2016年12月16日の日記

2016-12-16

製菓会社カ○ビーの会長は全員正社員しろって言ってたけど

パート上がりはほぼ準社員で止まって、社員登用は15%もない。

標準的大企業たぬき親父って感じだ。

みんな増田はいえよく自信満々で書けるよなあ

人様のことをあれこれ批評したりこき下ろしたり。

私は自信がないから人様のことをとやかく言えないんだけれど。

待遇改善できなかった労働組合解散しろという人

津波意味なかったし不便な堤防はなくそうと言うタイプなんだろうか

[]コンドームって左利き用のキャッチャーミットみたいなもん

寂しくなったので、しこりますね。

不本意非正規なら全額支給するべき

ポンコツブクマカ責任がないから少なくて当然とか生産性が低いとか寝ぼけたこと抜かしてるが、一般意志尊重するなら対正社員100%支給するべきなのは明白。そもそも新卒なんて生産性ゼロなのにボーナス出て、1年目で有給ついてる理由わからん。こいつらの利益圧縮非正規転嫁させてる理由身分制度以外になにかあるのだろうか。意思に反して正社員になれなかった者に対して上から目線のよくわからない忠告をした者、無責任物言いをした者に対しては、逮捕して施設労働について学びなおしてもらったほうがいいのではないか

安倍の「ウラジーミル」って呼び方気持ち悪い。薄ら寒さを感じる

一方的友達アピールみたい

もし人類が滅びても

人間の次に強く賢い動物が長い期間の果てに進化を遂げて全生物の頂点に君臨するらしい

そいつらが世界支配しながら今と同じような体制物事は回っていくんだって

その筆頭は今のところ猿だって言われてるけど

で、今度その進化した猿が絶滅しても次に強い生物が……

てことで人間がいなくなっても平等平穏世界は訪れないらしい

スケートアニメが素直に楽しめない理由

わかったわ。

アガペーだのLGBTだの、たいして知識もないようなやつらがしたり顔して深読み解釈ドヤ顔でご披露しているからだわ。

http://anond.hatelabo.jp/20161216140759

西縁

さいえん

英語圏にはScienceのサイエンって説明やすいし、

中華圏にはend of westて意味だよって説明やすい。

でも語感は和っぽい。

ヒガシサイエンでゴロもいい。

http://anond.hatelabo.jp/20161216225617

ダメだと思うよ

俺はポンコツなのでそもそも女自体幸せにできないというのもあるが

誰かにひどいことをされた人間は、他の誰かに同じことをしてやりたいと心のどこかで思っていたりする

浮気されて苦しんでたはずの女自身が他の男に浮気したりね

とにかく心の傷は他人癒してもらうものじゃない

http://anond.hatelabo.jp/20161216222428

こういうの読むと、アイマスだかデレマスだのにキチ●イみたいな金額突っ込んだり

パイ揺れがコンマフレームで動くようになったのだと世紀の大発見みたいに騒いだりしてるキモいやつを見ても

ああ、これで現実世界ストーカー被害を一つでも減らせているのかもしれないと思ってなんでも許せる気がしてくる。

今一番すべきストーカー対策アイマス関連のコンテンツをよりオタク向けに先鋭化することかもしれないな。

[]

いとみちの三巻を読んだ。表紙がとってもかわいらしい。この巻でシリーズは完結するみたいだけど、主人公はもちろんのこと、本作に出てくる登場人物スピンオフがこれからも読んでみたいなあって思った。

全体を通して感じたのが、長く穏やかに続くエンドロール的な読書感だった。というのも、本作には主人公いとの成長過程があまり描かれているように感じられなかったのが原因。

あるいは最終部に書かれていた一段、

何か、劇的な出来事きっかけに……(中略)……目には見えない速度でゆっくり少しずつ変わってきたのだ。きっとこの変化を、成長と呼ぶのだろう。

ってところに全てが現れているんだろうと思う。内容的にも高校生活も終わりで、受験もあって環境も、これまでの生活も変わる。終わってしまう。その、それぞれの日々が紡いだ結果が、いとの成長として穏やかに描かれていた。

でもってひしひしと感じたのが、目標を定める尊さや、一途に突き進むことへの美しさだった。いと自身選択もそうだけど、先輩メイドである智美の踏ん張りも素敵だった。本当に読んでいて気持ちほっこりとする。

あんまり嫌な登場人物が出てこないのがいいんだと思う。一日一日を丁寧に着実に、しっかりと生活している感が伝わってくるから、心地のいい読書感とともに実生活をちゃんとしなきゃと思わせてくれる作品だった。

もちろん、毎日毎日そうじゃないんだろうけど。でも、たぶん新しく入ってきたメイドこまちゃんは、これからきっといとが過ごしたような日々を暮らすんだろうな。また新たなスタートです。

