はてなキーワード: ピストンとは
自分が祖チンでもテクなしでも早漏でも馬鹿にされないし幻滅されないという安心感から来てる部分が少なからずあるじゃん?
そこまで自分の体にコンプのある男じゃなくても、非処女とヤルなら「前の彼氏が超巨根で俺のチンコに満足できないとか思われたら嫌だな」くらいは思うでしょ。
でまあ、その点から言って処女は男を知らないから安心、と思うんだろう。
でもさでもさ、思うんだけどさ
今の時代の女の子って普通にレディコミやBLに触れてるし、もっと言えば、AV見てるよね?
処女の頃から大学の宅飲みで恋バナの延長で下話して、盛り上がったらキャーキャー言いながらネットでAV探して見たりしたよね。
女友達と貧乏旅行行く時、旅費浮かすためにラブホ泊まって、テレビつけて意味もなくAV流して「これはないわ!ww」とか爆笑したよね。
そういうわけで、しょーじきな話、処女でも男のチンコがどれほどのサイズなのかくらい知ってる。
「日本人の平均は13センチ」(とか12センチとか11センチとか、まあ細かい数値はいい)とか、
仮性包茎は普通だけど真性はダメとか、みんな知ってるよ。何分くらいのピストンが好ましいのかとか。
ちなみに私がいたのは旧帝大なので、オマタも頭もゆるゆるの馬鹿大ってわけでもなく、そこそこまじめな処女が集まっていた。
そりゃ超お嬢様の私学一貫校とかなら、どうやって子供ができるのか知らない処女も実在するのかもしれないけどさ。
つまり何が言いたいかっていうと処女にハコイリとか性的無知を求めるのってすごく無理があるんですよね。
いざコトに及んで、平凡なサイズのちんこを見て「男の人のってこんななの・・!?こ、こんなの入らないよぅ///」とか、そういうのもう、噴飯物です。
たぶん円光歴もかれこれ10年くらい?
今まではそんなに頻繁にやっていたわけではないが、相手に支払った額やホテル代、出会い系サイトの利用料含めればざっと100万はくだらないのではないか。
その金があったらもっと有意義なことに使えただろう。
でも、性欲が高まってるときは冷静な判断できない。
「支出が収入を超えてるわけじゃないし」「貯金が○○円切るまではパーッと使っちゃおう」みたいな思考に囚われてしまう。
ちなみに風俗には数えるほどしか行ったことがない。価格と時間制限のバランスがちょっと割高に感じるのが主な理由だ。
最初は会うだけでかなり緊張してた。美人局の可能性も考え恐怖もあった。会えたら普通に飯食ったりするだけで、飲食代・カラオケ代+ちょっとしたお小遣い代だけ払ってた。
性的なのも、最初は5000円~1万くらいで、おっぱいやお尻触らせてもらったり、手や口でしてもらったりというソフトな注文ばかりだった。いわゆるプチ。本番に対しては何か恐れを抱いていた。そもそもの女性経験がほとんどなかったし、稼ぎも少なかったことも理由だ。
それでも最初はかなり背徳感があった。しかし、それだけに興奮度も高かった。プチの場所がカラオケやネカフェだったこともスリルを加速した。
初めて円光で本番したのは誰が相手だっただろうか?思い出せない。ジェームス三木みたいに日記つけとくんだったな。しかし、本番やったときに一線越えたな、という感じはあった。
この頃から(たぶん2005、6年ごろ?)、売り手の方でもどうせ円光するなら単価が高い方がいいからか、プチ希望はぐっと減って本番のみ希望者が圧倒的になったようだ。本気で金が必要な人も増えたせいか、売り手の年齢層が上がった気もする。サイト運営者の工夫もあるのか業者や冷やかしはほとんどいなくなった。純粋に相手の条件とこちらの条件が合うかどうかだけがポイントになったようだ。
相手の容姿は、意外と美人の方がプロフに写メを出してたり、リクエストしたら送ってくれる傾向があるような気がする。見られたい願望があるタイプもいるんだろう。あと金欠で切羽詰りすぎてる人もわりと写メくれる。しかし、一般的に警戒して写メを出さないのが多数派か。だから当たり外れは現地に行って初めてわかる。あまりにも好みとかけ離れてたら(ありていにいえばブス)ブッチすることもあったが、そうでなければ据え膳食わぬは何とやらで…。確率的にはかなりの美人にあたることもある(メイクした上での話しだが)。おおむね好みと言えるのは会った中の2割くらいか。
JK16、JC14と本番したことがあり、JC15とプチしたことがある。それまではやりたく仕方なかったJK・JCだが、ある時、円光で逮捕の記事を読んでから急に怖くなり、警察に逮捕される可能性を考えると眠れないこともあった。朝、自宅のインターフォンが鳴らされた時は心臓が縮みあがる思いだった。家族・職場に逮捕が知られたら…と思うと自殺も考えたこともある。おかげさまで(?)無事時効を迎えました。しかし、そもそも出会い系サイトではJK・JCなんてまずいないような気がする。一部報道ではグリーやモバゲーに流れてるらしいが、それは男が声かけてるんじゃなくて、JK・JCの方から募集してるんだろうか?何にしても俺はもう追いかけたりしない。
生や中出しもやったことがある。中出しOKの子はもちろんピルを飲んでるんだが、生外の子はわからない。外に出せば大丈夫だと思ってるのだろうか。そして、当の自分は性病が怖くなってやった3ヶ月後に保健所にHIV・STD検査に行くのであった。今のところはセーフ。いい加減学習しろよと自分でも思うが、やはり性欲の衝動に勝てないのだ。
ちなみに今日は生でアナルに入れてみた。相手も了承済みの上でお互い初アナルだったが、少し痛がったのでピストンはしなかった。そして来年1月にはまた保健所に行くんだろうな、俺。
これまでは数ヶ月に一度の性欲の高まりに応じて、サイトで相手を探すという感じだったのだが、今年に入ってからはペースが上がってきた。月に二度、三度という時もある。貯金が目に見えて減って行ってる。
ひょっとすればセックス依存症か何かの病気なのかもしれない。いくらなんでも性衝動に太刀打ちできなさすぎる。円光以外にも様々な悪さをしているし。このまま人生が破滅するまで続くのだろうか。
初めて風俗に行ってきたので考えたこと、感じたことをつらつら書いていこうと思う。
以下感想。
※ブコメで頻出している「1万6千円って安すぎだろう」という突っ込みに対する応答も含め、補足を書いたのでそちらも参照してもらえると幸いです。
読んでいたら具体的な工程を書いてみたくなった…
・抱き合った体勢でディープキスしながらボディタッチとブラはずし
・着衣の上から乳首さわさわ。キスやその他の箇所のボディタッチも断続的に続行。
・耳やうなじにもキスして反応を確かめ。反応がよければ上記の愛撫メニューに加える。
※反応を確かめるというのは見た目の観察はもちろん、言葉での確認「◯◯はどこが好きなの?」「これ気持ちいい?」等も。
・着衣の下に手を突っ込んでおっぱいをやさしくもむ。乳首にはあえて触れません。(乳首の感度を温存しつつじらすため)
2.おっぱい愛撫
・ぺろっとなめ上げたり、口に軽く含んでべろべろしたり。もう片方の乳首も指で軽くつまむなどして愛撫。
・前歯で甘噛み。少しだけ強めに吸いつつぺろぺろなど。
※ここまでの愛撫で相手が局所をぬるぬるにするまで感じさせてしまうのが理想的。
すると次の工程で「ぬるぬるになってない?」など、軽い言葉攻めの材料にもなる。
3.下半身の愛撫①
・乳首をいじりつつ、今度は下半身の着衣の上から局所に触れてみる
・穴の上から指をぎゅっと押し当ててみたり、クリのあたりをさわさわしたり。
・下半身の着衣を脱がして、内ももから局所付近にかけて舌で愛撫
・下着の上から局所を指か舌で愛撫。クリをさわさわしたり、穴の上から指や舌を押しつけ。
※下半身を指で愛撫する場合、口でキスや乳首愛撫などを同時に実行。
4.下半身の愛撫②
・下着をずらすか、脱がすかして局部を拝む。
・舌で愛撫。始めは局所周辺を。次に亀裂に沿って軽くなめあげる。蟻の戸渡りもなめてみる。
・ビラビラを指で開いてみる。恥ずかしいのが好きそうな子なら自分で開いて見せてもらう。
・ここから女の子はあお向けor対面の姿勢。クリを愛撫。クリ周辺をなめ、次にクリの先っぽを舌の先でちろっと。
※クリのいじり方は乳首のいじり方と同じ感覚。どちらも神経が集中している器官なので、ゴシゴシやらず、
始めは周辺から攻めていき、徐々に強い刺激に切り替える。
・クリをぺろっとなめあげ。あくまで優しく。
・クリをぺろぺろしながら、人差し指か中指、もしくはその両方を穴に挿入。
※69をやりたいときはこの4のプロセスのどこかで69の体勢に移行。
5.下半身の愛撫③
・指を使った愛撫に移行。クリを口で愛撫しながら、
人差し指・中指を手のひらが天井に向くようにして穴にさし込み、Gスポットを探す。
・Gスポット(指をほぼ根元まで差し込んだ状態で第二関節を曲げたあたりにある、膣がザラザラした所)
※爪は事前に短く整え、ヤスリで磨いておく。そうしないと爪で中を傷つけてしまうので。
・いわゆる手まんで潮を軽く吹かせてみる。いやがらず反応もよければさらに盛大に吹いてもらうことも。
6.フェラしてもらう
・69をしていない場合でお互い気分がのればフェラしてもらう。
※してもらうとは言え、マグロ状態ではなく、気持よいならそれなりの仕草やどこが気持ちいいか伝えるのも重要と思います。
・フェラはあまり熱心にされるといかされてしまうので、ほどほどに。
7.挿入①
・ゴム装着。キスしたりおっぱいいじったりしながら装着することも。手早くがポイント。
・どの体位から始めるかはお互いの気分次第。どの体位からするにせよ、挿入は相手がじれるくらいゆっくりと。
※個人的に相手の表情を見てキスなどしながらの挿入が好きなので、正常位で開始することが多い。
・挿入の際は、亀さんの頭を局所に押し当て(入るか入らないかという圧力で)じらし、
・さらに亀さんの頭やサオでクリをこすってみたり、
・今度は亀さんの頭だけを出したり入れたりして、入り口を優しくこすり上げたり、
・ここらへんでがまんができなくなってきた相手の表情を確認しつつ、一気に奥まで挿入。
8.挿入②
・ピストン運動ははじめゆっくり、次第に早く。相手の性感の高まりに合わせる。いわゆる序破急の流れ。
