぐ。
「ああああーーーーっ・・あぎぎいいいっ・・・」
小さなペニスがろうで真っ赤にそまる。 これは刺激が強かったかな?
そんなことを考えながらわたしは今度は小さな乳首に交互にろうをたらしていく。
外のますます風雨が激しくなっていく。 まるで台風のようだ。
少年の体に蝋を垂らしつつテレビをつける。 おっと本当に台風だったとはね・・・。
少年の下腹部も雷のようにごろごろとなっている。 さてそろそろ出させてやろうか。
手錠を引きずるようにして風呂場に連れて行く。 たった12段階段を降りるだけでもういきもたえだえだ。
風呂場にいき股を大きく開かせ、ひくひくしている菊門からバイブを引き抜く。
「ひぐうううううーーーっ」
壮絶な音とともに腸内の内容物が肛門から飛び出していった。 最初は透明な酢。
次は血とわたしの精液、そして腸内に蓄積されていた糞便。 ぜんぶ出し終えたかと思うとへたり込んでいた。
すっかり無抵抗になった少年の口を開けさせ、ふたたび怒張したものをくわえさせる。
「ううっ・・・うぐっ・・・・げぼっ・・・」
口とペニスのあいだから吐しゃ物が流れ出る。 わたしはかまわず少年の頭を激しく前後に動かしぜんぶのませた。
両手を突いて激しく嘔吐する少年を見て欲情したわたしは再びかわいそうな菊門を貫いていた。
程よく広がったアナルはきつきつの時よりも帰って具合が良く、おえつする少年が吐しゃ物の中で
突っ伏す中を激しくつきまくった。
づぱんっ・・ずぼっ・・・ずぬっ・・・
しとどに放ったわたしは、もよおしてきたため少年のアナルを犯しながら腸内に放尿した。
さすがにこれは気持ち悪かったらしく、逃げようとしたがわたしはその細い腰をもってはなさない。
けっきょく身をふるわせている少年の中にいってき残らず注ぎ込んだあとようやく引きぬいた。
肛門からわたしのにょうがながれでるさまはなかなか新鮮なものだ。
お湯浣腸をして腸内を洗浄する。 二回ほど1リットルの浣腸をするときれいなお湯しか出てこなくなった。
たびかさなる浣腸攻撃に少年の足腰はへろへろになっている。 そんな体をわたしは丁寧に洗った。
雨と雷鳴は少しおさまった。 しかし今度は風音が強くなってきたようだ。
まだ1時間ちょっとかー。 あんがい楽しめるものだ。
きれいにした体は先ほどまでの恥辱がうそのように清らかに見える。
しかしこの子はすでにわたしによってすみずみまで犯されているのだ。 哀れ
みを請うようなぬれたひとみと震える体はまだまだわたしの嗜虐心をそそった。
体をふかせ、ふたたび部屋に戻る。 もう抵抗する気力もないようだ。
こうなると面白くなくなる。 もっと激しい責めをしてやるか・・・
両手を手錠で固定し、今度はうつ伏せにさせる。 目隠しをして口をふさぐ。
これからの責めは少しつらいかもしれないよ・・・・。 とかたりかけながら・・。
わたしは浣腸器を携えて台所を物色した。 冷蔵庫の中によーく冷えたあれがあるじゃありませんか。
お、あれもあるぞ。
一つを浣腸器の中に満たし、一つを容器のままへ屋にもって帰る。 少年の身悶えも先ほどよりは大分緩慢になってきていた。
目を覚ますために浣腸器に入れた良く冷えた白い液体、牛乳をつかれきった直腸に注ぎ込む。
その冷たさと予想外のことに少年は再び勢いよく体をびくつかせた。 緩んだアナルは入れたその場からミルクを吹きこぼす。
わたしは再びろうそくを手にし、息づくように収縮を繰り返すそのひだに蝋を垂らした。
「はう・・・ふああっ・・あふあーーっ」
敏感な粘膜につめたい牛乳、熱い蝋と立て続けにやられてはたまらない。
「あひーっ・・あふいいいいっ・・・」
大量の蝋で小さな菊門をふたしたわたしはいよいよ仕上げにとりかかった。
ケースから待ち針の刺さったスポンジを取り出す。 一本の針先で少年のしみ一つない背中をなぞる。
しかし針先の感覚よりも再び高まる排泄への欲求の方がとりあえず最大の苦痛になっているようだ。
針先が白いお尻の丘の上でとまる。
ぷすっ。
「う”うううううーーーーーーーーっ!!」
「動くと痛くなっちゃうよ?」
わたしの忠告が聞こえたのか必死で動きを止める少年。 待ち針は半分まで少年のお尻に埋まっている。
スポンジからもう一本針を手に取った。 ぎゃく側のお尻で針先を止める。
ぷつりっ
「あ”あ”ああああっ!!」
ぷすっ
ぷすっ
ぷつっ
たてつづきに三本、やわらかなお尻のスロープに刺し込む。
