はてなキーワード: 国民的美少女とは
濡れた。ただその才能に。
勃起が止まらないの増田があまりにも遠く音にもきけとばかり響きわたり、
素敵な梅雪眼にも麗しきその才智を肥でディップしたかのような台無しさ。
ああ、これこそが無常なのではないか。
年齢は34~37ぐらい。
・ロマンティックがとまらないという曲を知っている世代
時事にも詳しく、ネットだけで情報を追っているとしても古くからのディープダイバーだ。
・ジェロとその曲名を知っている
・「**して何が悪い!」
・中心で愛を叫んだ
後悔ではなく悔恨など、情緒的ないい回しに心が砕かれている。
上等な教育をうけているうえ非常に多くの語彙をため込んできたことが垣間見れる。
さて一番の問題は
「わらしべ長者(佳彦)」
さて、改行のない文章にはいくつかの背景がある。
・情緒に問題がある。
この場合は後者な気もするがどうだろうか。狂気をはらんでいるのは間違いないが理性もまだあるきがする。
さっきから勃起が止まらない。こう書くと私の股間でロマンティックな何かが毎度お騒がせしますしているように思われるかもしれないが、私の股間はロマンティックと言うより、黒人演歌歌手ジェロであり、その先端からはしばしば海雪が出ると専らの評判である。それはそれとして問題は私の勃起である。もし私が国民的アイドルグループの一員であれば「勃起して何が悪い!」と啖呵を切るところだが、私は国民的アイドルグループでも国民的美少女でもなく、ザイール国民から熱狂的な支持を受けていた唯一の日本人男性に過ぎず、しかもそのザイールはもう無い。今あるのは儚くも切ない私の勃起だけである。だがここで嘆いても始まらない。かつてわらしべ長者(佳彦)は、1本のワラから1軒の家を手に入れたと言う。ならば私もわらしべ長者(佳彦)のひそみにならい、1本の勃起から1軒の家を手に入れてみせようではないか。思い立ったが吉日とばかりに、私はグンゼのBODYWILDを脱ぎ捨て、街へと飛び出した。窮屈さから解放された私の勃起は、初夏の日差しを浴びながら、自由を謳歌するように私の下腹や太ももをしたたか打ち始める。パンパパン!ししおどしの要領でパンパパン!右見てパン!左見てパン!そんなことを繰り返していると、どこからかウーウーと素敵な調べ。目を凝らしてみれば、鮮やかに回転する赤色灯がひとつふたつ、ファック!ファックジャパン!だがこの程度で動揺するようでは佳彦には程遠い。気づくと私は走り出していた。一体どこへ。光の差す方へ。そして私は女子高生の集団にダイブし、その中心で愛を叫んだのである。海雪も出したのである。その後はまるでベルトコンベアのような流れ作業だった。逮捕→連行→取調べ→カツ丼→取調べ→カツ丼→カツ丼→取調べ→カツ丼→カツ丼→送検→カツ丼→取調べ→カツ丼→勾留→カツ丼→カツ丼→起訴→カツ丼→公判→カツ丼→カツ丼→判決→カツ丼。判決が下されたとき、私は逮捕前と比べて20kg太っていた。痛風も発症していた。だが依然として勃起したままだった。それから私は巨大な建物の小さな部屋に入れられた。せいぜい3畳と言ったところだろうか。窓側にはさらに1畳分のスペースがあり、手洗場と便器がむき出しで設置されている。窓を見ると鉄格子が嵌められていた。その瞬間、随分遠くまで来てしまったなという悔恨が込み上げた。ジェロとか言っていた頃が懐かしい。佳彦は今頃どうしているだろうか。結局のところ私は佳彦になれなかったのだ。だがうつむく私の視線の先には見慣れぬ光景が待っていた。股間はもう膨らんでいなかった。勃起は鎮まっていたのだ。そこではたと気づく。私はすでに大きな家を手にしていたのだと。冷たくも暗い巨大なこの家を。
高所得世帯をターゲットとしたとある女性誌に長年オファーし続けて、ついに登場という、かつて国民的美少女として圧倒的な存在感と「○クミ」との愛称で活躍した彼女が特集されていた。現在はヨーロッパで一女二男を育てながら暮らしているとのこと。
修正がいくらでも可能という紙媒体とはいうものの、富裕層としての生活により寸分の隙のない手入れ感のある容姿に、あどけなさはもうないが、美貌と知性を兼ね備えたかのような女性としての貫禄に、羨望の視線を向ける女達は少なくないだろう。
「入国カードの職業欄に、私ハウスワイフ(主婦)って記入したわ」とのインタビュー記事は、ナチュラルに生きていますという、
あえて、フツ-なんですよ私という自己申告が彼女がフツ-でないことを知らしめる。
「清潔感と常識があって明るい子萌え」に誰か良い名前をつけて! ツンデレ、とかデレツンみたいな感じで。
「セイジアちゃん(セイけつ・ジょうしき・アかるい)」とかだと定着しそうにないよなあ。ネーミングセンスないわー、俺。
21:45 追記
チャット状態になると増田的には駄目だと思うのですが、たくさん意見をもらって質問とかもあったので答えます。
石原さとみみたいだな
近いです!NHKの大河ドラマで主演に選ばれるような女性がタイプです。最近だと宮崎あおいとか!
「委員長」は自分の中ではちょっと違うんですよね。近いんですが。「委員長+ふつうのこ÷2」みたいな感じかもしれません。「ふつうのこ」ってうまいですね!
どこにでもいる普通の性格だと思います。うーん、人見知りするけど、仲良くなるとべったりしてよくしゃべる、みたいな。男女限らず。
「メイクも服装もやりすぎじゃない読モって感じ」はズバリそうなんですが、それに名前を!10代の広末大好きでした!ヒロインはちょっと違うかなあ??
少年漫画のヒロインから色気を抜いた感じじゃない? 少女漫画のヒロインは地味で目立たなくて引っ込み思案(明るくない)のにクラス1人気者の男の子に好かれちゃって大変!みたい...
ほんと、みなさん2行の文章からここまで自分の趣味嗜好を理解していただけるなんてびっくりです。「少年漫画のヒロインから色気を抜いた感じ」って、ズバリです!
24:00 追記
国民的美少女とは違う感じ、いうなれば、国民的普通少女か。 石原さとみは、今の月9のVOICEのが好き。 ま、ツンデレ萌えなんですが。
後だしになりますけど「顔がけっこうかわいい」っていうニュアンス(ブサイクだという自意識はない)も含んでる感じがいいです。
「自然体で振舞う」「決して目立ちたがりではない」とか、言い出すとキリがないですけど…。
「ふつうこ」「国民的普通少女」か、どちらかですかね。名前をつけるとすれば。
本日最後の追記
フツーに可愛い フツーっぽいけど可愛い フツーっぽいのが可愛い フツカワはどう?
おー、まさにそんな感じですね☆
自分の好きな女の子のタイプを聞かれたら「ふつカワ」(フツをひらがなにさせてもらいます)と答えていこうと思います。