2016年05月11日の日記

2016-05-11

どうでもいい男にばかりモテ好きな人にはモテないと嘆いてる自称喪女

年を取ってどうでもいい男にすらモテなくなったらどう思うのかな?

どうでもいい男にモテなくなって清々したって思うのかな?

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ブコメ書くユーザーじゃなかったけど。もう見るのをやめる。

高校生の頃から毎日ホッテントリチェックして読んでたけど、アクセスしないようにしてから時間無駄だと気づいた。情報を得ているように錯覚するけど、ほんとのところは何も得てないんだよ。

そして何よりブコメを読み続けてきたせいで精神が参ってきた。

俺みたいな中途半端人間ブコメみたいな上から目線批判ばかり読んでると、何が正しいのかわからなくなる。おかげで気づいたらどこに行っても何も言えない人間になった。

自分をちゃんと持ってる人間じゃないとはてブは向いてないと思う。

[]「シャッターチャンス百合

カメラ趣味で、近所の公園散歩しながら、日常風景を切り取るのが好きなおっとりふわふわ女子が、

いつもランニングをしている元気なスポーツ少女の可愛さにくらっときしまい、思わず無断で彼女に向けてシャッターを切ってしまう、

そんな出会った二人は、正反対性格にも関わらず仲良くラブラブになっていく

しかし、スポーツ少女はそのスポーツでより高みを目指すために越境入学をするつもりだった、

別れのときが近づき、いつも引っ張っていく方だったスポーツ少女は思わず涙を流してしまう、

いつもと違う一面を見て、ふわふわ女子は思わずまた、カメラを向け、写真をとる、

そして、学校卒業したら二人で暮らそう、あなたの見たことない表情をもっとカメラにおさめ続けたい、そう誓いあう場合

カメラ好き女子花澤香菜

スポーツ少女富永み〜なで決定です!

皆さんのキャスティングお待ちしておりまーす。

http://anond.hatelabo.jp/20160511232301

その土地歴史的背景から見ると分かるもんだよ。商店街とか家業を継いでる人も多いし、後から参入しても地元根付いてる有限会社無視できないしね。

この恋は叶わない

偶然再会した人がいる

でも向こうにとってはきっと恋愛対象外なんだろうなと思うと辛い

http://anond.hatelabo.jp/20160511233216

嫌になっても東京は逃げ場がたくさんあるぞー

http://anond.hatelabo.jp/20160511233339

緑色クマで、黒のまだら模様がある。人間を襲うとき物理的に攻撃するのではなく、尻尾で包み込む。死んだふりは効かない。

妄想包囲網

こんなことを言うとすぐ誇大妄想とか、

奇人の物まねと言う人がいると思う。

おれはつつがなく社会生活が送れてる。

言っていることがおかしいとみなされるのが

自覚できる程度には正常に脳が働いている

それでも、感じているので説明をする。

悩みは、妄想癖が自分の脳の牢になっている事。

自分の考えが自由に動かなくなっている。

ある境界からストップをかけられている。

これがいったい何であろうかと思っていた。

常識とかそんなことだろうと思っていたがモヤモヤ

最近になってようやく、自分妄想癖が邪魔していると気づいた。

妄想癖は自分思考の中にルートを作る。

妄想というのは暇な時にやるので外に出ていかない。

おのずと内側でくるくる旋回している。

違うもの昇華はするが、それでも自分の脳のある領域から出ない。

妄想自分を縛っている。

しかしそれに気づいたところで妄想から出るルートが分からない。

それにこれ自体妄想かもしれない。

ああ薬を飲めというのか、それもいいかもしれない。

だがこのおれのどこが異常なのかはっきりさせてほしい。

はっきりした説明もなしにいきなり薬を飲めなんて言われて従うやつはいない。

悲しい😢

転職して3日目…人生を変えられたらと思い切って上京までしたのに、現実は厳しい。少しの余裕もなく、仕事も厳しく、頼るあてもなく、遠い故郷を思うと悲しい😢

自分を変えたいとも思っていたが、とにかく疲労困憊で仕事終わりの買い出しにうんざり。食べるのさえ嫌になった。それでも食べて、また買い出し。自炊しようにもキッチンスペースが無く、どう手をつければいい?