「いうあああーっ」
お尻の谷間にはろうが固まり、白いお尻には針が五本突き立っている。
針の刺さった辺りに赤い蝋を垂らす。 白い肌にまたあかいしずくが広がっていく。
わたしは少年を裏返して仰向けにした。
半分ほどでとまっていた待ち針が少年自身の体重で針止めのところまでぜんぶ埋まってしまう。
「・・・・・っ!」
お尻をあわてて浮かそうとするがわたしはふとももの上にのって押え込んだ。
びくんびくんとけいれんした少年は勢いよく放尿した。 もろに体にかけられて少しむっとした
わたしはお仕置きすることにした。 針はまだまだ残っているんだから・・・。
わたしは両手を挙げて固定されているためあらわになっているすべすべのわきに左右一本づつはりを挿入した。
そして柔らかく細い二の腕、赤く上気した耳たぶに銀色の針を植え込んでいった。
「・・・・っ! ふぐうんっ・・・!」
針が刺し込まれるために声にならない叫びをあげる少年。
小さな乳首には横から刺し込む。 そしていよいよかわいいそこにさそうとした時、最後の抵抗をするように
彼は身をふるわせた。 その抵抗を楽しみつつ、かわいらしい陰茎をゆっくりと貫いていった。
「きやあああああああっ・・・」
けいれんするか細い肢体。 のこった針をすらりとした太股に刺し込んでいく。
わたしはいとおしくなって少年の小さな体にのしかかった。 体の表面に半分ほど刺し込まれた針がすべて、
わたしが抱きしめることによって彼の体に潜り込んでいく。
「うぎぎぎっ・・・!」
風がごうごうと窓の外でとどろく。 もう大丈夫だろうと思って少年の口を解放する。
がちがちと少年の歯がなる。 さむいのだろうかと思って強く抱きしめる。
ますますはりが深く少年の体を犯す。 わたしはアナルをふさぐろうをはがし、
バイブを引き抜いた。 ぷしゃー、っと暖かくなったミルクが吹き出す。
わたしはそれを下腹部に浴びつつ正常位の状態からペニスを彼の暖かい菊門にねじ込んだ。
彼の声からはひっきりなしにあえぎごえがもれる。
ぐぽっ・・・じゅぽっ・・・ぐちょっ・・・
湿った音と2人の荒い息だけが聞こえる。
わたしは向かい合って座るようにして少年の体を貫いた。 そして陰茎に刺した針を抜き、
突き上げるスピードを速めながら少年の肌をくまなく刺していった。
ぐちゅっ・・ぷすっ・・ぎゅにゅっ・・ぷつり・・・
粘膜のこすれる音と皮膚を突き破るかわいた音が交差する。
そしてついに最高潮がやってきた。
わたしは彼の乳首に強くかみつき、尻っぺたに深く針を刺し込みつつ射精した。
わたしはぐったりしたおさないからだから針をすべて抜き、
消毒をしたのちその家を去った。
訴えられないように少年を犯している途中のスナップを何枚かリビングにおいておいた。
外はますます風が強かったが、わたしは欲望のすべてを幼い体に吐き出したことによって
ある種爽快な気分だった。
当分は「狩り」に出なくてもよさそうだ。
腹の満ちた肉食獣は無駄な狩りをしないものだからね。
-おしまいー
忘れもしない今年の5月18日。武蔵野赤十字病院、循環器科の医師から次のような宣告を受けた。「膵臓ガン末期、骨の随所に転移あり。余命長くて半年」妻と二人で聞いた。二人の腕だけでは受け止められないほど、唐突で理不尽な運命だった。普段から心底思ってはいた。「いつ死んでも仕方ない」とはいえあまりに突然だった。
確かに兆候はあったと言えるかもしれない。その2~3ヶ月前から背中の各所、脚の付け根などに強い痛みを感じ、右脚には力が入らなくなり、歩行にも大きく困難を生じ、鍼灸師やカイロプラクティックなどに通っていたのだが、改善されることはなく、MRIやPET-CTなどの精密機器で検査した結果、いきなりの余命宣告となった次第である。気がつけば死がすぐ背後にいたようなもので、私にはどうにも手の打ちようもなかったのだ。
宣告の後、生き延びるための方法を妻と模索してきた。それこそ必死だ。頼もしい友人や強力この上ない方の支援も得てきた。抗ガン剤は拒否し、世間一般とは少々異なる世界観を信じて生きようとした。「普通」を拒否するあたりが私らしくていいような気がした。どうせいつだって多数派に身の置き所なんかなかったように思う。医療についてだって同じだ。現代医療の主流派の裏にどんなカラクリがあるのかもあれこれ思い知った。「自分の選んだ世界観で生き延びてやろうじゃないか!」しかし。気力だけではままならないのは作品制作とご同様。病状は確実に進行する日々だった。