・ただし、凸と凹の形は人それぞれなので、角度や体位などを調整し、よく締まる角度や良いところに当たるポイントなどを探す。
・お互いの性感の高まりをコントロールし合い、逝くタイミングを合わせられるとヤバい。
9.後戯
・基本、腕まくら。余韻に浸り、
・乳繰り合い。
長すぎて途中できれた……
前半はこちら http://anond.hatelabo.jp/20110122234700
次は、指をまんこにうずめたまま振動で刺激を与えます。これは俺オススメというかソープ譲にも好評なことが多かったテクです。端的に言えば指をバイブにする感じです。といってもケータイのバイブ機能の更に十分の一ぐらいのホントーに微細な振動です。寒さでブルブル手が震えたことはないでしょうか。アレの五分の一くらいの速さと強さの刺激です。正直、傍目にはまず間違いなく震えさせてるようには見えないです。が、何回か通ったソープ譲に「指入れて震わせるあれ、やってほしい」と頼まれたことがあるので、割りに良い線ついてるのでは、と思ってます。まんこに対するこれより強い刺激は、ちんこ入れてからで充分です。
クリトリスについて。クリトリスとまんこの形状は千差万別なんですが、たいていの女性はクリトリスに皮がのっかってるような感じになってることが多いです。俺個人の感覚では、クリトリスを直接刺激するのは、結構な上級テクです。かなり敏感な場所なので、開発が進んでる女性でない限り、気持ちよさが痛みを上回らないんじゃないでしょうか。
というわけで、クリトリスを指で攻める場合、皮の上からつまむイメージでいきます。まず、自分で自分の指を舐めて唾液で充分に濡らしましょう。ローション類でもいいです。何も付けずに触ってキモチイイことはまずありえないです。さきほどつまむと書いたけれど、包む、のほうが正確かもしれません。人差し指と中指の間にクリトリスの皮部分にそっとそえるだけで充分です。その状態で、さっき書いた微細振動を与えます。そんくらい、男性にとってそんな弱い刺激で大丈夫か? と覚えるようなレベルで問題なかったりします。「もう少しつよくしてもいい?」とか「いたくない?」とかに肯定的な反応が返ってくるならも少し強くしても大丈夫です。俺は恋人同士のセックスに経験無いんでアレですが、セックスするぐらい深い仲なら、そんくらいは聞いても失礼じゃないんじゃないかなーと思います。
というか、そろそろ書き疲れたのでクリトリスとまんこ愛撫編は関連書籍に譲りたいと思います……まぁ、要はAVの逆をやればオーケーなんですよ。
3.そうにゅう
女の子の気持ちよさ的には、ちんこの良さはあんまり関係ないっぽいです。これはさすがに俺のちんこ付け替えて試せるわけではないので、検証データ不十分なんですが。
入れるときも女の子への気遣いは忘れないようにしましょう。「入れてもいい?」 これだけでもずいぶんと違うもんです。余談ですが、ソープ嬢はあそこに指入れるのイヤがる子多いんですが、これは職業柄出来るだけ商売道具に負担をかけたくないからしょうがないですね。ただ、こんくらいお膳立てをして、女の子がえっちなこともっとしたい気分が高まってると、まぁ指くらいいっかとなってくれるソープ嬢がほとんどです。ソープ嬢とはいえ女の子、気持ちよくなれるんだったらそりゃなりたいのです。
そうにゅうも、一気にずどん! といかないようにしましょう。科学的な検証はどうだか知りませんが、まんこの形は結構変わります。ちんこもまんこも、ダイナミックに形状変化するんですよ。ちんこがでっかくなったりちいさくなったりするのは男性陣にはおなじみだとは思いますが、どうやら女の子のあそこも結構変化するらしいのですね。しかも相手のちんこの形状に合わせて、ある程度自動的にフィットする機能も備えている。ちんこの大きさが気持ちよいセックスにはあまり関与しない、という意見は、このへんが根拠になってます。当然、フィットするちんこの方がきもちよさは高いです。
でまぁ、この自動フィット機能はそう簡単に動くかっていうとそうでもなく。ここまであの手この手で女の子をエッチなモードに持っていってるわけですが、そういうふにゃふにゃモードになってるとまんこもスンナリとちんこを受け入れ可能な形になるようです。最も、中を覗いたことがあるわけではないので、あくまでも感覚的にで、の話ですが。
もう一つのテクとしては、そうにゅうしたあとしばらく動かないこと。正常位で入れた後、女の子を抱きしめてしばらくじっとしてましょう。頭をナデナデしたりすると良いです。理屈や根拠はナンもないんですが、しばらく動かずにいた方が、ちんこがまんこに馴染みやすいようです。
そんなわけで皆さんお待ちかねのピストン運動ですが。AVみたいな激しい運動は論外ですが、じゃあどうすればいいのか。一つは、ちんこで振動刺激を与える方法です。まんこに指入れたときのところで述べたような動きを、ちんこでやるワケです。
ただ、指と違うのは、実際にちんこ上下させて振動するわけではないです。基本的には、使わない筋肉は無いんじゃないかな、と思います。そのやり方ですが、まず正常位で入れて、肘をベッドにつけると大体45度くらいになるかと思いますが、この体制が振動刺激にはベストっぽいです。そのちんこ入れた状態で、ケツ筋・太腿の筋肉・腰らへんの筋肉・腹筋や背筋に力入れる抜く、をやると振動刺激が与えられます。犬みたいにハッハッハッって呼吸すると体が小刻みに揺れるじゃないですか。腹筋を使うのはそれがイメージ。それと同じような微細運動を、ケツ筋や太腿の筋肉でやるわけです。ただ、犬の呼吸みたいなのはちょっと速すぎるかもです。これが一番ソープ嬢には好評なんですが……いかんせんフツウでは使わない筋肉の使い方なので、疲れやすいという欠点が……
微細運動に疲れたら、ピストン運動にしましょう。これは単に腰部の問題なので、微細運動に比べれば疲労度は低いです。ピストン運動もAVみたいな秒間何連射みたいな動きは厳禁です。1、2、3秒かけて入れる、1秒そのまま、1、2、3かけて出す、ぐらいのペースで充分です。そんなスローでいいのかよって思う人もいるかと思いますが、実際そんくらいの気概で女の子的には充分気持ちよいらしいです。
挿入とセットでやりたいのはクリトリス攻め。おっぱいも攻めてもいいですが。挿入して少し立ったぐらいになると、上手くいっていれば、女の子はヘブン状態に近くなってるんですよ。この状態になると、性感帯に対するほとんどの刺激は快感になる。言ってみれば何やってもンギモッチイイになるんですよ。まぁ爪たてたりとかは論外ですが。そんなわけで挿入とセットでやりたいクリトリス攻め。女の子が仕上がっていれば、快感倍率ドン、更に倍。おっぱい、肩、腕、おなかおへそ、ふともも、ふくらはぎ、おしり……アチコチさわさわしつつ、ちんこで微細振動、疲れたらクリトリス攻めつつピストン運動。何されてもきもちいい状態であちこち攻められると、体のあちこちから快感がやってきて大変気持ちよいみたいです。
それで、ホントは女性がイクまで付き合いたいところなんですが……中々そこまで持たないんですよね、射精が。んで一回出しちゃうと賢者モードに入ってヤる気無くなってしまいがちなのが男のツライところ。ただまぁ、ここまで丁寧にしていれば概ね女の子も満足しているハズなので、フィニッシュくらいはもう性衝動の赴くまま腰ふっちゃえばいいと思います。
勃起時間を伸ばしたい場合、スローオナニーが有効なんじゃないかな、と思ってます。詳しいことは http://www.amazon.co.jp/gp/product/4862529453/ 「ゆっくりしていってね」という何ともふざけたタイトルのスローオナニー入門書が参考になるかな、と。実はこの本読んでないんでアレですが、サマリ見る限り、俺が実践してる内容とほぼ同じ内容っぽいので大丈夫だと思います。俺の最近の一回のオナニー(勃起し始めてから射精まで)時間は、短いと30分、長いと60分いっちゃったりします。スローオナニーとスローセックスは相性高いんで、興味のある方は是非マスターしましょう。これは単にオナテクという技術的な問題なので、慣れれば誰でも出来るようになれます。
フィニッシュした後もすぐに抜かず、余韻が抜けるしばらくまでは女の子を抱きしめて上げてましょう。言葉は「きもちよかったよ」ぐらいで充分です。互いの体温と、繋がりあえた部分の熱量で凡そは察し合えるものです。いやまぁ、ソープ嬢としか経験の無い俺が愛という気持ちを語れる資格は無いんでしょうけど。
ただ、あんま入れっぱなしだとちんこが小さくなってコンドームから精液が垂れる、てなこともないわけではないらしく……「そろそろぬくね」といって適当なところで男性のほうから切り上げたほうがいいんじゃないですかね。
■おわりに
まぁ所詮は素人童貞がほざいてるだけなので、クソ長文のくせに信憑性は疑わしいですね。
ただ、これ、相手との相性もあるんですがこーゆーセックスのやり方って、ハマッたときの気持ちよさは格別なんですよ。ソープ嬢は痛いセックスの経験値はものすごいんですが、こういうジワジワとしたやり方はほとんど経験ないんですよね。それも手伝ってか、今まで書いたきたようなやり方で挑むと「なんなのこのお客さん……すごくきゅんとする」らしく、何時もとは違う経験ということも手伝ってかすごくきもちよいらしいです。
まぁとはいっても相手はソープ嬢なので演技な可能性は否定できないですが。ただ、「前あれが気持ちよかったので、今日もあれしてください」とおねだりされるとか「今日は増田さんだとわかったのでゼリーなしにしときました」とか、タイムアップ知らせる電話鳴って「ごめんなさい! 時間見るの忘れてました」とかは、まぁ中々やって頂けるものではないと思ってます。てかそういうの、すごくきゅんきゅんするんですよね……そうすると自然とセックスも盛り上がるわけで……ToHeart2 の委員長か何かで「もっと、したいです……」的なセリフがあって一時ネットが騒然としてような記憶あるんですが、いやぁリアルで似たようなこと言われるとホントやばいっすなぁ。まぁソープ嬢の演技の可能性はそりゃあるんですがね。演技だとしても、あれくらい真に迫ってるのなら演技でもいいですわ。少なくともそんな演技をさせようと思わせるくらいには、何か感じるところがあったのだろうから。
参考文献
