はてなキーワード: 中国共産党とは
男性差別や男性弱者を巡っての或る日のやりとり - Togetter
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まずさあ。
フェミ系の人間で、
礼儀正しく接したり考えたりしてる奴、
真摯に共闘を呼びかけてる奴?
みたいなのを俺は一度も見たことないんだけどw
居たら教えて。
具体的な名前でな。
笑っちゃうよね。
みたいな男にどんだけの特権が付与されてるの一体?
コンビニバイトに男女賃金格差があるなんて聞いたことないけど。
「同階層の底辺男女で素手で取っ組み合いしたら男が勝つかも」ぐらいか?
百歩譲ってあいつらが特権を持ってるとしよう。ゴミみたいな特権を。
で、それを取り沙汰するのってフェミ世界観にとってどれぐらいの意味があんの?
そんなことやってる間に「強者男性」に果敢に戦いを挑んで「支配体制」を転覆すればいいと思うんですガー?
っていうか俺にはとっくに答えがわかってるよ。
特に弱い奴等の「特権」にばっかり執着してあーだこーだ言いたがるのは要するにさあ
自分が弱そうな奴ばっかり狙って憎しみを叩きつけて回ってることへのいいわけだろ?wただの。
ばれてねーとでも思ってんのかってwww
だいたい「強者男性」っていうのが誰なのかは
それを突き詰めていくと「権力分配」「支配構造」なんていうおどろおどろしいけど中身がよくわからん世界観の出来と向き合わなきゃいけなくなるし、
それにそれに、強そうな男は怖いし、ほんとに怖い相手にはいまいち憎しみが湧きにくいのが人間だしね?w
「私たちを敵だと思うな、ちゃんと強者男性を憎め!」って
それ言ってる奴等自身からして「本当の敵」を回避して弱いとこばっか狙って祟ってるんだから、
おめーらってつまりさあ
昔の中国共産党みたいなんだよ。
看板では「日本軍と戦う」って言いながらろくに決戦するでもなく近寄りもせず、
村々を回って武装もしてない住民を狙い「おまえは日本軍に協力した反動分子だろう!」ってボテクリ回して見得を切る。ちょっとすっきりするし軍資金ゲット。
中国人だけが特別にだらしなくてアホ、とかじゃなくて、どこの国にもこういうのって現れるんだよ。
強大な正面の敵と戦うガッツや戦術を出すのは怖いしダルいし能力が足りないってんで、
「敗北主義者」「裏切り者」「反動」の処刑にばっかり血道を上げる奴。
憎しみが強くて臆病者で、個人的ルサンチマンに大義名分つけて暴走するタイプ。
全共闘世代の左翼なんて、「憎むべき官憲」を殺した数より同じ学生に批判付けて殺した数の方がずーっと多いw
俺はお前らも別に嫌いじゃないよ。
とっても人間くさいと思うし、その情動は手に取るようにわかるし。
でもお前らが「弱者男性」どもの敵じゃないとか、味方だとかいうのは無理ありすぎだろw
当時の中国民衆が共産党なんてただのゴロツキ略奪者だと見抜いていたように、
お前等がストレス解消にせよ権利拡充にせよ、常に「弱者男性」を狙うことで達成しようとしてることぐらいは本能で気付く。
自分へのそういう扱いについては犬や猫だってピーンと感づくもんだ。
仮にお前らみたいな「弱者男性」への嗜虐心を持たない
「公正で私心の無いフェミニスト」っていうのが日本のどこかに現れたとしても
そいつでもやっぱり「弱者男性」から敵だと思われる可能性はあるよね。
そのフェミニストが全ての男を弱らせるようなガスをまいたとして、死んでいくのは弱い男だもんw
よっぽど「強者男性」を狙って刺すような限定的で指向的な攻撃を考えない限りは、フェミニストは「弱者男性」の敵だろう実際。
でも刺すっつっても、「強者男性」という幼稚な概念上の存在がどこにいるかはだれにもわからないとw
しょぼいバレバレ詐術はやめて正々堂々と殴り合ったらいいと思います。
GANTZに呼ばれた人みたいな感じに。
中国共産党のトップがリバタリアン扱いってなかなか面白いジョークだよな。
リバタリアニズム(英: libertarianism)は、自由主義思想の中でも個人的な自由、経済的な自由の双方を重視する政治的イデオロギーである。リバタリアニズムは他者の権利を侵害しない限り、各個人の自由を最大限尊重すべきだと考える。日本語においてもそのまま「リバタリアニズム」と表現される場合が多いが、本来の思想から語意が変遷している「リベラリズム」と区別する意味で、単に「自由主義」と訳されることはあまりなく、完全自由主義、自由至上主義、自由意志主義、古典的自由主義など多数の邦訳が存在する。しばしば新自由主義、市場原理主義と同義で使用されることもある。またリバタリアニズムを主張する者をリバタリアンと呼ぶ。