一方私だって一社会人として世間一般の世界観も、半分くらいは受け入れて生きている。ちゃんと税金だって払ってるんだから。立派には縁遠いが歴とした日本社会のフルメンバーの1人だ。だから生き延びるための私的世界観の準備とは別に、「ちゃんと死ぬための用意」にも手を回してきたつもりだ。全然ちゃんと出来なかったけど。その一つが、信頼のおける二人の友人に協力してもらい、今 敏の持つ儚いとはいえ著作権などの管理を任せる会社を作ること。もう一つは、たくさんはないが財産を円滑に家内に譲り渡せるように遺言書を作ることだった。無論遺産争いがこじれるようなことはないが、この世に残る妻の不安を一つでも取り除いてやりたいし、それがちょいと向こうに旅立つ私の安心に繋がるというもの。
手続きにまつわる、私や家内の苦手な事務処理や、下調べなどは素晴らしき友人の手によってスピーディに進めてもらった。後日、肺炎による危篤状態の中で、朦朧としつつ遺言書に最後のサインをしたときは、とりあえず、これで死ぬのも仕方ないと思ったくらいだった。「はぁ…やっと死ねる」なにしろ、その二日前に救急で武蔵野赤十字に運ばれ、一日おいてまた救急で同じ病院へ運ばれた。さすがにここで入院して細かい検査となったわけだ。結果は肺炎の併発、胸水も相当溜まっている。医師にはっきり聞いたところ、答えは大変事務的で、ある意味ありがたかった。「持って…一日二日……これを越えても今月いっぱいくらいでしょう」聞きながら「天気予報みたいだな」と思ったが事態は切迫していた。それが7月7日のこと。なかなか過酷な七夕だったことだよ。
ということで早速腹はきまった。私は自宅で死にたい。周囲の人間に対して最後の大迷惑になるかもしれないが、なんとしてでも自宅へ脱出する方法をあたってもらった。妻の頑張りと、病院のあきらめたかのような態度でありつつも実は実に助かる協力、外部医院の甚大な支援、そして多くの天恵としか思えぬ偶然の数々。あんなに上手く偶然や必然が隙間なくはまった様が現実にあるとは信じられないくらいだ。「東京ゴッドファーザーズ」じゃあるまいし。
妻が脱出の段取りに走り回る一方、私はと言えば、医師に対して「半日でも一日でも家にいられればまだ出来ることがあるんです!」と訴えた後は、陰気な病室で一人死を待ち受けていた。寂しくはあったが考えていたのはこんなこと。「死ぬってのも悪くないかもな」理由が特にあるわけもなく、そうとでも思わないといられなかったのかもしれないが、気持ちは自分でもびっくりするほど穏やかだった。ただ、一つだけどうしても気に入らない。「この場所で死ぬのだけは嫌だなぁ…」と、見ると壁のカレンダーから何か動き出して部屋に広がり始めるし。「やれやれ…カレンダーから行列とはな。私の幻覚はちっとも個性的じゃないなぁ」こんな時だって職業意識が働くものだと微笑ましく感じたが、全くこの時が一番死の世界に近寄っていたのかもしれない。本当に死を間近に感じた。死の世界とシーツにくるまれながら、多くの人の尽力のおかげで奇跡的に武蔵野赤十字を脱出して、自宅に辿り付いた。死ぬのもツライよ。断っておくが、別に武蔵野赤十字への批判や嫌悪はないので、誤解なきよう。ただ、私は自分の家に帰りたかっただけなのだ。私が暮らしているあの家へ。
少しばかり驚いたのは、自宅の茶の間に運びこまれるとき、臨死体験でおなじみの「高所から自分が部屋に運ばれる姿を見る」なんていうオマケがついたことだった。自分と自分を含む風景を、地上数メートルくらいからだろうか、ワイド気味のレンズで真俯瞰で見ていた。部屋中央のベッドの四角がやけに大きく印象的で、シーツにくるまれた自分がその四角に下ろされる。あんまり丁寧な感じじゃなかったが、文句は言うまい。
さて、あとは自宅で死を待つばかりのはずだった。ところが。肺炎の山を難なく越えてしまったらしい。ありゃ?ある意味、こう思った。「死にそびれたか(笑)」その後、死のことしか考えられなかった私は一度たしかに死んだように思う。朦朧とした意識の奥の方で「reborn」という言葉が何度か揺れた。不思議なことに、その翌日再び気力が再起動した。妻を始め、見舞いに来て気力を分け与えてくれた方々、応援してくれた友人、医師や看護師、ケアマネージャなど携わってくれている人すべてのおかげだと思う。本当に素直に心の底から。
