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2020-05-07

[]5月6日

ご飯

朝食:そうめん。昼食:なし。夕食:玉ねぎ小松菜椎茸豚肉の鍋。おじや。間食:ポテチ

調子

むきゅーはややー。仕事おやすみん。

連休最終日ですので一際むっきゅりんぐ。

と思っていたのだけど雷がゴロゴロするのが怖くて落ち着かないソワソワさんになってた。

グラブル

箱開け。5箱開けた。これで14箱。20はいけそうにないなあ。

○ワケダス(3DS)

2Dでやるルービックキューブみたいなパズル。やれることが相当シンプルなだけあって、逆に超ムズイ。最高ランククリアは無理そうなのでサクサク行こう。

スーパーマリオランド2(3DSのGBVC)

クリアラスボスワリオステージが超辛かった。2時間ぐらいかかったよお……

けど、マリオランド1より楽しかった。ウサミミマリオ可愛いし強いしで楽しい楽しいだった。

ロケーションもいろいろあって、かつロケーションごとに雑魚敵も色々いるのが楽しかった。ランド1もキョンシーかいたので特徴なのかしら。特にお化け屋敷ステージ群に出てくるジェイソン仮面の敵が怖くて可愛かった。

しっぽとかタヌキとかマントとか、ああいう空中での移動制御ができるマリオは強いね

面白かったのでマリオ続いて遊びたいのだけど、次は64とnewのどちらにしようかな。

あとなんとなく作り出した楽しかった度合いランキングは、ワールドランド2>3>1>ランド>2>USAです。

2019-01-04

[]1月4日

○朝食:なし

○昼食:カレー屋さんのタンドリーチキンセット(サラダライスマトンカレータンドリーチキンアイス

○夕食:台湾混ぜそば、瓶ビール

○間食:いろいろ

調子

はややー。

長かったお正月休み今日明日明後日の三日。

こうなると、家でむっきゅりするのも勿体無いので、今日は散髪! 外食スーパー銭湯外食! と散財してみた。

正月は先月に食料を買いだめしておいて食費をほとんど使っていないから、割と余裕がある感じなのでたまには贅沢もいいよね、うん。

実際、お金計算しても、今月は少し余裕がありそうなので、いい感じぞいや。

ただ、二月は去年もあった「あの」東京出張があって、その期間は自炊とかできず外食お金がとてもかかるから、今のうちから準備しておかないとぞいや……

うう、想像したら怖くなってきたぞいや……

切り替えて、明日明後日休日満喫するぞいや!

iOS

グラブル

今日ヘイロー周回、外に出てたのでゲーム自体あんまりできなかった。

年始でキリがいいですし、プレイ開始したの確かルナールイベントから半年たったと思うので、ちょっとした現状のまとめを書いておこうと思います。(ただこれ、四周年のときガチャを回してたような記憶もあるんだよなあ。でもルリアノートに空青IIが載ってないから多分ガチャ回してただけとかそんなのかも?)

・風

キャラウサミミジータ、水着ジャンヌスカーサハ、メーテラ

装備:メイン四象の風槍四凸(SL15)、ティア銃四凸6本(SL15)、シャドバコラボの風弓四凸(SL10)、バハ短剣フツルス(SL15)、風天SSR(SL10

石:ティアマグ三凸、アナト三凸、ジャッジメント一凸、植松伸夫、ゴブロ三凸

やりたいこと:エターナルラブを天井したのでメイン武器用に四凸してスキルレベルもあげたい。ダマスカスはあるけど四凸ようのエレメントとかがないのでそこで足踏み中。それとシャドバコラボの風弓をスキルレベル10から15になのであげたい。

雑感:一番やってて楽しい属性水着ジャンヌがとにかく強くて、雑にプレイしててもあまり困ったことがない。水着ジャンヌデバフを担ってくれるので、主人公バリアで追撃を盛れるスカーサハのためにウサミミにしたり植松さん入れたりと、色々編成を考える余地があるのも楽しい天井してまでリミテッドロゼッタを加入させたので、ソロの難敵に挑むようの編成も考えたいところ。

・土

キャラカオスルーダージータ、サラ、アイル、イルザ

装備:メインウィルムスウォード三凸(SL110)、ユグ剣四凸5本(SL15が4本、SL14が1本)、四象の土拳四凸(SL10)、ルネサンスハーブ三凸(SL10)、バハ短剣フツルス(SL15)、土天司SSR(SL10