っていうかネタだよね。まあ御免ね。
現在の中国には天子はいないので国家主席は天子では無いし、天命を受けてないよ。
違うよ。
天子やその一族がどんな要望を持っていようが徳が去ってしまえば皆殺し。
蒼天巳死という通り、天命と政治や王朝には大抵の場合タイムラグがある。
徳が失われている天子や王朝の政治が続くことはままあり、その場合世が乱れ民が苦しむってことになってる。
「ちゃんと禅譲しないから皆殺しにするしかなかったじゃん、テヘッ」というのも新たな天命保持者のコードとなってる。
残念ながら、これも間違い。
本朝で天命と言えば八州を治めることで、天子と言えば皇室のこと。
日本はつーねーに、海の外から取り入れたものを日本に適した形にカスタマイズして使うのだ。
日本人は感覚でそれをやりこなすので、そのあたりの勘を理解出来ない元増田のような間違いはむしろ中国人に多い。
もはや天命が云々ではなく人民解放軍の武力こそが支配権の背景となっている。
こういうと「なんで遠い辺境のミカドに?」と思う人もいるかもしれないが
代々そういう外部から来た民族の天子が平原に入ってきたのが中華の世界なので、理屈としてはマジでそうなる。
もちろん彼らとしても、今更そんなことするわけがない。
石原慎太郎都知事は3月14日、「日本人のアイデンティティは我欲。日本は津波を利用して一度我欲を洗い落とすべき。震災は天罰」と発言。
翌日には謝罪・撤回したが、30日に行われた支持者向けの集会で再び「今回の震災は天からの警告」と発言。(ソースはここ)
どうしても石原氏は「日本がおかしくなったことに対する、天からのメッセージ」であるということにしたいらしい。
それがいかに思い上がった発言であるかという理由を以下で順を追って説明する。
1.そもそも天と人とはどういう関係にあるか。
そもそも天は人に対して天命を下して政治を行わせ、もし天命を受けた者が正しい政治を行わなかったら天変地異を起こして『正しい政治が行われていない。対策をしないと天命を去らせるぞ』と警告する。
2.では天命を受けた者は誰か
古い言葉に「天に二日なく、地に二王なし」という。天命を受けることが出来るのは中国の指導者ただ一人である。
天命は人から人に譲り渡すことが出来る。かつて堯舜の時代は、禅譲により前任者が後任を選んでいた。堯や舜の息子には徳がなかったが、舜から禅譲を受けた禹の息子である啓には天命を受け、王となる徳があった。
だが禹は「ここで息子に禅譲したら、万民の天下ではなく夏の一族の天下となる」として拒んでいたが、結局のところ万民は皆、啓を王として認めたので啓が王となり、以降王は親から子へと受け継がれるのが慣例となった。
ここで重要なことは、天命をどう受け継ぐかは人が決めることである。現在の中国では指導者をなにやら複雑なやり方で選んでいるようだが、それに皆が従っている以上、天はそれに介入できない。
従って、現在天命を受けているのは中国の胡錦濤国家主席に他ならない。他には存在しない。
天は(アブラハムの一神教の神とは異なり)言葉を発しない。その代わり最初に書いたとおり、天は災害を起こすことにより「天命を受けた者」に対して警告する。当然、そのやり方は天命を受けた者が警告だと受け取るやり方で行われる。
そして、天が天変地異を起こして警告する相手は「天命を受けた者」に対してのみである。天命を授かっていない、正当でない政権に対して天変地異で警告を発することはない。
4.石原発言の何が問題か
石原慎太郎は今回の震災について天からの警告であるとしている。つまり石原氏は日本人が天命を受けていると考えている。すなわち『中国に国家的正当性はなく、中華地域を治めることの正当性は日本にある』と考えていると言うことだ。
これは大変な思い上がりである。中国を治めることの天命は中国共産党が受けており、日本の天皇が受けているわけではない。石原慎太郎の中国への野心を感じる侵略的発言について、我々は断固として抗議する。
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20110130-OYT1T00218.htm
【ロンドン=鶴原徹也】英国のキャメロン首相は28日、米CNNテレビのインタビューに応じ、「エジプトで改革が必要だ。エジプト国民の不満は解消されるべきだ」と表明する一方、「ただ、選挙を実施すれば良いという見方は単純だ。真の民主主義は法治や人権、自由について実績を積み上げていくことにある」などと指摘した。
これは、英国が望むのはエジプト政体の崩壊や急変ではなくムバラク体制下での改革である、との姿勢を示した発言とみられる。ムバラク体制が短期に崩壊した場合、エジプトに権力の空白が生じ、同国だけでなく中東が不安定化するとの懸念が英政権にはある。
