はてなキーワード: ダイバーとは
昨日、卒業した恩師のパーティがあったから出席したら、いっこ下の後輩の山田がよってきた。
山:「先輩、その時計いいっすね。」
俺:「そう。まあ、気に入っているけど。」
ちなみに俺の時計はセイコーの3万で買ったダイバーズウォッチ。
山田は人に時計の話を振りながらチラチラ自分の時計を見せつけてくる。
山:「あぁ、これ高かったんすよ~。いくらだと思います?」
俺:「100万ぐらいしたの?」
山:「やっぱそおっすよね~、そのぐらいにみえちゃいますよね~」
俺:「うん」
その後、俺はめんどくさくなって立ち去ったけど、後で他の奴も同じような会話されて250万もしただの、維持費が高いだの自慢されてげんなりしてた。
いるもんだよね、こうゆう人種。
第壱話 痒み、襲来
第弐話 見知らぬ、薬
第参話 とどかない、背中
第四話 皮膚科、逃げ出した後
第伍話 ステ、使用したむこうに
第七話 医師の造りしもの
第八話 キンカン、来日
第九話 瞬間、汗疹、重ねて
第拾壱話 静止した、鏡の前で
第拾参話 雑菌、侵入
第拾四話 キュレル、保湿の座
第拾伍話 乾燥と軟膏
第拾六話 死に至る病、そして
第拾七話 四人目の同病者
第拾八話 治療法の選択を
第拾九話 男の戰い
第弐拾話 皮膚のかたち、人のかたち
第弐拾弐話 せめて、人間らしく
第弐拾参話 涙
第弐拾四話 最後の投薬
第弐拾伍話 終わる通院
第弐拾六話 世界の中心で脱ステを叫んだけもの
新劇場版 序 YOU ARE (NOT) ATOPY
第壱話 HTML5、襲来
第弐話 見知らぬ、ブラウザ
第参話 鳴らない、Audio
第四話 WAI-ARIA、逃げ出した後
第伍話 Safari、心の向こうに
第七話 WWWの造りしもの
第八話 Chrome、来日
第九話 瞬間、Canvas、重ねて
第拾話 セクションダイバー
第拾壱話 静止したACID3の中で
第拾弐話 先行実装の価値は
第拾参話 バグ、混入
第拾四話 Firefox、魂の座
第拾伍話 バグとハック
第拾六話 死に至る非標準、そして
第拾七話 四人目のECMAScriptエンジン
第拾八話 DTDの選択を
第拾九話 ベンダーの戰い
第弐拾参話 IE
第弐拾四話 最後のCSS
第弐拾伍話 終わるXHTML2
第弐拾六話 世界の中心でセマンティックを叫んだけもの
09/07/07(火)21:21:33 No.64286915 del 22:23頃消えます
エガちゃん貼りたくなった
そんだけ
09/07/07(火)21:23:08 No.64287063 del
「江頭が…暴走!?」
「大丈夫。いつも通りよ」
09/07/07(火)21:25:31 No.64287282 del
09/07/07(火)21:26:52 No.64287398 del
初号機が股間部装甲をパージしようとしています!
ウウウッ!!
09/07/07(火)21:28:07 No.64287518 del
「まさか…暴走!?」
(流れ出すスリル)
09/07/07(火)21:29:49 No.64287669 del
N2爆雷をケツに突っこんでゼルエルに突撃するエガちゃんを想像した
09/07/07(火)21:29:52 No.64287673 del
外部のツッコミ無しでも5分もテンション持続できるから江頭の方が上ね
09/07/07(火)21:31:36 No.64287830 del
(吐きかけるマヤ)
09/07/07(火)21:35:45 No.64288184 del
(ゲストを…食ってる!)
09/07/07(火)21:36:11 No.64288225 del
「勝てないって!あんなのと戦ったら俺死んじゃうよぉ!」
「大丈夫……あなたは私が守るから」
「マジか!マジでか!」
09/07/07(火)21:36:16 No.64288231 del
NELF内で抱かれたくない男No.1
09/07/07(火)21:37:49 No.64288382 del
09/07/07(火)21:42:05 No.64288761 del
え、えぇ?おまえ三人目?