http://www.amazon.co.jp/dp/4862529453/ ゆっくりしていってね: スローオナニー研究会: 本
本文中でも触れたスローオナニーについて。ただしこの増田は未読
http://www.amazon.co.jp/dp/4584122318/ ポリネシアン・セックス (ベスト新書): 吉沢 明歩: 本
女性の側からみたきもちのいいセックスとは、を理解するのに使用しました。
http://www.amazon.co.jp/dp/4062724014/ スローセックス実践入門――真実の愛を育むために (講談社+α新書): アダム 徳永: 本
気がどうたらとかうさんくせぇ部分はともかく、セックスの技術的な側面から参考しました。
http://www.amazon.co.jp/dp/4862528414/ もっと知りたい!オンナのコのひとりえっち: 桜木ピロコ: 本
http://www.amazon.co.jp/dp/4758011230/ 30歳の保健体育: 三葉: 本
セックスの具体的手続き及び恋愛とセックスに関する女性心理を理解する参考にしました。
http://www.amazon.co.jp/dp/4274067785/ 脱オタクファッションガイド 改: トレンド・プロ, 久世, 晴瀬 ひろき: 本
俺が読んだのは改がつく前のものですが。おしゃれとは言わないまでも、みすぼらしくはない外見を作り上げるテクニックについて学びました。
http://www.teatime.ne.jp/Set1.html らぶデス555
没入しやすいオナネタはスローオナニーにおいて重要な要素です。最近のズリネタの参考にしました。
※追記
http://www.amazon.co.jp/dp/4901460390/ Amazon.co.jp: 風俗お作法 (てぃんくるbooks): 松沢 呉一: 本
風俗業界のルポライター・ないし分析をした本。風俗業界を俯瞰的に理解する参考にしました。
http://nanairostandard.blog60.fc2.com/ 無題のドキュメント 別館「やる夫がセクロスに挑戦するようです」シリーズ
ある人生の素敵 ~marvelous on his life~: SEXについて考える。
http://poeticalprivate.blogspot.com/2010/11/blog-post_4086.html
素人童貞ですが上記の記事を読んでセックスについて書いてみる。ソープランドで200万ほど消えて行った記念も兼ねて。ちなみに、ちんこ立つような内容ではないです。上のblogで言ってることは大体あってるなーという感じのことがダラダラと書かれています。
ソープにハマッて50万くらい使ったあたりぐらいで俺はふと思ったのが「俺だけじゃなくて折角だからソープ嬢もきもちよいセックスしたいなー」とかなんとか。ソープランド以外で女性にちんこ入れたことないけど、あのあえぎ声て演技してんだろな、とか、あれ濡れてんじゃなくてゼリー入れてるだけですよね、ぐらいは理解できたわけです。高い金払って快楽買いに行く場所なのにソープ嬢のことまで考えるとか明らかに損な思考してるわけですが、それはおいておくとして。
とにかく、女性にとって気持ちのよいセックスとは何か? を研究する欲求が俺の中にでてきたわけです。で、とりあえず、ソープに行くたびにソープ嬢にそのまんま質問したわけです。「気持ちのよいセックスとは何か?」と。
そしたら、気持ちのよいセックスの話はぜんぜん出てこないのですよ。その代わり、痛いセックスのはなしがてんこもり。さすが毎日毎日いろんな男と出し入れしてる人たちは、性関連の引き出しも豊富といいますか。でも、ああすると気持ちよかった的な話はほとんど無くて、あれは痛かった、これは痛かった、的な話ばかりなわけです。
ソープという男性の欲求をむき出しにたたきつける場である以上、女性側が痛い思いするのもまぁある意味仕方ないのかもわからんね、と思っていたのだけど。例のブログ記事読むと、なんか一般的にもそーゆー痛いセックスしてる人多いらしいんで、俺もなんか書こうという気になったわけです。
ちょっと話がズレましたが。彼女らの言う痛いセックスってのは、要するにAVみたいなセックスのことです。ごくごく稀に痛めつけられるのが好きという趣向の持ち主もいるらしいんですが、数千から数万に一人のレベルなんじゃないでしょうか。
んでまぁ、具体的にどんなんが痛いのかと言いますと。
AVだとごくごく日常的風景な高速ピストン運動ですが。早ければ早いほど痛いみたいですね。音でるくらいだと、もうホントーに痛みしか感じないらしく。早く射精してくんないっすかねぇお客さん、という感想の人がほぼ全員でした。
ソースは「速いほうが気持ちいいのか?」って直球で聞いてみた結果です。もちろん「営業トークならそんなことは絶対に言わないけど」の一言付きでしたが。俺の好奇心で本音聞きたがってるのは伝わってたと思うので、高速ピストン痛いっす、はかなりの確率でホントーのことではないかなーと思います。
ちなみにちんこの大きさについては、割とどうでもいいらしく。大きかろうが小さかろうが、打ちつけるようにパンパンされたらどっちみに痛いのに変わりはないってことなんだと思います。ちんこにビーズ? とか入れてるやつはドン引きするだけって言ってた人もいましたっけか。女性がドン引きする様を見て喜ぶのも一つの嗜虐的な嗜好ってことなんでしょうけど。
その2.あそこをすごい勢いでぐりぐりする
これもAVだとよく見られる光景ですが。指入れてくちゅくちゅくちゅー! と音立てて高速でかき回したり、出し入れしたりするあれです。あれもやっぱり相当痛いらしく。ソープ嬢にとって「(お客さんの反応見ながら)テキトーなタイミング見計らってイッたふりする」のはフツーのテクニックだそうで。とっととかき回すの止めて頂くために。気合入れれればあそこを締め上げてソレぽくイッたフリするのはなんとかなるらしいです。なので、身体反応だけでイッたかどうかは判定するのは難しいかもしれません。「そこそこで終わらせないとこっちの体が持たない」という事情もあるらしく。マジで痛ぇって場合は「気持ちよすぎて力んでるフリで、相手の腕とか肘とか掴んで動きを制限させる」というテクを使うこともあるらしく。
これもAVで以下略ですが。これに限らず、性的な意味での女性の痛さってなっかなか男性にはわからないんですよね。性別が違うから当然なんですが。
クリトリスに関してだと、AVでやってるクリちゃん攻めまくりのアレは、とあるソープ嬢が言うには「ちんこの亀頭をローションもなんもなしで指で摩擦しまくる」ようなもんらしいです。まぁ、そりゃ痛いっすよね……
その4.むねすっごいもまれる
基本的に、女性というのはおっぱいとかクリトリスとかあそことか、いきなり触られても気持ちよくなれないらしいんですね。なので、これもAVで以下略で、おっぱいぷるんぷるんに揉まれてもやっぱり痛いだけらしいです。ちくびも同様で、指でつままれたり、思いっきり口で吸われてましても痛いだけ、とのこと。
いやはや……「どうよ俺のテクニック?」と言われたら「すごくきもちよかったですぅ」と返すのが彼女たちのお仕事とはいえ、中々難儀な職業ですよね。
とまぁ、痛いセックスの事例といいますか、女性はどういうセックスが痛いと感じるか、の情報はどんどん溜まっていったわけです。しかし、気持ちのよいセックスとは何なのか、が見えてこない。いやまぁ、男が一方的に気持ちよくなる事例はたまったのだけど。お互いwin-winになれるセックス像がよくわからない。
それじゃあ女性にとって気持ちのよいセックスって何なんだって話ですが。俺の結論をカンタンにいえば、上で書いてるよーな痛いセックスの逆をやればよいわけです。
1.まずは雰囲気作り
ソープ嬢とのセックスに雰囲気もクソもねぇよwwwって方はまぁ読み飛ばして頂いて結構なのですが。最初の方に書いたとおり、ソープ嬢にとってももきもちのよいセックスとは何か、を追求した結果がこの増田ダイアリーなのでご容赦ください。
ソープ嬢といっても女性なわけなので、セックスするよーな雰囲気があると気持ちよくなりやすいらしいです。コレなにかっつっとー、いきなり服脱がせるとか、ちんこしゃぶらせるだけしゃぶらせて自分はタバコふかすとか、いいからとりあえず入れさせろとか、そーゆー態度がアウトなわけです。そういう態度は、一方的な押し付けにしか感じないようで、要は「冷める」わけなんですね。後々詳しく書いてきますが、女の子にとって気持ちよいセックスになるかどうかは、気分の高揚が必須なわけですが、これは相互交流無しにはまず成り立ちえません。
めんどくさいですよね? でも、これ慣れればソープ嬢とも純愛もののエロゲみたいな甘ったるいセックスができるのでまじオススメ。
では具体的な手順を。まずは女の子を抱きしめます。お気に入りのエロゲのパッケージを開けるとき、差込が曲がらないよーに丁寧に開けませんか? 俺は開けます。そのくらいやさしくていねいにつつこみこむ気概が肝要。精巧なフィギュアを扱うときぐらいの感覚で。
そのまま頭をナデナデします。しかし、どうしても力みすぎなのが男の性というもの。なので、まずは手のひらと指を広げてそのまま女の子の頭の上に載せます。そのとき、髪の毛に触れてるか触れてないかぐらいのラインで充分です。そのラインを維持したまま、髪の毛の流れにそってゆっくりと手を動かします。髪を梳いてあげると喜ぶ方も多いのですが、こちらはかなり繊細な指加減が必要です。絡んでぷちぷちっとかなると一瞬で冷めるので。
抱き合ったまま背中もナデナデします。飲みすぎてゲロッた同僚を開放したことありませんか? ノリはあんな感じです。死にそうになってる同僚をいたわる気分でソフトタッチしましょう。
実際んとこソフトタッチとかフェザータッチとかアダムタッチとかよーわからんとは思います。わからん内は、手のひらが女の子の肌に触れてるかどうかわからんぐらいのライン、でいいと思います。女の子の肌はやわらかいんで、反応がわからないのでついつい力いれがちなのが悩みどころです。なので、たいていの男性にとってはそのくらいのソフト感覚で充分だと思います。服の上からだとなおさらで、生地ごしに肌の感覚がぎりぎり感じられるくらいのレベルでも女の子には充分伝わります。