多分そうはならないと思う。
最大の理由として、日本を含むいわゆる「人権派」と呼ばれる勢力に親中国な連中が相当入り込んでる点があげられる。また中国自体、自身に批判的な人間への圧力が半端無い。建国以来数十年にわたって自国内外の少数民族を苛烈に弾圧してきたあの国が、今まで国際世論の批判をまともに浴びたことがない事がそれを証明している。
最近の例では、「HOMEFRONT」というアメリカのFPSゲームがあげられる。
参考:http://www.spike.co.jp/homefront/
公式サイトの動画を見て分かる通り、朝鮮半島を武力で統一した北朝鮮が韓国や日本列島を蹂躙し、太平洋を越えてアメリカへ攻め込むというぶっ飛んだ内容。数分もの内容に「中国」は一言も出てこない。当初は米中戦争が主題だったそうだが、「スタッフが中国に一生入国できなくなるかも」という理由で北朝鮮に変更されたというアメリカ人特有の腰抜けっぷりを発揮する有様。
参考:http://www.kotaku.jp/2011/01/homefront_not_china.html
私たちの中国オフィスのスタッフがこう言いました。「重役スタッフの全員が、一生中国に入国できなくなるかもしれないってこと分かってます?」
過去にも、中国共産党によるチベット弾圧を描いた映画「セブンイヤーズインチベット」の監督と主演のブラッドピットが無期限の入国禁止措置を執られるという事もあった。
要するに、この10年ほどで「中国を批判すると損をする人間」があちこちに増えすぎて、それが当たり前になってしまった。この状況は当分の間続くだろう。ガキの裸なんかでいちいちあの国を批判するような酔狂な人間は、当分現れない。そして中国の「代用品」として日本が叩かれ続ける事になる。
ホワイトハウスで反米ソング 米政権が大恥
【ワシントン=佐々木類】中国の胡錦濤国家主席を招いて19日夜、ホワイトハウスで行われた公式晩(ばん)餐(さん)会で、国際的な中国人男性ピアニスト、ラン・ラン(郎朗)氏(28)が演奏した曲が、反米宣伝映画の主題曲だったと分かり、米国内で波紋を広げている。
ラン・ラン氏は、中国生まれでニューヨーク在住。演奏したのは、朝鮮戦争(1950~53年)を舞台にした中国共産党の反米映画「上甘嶺(じょうかんれい)」(56年)の主題曲「わが祖国」だ。
「わが祖国」は中国人に広く知られており、共産党が数十年の間、反米宣伝曲として利用してきた。映画は、中国人民解放軍「義勇軍」と米軍の激戦の様子を残虐に描いている。
米CBSニュースによると、ラン・ラン氏は、この曲を選んだ理由について、晩餐会の前に収録した香港のフェニックステレビに、「この曲をホワイトハウスの晩餐会で演奏することは、中国人にとって大変な誇りになると思った」と語っていた。
だが、演奏後に波紋が広がると「子供のころから好きな曲の一つだった。メロディーが美しいという以外の選曲理由はない」とのコメントを出した。
演目などは通常、ホワイトハウスの国家安全保障会議(NSC)のスタッフが事前にチェックするはずだが、ギブズ大統領報道官はコメントを避けている。
昭和21(1946)年2月3日に、かつての、満州国通化省通化市で、日本人に対して一週間にわたって拷問と銃殺が行われ、あるいは凍死させられ、軍とは何のかかわりもない民間人2000人(一説には、数千人)が殺害された事件。
問題映像が「凛として愛」。公式サイト(http://www.hanadokei2010.com/rintositeai/index.php)が「愛国女性のつどい 花時計」http://www.hanadokei2010.com/。
通化事件(つうかじけん)とは1946年2月3日に中国共産党に占領されたかつての満州国通化省通化市で中華民国政府の要請に呼応した日本人の蜂起とその鎮圧後に行われた中国共産党軍と朝鮮人民義勇軍南満支隊(李紅光支隊)による日本人及び中国人に対する虐殺事件。日本人3000人が虐殺されたとされている
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%9A%E5%8C%96%E4%BA%8B%E4%BB%B6
終戦後、無抵抗の日本人に対してこのような掠奪と暴行、殺戮が、中国人、朝鮮人によって行われたことは事実である。
「中国人や朝鮮人が一方的な被害者で、日本人が加害者だ」って誰が言ってるのだろう?歴史に携わる者たちの多くは、「日本人」と「日本軍」を切り分けているように思われる。こういうのを被害妄想というのではないのかい?