生きる気力が再起動したからには、ぼんやりしているわけにはいかない。エクストラで与えられたような命だと肝に命じて、大事に使わねばならない。そこで現世に残した不義理を一つでも減らしたいと思った。実はガンのことはごくごく身の回りの人間にしか伝えていなかった。両親にも知らせていなかったくらいだ。特に仕事上においては色々なしがらみがあり、言うに言えなかった。インターネット上でガンの宣言をして、残りの人生を日々報告したい気持ちもあったのだが、今 敏の死が予定されることは、小さいとはいえ諸々影響が懸念されると思えたし、それがゆえに身近な知り合いにも不義理を重ねてしまっていた。まことに申し訳ない。
死ぬ前にせめて一度会って、一言でも挨拶したい人はたくさんいる。家族や親戚、古くは小中学校からの友人や高校の同級生、大学で知り合った仲間、漫画の世界で出会い多くの刺激を交換した人たち、アニメの世界で机を並べ、一緒に酒を飲み、同じ作品で腕前を刺激しあい、楽しみも苦しみも分け合った多くの仲間たち、監督という立場のおかげで知り会えた数知れないほどたくさんの人びと、日本のみならず世界各地でファンだといってくれる人たちにも出会うことが出来た。ウェブを通じて知り合った友人もいる。
出来れば一目会いたい人はたくさんいるが(会いたくないのもいるけれど)、会えば「この人ともう会えなくなるんだな」という思いばかりが溜まっていきそうで、上手く死を迎えられなくなってしまいそうな気がした。回復されたとはいえ私に残る気力はわずかで、会うにはよほどの覚悟がいる。会いたい人ほど会うのがつらい。皮肉な話だ。それに、骨への転移への影響で下半身が麻痺してほぼ寝たきりになり、痩せ細った姿を見られたくもなかった。多くの知り合いの中で元気な頃の今 敏を覚えていて欲しいと思った。病状を知らせなかった親戚、あらゆる友人、すべての知人の皆さん、この場を借りて不義理をお詫びします。でも、今 敏のわがままも理解してやっていただきたい。だって、「そういうやつ」だったでしょ、今 敏って。顔を思い出せば、いい思い出と笑顔が思い起こされます。みんな、本当にいい思い出をたくさんありがとう。自分の生きた世界を愛している。そう思えることそのものが幸せだ。
私の人生で出会った少なからぬ人たちは、肯定的否定的どちらであっても、やっぱり今 敏という人間の形成にはどこか必要だっただろうし、全ての出会いに感謝している。その結果が四十代半ばの早い死であったとしても、これはこれとして他ならぬ私の運命と受け止めている。いい思いだって随分させてもらったのだ。いま死について思うのはこういうこと。「残念としかいいようがないな」本当に。
しかし、多くの不義理は仕方ないと諦めるにせよ、私がどうしても気に病んで仕方なかったことがある。両親とマッドハウス丸山さんだ。今 敏の本当の親と、アニメ監督の親。遅くなったとはいえ、洗いざらい本当のことを告げる以外にない。許しを乞いたいような気持ちだった。
自宅に見舞いに来てくれた丸山さんの顔を見た途端、流れ出る涙と情けない気持ちが止めどなかった。「すいません、こんな姿になってしまいました…」丸山さんは何も言わず、顔を振り両手を握ってくれた。感謝の気持ちでいっぱいになった。怒涛のように、この人と仕事が出来たことへの感謝なんて言葉ではいえないほどの歓喜が押し寄せた。大袈裟な表現に聞こえるかもしれないが、そうとしか言いようがない。勝手かもしれないが一挙に赦された思いがした。
一番の心残りは映画「夢みる機械」のことだ。映画そのものも勿論、参加してくれているスタッフのことも気がかりで仕方ない。だって、下手をすればこれまでに血道をあげて描いて来たカットたちが誰の目にも触れない可能性が十分以上にあるのだ。何せ今 敏が原作、脚本、キャラクターと世界観設定、絵コンテ、音楽イメージ…ありとあらゆるイメージソースを抱え込んでいるのだ。もちろん、作画監督、美術監督はじめ、多くのスタッフと共有していることもたくさんあるが、基本的には今 敏でなければ分からない、作れないことばかりの内容だ。そう仕向けたのは私の責任と言われればそれまでだが、私の方から世界観を共有するために少なからぬ努力はして来たつもりだ。だが、こうとなっては不徳のいたすところだけが骨に響いて軋んだ痛みを上げる。スタッフのみんなにはまことに申し訳ないと思う。けれど少しは理解もしてやって欲しい。だって、今 敏って「そういうやつ」で、だからこそ多少なりとも他とはちょっと違うヘンナモノを凝縮したアニメを作り得てきたとも言えるんだから。かなり傲慢な物言いかもしれないが、ガンに免じて許してやってくれ。