石:ユグマグ三凸、ウォフマナフ三凸、ゴブロ三凸、アナト三凸、ハングドマン無凸

やりたいこと:あと1だけど、スキルレベル上げ。

雑感:人材不足を感じることが多い属性。イルザをサプチケする前までは、SRオイゲンとかSRクラウディアみたいなSRキャラ採用してたぐらい。今も強敵に挑む祭はともかく、サラは周回プレイには向いてないので12月に続いてまたサプチケを土するか悩み中。

・火

キャラカオスルーダージータ、水着ベアトリクス、パーシヴァル、クラリス

装備:フェアーソード三凸(SL10)、コロ杖四凸3本(SL10)、アーカルム槍(SL10)、アーカルム短剣(SL10)、ウーチンフィスト三凸(SL10)、四象の火刀四凸(SL10)、バハ短剣フツルス(SL15)、火天SSR(SL2)

石:コロマグ三凸、アナト三凸、ゴブロ三凸、サン二凸、プロメテウス無凸(風鞄のがよさそうなんだけど、パーシヴァルが属性UPほしがるからさあ)

やりたいこと:スキルレベル上げがほとんど進んでないのでそれ。倉庫レベルだけ150にしたコロ杖四凸があと二本もある。ただコロ杖を四凸した途端にオッケが3本も落ちたので計算機をたたく時間のような気がしている。あと、リミテッドカム武器を四凸しないとだけど、エターナルラブ優先して四凸したくて、そこやるとダマスカス足りないので後回しです。

雑感:水着ベアトリクスがめちゃくちゃに強い。初心者の頃からティアマグの確定流しがすぐできたのは本当にこのキャラのおかげで、それで風属性武器が揃っていきグラブルの楽しさに気づけたので、このキャラはかなり思い入れがあります。また、パーシヴァルとクラリスズッ友感もいいね水着ベアトリクスはすぐ死んじゃうので後詰が重要なんだけど、この枠はグレアさんが担当してたんですが、リミテッドカムを引いたので彼になるかも。

・水

キャラメカニックジータ、ヴァジラアルタイル、イングウェイ

装備:メイン超カッコいいライフル三凸(SL10)、リヴァ短剣四凸4本(SL10)、リヴァ短剣三凸1本(SL10)、四象の水斧四凸(SL10)、アイスクレイモア四凸(SL15)、バハ短剣フツルス(SL15)、水天SSR(SL2)

石:リヴァマグ三凸、ザ・ムーン無凸、ポセイドン四凸、ポセイドン無凸(120加護の方)、マナウィダン三凸

やりたいこと:スキルレベル上げ。

雑感:フレ石が鰹しかないこともあるので石を水で染めてたり、コロマグが面倒臭いからメカニック以外やりたくなかったり、イングウェイが強いけどゲージ管理が面倒臭かったり、とあまりモチベが湧きにくい属性。ただ、アルタイルを引いてからモチベがぐんぐん上がっている。アルタイルめちゃくちゃ便利だよね。恒常なのに上にあげた水着ジャンヌ水着ベアトリクスと比べてもいいぐらい便利(強い、ではないかな?)

・光

キャラカオスルーダージータ、ジャンヌ水着ノイシュ、ロボミ

装備:メインゼノコロ剣(SL15)、シュヴァ剣四凸(SL15)、シュヴァ銃三凸3本(SL10)、シュヴァ楽器三凸2本(SL10)、プリキュアコラボ武器四凸(SL15)、四天刃(SL10)、バハ短剣フツルス(SL15)

石:シュヴァマグ三凸、アナト三凸、ゴブロ三凸、スター無凸、ヘクトル無凸(無凸の高級鞄って微妙……)

やりたいこと:倉庫にシュヴァ剣が3本あるので武勲で一本交換して四凸したい。

雑感:水着ノイシュ以外の編成は、色々と悩んでいる。土にみたいに人材不足というよりは、人材多寡からキャラクタ的に大好きで推しにもしてるサーヴァンツもいいし、こないでの天井の道中に来てくれたクビラも入れたいし、フェリも可愛いし、と悩ましい。メカニックジータ、ロボミ、水着ノイシュ、サーヴァンツのワンパン特化とかも楽しいかもしれんなあ。

