「「9」」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 「9」とは

2019-07-20

選挙カー

さっき共産党選挙カーが走ってたんだけど、交差点のところで「小さなご声援ありがとうございます」って言ってたか子供が手を振ってるのかな、と振り返ると黒ずくめの小男がいた。

160cmぐらいの色白の、忍者みたいな謎の黒い服(普通の服でもジャージでもない)を着た色白な若者

ネトウヨみたいな見た目なのに、アカかよ〜って思いながら歩いてたら、そいつカバンにno ホニャララ no war no abeって印刷した紙貼り付けてんの。テープで。

まっマジか〜って思いながら観察したら「9」ってデッカく書いてある憲法9条守ろうキーホルダー(手のひらサイズ)つけてるの。んほぉ〜香ばし〜。

あれネトウヨ工作活動とかじゃないんだよね?政党はああいう支持者切り捨てた方がよくない?基地外が参戦してると心象悪くね?

2019-07-04

anond:20190703203601

数字だと「9」気持ちよさそう

「○」をアナルに入れて「/」を出しておけばすぐに出せるから

「9」アナルに入れたまま街なかを何食わぬ顔して歩き回ったり。

ストリートプレイ

ストリートプラグ

2018-09-26

Chromeバグがあるんだけど

いや多分仕様なんだけど

何なのイラつく

 

検索バー

増田」って打ってエンター押したら「増田」、スペース押したら「増田 」になるよね?

9月」って打ってエンター押したらそのまま検索される、「9月 平均気温」とか検索できない

 

何だこれ!?と思って調べたら

月、日、時、分、円、人・・・など、単位となるものを打ち込むとそのまま検索されるっぽい

いーーみわからん、誰が「48人」とかで検索するんだよ「48人 アイドル」とかで検索するだろ

いーーーみわからんしね

 

___

 

若干違った

「9がつ」で変換したら検索されない

「9」って打ってから「がつ」で「月」に変換した瞬間に検索される

バグじゃねこ

ちなみにMac

Windows確認したら起きない

 

____ 

 

問題報告しておいた

2018-05-12

似てたり関連してるけど、互いにそれぞれの語源理由ではなく偶然そ

似てたり関連してるけど、互いにそれぞれの語源理由ではなく偶然そうなってるやつ

発音字形が似てる「9」と「q」

カレー」と「辛ぇ」

どちらも後ろがカツで同じシーンで出てくるけど漢字が違う「分割」と「一括」

他にあれば教えてください。「それは偶然じゃないよ」みたいな情報があればそういう情報提供してください。

2018-03-18

anond:20180316222523

@rumin_yumeyume さんはもともと、 @minoapo9 というIDだったと思われます

IDに「minoapo」や、@minoapo さんの別垢IDに多用されている「9」が入っていること、また各アカウント位置情報には 「地獄の底」と入力してあった形跡があることなから推察できます

https://twitter.com/errow_k/status/975141813924241408

「minoapo」で検索すると @rumin_yumeyume が表示されるのは恐らくそのせいでしょう。

https://twitter.com/minoapo9キャッシュ等が残っており、ソースからアカウント識別番号発見できれば、 @rumin_yumeyume (アカウント識別番号:954619021671858176)と照合することで自演かの判断がつくかと。

https://twitter.com/errow_k/status/975141944627089409

2014-04-15

http://anond.hatelabo.jp/20140415164141

あなたへのお知らせ」のところが赤く「1」とか「3」とか「9」とか出たりする。

素数じゃないのか。

右上にある「あなたへのお知らせ」が赤く光るのが怖かった

ずっと変なやつに粘着されてて、リロードするたびに、「あなたへのお知らせ」のところが赤く「1」とか「3」とか「9」とか出たりする。ほんとに疲れきってしまった。

で、一旦退会して、新しいアカウントを作ったんだけど、なんだろう、この平穏は。すばらしい。「あなたへのお知らせ」になにも表示されないってこんなにすばらしいことなのか。

やっと平和が帰ってきた。

泣けてくる……。

2013-11-27

リニューアルした「えきねっと」がひどい

11月17日JR東日本のきっぷ予約サイトえきねっと」がリニューアルした。

https://www.eki-net.com/top/index.html]

が...

Q&A > ・・・ > IE10、IE11を利用していて、画面が正常に遷移しないのですが

えきねっとサイトにて、表示確認および動作確認ができている「Internet Explorer」の環境は、「8」および「9」となっております。大変申し訳ございませんが、これらの環境以外でご覧になった際は、画面の表示ならびに動作等に不具合が生じる場合がございます

しかしながら、「Internet Explorer 10」以降のバージョンをご利用の場合でも、「互換表示」の設定をしていただければ、改善される場合がございますので、以下の方法にて「互換表示」をお試しください。

ひどい...