私も漫然と死を待っていたわけでなく、今 敏亡き後も何とか作品が存続するべく、ない頭を捻って来た。しかしそれも浅知恵。丸山さんに「夢みる機械」の懸念を伝えると、「大丈夫。なんとでもするから心配ない」とのこと。泣けた。もう号泣。これまでの映画制作においても予算においても不義理ばかり重ねて来て、でも結局はいつだって丸山さんに何とかしてもらって来た。今回も同じだ。私も進歩がない。丸山さんとはたっぷり話をする時間が持てた。おかげで、今 敏の才能や技術がいまの業界においてかなり貴重なものであることを少しだけ実感させてもらった。才能が惜しい。何とかおいていってもらいたい。何しろザ・マッドハウス丸山さんが仰るのだから多少の自信を土産に冥途に行けるというものだ。確かに他人に言われるまでもなく、変な発想や細かい描写の技術がこのまま失われるのは単純に勿体ないと思うが、いた仕方ない。それらを世間に出す機会を与えてくれた丸山さんには心から感謝している。本当ににありがとうございました。今 敏はアニメーション監督としても幸せ者でした。
両親に告げるのは本当に切なかった。本当なら、まだ身体の自由がきくうちに札幌に住む両親にガンの報告に行くつもりだったが、病気の進行は悔しいほど韋駄天で、結局、死に一番近づいた病室から唐突極まりない電話をすることになってしまった。「オレ、膵臓ガン末期でもうすぐ死ぬから。お父さんとお母さんの子供に生まれて来て本当に良かった。ありがとう」突然聞かされた方は溜まったものではないだろうが、何せその時はもう死ぬという予感に包まれていたのだ。
それが自宅に帰り、肺炎の危篤を何とか越えて来た頃。一大決心をして親に会うことにした。両親だって会いたがっていた。しかし会えば辛いし、会う気力もなかったのだが、どうしても一目親の顔を見たくなった。直接、この世に産んでもらった感謝を伝えたかった。私は本当に幸せだった。ちょっと他の人より生き急いでしまったのは、妻にも両親にも、私が好きな人たちみんなに申し訳ないけれど。私のわがままにすぐ対応してくれて、翌日には札幌から両親が自宅についた。寝たきりとなった私を一目見るなり母が言った言葉が忘れられない。「ごめんねぇ!丈夫に産んでやれなくて!」何も言えなかった。
両親とは短い間しか過ごさなかったが、それで十分だった。顔を見れば、それですべてわかるような気がしたし、実際そうだった。
ありがとう、お父さん、お母さん。二人の間の子供としてこの世に生を受けたことが何よりの幸せでした。数えきれないほどの思い出と感謝で胸がいっぱいになります。幸せそのものも大事だけれど、幸せを感じる力を育ててもらったことに感謝してもしきれません。本当にありがとうございました。
親に先立つのはあまりに親不孝だが、この十数年の間、アニメーション監督として自分の好きに腕を振るい、目標を達成し、評価もそれなりに得た。あまり売れなかったのはちょいと残念だが、分相応だと思っている。特にこの十数年、他人の何倍かの密度で生きていたように思うし、両親も私の胸のうちを分かってくれていたことだろう。
両親と丸山さんに直接話が出来たことで、肩の荷が下りたように思う。
最後に、誰よりも気がかりで、けれど最後まで頼りになってくれた妻へ。あの余命宣告以来何度も二人で涙にくれた。お互い、身体的にも精神的にも過酷な毎日だった。言葉にすることなんて出来ないくらい。でも、そんなしんどくも切ない日々を何とか越えて来られたのは、あの宣告後すぐに言ってくれた力強い言葉のおかげだと私は思っている。「私、最後までちゃんと伴走するからね」その言葉の通り、私の心配など追い越すかのように、怒濤のごとく押し寄せるあちらこちらからの要求や請求を交通整理し、亭主の介護を見よう見まねですぐに覚え、テキパキとこなす姿に私は感動を覚えた。「私の妻はすごいぞ」今さらながら言うな?って。いやいや、今まで思っていた以上なんだと実感した次第だ。私が死んだ後も、きっと上手いこと今 敏を送り出してくれると信じている。思い起こせば、結婚以来「仕事仕事」の毎日で、自宅でゆっくり出来る時間が出来たと思えばガンだった、ではあんまりだ。けれど、仕事に没頭する人であること、そこに才能があることを間近にいてよく理解してくれていたね。私は幸せだったよ、本当に。生きることについても死を迎えるにあたっても、どれほど感謝してもしきれない。ありがとう。