・闇

キャラスパルタジータ、闇ジャンヌ、ウーフとレニー、ヴァンピィ

装備:メインセレ槍三凸(SL10)、セレ爪四凸2本(SL15)、セレ槍三凸(SL10)、セレ斧三凸(SL10)、ヘルウォードダガー四凸(SL15)、ニバンボシ三凸(SL10)、牛鬼包丁三凸(SL10)、バハ短剣フツルス(SL15)

石:セレマグ三凸、アナト三凸、ゴブロ三凸、デス無凸、成田勤三凸

やりたいこと:倉庫にセレ爪四凸がもう1本あるので、それをレベルスキルを上げて編成したい。

雑感:シュヴァマグにまだ苦戦することもあって、苦手感のある属性。どのキャラが強いとか弱いもいまいちわかってない。今のメンバーも、まずデバフをミゼラブルミストと合わせて下限まで入れたいから闇ジャンヌTA確定で足が早いウーフとレニー、シュヴァマグ行くのにディスペル必須からヴァンピィ。って感じで特に思い入れをもって編成した感じじゃないからなあ。ヴァンピィ抜いてクリスマスロゼッタとか入れようかしら、ロゼッタ大好きだから

・全体的な課題

四凸したのにスキルレベルをあげれてない武器スキル上げが早急な課題かな。

特に闇有利古戦場まで日がないので、せっかく作った四凸セレ爪をちゃんと編成できるよう、ここは忘れずにやっておきたい。

それとなんといっても、ゼノ〜と戦えるイベントちゃんと参加することだな。

というのも、今までも開催されてたけど難しいかスルーしてたんですよ。

年末のゼノコロゥからようやく参加しだしたぐらいで。

ただ、これゼノコロ剣がめちゃくちゃ強いから、そうやって躊躇してたのもったいなかったね、自分が回れる難易度でいいから周回しとくべきだった。

(いや他のゼノ〜武器の強さはしらないんだけど)



うそう、いつのまにゴブロ三凸手にいれたのって話ですが、これはガチャピンの確定100連で、一個引いたのでなけなしの金剛晶全部使って今日から装備しだしたので、まだ使い勝手はわかんないです。

ちなみに、SSRキャラは、闇ゼタ、ハレゼナ、アルベール、闇バサラガ。

SSR石は、ゴブロ、ナハト

でした。

確率の倍ぐらい出てビビったよー。

2018-01-22

ポプテピピック原作面白かったけどまだアニメ化されてないネタ

U・S・A! U・S・A!って大勢連呼してるガイジンが二人にウサミミつけるやつ

2008-09-01

大好きな「お姉ちゃん」へ

ふと昔やっていたネトゲのことを思い出したのでこれを書きます。

それは今となって「最悪のネトゲって何?」と聞かれたらまず上位2つに食い込むであろうゲームβテストだった頃のお話

その世界は今よりもとても「狭かった」。だけどのんびりで優しくて居心地の良い所だった。

ボス狩りも攻城戦もなく、目玉が飛び出るほどの経験値を溜める必要もなく、激レアアイテム猫耳とかウサミミとかその辺しかなかった。

そんな世界に私はヒーラーとして降り立った。別に剣士もいたのだけどその辺はさておき。

私は都会の片隅の建物の中でそこに集まった人たちと雑談転職お祝い係をやっていた。

ある日、そこに一人のアーチャーがやってきた。初めて見る顔だったけどやって来るなりこんな事を言った。

「俺たちと一緒にこの世界で有名にならないか?」

…アホだった。

だけどそんなアホが大好きだった私はそのアーチャーにホイホイついて行った。

やって来たは今いた建物の外徒歩3秒。修行用のわら人形が立ち並ぶ広場に私を勧誘したアーチャー盗賊魔法使いがいた。

「俺たちはこの世界で有名になるための集まりを作ろうとしている」

アーチャーは言った。盗賊魔法使いはその賛同者らしい。

…3人で?

まだ立ち上げたばかりだからね。君も入らないか?