ベストアンサーに選ばれた回答
片や「通化事件」もポツダム宣言で日本は武装解除を約束していたにも関わらず、外地で
日本の恥をばら撒いて、ホント「新しい教科書系の人」は反日ですぅw
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1113616176
日本が一方的に虐殺された類の事件ではないらしい。ただ、「日本の恥をばら撒」く人たちがいる以上、ウェブ上で事実をはっきり提示する必要性があると思われる。
http://www.twitlonger.com/show/7iusot
10月21日人民日報;「言論出版の自由を如何に認識するか」”法治国家は国家の安全と社会の安定を脅かす言論に対し法によって対処する。決して放縦させない。我が国も法に依って処理する」とのべた。
http://japanese.khamenei.ir/index.php?option=com_content&task=view&id=543&Itemid=2
「サルマンラシュディ(「悪魔の詩」の作者)の流れ、西側の反宗教的な映画、冒涜的な風刺画、そしてコーラン焼却は、イスラム教の敵たちの失敗した努力の例である。国内でも、彼らに追従する人々が、放縦さを広め、宗教で禁じられたものを合法とし、偽りの神秘主義、その他、同様の動きによって、人々、特に若者たちの宗教的な信条を揺るがそうとしている」
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik10/2010-10-11/2010101106_02_1.html
http://b.hatena.ne.jp/entry/mainichi.jp/area/tokyo/news/20101204ddlk13010267000c.html
石原慎太郎知事は「子供だけじゃなくて、テレビなんかにも同性愛者が平気で出るでしょ。日本は野放図になり過ぎている。使命感を持ってやります」と応じた。
http://www.shukenkaifuku.com/ronbun/Ronbunshuu5.html
法治国家における言論の自由とは、「公共の利益」とその国の文化・慣習に立脚した「公序・良俗」という規制を前提とした理念であり、この規制がなければ言論の自由は、ただの放縦か国家秩序の崩壊を招く無法としかなり得ない。
私は問いたい。
在日米軍や自衛隊だけでなく、治安に関わる者に対する差別を煽る事で支持基盤を安泰にさせてきた社民党、共産党に問いたい。
「平和主義」という羊の皮をかぶったけだものに成り果てた諸反戦平和団体に問いたい。
「報道」という名の悪質なプロパガンダを嬉々として垂れ流す沖縄タイムス、琉球新報に問いたい。
いや、そもそも、名護市長の暴挙に「国は国、自治体は自治体」とストップをかけなかった当時の連立与党に問いたい。
いや、そもそも、早期の辺野古移転推進を行わなず先送りにしてきた鳩山前政権に問いたい。
そして、この問題に火をつけた鳩山由紀夫・前内閣総理大臣に問いたい。
そして、一連のこの流れを支持したあまねく全ての日本人に問いたい。
あなたたちは、日本の独立と安全をどれだけ奪えば気が済むのか。
何もかも身包みはがさなければ気が済まないのか。
先日の尖閣諸島中国漁船衝突事件で行われたように、中国の主張を全て飲み込まなければ気が済まないのか。
そしてチベットやウイグルの様に、中国共産党の支配下にしなければ気が済まないのか。
更に問いたい。
あなたたちは、日本人が、国家の独立と安全を気にも留めない寄生虫の如き人間の集まりであるとさげすまれて、それで満足なのか。
それで満足だというのなら、私は、あなたたちと同じ日本人として呼ばれたくはない。
私は、あなたたちと喜んで敵対しよう。
http://twitter.com/kdxn/status/7842417285795840