髪の毛・背中ときたら、次は耳。みみたぶをソロッとなでるくらいで充分です。ただ、ソープ嬢は耳周辺さわられたり舐められたりするのイヤがる人がちょくちょくいます。理由は洗いにくいため。なめられたりしてにおいが残ってると、次のお客さま的には色々アレですから。
そのまま、肩から上腕、肘、手・臀部・太もも・ふくらはぎとじわじわと手の平全体を使っていたぶっていきます。手のひらが女の子の肌にサワリと触れるぐらいの感触は忘れないよう、手は綺麗に、心は熱く、頭は冷静にという九鬼先生の教えに忠実になりましょう。おっぱいやあそこに突入したい熱いパトスは今は抑え、来るべき快楽を内に秘めつつ、女の子の外縁部をなぞっていきましょう。
女の子というのはまぁめんどくさい生き物らしく、「私、これからこの男の人とセックススルノダワー」という気持ちが昂ぶってこないとそもそもセックスに気持ちよさが生まれない生き物のようなのです。なので、まぁ、女の子にとっても気持ちよいセックスをしたい場合、男の子側はある程度演技といいますか演出といいますか。純愛モノのエロゲのカッタルイ導入シーン的なものが必要なわけです。
キスするのは全身ナデナデあとぐらいで充分ですかね。キスしながらナデナデでもいいとは思いますが。とりあえず、胸・性器等敏感な部位にいきなりタッチするのはご法度です。いきなりパイタッチでノーマルコミュニケーションが許されるのはアイマスだけやったんや…・・・
件のブログでは「エンターテナーに徹していますか?」って書いてますが、まずはこれが重要なわけです。ソープ嬢とはいえ女の子。ここは、紳士力を発揮させ、丁寧に服を脱がし、下着はじっくりねめまわし、ブラのホックは両手で極めて慎重かつゆっくりと外し、ぱんつは買ったばかりのフィギュアをキャストオフするかの心境で神妙にずりさげる。所作の一つ一つに「これから、私は、あなたと、セックスさせていただきます」という感謝の意を込める。うさんくせぇ宗教家の売り文句っぽいですが、なんというかこう、男性の側から相手を大切にしてる感が伝達されるかどうかが、女の子が気持ちよくなるセックスのためには必要な要素なのです。
2.愛撫
さてそんなわけで、おっぱいやまんこやクリトリスを攻略したい衝動を抑えつつ、オーラゲージを溜める活動に専念してきたわけですが。そろそろおっぱいに取り掛かりましょう。しかし、鷲づかみしたいのをグッとこらえなければなりません。女性の柔肌は男が思うより遥かに繊細なもの故に。
さっきから何度か書いてる、手のひらが肌に触れるか触れないかのライン、を継続しましょう。おっぱいの形に沿って、手を馴染ませる感じです。ひんぬーでもきょにゅーでも関係ありません。極端なこというと、おっぱいがヘコむような触り方は、女の子は痛いと思ってます。乳輪と乳首エリアはまださわっちゃだめです。シュークリームの中身が飛び出ないように食うとき、どのくらいの力加減で持ってます? シュークリームの形が変わらないくらいソフトに持って食べるのが普通ではないでしょうか。あれと同じくらいソフティーな頂き方が対おっぱいでは重要です。
ここまで読んでて「ゆーても、女の子がきもちよくなってるかどうかどうやったら分かるんだよ」とお思いの方、タクサンいるかと思います。一つの判断基準としては、AVみたいな反応してたら、たいていは痛い思いしてる、と考えて良いのではないでしょうか。その根拠としては、AVみたいなセックスでソープ嬢は痛い思いしてる、とは上の方で何度か書いたことにあります。「いま、いたくない?」とかやんわりと聞いてみるのも一手ですが、口では割となんとでも言えるので、中々難しいところです。
それはさておき、次はちくびについて。とりあえず、つまむなんてのがありえないのはここいらまで読んでいただいた方にはわかるかと思います。手で攻める場合、人差し指と中指、できれば中指と薬指の間を使います。まず、おっぱいの形に沿って、指と指の間に乳首を置く形で手のひら全体をおっぱいの丘にはわせます。何度も言いますが、ひんにゅーでもきょにゅーでも関係ありません。
このとき、ちくびが指と指の第二関節よりも手のひら側に来るようにします。ちくびを愛撫していい指の半径は、この第二間接から手のひらの指の付け根部分までのごくごく狭い領域だけです。第二間接の横ハラが、ギリギリちくびに触れてるかな? かな? ぐらいの手加減で、指の付け根までジリジリと動かします。
なぜ第二間接の指の横ハラにこだわるかと言うとですね。男性のボディの中で、乳首攻めに耐えられるほど柔い場所かつ繊細なコントロールが可能な部位ってすごくすくないんですよ。んで、俺の結論としては、第二間接の指の横ハラなわけです。手のひらの親指側もそこそこ柔らかいんですが、乳首押しつぶす動きになりやすくて、俺はあまり使わないです。ちくびがヘコむくらい押すと、たいていの女の子は単に痛いダケみたいなんですよね。
というわけで、いままであまり舌による刺激は出てきませんでしたが、ここいらから舌の出番が増えてきます。その理由は、乳首攻めに耐えられるほど柔い場所かつ繊細なコントロールが可能な部位は少ないと書きましたが、その数少ない部位の一つが舌なのです。舌は、微妙なパワーコントロールも可能かつやわらかい刺激を与えられる、女の子に気持ちよくなってもらうには大変に優れた機能なのです。
舌で攻める場合ですが、舌先は使わない方がいいみたいです。これは、おっぱいに限らずクリトリスやまんこの場合でも同様です。AVだと舌先カチカチにしてレロレロしてるのよくみますが、あれはアンマリ気持ちよくないっぽいです。
ではどうするか? おっぱいの場合は、まずは上唇と舌唇でかるーく乳首全体を含みます。吸いあげるのは論外ですよ。ちくびが伸び伸びしてしまうくらい引っ張って悦ぶ女の子は……エロゲじゃよくみますが、現実では皆無って感じです。まぁ中には痛いのが良いという子もいるらしいですが、居ないと思ってたほうがよいかと。
そうして唇でソフトに乳首を含んだあと、舌の中ほどを乳首の直上にのっけます。できるだけ舌は弛緩させて、力入れないとなおよいです。女の子を攻める場合、できるかぎりやわらかくてブヨッとしたモノを使うのが重要なのです。舌に力入れなくてどうやって攻めんだよって話ですが、アンマリ攻めなくても乳首攻略的には割りと大丈夫です。舌の中ほどで乳首をライトにころがすぐらいで、充分女の子は気持ちよいハズです。
正直なところ、そんなんじゃ攻めてる気分になれねーよwwwってのが大半なんじゃないでしょうか。でも大丈夫。女の子的にはそんなもんで充分なんですよ。ていうか、実際んとこ、この辺だとまだまだ女の子的も「あー、なんか、ちょっとキモチいいかも……」ぐらいのふんわりゆるふわレベルの気持ちよさでしかないハズです。これを越える刺激を与えると、すぐさま「痛い!」になっちゃうんですよね。一度痛い! となると中々テンションは戻らないもので、こうなると気持ちよいセックスがどんどん遠ざかっていってしまいます。雰囲気の項でも書きましたが、女の子との気持ち良いセックスには、セックスするぞセックスするぞ、というゲージ管理が大変に重要なのです。
ちんこ入れるまでに、どれだけ女の子の受け入れ可能ゲージを高めるのかが重要なことを何度か書きました。おっぱいの次はようやく秘部へと向かいます。できれば全身をちゅっちゅっれろれろしましょう(ただしクリトリスとあそこ除く)
次はまんこに移ります。クリトリスとどっち先にするかはビミョーなところですが、俺はクリトリスさいごでいいんじゃないかなー派です。
前提知識として、クリトリスとまんこはホントーに繊細にできています。北斗の拳でジャギがケンシロウに醒鋭孔を突かれて、軽く触れただけでビクンビクンするようになったじゃないですか。イメージとしてはあんな感じです。特にクリトリスは。そのため、ちょっと強い刺激があると痛い!→きもちよくない……のコンボに繋がりがちです。しかし、痛みと快感は表裏一体。適切な刺激を与えれば、素晴らしい気持ちよさが待っています。
そのため、クリトリスやまんこを攻めるのはできるだけ舌を使うべきです。舌でまんこを攻めるときは、まずは、まんこに向ってそっとふっと息を吹きかけてみます。これから俺は貴女の大事な場所に触れますよ、というサインです。その後、まんこの形に沿って舌全体をはわせる感じで設置します。舌をべろっと出して、そのまままんこにあてがうイメージですかね。もちろん、押し付ける形になってはダメです。まんこのラインに沿って舌をフィットさせる、という言い方の方が正確かもしれません。
最初はべたっと貼り付ける、はがす、またべたっと貼り付ける、だけでも女の子にはソレナリの刺激になります。その後は、舌を這わせたまま前後左右にゆっくりと少しずつ動かしたり、舌を微細に振動させたりします。AVでよく見るような、まんこの花びらを広げるようなことはモチロンしないように。
大陰唇・小陰唇をかき分けて攻める場合、舌の中ほどを使用するのが良いっぽいです。小陰唇から膣口からまではさすがに舌先を使わざるを得ないですが、なるべく舌には力を入れないほうがいいです。AVみたいに、舌先を尖らせてレロレロするやり方はあまり良くないです。
まんこの中に対する攻めは、さすがに指の出番です。指は一指し指か中指を使います。俺は人差し指の方がコントロールしやすいので、こちらを使います。まず、膣内に指を入れたいなら指は清潔にしておくのが紳士の嗜みです。手は洗うのはモチロンのこと、深爪気味に切っておいて、ヤスリで丸くし、最後にタオルなどで仕上げしておきましょう。
まんこに指を入れるときは必ず「指入れてもいい?」とか「指入れるよ?」と一言沿えましょう。こういう、気遣ってあげてる感を与える演出は、女の子にとって気持ちのよいセックスには欠かせません。
というわけでずずいと指を入れていくわけですが……この深度調整が中々に厄介です。浅すぎれば「イマイチ」深すぎれば「イタイ」 どないせっちゅう。なので、ホントーにすこーしずつすこーしずつ入れていくのがよさそうです。一回の出し入れに数秒は使うイメージで。最初は、指のハラが膣口に少し埋まるくらいから始める。いきなりぎゅっぽぎゅっぽなんてしないように。そこから、指先、第一関節と少しずつ奥に入れる。指の最大深度ですが、指が根元まで埋まるほど入れることはまず無いですね。第二関節のちょい先ぐらいでしょうか。