他によかったところで外せないところといえば、なんといっても津軽三味線セッションがとっても格好良かった。でもってハツヱばあちゃんはハッスルしすぎだと思った。

主人公の大きな特徴であり、シリーズの根幹をなす設定の一つではあるんだけど、あんまり描写されることがない三味線。このあんまり描写されないってのがみそで、こまちゃんとのバトルは文字だけだけどしびれるものがあった。

内容以外だと、個人差はあるんだろうけど、文章が読みやすいってのが特徴として挙げられると思う。越谷オサム小説中高生にもおすすめです。

階段途中のビック・ノイズ漫画化されてるけど、本作もメディアミックスされればいいなあ。それこそ、智美の描いた漫画現実なるみたいな感じで。

あったかいけど、決してぬるくはない、真摯で穏やかな青春小説でした。なにかしらの形でつづけ!

http://anond.hatelabo.jp/20161216221806

こうやって過去にどんな地雷と付き合ってメンタルやられたかわからんから

付き合う付き合わないは別として嫌なんだよわかったろ?

はてなでわっしょい

しょこたんはるかぜありむー

イケハヤはあちゅう青二才

なにをしよう

とりあえず わっしょいでーす

(わっしょい! わしょしょい!)

 

トンチンカン起業だって

けんすう社長常識

あやふやロケット

飛ばしココロ社接近

幸せ瞑想のあとは

ハイ!)

やっぱやっぱ非モテで涙がにじむ

こんにちはこんにちは!!

 

あっそぼー!

ホンキでサブカル論争=3

(わっしょい! わしょしょい!)

 

だれダレだれダレだれだ

めらメラめらメラ互助会さん

はてな民炎上主食

(わっしょい! わしょしょい!)

ころコロころコロがって

のびノビのびノビのんびりして

はてな見よう jkondo

わっしょいでーす わっしょいでーす

 

ブコメトラバでみんなと

おんなじ会話してたよ

はてなでわっしょい365

ストーカー対策は大げさでも早めのほうがいいのではないかと思った話

小金井市で起きたストーカー事件被害者からの手記が発表されました。

警察対応に落胆する内容が書かれていました。

つい先日までの私なら、このニュースを聞いて

警察はひどいなあ」と感じたと思います。ですが、先日自分にも

ストーカーまではいきませんが危険な予感がするお客様が出現し、退職することになりました。

この件において警察被害者である私以上に起きていることを心配してくれました。

逆に勤務先の上司接客業管理職でありながら、今回の手記の表現を借りるならば

怒りを通り越して悲しみを感じるほど、ストーカーの怖さを理解していない様子でした。

詳しく書くと身バレしてしまうので避けますが、

わたしは実害(自宅や連絡先の特定物理的接触)はありませんでした。

もともと接客業が長く、職業人間心理に興味がありました。

自分身の回りにもストーカー被害で困った人が複数いて、対岸の火事だとは思っていませんでした。

有名なストーカー事件を通じて、ストーカーについて自分なりに考えたりしていました。

そのような中で、ストーカーというのは誰が見ても明らかなほどの被害が出てからでは遅いのでは?

という印象がありました。

なので実害がなくても、

・必ず同じような時間帯に来店する。

・拒絶していることが伝わっているのに近づいてくる。

(このくらいなら大丈夫だろうという範囲で寄ってくる。)

ということは、危ないなと判断するべきとかんがえました。

ところが上司は私が大げさに騒いでいると判断したのか?

来店していることを伝えても軽くあしらわれてしまいました。

現段階では確かに「大げさ」かもしれません。

でも、

・何時まで仕事なのか?

電車で帰るのか?

上り下りか?

・最寄り駅は?