ヘイトスピーチに反対する会はいろいろ応援したいと思っていたけど、いつも「尖閣諸島は日本のものではない」とかトンチンカンな主張がくっついているので他人に推奨できない。困ったね。RT @toled: 「緊急声明(24日街宣報告をかねて)」(ヘイトスピーチに反対す @ryota1981
これは俺も思った。
個人的に関わったとあるグループも、別に在日とか華僑とか一人も居ないような団体なのに、何故かこういう主張を必ず混ぜようとしてくるんだよね。他にも「天安(3月に北朝鮮の潜水艦に撃沈された韓国の軍艦)撃沈は韓国の自作自演だ!」とか、全員が最初からまるで明白な事実であるかのように認識してたりする。「それ排外主義と関係ないから取り敢えず引っ込めとこうよ」と提案しても頑として受け入れようとしないし。
で、在特会みたいな連中がそれをめざとく見つけて「そら見ろ、あいつらは中国共産党/北朝鮮の手先なのだ!だから日本から排除すべきなのだ!」と喜色満面に攻撃してくる。そしてその言葉を待ってましたとばかりに、彼らは「やはり在特会は人種差別主義者だ!」と言い返す。この繰り返し。
えぇと、「社会が安定している」のが是なんだよな…。
いわゆる尖閣諸島問題の発端は、中国の領海侵犯から始まっているんだ。
1971年6月に台湾、12月に中国が相次いで領有権を主張した。その根拠は、尖閣諸島が中国側の大陸棚に接続しているとの主張にくわえ、古文書に尖閣諸島を目印として航海に役立てていたという記述が見られることで、最も古くから同諸島の存在を認識していたという解釈による。
ここから全てが始まってる。
ダメージを与える事にはならない。
漁船衝突事件以前の状態へ戻るだけ。
中国の視点からすれば、攻撃がかわされたと言うだけであって、反撃が来るわけでもない。
国益には繋がらない。
中国は、民主党、管政権に対して譲歩を何処までも引き出せると勘違いするだろう。
1940年、日本はアメリカとの交渉に行き詰っていた。アメリカは、日本に対して譲歩を何処までも引き出せると勘違いした。
今回の事件も、長引けば長引くほど戦争状態に突入する可能性が膨らむ事には変わりない。
今回の件に関しては、あなたは既に安定していない状態を安定していると思い込んでいるだけ。
常に不安定要素は生まれ続けている。
世界は安定を求めているが、この世界が有限である限り、何かは何かを奪わないと豊かになれない。
まずは、何が最も安定している状態なのかを考えてみるといい。
中国共産党はヤバすぎるからこのまま好き勝手させるわけにはいかないんだよ。
君の言ってるのって
「怖いことや面倒なことに直面したくないから
手を入れずに放置して問題を膨らませる」
っていう
自分の「政敵」への敵意と偏見に満ちてるだけのくだりだと思うけど
日本の愛国者がどんな革命をぶちあげてるのかわからん。彼等が目指す変革とはせいぜい政権交代でしょう。
そしてなにより、
この件で左派がこぞって真実を隠蔽せよと喚くのには本当に見ててあきれたよ。
左派が事実や真実を求め、密約を暴きたがるのも所詮自分に都合いいときに限るんだなあ。
と。
○尖閣諸島のビデオ非公開がなぜ国益につながるのか?について考えてみるよ。
これ、仙石さんが「非公開が国益につながる」と言ってさんざんあちこちから非難されてるんだけど、経団連も同じこと言ってるよね?
で、経団連も一部で非難されてる。
ぼくは仙石さんはキライなんだけど、経団連はキライじゃないんだ。
だって、ぼくたちが貪ってる物質的な豊かさって、かなりの部分で経団連に代表されるような輸出大企業のおかげだと思ってるもの。
○ビデオを公開すれば、中国共産党にダメージを与えることができる!
これは、もちろんそうだよ思うよ。中国共産党なんて、国内格差の負け組たちの不満を海外の国のせいにしてガス抜きしてるような奴らだもん。
だから、ネット上に拡散された不確かな情報で日本が悪いと信じ込んでいる人たちに、「実は中国が悪かったです」なんてバレたらいろいろと都合が悪いでしょ。
なので、ビデオを公開すれば中国共産党にとっては大ダメージになる。それは間違いない。
で?問題はそこじゃないよね?
