2018年02月01日の日記

2018-02-01

anond:20180201235746

からそういう頭の悪いレスするから低能なんだよお前はw

良い大人たちのみんなに告ぐ。

明日は、雪が降るから無理して会社行かなくていいぞ。

この前の大雪での満員電車で懲りただろ?

お兄さんとの約束だぞ。

anond:20180201234010

あんたはどうしたいんだ?

こんなとこでグダグダ言ってるってことはそういうことじゃないの?

低能センセーー!早く来てくれーーーー!!!

間にあわなくなってもしらんぞーーーっ!!!!

ムカつくidへの批判コメがあったら

その内容がどうあれ必ずスターを付ける

こういうパターンの人、

実ははてなでかなり多いよね?

同性で既婚者の同僚に恋をしている。

私、24歳女。

一年ほど前から気になる人がいる。

隣の部署の、女性。既婚者。

初めて出会ったとき「綺麗な人だな」と思った。

ものすごく整った顔立ちで、まるで人形のよう。

すぐに「仲良くなりたい」と思った。

歳が近かったこともあって話すチャンスはすぐに訪れ、何度か一緒に仕事をした。

話してみると、ものすごく丁寧な話し方をする人で、もっと話したいと思わせられるような不思議な魅力があった。

すぐに「好きだな」と思ったけど、それは初めは一般的な同僚に対する尊敬や親しみと区別がつかなかった。

あるいは、テレビ女優さんやアイドルを見て感じるときめきや憧れに近かったかもしれない。

とにかくその人のことが好きで気になっていてお近づきになりたいことは確かだったけれど、それ以上でもそれ以下でもないはずだった。

でも、それにしてはあまり相手のことが頭に浮かびすぎる。

朝、たまたま会えて挨拶できるとものすごく嬉しいし、見かけると目で追ってしまう。

帰宅してからも何度もその人のことを思い出す。

その人が誰か他の人と親しく話していると、なんだかもやもやしてしまう。

そして、決定的なのは、私はその人に劣情を向けてしまたことだ。

ある時、ふと相手左手薬指に目が行った。ほっそりとした白い指で銀色に光る結婚指輪

まらなく、ムラムラした。


これは恋ではないと何度も自分に言い聞かせた。

でも、恋なんて何年もしてないから、どういう気持ちか忘れてしまって自分でもよくわからなくなってしまっているのは事実だ。

同性で、既婚者で、同僚。

好きになってはいけない相手だけど、何が一番引っ掛かっているのかすらもわからない。

同性を好きになること自体は今の世の中、そんなにタブー視する必要はないとは思うけど、一応今まで異性愛者として生きてきたのだ。葛藤がないと行ったら嘘になる。

しか相手結婚している。じゃあ結婚してなかったらどうにかなる話なのかというと、それも違う気がする。

そして、同僚。仕事仲間だ。下手なことをして信頼を失いたくない。


今は、そんなに悪くない関係だと思う。

会えば挨拶をして、美味しいお菓子があればお裾分けしたり、困ったことがあれば相談をしたり、予定が合えば二人で食事に行けるような、そんな関係だ。

相手はたぶん、そんなに人付き合いが得意な方ではないと思う。

から、私は、かなり良いポジションにいる気がする。


私は、この春に転勤することが決まっている。

今までのように毎日会えるわけじゃない。

いっそのこと告白してしまおうかとも考えた。

最後から抱き締めてほしい」くらい言ってしまおうかと…。

でも、それは相手を裏切る行為ではないかと思えてきて、今は思い止まっている。

相手は私を同僚として、そして親しい仲間として、信頼してくれている。

一方的気持ちをぶつけて、困らせて、迷惑をかけて、相手を傷つけたくない。


あの人が好きだ。

たぶん、とても。

許されるなら抱き締めたいし抱き締められたいし、相手に触れたい。

でも、好きだからそうはしない、ことを、選べる人間でいたい。


そして私が今の職場を離れるとき相手が少しでも「寂しい」と思ってくれたら、私は嬉しい。

平和が戻らないのはガノンのせいでもモンスターのせいでもない。貴様いるからだ!」って何百回も死なせた人が画面から出て来て斬り殺される夢を見る。

これが夢でなく現実なら一度で済むのだが。

anond:20180201234906

まり知られてないことですが議論とは相手を打ち負かし屈服させることです。

これは偉い大学学会でも同じことです。

批評人格攻撃なんですよ。

anond:20180201234906

別に相手を納得させられなくても

相手や観戦している第三者が面倒臭そうだから下手に介入しないほうがいいとか

従っておいたほうがよさそうとか思わせて状況をコントロールするっていうやり方で勝ちを狙う人もいる

anond:20180201172640

グラミーが24K Magic一人勝ちだったのはオールドスクール80's Funk大好きな俺にはうれしい出来事だった。

ブルーノ・マーズで初めてFunkを聴いてカッコイイと思った人はぜひ、80年代のFunky Musicにも手を伸ばしてほしいよね。せっかくだし。

Zapp & Rogerだと当たり前なので Dayton の Sound of Music を貼っとく。

https://www.youtube.com/watch?v=F8bpYg-jCNQ

こういう風俗を開発してくれ

から女の人のお尻だけでてて、そこにチンコつっこんで出すだけ。

顔も見なくていい。いろいろやるのも面倒。

まさに排泄行為。女は抜くだけの機械。頼む。

誰も作らないなら俺が作る。

anond:20180201231427

の子と比べて、というところがガンだったんだろうな。

褒めるにしろ貶すにしろ他人と比べるのは良くないって話なんだろう。

anond:20180131190342

恥ずかしいっていうか言う必要性が無いじゃん。

お腹痛い腰が痛い頭痛いで済む話で。

ていうかそこそこの年齢の女が、他人体調不良いちいち訴えるかな?