ながすぎてとちゅうできれてるみたいなので続き
夏休みは好きだ。
いくらでもその肢体を楽しむことができる。
さらに夏休みには子供の警戒心もゆるむ。 そして子供が被害に会う性的な事件も夏に多く起こる・・・。
朝早くから外回りの営業をしているわたしは、その日の出まわり先を少しはずしたところで
標的を見つける。 ラジオ体操を終えた子供たちの集団を車の中から観察し、
好みの子を見つけるのだ。 中々うまくいかなかったりすることも多いが、
肉食獣だって半分以上は狩りをしくじるのだ。 わたしは決して焦らない。この狩りのためにわたしは人並み以上に
仕事を早く済ませるすべを身につけていた。 すきこそものの何とやら、だ。
この日は本社から結構離れた場所が出回りさきだった。 こういう時はチャンスである。
今日はうまくいく予感もしていた。 狩りを続けていくと狩人のかんみたいなものがついてくる。
わたしは前の晩ゆっくり寝ていつもよりかなりはやく家を出た。 目的地に着くころにはちょうど6時半だった。
しかし中々好みの子がいないなー。 どーしよっかなー。
迷っていると一人の子が目にはいった。 三年生くらいだろうか、身長は130あるかないか、細身でおれ好みだ。
さらさらしたおかっぱ頭のような髪型だな。 めがねをかけているが顔立ちは幼くてかわいい。
よく見るとあまり友達がいないようだ。 他の子は連れ立って帰っているのにこの子だけひとりで家に向かっている。
しめしめ。 こういった子はねらい目なのだ。いじめがいがある。
この日は営業の成績はゼロということにしてこの子に張り付いてみることに決めた。
7:30父親出社。 8:45母親出社。今ひとりだな。 しかしここで焦らない。プールがあったりして
かってに休むと親に連絡があるかもしれないからだ。 10:00だいたいこの時間には出るはずだ、プールにいくなら。
ブリーフケースの中身を確認する。 わたしは常に二つのケースを持ち歩いている。
とうぜんその一つは狩り用であるのはいうまでもない。 中身はペンチ、ボールギャグ(口にはさむ機具)、低温ろうそく、
1リットル入りの浣腸器、手錠3ヶ、目隠し、ローション、1メートルの細縄5本、アナルバイブ大、小それぞれ一本。
そして待ち針30本
わたしはケースを閉じた。
忍び込むか、正面突破か・・・・。 この日のかんは正面突破を指示していた。
玄関ドアの呼び鈴を押す。 この時点で人影を見つければその時点で中止だ。永久に長い一瞬がたつ。
かちゃり・・・ドアが開いた。 チェーンは・・・つけていない。
わたしはすばやく中に入り後ろ手に鍵を閉めた。 チェーンもかける。退路を自分で断つようだが、
時間が稼げる。 みぞおちに軽くこぶしを入れる。小さな体が崩れ落ちた。
めがねをしていない顔は思ったとおりかわいい。 長いまつげにすじのとおった鼻。薄めだがきれいなピンク色をしたくちびる。
じゅうぶん合格だ。
外はまだ昼前だというのににわかにかきくもってきた。
部屋を探してこの子をかつぎこむ。 口にボールギャグをかます。両手に手錠をはめ、ひもでベッドのシャフトに括りつける。
これでうつぶせにも仰向けにもできる。
かっ・・・ かなり大きな雷とともにバケツをひっくり返したような雷雨がふってきた。
わたしは凶暴性に火をつけられた。 いつもならねちっこく楽しむのだが今日はいきなり挿入したくなったのだ。
仰向けに縛られた少年の半ズボンとしたのブリーフを一気に引き降ろす。 わたしのものはすでに破裂せんばかりに勃起している。
ローションのびんは先が細くなっており、穴の奥からローションをたっぷり塗ることができるようになっているのだ。
少年の小さな小さな菊門にローションの細長い口を突き刺し、たっぷり出しつつ引き抜く。
穴の周囲にもたっぷり塗り込める。 それにしても小さくいたいけな菊門だ。わたしの肉棒に耐えられるかな。
自分自身にもたっぷり塗り先端をそこにあわせる。 両足を持ち上げ、一気に腰を突き出す。
ぶつっと何かが裂けたような感覚が伝わる。 かまわず奥まで突き刺す。
そのしゅんかん少年が目を見開いた。 一瞬何があったかわからなかったようだが、状況はかなり衝撃的だったらしい。
「う”-っつ ・・・ぬぐーっ・・」
必死に身をよじり逃れようとする。 しかし両足を持ち上げられ、両手が自由にならないのではどうしようもない。
そのあいだもわたしはピストン運動を止めていない。 少年の肛門からはローションと血の混じった
ピンクの粘液が流れ出ている。
「い゛-っ・・いぎひーっ!・・」
声にならない絶叫を上げる少年。 しかし外は雷雨。誰もその声を聴くものはいない。
小さな肛門は哀れにもわたしが挿入するたびに腸内に飲み込まれ、引き出すたびにめくれあがった。
「う゛・・・ん・・・うあ・・・ん・・・・」
わたしが動くたびに声を上げる少年。 必死に耐える目からはいつしか涙がふきこぼれていた。
やはりいじめられて色気を出すタイプのようだ。 わたしはますます狂暴に、冷酷なっていった。
だいぶ抵抗する力も薄れてきたので、少年の体を横向きにさせ片足を自分の足のした、
もう片足を上に抱え上げてさらに突いた。 新しい体位はわたしに新たな快感を、少年に新たな痛みを与えたようだ。
「う”あっ・・・あ゛・・・あーーーっ」
尻の谷間から液体とも粘液ともいえない桃色の物体が少年の陰のうを伝って流れ落ちる。
”にゅぐ・・・ぐちゅっ・・・にちゅっ・・・”
雨音と雷鳴のあいだから2人の陰部がこすれあう音がひびく。
わたしは少年のアナルを貫いたまま彼をうつ伏せにさせた。 両手を手錠で固定してあるためわたしにバックを
犯されながらひれ伏すような格好になる。 凶悪なペニスが小さな菊門をえぐるたびに少年の体はのけぞった。
”ぱんっ・・・ぱんっ・・じゅぷっ・・ぬちゃっ・・・”
「ふぐーっ・・・・うい゛-っ・・う”あっ」
太股を伝わって流れ落ちたローションと血の混合液は純白のシーツに二つの紋様を作っていた。
さすがに耐え切れなくなってきた。 わたしは少年の細い腰を持って激しく突く。
頭の中に白い閃光が走る。 大量のザーメンが少年の腸内に送り込まれる。一滴残らず注ぎ込んだ後
わたしは血に染まったペニスを引き抜いた。
体のサイズに比べてあまりにも大きな物を突き刺されていた菊門はすぐにはとじず、白濁液を垂れ流していた。
「うっ・・・ふぐっ・・・ううっ・・・」
よだれと涙を大量に流しながら泣きじゃくってきた。 わたしは少年の犯されて惨めなしかしみだらな肢体を
ビデオに収めていった。 ティッシュで肛門まわりを丁寧に拭いてやる。しかしそれすらも痛みになるようだ。
菊門は裂けてみじめな姿になっていたが、今日のわたしはこれで勘弁してやるほどやさしくなかった。
雷雨はまだ激しく降り続いている。 時計を見て驚いた。まだこの少年を犯し出して15分しかたっていないではないか。
こんなに早く出してしまうとはよっぽどこの子とは相性が良いようだ。
これはもっと可愛がってやらなくてはね・・・。
そうだ。 いい方法があるぞ。わたしは浣腸器をもって階下の台所にいった。
あ あったあった。 わたしはその液体を洗面器にとり浣腸器いっぱいに充填した。
「気分はどうだい?」
「どうひて・・・・」
ずっと口をふさがれてすぐにはちゃんとしゃべれないようだ。
「そりゃ君がかわいいからだよ。」
さらさらした髪の毛をもてあそびつつわたしはやさしく言った。
「もうやめてよぅ・・・」
ふたたび少年の目に涙がこぼれる。 わたしはそのかわいい口に指を入れた。
「おぐっ・・」
がりっ・・・・・
あれあれ、こうした時そういうことをするなんて・・・。 お約束まで知ってるなんて君は上級者だね。
もっといじめてほしい時は反抗をやめないことはSMの鉄則だよね。
「じゃーもっとあそぼうか」
両足は大きく開かせてほそなわでベッドの足に縛る。 身動きの取れない少年に液体のたっぷりはいった浣腸器を見せる。
「これ何が入ってると思う?」
少年の顔は恐怖にこわばっている。
「わからない? じゃ教えてあげよう。」
「これはねー お酢・・・でしたー」
少年のひとみが大きく見開かれいやいやをするように首を激しく振る。
もうこれをどうするかはわかっているらしい。 期待にはこたえるのがわたしの主義だからね。
少年の体が縛られながらも激しくはねまわる。 すでに傷に染みるようだ。
わたしは自分の太股の重みで細い太股を押さえながらゆっくりとシリンダーを押した。
「うわ゛--------っ!!」
これまでにない絶叫が不自由な口からもれる。
「ふわっ・・・・ふぐぐーーっ・・・うぎひーーーっ!」
その表情を楽しみつつゆっくりゆっくりとシリンダーは液体を直腸に送り込む。
わたしは浣腸器を指したままにしてケースからアナルバイブの大きい方を取り出した。
異物をひり出そうとする強い圧力に勝つには大きい方が良いと思ったからである。
少年はそんなこと目にも入らないようであった。 わたしはバイブをかたわらに置き、
ふたたび注入作業を始めた。
「あううううっ・・・ふおっ・・・」
少年の荒い息遣いと時折もれるもだえ声だけがくらい部屋にひびく。
ようやく、1リットルのお酢は少年の腸内に収まった。 浣腸器の先を抜いたとたん
ぴゅるるる、と液体がほとばしる。 わたしはすぐにバイブで栓をした。
排泄を止められた液体は少年の排便中枢を激しく刺激する。
しかし出口にすえつけられた大きな栓がそれを許さない。
少年の顔と体に冷や汗が吹き出してきた。 身悶えが一層激しくなる。わたしは低温ろうそくに点火した。
くれない色の蝋が一滴、少年のすべすべしたおなかに垂れ落ちる。
「・・・・・っ?!」
ぽたり、ぽたり、
熱い蝋が少年の肌に足跡をのこす。 排泄を耐える苦しみと熱さで少年はそのきゃしゃな体をよじっていた。
十滴ほど垂らした後、わたしは少し待った。 火元にろうが溜まっていく。
大さじいっぱいほども溜まったろうか。 少年の小さなつぼみの上に垂らし注ぐ。
「ああああーーーーっ・・あぎぎいいいっ・・・」
小さなペニスがろうで真っ赤にそまる。 これは刺激が強かったかな?