みたいに誤解してる人が居るんだけど、それがオカシイ。
実際は、
になるもの。今の状況ではどう考えても。
結局、当たり前の話なんだけど、
安定した生活は、安定した社会でしか得られない。
今の状況で、中国の体制がグラグラしちゃうと日本も影響受けちゃう。
それに、デマなんかに扇動された日本の愛国者たちが力を持ちすぎても日本の体制がグラグラしちゃう。
そんな簡単なことなのに、なんで、安定した社会を望まない人たちが多いのかな?
その答えはとてもシンプルなんじゃないか。
「あー、学校が爆発しないかなぁ!」
とか思ってたもの。たぶん勉強が苦手な人はテストのたびに同じことを思ってたんじゃないかな。
つまり安定してる社会だと自分が勝てる見込みがないから、いっそのことみんな不安定になっちゃえばいい!ってこと。
だから、キャッキャキャッキャ喜んで「日本はもうダメだ!」って言ってる人間を見たら、疑った方がいい。
その人は余裕で逃げ切れるだけの資産を持ってる人か、現状のシステムで勝負することを諦めた人だから。
○結論
テスト前日に「あー、学校が爆発しないかなぁ!」って言ってる人間をみたら「ああ、お前はいい点取れないもんな」と哀れんであげたらいいと思うよ。
近所だったので否応なく3時間近く演説(のようなもの)を聞かされた。
「我々は断固中共と戦うぞー」
とか言ってるけど、彼等が戦ってる相手は誰だろうね。なんか、日本を叩いているようにも見える。
1. 中国人の友人を作る
2. 共産党がいかに危険な政権で、江沢民以来の反日教育がいかに事実を歪めているかを、信頼をもって話せる関係を作る
3. (中略)
15ぐらい. 中国人民の共産党への不信が危機的になり、より対話的な政権に代わる
ぐらいのことをやらないと。
まんまと敵愾心をあおられて、中国人 (政府ではなく) に対する敵意を燃やすようでは、中国人民と日本国民との溝が広がるばかりで、共産党としては大変都合が良いことになるわけです。反中国デモ、とか言いながらまったくもって中国政府に都合の良いデモなので、実は中国からの工作員による巧妙な扇動工作でもあったんじゃないかと。
小沢氏「長城計画」訪問団に難色=政治資金問題を懸念-中国
【北京時事】民主党の小沢一郎元代表が主宰する日中間の草の根交流「長城計画」による訪中団について、小沢氏に近い国会議員が10月末、12月に派遣したいと中国側に調整を打診したが、同氏が政治資金問題を抱えていることから中国側が受け入れに難色を示したことが3日分かった。複数の日中関係筋が明らかにした。
小沢氏は昨年12月、長城計画などの一環として民主党所属の国会議員約140人を引き連れて訪中。小沢氏と会談した胡錦濤国家主席は、一人一人とツーショットによる写真撮影に応じるなど特別サービスで迎えた。
同筋によると、小沢氏に近い議員は長城計画の実現に向け、受け入れ団体の中華全国青年連合会の幹部らと接触。しかし中国側からは「ふさわしい時期ではない」との見方が示された。同幹部は「小沢氏の訪中が見込まれない状況で受け入れることは厳しい」と述べた。
小沢氏は、自らの資金管理団体をめぐる政治資金規正法違反事件で検察審査会の起訴議決を受け、強制起訴される見通し。中国側も小沢氏の政治資金問題を懸念している様子だという。
小沢氏が主導する交流事業が見送られる一方で、岡田克也幹事長は1日、中国共産党との政党間交流のため、自らを団長とした代表団が12月中旬に訪中する計画を表明。胡主席らとの会談が実現するかが注目されている。
長城計画は、小沢氏が自民党時代から続けてきた民間交流事業。今回も尖閣諸島問題で悪化した日中関係の改善に向け一役買うことを目指していたが、中国側から忌避された格好となった。
ただ小沢氏は、1972年に日中国交正常化を果たした故田中角栄元首相の「直系」として知られ、中国にとって「特別な政治家」(共産党関係者)であることに変わりはない。同関係者は「小沢氏が最高実力者として健在ならば、こんなに日中関係は悪化しなかった」と漏らした。(2010/11/03-16:11)
利用価値無しと判断されたか。