えええぇぇぇ
ゃ、台本に書いてなかったでしょう?
09/07/07(火)21:50:04 No.64289540 del
頻繁に脱落する下半身の拘束具
09/07/07(火)22:01:45 No.64290760 del
09/07/07(火)22:02:11 No.64290797 del
09/07/07(火)22:04:58 No.64291092 del
司令室でニヤニヤする矢部
09/07/07(火)22:11:35 No.64291753 del
アスカ「あんたエガぁ!?」
濡れた。ただその才能に。
勃起が止まらないの増田があまりにも遠く音にもきけとばかり響きわたり、
素敵な梅雪眼にも麗しきその才智を肥でディップしたかのような台無しさ。
ああ、これこそが無常なのではないか。
年齢は34~37ぐらい。
・ロマンティックがとまらないという曲を知っている世代
時事にも詳しく、ネットだけで情報を追っているとしても古くからのディープダイバーだ。
・ジェロとその曲名を知っている
・「**して何が悪い!」
・中心で愛を叫んだ
後悔ではなく悔恨など、情緒的ないい回しに心が砕かれている。
上等な教育をうけているうえ非常に多くの語彙をため込んできたことが垣間見れる。
さて一番の問題は
「わらしべ長者(佳彦)」
さて、改行のない文章にはいくつかの背景がある。
・情緒に問題がある。
この場合は後者な気もするがどうだろうか。狂気をはらんでいるのは間違いないが理性もまだあるきがする。
薄暗い時刻、屋内の競技用のプールの周りをぶらぶら歩いていると、対岸に、運動会で見かけるようなテントが一つと、その下に人が何人か集まっているのが見える。
近寄って様子を見てみると、彼らはオシロスコープのようなソナーのような機材を取り囲んで、あーでもないこーでもないとつぶやいている。
周囲を見渡すと、何かのケーブルのようなものが、機材からプールの中に続いている。
彼らに何をしているのかと尋ねてみると「プールの中を調べている」という。
小さなモニターを指さされ、覗いてみるとどこかの海中のような光景が映っている。彼ら曰く、これはプールに潜っているダイバーからの映像だという。
映像は海底というよりは、深い海の断崖のような光景で、ダイバーはまだ海底に至っていないようだ。延々とごつごつした海の岩壁が映り続けている。
俺はそれに疑問を抱かない。しばらく見ていると、ダイバーが壁に埋まっている無数の人間の頭骨のうちの一つ手にとってカメラの前に差し出す。
俺はなんだかひどく不安な気持ちになってくる。俺自身は安全だけれども、何かとても良くないことが起こるのではないかという気持ちがわき上がってくる。
周囲からも「そろそろ引き上げさせた方が良いのではないか」という声が漏れ始めるが、誰一人としてダイバーに戻れとは言わない。
「海の向こうでは今『せんそう』(湾岸戦争)が起こってます。
なんで人は殺し合うんでしょうね・・・」
というようなことを言ったのがそれで、その時はとにかく
「遠くで何やらすごく恐ろしいことが起こってるんだ・・・。」
くらいにしか感じなかった。
「平和そのものの天気」と「遠くにあるおそろしいもの」がひどく対照的で違和感を感じた。
父はある日「すごいお土産だぞ」と、
灰色でかわいくて格好いい形をした機械を持ってきた。
あの頃、飛行機を巧く操縦できる奴は神だと思った。
機体を傾け、緑の輪をくぐる。静かな着地。
少し経ち、マリオカートやぷよぷよを持った友達の家に皆が遊びに行くようになる。
スト2はみんな持ってた。↓R↑LYBXA。
おれらはもっぱら「ファミコン」。
もう、昔何やってたなんてそのくらいしか思い出せない。
信号機を自在に操れる熊の親父とか。
クラスで元気のいい女子が「スナックがかっこいい」だの同級生を
テレビでは米不足米不足うるさかった。
小3か小4の頃。そーりだいじんは
「名前の読みにくい徳川家康の子孫」や「眉毛ぼーぼーの爺さん」で、
なんとなく面白く感じていた気がする。
暗闇の中、ベッドから飛び起きて「何事か」と
この頃の記憶は割とある。
「バブルが・・・」「バブルのせいで・・・」と大人がよく言っていた。