そんなことを考えながらわたしは今度は小さな乳首に交互にろうをたらしていく。
外のますます風雨が激しくなっていく。 まるで台風のようだ。
少年の体に蝋を垂らしつつテレビをつける。 おっと本当に台風だったとはね・・・。
少年の下腹部も雷のようにごろごろとなっている。 さてそろそろ出させてやろうか。
手錠を引きずるようにして風呂場に連れて行く。 たった12段階段を降りるだけでもういきもたえだえだ。
風呂場にいき股を大きく開かせ、ひくひくしている菊門からバイブを引き抜く。
「ひぐうううううーーーっ」
壮絶な音とともに腸内の内容物が肛門から飛び出していった。 最初は透明な酢。
次は血とわたしの精液、そして腸内に蓄積されていた糞便。 ぜんぶ出し終えたかと思うとへたり込んでいた。
すっかり無抵抗になった少年の口を開けさせ、ふたたび怒張したものをくわえさせる。
「ううっ・・・うぐっ・・・・げぼっ・・・」
口とペニスのあいだから吐しゃ物が流れ出る。 わたしはかまわず少年の頭を激しく前後に動かしぜんぶのませた。
両手を突いて激しく嘔吐する少年を見て欲情したわたしは再びかわいそうな菊門を貫いていた。
程よく広がったアナルはきつきつの時よりも帰って具合が良く、おえつする少年が吐しゃ物の中で
突っ伏す中を激しくつきまくった。
づぱんっ・・ずぼっ・・・ずぬっ・・・
しとどに放ったわたしは、もよおしてきたため少年のアナルを犯しながら腸内に放尿した。
さすがにこれは気持ち悪かったらしく、逃げようとしたがわたしはその細い腰をもってはなさない。
けっきょく身をふるわせている少年の中にいってき残らず注ぎ込んだあとようやく引きぬいた。
肛門からわたしのにょうがながれでるさまはなかなか新鮮なものだ。
お湯浣腸をして腸内を洗浄する。 二回ほど1リットルの浣腸をするときれいなお湯しか出てこなくなった。
たびかさなる浣腸攻撃に少年の足腰はへろへろになっている。 そんな体をわたしは丁寧に洗った。
雨と雷鳴は少しおさまった。 しかし今度は風音が強くなってきたようだ。
まだ1時間ちょっとかー。 あんがい楽しめるものだ。
きれいにした体は先ほどまでの恥辱がうそのように清らかに見える。
しかしこの子はすでにわたしによってすみずみまで犯されているのだ。 哀れ
みを請うようなぬれたひとみと震える体はまだまだわたしの嗜虐心をそそった。
体をふかせ、ふたたび部屋に戻る。 もう抵抗する気力もないようだ。
こうなると面白くなくなる。 もっと激しい責めをしてやるか・・・
両手を手錠で固定し、今度はうつ伏せにさせる。 目隠しをして口をふさぐ。
これからの責めは少しつらいかもしれないよ・・・・。 とかたりかけながら・・。
わたしは浣腸器を携えて台所を物色した。 冷蔵庫の中によーく冷えたあれがあるじゃありませんか。
お、あれもあるぞ。
一つを浣腸器の中に満たし、一つを容器のままへ屋にもって帰る。 少年の身悶えも先ほどよりは大分緩慢になってきていた。
目を覚ますために浣腸器に入れた良く冷えた白い液体、牛乳をつかれきった直腸に注ぎ込む。
その冷たさと予想外のことに少年は再び勢いよく体をびくつかせた。 緩んだアナルは入れたその場からミルクを吹きこぼす。
わたしは再びろうそくを手にし、息づくように収縮を繰り返すそのひだに蝋を垂らした。
「はう・・・ふああっ・・あふあーーっ」
敏感な粘膜につめたい牛乳、熱い蝋と立て続けにやられてはたまらない。
「あひーっ・・あふいいいいっ・・・」
大量の蝋で小さな菊門をふたしたわたしはいよいよ仕上げにとりかかった。
ケースから待ち針の刺さったスポンジを取り出す。 一本の針先で少年のしみ一つない背中をなぞる。
しかし針先の感覚よりも再び高まる排泄への欲求の方がとりあえず最大の苦痛になっているようだ。
針先が白いお尻の丘の上でとまる。
ぷすっ。
「う”うううううーーーーーーーーっ!!」
「動くと痛くなっちゃうよ?」
わたしの忠告が聞こえたのか必死で動きを止める少年。 待ち針は半分まで少年のお尻に埋まっている。
スポンジからもう一本針を手に取った。 ぎゃく側のお尻で針先を止める。
ぷつりっ
「あ”あ”ああああっ!!」
ぷすっ
ぷすっ
ぷつっ
たてつづきに三本、やわらかなお尻のスロープに刺し込む。
「いうあああーっ」
お尻の谷間にはろうが固まり、白いお尻には針が五本突き立っている。
針の刺さった辺りに赤い蝋を垂らす。 白い肌にまたあかいしずくが広がっていく。
わたしは少年を裏返して仰向けにした。
半分ほどでとまっていた待ち針が少年自身の体重で針止めのところまでぜんぶ埋まってしまう。
「・・・・・っ!」
お尻をあわてて浮かそうとするがわたしはふとももの上にのって押え込んだ。
びくんびくんとけいれんした少年は勢いよく放尿した。 もろに体にかけられて少しむっとした
わたしはお仕置きすることにした。 針はまだまだ残っているんだから・・・。
わたしは両手を挙げて固定されているためあらわになっているすべすべのわきに左右一本づつはりを挿入した。
そして柔らかく細い二の腕、赤く上気した耳たぶに銀色の針を植え込んでいった。
「・・・・っ! ふぐうんっ・・・!」
針が刺し込まれるために声にならない叫びをあげる少年。
小さな乳首には横から刺し込む。 そしていよいよかわいいそこにさそうとした時、最後の抵抗をするように
彼は身をふるわせた。 その抵抗を楽しみつつ、かわいらしい陰茎をゆっくりと貫いていった。
「きやあああああああっ・・・」
けいれんするか細い肢体。 のこった針をすらりとした太股に刺し込んでいく。
わたしはいとおしくなって少年の小さな体にのしかかった。 体の表面に半分ほど刺し込まれた針がすべて、
わたしが抱きしめることによって彼の体に潜り込んでいく。
「うぎぎぎっ・・・!」
風がごうごうと窓の外でとどろく。 もう大丈夫だろうと思って少年の口を解放する。
がちがちと少年の歯がなる。 さむいのだろうかと思って強く抱きしめる。
ますますはりが深く少年の体を犯す。 わたしはアナルをふさぐろうをはがし、
バイブを引き抜いた。 ぷしゃー、っと暖かくなったミルクが吹き出す。
わたしはそれを下腹部に浴びつつ正常位の状態からペニスを彼の暖かい菊門にねじ込んだ。
彼の声からはひっきりなしにあえぎごえがもれる。
ぐぽっ・・・じゅぽっ・・・ぐちょっ・・・
湿った音と2人の荒い息だけが聞こえる。
わたしは向かい合って座るようにして少年の体を貫いた。 そして陰茎に刺した針を抜き、
突き上げるスピードを速めながら少年の肌をくまなく刺していった。
ぐちゅっ・・ぷすっ・・ぎゅにゅっ・・ぷつり・・・
粘膜のこすれる音と皮膚を突き破るかわいた音が交差する。
そしてついに最高潮がやってきた。
わたしは彼の乳首に強くかみつき、尻っぺたに深く針を刺し込みつつ射精した。
わたしはぐったりしたおさないからだから針をすべて抜き、
消毒をしたのちその家を去った。
訴えられないように少年を犯している途中のスナップを何枚かリビングにおいておいた。
外はますます風が強かったが、わたしは欲望のすべてを幼い体に吐き出したことによって
ある種爽快な気分だった。
当分は「狩り」に出なくてもよさそうだ。
腹の満ちた肉食獣は無駄な狩りをしないものだからね。
-おしまいー
普通その時間には母親が家にいるもんだが、最近の不景気で働きに出ていることが多い。
そんな時私のような悪魔が何も知らない少年のからだに牙をむくことになる・・・。
今日のかわいそうな獲物は、郊外にある一戸建て住宅に住むA君、小学校4年生。
この時間はちょうどプールから帰ってきて熟睡しているころであろう。
母親はここから車で10分ほどのスーパーにお仕事。 5時ごろまで帰ってこない。
今からだと3時間は楽しめるぞ・・・。
昼下がりの住宅街は行き交う車も人もない。
かげろうがゆらゆらと揺らめき、あぶらぜみの声だけが暑苦しく響いている。
私は回りに人の目がないのを確認して私はすーっと家の敷地に滑り込んだ。
少年の部屋は玄関から裏に回ったところに有り、表通りから見られることはない。
私は彼の部屋の窓にはりつきなかを確認した。 レースのカーテン越しに彼がベットの上に
寝転んでいるのが見える。 寝入っているようだ。
私は窓に手をかけた。 動く。やはり鍵をかけていないようだ。
おもわずにやり、と笑みが浮かぶ。
開けた窓からクーラーの良く冷えた空気が流れ出てくる。 汗ばんだからだに心地よい。
わたしは音もなく少年の聖域に忍び込んだ。 後ろ手に窓を閉める。
さらさらしたねこっけは眉にかかり、ランニングシャツから伸びた細いうでは夏蒲団を抱いている。
はだけたシャツからかわいいおへそがのぞきしどけなく開いた足は誘っているかのようだ。
さて、じっくり楽しむためにはまずおとなしくしてもらわなければならない。
わたしは持ってきたボストンバッグの中からガムテープとおおきめのいちじく浣腸、アナル栓
を取り出した。
そこからはこれまでの静けさを突き破るように手際よくわたしの体は動いた。
まず少年の口をふさぐ。 抵抗される前に両腕を後ろで縛る。
うつ伏せにさせてひざ立ちにする。こうすると下半身を自由にいじれるからだ。
少年はうめくがかまわず浣腸をアナルに突き刺す。 びくんと少年のからだがけいれんする。
三回に分けて浣腸液を残らず少年の汚れの知らない菊門に注ぎ込む。 間髪入れずにアナル栓をつめる。
必死に逃れようとするが両腕を縛られ首根っこを大人のひざで押え込まれては動くことができない。
3分経った。 便意が起こってくるころだ。抵抗が激しくなる。
「おとなしくしないとうんこさせてあげないよ。」
耳元でささやく。 信じられない物を見るような目でわたしを見るA君。いい表情だ。
5分経った。 少年の顔にあぶらあせが浮かび始める。身悶えしている様子を見ているだけで興奮する。
7分経った。 もう限界かな?
「うんこしたい?」
激しくうなずくA君。
「じゃあお兄さんの言うことなんでもきくかい?」
質問の意味が分からないといった顔をする。 わからなくてもいいさ。
わかるまでそのままでいてもらうだけだからね。
10分経った。 同じ質問をもう一度する。
「なんでも言うことをききますといってごらん」
そっか、テープをはがしてやらなきゃね。
「おねがい・・・ト・・イレに・・・」
かわいそうに本当に苦しそうだ。 でも言うべき事はちゃんといわなきゃ。
「何・・・でも・・言う・こと・きくか・・・ら」
いい子だ。 わたしはボストンバッグから鎖つきの首輪を出して少年の首につけた。
「じゃ トイレにいこうか。」
わたしは首輪を引っ張って彼を立たせた。 足がぶるぶる震えている。
立たせてみるとますますきれいなからだをしている。 全身小麦色に日焼けしているが
海パンのところだけきれいに焼け残っている。 股間の物は当然皮をかぶってちじんでいる。
鑑賞している間に本当に限界が近づいてしまったようだ。 へたり込んでしまう。
とりあえずトイレに連れて行き便座に座らせる。「うんこしたい?」
「う・・・ん」
「うんだぁ?」
「はいっ・・」
わたしは自分のペニスを引っ張り出してくわえるように命令した。 困っていたが、「くわえないとずっとこのままだよ。」
少年は観念したようにわたしのいきりたったものをくわえた。 頭をもって前後に動かす。
最高だ。 涙目で上目遣いにわたしを見る表情がますますわたしを興奮させる。
しばらくして一気に彼の腸内にあったものが噴出する。
わたしも可憐な口の中に一気に放出した。 逃れようにも排泄の最中なので逃げられない。
少年の鼻をつまんで無理矢理飲み込ませた。
彼はぐったりしている。 わたしがアナルをふいてもされるがままだ。
さて第二ラウンドといきますか・・・。
シャワー室で彼の体を清めふたたび寝室に連れて行く。
ベッドに仰向けに寝かせ首輪の鎖をベッドの柱に括りつける。
両足もベッドの足に固定し動かないようにした。
そして彼に見えるようにバッグからポリタンクとポンプのついたゴムチューブを取り出す。
さっきたっぷり出しばっかりのアナルにローションをぬっているとき何をされるか
想像がついたようだ。 顔が恐怖でこわばる。
「お利口だね、A君。 あっと大声だすと命もないよ。」
こんなかわいい子を殺すなんて絶対やだが一応いっておかないとね。
排泄行為を見られてしまうとおさない少年は本能的に従順に従ってしまうことは経験的に知っているので
これ以上抵抗するとは思わなかったが、はたして泣きべそがおで黙り込んだ。
わたしはうきうきとチューブの一方をポリタンクに突っ込み挿入口のついたほうを彼のアナルにあてがった。