そんなふうにだんだん知っていくうちに、もっと知りたくなるのが

ストーカー(本人は恋心やちょっとした好奇心だと思っている)だと思います

わたしはこの職場をあと少しで退職予定でした。

上司はおそらくそのことも含めてたいしたことはないと判断したのだと思います

でも、勤務時間がわかったら、コートを着て帰る私の行方を見たいと思うのは

当然のことではないかと思うのです。

退職するまでに私が電車で帰るという事がわかってしまったら、

このストーカーはその後私の姿を見ることができなくなっても、

いつか、何年後かに私を駅で見かけたら、そこから見失っていた時間

取り戻すように必死で私の最寄り駅を見つけようとするかもしれません。

人との距離感を測ることができない人というのは、そういうものだと思うのです。

そしてその衝動正当化する心と、そんな異常なことをするはずないだろうと

笑い飛ばすごまかしの心をふたつ一緒に持ち合わせているはずです。

私は今回の件で、自宅最寄り駅の管轄婦警さん、自宅の管轄生活安全課の方、

勤務先の管轄生活安全課の方と接しましたが、どの方も大変丁寧に対応されていました。

怖がらせないように、という気持ちが伝わりました。

実害がなくても、大げさかもと思っても、相談して欲しいと言ってもらいました。

わたし職業相手がどのように自分に接してくるか?という事に神経質になってしまうところが

あるのですが、そのわたしをもってしても「良い対応である」と感じられる対応でした。

警察官は多少愛想が悪くても仕事が成り立つ可能性が高い職業です。

故に様々なストーカー事件を通じて、それなりに勉強研修が行われているに違いないと考えられました。

それなのに、実際に勤務している場所上司は、

最後まで「急にやめられても困る」という事しか言いませんでした。

私が訴えている恐怖に、上司共感してくれたなら、

わたしは急にやめたりはしなかった。

もうすぐ退職するとはいえ、すこしでも稼ぎたいから。

まだおおげさになっていない時、何が大切かというと、

職場のみんなが共感して、ストーカーが来店したとき

嫌な予感を与えることだと思います

本人も、まだ自覚がないうちに、

対応したほうが、

少し大げさくらいの方が、

良いと思っています

また、ストーカー被害かもしれないと思っている方は、

ちょっと早めに警察相談したほうがいいと思います

実害が出るころには、様々な要因がこじれている可能性があると思います

いろいろややこしくなってから相談されても、急に劇的な解決ができない可能性も

考えるべきだと思います

今回の小金井事件に関しては、

「殺されるかもしれない」と言ったかどうか以前に

ストーカー被害の関連資料をたくさん持って行って相談に来ている。

・人に自分を知ってもらうことによって成り立つ活動をしている。

ということからストーカーには困っているが、だからと言って活動をやめる

(夢をあきらめる)わけにもいかない状況だったのではないか?そのことが理解されなかったのでは

いか?という感じがしました。

人の心が朝と夕方で変わってしまうこともあるように、

そんなに大した付きまといじゃなかった人が、

突然すごいストーカーになることもあると思うのです。

ストーカーにはターゲットを手に入れたいという「目的意識」があるのですから

仕事でも、人生でも、「こうなりたい」という夢や目標リアル想像できている人は、

夢を引き寄せることができますストーカーは、これと同じではないかと思います

から非正規にも賞与支給してるんだが

非正社員にも賞与を」政府指針案 同一労働同一賃金朝日新聞デジタル

http://b.hatena.ne.jp/entry/www.asahi.com/articles/ASJDH5WKXJDHULFA02T.html


賞与1000~5000円で。製造請負で有名なあそこ。

最大の利益を上げた数年前も5000円。(社員はウン十万とか貰ってた)

労働組合権力もっと強くして要求できるようにしないと意味ねーよ。

thankfulには「神に感謝」というニュアンスがある単語なの?

Should be thankful that there was no damage.

  

これは直訳すると、

被害が無かったことに感謝するべきだ」

となる。

  

しかし、正確には

被害が無かったことについて、神に対して感謝するべきだ」

翻訳する方がよいのだろうか?

  

文中には神という対象が明示されてないから、翻訳にわざわざそのニュアンスを入れるのは違和感がある。

ここで感謝を向けるべき対象は、せいぜい「被害がなかったという幸運」とか「被害がなかったという結果」ではないか

  

英語に詳しい人がいましたら、解説をお願いします。

 

朝日新聞は信用できないから、ネットで流れてきた情報を信じる(?)

http://togetter.com/li/1059478

オスプレイ事故デマ、「朝日新聞意図的誤訳」にソースなし 米軍司令官感謝されるべき」発言

https://www.buzzfeed.com/kotahatachi/osprey-crash-in-okinawa-debunking



追記

今回のオスプレイ事故で、米軍司令官発言とされた"should be thankful that there was no damage"にはソースがなかった。Calci氏は一応謝罪ツイートを出していたが、デマ飛ばし動機・経緯を全く説明していないから、いろいろと謎が残る。

今回彼がおかし問題行動は、ソースがない英文事実だと偽って流布したというだけではない。この英文翻訳するときに「神に感謝」というニュアンスが正しいと主張したのであるしかもそのことについて、"ネイティブ翻訳チーム"に確認を取ったとも主張していた。

そうというわけなので、ここではただ純粋に、"should be thankful that there was no damage"という英語を読解していきたい。ネイティブがこの言い回しをつかった場合、神に感謝というニュアンス自明なのかどうか。

  

追記2

キリスト教的な価値観に従えば、すべての幸運・結果は神のおかげということになるかもしれない。

そういう意味では、アメリカ人が「被害がなかったという幸運」とか「被害がなかったという結果」に感謝するというのは、結局は神への感謝ということにつながっているのだろう。

  

はいえ、もし「神への感謝」というニュアンスが明確なのだとすれば、これはすごく宗教的信仰のための言葉だということになる。

アメリカ無神論者や異教徒たちは、この言葉をわざわざ避けたりしているのか。ポリコレ的な問題にもなったりしているんだろうか。

私はそうは思えなくて、Calci氏が主張していた英文解釈トンチンカンだと思うんだが、どうなんだろうか。

ブクマが付かない。

トラバはつく。

ブクマついて皆にチヤホヤされるにはどうしたらいいのか。

”死んであわび

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