なんか今苦しんでる(ように大人が見える)原因のようなものなのかなあ、
と漠然とした理解しかなかった。
バブルなんかよりも目先のジーンダイバーとか恐竜惑星の方が重要だった。
フルハウスとかアルフの方が大切だった。
横取り40万とか嘘つき四択とかヤングチームとかNGワードとかの方が
自分で自分を褒めたいアトランタオリンピックはよくわからんまま終わった。
男子は全員ポケモン。「ミュウの出し方分かった・・・!!!」と、
どこかで聞いた情報を興奮気味に話す奴とか。
ペラペラのキャラがラップするゲームをやっていてすごくおしゃれに見えた。
6年時、その「機械」を持っていること自体がある種のステータスだった。
田舎だったから特に。
余談だが、「1984年度」生まれは1991年=小1、1992年=小2、
と一の位が学年なので西暦を言われると何年生だったかがすぐ分かって便利。
そして俺たちは人生の中で最もださく恥ずかしい時代を迎えた。
例のあれの時は「赤い実はじけた」中1だったが
「あんたと年が近いのにあんな残酷なことするなんてねえ・・・怖い時代だねえ」
なんてよく大人から言われた。一方おれらは、
ナイフで生きた屍を切り裂いたり脳天をショットガンで撃ち抜くことに夢中だった。
気が付けばクラスの男子のほとんどがあの「うすっぺらでCDを入れて遊ぶ機械」を持っていた。
一時期、どこでも買えなくてイライラしていた。
一番強かった奴(モンスター系統図の完全な情報を持っている奴)は
と言われていて羨ましかった。学校では出来なかった。
ていうか誰もパソコンなんて持ってなかった。
グレイとかラルクとか、「なんとなく格好いい」ものが増えてきた。
あの日までカウントダウンしておびえていた。
結局あの日(月)はなにもなかった。
地域振興券使わしてくれ使わしてくれとずっと言っていた。
卒業間近、学校で「インターネット(PC)」の学習をするための教室が出来た。
家のボロパソがメモリ64MBだったからか「超」最先端に感じた。
数回しかなった情報の授業中、
好きなバンドを検索すると掲示板のようなものが結果の上位に出てきたのでクリックした。
口汚く罵倒されていて身が震えて泣きそうになった。
ハンドルネームを誰もいれていないのが非常に不気味だった。
俺たちは何かを得たし、間違いなく楽しく生きていた。
ミレニアムだの新世紀だので盛り上がっていたころからだ。
どこに行ってもカチカチやってる奴が増えたのは。
最初、ちらほらと増えていく「カチカチ病」に違和感を持っていたが
田舎なのに、7??8割は所持していた様に思う。
auじゃないやつが心底羨ましかった。
小遣いが多かったのか料金親持ちだったのか知らんが、
docomoってだけで「裕福な家庭死ね」なんて思ったものだ。
高2の運動会前日。遠くで何やらすごく恐ろしいことが起こってるようだった。
開会式でも全くふれなかったのが今思うと印象的だった。
「CDを小さいデータに変換してパソコンにたくさん詰めこんで、
ということを説明するのは当時、骨が折れた(今もあまり変わってない気がするが・・・w)。
マッキントッシュを作っている会社が白色でかわいくて格好いい形をした機械を世に出した。
全く流行らなかったし、説明しても誰も興味を持ってくれなかった。
「MDの方が格好いい」「“えむぴーさん”だっけ?オタクくさいね」
なんて言われたり。俺は流行らないと思った。
「パソコンに音楽を取り込む」こと自体が一般人にとって非常に抵抗のある行為だという感覚は理解出来たから。
W杯。休み時間の談話室(テレビがある部屋)の盛り上がりがすごかった。
「複素数を知らないこどもたち」
「常時接続が安く使える時代突入」+「工学部・情報系学科の知人との出会い」で、
その知人は「本名出して私生活を晒しまくる」ウェブサービスを教えてくれた。
本名・顔写真・所属している(していた)集団と私生活全部暴露。
今でこそ「知人以外には非公開」が多いけど、
当時はとにかく誰も彼も晒しまくり。俺は使うのに気が引けた。
携帯さえあれば、とりあえずコミュニケーションには事欠かない。
そのころ「文中にやたらと下線が引いてあるブログ」