2011-06-20

http://anond.hatelabo.jp/20110619234735

「9」の次が「10」になるのか、それとも「a」になるのか、気になる所ではある。

2009-05-21

一円様は持っておけ

久しぶりすぎるからいきなりですまない。昔のものを掘り返す。

http://anond.hatelabo.jp/20090426122033

俺なら「1100」か「2100」か「5100」のどれかを直感で把握。「5」は正直いらない。

「61」でつり銭の下桁が「9」だから「4」にしたいんだろうけど頼む。端数の「1」単位は持っていてくれ。

許されないんだろうけど、「840」とか「40」とか返して、俺が端数の「1」払っておくとか本当にやりたい。

俺からみたら「4」返すのも「9」返すのもほぼ同じなんだわ。十円一枚分違うのは分かるけどな。

39円と44円ね――微妙すぎて、どう違うの? ってなるんだ。五円玉二枚を十円一枚にしたい? うーん……。

気持ちは分かるんだが毎度毎度微妙なのよ。払う側としてもつり銭出すほうとしても。

そういうわけで泣いていること酔っ払いに驕ってばっかりだったり、

端数を実はちょこちょこ出していたりする俺が通るのであった。

みんな、十円単位は出すけど、五円と一円は嫌うよね。小売やってると本気で思う。

かくいう俺にしても一桁端数は邪魔で仕方ない。機械類で使い道がない五円玉とか端数のときにしか出番ないから使い道に欠けるんだけどさ。

小銭持ち歩きたくない気持ちは分からなくもない。だからといってジャラジャラ端数単位の小銭ばっかり持ってきて払われても困るんだが……。

2007-12-14

下校

外では雨が降っている。登校してきた時は、パラパラとしか降っていなかったのが、気がつくと窓を越して音が聞こえるほどに強くなっている。

―― キーンコーンカーンコーン

雨音にもみけされそうなチャイムと同時に、いつもより5分短い、5限目の社会の時間が、終わった。今日先生たちの用事で6限や部活はない。早く帰れる。

別に、早く帰ったって、何かをやる、というわけじゃない。目的は無い、だけど、なんとなく、憂鬱学校から抜けられるのが、今日はとても待ち遠しいく感じられる。

皆が下校の用意を始めた。しばらくして帰りHRが始まった。先生のつまらない話が淡々と続く。どうでもいいような話ばかりが、耳を通過していく。下校時刻まで、あと10分。先生の話があと少しで終わる…。そう思っていた。そうなるはずだった。

その時、廊下のほうでガッシャーンというガラスが割れる音がした。教室に沈黙が走る。もやもやの雨の音が、さっきより大きくなった気がする。下校時刻まで、あと1分。「ちょっと待っててね。」先生は教室から出て行った。

今日の帰りはもう少し遅れそうだ。雨の音が、再びざわめきに埋もれていく。どうやら隣のクラス喧嘩があって、廊下側の窓ガラスが割れたらしい。そのクラスの担任は、確か今日出張のはずだ。長い針は下校時刻の「9」を越えて、「10」に近づいている。

隣のクラスまで見に行く野次馬や、席を立って友達と話しに行く人が現れ始めた。窓側で一番後ろの席に座っている僕は、じっと窓の外を見つめる。灰色とも黒ともいいがたい、複雑な色の雲から雨が降っている。他のクラスの生徒が、帰っていく。下校時刻はとうに過ぎている。「せっかく早く帰れるのに・・・」事件を横目に、僕は独り言を言っていた。

 下校時刻から8分過ぎた。

先生が戻ってきた。事件のことを軽く話して、ようやく帰りの会が終わった。雨はさらに強くなっていた。「さようなら。」この言葉を言うと同時に、僕はかばんを持って教室から出た。長い針がもうすぐ真上を向きそうだった。早足で昇降口行き、傘を持った時に、誰かに肩を叩かれた。振向くと、事件のことを話してくれた友達がいた。「一緒に帰ろう」今日は一人で帰りたい気分だった。でも、なぜか断れなかった。「いいよ」と言って、傘を差した。

友達と、なんともない話しながら門に向かう。隣のクラスと僕のクラス以外はもうとっくに下校をしているので、人が少ない。門を出ると、僕は傘を閉じた。なんとなく、傘を差すのがめんどくさかったのだ。濡れることはかまわなかった。と言うより、濡れたかった。

なんともない話をしながら歩いていき、周りに誰もいなくなると愚痴に変わる。そんなのは、いつものことだ。でも、今日はなぜか愚痴を聞くのが嫌だった。しかし、そんなことに友達は気づくはずもなく愚痴を始める。最初に来たのは、やはり下校が遅れたことだ。確かに気にいらないことだったが、別に愚痴にする気はない。いつもなら二人で愚痴を言い合うのに、今日は友達一人が勝手にはき捨てている。ようやく気づいたのか、話が急に変わった。

山本が、お前のこと好きらしいぜ。」

頭に巨大なスイカが落ちてきたような気分だ。ずっと片思いだと思っていた恋は、両思いだったのだ。ピーン。僕の気は、そのあたりから狂い始めた。

公園で雨の中サッカーをやっている小学生がいる。目の前にボールが転がってきた。「うひゃはほいひーっ」もっと遠くへ、俺は蹴飛ばした。

公園を出ると、いつもなら前の家の犬がほえてくる。しかし、今日は雨で犬が小屋に引きこもっている。「ヘッ、ざこめ。」と声を出して、犬小屋を思いっきりけった。

横に倒れた。「はーっはっはっはっは。」俺は勝ったんだ。犬なんて、所詮ざこなんだ。

向こうから、車がやってくる。「ヨユウ。」自然と口からこぼれた。俺は車の前に立ちふさがった。

キーッ、ドンッ。

勝った。勝ったのだ。車が。僕は負けた。そして僕は死んだ。

 
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