エッチしようみたいな流れになった時しか、私今日生理なのでーって言わないと思う

議論のゴールはどこにあるのか?

声を荒げて相手意見否定して批判して

絶対お互い納得しないよね?それ

意味があるのだろうか?

同人誌が捨てられない

読み終わった本を古本屋に持っていくか行かないか議論している記事を読んだ。

私は同人誌が捨てられない。


普通の本はもう読まないなと思ったら普通に捨てるか古本屋に持っていく。

またいつでもどこでも手に入れることが出来るからだ。

その上読み返す機会が少ない。


でも同人誌一期一会なのだ

いちど手放したらもう2度と手に入らないかもしれない。

そして私は同人誌イベントに出向いて買うタイプだ。

ほとんど全ての本をいつどのイベントで買ったのか記憶している。

どういう気持ちで買ったのかも一緒に覚えている。


イベントの何日も前からわくわくしながら自分用・宝の地図を作るのだ。

pixivイベントタグ毎日熱心にチェックし、一つも見逃さない。

雑食なのでどのキャラが描かれているかは問わない。ジャンルへの愛が溢れていればいい。

その中で、自分が読みたいと思うものを探す。

新刊サンプル」←これほど心が躍る言葉があるだろうか?

これを買って、あれも買って、あわよくば前回の本の感想を伝えたい・・・(実際にはハードルが高すぎて実行が難しい)

どういうルートで回ろうか必死に考える。

通販をしていないサークル、並ぶであろうサークル、滅多にイベントに来ないサークル・・・

優先順位をつけて効率の良い動きをシュミレーションする。

予算計算して、会場で突発的に欲しい本があったらそれを買う分だけのお金必要だ。

小銭は相当な量を普段から崩してあるから慌てなくて大丈夫だ。

1000円以上買い物するサークルではお札を使う。

何度も買っているサークルさんの新刊はあえてサンプルの中身を確認しないこともある。

読んでからのお楽しみにするのだ。


そんな訳でイベントで本を買うのはめちゃくちゃ楽しい

イベントが終わり家に帰ったらすぐ風呂に入り、ご飯を食べ、戦利品を読む時間が始まる。

もう、欲しかった本たちを手に入れた時点で相当な満足感が得られている。

読むときはあっという間で、テンションMAXを超えているのと同時に、

トートバッグの重みに対してこんなにも短い時間で読み終わってしまった・・・という圧倒的虚無感がある。


それからもう一度全てを読み返す。

一度目は細かい表現を見落としていることが多いのだ。

ジャンルへの深い愛と考察を堪能すべく読む。読む。読む。

同人誌というものは本当に最高で、全ページに好きが詰まっているし、伝えたいことが溢れているし

読むと本当に幸せな気分になるのだ。

もちろん自分ものすごく合わなくて、すぐに手放してしまいたいような本も稀にあるけれど・・・

ほとんどの本は最高だ。

イベント会場の楽しさと幸せを引きずったまま読み終わった本をしまう。

しばらくはすぐ読めるような場所に。

思い出がありすぎて、基本的にはやっぱりずっと手元に置いておきたい。


最近は滅多にないが買い逃しや売り切れが発生すると本当に心残りで悔しい思いをする。

何故あの時手に入れられなかったのか、何故あの時その本を優先出来なかったのか・・・


一度、イベントで売り切れてしまって手に入らなかった本が中古同人誌屋で買えた時は本当に嬉しかった・・・と同時に

何故このような神の本を手放したのか理解出来なかった。

この人が手放すならば私が直接イベントで買いたかったと思った。

その本を読み返す度にその時の複雑な気持ちを思い出す。

でも本当にいい本なのだ・・・


そんな訳で同人誌を捨てることは出来ず、日々溜まっていくばかりだ。

私は昔のジャンル・・・という概念があまりなく、好きなものはずっと好きなので機会がある度読み返す。


マイナー気味なジャンルばかり好きになるので一度に買う本はめちゃくちゃ多くはない。

それでも神々がイベント新刊を出してくれるのでその度買いに行っていると、所有量はそこそこになってくる。

ただでさえ狭い部屋が大変なことに。

でも捨てられないのだ。売れないのだ。手放せないのだ。

同人誌最高だし同人文化も最高。


これ書いてたらイベント行きたくなってきたし同人誌欲しくなってきた。

でも大丈夫近いうちにイベントがある。

また部屋に同人誌が増える予定である

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