を目にすることが多いのに気付いた(それまで気付いてなかっただけかもしれんが)。
シンプルで、どことなくおしゃれなデザインだが書いている内容は気持ち悪いものが多い気がした。
その頃大学内で「それっぽい」奴は「萌えってどういう意味?w」だの
「お前の時代来たぞw」とかからかわれていた。
ホリエモンだの球団再編だの買収だのヒルズだのセレブだの勝ち組だの負け組だの格差だの、
なんとなくカオス。
いつの間に「無職」の状態を「ニートやってるんでw」なんて明るく言えるようになったんだろうか。
就活は、売り手市場なんて実感はなかったが内定先は大手メーカー。
「ブラックを避ける」という消去法で選んだ。
家ではリモコンで遊ぶ奴が急増。
ファミ通の売上チャートを見て(10年前から毎週見てるが)頭がくらくらした。
他はサブプライムローンがどうこう、原油高がどうこう、環境が、民主党が、
・・・食品会社に行った知人はえらくストレスを抱えている様子だった。
相変わらずの原油高は鬱陶しい。台湾もなんか変。
そう言えばちょっと前は、遠くで何やらすごく恐ろしいことが起こっていたようだ。
傍観していた人がその動画を撮ってアップしたりそれが罵倒されたり。派遣がどうこう。
俺はこんな感じだが、他の俺「たち」はどうか知らない。
俺は約150万人いる「1984年生まれ」の中の一人に過ぎない。
大学ではADSLになってブログだのmixiだのでどうでもいい自分語りをしていた人間だ。
それだけだ。
ちょっと体がぶつかっただけで大げさに転げまわる選手。
これがみっともないというのは、サッカーファンのあいだでも共通した認識。
すぐ倒れてファウルをもらいにいく選手は、ダイバーやら何やら言われて嫌われる。
ただまあ奇麗事ばかり言ってもいられない。
フェアにやって負けるよりは、卑怯でも勝ったほうがいい、という選手は多いだろうね。
また、絶対に倒れないことが必ずしも良いというわけでもない。
強烈なタックルをもらっても踏ん張るような選手は怪我をしやすく、それがもとで選手生命を縮めることになる。
ファンバステンとかね。
ホームアウェイを気にするのも仕方がない。
まず観客数がバレーの比じゃない。
プロ野球の甲子園は5万人収容で、それでさえ阪神ファンの声援で敵が怯むという話をよく聞くけど、欧州最大のカンプノウは10万人収容を誇る。
応援がすさまじいことになるのは想像できるだろ。
それに、バレーの球は空中を飛び交うだけだが、サッカーボールは地面を転がる。
ピッチの状態を把握している側が有利なのは当たり前。
選手たちはみんな国や街の誇りを背負って戦ってる。
南米の極貧の家庭から出て、家族を養うためにプロになった選手も大勢いる。
みみっちいと言うよりは、それだけ勝ち負けにこだわってるってことだろうな。
Willcomファンサイトの暇?人氏と、ソフトバンクモバイルの副社長、久慈毅氏(ペンネーム)との議論から、いろいろな人間を巻き込んでの大騒ぎとなった。(以下一部敬称略)
久[1]http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/interview/37483.html
暇[2]http://www.phs-mobile.com/?p=249
久[3]http://blog.sbibusiness.com/interview/001/index5.html
暇[4]http://www.phs-mobile.com/?p=287
久[5]http://blog.sbibusiness.com/interview/001/index6.html
暇[6]http://www.phs-mobile.com/?p=294
口火を切った暇?人氏は撤収したが、どうしても確認しておきたかった点があり、個人的に書き散らかしておく。それはこれ。
暇>「2G帯は15MHzしかないから容量が小さい、これでは顧客のニーズを満たせませんから、
暇>当社ではどうしても使うことができません」とウィルコムが言ったとして、
暇>松本氏はどう反論するのでしょうか。