えーと、んーーと…入るっ

そんなわけでアホが四人そろい、世界の片隅で世界で一番有名になるための集まりができた。

集まりの名称はあるがここでは伏せておく。

…念のために言っておくが涼宮某がまだ発表される前の話である。

それから翌日だか数日だか覚えてないけど都会の片隅の修練場にやってきた私。

そこには見知らぬ人がいた。皮の帽子をかぶった金髪ショートの女剣士。

はじめましてー、と挨拶しいつものようにどうなれば有名になれるか…というのはそっちのけで雑談をしていた。

この時はまだ、普通の剣士だと思っていた。

それから修行もそこそこに毎日のように都会の片隅の修練場に赴いた。そこには愛すべきアホ…もとい仲間達がいたから。

殆どは雑談かお馬鹿な騒動を巻き起こし、たまーに外で遠足にいったりはたまた真面目に戦いに行ったりしていた。

毎日が楽しかった。本当に楽しかった。

それから数ヶ月。たゆまない勧誘活動の末メンバーは10人ちょっととなっていた。

メンバーが増えて時が過ぎれば各々に役割のようなものができてくる。

アーチャーリーダーというか先生

盗賊魔法使い普通の生徒

私はなぜかボケに対しての突っ込み

他にもボケ役におもちゃ学級委員長に色々いた。

その中で先ほどの皮の帽子をかぶった金髪ショートの女剣士。彼女はガキ大将的なポジションになっていた。

おもちゃボケ役はおろか学級委員長先生までも手玉に取り、私の突っ込み軽くいなし好き勝手にする様はまさに影の番長だった。

更に愉快な集団になった我々は都会はおろか地方都市ダンジョンまでも駆け回り、一部で悪名を轟かしたとか轟かさなかったとか。

まぁ、そんな愉快で最高に楽しい時間を過ごしていました。

そんなのが数ヶ月続いたある日、先日ヒーラーとは別の剣士の方で付き合っていた人とゲーム結婚なんて酔狂なことをした私はあることで非常に悩んでいた。

正直、生まれて初めて考えることでどうにもならなかった私はふと影の番長のことを思い出し相談してもいいか、とお伺いを立てた。

相談を快諾してくれた彼女は戦いもそこそこに私の元にやってきた。そして数時間も私の悩み事を聞いてくれてアドバイスをくれた。

それからも何度も悩み事があっては相談になってくれるようになった。

それが境に影の番長の見方が変わった。なんというか、姉のような人と思うようになった。

いつもはちゃめちゃで意地悪だけどみんなを引っ張っていき、時には優しく包み込んでくれる人。例えるなら太陽のような人。

リアルでは私が兄弟で一番上なのだけどその人はまさに私の「お姉ちゃん」のような存在になっていった。

また例によって数ヶ月が経ち、私と「お姉ちゃん」と愛すべきメンバー達は相変わらずバカをやっていたのだけどその中に異分子がやってきた。

お姉ちゃん」に別の人格が現れた。

別の人格と書くとあれだけど、有り体に言うと「別の中の人」が現れたのだ。

自称官能小説家の「別の中の人」は正直あんまり良い第一印象じゃなかった。なんていうのだろう、ねちっこくて冷たい存在だった。

戯れなのか何なのか分からないけどそれからたまに「別の中の人」は現れた。たまにセクハラまがいのこともするようになってきた。

そういうノリは好きじゃなかったし、何より「お姉ちゃん」と一緒にいられる時間が減ってしまう。

「別の中の人」には出てきて欲しくなかった。

ある日私はとんでもない大チョンボをしでかした。意図してやったことではないけど「お姉ちゃん」を傷つけてしまったのだ。

それに当時気がつかなかった私は「別の中の人」に呼び出しを喰らった。

何のことかよくわからなかった私は言われるがままに都会の片隅の建物に向かった。

そこにいたのは「お姉ちゃん」の姿をした「別の中の人」。「お姉ちゃん」を傷つけたことを突きつけられ激しい罵倒を喰らった。そして最後に一言

「おまえとはもう会わせない、お別れだ!」

といって消えた。

…何だかよくわからなかった。傷つけた事実ではない。それは深く反省し本人に弁明をしたかった。

だけど、なんで「別の中の人」が「もう会わせない」とか言い出すの?

理解できない

え、なんで?

疑問はすぐに激しい怒りへと変わった。

2. http://anond.hatelabo.jp/20080901095116

 
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