気がかりなことはもちろんまだまだあるが、数え上げればキリがない。物事にも終わりが必要だ。最後に、今どきはなかなか受け入れてもらいにくいであろう、自宅での終末ケアを引き受けてくれた主治医のH先生、そしてその奥様で看護師のKさんに深い感謝の気持ちをお伝えしたい。自宅という医療には不便きわまりない状況のなか、ガンの疼痛をあれやこれやの方法で粘り強く取り除いていただき、死というゴールまでの間を少しでも快適に過ごせるようご尽力いただき、どれほど助けられたことでしょう。しかも、ただでさえ面倒くさく図体と態度の大きな患者に、単なる仕事の枠組みをはるかに越え、何より人間的に接していただいたことにどれほど私たち夫婦が支えられ、救われたか分かりません。先生方御夫婦のお人柄にも励まされることも多々ありました。深く深く感謝いたしております。
そして、いよいよ最後になりますが、5月半ばに余命宣告を受けてすぐの頃から、公私に渡って尋常ではないほどの協力と尽力、精神的な支えにもなってくれた二人の友人。株式会社KON’STONEのメンバーでもある高校時代からの友人Tと、プロデューサーHに心からの感謝を送ります。本当にありがとう。私の貧相なボキャブラリーから、適切な感謝の言葉を探すのも難しいほど、夫婦揃って世話になった。 2人がいなければ死はもっとつらい形で私や、そばで看取る家内を呑み込んでいたことでしょう。何から何まで、本当に世話になった。で。世話になりついでですまんのだが、死んだあとの送り出しまで、家内に協力してやってくれぬか。そうすりゃ、私も安心してフライトに乗れる。心から頼む。
さて、ここまで長々とこの文章におつき合いしてくれた皆さん、どうもありがとう。世界中に存する善きものすべてに感謝したい気持ちと共に、筆をおくことにしよう。
じゃ、お先に。
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http://konstone.s-kon.net/modules/notebook/archives/565
無断転載しました。ごめんなさい。
そういう方には役たたないけど、会社勤めしてたら
最近悪化しそうになり、いろいろしたことをまとめて書いてみる。
今はもうほとんど引いてきたけど、忘れないようにメモっておく。
<経緯>
・一年くらい前から顔がところどころ赤くはれるようになって、
↓
・回数使っていると最初直ったのにそのうち赤みが引かなくなってくる
↓
・指にも湿疹ができる、そのうち全身にかみゆ、しっしんが広がる
↓
これアトピーじゃね、と別の医者に行くと、笑ってアトピーといわれる。
生活改善指示を受けたり、ネットで調べたりして以下のことをした。
<お肌関係>
・風呂上りもなるべく何もつけない
・つらいときはザーネ軟膏(ビタミンA油)とサトウザルベ(亜鉛華軟膏)
・腹筋したりよく歩くようにした
<買ったもの>
・カビた食器棚を捨てて新しいものを買う
<風呂>
・シャワーヘッドをビタミンC入りのに変える
・風呂上りに冷水を浴びて副腎を鍛える
<食事を変える>
悪化のはっきりした原因はわからないけど、
「ちゃんと」生活してなかった、ていうのがでかいのかも・・
http://anond.hatelabo.jp/20100707223833
月々○○円あれば生活できるって人って、家電も家具も永遠に壊れない前提で話をしてる気がする。
若い現在だって、月10万で1年生活するのは余裕だけど、月15万で10年生活するのはかなり苦しいと思う。
10万の冷蔵庫を10年で買い換えたら年間1万でしょ。(1人暮らしで10万の冷蔵庫はちょっとでかいと思うけど。)
同じようにパソコン、プリンタ、洗濯機、電子レンジ、テレビ、布団、シーツ、そういうのの減価償却を全部足すと、けっこうな額になると思うわけ。
100万の車を5年で乗り潰したら、減価償却は20万/年、そのほか維持費が20万として40万/年なわけじゃん。
それだけで月々3~4万はみないと。
だからさ、物価の上昇分を考えると月々20万の出費に耐えられるように将来設計したい。
車で3.5万、家具家電の更新費用で3万、税金と社会保険料と医療保険で2万、これで8.5万円。
妥当じゃない?