久>ウィルコムさんは「15MHzでは小さすぎて使えない。」とは言えないはずです。
(中略)
久>ウィルコムさんも、どうしても15MHzでは困るというのなら、既存バンドも含め、
久>周波数利用の全体像を明確にされるべきだったと思います。
( http://blog.sbibusiness.com/interview/001/index6.html より)
かみ合ってねえええええ! てかそんな話は総務省の委員は把握しきってるはずだろ。
XG-PHSの規格書(簡単な登録で誰でも読める。ただし英語)によれば、XG-PHSはガードバンド込みで1.25, 2.5, 5, 10, 20MHzという連続した周波数帯域(占有周波数帯域)を必要とする。XG-PHSの規格として何故15MHz帯域が含まれないのかについては、規格を考えた人じゃないと正しいことは言えないだろうが、おそらくTDMAのスロットがPHS的仕様として固定されていて、これをOFDMA-TDMAで処理するのに効率のよい帯域になっているのではないかと推測される。そしてXG-PHSではOFDMA-TDMAで区切られたスロットをいくつ占有するか、で単位時間あたりの情報伝送量(≒伝送速度)が決まる。
2.0GHz帯および2.5GHz帯はTDDなので、端末が伝送速度を稼ぐためには周波数方向の帯域を拡大しなければならない。しかし連続周波数帯域はOFDMで処理されるわけだから、ガードバンド込みの帯域を2つ併用するという無茶は出来そうにない(本当か?)。仮にこれが出来るとしても、RF帯からダウンコンバートする回路やIDFT/DFT処理する回路が2つ必要になったり、内部で結合したりするのか……? いずれにせよ素人目に見てもややこしい。無線回路屋が暴れそうだ。MIMO使うんだから周波数ダイバーシチが実現できていいだろう? その検証を今からやれと?
となると、所要に満たない占有周波数帯域がいくつもあったところで同時接続ユーザ数は確保できても『最大伝送速度』を確保できるものではない、と考えるのが自然。なので15MHzという占有帯域しかない2.0GHz帯では、20MHzから30MHzという帯域を活用できる2.5GHz帯との勝負では最初から分が悪いということになる。そんなところに行けと発言するんだから、『最初から負け戦確定の部分に相手を追い込むような発言』ととられても仕方ない。このあたりが久慈氏に対する悪印象のひとつ。
もうひとつは端末価格の問題。端末価格を規定する要素として、伝送回路がらみのコストはいかほどか? もっと他に要素があるんじゃないのか? そのへんが明確になってないからおかしな議論になっていると思う。
それと伝送周波数帯の変更に伴う伝搬特性にはさほど変化は無い、とか久慈氏は書いてた気がするが、さほどってどんだけ? 現場で蓄積してるデータをご破算にして新たにフィールド実験からやり直せと? ありえん。マジでありえん。そんな意見を社外から述べられてはいそうですかと聞き入れる上司がいたら辞表を叩きつけたい。
XG-PHSはマイクロセルなので、伝送周波数帯が高周波数であるほうが有利に働く気がする。2.0GHz帯の”電波的に使いやすい”と言われる特性は、信号の時間分解能をもたないOFDMでかつTDMAを抱えるXG-PHSでは不利に働く可能性が高いからだ。CDMAoneで RAKE受信機を用いているにも関わらず干渉波に苦しんだauの例がある。
ガチ記名で書くと間違いが発覚したときに色々ややこしいことに巻き込まれそうなので、増田で書き散らかしておく。ビバ増田。
とりあえずペンネームは「通信勉強中」を名乗っておくか。つーか暇?人氏は技術わかってんだったらちゃんと書けよなー。
間違いがあったら指摘してくれ。参考文献とかも書いといてくれると超助かるwww
追記:久慈氏による総括>http://tedm.sbibusiness.com/2008/03/post-1.html
本当に論戦すべき相手を間違えてないか? その相手が出てくるまで叫び続けるべきではないのか?
という思いを強くしてしまう。つまらない者たちの相手ばかりしている大人はあまり見たくないんだよな。