明日からまたビクビクしながら仕事。まだまだ家具も買わないといけない…ゲンナリだよ。

転出届けも出す暇なし、財布は空っぽ、どっかのATMで降ろさないといけない。

これは言うべきかどうか迷ったんですが

言わないことにしました。

もいちど君と出会いたい(出会いたくない)

本を読むと他の人の感想が知りたくなってamazonカスタマーレビューを片っ端から読む癖がある

で、さっきもある作品を読み終えてレビューを見てたら、なんかすっげぇ嫌なレビューがあった

星一なのは人それぞれの感じ方だから別にいい、そうじゃなくてそのレビューの書き振りがカチンとくる

「色々盛り込んでみました〜って感じだけど全部浅いよね、ま、作者の教養の程度が知れるよね、やっちゃったね」的な

正当な評価かもしれんがオメーは何者だよ!!と思って、そのレビュアーの他のレビューも読んでみた

いくつか見覚えのあるレビューがあった

以前に別の作品で同じようにレビュー巡りをしていた時に、やはりカチンとき文章だった

同一人物かよ、なんだよそんなこと知りたくなかったよ

読む本けっこう被ってるじゃねぇかよ

読後感が二重に台無しだよ

なんかまたあいつのレビュー見たら嫌だからこの癖はしばらく封印する

免税店での買い物は租税回避ですか?

タックスヘイブン問題

日本の税収が減っていた」みたいなのを聞くけど

海外で金使ったら日本の税収にはならないので

現地で課税されるかどうかに関わらず

海外で金使う人はみんな同罪なんですかね?

街と文化を結び付ける感覚理解できない

新宿がどうだ、原宿がどうだという、街単位での文化を語る人をネットでよく見かける。

自分には街と文化を結びつける感覚が分からない。

どこに行ってもそんなに違うように思えない。

街なんて、それぞれ独立した施設が偶然近くに並んでいるだけのものだ、と思う。

自分鉄道も通ってない山の中で育ち、ずっと引きこもってネットばっかりしていた。

ネットがあればどこにいようが変わらず、ニッチ情報ニッチ商品もなんでも手に入る、という感覚がある。世界は一つだ。

いまどき、住む場所によって文化レベルなんて変わらない。個人差の方がずっと大きい。

インターネットで何かの文化に触れて、それに興味を持つようになったら、誰でも文化担い手だ。

都会に暮らしている今でも同じように考えている。

住む場所によって変わることがあるとしたら、特別施設必要なことをしたい場合だ。例えば劇場なんかは田舎にはないかもしれない。

ただ、そのような特別施設では、個々に全く別々の用途があり、施設単体で十分思い入れを持てる。それらを街単位でくくる意義を見出せない。

焼肉のタレの購入に失敗した

いつもと違う焼肉のタレ買ったんだけど

買ってからコチュジャンが入っていることに気が付いた。

「おいら辛いの苦手なんでござるよ〜やみれ〜やみてぃくだちぃ〜」

といって嫌な予感を必死に振り払っていた。

ピリ辛くらいだよなと思い恐る恐る肉を付けて食べると、うわっ!かっれえ!

「辛いじゃんよ〜おいら辛いのダメじゃないのよ〜ユノーユノー?」

それでどうしたもんかなぁとおもっちょるわけなのよね。

どうなん?

一雨ふるごとに庭がジャングルになる

一週間みないうちに、庭の草木が急激に成長しているんだけど、他人の子供と5月の庭は成長が早いな。

未来

から5年後10年後の増田を考える。

増田ブクマカはただでさえ入れ替わりの激しい分野だ。

から、5年後には今いるブクマカの顔ぶれはガラリと変わっているだろう。

未来増田ブクマカは今いる増田ブクマカのことを知らないだろう。

でも、今確かに増田ブクマカたちはい増田ブクマしている。

増田内でも新しい文化が生まれているだろう。

今ある増田文化は数年後にはもう残っていないかもしれない。

でも、今確かに増田に共有されているコンテクストがある。

俺はこれから1年と増田を書き続けていないかもしれないけど、

数年後、ふらっと増田を覗きに来るかもしれない。

その時、知らない人たち、知らない文化増田が語られているのだろう。

そう思うと、未来不思議だし、少し楽しみでもある。

その前に増田自体が無くなっている可能性が十分にあるが…。

http://anond.hatelabo.jp/20160511205453

pos_a, pos_b か

natural_a, natural_b ってどうよ

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