敏感になったアナルはすこしの刺激で反応するようになっているようだ。
わたしは少し出し入れをして楽しんだ後挿入口をすこしづつアナルの中に埋め込んでいった。
彼は歯を食いしばって耐えている。
「Aくん、ちから入れない方がいいよ。」
というとすこし肩の力を抜いたようだ。 チューブがするすると彼の腸内に吸い込まれていく。
彼の体がびくんびくんとふるえる。 30センチほど入れたところでチューブの真ん中についた
ゴムのポンプを押す。 ポリタンクの中の薬液があがってくる。このなかには飛び切り上等な日本酒と催淫効果
のある麻薬をフランス産のミネラル水で割人肌に暖めた物が入ってある。
大腸というのは液体をよく吸収するので効果は即効性だ。 ちょうど夏だし一度暖めると中々さめなくて
体への負担も少ない。
ゆっくりゆっくり入れていく。 体の奥に液体を注ぎこまれる異様な感覚に身悶えするA君。
わたしはゆっくりと液体を注ぎ込みつつ彼の小さな陽物を口に含んだ。
「あ・・・」
やがてそこが反応し始めた。 400mlほど入れたところでやめる。最初だからね。 無理しない無理しない。
チューブをゆっくり引き出す。 口でのリズムに合わせるようにチューブを引っ張る。
肛門の粘膜とゴムがこすれる感覚、生暖かい口にあそこを包まれる感覚があわさって
彼の性感は徐々に開かれてきたようだ。
息が荒くなってくる。 口での愛撫を少し激しくする。
押さえていた快感が彼をあえがせる。
チュ-ブの挿入口をアナルに出し入れする。出し入れするたびに透明な薬液が少しずつ漏れ出してきた。
アルコールのせいで少年の頬はあかくそまり快感の嵐によってウットリとした表情になってきている。
ぼちぼちいいかな、と思い、チューブを引き抜く。
先ほどとはうってかわってきれいな液体がきれいな菊門から流れ出る。
わたしはもう我慢できなくなっていた。 足を縛ったロープを解き、アナルにローションをたっぷり塗り込む。
もう彼は抵抗しなかった。 正常位のような体勢で両足を上げローションでぬらぬら光るアナルに
わたしの先端をあてがう。
ぐっと押し込むと吸い込まれるように根元まで入り込んだ。
アルコールのせいで痛みが軽減されているせいか痛がらない。 ゆっくりと楽しむようにピストン運動を始める。
わたしが動くたびに少年はか細い声を上げる。 小学校四年生の少年の菊門はあまりにもきつくあまりにも熱かった。
媚薬のせいもあるのだろうが彼のペニスは小さいなりに天をさしてそそり立ったままであった。
わたしはローションの残った手で彼のあそこを責めつつピストン運動を続けた。
「あ・・・あんっ・・はあん・・ぁあっ。」
あえぎごえが艶っぽくなってきた。 わたしは挿入したまま彼におおいかぶさりつつ言った。
「ぎゅって抱いて・・・。」
少年は本能的にわたしの首に手を回した。 わたしも彼の体を抱きしめながら体を起こした。
ちょうど座位のような格好になった。 ペニスがいよいよ深く少年の体を貫き
A君はわたしに強くしがみついた。 少年の肉体は天使のようにわたしの上で舞った。
わたしの肉棒を深くくわえ込んだまま。 わたしは片手で彼のペニスをやさしく責めつつ激しく出し入れを繰り返した。
彼がひときわ高い声を上げたその時わたしも我慢できずかれのなかに精を吐き出した。きゅうくつな少年のアナルにくわえ込まれたペニスは容易
にはおさまらなかった。
わたしはいった直後にもかかわらず続けて抽送を再開した。 薬の効き目は最大期にはいったらしく、体のどこにくちびるを這わせても少年は激し
く反応した。 ベビーパウダーのように無垢なにおいのする体は
どれだけ愛しても愛し切れるものではない。 この子は耳が特に感じやすいようで耳たぶのまわりに舌をはわすと
「あぁっん・・・や・・」
とかわいい声を出す。 柔らかくなったアナルは生き物のようにペニスに絡み付き上気したかおと潤んだひとみは
たとえようのない美しさだった。 わたしは萎えることも知らず3回、4回、と彼の中に放出した。
スペルマでますます滑りが良くなり少年はその年齢にもかかわらず快感の中でおぼれている。
しかし至福の時間は長くは続かない。 わたしは冷静に時間を計算した。
わたしは彼を四つんばいにさせるとバックから激しく突いた。
飛び散るスペルマと部屋に響く少年のあえぎごえ。彼の小さなペニスははちきれんばかりに勃起していた。
ぱんっ、ぱんっ、という太股とお尻がぶつかる音と、ぬちゃ、ぬちゃ、という湿っぽい音がいやらしさを増す。
わたしは少年のペニスをしごきつつピストン運動のスピードを速めた。
そして最後の一滴まで絞り出すように少年の体内に放出した。 そのしゅんかんA君は全身を震わせたかと思うと
体を痙攣させながら放尿した。
恍惚とした表情でベッドに横たわるA君を残して、わたしは再び日常の人となった。
そしてまた新しい獲物を探しにわたしは街をさまよう。
小市民の顔をして。
午睡 (theother side)
作:こどもっち
夏休みって大好き。 学校にいるより自由だし、うるさいママも夕方までいない。
友達とプールで泳いで帰ってきてお昼食べて、お昼寝しちゃうと夕方なのがちょっと残念だけどね。
今日もすんごいお天気ですんごいあつかったからつかれちゃった。
もうそろそろ部屋も冷えたかな?
ぁ、いいかんじ。 じゃ、ねーよっと。
ぼくはあっという間に寝にはいっちゃった。
あれ?
夢かな? 誰かへやにいる?
夢だねきっと。
あっ なに?なにするの?
あっ やだ、なに?
びっくりしてる間にお口に何かはられちゃったよ。 手も動かない。
だれなの? やめてよう。
お尻に何かはいってくる。 いやだ気持ち悪い。
出そうとしてるのに出ないよ。 何をしたの?
首が痛いよ。
ぼくを襲った人は僕のお尻に何か入れたまま動かなくなっちゃった。
だれなのかみようとしてもこの人がぼくの首を押さえてて動けない。あぁ おなかが痛い。 おトイレにいきたい・・。
はなしてよ。 いやだよ。
ほんとうにおなかが痛くなってきた。 するとこの人が僕の耳元で
「なんでも言うこときくかい?」
どうして?
ぼくが困っていてもむこうはにやにや笑っているだけ。
くるしいよ。 もうがまんできないというときにこの人が僕の口を
ふさいでいるものをはがした。
ぼくはうんこしたいばかりに言った。
「なん・・・でも・・・いうこと・・きくから・・。」
するとこの人は嬉しそうな顔をして僕に犬につけるような首輪をつけた。
いやだったけどおトイレにいけるなら何でもがまんする。
ぼくは立たされた。 けどなかなかトイレに連れていってくれない。
ぼくのことをじろじろ見ている。 あっ、はやく、もうだめだよ。
おもわず座り込んでしまった。
するとようやくこの人は僕の首輪を引っ張ってトイレに連れていってくれた。
便座に座っても何かお尻の穴に入っていてうんこがでない。「うんこしたい?」
ってきくからうんってこたえたらすごい恐い顔をされたので恐くなってはいっ、ていった。
そうしたらこの人が僕におちんちんをなめろって言うんだ。 気持ち悪かった。
でもそれでうんこさせてもらえるなら、と目を閉じて口を開けた。 そうすると
ぼくの頭をもって無理矢理くわえさせた。 はきそうだったけどその時やっとお尻をふさいでいたものを
とってくれた。 そのとたん自分のお尻が自分のものでないみたいにいっぱいうんこを出したんだ。
そのときこの人がおちんちんから何かぼくの口に出した。 おえってなりそうなとき鼻をつままれて思わず
ごっくんて飲んじゃった。 すごい変な味だった。
いっぱいうんこを出して力の抜けたぼくのお尻をふいた後、シャワーに連れて行かれ、 体のすみずみまで洗われた。
ぼくは何も考えることができずされるがままだった。
だって足に力が入らなかったんだもん。
またぼくの部屋に戻ってベッドに寝かされた。 まだ何かされるの?もうやだよう。
気がつくと僕の体は動けないようにベッドに縛られていた。
この人は自分の持ってきた袋から何か透明の入れ物とゴムのながーいひもを出してきた。
何をするんだろうと思っていると、お尻に何か塗り始めた。
またお尻に何かされるのかな。 いやだ。たすけて・・・。
あっ 何かはいってくるよ。こわいっ・・
ぼくが力を入れていると、体の力を抜くようにいわれた。 思わずそうしちゃうとまたお尻の奥深くに
どんどん突っ込まれてしまった。 そのときおなかの中に何か入ってくるのを感じた。
この人がゴムひもの真ん中にある風船を押すたびにぼくの穴かの中に暖かい何かが入ってくる。
いきなりぼくのおちんちんをしゃぶりだした。 僕のおちんちんがぴんぴんになる。
どうして? なんで?でもそんなことよりなんか変なかんじがするの。
お尻に暖かいお湯が入ってくるたびになんか体が熱くなってくる。
気持ち悪かったお尻からゴムが引っ張られるたびからだが震えちゃう。
お尻からすぽんっ、ゴムひもが出ていった。 いれられたお湯がながれてる・・。
またお尻にぬるぬるするのを塗られてる。
ぼくはもうどうなってもいいような気持ちになっていた。
両足が抱え上げられた。 おちんちんがお尻の穴にあたってる。まさか入れるの?
やだっ!
と思った瞬間おちんちんが僕のお尻の中に入っていった。
いやなのに僕のおちんちんは硬くなったままだった。
おちんちんがお尻の中で動くたびに声が出ちゃう。
ぼくは抱き起こされて、おちんちんをお尻に入れたままこの人とむかいあった。
お尻を一段と突かれていきがとまりそうだ。 でもこの人がぼくの体を触ったり
なめたりするたびにぼくはぴくぴくふるえて いっぱい声が出ちゃうんだ。
ぼくは思わずこの人にしがみついていた。 しばらくするとお尻に暖かいかんじが広がった。
なんだろうと思うと、この人も方で息をしてる。 終わったの?と思ったらまたすぐに僕は声を出さなければならなかった。
おちんちんがまた僕のお尻の中で大きくなっていくのがわかる。
ぬるぬるする手がぼくのおちんちんをさわる。 いやらしい舌が
ぼくのからだの上を這いまわる。 ぼくはそのたびに声を上げた。
何回かぼくの中に暖かいものを出したこの人は急にぼくを四つんばいにさせた。
これまでとはぜんぜん違う勢いで突かれる。
ぼくはもう変になりそうだった。
ひときわ激しく突かれ、もうだめっていうとき、おしりのなかにまた
暖かいものを入れられ、ぼくもおもらししちゃった。
つぎにぼくが気がついたのはママが帰ってきた時だった。
作者あとがき。
うーん
失敗かな・・・・・。
やはりわたしは責めての立場で書くのが向いているのかも・・・。
「男が先に終わってしまう」という大問題への俺なりの一つの回答。あらゆる早漏治療法を試したが、25分が限界だった。
まずは確認。
1. 女が自分の快感に夢中になっている時、射精した事は、(大げさにビクビクしたり、顔をしかめたりしない限り)生でしてても女は気づかない。
2. 「いったすぐ後はくすぐったい。女への興味も失せる。」という状態は、意外と長く続かない。少し我慢していれば、「くすぐったい->何も感じない」という状態になる。おそらく2分から5分かかる。
3. 硬度も射精後すぐに下がらない。適度な刺激を続ける事で、軟化は止める事ができる。
1. については、コンドームをしたまま続けると妊娠の可能性が高まるので、生でできる状況でしたほうがいい。また、別に射精された事を気づかれてもいいが、女性の気分をそいでしまわないように、前もって話しておく必要はあある。例えば、「いった後はくすぐったいからあまり思いっきり抱きつくのはやめよう」と思う子もいるので。
1.2.3. を頭において、「低空飛行を続ける」イメージで、ゆっくりピストン運動を続ける。いった後は射精欲も収まっており、ピストンを続ける事はつらい。上には「長く続かない」と書いたが、性欲が消えた後で, たったの5分でもピストンを続けるには、あたかも修行僧のような忍耐と、建築家のような計画性が必要である。つまり、「いつも俺が終わってしまう。一度は彼女を完全燃焼させたい」という目標を頭の中に描きながら、「あきらめたらそこで試合終了」の心根でこの5分を乗り切る。
二回目、ピストンが軌道に乗っても、射精をする必要はない。2回目の射精までには、かなり時間がかかるはずである。その間に彼女が満足する可能性が高い。
彼女がいくらかわいくてエロくても、男性は射精をすれば終わってしまう。それを乗り越え、女性を満足させるには、上に書いたような忍耐と計画性、それから知識が必要である。
お芝居の演技と、セックスの演技は別物。
お芝居の経験が無い奴でも、風邪のふりしたり、疲れたふりしたり、
酔ったふりとか眠いふりしたりは出来るだろ?