まだあった。
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/gline/1274021896/
より
34 :水先案名無い人:2010/05/20(木) 13:27:33 ID:UVTel62K0
【幕下以下】
・リコーダー、ホイッスル計22点を窃盗。「笛の先の、何とも言えないにおいに興奮を覚えた」
・女性用下着1200枚窃盗の男、「若い女性がはきそうな、派手な下着を狙った」→パート女性(53)下着ドロで逮捕。
・女性用靴約200足窃盗。「物心ついたころから、靴のにおいをかいで興奮する癖がある」
・自分のちんぽの画像等を小学生女児等に1000通以上送った会社員
・単車に乗り、後方から女子中学生2人を追い越し、Uターンで戻って来て「見て」と言いながら下半身を露出の男。
・銭湯の女湯に侵入、浴室でうたた寝、タオルが外れて御用。「私は女よ」などと容疑を否認。
・ピンクの上着にデニムのスカートで女装の男(59)、女子トイレに侵入。「トイレには入ったが、のぞいてはいない」(過去にも同様の件で逮捕歴有り)
・女子生徒2名に、「ルーズソックス見たら興奮したわ、ありがとう」等と声をかけ、投げキッス。
・路上で高校生や中学生の女の子に「パンツ見せて」「5,000円で買わせて」
・女子中学生に「その制服のリボンを売ってくれませんか」と話しかけ、5分程つきまとう
・「病院の研究のため、つばをちょうだい」と声をかけ、フィルムケースを差し出した男
・美容室の女性従業員に「髪の毛ください」などと363回電話した無職男
・単車で襲来→地面に伏せてスカートの中をのぞく[NEW!!]
・坂道でチャンスを待つ男[NEW!!]
・女児におっぱい!おっぱい!と言ってしまった男[NEW!!]
・女子高生を押し倒し、ブルマの下の下着だけを窃盗[NEW!!]
・新品だと満足できない。下着窃盗男[NEW!!]
・アパート出入り口に全裸で立ち、外で遊ぶ女子児童らを見ていた消防士[NEW!!]
・自分のウンコを持って住居侵入。シーツに塗りたくる[NEW!!]
35 :水先案名無い人:2010/05/20(木) 13:29:45 ID:UVTel62K0
・深夜にオムツだけを着て女性に「このへんにオムツ交換室はありませんか?」と尋ねる男(イギリス)
・妻帯者の男、アパートの住民に恋し目の前で自慰行為しながら追いかけ逮捕される(タイ)
・自宅の庭でテーブルとセックスした男、隣人に録画され逮捕(イギリス)
・トーマスタウンシップの洗車場で、掃除機の吸い込み口にチンコを吸わせ自慰行為を行う(アメリカ)
・ワセリンを尻に塗って店や教会、学校などの窓に「尻跡」を付けてまわっていた男、通称バットバンデット(アメリカ)
・自分のペニスに糸を結んで操り人形遊びをしていた男(アメリカ)
・公園のベンチの穴にちんこ突っ込み、抜けなくなる→レスキュー隊出動(韓国)
・若い女5人組が自転車の男性をすれ違いざまに転倒させ、パンツを脱がせて局部をもてあそぶ(スウェーデン)
・障害者をよそおって、雇ったヘルパーにおしめを換えてもらっていた40男(アメリカ)
・真っ赤なショーツを着け、堆肥にまみれてマスターベーションしていた男(イギリス)
・自慰行為をしながら美人女子大生をバイクで追跡(タイ)[NEW!!]
・肛門にじゃがいもが詰まり病院で摘出した牧師(イギリス)[NEW!!]
・ 「それでも僕は裸がいい。」裸になり続けて終身刑に(イギリス)[NEW!!]
・ロープをTバックのように着用&「糞尿のようなもの」にまみれ、「これはウンコではなくトマト」と主張(アメリカ)[NEW!!]