それと同じ。
AVの全てが演技ではないけど、大げさに感じて見せることも
演技と呼ぶなら、全部演技してるとも言える。
あと気を付けた方がいいのは、痛がってる姿と感じてる姿は
よく似てるってこと。
これ童貞じゃなくてリア充の奴でも、勘違いしてる奴多いみたいだよ。
まだ濡れてないのに挿入されて、激しいピストンの激痛に耐えてると、
快感を耐えてるように見えるらしいよ。
そう言う時は、逝った演技をして苦痛から逃れるらしい。
私は隣の食卓でインターネットをしていた。
そして、イヤホンを付けて、エロアニメ(巨乳の女教師と中学生の男の子が自宅で乳繰り合う)を見ていた。
イヤホンの音を上げても、音量が上がらないので、いつもよりもかなり大き目の音量にした時点で気付いた。
イヤホンを差し込む穴を間違えて、マイクの穴にイヤホンを差し込んでいた・・・。
恥ずかしい!
巨乳女教師が幼い中学生に乳をチュパチュパされーの、激しくパイズリされーの、バックからピストンされーのしているシーンを
私は何食わぬ顔で、音漏れに気付かずに見ていた(汗)
多分、妹はドラマに集中していたから、気付いてないだろうけど、もしも気付かれていたら!
はぁ・・・今度からは深夜にこっそり見よう。
そうそう
割り切って楽しんでね!
でも割り切るっていうのは、完全にドライになって
「こういうときってあんまり気持ちよくないんでしょう?」とか
「早くいったほうがいいですよね?」とか野暮な事を聞くんじゃなくて、
さあはじめますよって段階になったら、
たとえば「○○くん、あたしも好きぃぃぃ!」って言わせたりとか、
「△△ちゃん大好きだよ・・・」って見つめあいながらピストンしたりとか、
あくまでもりあがったもん勝ちってことで!
女の子が演技してそうなんで、それをちゃんと確認しておきたいんです。
そういうお店なんでちょっと胸を揉んだり太腿を撫でたりして、あれを触ったらかなり濡れてたので挿入しました。
最初滑りがいいってくらいだったんですが、後であれがヒクヒクするのを感じました。
ここからが問題で、段々と奥に入れてくのにちょっとキツさを感じるようになったんです。
女の子は痛くないって言ってたんですが、痛くて体を強張らせてるんじゃないかと心配になりました。
わかんないんでそのままやってたら「イッた」って言われたんですが、そんなに声が出たわけじゃないですし。
漏れはまだ出てなかったんでちょっと間を置いて再びやり始めたら、その時はキツくなる前の感じに戻ってました。
そしてまたキツくなってきて、今度はさっきよりももっとキツさを感じました。
多分30~40分くらいやってました。
やっぱり女の子は気持ちいい振りをしてて、本当はずっと痛がってたんでしょうか?
それともうひとつ引っかかることがあって、「大きい」って言われたんです。
でも漏れのものは長さで14cmちょっとくらい、横幅で4cm台で、そんなに大きいってものじゃありません。
漏れがヘタクソだったから痛みで大きいと感じさせてしまったんでしょうか?
ゆっくりと奥に入れて、ちょっと奥で止まってそれから手前に引いて、時々自分がイきそうでやばいので休んで浅く出し入れしてってやってます。
本音は知る由もないけど態度はいい子だし、お店に来たばっかだし、痛い思いはさせたくないなって思います。
たまらない。セックスってこんなに気持ちいいものだったんだね。
今まで色んな人と付き合ったけど、一番相性がいいし、上手だと思う。
難点は、気持ちよすぎて可愛く喘げないことかな…。ピストンのたびに「うぐっ」とか「あひっ」とか言ってて自分がとてもキモい。イク時すごい声出してるし、
絶対近所迷惑。でも抑えられない。
潮なんか噴いたことなかったけど、彼氏に手マンされたら噴いちゃう。お尻も感じるもんなんだと教わった。まだ開発途中らしいけど。
Mだし彼氏のこと好きだからなんでも言うこと聞いてる。でも本当はめちゃくちゃに泣かせて犯して、終わってから優しく慰めたいんだって。
私彼氏になら何されてもいいのに。好きなことしてくれたらいいのにね。
イク時によく頭が真っ白になって、とか言うけど、彼氏とした場合は、真っ白じゃなくて、赤っぽいキラキラが見える。クリスマスツリーのイルミネーションみたいな。何度かイった後ならそのまま失神して恥ずかしい姿を写真に撮られてるんだけど、この写真がほんとに恥ずかしい。白目向いてる。キモい。消して!!今すぐ!!って言うけど。
彼氏とは結婚を考えてる仲。恥ずかしくて言ってないけど、結婚を決めた理由のひとつに間違いなくセックスがいいことも入ってる。今後他の人とする気なんか皆無。最初からあなただったらよかったのに。もうずっとあなたとしてたい。最中、幸せすぎて死んでもいいって思うくらい、あなたもあなたとのセックスも好き。私の最後の人になってね。これからもよろしくね。大好き。
KIRIN27(彼女いない歴=年齢=27)がどう頑張っても無駄だわ。
だからもう風俗でいい。
20代前半の女の子が俺みたいな三十路近いキモオタ相手にもオ○○コをグチュグチュって音がするくらいに濡らして楽しませてくれる。
俺見たいな奴を相手にも濡れなきゃいけないんだから大変だよなぁ。
ちゃんとヒクヒクして気持ちいい。
あれって随意に動かせるのか。
凄く器用なことに思える。
ちょっとイッた振りしてくれるけど、そんなに声出てないしトンでる様子もないし完全に演技だよね。
恋人っぽい(って本当にそうか俺にはわからんけど)雰囲気を出すのが上手いので、長い間抱き合ったりしてる。
いきなりアルトラピストンされるのは大変だろうから、相手が気にしない形で何もさせないってのは賢い。
全部演技なのはわかってる。
でも金の対価は払ってくれる。
俺にはそれだけで十分だ。
増田じゃなくて、挿入時の苦痛を我慢し続けてる増田の彼女がかわいそうだから。
彼女は真性の栗派で,指でいじったりや舌で舐めるとすぐにイク.
特に舌はやばい.一分も舐めたら我慢できない.
しかもイッタ後は敏感らしくて,体に触るのも禁止されている.
それくらいの栗派.
ここまでは本当っぽいね。
挿入中は,俺の○ンコがデカイみたいで,恒常的に痛いっていうけど,
それ、下手くそなだけ。
ひたすら高速ピストンしまくってない?
ゆっくり前戯して、ちゃんと感じさせて濡れさせて柔らかくしてから挿入すれば、
どんなにチンコが大きくても痛くないもんだよ。
このチ○コが良いところに当たると挿入中に何回もイク.
挿入でイッタ後,体に触ると怒られるから演技ではないっぽい.
8年もつきあっているから嘘は無いと思うし.
これの殆どは正常位.
バックでも気持ちいいらしいけど,イケないみたい.
彼氏のプライドを守るのと、痛みから自分の身を守るための演技です、それ。
少なくとも、それは中逝きではなく、挿入しながらのクリ逝きです。
もしくは、クリ逝きしか知らない彼女なりの、中逝きの演技です。
逝ったあとに身体に触られると感じすぎて辛いのはクリ逝きの時だけ。
中逝きで連続逝きする子の場合は、そのまま波のように何度も逝きます。
あと、中で逝った瞬間って、汗が全身にうっすら出て、下腹部がビクンビクン痙攣して、
膣の中で子宮口が下の方へぐっと下がって来るけど、そういう反応はある?
たぶん、挿入時の逝きは、完全に演技されてるよ。
8年も付き合ってるからこそ、
「挿入っていつも痛くてつらいだけなんだけど、早く終わってくれないかな」
なんて今更言えないでしょ。
あなたは愛されててよかったね。彼女は一生このままだったら物凄く不幸だけど。
おしっこを我慢しているときしか潮は吹かないけど.
無茶すんなよ。
それ、おしっこだよ。
以上ノロケでした.
たぶん、あなたが改善しない限り、“セックスとは別の理由で”別れを切り出されるか、
あんたが下手すぎるから。
もっと最悪なのは、自分が下手だってことにすら気づいてないから。
先週、初めて彼女を失神させた。
正常位で腰をつかんで高速ピストンをしてた時だった。
ちょうど挿入してから、二回ほど体位を変えつつ、
かれこれ30分くらい経った頃。
数えてないけど20回以上イッたとのこと。
わかったけど、そのまま勢いを弱めずにピストンを続けていたら、
今まで絶叫し続けてたのが、ピタッと止まった。
目を閉じて荒い息をしていて、呼びかけたり、頬を軽く叩いても
まるで答えがない。
結局、1分くらいで意識が戻ったけど、びっくりした。
彼女いわく、いつもイキまくると頭の中が真っ白になるけど、
その時はそこからさらにブラックアウトして、意識が遠くなったらしい。
セックスで失神って本当にあるんだなあ。
もー
しょーがねーなー
あのなぁ。
まさか知らないとかいわないよね?
書き直して
そこでおっしゃる「リアル」の意味が判然としないけど後の段と繋げると
「3次(実写)と見分けが付かないような作画のアニメ」ってことかな?だよね?
あのねえ馬鹿君よ、
ディフォルメをどの程度強く効かせていようとも
実際のものの観察無しでいいことなんかひとつもないんだよ
現実を観察してー、それを元にー、各人の抽象センスをへてー、作画になるの
ガンダムみながら「MSなんて機械化歩兵で楽勝だろ」とかそういう類の指摘だぜ?
ロボットで殴り合ったら、指関節のアクチュエーターおしゃかだろ?とかさ。
だからー、こういう話とー、全然ー、違うの
どうせ話を半分も理解できないぐらい低レベルなのは君の第一声の時点でわかってたけど
一回却下されたことを繰り返すなや
結局こんなのの相手してあげる俺も本当に篤志家というほかない