【殉職】
・西海市内の小学校に進入し女子トイレで首吊り自殺 死後も女児を見守り続ける
・元外国人力士。牧場の中で馬とアナルセックスを試みた所、肛門と腸を突き破られて死亡…アメリカ
・手持ち削岩機(ドリル)をバイブ代わりにしたらどーよ→使ってみた→死亡(アメリカの49歳女性建設労働者)
【破門】
・10年以上に渡り女児パンツを履いては近隣の家に投げ込んでた男。ストッキングと女児用パンツを組み合わせ
「女性の下着は密着感が気持ちいい。」という名言を吐いたものの殺人と横領で破門。
【入門不許可】
・「手元が狂った」大腸の内視鏡検査を受けていた20代女性の性器に内視鏡を入れる、外科医師男(53)
・家電量販店の女子トイレに侵入。「女性の用を足す音を聞きたかった」
・女子生徒の足に精液をかけ強制わいせつで逮捕。「制服姿にムラムラした」
・15歳少女とヤリたいが為に往復600kmを自転車で走破した26歳トップアスリートロリコン
・男が女性を押し倒して履いていた下着を強奪した上、ダッシュで逃げ去る→下着マニアの犯行とみて行方追う
・登校中の児童をナイフで脅迫、全裸にし競泳水着を着せビデオカメラで撮影した無職
・女子中学生になりすまし、男子中学生の裸画像送らせた小学校教諭
・新木場駅停車中の電車内で、隣の席に座っていた女子高生の口にいきなり指を突っ込んだ37歳男子学生
・理解できない用便をした大学生(詳細不詳) 画像:http://a-draw.com/contents/uploader2/src/up13445.jpg
・車とセックスする男(イギリス) 画像:http://x51.org/x/images2005/autoeros3.jpg
・若い女5人組が自転車の男性をすれ違いざまに転倒させ、パンツを脱がせて局部をもてあそぶ(スウェーデン)
すっげえうらやましいんですけど。
もうさすがにここまで来たら決別するしかないだろう。
1992年からかれこれ18年間応援している広島カープのことだ。
俺はいわゆる熱狂的ファンで、毎年毎年、広島カープの活躍を楽しみにして生きてきた。
Bクラスが定位置になっても、メークドラマの当て馬にされても、ずっとずっと応援し続けてきた。
しかし、それももう今日で終わりだ。
しかし、12球団をすべて調べてみて、一番魅力を感じたのが広島だった。
それからずっと応援してきたわけだが、18年目にしてようやくはっきりわかった。
なぜ優勝できないかと言えば、単に優勝するつもりがないからである。
野村新監督が「優勝」を目標に掲げていたが、リップサービスでなければ、
どれだけ身の程知らずなのかとあきれてしまう。
広島カープは、知っている通りFA宣言をした選手を引き止めない。
また、他球団と競合になっても金銭面の条件はとにかく低めに設定する。
これでは流出していく一方である。
江藤、金本、新井、ラロッカ、シーツ、黒田、川口……枚挙に暇がない。
今後も、栗原、小窪、前田健太といった選手は必ず広島を去っていくだろう。
なぜ引き止めないかといえば、お金がないからである。
いや、もっと正確に言えば、お金を使いたくないからである。
お金はある。
プロ野球ファン以外には知られていないが、広島は万年黒字の球団なのである。
つまり、お金を使って補強するのではなく、
育成に力を入れて、自給自足でチーム作りをしていく方針なのである。
しかし、その育成も正直たいしたことがない。
ドラフト運は結構あるので、素質ある選手が何人も入ってきたが、
つまり、育成が下手だと言わざるを得ない。
補強もしない、育成もしない。たまに育った選手は去っていく。
これでどうやって優勝を狙おうというのだろうか。
昨今のプロ野球においては、経営側が、優勝よりも黒字を優先している限り、
優勝などできるわけがない。Aクラスだって不可能に近い。
勝てなくて当たり前というわけだ。
俺は、広島を去っていた金本、新井、さらには二岡が大嫌いだが、
彼らの気持ちもわからないでもない。
広島では優勝は絶対に無理なのだから。
最後に、広島カープファンの人へ。
残念ながらあなたの応援しているチームは、
未来永劫優勝することはありえません。
毎年開幕前には「CSくらいは狙える」と期待するも、
結局夏前には終戦するというシーズンを繰り返して行くだけです。
冷静に考えてください。
今年より来年が良い成績をおさめられるという明るい材料はありますか?
Aクラスが狙えるようなチームに変貌する兆しはありますか?
年を重ねるごとに、チームは弱体化しています。
監督が変わろうが、黒田が戻ってこようが、焼け石に水でしょう。
今後100年間、広島ファンに残っている楽しみは、「5位争い」のみ。
俺には耐えられない。ストレスが貯まるだけ。
今朝方、となりでシーツがすれる音が聞こえた気がした。一人寝になれたつもりでも、まだからだのどこかで妻がいたことを覚えている。
http://anond.hatelabo.jp/20100217002238
以前は、手を伸ばせば、そこに妻がいた。寒いときでも、足を伸ばせば、妻のぬくもりに触れられた。ひとの肌のぬくもりがそこにあることが長いこと当たり前だった。
いまは、妻の気配もない。衣擦れも、空耳であった。